PR会社のベクトルがマザーズ上場へ
企業PRなどを手がけるベクトルが東証マザーズに上場する。(2012/2/23)
家電量販の満足度1位は「ヨドバシ」 業界団体調査
サービス産業の業界団体による顧客満足度調査によると、家電量販店では2年連続でヨドバシカメラが1位に。銀行では住信SBI銀、旅行では一休.comがトップになるなど、ネット専業の満足度も高い。(2012/2/7)
岡村流、30代から始めるグローバル投資術(3):
初めて投資をする人は、どの商品が向いているのか?
「そろそろ投資を始めたいけど、どういった金融商品を買えばいいのか分からない」といった人もいるだろう。そこで初心者にオススメの金融商品を、『20代で知っておきたいお金のこと』の著者・岡村聡氏に紹介してもらった。(2011/8/18)
誠 Weekly Access Top10(2011年6月18日〜6月24日):
東京電力株は暴落途中で売り抜けられなかったのか?
東日本大震災が起こった3月11日に2121円で取引を終えた東京電力株。原発事故の影響で翌週3月14日から3営業日連続で場中に寄らず、3月17日になってようやく全株一致で741円で寄った。東京電力の株主はなすすべなく資産が3分の1となったわけだが、この損失を抑える手立てはなかったのか、考えてみた。(2011/6/30)
石黒不二代の「ビジネス革新のヒントをつかめ」:
挑戦し続け世界の個人投資家を顧客に持つ証券会社へ――マネックス証券 松本社長
創業から12年。現在、100万人以上の顧客を持つオンライン証券会社は世界で8社あり、マネックス証券はその1つに数えられるまでに成長した。創業来、日本に事業基盤を置き、日本の個人投資家にオンラインの総合金融サービスを提供してきたマネックス証券が次に目指すのは、世界の個人投資家にサービスを提供し、そして多国籍の社員が働くグローバルな企業だ。そのために、新しいことに挑戦し続けるアバンギャルドな存在でありたいという。(2011/6/28)
ネット証券4社初の専用投信、6月20日から募集開始
(2011/6/13)
「3年でシェア30%に」――ネット証券大手4社が投信販売でタッグ
SBI証券、カブドットコム証券、マネックス証券、楽天証券は3月2日、投資信託の販売面における協力プロジェクト「資産倍増プロジェクト」を立ち上げると発表した。共同でイベントや広告展開、Webサイトの立ち上げを行うほか、4社専用の投資信託の組成・販売にも踏み込んでいく。(2011/3/2)
投資4コマ漫画『カブ・ジェネレーション』:
米国株の落とし穴
毎週土曜連載の『カブ・ジェネレーション』第35回。米国株の取引を始めたあずさ。新たな市場に刺激を受けイキイキしているあずさですが、大きな落とし穴があったのです。(2009/11/28)
マネックスとオリックス証券が経営統合
マネックス証券とオリックス証券が来年5月をめどに合併。ネット証券最大手・SBI証券に次ぐ規模になる。(2009/10/29)
FXの株式版「CFD」市場はどこまで拡大するのか? 相次ぐ新規参入
株式市場の低迷が続いている中、「CFD」という金融商品が注目されつつある。まだまだ認知度は低いものの、金融業界からは「今後、CFD市場は拡大する」という見方が強い。“FXの株式版”とも呼ばれるCFDとは、一体どんな金融商品なのだろうか?(2009/3/26)
SBI証券が3月2日から手数料改定――大口の信用取引手数料を大幅に見直し
(2009/2/18)
携帯販売ランキング(10月13日〜10月19日):
ソフトバンク端末で最も売れたのは、iPhoneでなく「株ケータイ」
次の秋冬モデル発表を間近に控える10月も終盤、順位の変動がないキャリアと激変するキャリア、その動向が大きく分かれた。中でもソフトバンクモバイルは「なぜこれが?」と思えるほど予想外の端末がランクインした。その端末は何か、早速今回のランキングをチェックしていこう。(2008/10/24)
SBI証券と楽天証券で板情報更新されず、取引に一部影響 ロイターの障害で
SBI証券と楽天証券のWebサイトで10月10日の後場開始前、一部の株式の板情報が正しく更新されない不具合が発生し、両社の口座を持っているユーザーの取引に影響が出た。(2008/10/10)
分散投資特集:
徹底的な低コスト設計が自慢です――“長期投資の友”ETF入門
「外国株式に○%、国内債券に○%投資すればリスクは抑えられる……」。ポートフォリオを組む時に、資産分散をするだけで満足してはいないだろうか。しかし、長期運用する際に忘れてはいけないことがある。それは、運用コスト。ETFを利用すれば低コストで、分散投資できるのだ。(2008/9/16)
ネットを使っての株式売買、「する派」と「しない派」の理由
株式市場が低迷している中、今後、ネットを使って株式売買をしたいと思っている人はどの程度いるのだろうか? 「株式売買をしたい」という人は3割を切り、ここ数年の減少傾向に歯止めがかからないようだ。マイボイスコム調べ。(2008/8/26)
分散投資特集:
外貨預金・外貨MMFで低金利の日本から脱出
金利ものの外貨建て金融商品としてFX(外国為替証拠金取引)が注目を集めているが、以前から人気があるのが外貨預金や外貨MMF。比較的安全性が高いため、分散投資の対象にしている個人投資家は多い。それぞれがどんな金融商品なのか、どのように取引をすれば良いのかみていこう。(2008/8/25)
オンライントレードサイトの利用時間が減少する理由
株価をチェックするときって、どのようなときだろうか? やはり自分が持っている株が上がっていれば気になるもの。ネットレイティングスの調査によると、証券会社のWebサイトの利用時間と株価が連動していることが分かった。(2008/8/5)
証券会社サイト利用時間が4割減 株価低迷を反映
証券会社のサイト利用時間がピーク時から約4割減った。低迷する株式市場を反映しているという。(2008/7/29)
ハッピーな将来設計のために――「SBIグループ監修 はじめよう! 資産運用DS」発売記念セミナー
ブロードメディアは、資産運用をテーマとしたニンテンドーDS用ソフトの発売を記念して4月18日、SBIホールディング代表取締役執行役員 CEOの北尾氏などをゲストに迎えたセミナーを帝国ホテルで開催した。(2008/4/18)
銀行預金を考える:
“守りながら攻める”普通預金&定期預金の使い方
銀行預金には「元本割れがない」という安心の半面、「物価が上がれば事実上の目減り」というデメリットがある。しかし探せば、メガバンクの定期預金よりも、高い金利が付く普通預金もある。ここでは銀行預金と上手に付き合う方法を考えていこう。(2008/4/9)
「SBI グループ監修 はじめよう! 資産運用DS」発売記念セミナー開催決定
ブロードメディアはマネーゲームのような「投機」とは一線を画す内容で、幅広い資産運用を楽しくマスターできるニンテンドーDS用ソフトを発売する。それに伴い、セミナーも開催される。(2008/4/2)
お金を管理するツール「人生通帳」を開始――ソニー銀行
金融商品の残高をどれくらいの頻度で確認しているだろうか? 約半数の人が「1週間に1回未満」――この結果を見て、ソニー銀行はお金を管理できるツールを開発した。(2008/3/18)
株取引に特化した「株ケータイ 920SH YK」、3月22日発売
株取引専用アプリを内蔵した「株ケータイ 920SH YK」が3月22日に発売される。3.2インチのワイドVGA画面と横向きディスプレイ機構で携帯によるオンライントレードを快適に利用できる。(2008/3/18)
ソフトバンク 2008年春モデルの“ここ”が知りたい──読者の質問、募集します
ソフトバンクが1月28日に発表した2008年春モデルは全15機種。VIERAやREGZAといったハイエンドモデルから、インターネットマシンやTHE PREMIUM TEXTUREといった少々変わった端末まで、幅広いラインアップを誇るソフトバンク端末の“ここが知りたい”にお答えします。(2008/3/17)
ケータイをインターネットマシンに――ソフトバンクモバイル新製品
ソフトバンクモバイルは、携帯電話の2008年春モデルを発表した。PCライクな操作性や薄型デザインにこだわった端末をラインアップする。(2008/1/28)
VIERAにREGZA、防水、横開きフルキー端末、株ケータイやティファニーコラボも――ソフトバンク、春モデル15機種発表
ソフトバンクモバイルが、15機種の2008年春モデルを発表。VIERAやREGZAといったブランドケータイやソフトバンク初の防水モデル、株専用ケータイ、横開きスタイルにQWERTYキーのみ搭載の“インターネットマシン”など、多彩なモデルをラインアップする。ティファニーとのコラボで限定モデルも投入する。(2008/1/28)
株取引専用キーを設けた“株ケータイ”――「920SH YK」
「920SH YK」は、株の取引が快適にできるソフトバンクモバイルの“株ケータイ”。株取引メニューを呼び出す専用キーや、フルワイドVGAディスプレイの搭載することで、アクセスのしやすさや一覧性に配慮した。(2008/1/28)
SBI、イー・トレを完全子会社化 イー・トレは上場廃止
SBIホールディングスは、SBIイー・トレード証券を8月に完全子会社化する。SBIイー・トレード証券は7月末でJASDAQ上場が廃止される予定。(2008/1/15)
定期預金6カ月もの年1.0%を追加――住信SBIネット銀行
(2008/1/15)
今年も大賞は「ウィキペディア」 Web of the Year
今年のベストサイトをWeb投票で決める「Web of the Year 2007」年間総合大賞は、昨年に続き「ウィキペディア」。ネット視聴率をもとに選んだ「ネットレイティングス賞」は「ニコニコ動画」に。(2007/12/21)
ネット証券No.1を掲げるクリック証券、その可能性は?
今後の事業戦略を発表したクリック証券。2006年5月に開業したばかりだが、すでにFXの取扱高は大手ネット証券を上回る。「ネット証券業界No.1」の目標を掲げるが、口座数や手数料などで課題が残る。(2007/12/4)
投信の手数料をポイント還元、SBIファンドバンク開業
(2007/11/13)
SBIイー・トレード証券、「SBI証券」に社名変更
「イートレ」と呼ばれてきたSBIイー・トレード証券が来年「SBI証券」に社名変更。米E*TRADEとの契約を更新せず、SBIブランドに一本化する。(2007/11/12)
「個人投資家が手控え」――ネット証券の9月の実績が低迷
サブプライムローン問題による株安の影響は個人投資家のみならず、証券会社にも響いた。大手ネット証券の1日あたりの売買高は、2ケタのマイナスとなった。(2007/10/4)
ソニー VS. SBI、ネット銀行秋の陣
ソニー銀行の顧客に限定してサービスを提供する「ソニーバンク証券」が10月からスタートする。一方、銀行・証券・信託のサービスを提供する「住信SBIネット銀行」も9月24日に開業した。ソニーとSBI、2社のネット銀行に対する戦略の違いは何か?(2007/9/27)
夜間取引がブーム? PTSに群がるネット証券の“台所事情”
日中は忙しいビジネスパーソンにとって、株の夜間取引って魅力的? 5社連合で新たな市場ができたとはいえ、果たしてブームは起きるのか――。(2007/8/30)
株式投資、する理由、しない理由
マイボイスの調査によると、ネット証券を利用している人は過去3年間でほぼ横ばい。株取引のイメージは「難しそう」や「情報漏えいが心配」など、マイナスのイメージが強いようだ。(2007/8/24)
ネット証券3社、先物取引の手数料を値下げ
(2007/8/22)
新興市場の低迷はいつまで続く?
ライブドアショックから1年半が経つが、依然としてIT系関連企業を中心とする新興市場は低迷を続けている。新興市場はいつになったら活気を取り戻すのか? 専門家の意見をまとめた。(2007/8/8)
SBIホールディングス、短期的には「買い」2つの理由
四季報の予想では2008年3月末の当期純利益が−31.1%のSBIHD。だがフィスコのアナリストは「興味深い銘柄」と分析した。なぜ興味を示すのか? その理由を語った。(2007/7/27)
手数料競争の敗北を認めた松井証券、次なる“実験”とは
市場シェアが低下している松井証券は、手数料競争に出遅れたことが要因だと分析する。手数料は据え置き、他社よりもいち早く新サービスと商品を提供していくという。先行者メリットを狙う同社だが、巻き返すことができるのか?(2007/7/26)
手数料競争を制したSBIイー・トレード証券の、次なる狙いは
SBI証券と合併する狙いは何か、他社とはどこが違うのか――口座数が145万を超え、他のネット証券を引き離すSBIイー・トレード証券に戦略を聞いた。(2007/7/24)
投資特集インタビュー:
口座数、70万を突破――楽天証券の次の一手は?
口座数が70万を突破し、ネット証券2位のマネックス証券を追い上げている楽天証券。高機能なトレーディングツールの開発や、金融商品のラインアップ充実で、何を狙うのか。(2007/7/11)
証券業界で初の投資型年金を販売、SBIイートレード証券
(2007/7/2)
SBIとGSの合弁会社、夜間取引市場を夏に開設
SBIホールディングスと米Goldman Sachs Groupが折半出資するSBIジャパンネクスト証券が、株式の夜間取引が行える私設市場(PTS)を今夏をめどに開設する。(2007/6/28)
気になる言葉から銘柄検索「E*Search」を開始、SBIRobo
(2007/6/27)
インド&ベトナム株ファンドを購入すると約定代金2%をキャッシュバック、SBIイー・トレード証券
(2007/6/22)
SBI、資産運用が学べるDSソフト発売へ
(2007/6/18)
「空前絶後の大作戦−大感謝キャンペーン」を実施、SBIイー・トレード証券
(2007/6/15)
「空前絶後の大作戦」キャンペーン終了後、手数料を引き下げ――SBIイー・トレード証券
(2007/6/13)