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「エコカー減税」最新記事一覧

安全システム:
「プロボックス」が商用バン初の自動ブレーキ搭載、アイドリングストップ機能も
トヨタ自動車は、商用バンの「プロボックス」「サクシード」を一部改良すると発表した。運転支援システム「Toyota Safety Sense C」とアイドリングストップ機能を標準装備し、安全性と燃費を共に向上している。税込み価格は138万240〜186万840円。(2016/8/30)

車両デザイン:
ルノーから189万円のRR車、クルマ好きから軽ユーザーまで狙う
ルノー・ジャポンは、4人乗りコンパクトカー「トゥインゴ」の新モデルを発表した。Daimlerのsmartブランドで販売する小型車「for four」の兄弟車で、今モデルからリアエンジン/後輪駆動(RR)となった。RRならではの小回りの良さと、189万円からというメーカー小売希望価格を訴求して、日本国内のAセグメント市場の開拓につなげる。(2016/7/15)

エコカー技術:
三菱自/日産の軽4車種で新燃費値が確定、軽自動車税の減税対象外に
国土交通省は、三菱自動車が開発/生産する軽自動車4車種について、自動車技術総合機構でJC08モード燃費を測定し直した結果を発表した。測定試験の結果、4車種は全ての年式/グレードで、燃費がカタログに掲載されている諸元値を下回っていた。現行モデルの一部グレードは諸元値より15%低く、エコカー減税の対象外となるグレードもある。(2016/6/22)

エコカー技術:
日産が三菱自の筆頭株主に、「燃費不正で急きょ決めたものではない」
燃費測定試験の不正で対応に追われる三菱自動車は、日産自動車から2370億円の出資を受ける。日産は2016年末までに三菱自の発行済み株式の34%を取得し、筆頭株主となる。一方で一連の不正に関する社内調査は思うように進んでおらず、国土交通省は「報告が不十分で遺憾。企業として存続したいなら、相応の姿勢を示せ」と尻をたたく。(2016/5/13)

計62万5000台が対象:
「日本車、信頼失墜」 三菱自の危機感はVWの比じゃない?
軽自動車の燃費データの不正が発覚した三菱自動車。リコール隠しの教訓を無にするような重大問題に世界は厳しい目を向けている。同社は11日までに社内調査の内容を国土交通省に再報告する。(2016/5/11)

オートモーティブメルマガ 編集後記:
2012年に欧州で発売したハイブリッド車を、2016年の日本で新製品として売るには
出し惜しみしないでください。(2016/5/10)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
新車が売れない時代に出口はあるか?
今の日本は新車が売れていない。そんな中で消費税率が引き上げられれば、自動車業界はちょっとしたパニックに陥る可能性がある――。(2016/5/9)

エコカー技術:
日産が軽自動車の開発を始めなければ、三菱自の不正は隠されたままだった
三菱自動車の燃費測定試験での不正は、日産自動車が軽自動車の開発に着手し、「デイズ」「デイズルークス」の燃費を測り直したことによって明らかになった。芋づる式に、国内市場向けの大半の車種でも不正が行われていることが判明。三菱自動車の不正は、走行抵抗値の測定と国土交通省への届け出の際に2段階で行われていた。(2016/4/21)

エコカー技術:
ダイハツの軽自動車づくりがトヨタの小型車を強くする、第1弾は「パッソ」
ダイハツ工業は、トヨタ自動車に供給する小型車「パッソ」と、パッソの姉妹車でダイハツ工業が販売する「ブーン」を全面改良した。軽自動車で培った「e:Sテクノロジー」を応用して、JC08モード燃費は28.0km/lを達成。4WD(四輪駆動)を含む全車でエコカー減税対象となる。また、車両の重量増加を抑えながら街乗りでの走行性能や静粛性を改善した。(2016/4/12)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
自動車関連税制の論理性は見直すべき
海外諸国に比べても割高な日本の自動車関連税に、さらに新たな税が加わるかもしれない。もはや法律の改悪でしかない。今回はその制度の歪みについて考えてみたい。(2015/11/24)

車両デザイン:
「キャスト」の3モデル同時開発を実現したデザイン案ストックと3Dデータ活用
ダイハツ工業は、新開発の軽自動車「キャスト」を発表した。個性の重視によってデザインへの要求が多様化する市場需要に対応し3つのバリエーションモデルを用意したことを特徴とする。これら3つのバリエーションモデルの同時開発を実現したのが、「デザイン案ストック」と「3Dデータ活用」である。(2015/9/10)

エコカー技術:
「ワゴンR」「スペーシア」のターボ車にも「S-エネチャージ」、免税基準は未達
スズキは「ワゴンR」と「スペーシア」のターボエンジン車にマイクロハイブリッドシステム「S-エネチャージ」を搭載すると発表した。モーターアシストの動作速度域が発進後〜時速約100kmまで拡大し、JC08モード燃費も向上したが、エコカー減税の免税対象には入らなかった。(2015/8/19)

ガンダムを知らないMONOist新人編集の突撃インタビュー:
「シャア専用オーリス」はなぜ「オーリス」でしかも「シャア専用」だったのか
2015年7月17日に発表された「シャア専用オーリスII コンセプト」。ところで「シャア専用オーリス」は、どうして“シャア”がモチーフになったのでしょうか?(2015/7/22)

エコカー技術:
「ランドクルーザープラド」がクリーンディーゼル搭載、最大トルクは450Nm
トヨタ自動車が、SUV「ランドクルーザープラド」を一部改良した。今回の改良における最大の特徴は、新開発の排気量2.8l(リットル)クリーンディーゼルエンジン「1GD-FTV」搭載モデルの追加である。(2015/6/18)

オートモーティブ メルマガ 編集後記:
「ラパン」と「ココア」、女性受けはどっちがいい?
どちらも女性ユーザー比率が90%というクルマです。(2015/6/9)

車両デザイン:
新型「ラパン」は「まる しかくい」、メーターは誕生日を祝う
スズキは、軽自動車「アルト ラパン」をフルモデルチェンジした。メインターゲットとする女性の視点をふんだんに取り入れたデザインを採用しており、「まる しかくい」外観となった。メーターのマルチインフォメーションディスプレイは、日常のあいさつやクリスマスや誕生日を祝う機能が搭載されている。(2015/6/3)

エコカー技術:
「ハスラー」が「S-エネチャージ」搭載、1万5000円値上げもエコカー免税で相殺
スズキは、SUVタイプの軽自動車「ハスラー」について、減速回生エネルギーシステム「エネチャージ」に替えて、加速時にモーターでエンジンをアシストするマイクロハイブリッドシステム「Sエネチャージ」を搭載する。1万5120円の値上がりになるものの、燃費向上でエコカー減税の免税対象となり、値上がり分はほぼ相殺される。(2015/5/13)

エコカー技術:
「オーリス」が排気量1.2l直噴ターボ搭載、過給エンジンで熱効率トップクラス
トヨタ自動車は、日本国内と欧州向けのCセグメントハッチバック車「オーリス」をマイナーチェンジ。同社が各車種に導入を広げている「高熱効率・低燃費エンジン」の1つとなる、排気量1.2l(リットル)の直列4気筒直噴ターボエンジン「8NR-FTS」を採用した。(2015/4/6)

車両デザイン:
新型「アルト ターボRS」はスズキの軽スポーツ、ターボラグを20%抑制
スズキは、軽自動車「アルト」をベースに、「スポーティーで爽快な走りとクルマを操る楽しさを追求」(同社)して開発した新型「アルト ターボRS」を発売。アルトにターボモデルが採用されるのは、5代目アルトが2000年にマイナーチェンジした際に廃止して以来15年ぶりとなる。(2015/3/12)

「ウェイク」よりドデカク使える?:
新型「エブリイ」はオートギヤシフトでエコカー免税、自動ブレーキも搭載
スズキは、軽商用車「エブリイ」と軽乗用車「エブリイワゴン」をフルモデルチェンジした。新型エブリイは、5段変速の自動マニュアルトランスミッション「オートギヤシフト」を採用するなどして、20.2km/l(リットル)のJC08モード燃費を達成。自動ブレーキ機能を持つ運転支援システム「レーダーブレーキサポート」も搭載している。(2015/2/20)

補助金:
燃料電池車「MIRAI」が420万円で買える、東京都が水素に40億円の補助金
東京都は2020年のオリンピック・パラリンピックで水素を活用した都市づくりを世界にアピールするために、燃料電池車や水素ステーションの導入に対して国の補助金と併用できる制度を新設する。「MIRAI」の購入者に101万円、水素ステーションの設置者に1億8000万円を交付する予定だ。(2015/1/7)

車両デザイン:
5つの世界観を表現した「N-BOX SLASH」、全高1670mmのクーペスタイルに
ホンダは、軽自動車「Nシリーズ」第5弾となる「N-BOX SLASH(エヌボックス スラッシュ)」を発売した。全高を1670mmに抑えるなどして、箱型スタイルながらクーペのように見えるデザインに仕上げた。新開発の9スピーカーオーディオシステム「サウンドマッピングシステム」を採用するなど車室内の装備も充実させている。(2014/12/22)

スズキと真っ向勝負:
新型「ムーヴ」が目指す軽自動車の本質は「低価格・低燃費」
ダイハツはハイトワゴンタイプの軽自動車「ムーヴ」のフルモデルチェンジを発表。軽自動車の国内シェアをめぐり、ライバルのスズキを追う立場いるダイハツ。注目が集まった新型ムーヴには、ダイハツの次世代の軽自動車プラットフォームとなる可能性がある技術が投入された。(2014/12/16)

エコカー技術:
新型「ムーヴ」の燃費は31.0km/l、スズキ「S-エネチャージ」越えはならず
ダイハツ工業は、ハイトワゴンタイプの軽自動車「ムーヴ」をフルモデルチェンジした。新開発の軽量高剛性ボディ骨格構造などにより。自然吸気エンジンの2WD車モデルのJC08モード燃費は、従来比で約7%向上し31.0km/l(リットル)となったが、マイクロハイブリッドシステム「S-エネチャージ」を搭載する「ワゴンR」の32.4km/lには届かなかった。(2014/12/12)

小寺信良のEnergy Future:
エネルギー問題を助ける「水素」、燃料電池車に弱点はないのか
トヨタ自動車が2014年12月15日に発売する世界初の量産型の燃料電池車「MIRAI」。燃料電池車はガソリン車や電気自動車と比較して、どこが優れているのか。優れていたとしても「水素」が弱点になることはないのか。小寺信良がエネルギーからMIRAIを見た。(2014/12/9)

電気自動車:
トヨタの燃料電池車「MIRAI」は実質500万円弱に、「来るべき水素社会に向けた第一歩」
トヨタ自動車が世界に先がけて燃料電池車の「MIRAI」を12月15日から販売開始する。価格は税込み723万6000円で、政府の補助金などを適用すると500万円弱になる。最初の1年間は東京・名古屋・大阪・福岡の4大都市圏を中心に400台を販売する予定である。(2014/11/18)

「ハスラー」とは競合しない?:
ダイハツの新型車「ウェイク」は新市場を切り開けるか
ダイハツ工業は、車両全高が1800mmを超える新型軽自動車「ウェイク」を発表した。いわゆるスーパーハイトワゴンタイプの軽自動車を上回る全高を実現しており、「視界の良さ」と「荷室の広さ」を特徴としている。(2014/11/11)

バットマンもおすすめ:
トヨタの新型ミニバン「エスクァイア」は“ひとつ上”を目指した高級車
トヨタ自動車が5ナンバークラスの新型ミニバン「ESQUIRE(エスクァイア)」を発表。同社のミニバン「ノア」や「ヴォクシー」とは一線を画す、高級感を押し出した「新上級コンパクトキャブワゴン」として、国内市場における新たなニーズの獲得を目指す。(2014/10/30)

電気自動車:
「スマートEV」のミッキーマウスバージョンが登場、ディズニー仕様車は業界初
メルセデス・ベンツ日本は、電気自動車(EV)「スマート電気自動車」に、ディズニーのキャラクター「ミッキーマウス」とコラボレーションした特別仕様車「smart fortwo electricdrive edition Disney」を追加すると発表した。ディズニーキャラクターの特別仕様車は自動車業界初になるという。(2014/9/12)

2015年の消費税10%とエコカー減税終了より考える:
クルマの買い時、今ならいつ?
2015年は、また消費税の増税が予定されている。中でも高額な商品は特に大きな影響を受け、駆け込み需要によるデメリットも予測される。まだ間に合ううちに、直近の「クルマの買い時はいつか」を考えてみよう。(2014/7/28)

電気自動車:
燃料電池車、勝利の方程式は解けるのか
トヨタ自動車は2014年度中に燃料電池車を発売する。価格は700万円程度。電気自動車が既に実用化されているなか、なぜ燃料電池車なのか。燃料電池車が普及するカギは何なのか。水素社会は果たして訪れるのか。(2014/6/27)

「V40 CROSS COUNTRY T4 Nordic」テストドライブ:
「ボルボ」のイメージが変わる、北欧デザインを楽しむ軽快クロスオーバー
2013年2月の日本導入以来、輸入車ではドイツ4強に次ぐ位置まで人気を高めているボルボ・V40シリーズ。そんなV40の特別モデル「V40 CROSS COUNTRY T4 Nordic」はどんなできか。さっそく試乗してみよう。(2014/6/19)

電気自動車:
商用車に「リーフ」の技術を盛り込み、走る蓄電池をうたう
日産自動車は全世界で11万5000台を販売した「リーフ」に次いで、2車種目の電気自動車「e-NV200」を発表した。バッテリー、モーターともリーフとほぼ同じでありながら、商用車らしい性能を求めた車だ。2014年10月に発売する。(2014/6/11)

10の安全/運転支援装備を標準搭載:
ボルボ、人気車種「V40」に初の特別限定車 「T4 Sports」「Cross Country T4 Nordic」
ボルボ・V40シリーズに、内外装と標準装備を強化した特別限定車「T4 Sports」「Cross Country T4 Nordic」が登場。いずれも200台限定。さらに「20馬力アップキット」がもれなくもらえる成約特典も用意する。(2014/4/24)

エコカー技術:
新型「ヴィッツ」のJC08モード燃費は25.0km/l、ライバル「フィット」下回る
トヨタ自動車の新型「ヴィッツ」は、主力の排気量1.3lエンジンモデルにおいて、最大熱効率38%を達成した新開発の「高熱効率・低燃費エンジン群」を採用するなどして、25.0km/lのJC08モード燃費を達成した。しかし、最大のライバルであるホンダ「フィット」の排気量1.3lエンジンモデルの26.0km/lを下回っている。(2014/4/21)

安全システム:
スバル「レヴォーグ」は6月20日に発売延期、「EyeSight(ver.3)」量産を万全に
富士重工業は新型スポーツツアラー「レヴォーグ」の発売日を2014年6月20日に延期した。これは、レヴォーグから搭載を始める新開発の運転支援システム「EyeSight(ver.3)」のユニット量産体制に万全を期すためだ。(2014/4/15)

車両デザイン:
新型「コペン」は「走る楽しさ」と「持つ喜び」を追求、価格も200万円以下に
ダイハツ工業は、2014年6月に発売予定の新型軽オープンスポーツカー「COPEN(コペン)」の新技術として、「走る楽しさ」を支える高剛性のボディ骨格「D-Frame」と、「持つ喜び」を実現する樹脂外板の着せ替えが可能な「DRESSFORMATION」などを発表。価格も税込みで200万円以下を目指しているという。(2014/4/1)

「N BOX」「タント」「スペーシア」と比較:
最後発の「デイズ ルークス」と「eKスペース」は競合3車種に勝てるのか
日産自動車の「デイズ ルークス」と三菱自動車の「eKスペース」が発売された。スーパーハイトワゴンタイプの軽自動車としては最後発となるが、競合車種であるホンダの「N BOX」、ダイハツ工業の「タント」、スズキの「スペーシア」との市場競争に勝てるのだろうか。(2014/2/21)

「セレナ」「ステップワゴン」と比較:
新型「ノア/ヴォクシー」が低床プラットフォームから得た2つのメリット
トヨタ自動車は、5ナンバーサイズのミニバン「ノア」と「ヴォクシー」をフルモデルチェンジした。新開発の低床プラットフォームの採用により室内空間を大幅に拡大するとともに、ハイブリッドモデルについては「アルファード/ヴェルファイア」では実現できなかった1列目シートから2列目/3列目シートへのウォークスルーが可能になった。(2014/1/21)

消費増税分は補えませんが:
税制改正大綱のエコカー減税拡充を検証、「アクア」は減税額が1万円以上拡大
自由民主党と公明党が正式決定した平成26年度(2014年度)の税制改正大綱では、2015年4月以降に軽自動車税を従来比1.5倍の1万800円に引き上げる一方で、エコカー減税が拡充されている。エコカー減税の減税額はどこまで増えるのか。「アクア」や「フィット ハイブリッド」などを例に検証した。(2013/12/13)

電気自動車:
「i-MiEV」を90万円値下げし、空調を改善した三菱自動車
三菱自動車が乗用車タイプの「i-MiEV」と商用車タイプの「MINICAB-MiEV VAN」の価格を引き下げ、装備を改善した。i-MiEVの最大の改善点は省電力型のヒートポンプエアコンを全車に標準搭載したことだ。暖房を利用しても走行距離が減りにくい。軽自動車としては初めての取り組みだという。(2013/11/15)

今井優杏のエコカー☆進化論(1):
これがアタラシイ時代のハイブリッド! 「レクサスIS300h」はエコも走りも両立
自動車ジャーナリストの今井優杏さんが、注目のエコカーと搭載技術を紹介する新連載がスタート。元レースクイーンで、現在はモータースポーツイベントでMCとしても活躍中であり、2013〜2014年の日本カー・オブ・ザ・イヤー選考委員も務める今井さんがエコカーの進化に迫る!(2013/6/27)

補助金:
エコカーよりも有利な電気自動車の補助金
2013年2月まで続く予定の「エコカー補助金」だが、すでに申請額が予算に近づき、期限前に終了する見通しだ。しかし金額の大きい別の制度がある。「クリーンエネルギー自動車」に対する補助金で、電気自動車、プラグインハイブリッド自動車、クリーンディーゼル自動車が対象になる。(2012/8/22)

コンパクトカーでもミニバンでもない?:
トヨタ「ポルテ」が全面改良、燃費20km/l超の“プチバン”競争が過熱
トヨタ自動車は、トールワゴンタイプの小型車「ポルテ」を全面改良し、コンパクトカーでありながらスライドドアや広い室内空間といったミニバン的要素を持つ“プチバン”市場に投入する。この新型ポルテや、「N BOX」、「タント」、「ソリオ」などにより、燃費20km/l超の“プチバン”競争が過熱しそうだ。(2012/7/24)

フォルクスワーゲン、特別仕様のオープンカー「ゴルフ カブリオレ エクスクルーシブ」
2011年に10年ぶりに復活した「ゴルフ カブリオレ」。カジュアルでおしゃれなオープンカーライフをもらたす特別仕様車が70台限定で登場した。(2012/4/11)

大増税時代:
増税は消費税だけじゃない。大増税時代の税金を理解しよう
消費税率の引き上げをはじめ、増税の話題は今や定番となっている。そもそも自分はどんな税金をいくら払っているか? 重要な所得税や確定申告のことが理解できるように、税金の基本を解説する。(2012/1/30)

アウディ、A5シリーズを一新――S5 スポーツバック国内初導入
アウディジャパンはAudi A5/S5シリーズの新型モデルを発表した。国内初となるS5のスポーツバックをラインアップし、A5については全モデルをエコカー減税の対象とした。(2012/1/11)

5番目のMINIファミリーは加速性能に優れた「MINIクーペ」
ビー・エム・ダブリューは、「MINI Coupe(ミニ クーペ)」の予約注文の受付を開始した。量産モデルのMINI初となる2シータークーペで、価格は297万円〜426万円。納車は12月以降になる。(2011/9/29)

「ゴルフ カブリオレ」が10年ぶりに復活
フォルクスワーゲングループジャパンは、10月1日から新型「ゴルフ カブリオレ」を発売する。先代から10年ぶりの復活。(2011/9/9)

3代目となる「BMW 6シリーズ クーペ」
ビー・エム・ダブリューは8月5日、「BMW 640iクーペ」と「BMW 650iクーペ」の受注を開始した。価格は640iクーペが933万円、650iクーペが1235万円。(2011/8/8)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。