ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「検索エンジン」最新記事一覧

Tech Basics/Catalog:
Googleモバイルアプリ
Googleは、検索エンジン「Google」や「Gmail」といったメールサービスの他にもさまざまなインターネットサービスを提供している。それらのインターネットサービスをスマートフォンからも活用できるようにモバイルアプリの提供も行っている。そのアプリから主だったものを紹介しよう。(2016/7/15)

Weekly Memo:
なぜ今、“AIファースト”なのか Google、AIクラウドに本腰
Googleが企業向けクラウドサービスに一段と注力し始めた。検索エンジンで培ってきたAI技術を注入したのがミソだ。このAIクラウドで、AWSやAzureといった競合を打ち負かすことができるのか。(2016/6/20)

「百度」の検索ランキングデータを中国人観光客向けに活用:
中国人観光客向けインバウンド販促施策「百度クレジット」を全国展開
オプトホールディング、ソウルドアウト、バイドゥの3社は中国最大手検索エンジン「百度」の検索ランキングデータを中国人観光客向けに活用するインバウンド販促施策で業務提携すると発表した。(2016/2/5)

アカマイがWeb脅威に関する報告書を公開:
Web担当者必見。知らぬうちにSEO攻撃に組み込まれる可能性
アカマイ・テクノロジーズは、Webセキュリティの脅威に関する報告書を発表した。SQLインジェクションを使用して、検索エンジンのランク付けに影響を与える攻撃を確認したという。(2016/1/14)

アイレップ SEM総合研究所が発表:
2015年検索エンジンマーケティング業界10大ニュース
アイレップ SEM総合研究所は、2015年の検索エンジンマーケティング(SEM)業界における10大ニュースを発表した。(2015/12/28)

Mac向けソフト「MacKeeper」、顧客情報1300万流出か
問題を発見したセキュリティ研究者は、検索エンジンのShodanで無作為に検索を行っていて偶然、Kromtechのデータベースが誰にでもアクセスできる状態になっているのを発見したという。(2015/12/16)

Mozilla Foundation、2014年の売り上げは前年比4.9%増の3億3000万ドル
Mozilla Foundationが2014年の財務報告書を開示した。売り上げの大半はGoogleや米Yahoo!とのFirefoxでの検索エンジン提携による。Mozillaは2014年11月、主な提携先をGoogleからYahoo!に乗り換えた。(2015/11/26)

Microsoft、中国での「Windows 10」推進でBaidu(百度)と提携
MicrosoftがWindows 10の中国での普及に向けて、中国検索大手のBaidu(百度)と提携した。BaiduはWindows 10への正規アップグレードをサポートし、MicrosoftはBaiduをEdgeブラウザの中国におけるデフォルト検索エンジンとして採用した。(2015/9/24)

Windows 10のツボ(20):
Windows 10のMicrosoft Edgeでもっと手軽に“ググり”たい
Windows 10の標準ブラウザ「Microsoft Edge」で、アドレスバーに検索キーワードを打ち込むと、Microsoftの検索エンジン「Bing」でWeb検索が行われる。使い慣れた検索エンジンを使いたいユーザーも少なくないだろう。(2015/9/2)

Tech TIPS:
Google ChromeでGoogle以外の検索エンジンを使って素早く検索する
Google以外の検索エンジンを使ってWebを検索したい場合、いちいち検索サイトを開いて検索文字列を入力するのはちょっと面倒だ。それをアドレスバーだけで素早く検索するGoogle Chrome標準機能を紹介する。(2015/9/2)

CTOに問う(7)Elastic編:
OSS製品ベンダーの開発手法の神髄はここにあり──コミュニティ活動を通じて世界中から優秀な技術者の獲得に成功したElastic
CTOとは何か、何をするべきなのか――日本のIT技術者の地位向上やキャリア環境を見据えて、本連載ではさまざまな企業のCTO(または、それに準ずる役職)にインタビュー、その姿を浮き彫りにしていく。第7回は人気のオープンソース検索エンジン「Elasticsearch」のクリエイターであり、Elasticの創設者でCTOを務めるシャイ・バノン氏に話を伺った。(2015/8/31)

Tech TIPS:
Windows 10のMicrosoft Edgeでデフォルトの検索エンジンをGoogleに変更する
Windows 10のデフォルトのWebブラウザーであるMicrosoft Edgeは、インターネット検索に標準でBingを用いる。これを使い慣れたグーグルなどの検索エンジンに変更するには?(2015/8/20)

MicrosoftのBingで「Pong」を検索するとPongで遊べる
Microsoftの検索エンジンBingの英語版で「Pong」を検索すると、ビデオゲームの「ポン」の簡易版が表示され、マウスでラケットを動かしてプレイできる。(2015/7/3)

ビズリーチ南 壮一郎社長に聞く:
どうして無料? 「求人検索エンジン」は人材市場の課題を解決できるか
ビズリーチが完全無料で使える求人サイト「スタンバイ」をリリースした。人材不足にあえぐ中小企業の採用課題を解決する光となるか。ビズリーチの南 壮一郎社長に話を聞いた。(2015/6/9)

組み込み開発ニュース:
ルネサスとXilinxが協業、IoTネットワーク機器向け設計プラットフォーム提供へ
ルネサスと米Xilinxが協業、ルネサスのネットワーク検索エンジンと、XilinxのFPGAパケットプロセッサを相互接続した設計プラットフォームを開発した。ESEC2015およびIoT/M2M展にてデモを行う。(2015/4/28)

組み込み技術:
IoTネットワーク機器向け設計基盤を開発、ルネサスとXilinxが協業
ルネサスエレクトロニクス(以下、ルネサス)は、Xilinxとの協業により、自社のネットワーク検索エンジンと、XilinxのFPGAパケットプロセッサを相互接続した設計基盤を開発した。IoTネットワーク機器の開発期間短縮を可能とする。(2015/4/28)

Google先生がパワーアップ 「○○とは」で検索するとソッコー教えてくれるぞ
「ユーザーが本当に知りたいことを理解してユーザーがほしい情報を的確に返す」検索エンジンに、また一歩近づいた。(2015/3/19)

Google検索の米国市場シェア、初の75%以下に──Firefoxの影響続く
StatCounterの定例検索エンジンシェア調査によると、Mozillaが12月にFirefoxの米国でのデフォルト検索エンジンをGoogleから米Yahoo!に変えた影響が2カ月連続で出ている。(2015/2/4)

Google検索、米国市場でのシェアが過去最低に FirefoxのYahoo!移行で──StatCounter調べ
Mozillaが12月に米国版Firefoxのデフォルト検索エンジンをGoogleから米Yahoo!に切り替えた影響か、StatCounterの12月の米検索市場調査でGoogle検索のシェアが調査開始以来最低になり、一方のYahoo!のシェアは過去最高になった。(2015/1/9)

R25スマホ情報局:
意外と知らない? スマホでネット検索のコツ
気軽に調べものができるネット検索ですが、当ての情報を探すまでに意外と時間がかかるもの。検索エンジンを使いこなすテクニックをいくつかご紹介します。(2014/12/4)

Googleは検索事業を分割すべし──欧州議会が決議
欧州議会が、欧州の検索市場で9割以上を占めるGoogleを念頭に、企業は検索エンジンを他の商業サービスから分離すべきという決議を採択した。法的拘束力はないが、欧州委員会によるGoogleの調査に影響しそうだ。(2014/11/28)

Firefoxの検索候補にサイト内検索用「One-click search」ボタン表示へ
Firefoxで表示される検索候補に、WikipediaやAmazonなどのWebサイト内検索に直結するボタンが表示されるようになる。表示されるボタンはユーザーが設置した検索エンジンのものだ。(2014/11/27)

AppleもWebブラウザのデフォルト検索エンジンをGoogleから変更か──The Information報道
Appleがマップに続き、また1つ“Google離れ”するかもしれない。Safariブラウザのデフォルト検索エンジンの契約が来年更新期を迎える同社に対し、Microsoftと米Yahoo!がそれぞれ売り込みをかけているとThe Informationが報じた。(2014/11/26)

Mozilla、米Yahoo!と5年契約締結で米国版のデフォルト検索をGoogleからYahoo!に
Mozillaが検索契約相手を従来のGoogleから米Yahoo!に変え、米国でのデフォルト検索エンジンをYahoo!にすると発表した。(2014/11/20)

ソフトニック:
ユーザーを追跡しない検索エンジンを搭載したブラウザー プライバシーを重視する人に――「DuckDuckGo」
「DuckDuckGo」は、ユーザー情報が蓄積されない検索エンジンです。プライバシーを重視する人におすすめです。(2014/9/19)

Windows 8.1クロスロード:
第12回 ローコストデバイス向け新エディション「Windows 8.1 with Bing」
Windows 8.1にローコストデバイス向けの新エディション「Windows 8.1 with Bing」が登場した。デフォルトの検索エンジンがBingになるとのことだが、その他の違いは? その機能概要と実機での使用例を紹介する。(2014/8/7)

Microsoft、OEM向けにBingバンドルの廉価版Windows 8.1を提供
「Windows 8.1 with Bing」は、Internet Explorerのデフォルトの検索エンジンがBingに設定されているOEM向けOS。ライセンス料が安いため、OEMはPCの価格を抑えることができる。(2014/5/26)

Webサイトのない企業も検索可能
Googleを超える企業検索サービスはいかにして生まれたのか
カナダのYellow Pagesは、印刷ベースの電話帳を編集していたころに収集したデータを再利用して、カナダで最も正確な業務用検索エンジンを構築しようとしている。(2014/2/25)

「Bing」英語版にビットコイン相場カード
Microsoftの検索エンジンBingの英語版で、仮想通貨「ビットコイン」のレートが確認できるようになった。(2014/2/12)

Ask.com、AOLでの順位も:
SEO対策ソフトのアレグロマーケティング、検索順位チェックツール「Rank Report」を提供開始
SEO対策ソフト「SEOマスター」シリーズを提供するアレグロマーケティングは1月6日、主要検索エンジンの検索順位を取得する順位チェックツール「Rank Reporter」の提供を開始した。(2014/1/7)

【SEO/コンテンツマーケティング対談】山岸ロハン+渡辺一男:
第1回 新しい検索アルゴリズム、ハミングバードでコンテンツはどう変わる?
SEOとコンテンツが親和性を持ち始めている――。インフォキュービック・ジャパン 代表取締役社長CEO 山岸ロハン氏と日本SPセンター社長 渡辺一男氏が検索エンジンとコンテンツマーケティングの最新状況を語る。(2013/12/16)

小さな会社のWeb担当者になったら読む本:
集客を目指すブログ用の検索エンジン(SEO)対策
「タイトルの付け方」と「リンクの貼り方」で、検索順位は大きく変わってくるのです。(2013/12/4)

6つのステップ:
サーチエンジンとソーシャルメディア、併用してマーケティング効果を上げるには
ソーシャルメディアからサーチエンジン・マーケティングへとシフト傾向にあるそうだ。とはいえ、デジタルマーケティング全体で見るとそれぞれ異なる役割がある。両方の効果を高める6つのステップを紹介しよう。(2013/11/12)

自然言語検索が可能:
Cloudera、Hadoop検索エンジンを正式提供開始
米Clouderaは、Hadoopに保存された情報を検索する「Cloudera Search」を正式に提供開始すると発表した。同時に技術サポートや法的補償を盛り込んだアドオン「Cloudera RTS(Real-time Search)」のサブスクリプション提供も始めた。(2013/9/11)

Googleの牙城を崩せるのか?
Facebook独自の検索エンジンの秘密に迫る
米Facebookが2013年1月に発表した独自の検索プラットフォーム。友人や写真、場所、興味の対象などユーザーの活動を元にした検索結果を提示する。SEO最適化とは異なる、ユーザー中心検索を可能にしたカラクリとは?(2013/8/26)

「ユーザー情報を追跡せず」で安心感
匿名検索エンジン「DuckDuckGo」の利用急増――理由は“PRISM騒動”
米国家安全保障局(NSA)がIT企業にユーザーデータの開示を要請していたことが暴露されたのを受けて、ユーザーの行動を追跡しない検索エンジン「DuckDuckGo」の人気が一気に高まっている。(2013/7/12)

いますぐブクマ!:
PR:製造業に特化、ググる前に頼るべき「IFIS製造業サーチ」の狙い
製造業関連のワードを検索すると、「そんなこと知ってるよ」「情報が薄い」と感じることはないだろうか。一般向け検索エンジンでは限界がある。ならば、製造業に特化した検索エンジンを作ればいいのではないか――その思いからアイフィスジャパンが作った「IFIS製造業サーチ」。その狙いとは?(2013/7/5)

AltaVistaがついに終了へ
一世を風靡した検索エンジン「AltaVista」がついに終了。2004年に買収した米Yahoo! が発表した。(2013/7/1)

SedueとJubatusを統合:
PFI、ビッグデータ分析製品「Sedue for BigData」を6月に発売
「Sedue for BigData」は、検索エンジン「Sedue」と機械学習フレームワーク「Jubatus」を統合したビッグデータ分析製品。レスポンス性でHadoopより優れるなどの特徴がある。(2013/5/21)

成功してるマーケター事例:
顧客行動の追跡、検索エンジン、エンゲージメントデータの活用――米国ビッグデータ・マーケティング5つの事例
360i(デジタルマーケティングのサービス・コンサルティング業)の調査によると、現在「オンラインショッピングにおける購入額は、1分間で30万ドル」「Facebookでは1分間で35万の『いいね!』が生成」「1時間のうちに生成されるツイート数は60万以上」だという。(2013/5/9)

データフィードマネジメントサービス:
ビジネスサーチテクノロジ、アフィリエイトやリスティング広告に最適化した商品データをフィードする「probo DF」をリリース
検索エンジンや、ASP/SaaSソフトの研究開発/販売/コンサルティングを手掛けるビジネスサーチテクノロジは4月4日、アフィリエイト広告やリスティング広告、レコメンドASPなどに向け最適化した自社商品の情報をフィードする商品データフィードマネジメントサービス「probo DF(プロボ データフィード)」の提供を開始した。(2013/4/5)

ソーシャルメディアのエンゲージメント:
ソーシャルエンゲージメントプランを実現する4つのステップ
Web検索や検索エンジン分析のニュースを提供するSearch Engine Watchは2013年3月11日、「Creating a Social Engagement Plan in 4 Steps」(4ステップでソーシャルエンゲージメントプランを策定する)と題するコラムを掲載した。(2013/3/13)

「アダルトサイトよりネット広告が危険」――Cisco報告書
実は大手検索エンジンやSNSなどの方が危険が大きい実態が判明した。個人情報を犠牲にすることも厭わない若者世代が企業のセキュリティ対策に与える影響にもスポットを当てた。(2013/2/1)

“迷探偵”ハギーのテクノロジー裏話:
国産検索エンジン開発が頓挫した先にあるもの
かつては日本でも「検索エンジン」を自前で開発しようという機運があったものの、今ではほとんど無くなってしまった。検索エンジンを持たないことで、どんな未来が待ち受けているのだろうか。(2013/2/1)

社長は23歳:
スマートフォン向けSEM事業の子会社を設立、サイバーエージェント
サイバーエージェントはスマートフォン向け検索エンジンマーケティングの専門会社CyberSSを設立した。スマートフォン広告市場拡大に伴う、ニーズに応える。(2012/12/3)

MicrosoftがまたアンチGoogleキャンペーン 標的は「Google Shopping」
「Google Shopping」の検索結果に表示されるのが有料で登録したショップのものだけであることなどを指摘し、クリスマス・キャロルの主人公スクルージのようなGoogleではなく、公平なBingをメインの検索エンジンにしようと呼び掛けている。(2012/11/29)

アダルトドメイン.xxx専用の検索エンジンスタート
マルウェアのスキャンもしてくれるので安心だ。(2012/10/1)

背景にGoogle Shoppingを巡る確執か:
Amazon、Kindle Fireシリーズの標準検索エンジンをBingに変更
Amazonが発表したKindle Fire HDなどの新モデルでは、標準検索エンジンをBingとなっているが、その背景にはGoogleとの確執があるようだ。(2012/9/10)

Baidu、“競合より20%速い”Android版モバイルブラウザをリリース
中国の検索最大手Baidu(百度)が、モバイルでの検索エンジンシェア拡大を狙い、Android版モバイルブラウザの正式版をバージョ2.2にアップデートした。(2012/9/4)

Google、検索エンジンの大規模刷新で海賊版電子書籍と戦う
Googleは検索エンジンの刷新で海賊版電子書籍などのコンテンツをフィルターするべきか。これは今話題の問題で今後数週間以内により大きな関心を集めることになるだろう。(2012/8/16)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。