写真で解説する「F-07B」
約2年ぶりに復活した“ヨコモーション”スタイルが特徴の「F-07B」。スリムなボディにワンプッシュオープンボタンを搭載して使いやすさに磨きをかけたほか、1220万画素カメラや3.3インチディスプレイを装備するなど、高いスペックも実現している。(2010/6/2)
「他社に絶対負けない技術を搭載する」――富士通ケータイの優位性とは
フルハイビジョン動画を撮影できる「F-06B」、復活したヨコモーション「F-07B」、イルミと連動した“ekubo”「F-08B」をドコモ向けに投入する富士通。同社は5月20日の説明会で、これら夏モデルの狙いと、Fならではの優位性をアピールした。(2010/5/20)
HD動画、無線LAN、ブランドコラボ、Android――NTTドコモの2010年夏モデル20機種
NTTドコモが2010年夏モデルを発表。STYLEシリーズ10機種、PRIMEシリーズ4機種、SMARTシリーズ2機種、PROシリーズ1機種にスマートフォン3機種を加えた計20モデルが登場する。ブランドコラボ端末やカメラ機能に注力したモデル、Android端末やWindows phoneなど多彩なラインアップをそろえた。(2010/5/18)
ふぉーんなハナシ:
「F-09A」「F-08A」の待受ショートカット活用法
任意のブックマークや個別のアドレス帳データも張り付けられます。(2009/6/18)
新CMキャラクターは瑛太:
復活した“ヨコモーション”「F-09A」と水中撮影も可能な防水端末「F-08A」でケータイ市場を活性化――富士通
富士通がスライドボディにヨコモーションを搭載した「F-09A」、高い防水性で水中撮影も可能な「F-08A」の商品説明会を開催した。他社にない付加価値を武器に、冷え込む市場で昨年並みの実績を目指す。(2009/5/27)
PRIMEシリーズ:
帰ってきたヨコモーションはスライドボディ&タッチパネル――「F-09A」
富士通製のスライドケータイ「F-09A」は、コンシューマー向けでは「F906i」以来となるヨコモーション対応モデル。進化した8メガカメラとワンセグを横画面で楽しめるほか、閉じたままでもタッチパネルで快適な操作が可能だ。(2009/5/19)
「F906i」「N-04A」「P-01A」にフリーズなどの不具合――ドコモ、ソフト更新開始
NTTドコモが「F906i」「N-04A」「P-01A」に不具合があると告知。ソフトウェア更新で対応する。また、N-04Aには省電力に役立つ機能を追加した。(2009/4/23)
海外でGPSケータイを使ってみた――ドコモ「F-01A」の場合
GPSを搭載した携帯電話が普及し、ケータイナビが手放せないというユーザーも多いだろう。最近ではカメラで撮った写真にジオタグを埋め込み、地図上に表示する楽しみも出てきた。そこで、F-01AのGPS機能を海外で試してみたのだが……。(2009/4/3)
ドコモ、「P-03A」「SH-01A」「SH-03A」「P906i」のソフト更新を開始
ドコモは、パナソニック モバイル製の「P-03A」「P906i」、シャープ製の「SH-01A」「SH-03A」のソフト更新を開始した。(2009/2/3)
ドコモ、富士通製の法人向け端末「F-06A」を発表
ドコモは、遠隔初期化や遠隔カスタマイズなど法人向けにセキュリティ機能を強化した富士通製端末「F-06A」を発表した。1月26日に全国発売する。(2009/1/19)
ITmediaスタッフが選ぶ、2008年の“注目ケータイ”(ライター坪山編):
「さよなら」があまりに惜しいNokia
国内外を問わず、メーカーが携帯事業の再編や撤退を決断した2008年。インセンティブモデルの問題を解決する割賦販売は根付いたものの、買い変えサイクルが伸びて端末販売は鈍化。コストダウンを目指した端末は没個性化が進んでしまった。(2008/12/31)
携帯販売ランキング(11月17日〜11月23日):
冬の新機種、ランキング上位を独占──ドコモは「F-01A」が首位
各キャリアの2008年冬商戦モデルが大量に発売された11月の第4週。期待どおり、販売ランキングの順位は大きく入れ替わった。今回はドコモが4機種、auが2機種、ソフトバンクモバイルとイー・モバイルが1機種ずつ初登場のモデルがランクインしたが、この中で何が人気だったのか。早速、今回のランキングをチェックしていこう。(2008/11/28)
「F-01A」の“ここ”が知りたい:
第1回 ポケベル入力に対応している?――「F-01A」
タッチパネル操作や520万画素カメラ、下り最大7.2MbpsのFOMAハイスピード、Bluetoothに対応した富士通のハイスペックな防水ケータイ「F-01A」。2タッチ入力の有無に関する質問が多く寄せられた。(2008/11/19)
写真で解説する「F-03A」
富士通製の「F-03A」は、丸みを帯びたラウンドフォルムデザインのスライド端末。3.2インチのフルワイドVGA液晶はタッチ操作対応で、「タッチセレクター」と呼ばれる回転式十字キーとソフトキーを画面上に表示できる。(2008/11/11)
写真で解説する「F-04A」
ドコモの富士通製端末「F-04A」は、厚さ12.8ミリの世界最薄防水ケータイ。ワンセグ、フルブラウザ、ドキュメントビューアを搭載し、モーションセンサーを利用した直感的な操作も可能だ。(2008/11/10)
写真で解説する「F-01A」
3.2インチフルワイド液晶を搭載し、ワンセグやカメラ、フルブラウザなどでのタッチ操作が可能になった防水ケータイ「F-01A」。新たにメールの内容検索に対応するなど、従来の“F”端末で好評だったサーチ機能も進化した。(2008/11/6)
「P906i」と「F906i」に複数の不具合――ドコモ、ソフト更新を開始
NTTドコモは、パナソニック モバイル製「P906i」と富士通製「F906i」に、それぞれ複数の不具合があることを公表し、ソフト更新を開始した。(2008/10/7)
携帯販売ランキング(9月15日〜9月21日):
iPhone 3G、王座陥落──Samsung電子製端末に首位奪われる
「それでも、ソフトバンクモバイル端末として最も売れている」──と思っていたあの端末が、今回ついに王座を明け渡した。一方、ドコモとau端末は順位の変動がほとんどなくなり、“敬老の日”需要を担う端末が順当に潤う程度のランキングとなった。(2008/9/26)
「F906i」ロードテスト:
最終回 “意のままになってくれた”相棒と、今日でお別れ
約1カ月間共に過ごした「F906i」と、お別れする日がやってきた。ここまで“思いどおりになる”端末を使ったのは久々で、名残惜しさもひとしおだ。端末利用が“1つの端末を長く使う”傾向になる中、この端末の進化の方向性は的を射たものだと思う。(2008/9/16)
携帯販売ランキング(9月1日〜9月7日):
iPhone 3G、ランキング復活──今も売れていない“わけではない”
9月に入り、各キャリアの夏モデルもようやく出そろったが、旧機種の値下げや“敬老の日”需要に向けた小商戦で携帯販売コーナーはまだまだ賑わいも見られる。前回、キャリア総合ランキングから姿を消したiPhone 3Gはランキングに返り咲き、敬老の日を目前にらくらくホンVも順位を上げてきた。(2008/9/12)
「F906i」ロードテスト:
第6回 “ながら利用”に便利な「サーチキー」、しかし……
「F906i」で新たに搭載されたのが「サーチキー」。待受画面からメニューをたどることなくWeb上の情報やアドレス帳を検索できるというものだ。ワンセグや地図アプリの利用中にも使えるなど使い勝手も良好だが、今後の改善に期待したいところもある。(2008/9/9)
Mobile Weekly Top10:
休暇に「F906i」を連れて行った
8月最後の週末、久々に有給休暇を取って海のきれいな場所に行った。「F906i」のカメラ機能を試そうと思ったのだが……。(2008/9/5)
携帯販売ランキング(8月25日〜8月31日):
iPhone 3G、総合ランキング圏外へ──“枯れ”期見越した、旧機種の値下げも盛んに
夏の購買需要はすでに落ち着き、順位の変動がまったくないキャリアも出てきた。この“枯れ”期から次の新機種までどうするか、キャリア別にやや異なる施策をとるような傾向も見られる。8月最終週の結果はどうなったか、早速ランキングをチェックしていこう。(2008/9/5)
「F906i」ロードテスト:
第5回 けっこう使える“F”のスケジュール機能
ケータイに搭載されるスケジュール機能は簡単なものが多く、イマイチ使う気にならない――。こんなふうに思っている人も多いようだが、「F906i」のスケジュール機能は柔軟なカスタマイズが可能なうえ視認性もよく、使ってみると案外便利だ。(2008/9/2)
携帯販売ランキング(8月11日〜8月17日):
iPhone 3G、じわじわランクダウン──一方、各キャリアの“らくらく”系は需要増の兆し
今回のランキングはお盆休み期間の集計だったが、各キャリアとも大きな変動はなかった。この中で順位を上げたのが「簡単操作」を特徴にしたユニバーサル端末で、帰省時の“親向け”需要が高まったようだ。一方、iPhone 3Gはキャリア総合ランキングでじわじわ順位を下げてきている。(2008/8/22)
「F906i」ロードテスト:
第4回 指紋センサーで、おサイフケータイをしっかりガード
「F906i」の大きな特徴といえるのが、指紋センサーだ。おサイフケータイの不正利用や、見られたくないデータ/フォルダへのアクセスをしっかりガードしてくれる。ガードを固くするほど操作が煩雑になるといわれるこの手の機能だが、F906iの使い勝手はどうだろう。(2008/8/21)
「F906i」ロードテスト:
第3回 「F906i」の、ここが気になる
カスタマイズの柔軟性や、ユニークな歩数計機能が気に入って楽しく使っている「F906i」。しかし、気になる点もいくつか見えてきた。(2008/8/20)
「F906i」ロードテスト:
第2回 歩数計で“厳しい現実”を思い知る
「F906i」はモーションセンサーを利用した“歩数計”機能を搭載している。1日の歩数に応じた消費カロリーや脂肪燃焼量が表示されるのだが、会社の行き帰りしか歩かなかった日の消費カロリーの少なさには驚かされる。(2008/8/18)
「F906i」ロードテスト:
第1回 “ものぐさな私”にぴったりな「F906i」、その理由は
三菱端末からの乗り換えの選択肢として挙げられるのが、富士通端末。両社はソフトウェアを共同開発していたので、機能や使い勝手の面で共通点が多いのだ。「D905i」を使っている筆者が乗り換え端末として選んだのは「F906i」。いろいろいじってみたところ、ものぐさな人にぴったりな機能が用意されていた。(2008/8/14)
携帯販売ランキング(7月28日〜8月3日):
今回も大きな変動なし──ドコモはP906i、auはW61CA、ソフトバンクはiPhoneが人気
携帯各キャリアの2008年夏モデルは、注目機種がほぼ出そろったことでランキングは安定期に入ってきた。キャリア総合ランキングでドコモ端末は上位3位を独占、auのハイエンド新機種はランキングに定着、iPhone 3Gは発売以来、順調に連続首位記録を重ねている。(2008/8/8)
携帯販売ランキング(7月21日〜7月27日):
夏モデルほぼ出そろい、変動おだやかに──携帯夏商戦はそろそろ終盤
各キャリアの2008年夏モデル新機種がおおむね出そろい、携帯夏商戦はそろそろ終盤。ドコモは70xiシリーズの人気がやや上昇、auは夏モデルのハイエンド機種が人気、ソフトバンクモバイルのiPhone 3Gはモデル別の人気差が顕著になってきた。(2008/8/1)
ワイヤレスジャパン2008:
最新らくらくホン、ドコモのスーパー3G試作基地局やWiMAXソリューションも──富士通ブース
ワイヤレスジャパン2008の富士通ブースは、人気機種「らくらくホン」シリーズやお風呂ワンセグをはじめとする携帯新機種のタッチ&トライコーナーとともに、スーパー3GやモバイルWiMAXの基幹システムやソリューションといった先進技術も展示する。(2008/7/24)
携帯販売ランキング(7月7日〜7月13日):
ケータイショップに「iPhone 3G」旋風
7月11日に夏モデルの目玉製品「iPhone 3G」が発売。この期待の新機種は予想通りの動きをしてくれた。一方、ドコモも夏モデルが好調で、ランキングすべてを新機種で占める結果になった。(2008/7/18)
「F906i」に文字入力関連の不具合――ソフト更新で対応
NTTドコモは、富士通製「F906i」に文字入力関連の不具合があることを発表し、改善ソフトウェアの配布を開始した。2タッチ入力時に電源が落ちたり、再起動する恐れがある。(2008/7/16)
携帯販売ランキング(6月30日〜7月6日):
au、ソフトバンクも新機種が初登場ランクイン──次回、iPhone 3Gは何位か
ドコモに続き、auとソフトバンクモバイルも夏の新機種が続々登場。初登場で上位にランクインする機種も多く表れ、携帯夏商戦がいよいよ盛り上がってきた。iPhone 3G登場直前のランキングはどうなったか。早速結果をみていこう。(2008/7/11)
ケータイで自宅PCの動画を再生──ドコモの「ポケットU」はどこまで使える?
ドコモのFOMA端末向け新サービス「ポケットU」が始まった。iモード経由で自宅のPCへのアクセスを可能にし、PC内にある動画や音楽データ、オフィスドキュメントを自分の携帯で再生・表示できるようになる。その使い勝手はどうか、早速導入して試した。(2008/7/8)
Mobile Weekly Top10:
夏商戦が本格始動する「7月11日」
翌週末に海の日の3連休を控えた7月11日は、携帯電話キャリアにとって重要な1日と位置づけられているようだ。「iPhone 3G」はもちろんだが、他キャリアからも新端末の発売が控えている。(2008/7/5)
文字入力システムからケータイUIの世界へ:
進化した「T9」がケータイUIを変える――「XT9」「T9NAV」とは何か
少ないキータッチで的確な文字入力できることで知られるNuance Communicationsの「T9」。このプラットフォームがケータイの使い勝手を変える技術に進化しようとしている。多彩な文字入力方式への対応や端末内検索機能の実装で、ケータイUIの世界に新風を吹き込む“進化したT9”の姿とはどんなものなのか。(2008/7/2)
携帯販売ランキング(6月16日〜6月22日):
新機種ラッシュ続くドコモ端末、ランキング上位を独占
夏モデル「906iシリーズ」を早々に投入し終えたドコモは、706iシリーズ11機種も続いて発売。ランキングのほとんどをすでに夏モデルで占めてしまうほど、この夏は動きが早い。対してauとソフトバンクモバイルは、いよいよこれから新機種登場ラッシュが始まる。(2008/6/27)
ここまで個人情報を隠せる:
「F906i」のセキュリティはどこまで強固なのか
指紋認証で端末内データを保護できる、富士通の「F90xi」シリーズ。最新モデルの「F906i」はセキュリティ機能にさらに磨きがかかり、メールや着信などの情報を“隠していることすら隠せる”ようになった。(2008/6/26)
携帯販売ランキング(6月9日〜6月15日):
先行逃げ切り「906i」、割賦販売効果期待のau、iPhone+新機種待ちのソフトバンク
「そろそろ夏のボーナス」という人も多くなってきたこの時期、いよいよ2008年の携帯夏商戦が本格化してくる。携帯3キャリアはすでに夏商戦向けモデルを発表済みだが、発売までの動きに各社それぞれ違いがあるようだ。この状況で人気の機種は何か、早速今回の販売ランキングをチェックしていこう。(2008/6/20)
水着とお風呂で解説する「F706i」
“元祖防水ケータイ”の富士通製端末「F706i」。5機種目となる今回のモデルは幅49ミリ、厚さ16.9ミリのスリムな回転2軸ボディとワンセグを備え、お風呂やキッチン、プールサイドなどの水回りでも安心して使える。では、毎年恒例となった「水着とお風呂」でF706iの使用シーンを見ていこう。(2008/6/18)
「P906i」の“ここ”が知りたい(1):
通知イルミとキーバックライトはどう光る?──「P906i」
ドコモの「P906i」は、好評のP905iの特徴はそのままにワンセグやカメラ機能を強化し、デザインも一新して登場する。ではP906iの通知LEDはどう光るか、暗所でダイヤルキーはどう光るか。その一部を動画とともに確認していこう。(2008/6/16)
携帯販売ランキング(6月2日〜6月8日):
ソフトバンクは「iPhone」待ち?──906iシリーズは出足好調
ドコモの夏モデル「906iシリーズ」が出そろってきた。auとソフトバンクモバイルも夏モデルの発表を終え、auも今週末から早速新機種を発売し、ソフトバンクモバイルの“ある注目機種”は7月11日に発売が決まった。では現在売れている機種は何か。早速今回のランキングをチェックしていこう。(2008/6/13)
携帯販売ランキング(5月26日〜6月1日):
906iシリーズ登場──集計1日でいきなり首位
ドコモに続き、auとソフトバンクモバイルも夏の新機種を発表。携帯夏モデルは3社合計でじつに43機種も登場する。また、先日新機種を発表したばかりのドコモは、早速906iシリーズを発売した。まだ6月になったばかりだが、もう“携帯夏商戦”が始まるようだ。(2008/6/6)
5月31日〜6月6日:
5分で分かる、今週のモバイル事情
6月1日、夏モデルの先陣を切ってドコモの「P906i」が店頭に並び、発売記念イベントに次期社長の山田隆持氏が登場した。auとソフトバンクモバイルは、6月3日に夏モデルを発表。5月の純増は、「年内にiPhoneを発売する」と発表したソフトバンクモバイルが、13カ月連続でシェアトップを守った。(2008/6/6)
もっと動画と写真で解説する「F906i」
待受画面上からすぐ、Google検索できるサーチ機能に注目が集まる「F906i」だが、実は細かい機能の強化点も見逃せない。端末の傾きに連動する待受画面、よく使う機能に待受画面上からアクセスできる待受ショートカット、7色から選べるバックライト、YouTubeを視聴できるFlashなど、多彩な機能が搭載された。(2008/6/2)
906iシリーズ、新規バリュー一括は5万7750円──分割は月々2275円から
6月1日から5日にかけて、906iシリーズ5モデルが順次発売される。バリューコースの一括払い価格は「F906i」「P906i」「SH906i」「SO906i」が新規と12カ月以上の利用で5万7750円、12カ月未満は7万7280円。「N906iμ」は若干、安めの価格設定となっている。(2008/6/2)
動画で見る、ドコモの夏モデル
ドコモの2008年夏モデルは906iシリーズ8機種、706iシリーズ11機種の計19機種。発表会の様子や各機種の特徴的なイルミネーションを動画で紹介する。(2008/6/1)
ドコモ、夏商戦一番乗り:
動画は大きな成長ドライバー――ドコモの山田副社長、906iシリーズの投入に自信
6月1日、他キャリアにさきがけて夏モデルを投入したドコモとビックカメラが「906iシリーズ」と「PRADA Phone by LG」のデビューイベントを開催。ドコモの山田隆持副社長は「モバイル動画は、今後のドコモにとって大きな成長ドライバーの1つ」という見方を示し、906iシリーズで利用者の生活様式の向上に努めたいとした。(2008/6/1)