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「偽サイト」最新記事一覧

福岡銀行やジャパンネット銀行の偽メールに注意、フィッシングは地方銀行にも
いずれも「重要なお知らせ」「メールアドレスの確認」「本人認証サービス」などの件名があり、ユーザーの情報を盗む偽サイトに誘導される。(2016/8/19)

「金融監督庁」の偽表示などに注意、新たなバンキングトロイの感染多数
感染したコンピュータで「金融監督庁」というボップアップなどが表示され、そこから実在する銀行の偽サイトに誘導されてしまうという。(2016/8/17)

「楽天銀行」かたる偽サイトに注意 「アドレス必ず確認して」
マルウェアに感染したPCで、各銀行の偽装サイトに誘導される事象が確認されているとのこと。(2016/7/31)

セキュリティ、いまさら聞いてもいいですか?(4):
なぜ、「フィッシング詐欺」に気付けないの?
セキュリティ関連のキーワードについて、とことん基礎から解説する本連載。第4回のテーマは、「フィッシング詐欺」です。銀行やクレジットカード会社などを装った文面や差出人やリンクテキストの偽装により受信者を「偽サイト」へ誘導し、IDやパスワードなどの情報を盗み出そうとするこの手口。被害に遭わないために注意すべきポイントについて整理しておきましょう。(2016/1/13)

ショーン・コネリー訃報のデマ、偽BBCニュースで拡散
BBC偽サイトから広がったデマニュースで、一時はWikipedia書き換えも。(2015/12/25)

みずほ銀行、偽サイトへ誘導するフィッシング詐欺に注意呼びかけ
個人情報の入力を促す。(2015/10/29)

金融庁の偽サイト攻撃、脆弱性悪用で成人向けサイトから誘導か
偽サイトは金融庁や検察庁になりすましており、攻撃ではネット銀行のユーザーも標的にしている。成人向けサイトから誘導される恐れがある。(2015/10/16)

金融庁をかたるフィッシングサイトに注意 個人情報は入力しないよう注意を呼びかけ
偽サイトについてフィッシング対策協議会が注意を呼びかけています。(2015/10/16)

金融庁を名乗る偽サイト出現、「情報入力をしないで」
なりすましサイトでは「秘密の質問」の答えを入力させようとする。(2015/10/16)

国勢調査の“偽サイト”作った意図は? 総務省から削除依頼……「騒ぎになり深く反省」と制作者
国勢調査のネット回答のセキュリティを心配したある男性が、啓発のための偽サイトを作成した。ITリテラシーの低い友人に注意を喚起する意図だったが、想定外の反響を受け、深く反省しているという。[update](2015/9/15)

検察庁の偽サイトに注意 職員かたる電話でアクセス指示
検察庁は、職員を装った者から偽サイトへのアクセスを電話で指示され、銀行口座などの入力を求められる事態が発生しているとし、注意を呼び掛けている。(2015/6/5)

声でウイルス感染を警告する偽サイト、閲覧者に電話を要求
偽のセキュリティサイトを開くと、「03」で始まる電話番号に通話するよう促されるという。(2015/5/29)

Apple Watchの詐欺サイト出現、日本からも多数アクセス
トレンドマイクロによれば、2014年後半からApple製品の偽サイトが急増し、4月に発売されるApple Watchに便乗した攻撃も既に登場している。(2015/3/20)

楽天市場を装う偽サイトやメール出現 楽天が注意呼びかけ
偽サイトに個人情報を入力しないよう気をつけて。(2015/2/17)

見た目はそっくり「楽天市場」の偽サイト2500件以上確認 偽装メールも 楽天が注意呼び掛け
「楽天市場」を偽装したサイトを確認しているとして、楽天がユーザーに注意を呼び掛けている。偽サイトのURLとして2500以上をリストアップ。楽天市場利用の際には、URLが正規のものか確認するよう求めている。(2015/2/17)

三菱東京UFJ銀行を装うメールに注意 偽サイトに誘導し個人情報を盗む目的
「本人認証サービス」という件名のフィッシングメールが出回っています。(2015/1/23)

トレンドマイクロ、増えつつある「偽サイト」の脅威を警告 Twitterアカウントを乗っ取り、詐欺サイトへ誘導する手口に注意
もし知人からこうしたツイートが流れてきた場合、アカウントが乗っ取られている可能性があります。(2015/1/19)

半径300メートルのIT:
ネット選挙、「なりすまし」の偽サイトにダマされないためには?
2回目のネット選挙となる衆議院総選挙。投票日が近づくにつれ、各政党の公約を公式Webサイトで確認したくなりますが、これって本物のWebサイトなの?(2014/12/8)

livedoorをかたる偽サイトに注意 メール経由で誘導、ID・パスワード盗む
livedoorの偽サイトからlivedoor IDとパスワードを盗まれたという報告が複数のユーザーがから寄せられているとし、運営元のLINEが注意を呼び掛けている。(2014/11/14)

NTT西日本の偽サイト出現、会員情報を入力しないように注意
会員制サービスの「Club NTT-West」のフィッシング詐欺サイトが見つかり、ログイン情報を盗まれる恐れがある。(2014/11/11)

「偽サイトにご注意ください」 ニトリが注意呼びかけ、個人情報入力しないで
知らなかったら間違えそう……。(2014/10/22)

「Firefox 32」の安定版、「最高」を含む脆弱性修正や再読み込み高速化
Firefox 32では、「最高」レベルの脆弱性の修正の他、偽サイトかどうかを確認できるピニング機能や保存パスワードの履歴表示、キャッシュからの読み込みの高速化などの心機能が追加された。(2014/9/3)

消費者庁の偽Webサイトに注意喚起 総務省に続き
総務省に次ぎ消費者庁も、偽サイトに注意を呼び掛けている。(2014/8/22)

総務省の偽サイトに注意
総務省は、同省のWebサイトを模倣したサイトを確認したとし、注意を呼び掛けている。(2014/8/20)

Mobile Weekly Top10:
ドコモの偽サイトにご用心
ドコモのコーポレートサイトをまねた偽サイトが確認された。アクセスするだけでマルウェアに感染する恐れがあるという。(2014/7/29)

ヤフーの検索広告で偽サイトに誘導 新たに2件判明
すでに停止措置を行い、捜査機関に情報を提供している。(2014/2/26)

「Yahoo!検索」の広告に偽サイト、名古屋銀行・WebMoneyも ヤフー「審査強化する」
「Yahoo!検索」の検索連動広告に、名古屋銀行とWebMoneyの偽サイトへのリンクも掲載されていたことが分かった。(2014/2/26)

「Yahoo!JAPAN」の検索連動広告に京都銀行の偽サイト、不正送金を確認 ヤフーの審査すり抜ける
京都銀行のネットバンク取引画面を装った偽サイトが「Yahoo!JAPAN」の検索連動広告に表示されていたことが分かった。(2014/2/21)

検索サイトに京都銀行装う偽サイトの広告 公式サイトからの利用呼びかけ
京都銀行は公式サイトからインターネットバンキングにアクセスするよう呼びかけている。(2014/2/20)

本物のログイン画面とうり二つ 三菱東京UFJ銀行をかたるフィッシングメールに注意
三菱東京UFJ銀行のログイン画面ソックリの偽サイトへ誘導するフィッシングメールが出回り、フィッシング対策協議会が注意を呼びかけています。(2013/12/27)

年末商戦狙いか カメラ販売“偽サイト”に注意
有名ブランドあるいは有名店の名称を一部に入れ込んだ、あるいは非常によく似た“偽サイト”が確認されており、関係各社では注意を呼びかけている。(2013/10/30)

伊吹太歩の時事日想:
中国のネット検閲、ハーバードの教授が偽サイトを運営して体験してみた
中国では、ネットに対する検閲が行われている……。だが、実際に中国政府がどのような検閲を行っているのかは明らかではない。そこで、実際に偽SNSを運営して試した教授らがいる。(2013/9/26)

ワザと? 失敗? 魚が群れるフィシングサイト出現
本物そっくりの偽サイト(フィシングサイト)で情報を盗み取るのがフィシングサイト詐欺の定石だが、Symantecが見つけたフィシングサイトは、魚の群れが泳いでいるデザインだった。(2013/9/13)

「Yahoo!メール」偽サイトが出現、情報搾取が狙いか
Yahoo! JAPAN IDやパスワードを入力させようとするフィッシングサイトが見つかった。(2013/3/26)

マスターカードの偽サイトが大量発生、日本人狙いか
トレンドマイクロがマスターカードを名乗るフィッシングサイトを発見。1000人近くがアクセスしたもようだ。(2012/12/19)

So-netのメールサービスをかたるフィッシングサイト出現
So-netを名乗る詐欺メールから偽サイトに誘導して、ログイン情報を盗み出そうとする攻撃が発生している。(2012/7/13)

URLの確認だけでは危ない!
違いが分かりますか? 正しいWebサイトの見分け方
URLもページデザインも本物と全く同一で、一見しただけではとても見分けられないような精巧な偽サイトが多数作られている。巧妙化するフィッシング詐欺に対抗するには、何をすればよいのだろうか。(2013/5/14)

日本赤十字社かたるフィッシングサイトに注意を
日本赤十字社をかたる偽サイトが出現したとして、フィッシング対策協議会が注意を呼びかけている。(2011/3/18)

Kasperskyのサイト改ざん ユーザーを偽サイトに転送
Kasperskyのサイトが書き換えられ、ユーザーを偽セキュリティソフトのダウンロードサイトに転送していたことが分かった。問題は修正されたが、ユーザーは同社の対応に怒っている。(2010/10/20)

iPadユーザーを狙う攻撃発生、「ソフトの更新」促す迷惑メールが出回る
正規サイトに類似した偽サイトにアクセスすると、マルウェアをダウンロードしてしまう。(2010/4/27)

「mixyに登録を」 mixi登録制に便乗した偽サイトに注意
mixi登録制スタートに伴い、mixiをかたる偽サイトへの登録を促す迷惑メールが出回っているとし、ミクシィが注意を呼び掛けている。(2010/3/3)

国内SNSの偽サイトが相次ぎ出現、携帯ユーザー狙いか
フィッシング対策協議会は、大手SNSサイトのmixiとGREEをかたるフィッシング詐欺サイトが見つかったとして注意を呼び掛けている。いずれも携帯電話ユーザーを狙っているようだ。(2009/12/25)

CAPTCHAで惑わしマルウェアに感染、SNSの偽サイトで
ユーザーがCAPTCHAに気を取られているすきに、トロイの木馬を仕込まれてしまう。(2009/10/21)

設定変更を促す手口で:
Outlook狙いの詐欺メール出現、偽サイトに誘導
この手口では「Outlookの設定を再度やり直してください」というメールを送り、アカウント情報を入力させようとする。(2009/6/3)

偽サイトでユーザーをだます:
Flash Player装うマルウェア、巧妙な細工に注意を
偽サイトは本物そっくりに作り込んであり、よほど注意して見ない限り、だまされているとは気づきにくい。(2009/5/14)

URLの確認を:
UFJカードをかたる偽サイトが再登場
セキュアブレインは、三菱UFJニコスなどが発行する「UFJカード」をかたった詐欺メールとフィッシング詐欺サイトを見つけたと発表した。(2009/4/14)

IDの更新期限はなし:
Yahoo! JAPANのユーザーIDを狙うフィッシングメールが出現
Yahoo! JAPANをかたるフィッシングメールが出回っているとして、フィッシング対策協議会は注意を呼び掛けた。電子メール本文に記載されているURLをクリックすると、Yahoo! JAPANのユーザーアカウントなどを抜き取る偽サイトにつながる。(2009/1/13)

「アンケートで現金プレゼント」と誘惑:
マクドナルドをかたる偽サイト、個人情報を狙う
「アンケートに答えると75ドルもらえます」とうたい、クレジットカード番号を騙し取ろうとする手口が見つかった。(2008/12/1)

ログインIDとパスワード抜き取りの恐れ:
ニフティの偽サイトが再発見 複数の個人情報を抜き取る手口に
過去に発見されたニフティの偽サイトが再び出現した。サイトの誘導に沿ってログインIDとパスワードを入力すると、入力が間違っているという画面が表示される。@nifty以外の個人情報も抜き取ろうとする仕掛けが新たに施されているという。(2008/11/28)

<Update>:
UFJカードを装った偽サイトが出現 現在はアクセス制限
三菱UFJニコスなどが発行するクレジットカード「UFJカード」を装ったメールと偽サイトが確認された。現在は同サイトにはアクセス制限がかかっている。(2008/9/30)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。