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「Exmor」最新記事一覧

IFA 2016:
“ハイエンドコンパクト”ではなくなった?――写真で解説する「Xperia X Compact」
9月1日(現地時間)にドイツで発表された「Xperia X Compact」を速攻レビュー。一見すると「Xperia Z5 Compact」の後継にも思えるが、防水・防塵(じん)に対応しない点を始めとして異なる点も多い。現地から実機をレポートする。(2016/9/4)

IFA 2016:
Xシリーズ初のフラグシップ機は何が新しい?――写真で解説する「Xperia XZ」
Xperiaの新モデル「Xperia XZ」がIFA 2016に合わせて発表された。Xシリーズ初のフラグシップモデルである本機はどこが進化したのか? 会場からファーストインプレッションをお届けする。(2016/9/3)

IFA 2016:
Xシリーズの最上位モデル「Xperia XZ」、小型の「Xperia X Compact」発表――カメラを強化
ソニーモバイルが、Xperiaの新モデル「Xperia XZ」と「Xperia X Compact」を発表。XZはXシリーズの最高位に位置付けられ、5.2型ディスプレイを搭載。X Compactは4.6型ディスプレイを搭載。2機種ともカメラに新しいセンサー技術を取り入れている。(2016/9/1)

開発陣に聞く:
生活と体験がクロスする――ZからXに生まれ変わった「Xperia X Performance」開発秘話
ソニーモバイルのXperiaが、2016年夏モデルで「Xperia X Performance」にリニューアルした。Zシリーズの技術を継承しつつ、本体の持ちやすさや使い勝手にこだわった。Xperia X Performanceはどのようなコンセプトの元に開発されたのか?(2016/8/16)

予約キャンペーンも実施:
ドコモ、「Xperia X Performance SO-04H」を6月24日に発売 一括価格は約9万円
ドコモ版の「Xperia X Performance」の発売日が決定した。発売日前日までに事前予約して購入した人を対象にオリジナルケースが抽選で当たるキャンペーンも実施する。(2016/6/21)

60m防水ハウジングが標準同梱:
ソニー、光学手ブレ補正機能搭載の4Kアクションカム「FDR-X3000」
ソニーは、光学手ブレ補正機能を搭載した4K対応アクションカム「FDR-X3000」と、フルHD対応モデルの「HDR-AS300」を発表した。6月24日から販売を開始する。(2016/6/20)

ソニー、「空間光学手ブレ補正」初搭載の4Kアクションカム
空間光学手ブレ機能を初めて搭載し、激しいブレを抑え動画を撮影できる4Kアクションカム「FDR-X3000R」をソニーが発売へ。(2016/6/20)

au +1 collectionアクセサリーも順次発売:
au、「Xperia X Performance SOV33」を6月24日発売 一括価格は約9.3万円
au版「Xperia X Performance」の発売日が決定。スリープ状態から最短0.6秒で撮影できるカメラ機能、3波キャリアグリゲーション(3CC CA)対応や米国・韓国でのVoLTE国際ローミング対応が特徴だ。(2016/6/16)

普通では撮れないものが撮れる楽しさ 大人の趣味カメラ「RX10 III」
ソニーの大型センサー搭載コンデジのラインアップに、高倍率ズームを搭載した新モデル「RX10 III」が登場した。広角から超望遠までが手軽に扱えるうえ、HFR動画や4K動画なども撮影できてとにかく楽しい。写真を楽しむ大人向けのコンデジだ。(2016/5/29)

Superior×Value:
上質なデザインと使いやすさを備えたMIL規格準拠スマホ「arrows SV F-03H」
「arrows SV F-03H」は、上質なデザインと使いやすさを両立したミドルレンジAndroidスマートフォン。米軍の物資調達基準である「MIL規格」のうち、14項目をクリアするタフネスボディーも特徴だ。(2016/5/11)

ドコモ、「Xperia X Performance SO-04H」を発表 375Mbps通信+より高音質なVoLTEに対応
“Xperiaの第3章”の幕開けを飾る「Xperia X Performance」のドコモ版が登場。3波キャリアグリゲーション(3CA)に対応し、対応エリアでは下り最大375Mbpsで通信できる。(2016/5/11)

グローバルモデルと似た外観:
ソフトバンク、「Xperia X Performance」を発表 メタルボディーでイメージを刷新
ソフトバンクが「Xperia X Performance」を発表。キャリアロゴのない、グローバルモデルと“ほぼ”同じ外観が特徴だが、日本独自の機能も搭載する。(2016/5/11)

ボディーは「ガラス」から「メタル」へ:
au、「Xperia X Performance SOV33」を発表 3波CAで下り最大370Mbps通信可能
Mobile World Congress 2016でお披露目された「Xperia X Performance」のau版が登場する。3波キャリアグリゲーション(3CA)に対応し、対応エリアでは下り最大370Mbpsの高速通信が可能だ。(2016/5/10)

24mm〜600mm相当までカバー:
1型センサーと光学25倍の高倍率ズームを搭載した「RX10 III」
ソニーの1型センサー搭載プレミアムコンデジの高倍率ズームモデルがモデルチェンジ。新開発のレンズユニットを採用し、光学25倍ズームを実現した。(2016/4/8)

「iPhone SE」は買いか? 「iPhone 6s」「Xperia Z5 Compact」との違いを速攻チェック
4型「iPhone SE」は買いなのか? 「iPhone 6s」「Xperia Z5 Compact」のスペックと比べてみた。(2016/3/22)

2in1より魅力的?:
「VAIO Z」クラムシェルモデル徹底検証――性能だけでなく使い勝手も最上級か
タブレットへの変形機構は不要というユーザーの声に応えて追加された「VAIO Z」クラムシェルモデル。スペック表では分からない使い勝手に迫る。(2016/3/2)

ソニー Exmor RS IMX318:
最速0.03秒の高速AFや3軸電子手振れ補正を内蔵するスマホ向け積層型CMOSセンサー
ソニーは、スマートフォンなど向けCMOSイメージセンサーとして1/2.6型で有効画素数2250万画素の「Exmor RS IMX318」を商品化した。(2016/2/26)

Mobile World Congress 2016:
Xperiaは「インテリジェンス」を持つコミュニケーションツールへ――Xperia“第3章”の幕開け
Xperiaの「究極の集大成」こと「Xperia Z5」シリーズの発表から約5カ月。コミュケーションの道具として、スマホ・タブレットの枠を超えたXperiaの“第3章”が始まる。そのキーワードは「インテリジェンス」だ。(2016/2/26)

最速0.03秒の高速AFや動画向け手振れ機能を内蔵:
ソニー、1/2.6型で2250万画素のCMOSセンサー
ソニーは、スマートフォンなど向けCMOSイメージセンサーとして1/2.6型で有効画素数2250万画素の積層型CMOSイメージセンサーを発表した。最速0.03秒の高速AF機能や、動画向け3軸電子手振れ補正機能を「業界で初めて」(ソニー)内蔵しているという。(2016/2/25)

425点の全面位相差AFセンサー搭載の高速ミラーレス「α6300」発表
α6000の高速AFがさらに進化し、AFの食いつきも大きく向上。動き回るものでも容易に撮影できるAPS-Cミラーレス「α6300」が登場した。(2016/2/19)

ソニー、「α6300」3月発売 独自技術「4Dフォーカス」で高速・高密度AF
ソニーがミラーレス一眼カメラ「α6300」を3月に発売する。独自技術による高速・高密度のオートフォーカス、動体追従性が特徴だ。(2016/2/19)

2016年PC/タブレット春モデル:
「VAIO Z」に待望のクラムシェルノート(変形なし)登場 Skylake採用で2モデルへ
ハイエンドモバイルPC「VAIO Z」にSkylake搭載の新ラインアップが登場。新たにクラムシェルモデルを追加し、ファンのために「お楽しみ企画」も3つ用意した。(2016/1/27)

CES 2016:
「"感動"を提供するプレミアムな製品を」――ソニー、平井一夫社長
CESの開幕前夜、ソニーがプレスカンファレンスを開催し、平井一夫社長が2016年最初のスピーチを行った。ソニーがプレスカンファレンスを開催し、平井一夫社長が2016年最初のスピーチを行った。(2016/1/7)

「性能は下げない、小型化も諦めない」というソニーのこだわり
徹底レビュー:「Sony Xperia Z5 Compact」、“小さな巨人”がiPhoneと比較されない理由
「Sony Xperia Z5 Compact」は、標準サイズの「Xperia Z5」に匹敵する高性能を備えながら、コンパクト化が図られている。流行の大型スマートフォンを好まない人にとっては、間違いなく選択肢に挙がる製品になるだろう。(2015/12/19)

高速連写や4K動画が堪能できるRXの高倍率ズームモデル――ソニー「RX10 II」
全域F2.8のズームレンズに1型センサーを搭載したソニーのハイエンド機「RX10」。その上位機種にふさわしい性能を備えた「RX10 II」が登場した。さらに強化された電子シャッターと4K動画撮影機能を徹底検証した。(2015/12/1)

デジタルカメラ総合販売ランキング(11月16日〜11月22日):
ソニー「α6000 ダブルズームキット」が上り調子に?
キヤノン「EOS Kiss X7 ダブルズームキット」、ニコン「D5500 ダブルズームキット」、オリンパス「PEN Lite E-PL6 EZ ダブルズームキット」の3トップが9週目に入った。動きの少ないなか目立ったのはソニー「α6000 ダブルズームキット」。先週10位から6位に上昇した。(2015/11/30)

小寺信良が見た革新製品の舞台裏(4):
ソニーがイメージセンサーで次に起こすブレイクスルー
さまざまな映像製品に革新をもたらし続けているソニーのCMOSイメージセンサー。「自分越え」の革新を続けるその裏側には何があるのか。革新製品の生まれた舞台裏を小寺信良氏が伝える。(2015/11/25)

デジタルカメラ総合販売ランキング(11月2日〜11月8日):
キヤノン「EOS Kiss X7 ダブルズームキット」またも10連覇達成
キヤノン「EOS Kiss X7 ダブルズームキット」が10週連続1位を達成した。2位のオリンパス「PEN Lite E-PL6 EZ ダブルズームキット」、3位のニコン「D5500 ダブルズームキット」までは5週連続で同じ組み合わせとなっている。(2015/11/16)

デジタルカメラ総合販売ランキング(9月21日〜9月27日):
ソニー「α6000 ダブルズームキット」が再びじわりと上昇中
キヤノン「EOS Kiss X7 ダブルズームキット」、オリンパス「PEN Lite E-PL6 EZ ダブルズームキット」、キヤノン「EOS Kiss X8i ダブルズームキット」のトップ3が3週連続と固定化の様相。動きの少ない中でソニー「α6000 ダブルズームキット」が再び上位に順位を上げてきた。(2015/10/6)

中古スマホで使う格安SIM:
ドコモ「Xperia Z1 SO-01F」で「b-mobile」のSIMを使う方法
ドコモの「Xperia Z1 SO-01F」で「b-mobile」のSIMカードを使う方法をご紹介します。(2015/9/30)

中古スマホで使う格安SIM:
ドコモ「Xperia Z1 SO-01F」で「U-mobile」のSIMを使う方法
ドコモ「Xperia Z1 SO-01F」で「U-mobile」のSIMカードを使う方法をご紹介します。(2015/9/29)

中古スマホで使う格安SIM:
ドコモ「Xperia Z1 SO-01F」で「FREETEL」のSIMを使う方法
ドコモの「Xperia Z1 SO-01F」で「FREETEL」のSIMカードを使う方法をご紹介します。(2015/9/28)

中古スマホで使う格安SIM:
ドコモ「Xperia Z1 SO-01F」で「OCN モバイル ONE」のSIMを使う方法
ドコモ「Xperia Z1 SO-01F」で「OCN モバイル ONE」のSIMカードを使う方法をご紹介します。(2015/9/24)

中古スマホで使う格安SIM:
ドコモ「Xperia Z1 SO-01F」で「IIJmio」のSIMを使う方法
ドコモの「Xperia Z1 SO-01F」で「IIJmio」のSIMカードを使う方法をご紹介します。(2015/9/18)

超高感度+5軸手ブレ補正搭載のフルサイズミラーレス「α7S II」国内発表
ソニーから、α7シリーズの最新モデルとして、超高感度+5軸手ブレ補正の「α7S II」が登場。(2015/9/18)

石野純也のMobile Eye(8月31日〜9月11日):
「Xperia Z5」シリーズの狙い/iPhoneに全面対抗のHuawei/中国勢の躍進――IFAで見えたスマホトレンド
ドイツ・ベルリンで開催された「IFA 2015」では、多数のスマートフォンが発表された。今回はIFAで発表された新モデルを振り返るとともに、IFAから見えてきたスマートフォン市場全体の傾向を読み解いていく。(2015/9/13)

IFA 2015:
「ハイブリッド」で高速AFを実現――「Xperia Z5」シリーズのカメラ機能に迫る
スマホ世界最速の最短0.03秒のオートフォーカス(AF)機能を持つ「Xperia Z5」シリーズのメインカメラ。その秘密は「ハイブリッド」にあるらしい。(2015/9/7)

IFA 2015:
コンパクト・スペック・使いやすさの「三位一体」――写真で解説する「Xperia Z5 Compact」
「コンパクトでもハイスペックな使いやすいスマホがほしい!」という人にとって、希少な選択肢である「Xperia Z」シリーズのコンパクトモデル。約1年ぶりとなる新モデル「Xperia Z5 Compact」も、できる限り妥協せずにハイスペックと使いやすさを詰め込んでいる。(2015/9/5)

世界初の4Kスマホ「Xperia Z5 Premium」 秋以降に発売へ
世界で初めて4K画質のディスプレイを搭載したスマートフォン「Xperia Z5 Premium」が2015年秋以降に発売へ。(2015/9/3)

“Z”は終わらない:
ソニーモバイル、「Xperia Z5」シリーズ3機種を発表 世界初「4K」液晶搭載のプレミアムモデルも
ソニーモバイルコミュニケーションズは、「Xperia Z5」シリーズのスマートフォン3機種を発表した。メインカメラに新型モジュールを採用し、最短0.03秒の高速オートフォーカスが特徴。2015年秋以降の発売を予定している。【画像追加】(2015/9/2)

CMOSイメージセンサーの存在感が際立つ:
ソニー「α7R II」を分解
ソニーのミラーレス一眼の最新モデル「α7R II」。35mmフルサイズの裏面照射型CMOSイメージセンサー「Exmor R」の搭載が話題となった。iFixitの分解では、やはり同センサーの存在感が際立っていた。(2015/8/22)

ソニーが圧倒的なシェアを誇る:
CMOSセンサー、2019年には150億ドル規模に
CMOSイメージセンサー市場が好調だ。これまではスマートフォンのカメラ向けが多くを占めていたが、車載やセキュリティ、ゲームなど用途が拡大していることで、2019年には150億米ドル規模になるとみられている。(2015/8/21)

新興国市場向け:
1300万画素のインカメラで自撮り強化――ソニーモバイル、「Xperia C5 Ultra」「Xperia M5」を発表
ソニーモバイルコミュニケーションズが、「Xperia C5 Ultra」と「Xperia M5」を発表した。両機種ともに1300万画素のインカメラを搭載していることが特徴だ。一部の新興国で8月中旬に発売予定。(2015/8/3)

デジタルカメラ総合販売ランキング(7月13日〜7月19日):
キヤノン「EOS Kiss X7 ダブルズームキット」が5連覇、また独走体制か
トップは5週連続でキヤノン「EOS Kiss X7 ダブルズームキット」。1カ月ほど前に20連覇を逃した同機種だが、またも独走の気配だ。2位はオリンパス「PEN Lite E-PL6 EZ ダブルズームキット」、3位もオリンパス「OM-D E-M10 EZダブルズームキット」が続き、4週間同じ並びだ。(2015/7/28)

約4240万画素フルサイズセンサー搭載の「α7R II」先行展示
ソニーが7月25日から、「α7R II」の先行展示を銀座のソニーショールーム、栄のソニーストア名古屋、梅田のソニーストア大阪で行う。(2015/7/22)

復活のシルバーモデルは一味違う?:
「VAIO Pro 13 | mk2」徹底検証――“ハイスペ構成”で真の実力を明らかに
昨今はWindows PCもタブレットや2in1が増えつつあるが、快適な文字入力にこだわるならばクラムシェルノートはやはり魅力的に映る。特にこの「VAIO Pro 13 | mk2」は、完成度が高い堅牢モバイルノートPCとして要注目だ。(2015/7/9)

ソニー、高速化したプレミアムコンデジ「RX100 IV」「RX10 II」を先行展示
ソニーが、サイバーショット「RX100 IV」と「RX10 II」の先行展示を銀座、栄、梅田で行う。(2015/7/3)

CMOSセンサー:
DRAM一体型センサーで960fpsの超スロー撮影実現、ソニーが製品化
ソニーが「デジタルカメラとしては初めて」(同社)、メモリ一体型積層型CMOSイメージセンサーを搭載したデジカメを発売する。実現した超高速読みだしによって、960fpsの超スロー撮影などが可能だ。(2015/6/26)

1型積層型CMOS搭載でさらなる高速化を実現した「RX100 IV」「RX10 II」
ソニーの1型センサー搭載プレミアムコンパクト「RX100」と「RX10」が新型センサーを搭載し、さらなる高速化を実現して新登場。RX100 IVは4代目、RX10 IIは2代目となった。(2015/6/26)

高解像度、高感度、高速処理に手ブレ補正――α7シリーズ最上位モデル「α7R II」
有効約4240万画素の35ミリフルサイズ裏面照射型CMOSと最高ISO102400を実現する高感度、そして従来より大幅に処理を高速化したα7シリーズの最上位モデル「α7R II」の国内発売が決定。(2015/6/26)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。