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「履歴」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「履歴」に関する情報が集まったページです。

来店客の情報をマーケティングに生かす:
PR:小売店のデータ活用に革命!? 来店客の数や年齢、性別分析で店舗はどう変わるのか?
POSデータや会員カードの購買履歴データなどの分析・収集が一般的になっているが、来店客の数・年齢・性別を瞬時に判別するシステムがある。大手家具チェーンの東京インテリア家具ではこのシステムを導入し、さまざまな成果をあげているという。どのような仕組みなのだろうか。(2018/8/20)

ドコモオンラインショップが購入時の「2段階認証」を必須に 不正ログイン対策で
NTTドコモのWeb直販サイト「ドコモオンラインショップ」で、不正ログインによる端末の詐取が発生した。それに伴い、同サイトにおいて商品購入手続きをする場合、または申し込み履歴を確認する場合の「2段階認証」を必須とすることになった。(2018/8/17)

Google、「位置情報オフにしてもユーザーを追跡」報道後、サポートページをひっそり更新
Googleが位置情報をオフにしてもユーザー情報を保存していると報じられたことを受け、「ロケーション履歴の管理、削除」サポートページの説明を更新した。(2018/8/17)

医療機器ニュース:
非接触で利用者の動きを検知するベッドセンサーシステムを発売
リコーは、ベッド上でのバイタル情報を高精度にモニタリングできる「リコー みまもりベッドセンサーシステム」を発売した。離床検知、活動履歴レポート、同時見守り、参考体重レポートなどの機能を搭載する。(2018/8/10)

FirefoxのAI採用“次に読む”ページお勧め拡張機能「Advance」、Test Pilot開始
FirefoxのテストプログラムでAI採用の次に読むべきページお勧め機能「Advance」が使えるようになった。開いているページとWeb履歴から、お勧めの関連ページ候補がサイドバーに表示される。(2018/8/8)

過去の会話履歴から確度の高い見込み客を可視化:
Facebookメッセンジャーbot「チャットブック」にAIスコアリング機能
チャットブックは、過去の会話履歴から見込み客の確度を割り出す「AIスコアリング」機能を発表した。(2018/7/30)

「不正従業員調査」ネットエージェントが開始 情報持ち出しや職務怠慢……Webやメール履歴など調査
社員の通信履歴などを解析し、社内情報の不正な持ち出しや横領、セクハラ、職務怠慢などの証拠を調べる「不正従業員調査サービス」をネットエージェントが始めた。(2018/7/25)

Google、サポートセンター向け「Contact Center AI」、Duplexと共通技術採用
Googleが、サポートセンター向けのAIサービス「Contact Center AI」を発表した。掛かってくる電話にまず「Virtual Agent」が対応し、対応しきれない場合のみ人間の担当者に対応履歴を付けて転送する。(2018/7/25)

YouTubeのAndroidアプリに履歴を残さない「シークレットモード」
Android版YouTubeアプリで、GoogleのChromeブラウザにあるような「シークレットモード」が使えるようになった。有効にすると、閲覧や検索の履歴が残らない。(2018/7/11)

モバイル版「Googleマップ」、AI採用の「周辺のスポット」タブ改善と新「おすすめ」タブ
モバイル版Googleマップの「周辺のスポット」タブが更新され、「おすすめ」タブが追加された。いずれも検索やロケーション履歴に基づいてパーソナライズされた情報が表示される。「マイマッチ」の設定でさらにカスタマイズ可能。(2018/6/27)

健康改善で割引、DeNAが保険発売へ AIで生活習慣の分析、改善方法も助言
日々の歩数や睡眠時間に、提携する健康保険組合の健康診断結果や医療機関での診療履歴なども合わせて分析する。(2018/6/15)

AIやサーバレス人材も需要増
クラウド認定資格は取るべき? クラウドエンジニアのキャリアパスを描く
クラウド技術やデプロイモデルの高度化が進む中、将来にわたって有効なキャリアを築くことが重要になっている。専門家のアドバイスを参考に履歴書をチェックしてみよう。(2018/6/5)

AIが履歴書をチェックして電話してくる
仕事をお探しですか? ペプシコが導入した「電話面接までこなすAI」事例
ペプシコが導入したAI「Robot Vera」は、求職者の履歴書をスキャンして適格者に電話をかけ、面接まで行う。ペプシコの導入事例を詳しく紹介する。(2018/5/25)

ZOZOSUIT、注文履歴からキャンセル可能に 「仕様変更で残念な思いさせた」と前澤社長
「ZOZOSUIT」の仕様が大幅に変更され、予約者の中には「新仕様のスーツは不要だ」という人も。そんな声を受け、スタートトゥデイはこのほど、注文済みの「ZOZOSUIT」のキャンセルを注文履歴画面から行えるようにした。(2018/5/8)

Facebookに閲覧履歴消去機能導入へ 出会い機能も追加
安全性に十分留意すると説明。(2018/5/2)

Facebook、外部サイト履歴をアカウントから消す「Clear History」
Facebookが、個人情報流出で批判が高まる中、プライバシー対策の1つとしてFacebook外でのユーザー行動履歴収集を無効にし、過去のデータをアカウントから削除する「Clear History」機能を発表した。(2018/5/2)

ライバル企業はもう始めているかもしれない
急増する採用チャットbot、人事部門の仕事を変えるアプリとは?
チャットbotを利用して履歴書を短時間で選別し、感情を分析して社内の空気をしらけさせる人物を除外する。そうなれば、雇用の決定を人間に頼る理由はあるだろうか。(2018/4/30)

サインの製作・施工・点検履歴をICタグで管理、自動発注も可能
富士フイルムは、看板の管理を効率化させるICタグとデータベースを組み合わせたソリューションの開発を進めている。ICタグに登録したデータはスマートフォン上で表示と書き込みができるため、管理者による点検報告や製作の再発注などに活用できる。(2018/4/26)

製造ITニュース:
施工現場のIoT化を実現するソリューション、「見える化」や進捗管理など
日立建機は、施工現場の見える化や進捗管理、指定エリアへの進入を通知する機能を持つIoT施工ソリューション「Solution Linkage Mobile」の販売を開始する。機械および人の現在地や位置履歴を、ほぼリアルタイムに確認できる。(2018/4/24)

AIがFAQ作成を80%効率化 問い合わせデータからFAQを自動生成――オウケイウェイヴが「OKBIZ. for AI FAQ Maker」を発売
オウケイウェイヴは、独自開発のAIを活用して、問い合わせデータやメール対応履歴などを分析し、FAQとカテゴリー案を自動作成する「OKBIZ. for AI FAQ Maker」の販売を開始した。Q&Aサイト「OKWAVE」のQ&Aデータを言語データとして学習し、多様な言い回しを解析しているため、業種を問わず、活用できるという。(2018/4/17)

ポイントはAmazonギフト券やWAONポイントなどに交換可能:
安全運転でポイントがもらえる――スマートドライブがIoT搭載のカーリースサービスを開始
スマートドライブは、IoT機器を装着した新車のリースサービス「SmartDrive Cars」の申し込み受付を開始した。安全運転をすることでポイントがたまる他、走行履歴や点検スケジュールといった車に関する情報をスマートフォンで閲覧できる。(2018/4/13)

届かない「ZOZOSUIT」、キャンセルするには?
「ZOZOSUIT」の配送が遅れている。「こんなに届かないなら、キャンセルしたい」と思っても、注文履歴画面には「取り消しできません」の文字。ZOZOSUITはどうすればキャンセルできるのか?(2018/4/2)

Cloudflare、セキュアで最速な一般向けDNSサービス「1.1.1.1」提供開始
CDN大手のCloudflareが、「より良いインターネット構築」というミッションの下、安全で高速なコンシューマー向け無料DNSサービス[1.1.1.1」と立ち上げた。ユーザーの訪問履歴は24時間以内に削除される。(2018/4/2)

「iWork」も「Apple Pencil」対応に 「スマートアノテーション」機能も
Appleのオフィススイート「iWork」のiOS版が「Apple Pencil」をサポートした。文書作成アプリ「Pages」にはPencilで入力した編集を履歴として表示できる「スマートアノテーション」機能や電子書籍作成機能が追加された。(2018/3/28)

Facebook、「電話とSMSの履歴をユーザーに無断で収集」報道を否定
FacebookがAndroid版「Facebook Messenger」と「Facebook Lite」で、ユーザーの通話とSMSの履歴をユーザーに無断で収集しているという報道を否定した。収集はしているがユーザーはそれに同意していると説明した。(2018/3/27)

電気自動車:
EVの充電履歴をブロックチェーンで管理、中部電力らが実証
中部電力らは電気自動車(EV)など電動車の充電履歴をブロックチェーン技術で管理する実証実験を開始。安価で信頼性の高い充電管理システムを実現するのが目的だ。(2018/3/5)

EV充電履歴をブロックチェーンで管理 安価で安全な設備を 中部電力で実証実験
中部電力で、ブロックチェーン技術を使って電気自動車の充電履歴を管理する実証実験が始まった。(2018/3/2)

コインチェック、「レート検索機能」など公開
「Coincheck」で、過去のレートを検索できる「レート検索機能」が公開。過去のレバレッジポジションの履歴をダウンロードできる機能の提供もスタートした。(2018/3/1)

Docker、Kubernetes、マイクロサービスをマスター
Dockerのスキル習得に欠かせない主要コンポーネントを解説
「Docker」と「Kubernetes」の導入が進むにつれて、企業ではコンテナのスキル需要が高まっている。本稿で紹介するトレーニングと認定資格を利用して、クラウドに関する履歴書項目を増やしてほしい。(2018/2/20)

仮想通貨の損益、ドラッグ&ドロップですぐ計算 「BITCOINTAX」無料公開
仮想通貨取引に伴う所得を簡単に計算できる無料サービス「BITCOINTAX」を、開発者のakiyokoさんが公開した。取引履歴ファイルをドラッグ&ドロップするだけで計算でき、ユーザー登録も不要だ。(2018/2/15)

東芝テック、日本マイクロソフトなどが参加、町田市の27店舗で実施:
経済産業省・NEDO、30の企業・団体と電子レシートおよびAPIの標準化に向けた実証実験を開始
経済産業省は、東芝テックや日本マイクロソフトなど30の企業、団体の参加を受け、「電子レシートおよびAPI」の標準化に向けた「電子レシート」の標準化に向けた実証実験を東京都町田市で実施する。店舗での購買履歴を電子データとしてクラウドに保管することで、消費者は、レシート情報をスマートフォンのアプリで確認でき、店舗は、異なる店舗にまたがった購買情報をビッグデータとして活用できる。(2018/2/1)

Google Chrome完全ガイド:
Google Chromeに蓄えられた閲覧履歴やパスワードを消去・削除する
Google Chromeでは閲覧履歴やパスワードなど、セキュリティやプライバシーに関わる情報が蓄えられます。これらを確認・表示したり消去・削除したりする方法を解説します。(2018/2/1)

相性がいい職業キャラに変身、履歴書も発行 証明写真機型「未来変身ボックス」登場
ミクシィ・リクルートメントが「未来変身ボックス」を東京・新宿に設置。自分に合った職業を診断してくれる他、アニメキャラへの“変身シーン”が流れ、オリジナル履歴書がもらえる。(2018/1/16)

ロボットにも履歴書や出勤管理システムを 住友林業流、RPAロボ管理術
情シス主導のRPA導入に成功し、成果も着々と上がっているところで突然、ロボットの開発を中断した住友林業の成田さん。なぜ、このタイミングでブレーキをかけたのか。(2018/1/12)

太陽光:
太陽光O&Mをクラウドで総合支援、野原HDが新サービス
野原ホールディングスは、太陽光発電のO&M向けクラウドサービスの販売を開始する。保守拠点の一元管理や、各種資料の管理、点検履歴の作成・管理などが行える。(2018/1/9)

Google Chrome完全ガイド:
Google Chromeの閲覧履歴やブックマークをPCとスマホの間で同期・共有する
PCやスマートフォンなど複数の端末でWebブラウザを使っていると、ブックマークや閲覧履歴を共有したくなりませんか? これをGoogle Chromeの「同期」と呼ばれる機能で実現する手順を解説します。(2018/7/4)

有利なのは:
履歴書は定型フォームを使うべき? 写真は貼るべき?
就職でも転職でも履歴書は必要だ。履歴書を書く場合、定型フォームを使ったほうがいいのか、それとも自由型フォームを使ったほうがいいのか。写真を貼りたくない人もいると思うが、貼ったほうがいいのか、それとも貼らないほうがいいのか。戦略コミュニケーションの視点で考える。(2017/12/18)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10に待望の「タイムライン」がやって来る
2017年秋のWindows 10大型アップデートでは搭載されなかった目玉機能が、ついに開発プレビュー版に登場。2018年春の大型アップデート「RS4」では、履歴やファイル共有の使い勝手向上が期待できそうだ。(2017/12/1)

「面倒でも手書きするべき」「ありきたりな趣味はNG」 履歴書の“ルール”が本当なのか専門家に聞いてみた
まことしやかに主張されているけど、その通りにしないと落ちるの?(2017/11/25)

クレカの使用履歴はマメに確認を! 怠っていたばかりに不正使用でじわじわ損害を被った体験談が恐ろしい
盗難・紛失保険の適用期間は届け出から60日前まで。不正使用の発見が遅れると補償を受けられない場合があります。(2017/10/30)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
Google Homeに意図が伝わらないもどかしさ クラウドに履歴が残る悩ましさ
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はスマートスピーカー「Google Home」における音声リクエストにまつわる雑感、および便利に使うTipsをお届けする。(2017/10/30)

【特集】Transborder 〜デジタル変革の旗手たち〜:
みずほ銀行、2400万人の顧客データベース構築に挑んだ11年の歴史
取引履歴やプロファイルといったデータを基に、顧客の価値観をつかみ、行動を事前に察知する――そんな新たなマーケティングに「みずほ銀行」が挑戦している。その裏には、10年以上にわたる、地道なDB強化の取り組みを続けた女性がいるのをご存じだろうか。(2017/10/23)

太陽光:
売却時に使える点検履歴も作成、月額9800円の太陽光メンテナンスサービス
太陽光関連事業を展開するエコリンクスが提供。低圧太陽光発電向けで、発電監視、定期点検、緊急応動、故障対応、売電補償の5つのサービスをパッケージ化した。(2017/10/20)

Linux基本コマンドTips(154):
【 history 】コマンド――コマンド入力の履歴を表示、再利用する
本連載は、Linuxのコマンドについて、基本書式からオプション、具体的な実行例までを紹介していきます。今回は、コマンド入力の履歴を表示、再利用する「history」コマンドです。(2017/10/20)

デジタル教科書の学習履歴データを指導や個別学習に活用 東北大、MSなどが実証研究
東北大学と日本マイクロソフトなどが、デジタル教科書の普及を見据え、学習履歴データを分析し、指導や個別学習に生かす仕組みづくりを目的に実証研究を行う。(2017/10/2)

主人の好みを覚える“AI調理鍋” シャープが発売
AI(人工知能)がユーザーの調理履歴などを学習し、献立を提案する自動調理鍋「ヘルシオ ホットクック」を、シャープが発売。(2017/9/14)

自分に合う仕事が分かる? マニュライフ生命による「Life 2.0 TRAVEL」キャンペーンの“未来履歴書”が話題に
「ねぶた師」「花屋」「眼鏡職人」などなど……。(2017/9/6)

購買履歴から行動履歴へ:
「スマホシフト」に挑むケンタッキー、膨大な顧客データをどう統合するのか?
日本でも有数のファストフードチェーン「ケンタッキーフライドチキン」。同社はこれまで、店頭での購買履歴を中心に顧客管理を行ってきたが、デジタルでの行動履歴を含めた顧客管理にシフトしようと、大規模なデータ統合を行っている。(2017/8/30)

山市良のうぃんどうず日記(103):
最近のWindows Updateは、本当にどうかしている(と思う)
2017年8月の定例のWindows Update後、Windows 10 バージョン1607とWindows Server 2016の「更新の履歴」が消えるという事象に遭遇しました。その翌週には、これらのOSに対し、累積的な更新プログラムが提供されました。その累積的な更新を数台の仮想マシンにインストールしようとしたら、丸一日かかってしまいました。(2017/8/24)

Google、「G Suite」の共同編集での履歴管理機能を強化 アドオン付きテンプレートも追加
Googleのプロダクティビティスイート「G Suite」で、共同編集に役立つバージョン管理機能やサードパーティー製アドオン搭載の多数のテンプレート、AI採用検索機能「Google Cloud Search」が利用できるようになった。(2017/8/17)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。