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「ハンディカム」最新記事一覧

ソニー、4Kハンディカムに初の「空間光学手ブレ補正」搭載モデル
ソニーは4Kハンディカムとして初めて「空間光学手ブレ補正」機能を搭載した2機種を2月20日に発売する。(2015/1/14)

片手で4K ソニーから4K対応機などハンディカム新製品
ソニーはデジタルビデオカメラ“ハンディカム”の新製品として4K記録可能な「FDR-AX100」など6製品を発売する。上位機は1型センサーを搭載する。(2014/1/15)

2014 International CES:
ソニー、85V型4Kテレビや4Kコンテンツ拡充策をCESで発表
ソニーが「2014 International CES」の展示概要を発表した。4Kテレビ3シリーズや新しい4Kハンディカムを発表したほか、4Kコンテンツの拡充にも力を入れる。(2014/1/7)

シリーズ初の4K対応モデル、4Kハンディカムがソニーから
ソニーが“ハンディカム”の新製品として、シリーズ初の4K対応モデル「FDR-AX1」を発売する。XAVC Sフォーマットを採用し、150Mbpsという高ビットレート記録を行える。(2013/9/5)

撮っても楽しい見ても楽しい、プロジェクター搭載 防水ハンディカム「HDR-GWP88V」
ソニーの“ハンディカム”「HDR-GWP88V」は防水タイプの縦型ボディに、プロジェクターを内蔵した。防水ビデオカメラとしてはちょっと大柄だが、プロジェクターの搭載で「撮っても楽しい見ても楽しい製品」となっている。(2013/6/25)

防水モデル初、プロジェクター内蔵「ハンディカム」
防水モデル初のプロジェクター内蔵ハンディカムが登場。水深10メートルの防水性能を備えている。(2013/5/15)

プロジェクター搭載モデルも用意、縦型防水ハンディカム「HDR-GWP88V」
ソニーは防水タイプのハンディカム「HDR-GWP88V」「HDR-GW66V」を発売する。既存モデルよりタフネス性能をアップさせたほか、上位モデルにはプロジェクターも搭載する。(2013/5/15)

4モデルで手ぶれ補正機能を強化――ソニー、「ハンディカム」シリーズの新製品6機種を1月発売
新開発の空間光学式により、手ぶれ補正の性能が13倍にアップ。(2013/1/10)

「空間光学手ブレ補正」搭載機拡大、プロジェクターも明るくなったハンディカム新製品
ソニーが“ハンディカム”の新製品6製品を発売する。「空間光学手ブレ補正」の搭載機を拡大したほか、プロジェクターの性能も高められた。(2013/1/9)

操作性向上、新型電動ズームレンズも用意 レンズ交換式ハンディカム「NEX-VG30」
ソニーがレンズ交換式ハンディカムの新型「NEX-VG30」を発売する。ズームレバーなどで既存「NEX-VG20」より操作性を高めたほか、新型の電動ズームレンズを組み合わせたキットも用意する。(2012/9/12)

フルサイズセンサー搭載、レンズ交換式“ハンディカム”「NEX-VG900」
ソニーがレンズ交換式“ハンディカム”のフラグシップ「NEX-VG900」を発売する。35ミリフルサイズセンサーを搭載し、「ハンディカム史上最高画質」をうたう。(2012/9/12)

水没しても落としても、気づかい無用の“お手軽系”ハンディカム「HDR-GW77V」
防水性能を備えたタフネスカメラというと、雰囲気からしてそれっぽいものが多いけど、これは違う。ハンディカム「HDR-GW77V」は小さくてタフでさりげない“お手軽系”なのだ。(2012/5/24)

シリーズ初の防水モデル、縦型ハンディカム「HDR-GW77V」
ソニーはシリーズ初の防水ハンディカム「HDR-GW77V」を発売する。縦型ボディを採用し、小型ボディながら10倍ズーム「Gレンズ」も搭載した。(2012/4/25)

手軽に「撮って」「見る」 ちいさなプロジェクター搭載ハンディカム「HDR-PJ210」
ソニーが既存モデル「HDR-CX180」よりも小さなボディに、プロジェクターを搭載したハンディカム「HDR-PJ210」を発売する。(2012/1/11)

“手にしたくなる”4色 8メガ静止画撮影可能な「HDR-CX270V」
ソニーがハンディカムの新製品「HDR-CX270V」を発売する。「HDR-CX180」の後継で、Gレンズや60p記録といった特徴はそのまま、高画素化やGPS搭載など機能を高めた。(2012/1/11)

人気モデルが小型化 プロジェクター搭載モデルも用意 「HDR-PJ590V」「HDR-CX590V」
ソニーがハンディカムの新製品「HDR-PJ590V」「HDR-CX590V」を発表。「HDR-CX560V」の後継にあたり、小型化を進めたほかプロジェクター搭載モデルも用意した。(2012/1/11)

「光学空間手ブレ補正」で13倍ブレないハンディカム 「HDR-PJ760V」「HDR-CX720V」
新機構の搭載で「約13倍ブレない」をうたうハンディカム「HDR-PJ760V」「HDR-CX720V」が発売される。HDR-PJ760は100インチまで投映可能なプロジェクターも搭載している。(2012/1/11)

ボディ小型化、3Dの奥行きもフルオート調整 ハンディカム「HDR-TD20V」
左右両眼用にフルHD映像を撮影できる“フルハイビジョン3Dハンディカム”の新機種「HDR-TD20V」が登場。既存モデル比で30%以上の小型化を実現したほか、3Dの奥行き感もフルオートで調整する。(2012/1/11)

60p/24p出力対応、表現力を高めたレンズ交換式“ハンディカム”「NEX-VG20」
レンズ交換式ハンディカム「VG10」が、60p/24p記録可能な有効1610万画素センサー搭載の「VG20」へバージョンアップ。5.1ch録音にも対応、各所の利便性も高め“正統進化”を遂げた。(2011/8/24)

ソニー、3Dハンディカムの3D映像をBD保存可能とするアップデート
ソニーは同社製BDレコーダーならびにBD/HDD内蔵液晶テレビを対象とした、ソフトウェアアップデートを行う。3Dハンディカム「HDR-TD10」で撮影した3D映像のBD保存などが可能となる。(2011/5/10)

ソニー、3Dハンディカム「HDR-TD10」を発売延期
ソニーは4月発売をアナウンスしていた3Dハンディカム「HDR-TD10」の発売日を5月13日へと延期した。(2011/4/21)

「ハンディカム」スペシャルサイトにて、「平野美宇篇」「宮澤佑門篇」公開
ソニーマーケティングはビデオカメラ“ハンディカム”のスペシャルサイト「思い出 THEATER with “Handycam”」にて、「平野美宇篇」「宮澤佑門篇」の公開を開始した。(2011/2/25)

CP+2011:
新α中級機は新型「“Exmor”APS HD CMOS」搭載、ソニーブース
CP+のソニーブースはNEX、α、サイバーショット、ハンディカムなどフルラインアップ構成。Eマウントの仕様公開をうけたサードパーティ製レンズ/マウントアダプターの紹介もあわせて行われている。(2011/2/9)

スタンダードモデルも60p記録 ハンディカム「HDR-CX180」
ハンディカム「HDR-CX180」はスタンダードモデルの位置づけながら、裏面照射型CMOSセンサー“Exmor R”や「Gレンズ」といった充実の装備で、1080/60p記録も可能となっている。(2011/1/13)

プロジェクター搭載で広がる楽しさ ハンディカム「HDR-PJ40V」「HDR-PJ20」
ソニーが最大60インチの大きさに画面を投影できるプロジェクターを搭載したハンディカム「HDR-PJ40V」「HDR-PJ20」を発売する。上位機種はGPSも搭載する。(2011/1/13)

16:9ワイドの新Exmor R搭載「HDR-CX700V」「HDR-CX560V」
ハンディカム「HDR-CX700V」「HDR-CX560V」は新開発の16:9ワイドの新Exmor Rを搭載するほか、60p記録にも対応。S-Masterによって高音質の迫力ある本体再生も楽しめる。(2011/1/13)

ソニー、10倍ズームレンズの“フルハイビジョン3Dハンディカム”「HDR-TD10」
ソニーは撮像素子とレンズ、画像処理エンジンを2つずつ搭載し、左右両眼用に1920×1080ピクセルのフルハイビジョン映像を撮影できる“フルハイビジョン3Dハンディカム”「HDR-TD10」を4月より販売開始する。(2011/1/13)

パーソナルコンテンツも3D――ソニーが新サイバーショットやハンディカムで目指す新世界
ソニーがCES2011で披露された新サイバーショットや3D対応ハンディカムを披露した。カメラとしての基本性能向上はもちろん、フルHDや3D、ネット対応、プロジェクター搭載など、さまざまな付加価値を提案していく製品が並ぶ。(2011/1/13)

レンズとイメージセンサーをダブルで搭載 「3Dハンディカム」4月発売
レンズ、イメージセンサー、画像処理エンジンを2つずつ搭載し、フルハイビジョンの3D映像を撮影できる「ハンディカム」を4月に国内で発売。実売15万円前後。(2011/1/13)

2011 International CES:
ソニー、3Dハンディカム発表 プロジェクター内蔵ハンディカムも
3D動画撮影に対応したビデオカメラ「ハンディカム」「bloggie」や、プロジェクター内蔵ハンディカムを米SonyがCESで発表。(2011/1/6)

「いまがチャンス」――レンズ交換式ビデオカメラ「NEX-VG10」の狙い
誰でも簡単キレイ、このイメージが定着しているソニーの「ハンディカム」にレンズ交換式の新製品が投入される。その「NEX-VG10」について狙いを尋ねた。(2010/8/30)

レンズ交換式ハンディカム、9月に国内発売 20万円前後
ソニーのレンズ交換式ハンディカムが9月10日に国内で発売される。実売20万円前後。(2010/8/5)

米Sony、初のレンズ交換式ハンディカム「NEX-VG10」発表
Eマウント対応のレンズ交換式AVCHDビデオカメラ「NEX-VG10」を米Sonyが発表。(2010/7/14)

フルHDビデオカメラ新時代(3):
上位機の画質と付加価値を注ぎ込んだ中級機 ハンディカム「HDR-CX370V」
ソニーのメモリタイプ“ハンディカム”「HDR-CX370V」は強力な手ブレ補正や裏面照射CMOSセンサー、多彩な顔検出など、同社らしさがつまった製品。シーン認識技術も投入され、さらにスキがなくなった。(2010/2/23)

エントリーでも10倍ブレない、ハンディカム「HDR-CX170」「HDR-XR150」
ソニーからコンパクトボディで気軽にハイビジョン撮影できるハンディカム「HDR-CX170」「HDR-XR150」が登場。エントリーモデルながら「アクティブ」モードで10倍ブレない。(2010/1/14)

機能アップ、サイズはダウン――ハンディカム「HDR-XR350V」「HDR-CX370V」
ソニーから“ハンディカム”「HDR-XR350V」(HDDタイプ)と「HDR-CX370V」(メモリタイプ)が登場。いずれもExmor Rや広角Gレンズなど充実した装備を備えながら既存モデルよりサイズダウンした。(2010/1/14)

ソニー、90のシーンを自動判別するハンディカム「HDR-XR550V」「HDR-CX550V」
ソニーが“ハンディカム”の新製品として、HDDタイプの「HDR-XR550V」とメモリタイプの「HDR-CX550V」を発売。Exmor Rや広角化したGレンズ、シーン認識自動設定機能「おまかせオート」も搭載する。(2010/1/14)

秋のフルHDビデオカメラ4番勝負(1):
極上性能をコンパクトに凝縮、ハンディカム 「HDR-CX520V/CX500V」
ビデオカメラで驚異的な暗所画質と手ブレ補正を実現したソニーが、秋にはより小型なメモリモデルを投入してきた。春モデルの評判を裏切らないデキか、さっそくチェックしてみよう。(2009/9/18)

Biz.ID Weekly Top10:
ハンディカムの思ひ出
筆者が中学生のころ、両親がハンディカムを購入した。ハンディカムには思い出がつまっている……はずだった。(2009/9/8)

最強フレームワーカーへの道:
フルHDのハンディカムが産業の突然死を引き起こす!? 動画制作ビジネスの生き残る道とは
技術の進歩によって、ある日突然、特定領域のビジネスが成立しなくなることがよくある。最近の安価なフルHDカムの登場で動画制作ビジネスに激震が走っているのだ。(2009/9/1)

ソニーのテレビ事業、損益改善 PCやデジカメ不振
ソニーのテレビ事業は、パネルのコスト削減などで損益が改善。「VAIO」や「サイバーショット」、「ハンディカム」は不振だった。(2009/7/31)

回転手ブレも補正 世界初、ソニーの新「ハンディカム」で
縦・横方向に加え、回転方向の手ブレも補正する世界初の機能を搭載した「ハンディカム」新製品をソニーが発売する。(2009/7/17)

ソニー、小型化したシンプルDVDライター「VRD-MC6」
ソニーがデジタルビデオカメラ“ハンディカム”に対応したDVDライター「VRD-MC6」を発売。ドライブ変更により、既存製品と比べサイズを半分にコンパクト化した。(2009/7/16)

歩き撮りでも強力ブレ補正、コンパクトな最高峰メモリーハンディカム
裏面照射CMOSセンサーとGレンズを備えたハンディカムに、小型軽量のメモリタイプ「HDR-CX520V」「HDR-CX500V」が登場。手ブレ補正も強化され“歩き撮り”もOK。(2009/7/16)

レビュー:
魅力を増した高級コンパクトビデオカメラ――ソニー「HDR-TG5V」
「世界最小最軽量フルHDビデオカメラ」をうたって登場した、ハンディカム「HDR-TG1」が「HDR-TG5V」へとモデルチェンジ。基本的なコンセプトは受け継ぎつつ、大容量メモリやGPSの内蔵など、機能や使い勝手が向上し、魅力あふれる1台になっている。(2009/5/7)

ソニー、世界最小・最軽量のフルHDビデオカメラ
ソニーは、フルHD撮影に対応した世界最小・最軽量の「ハンディカム HDR-TG5V」を発売する。実売12万円前後。(2009/4/3)

16Gバイトメモリ内蔵、進化した世界最小最軽量HDハンディカム 「HDR-TG5V」
ソニーから“世界最小・最軽量のフルHDビデオカメラ”、ハンディカム「HDR-TG5V」が登場。HDR-TG1の後継機で、小型化を進めながらも16GバイトメモリとGPSを新たに搭載した。(2009/4/2)

特集 春のフルHDビデオカメラ(6):
HDカメラの新たな可能性を開く1台 “ハンディカム”「HDR-XR520V」
撮像素子やレンズ、手ブレ補正まで含めたフルモデルチェンジを遂げた“ハンディカム”「HDR-XR520V」。この春一番とも評判の高い機種だが、そのデキはいかに。(2009/3/3)

ソニー、軽量コンパクトなSDハンディカム
ソニーが8Gバイトのメモリを内蔵した、SD解像度のハンディカム「DCR-SX41」を発売。(2009/2/12)

ねとらぼ:
まるで娘を持つ父親気分!? ハンディカムの疑似体験サイト
赤ちゃんだった娘が大きくなり、やがて結婚する――そんな成長の過程をビデオカメラで撮影する疑似体験ができるサイトがある。(2009/1/19)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。