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「dtab」最新記事一覧

サイズもコストもお手軽 実質0円の8型タブレット「dtab Compact d-02H」
2つのスピーカーとサラウンド機能を搭載したサウンド重視モデル。1月20日に発売。(2016/1/15)

ドコモ、迫力サウンドとフルセグ搭載タブレット「dtab d-01H」を12月17日に発売
10.1型の大画面にフルセグ機能を搭載し、4スピーカーの臨場感あふれるサウンドも楽しめるHuawei製のタブレット「dtab d-01H」が12月17日に発売する。(2015/12/14)

SIM通:
あのスマホが中古市場から消えた? 9月の中古端末
謎のau端末人気や、人気のあのシリーズが姿を消すなど、9月のランキングはいろいろ番狂わせが……。(2015/11/4)

SIM通:
中古ケータイ端末市場動向−8月の売れ筋端末とは?
新たにランクインする端末が出てくるなど、中古市場に世代交代がはじまる予感?(2015/10/20)

生体認証も充実:
「プレミアムからカジュアル、タフネスまで」ドコモ冬春モデルの狙い “Marshmallow”対応も迅速に
ドコモが冬春モデル発表会を開催し、加藤社長が「4Kスマホ」を始めとする新端末や「PREMIUM 4G」の高速データ通信をアピール。ラインアップの狙いを説明した。(2015/10/2)

世界初4Kスマホ登場:
ドコモ、2015-16冬春モデル発表 「Z5」3機種や「Nexus 5X」、下り最大300Mbps対応スマホなど13機種【画像追加】
Androidスマートフォン10機種、Androidタブレット1機種、iモードケータイ1機種、モバイルWi-Fiルーター1機種を発表。10月7日から順次発売する。(2015/9/30)

テレビも見られてお手頃価格:
4つのスピーカーで迫力あるサラウンド体験ができる「dtab d-01H」
ドコモは、Huawei製Androidタブレット「dtab d-01H」を発表した。4つのスピーカーと「harman/kardon」の音響技術を搭載し、フルセグ・ワンセグも視聴できるお手頃価格が特徴だ。(2015/9/30)

SIM通:
iPhoneとXperia人気、ガラケーに変化 中古端末売れ筋(6月)
中古端末の販売状況はiPhoneとXperiaの人気が続いてます。ただ、キャリア別の需要に変化があったようです。(2015/8/14)

Mobile Weekly Top10:
人気のコンパクトモデル「Xperia Z3 Compact」を徹底レビュー
「ドコモ光」の優位性とは何か? ドコモへのインタビュー記事が依然人気でした。また人気の最新コンパクトモデル「Xperia Z3 Compact」のレビューも注目を集めています。(2015/3/11)

ドコモが8型Androidタブレット「dtab d-01G」を2月26日に発売 新規契約、機種変更共に実質0円
ドコモが「dマーケット」利用を想定した8型タブレット「dtab d-01G」を2月26日に発売する。ドコモオンラインショップでは月々サポートを適用することで実質0円で購入できる。(2015/2/23)

ドコモ、「実質0円」のタブレット発売 8インチ「dtab d-01G」
ドコモから「実質0円」の8インチAndroidタブレット「dtab d-01G」が登場。(2015/2/23)

キャリアメールでも“スタンプ”を 「ドコモメールストア」11月12日開始
ドコモは、ドコモメール向けにスタンプを配信する「ドコモメールストア」を発表した。(2014/11/7)

初代iPadは価格差3倍 携帯各社のiPad下取りサービスを比較
iPad Air 2/mini 3の発売にあわせてドコモも開始するiPad下取りサービス。auとソフトバンクも価格を改定するなど競争が激しくなりそうだ。各社の下取りと利用できる条件などを比較した。(2014/10/23)

お得に買い換え:
iPhone 5sは最大4万3200円 3キャリアのiPhone下取り価格を比べてみた
iPhone 6の発売に合わせてキャリア3社が力を入れる「下取り」プログラム。料金の改定が相次いだが、発売直前の下取り金額と各社のサービス内容を比べてみた。(2014/9/18)

「dtab」一言レビューまとめ
(2014/7/1)

「グローバルでの競争力」と「日本での経験」が強み――SIMフリー市場を攻めるHuaweiの勝算
Huaweiが6月下旬に発売を予定しているSIMロックフリースマホの「Ascend G6」の価格は2万9800円(税別)で、キャリアが販売する端末よりもはるかに安い。ファーウェイ・ジャパンの担当者が、SIMフリー市場参入の背景を説明した。(2014/6/18)

石野純也のMobile Eye(5月26日〜6月6日):
SIMフリー端末を投入するHuaweiの狙い/“規制緩和”進むiOS 8/ドコモ版iPadへの期待
今回はファーウェイ・ジャパンのSIMロックフリー端末投入、AppleのWWDCで発表された「iOS 8」、ドコモからの発売が決まったiPadを取り上げ、ユーザーや業界に与える影響を考察していきたい。(2014/6/6)

手書きイラスト&メッセージを挿入できる、ドコモの「手描きメールアプリ」
NTTドコモは、手書きイラストやメッセージをメールに挿入できる「手描きメールアプリ」をリリースした。撮影した画像やテンプレートも利用可能だ。(2014/5/1)

ドコモ、dゲーム版「ドラゴンクエストX」の対応機種拡大――スマホ含め14機種に
ドコモは、dゲーム版「ドラゴンクエストX」の対応機種を拡大した。これまで「dtab」のみに提供していたが、スマートフォンを含む14機種へ提供を開始する。(2014/3/10)

ドコモ端末向け「ドラクエX」、スマホ含む14機種に拡大 LTE経由でもプレイ可能に
ドコモ向け「ドラクエX」の対応端末がXperia、GALAXYシリーズを含む14機種に拡大した。(2014/3/10)

佐野正弘のスマホビジネス文化論:
「ドラクエ」関連アプリが快進撃、スマホはゲーム市場の“主役”となるのか?
初代ドラクエを配信したスクエニのポータルアプリが350万ダウンロードを記録し、有料アプリ「ドラクエVIII」も異例の大ヒットとなった。スマホはゲーム市場の“主役”になるのだろうか。(2014/1/6)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
2013年のタブレットを冷静に振り返る
昨年はタブレットのサイズバリエーションが広がった1年だったが、今年はWindows PCがタブレットにより近づく動きが目立った。タブレット市場のトレントを振り返りつつ、個人的に印象深い製品を挙げていこう。(2013/12/29)

スマホアプリの最前線:
「“買い切り型”の新市場を作り出す」――キーマンが語る「ドラクエ」のスマホ展開(後編)
「ドラゴンクエスト」シリーズのスマホ展開を仕掛けるスクウェア・エニックスのキーマン2人へのインタビュー後編。スマホ市場におけるゲームの売り方、見せ方について聞いた。(2013/12/27)

ファーウェイ・ジャパン副社長に聞く:
Huaweiが生き残るには“革新的な技術”が必要――そのカギを握るのは?
世界のスマートフォンシェア3位のHuaweiは、日本でもじわじわとシェアを伸ばしつつあるが、まだ成功しているとは言い難い。Huaweiの強みとは? そして日本でどのように展開していくのか? ファーウェイ・ジャパンの端末責任者に話を聞いた。(2013/12/25)

タブレット・オブ・ザ・イヤー2013:
2013年を代表するタブレットはこれだ!
モバイル業界やPC業界の動向を日々取材し、各誌で活躍する10人のジャーナリスト・ライターの投票により、2013年を代表するタブレット端末「タブレット・オブ・ザ・イヤー2013」を決定した。(2013/12/24)

タブレット・オブ・ザ・イヤー2013:
2013年を代表するタブレット10機種をノミネート
ITmedia PC USER、ITmedia REVIEWと週刊アスキーPLUSが、各誌で活躍するジャーナリスト・ライター各氏の推薦で、2013年を代表する「タブレット・オブ・ザ・イヤー2013」を選出する。これに先立って、最終選考のノミネート端末10機種を紹介しよう。(2013/12/20)

タブレットで遊べる「ドラゴンクエストX」dゲーム版スタート
Wi-Fiを使ってタブレットやスマートフォンからゲームできる。(2013/12/16)

「ドラクエX」のタブレット向け配信、16日スタート まずは「dtab」限定 3日間350円
「ドラクエX」をタブレットで遊べるようにした「dゲーム版」の配信が16日にスタート。まずは「dtab」限定。(2013/12/13)

ドコモ、dゲーム版「ドラゴンクエストX」を12月16日に開始 まずは「dtab」から
ドコモは12月16日から、「dゲーム」で「ドラゴンクエストX」を提供する。対応端末は「dtab」のみだが、順次拡大していく。初回3時間は無料で遊べる。(2013/12/13)

ドコモ、月390円の知育コンテンツ「dキッズ」を開始 各種キャンペーンも実施
ドコモは11月29日、月390円で知育コンテンツが使い放題のサービス「dキッズ」の提供を開始した。3Dぬりえ帳やタブレットケース、ドコモポイントがもらえるキャンペーンも実施する。(2013/11/29)

NTTドコモ、ぬりえや絵本で遊べる「dキッズ」スタート
NTTドコモの「dマーケット」に、子育て家族向け知育サービス「dキッズ」が登場。月額390円でぬりえや絵本、図鑑など豊富なコンテンツを楽しめる。(2013/10/11)

ドコモのスマホ/タブレット向けに、「Evernoteプレミアム」が1年間無料になるキャンペーン
ドコモとEvernoteは10月1日から、有料クラウドサービス「Evernoteプレミアム」を1年間無料で提供するキャンペーンを実施する。登録受け付け期間は2014年4月30日まで。(2013/10/1)

CEATEC JAPAN 2013:
「ドラゴンクエストX」「コラボ端末」で連携を強めるドコモ×スクウェア・エニックス
「ドラゴンクエストX」が、ドコモの「dゲーム」で配信されることが決定した。CEATEC開催前日に行われた発表会では、ドコモの前田氏がその狙いを説明。メタルスライムをモチーフにしたコラボ端末もチラ見せした。(2013/10/1)

ドラクエXを「dゲーム」で配信へ ドコモとスク・エニ、連携強化 ドラクエスマホも
ドコモとスク・エニが連携強化。「dゲーム」に「ドラクエX」を配信するほか、ドラクエとコラボしたスマートフォンの開発などを行う。(2013/9/30)

スマホで遊べる「ドラクエ10」、ドコモの「dゲーム」で今冬配信へ メタスラ柄の「ドラクエスマホ」も登場
シリーズのナンバリング最新作がスマホ向けに配信されるのは初。(2013/9/30)

まずはdtabから:
「ドラゴンクエストX」をドコモ端末に配信、ドラクエコラボのスマートフォンも開発
スクウェア・エニックスの「ドラゴンクエストX」が、ドコモの「dゲーム」向けに配信される。また、「ドラゴンクエスト」とコラボしたドコモ向けスマートフォンも発表された。(2013/9/30)

石野純也のMobile Eye(8月5日〜8月30日):
「Nexus 7(2013)」で変わったこと/「LG G2」の魅力と課題/“次の一手”で攻めるLINE
例年動きの少ない8月だが、今年はLGエレクトロニクスが新機種「LG G2」、Googleがタブレット「Nexus 7(2013)」を発表した。また、8月21日にはLINEも「Hello, Friends in Tokyo 2013」にて新サービスを発表。今回はこれら3つの話題を取り上げる。(2013/8/31)

dアニメストアが100万会員突破 記念キャンペーンも開始
ドコモのスマホ向けアニメ見放題サービス「dアニメストア」の会員数が、8月15日に100万を突破した。これを記念したキャンペーンを9月から実施する。(2013/8/21)

ドコモ、「MEDIAS ES N-05D」「dtab 01」のソフト更新を開始
MEDIAS ESのソフト更新では、動画再生時に画像と音声がずれる不具合を解消。dtab のソフト更新は充電時に画面が正しく表示されない不具合を解消する。(2013/8/5)

プレアデス、さまざまなタブレット端末に対応した「Golla Tablet Folder」
プレアデスシステムデザインが、さまざまなタブレット端末に対応したマイクロファイバー素材のケース「Golla Tablet Folder」を発売。iPad miniなどの7インチ用と、Sony Experia Tablet Zなどの10インチ用を用意している。(2013/7/25)

ドコモ、端末代を最大5250円割り引くキャンペーン――家族で2台以上購入すると
ドコモが、同一ファミリー割引グループ内で、同日に同じ店舗で2回線以上の対象機種を購入すると、1台につき最大5250円割り引くキャンペーンを7月19日に開始する。(2013/7/16)

「使ってみたらすごくいい」で“ファン”を増やしたい――Huaweiに聞く、日本市場の攻め方
Ascendシリーズで幅広いスマートフォンを投入しているHuawei。日本では「STREAM X(GL07S)」と「Ascend D2 HW-03E」が発売され、スマートフォンにも力を入れている。同社の日本におけるスマートフォン戦略を中心に話を聞いた。(2013/6/28)

OSレベルで機能強化:
企業向けの高度できめ細かいセキュリティ、Androidで実現――ドコモの「SECURITY for Biz」
より強固なセキュリティと使いやすさを両立――。NTTドコモがAndroidの法人向けセキュリティサービスを強化した。OSレベルの機能強化を図ることで、企業のより細かなセキュリティのニーズに対応できるようにした。(2013/6/28)

「dtab」の“ここ”が知りたい:
第5回 周辺機器との連携はどこまで“使える”?――「dtab」
1万円を切る価格で買えることで話題のドコモのタブレット「dtab」。“ここ”が知りたいの最終回では、Bluetoothと無線LAN、MHLを使った連携機能を試した。(2013/6/24)

「dtab」の“ここ”が知りたい:
第4回 ベンチマークスコアは? バッテリーの持ちは?――「dtab」
ドコモユーザーの対象者なら9975円で購入できる「dtab」。安価で買えるだけにその性能が気になる。ほかの機種と比べて価格相応なのか。スタミナはあるのか? ベンチマークアプリとテストでチェックした。(2013/6/14)

「dtab」の“ここ”が知りたい:
第3回 “通話”はできる? 動画やゲームの使い心地は?――「dtab」
「dtab」の気になるポイントをレビューしていく本コーナー。第3回は主な機能の使い心地を見ていく。動画やゲーム、文字入力は快適なのか。そして無線LAN経由でSkypeなどの“通話”は可能なのか?(2013/6/6)

「dtab」の“ここ”が知りたい:
第2回 ホーム画面のカスタマイズはできる? Google Playは使える?――「dtab」
ユーザーによっては9975円で購入することも可能なdtab。今回はdtabを購入してからの初期設定について述べていく。ドコモユーザーが購入した場合はdocomo IDを設定できるが、docomo IDがない場合でも使うことは可能だ。その場合も紹介しよう。(2013/5/17)

「dtab」の“ここ”が知りたい:
第1回 「dtab」を9975円で買うには? ドコモ以外のユーザーでも使える?
ドコモブランドのAndroidタブレット「dtab」は、9975円という安さが魅力だ。当初はドコモオンラインショップのみでの販売だったが、4月18日には店頭販売も始まり、購入を検討している人も多いだろう。全5回のdtabの“ここ”が知りたい、第1回はdtab購入の条件を確認していこう。(2013/5/13)

ドコモの「dビデオ」がPCでも利用可能に 一部のWi-Fiタブレットもサポート
NTTドコモのスマートフォン向け定額制動画配信サービス「dビデオ」が、マルチデバイス機能拡張によりPCや一部Wi-Fiタブレットからも利用可能になる。(2013/5/8)

ドコモ、Wi-Fiタブレット「dtab」の店頭販売を4月18日に開始
ドコモオンラインショップと同様のキャンペーンを適用すれば実売想定価格は1万円前後に。(2013/4/11)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。