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「ダイハツ工業」最新記事一覧

スバル車は13年ぶり:
スバル「インプレッサ」、日本カー・オブ・ザ・イヤー受賞
「2016-2017日本カー・オブ・ザ・イヤー」は、富士重工業の「インプレッサスポーツ/G4」に決まった。(2016/12/9)

オートモーティブメルマガ 編集後記:
ダイハツの新ターボエンジンに乗って、アウディもうちょっと頑張れよと思った話
ダイハツがアウディに勝るところもあると思いました。(2016/12/6)

安全システム:
ダイハツ「スマートアシスト」がデンソー製ステレオカメラ採用、スズキに対抗へ
ダイハツ工業が衝突回避支援システム「スマートアシスト」の改良版となる「スマートアシストIII」にステレオカメラを採用する。これまではレーザーレーダーと単眼カメラの組み合わせだった。歩行者対応の自動ブレーキが実現するなど、性能向上を図っている。(2016/12/1)

トヨタとの複雑な三角関係:
スズキとダイハツ、宿敵との線引きいかに?
ダイハツに全額出資するトヨタ自動車とスズキが業務提携に向けた検討に入り、宿敵同士のスズキとダイハツ工業の関係性が自動車業界の新たな焦点になっている。競争と協調領域をどう線引きし融和を果たせるかが提携の行方を左右しそうだ。(2016/11/30)

ダイハツ、11月なのに公式LINEで初売りのお知らせを送付 → 何かを察したように「あ、、、、、」とつぶやく
こういうミス、誰にでもありますよ。(2016/11/29)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
トヨタ・ダイハツのスモールカー戦略が始まった
今年8月1日にトヨタ自動車がダイハツを完全子会社化してから、初の小型車の発表があった。世界ナンバーワン小型車メーカーへの道を進む上で、重要かつ失敗の許されない第一歩と言えるかもしれない。(2016/11/14)

エコカー技術:
トヨタ、ダイハツ、スバル連合の新型コンパクトトールワゴン、3社で月販9000台
トヨタ自動車、ダイハツ工業、富士重工業の3社は、新型コンパクトハイトワゴンの月販目標を合計9000台とした。「(ソリオには)燃費の数字では負けるが、取り回しの良さやスペースは勝っている」と、ダイハツ工業 取締役 専務執行役員 Dブランドオフィス長の戸田茂晴氏は自信を見せている。(2016/11/10)

ダイハツ、新型小型車「トール」発売 広い車内空間に軽並みの取り回しやすさ
ダイハツ工業は新型小型車「トール」を発売。子育て世代のファミリー層の需要を取り込む。トヨタ自動車と富士重工業にOEM供給する。(2016/11/9)

車両デザイン:
「ソリオ」の独壇場を打ち破れ、トヨタとダイハツが小型ハイトワゴンを新開発
トヨタ自動車とダイハツ工業は、スズキのAセグメントサイズのハイトワゴン「ソリオ」に対抗するモデルを発売した。両側スライドドアの採用や、室内空間を広く確保したデザインはソリオと共通している。燃費はソリオに軍配が上がるが、トヨタ勢は走りの良さを強みとする。(2016/11/9)

「プリウス」がトップ返り咲き 10月の国内新車販売
10月の国内新車販売はトヨタ「プリウス」が2カ月ぶりのトップ。(2016/11/7)

クルマから見るデザインの真価(12):
「かわいい」と「かわいくない」、クルマの印象の違いはどこからくるのか
担当編集が「あのクルマはかわいくない! 別の自動車メーカーの女性向けはちゃんとかわいいのに!」と騒ぐので、「かわいい」と「かわいくない」の違いがどこから来るのか、実車を見ながら考察した。(2016/11/7)

日本カー・オブ・ザ・イヤー、ノミネート車発表
16-17 日本カー・オブ・ザ・イヤーにノミネートされた35台が発表された。(2016/10/31)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
ついに見えてきたトヨタとダイハツの未来形
年初に発表されたトヨタ自動車のダイハツ完全子会社化。そこから順調にスケジュールは進み、新体制での役割分担が明確になった。一体何かどう変わったのか検証したい。(2016/10/31)

トヨタなど6社が過去最高 16年度上半期の海外生産
自動車大手8社が2016年度上半期(4〜9月)の生産・販売実績を発表。トヨタ自動車など6社の海外生産台数が過去最高だった。(2016/10/27)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
スズキはなぜトヨタを選んだのか?
先日トヨタとスズキの提携に関する緊急記者会見が開かれた。両社トップがその場に並び立った。この提携の背景にあるものとは?(2016/10/17)

トヨタとスズキ、業務提携へ 「他社との連携重要」「スズキの将来のために」両社トップ語る
トヨタ自動車とスズキが業務提携に向けた検討を始めたと発表。環境や安全、情報技術などの分野で連携する協議に入った。(2016/10/12)

製造マネジメントニュース:
トヨタが新設する「新興国小型車カンパニー」、ダイハツに開発生産を一本化
トヨタ自動車とダイハツ工業は、今後の新興国向け小型車事業の強化に向けた両社の役割分担を決定した。2017年1月をめどに新設される「新興国小型車カンパニー」は、開発/調達/生産準備をダイハツ工業に一本化する。(2016/10/5)

トヨタ、新興国向け小型車開発をダイハツに一本化
トヨタはダイハツ工業と新興国向け小型車を担当するカンパニーの設置に着手。(2016/10/4)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
ダイハツの女性仕様車にまだ足りないもの
ダイハツの軽自動車「ムーブ・キャンバス」は女性ターゲットのクルマだという。確かに両側電動スライドドアなど女性の使い勝手を考えた便利な機能が備わっているが、一台のクルマとして本当に女性の喜ぶものになっているのだろうか?(2016/10/3)

軽自動車の乱売控えたスズキ 鈴木修会長の経営改革、いよいよ総仕上げ
軽自動車を主力とするスズキが、国内専用規格の軽販売でひたすらシェアを追い求める「乱売競争」とは距離を置き始めた。(2016/9/26)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
マツダの通信簿
先月末、マツダはサステナビリティレポートとアニュアルレポートを発表した。これはマツダ自身による過去1年間の通信簿とも言えるものだ。今回はそのレポートを基にマツダの現状を分析したい。(2016/9/26)

スズキ、軽自動車の乱売競争と決別
軽自動車を主力とするスズキが、国内専用規格の軽販売でひたすらシェアを追い求める「乱売競争」とは距離を置き始めた。(2016/9/20)

車両デザイン:
ダイハツの新型軽自動車が狙う、「親と同居する30代以降の独身女性」の市場とは
ダイハツ工業は2010年から2014年にかけて、軽自動車市場での女性シェアを10ポイント落とした。子どものいない女性に向けたラインアップはフルモデルチェンジを1度も実施していない「ムーヴ コンテ」「ミラ ココア」しかなく手薄になっていた。新型軽自動車「ムーヴ キャンバス」でシェア回復を狙う。(2016/9/8)

車両デザイン:
ダイハツが“素早い”小型ミニバンを開発、インドネシアで発売
ダイハツ工業のインドネシアの子会社であるアストラ・ダイハツ・モーター(ADM)は、同国市場向けの多目的乗用車(MPV)「シグラ(SIGRA)」を発売すると発表した。(2016/8/2)

新興国自動車事情(2):
変化を続ける北京市内の路上風景、何と自転車が復権していた
2015年の自動車販売台数が2460万台という、もはや日本とは次元の違うスケールに成長した中国の自動車市場。その首都である北京の路上の風景はどうなっているのでしょうか。2016年4月開催の「北京モーターショー2016」に合わせて訪中した際に、北京の路上観察をしてみました。今回はその様子を紹介します。(2016/7/22)

「プリウス」が唯一の10万台超え 2016年上期の新車販売台数ランキング
日本自動車販売協会連合会などは7月6日、2016年1〜6月の新車乗用車販売台数を発表した。トヨタの「プリウス」が首位となった。(2016/7/6)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
「7カンパニー制」導入でトヨタ商用車ビジョンはどうなる?
2016年5月、トヨタは大規模な組織改革を実行し、7つのカンパニーに分けた。その中の1つ、CV(商用車)カンパニーのキーマンに戦略の展望などを直撃インタビューした。(2016/7/4)

8月1日付でトヨタ自動車の100%子会社に:
さらば「大阪銘柄のダイハツ」
ダイハツ工業は、8月1日付で筆頭株主のトヨタ自動車の100%子会社となる。最後の株主総会には、過去最高の472人が出席。上場廃止を前に、大阪銘柄として親しんできた地元の株主らが名残を惜しんだ。(2016/7/1)

メルマガバックナンバー:
モノづくり総合版 メールマガジン 2016/06/16
「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」編集部が毎週木曜日にお届けしている『モノづくり総合版 メールマガジン』の内容をご紹介!(メルマガ配信日:2016年6月16日)(2016/6/17)

車両デザイン:
軽商用バンはFFで十分? ダイハツの新ジャンル軽商用車「ハイゼット キャディー」
ダイハツ工業は、新型軽商用車「ハイゼット キャディー」を発売する。軽商用車としては珍しいFF車で、運転のしやすさや静粛性の向上を重視している。荷室使用率や平均積載重量が減少していることに対応し、荷物優先のレイアウトから脱却したモデルを投入する。税込みのメーカー希望小売価格は118万8000円から。JC08モード燃費はエコカー免税となる25.0km/l(リットル)を達成した。(2016/6/13)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
日産と三菱にシナジー効果はあるのか?
燃費データ不正が発覚した三菱自動車に支援の手を差し伸べた日産。その戦略上の狙いに沿う形で、果たしてシナジー効果は生まれるのだろうか?(2016/6/13)

DMS2016開催直前! ブース出展情報:
ワクワクするアイデアの数々を! 3Dプリンタが開く新生産時代とは――ストラタシス・ジャパン
ストラタシス・ジャパンは「第27回 設計・製造ソリューション展(DMS2016)」において、「3Dプリンタを活用した新しい製造のカタチを実現した活用事例」の紹介を中心に、同社による包括的な3Dプリンティング・ソリューションを展示する。展示当日には新製品発表も予定する。(2016/6/8)

クルマから見るデザインの真価(10):
カーデザイン基礎の基礎
外を見ると、さまざまなバリエーションのクルマが走っている。単純化すればクルマの構造自体は共通点が多いが、デザインの要素やサイズの比率によって個性が生まれ、ブランドイメージにも結び付く。「人がどう乗るか」もデザインに深く関わる。こうした「カーデザイン」の基礎を分かりやすく解説していく。(2016/5/25)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
決算発表と2人の巨人 鈴木修と豊田章男
自動車メーカー各社の決算が出そろった。いくつかの決算発表会に足を運び、経営トップの声を直接聞く中で、ある共通点が見えてきた。(2016/5/16)

車両デザイン:
ダイハツは「パッソ=女性向け」のイメージを変えられるか
2016年4月に発売したトヨタ自動車の小型車「パッソ」と、その姉妹車でダイハツ工業が販売する「ブーン」はダイハツ工業が全面的に開発を担った。初代と2代目のモデルは両社で共同開発し、広告宣伝で女性向けを打ち出していたのに対し、新モデルは性別や年齢を問わずにターゲットを広げる。女性向けのイメージを打ち消すための答えは、軽自動車にあった。(2016/5/10)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
新型パッソ/ブーンで見えたダイハツの実力
ダイハツの新型パッソ/ブーンに試乗して実感したのは、同社の高い見識と技術力だ。そしてもう1つは、ダイハツを完全子会社化したトヨタの戦略眼の確かさである。(2016/5/2)

製造マネジメントニュース:
完全子会社化を控えるダイハツ、10年連続の軽自動車シェアトップで有終の美
ダイハツ工業が2015年度(2016年3月期)決算を発表。中核に据える軽自動車やインドネシア市場の減衰のあおりを受け減収減益となったものの、年度ベースの軽自動車シェアトップを10年連続で維持した。(2016/4/28)

工場ニュース:
熊本地震で自動車関連の工場が被災、トヨタグループは九州以外でも稼働停止に
2016年4月14日夜に熊本県で震度7を観測した一連の地震によって、自動車メーカーの国内生産が影響を受けている。ホンダの熊本製作所は相次ぐ余震によって設備の被害の全容が確認できない状況が続いている。トヨタ自動車、日野自動車、ダイハツ工業は九州のサプライヤの部品供給が滞っていることによって九州以外の生産の拠点も稼働を停止する。(2016/4/18)

メルマガバックナンバー:
モノづくり総合版 メールマガジン 2016/04/14
「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」編集部が毎週木曜日にお届けしている『モノづくり総合版 メールマガジン』の内容をご紹介!(メルマガ配信日:2016年4月14日)(2016/4/15)

絵画じゃないの!? 「ダイハツ」新CMの安田顕が完全に2次元の住人
静止画だと絵にしか見えない。(2016/4/12)

エコカー技術:
ダイハツの軽自動車づくりがトヨタの小型車を強くする、第1弾は「パッソ」
ダイハツ工業は、トヨタ自動車に供給する小型車「パッソ」と、パッソの姉妹車でダイハツ工業が販売する「ブーン」を全面改良した。軽自動車で培った「e:Sテクノロジー」を応用して、JC08モード燃費は28.0km/lを達成。4WD(四輪駆動)を含む全車でエコカー減税対象となる。また、車両の重量増加を抑えながら街乗りでの走行性能や静粛性を改善した。(2016/4/12)

製造マネジメント メルマガ 編集後記:
自動車だけでなく製造業全体にも愛(AI)が必要だ
愛だろ愛。ってCMありましたよね。(2016/4/5)

メルマガバックナンバー:
モノづくり総合版 メールマガジン 2016/03/24
「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」編集部が毎週木曜日にお届けしている『モノづくり総合版 メールマガジン』の内容をご紹介!(メルマガ配信日:2016年3月24日)(2016/3/25)

「君たちはPCと机に向かうな」 ダイハツのIT部門が現場に飛び込んだ理由
自動車製造業のIT部門が、机に向かっているのは間違いだ――。社長の言葉を受けて、ダイハツの情シスは“インフラ運用部隊”と現場に飛び込む“遊撃隊”に分けられた。IT部門の存在意義とは何か。試行錯誤を繰り返す中で、ダイハツがたどり着いた答えとは?(2016/3/18)

製造マネジメントニュース:
トヨタの完全子会社になるダイハツ、TNGAならぬ「DNGA」で小型車開発を強化
ダイハツ工業は、2016年8月にトヨタ自動車の完全子会社となることに向けた組織改正を実施すると発表した。従来の機能ごとの本部制を廃して4つのユニットを置き、TNGA(Toyota New Global Architecture)ならぬ「DNGA」というクルマづくりを推し進める。ダイハツブランドの進化とトヨタグループの小型車強化を両立する体制とする。(2016/3/16)

メルマガバックナンバー:
モノづくり総合版 メールマガジン 2016/03/03
「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」編集部が毎週木曜日にお届けしている『モノづくり総合版 メールマガジン』の内容をご紹介!(メルマガ配信日:2016年3月3日)(2016/3/3)

オートモーティブ メルマガ 編集後記:
トヨタ完全子会社のダイハツが作る「小型車」とは
ダイハツが「ヴィッツ」を作る日は意外と近いかもしれません。(2016/2/9)

車両デザイン:
デザインコンテスト優勝の「コペン アドベンチャー」を3カ月で実車化できた理由
ダイハツ工業の「コペン」は「売れ続ける」ためにさまざまな施策を展開している。その1つが、デザインコンテスト「DRESS-FORMATION Design Award」のグランプリ作品である「コペン アドベンチャー」の実車化だ。実車化にかかった期間は通常1年のところを約3カ月で完了した。果たしてどのようにして実現したのだろうか。(2016/2/2)

トヨタ、ダイハツを完全子会社化 小型車事業を強化
トヨタ自動車が8月にダイハツ工業を完全子会社化。技術開発や事業戦略面で協業し、主に小型車事業の強化を推し進めていく。(2016/2/1)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
トヨタのダイハツ完全子会社化の狙い
先週金曜の夜、トヨタとダイハツによる緊急会見が開かれ、多くの報道関係者が詰めかけた。ダイハツを完全子会社化することでトヨタの世界戦略にどのような影響が及ぶのか。そのポイントは……。(2016/2/1)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。