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「知事」最新記事一覧

加谷珪一の“いま”が分かるビジネス塾:
豊洲新市場の土壌汚染はどのくらい深刻なの?
東京都の小池百合子知事が、築地市場の豊洲への移転延期を正式に表明した。延期の理由で特に問題となっているのは環境問題なのだが、実際のところどのくらい深刻なのだろうか。(2016/9/8)

「ゴジラ含め、想定外に対応するのが防災」と小池都知事 「シン・ゴジラ」に言及
小池都知事が定例記者会見で、「シン・ゴジラ」に言及。都の防災については「ゴジラを含め、想定外に対応する」ことが重要だと述べた。(2016/9/5)

米ルイジアナ州で洪水が発生し知事が非常事態宣言 4人が死亡
嵐は落ち着いたものの、今もなお油断できぬ状況。(2016/8/15)

岩手県知事「のんに活躍の場を」 能年玲奈を支援する岩手県の「プロジェクトN」が始動
東日本大震災の復興に当たって「あまちゃん」に大きな力をもらい、その立役者への感謝と恩返しのため。(2016/8/9)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
「電車には乗りません」と語った小池都知事は満員電車をゼロにできるか
東京都知事選挙で小池百合子氏が圧勝した。小池氏が選挙運動中に発した「満員電車をなくす、具体的には2階建てにするとか」が鉄道ファンから失笑された。JR東日本は215系という総2階建て電車を運行しているけれど、過酷な通勤需要に耐えられる仕様ではない。しかし小池氏の言う2階建てはもっと奇抜な案だ。そして実現性が低く期待できない。(2016/8/5)

橋下氏が辛辣ツイート「鳥越さん、ケツの穴小さくないか?」
政治家を引退した橋下徹弁護士の「Twitter」への書き込みが盛んだ。法律政策顧問を務める国政政党「おおさか維新の会」の党名変更問題から東京都知事選、米大統領選に至るまで、橋下節で縦横無尽に“突っ込み”を入れている。(2016/8/2)

スピン経済の歩き方:
なぜ鳥越俊太郎さんは文春・新潮を告訴するという選挙戦略をとったのか
ジャーナリストの鳥越俊太郎さんが、都知事選で落選した。敗因については、既にあちこちで評論がされているが、ひとつ疑問が残る。なぜ女性問題を報じた「文春」や「新潮」を告訴したのかということだ。この問題について、筆者の窪田氏は……。(2016/8/2)

仮釈放中の性犯罪者による「Pokemon GO」利用禁止──ニューヨーク州知事
ニューヨーク州知事のアンドリュー・クオモ氏は、子どもたちを性犯罪者から守るため、仮釈放中の性犯罪者による「Pokemon GO」の使用を禁じると発表した。開発元のNianticにも協力を求めたとしている。(2016/8/2)

緊急「Pokemon GO大作戦会議」 鳥取県、知事陣頭に誘客 「冷静になった方が……」ため息の職員も
Pokemon GOでポケモンが多数出現する鳥取砂丘を、県が「スナホ・ゲーム解放区」に。現場の職員からは「少し冷静になった方がいい」とため息も……。(2016/8/1)

東京都知事選 小池百合子氏が当選確実 女性としては初の東京都知事に
20時に開票が始まるとすぐに当選確実に。(2016/7/31)

週刊「調査のチカラ」:
ソーシャルビッグデータで占う東京都知事選、現在の情勢は?
「調査のチカラ」にストックされた8万件の調査データをさまざまな角度から紹介する週末企画。高校生が間違える英単語から東京の未来(そして町田の将来)まで、5本の旬ネタをノンジャンルでお届けします。(2016/7/23)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
東京の「地下鉄一元化」の話はどこへいったのか
東京の地下鉄一元化は、2010年、石原慎太郎都知事時代にプロジェクトチームが発足し、国を交えて東京メトロとの協議も行われた。猪瀬直樹都知事が引き継いだ。しかし、舛添要一都知事時代は進ちょくが報じられず今日に至る。この構想は次の知事に引き継がれるだろうか。(2016/7/22)

スピン経済の歩き方:
鳥越俊太郎さんが「出馬はペンより強し」になった理由
ジャーナリストの鳥越俊太郎さんが東京都知事選に出馬した。「えっ、ジャーナリストが立候補!?」と思われたかもしれないが、報道に携わった人たちが立候補し、当選したケースは多い。「ジャーナリスト=権力を批判」というイメージが強いのに、なぜ彼らは立候補するのか。(2016/7/21)

「痛いツーショットだ」舛添前知事とロンドン市のジョンソン前市長
痛いツーショットである。東京都の舛添要一前知事とロンドン市のジョンソン前市長。2015年10月、友好都市提携の共同宣言に署名し晴れやかな表情を見せていたが……。(2016/7/12)

石田純一、都知事選を断念 妻・東尾理子に「心配をかけた」
7月11日18時から会見を開きました。(2016/7/11)

東尾理子、夫・石田純一の都知事選出馬に待った 「出馬しない事を願っております」と心境を吐露
「正直、家族での話し合いはまだ出来ておりません」とのこと。(2016/7/8)

「都知事になってほしいキャラクター」1位は島耕作 女性スキャンダルに不安の声も
漫画や小説のキャラクターで都知事になってほしいのは? BookLive!調べ。(2016/6/27)

スピン経済の歩き方:
舛添さんが「公明党」に見捨てられた、本当の理由
サンドバック状態だった舛添要一都知事が、ついに辞表を提出した。メディアや議会からの追及に対して、馬の耳に念仏といった感じで受け流していたのに、なぜ急に心がポキンと折れてしまったのか。(2016/6/21)

高市総務相、「ICT48」問題に「誠に残念」 桜井次官についてもコメント
「ICT48」問題で高市総務相が「誠に残念」とコメント。舛添都知事の後任に取りざたされている桜井事務次官の人柄についてもコメントした。(2016/6/15)

舛添要一知事、辞職の意向を固める
辞職願いを議長に提出する見込み。(2016/6/15)

舛添都知事「リコールしたい!」 問い合わせ相次ぐが……ネット署名も難しい理由
舛添知事のリコールを行う方法についての問い合わせが相次ぎ、ネット上でもリコールを呼びかける投稿が目立つが、実現までのハードルは高い。(2016/5/30)

世界を読み解くニュース・サロン:
舛添知事の“お金”の使い方に、なぜ不満を感じるのか
舛添都知事が政治資金の使い方をめぐって揺れている。海外出張にかなりの費用をかけているが、海外から見ても法外なのだろうか。実は米国でも州知事が海外へ出張して、ちょこちょこ問題になっているのだ。だが……。(2016/5/19)

うどん県副知事・要潤、Instagramから「あなたが写っている写真」と“ナンの写真”が通知される
自ら「似てなくもないけど…」と認めてしまった。(2016/5/14)

なぜ舛添都知事の説明は響かないのか
毎週公費での湯河原別荘送迎などへの強い批判を受け、舛添都知事本人が釈明しました。しかしそれは効果があったでしょうか?(2016/5/11)

うどん県副知事の要潤、今度は「おりーぶ新鮮組」隊長として香川県産オリーブを熱烈アピール
そこにはうれしそうにオリーブオイルを注ぐ、要潤さんの姿が。(2016/2/17)

「ラブライバーなのでは……?」 疑惑の青森県知事に「ラブライブ!」を見たことがあるか聞いてみた
しかし矢澤にこのポーズの意図には共感しているという不思議な状況。(2016/2/5)

青森県知事、学校訪問でラブライブ「にっこにっこにー」を決め伝説となる→県「実は各校で決めています」
元気が出るポーズとして各校に布教中とのこと。(2016/1/22)

大田昌秀の「日本を背負って立つリーダーたちよ」:
90年の人生で確信したリーダーの条件とは?
研究者時代の長い海外経験、そして沖縄県知事として国内外の数多くのリーダーたちと交り合った経験などによって、大田昌秀氏が行き着いた理想のリーダー像とは。(2015/12/16)

大田昌秀の「日本を背負って立つリーダーたちよ」:
その後の人生を変えた沖縄戦
かつて沖縄県知事として日本政府や米国政府と何度も激しい議論を交わした大田昌秀氏。その大田氏が語るリーダーシップ論とは――。(2015/11/30)

東京五輪の東京ビッグサイト利用、都知事が計画変更を発表
拡張棟は五輪に使わなくなるが、整備は続ける。(2015/11/18)

さすがアニキだ! 高知県知事選挙のイメージキャラに「戦国BASARA」の長曾我部元親が決定
野郎共、俺についてこいよ!(2015/10/19)

「& TOKYO」ロゴ、ネットの類似ロゴ指摘に 都知事「問題ない」
舛添都知事は「記号なので著作権の対象でない」として、著作権上の問題はないとコメントした。(2015/10/13)

「&TOKYO」に「似ている」指摘ロゴの仏企業、「日仏友好のためロゴ変えるので支援を」と寄付金募集中
東京都が発表したロゴマーク「&TOKYO」が海外のロゴに似ていると指摘する声が上がっているが、舛添知事は「エンブレムとは違う」と問題ないとの認識を示した。一方、似ていると指摘されたフランス企業は「ロゴ変えるので支援を」と寄付金を募集している。(2015/10/13)

アラスカ州知事の要請が40年越しで実現 北米最高峰「マッキンリー」が「デナリ」に名称変更
アラスカの先住民が何世紀にもわたって使用している「Denali(デナリ)」という名称に。(2015/8/31)

サイン、コサインが分かると何ができる? 鹿児島県知事の発言受けて「三角関数大事だろ!」の声
いろんなところで使われてます!(2015/8/28)

「女の子にサインコサイン教えて何になる」 鹿児島県知事の発言がネットで非難 発言撤回の会見動画も公開
三角関数の公式は教えて何になるのかという従来の持論を、たまたま女性と結びつける形でしゃべってしまったとのこと。(2015/8/28)

法制度・規制:
バイオマス・石炭混焼発電所の建設に、煙・CO2・騒音の低減を求める
山口県の防府市で計画中のバイオマス・石炭混焼発電所の建設に対して、山口県知事が環境影響の面で懸念を表明した。住居や学校が近くにあることから、発電に伴って排出する煙やCO2、騒音についても可能な限り低減するように求めている。石炭火力発電に対する風当たりが強くなってきた。(2015/8/6)

なぜ”食+政治”?:
「食べる政治」仕掛け人・増沢諒さんインタビュー
毎月テーマに沿って「冊子+食材」というスタイルで発行している雑誌「食べる政治」をご存じだろうか。仕掛け人は、東京都知事選で家入一真さんのマニフェストを担当した増沢諒さん。「ネット+政治+食」というアプローチの意図は……?(2015/1/29)

電力供給サービス:
石炭火力発電所の更新に兵庫県知事が意見、高効率のIGCC導入を求める
J-POWERが兵庫県の「高砂火力発電所」の設備更新計画を進めている。運転開始から45年以上を経過した石炭火力2基を更新して、発電能力を50万kWから120万kWへ増強する計画だ。標準的な発電方式を想定するJ-POWERに対して、地元の兵庫県知事は高効率の発電方式を求めた。(2014/10/1)

窪田順生の時事日想:
あれほど騒がれた「お台場カジノ」の話がぷっつりと消えた理由
石原さんや猪瀬さんが都知事だったころは「お台場カジノ」構想に前向きだったのに、なぜか舛添さんが都知事になってからは慎重な動きに。その背景には、何があるのか。(2014/8/26)

11人の県知事が演じる「アナと雪の女王」がありのまますぎて元気が出る
なんて楽しそうな大人たちなんだ。(2014/7/17)

要潤副知事がケンタウロスになって矢を放つ サイト「恋するうどん県」オープン
副知事の上半身がカッコイイです。(2014/6/17)

杉山淳一の時事日想:
線路はつながっていても――京葉線とりんかい線の直通運転はなぜ難しい?
森田健作千葉県知事が5月13日、JR東日本京葉線と東京臨海高速鉄道りんかい線の直通運転の実現を目指す意向を表明した。この二つの路線は新木場駅で接続しており、線路はすでにつながっている。直通運転の障壁は何か。解決に何が必要だろうか。(2014/5/16)

田母神俊雄が都知事選後初の本を出版 「戦後レジーム」脱却の鍵とは
かねてから「武器輸出三原則等」の撤廃を主張していた、ノンフィクション作家の関岡英之氏と元航空幕僚長の田母神俊雄氏。その政策提言が現実になったとにわかに注目を集める、2人の対談を収録した書籍を紹介します。(2014/4/30)

スタバが無い鳥取県に「すなば珈琲」がオープン 知事も来店して一言「すなバーッと香りが広がります」
知事の名言「鳥取にはスタバは無いですけれども、日本一のスナバ(砂場)があります」をもじって、まさかの「すなば珈琲」が開店。(2014/4/4)

「地域医療再生シンポジウム」リポート(1)
被災地・岩手県から提言、日本の医療崩壊を回避する「地域医療基本法」とは?
慢性的な医師不足の解消と震災からの復興を目指す岩手県。知事自らが超高齢・多死化社会を迎える“日本の未来の縮図”と捉える現状を踏まえ、日本の地域医療の再生と復興の加速に向けた新しい方針を提言した。(2014/3/4)

伊吹太歩の時事日想:
女性蔑視の舛添新都知事にオススメしたい、「男女が逆転した世界」の動画
20年ほど前、女性の政治参加について「女は生理のときはノーマルじゃない。異常です。国政の重要な決定を判断されたくない」と言い放った舛添要一氏。女性への意識は今も変わっていないのだろうか?(2014/2/20)

岩手県主催「地域医療再生シンポジウム」ライブ配信 達増知事も出演
岩手県主催の「地域医療再生シンポジウム 〜岩手の今、日本の明日〜」をライブ配信する。梶井英治さん(自治医科大学教授/地域医療学センター長)による基調講演、達増拓也岩手県知事による被災地からの報告など。配信は2月15日12時50分〜。(2014/2/14)

家入一真氏「インターネッ党」立ち上げ 東京23区全区長選で候補者擁立掲げる
都知事選で落選した家入一真氏が「インターネッ党」を立ち上げ。「2020年までに東京23区すべての区長選候補者を擁立する」という。(2014/2/10)

小泉純一郎元首相、Twitterを終了 開始から32ツイートで
都知事選が終わった2月9日、小泉元首相は「これでツイッターを閉じさせていただきます」と知らせた。(2014/2/10)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。