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「HONEY BEE 4」最新記事一覧

開発陣に聞く「HONEY BEE 201K」:
“イケメン”に進化した2代目HONEY BEEスマホ 機能もアップ
ソフトバンクから“スマホのHONEY BEE”が登場して早1年。4Gやおサイフケータイに対応した新モデルが間もなく発売される。ただカワイイだけでなくスマホらしくイケメンに進化したという。(2013/1/18)

開発陣に聞く「HONEY BEE 5」:
新型HONEY BEEが追求した2台目端末としての“最適解”
女子高生を中心に根強い人気を集めるPHSの「HONEY BEE」シリーズ。2012年11月に発売された最新モデルは、HONEY BEEというブランドを見直すことから開発がスタートしたという。(2013/1/16)

ウィルコム、ソフトウェア更新で約635万円の誤課金――97万3443回線に影響
2012年7月18日2時から8月23日20時まで、ウィルコムの97万3443回線に、約635万円の誤課金が発生していた。原因は、本来課金をしないソフトウェア更新に誤って課金をしてしまったため。(2012/9/7)

料金は「プランD」:
ウィルコム、「HONEY BEE」スマホとPHSをセット販売 学割も提供
ウィルコムは、京セラ製の「HONEY BEE」スマホと、PHSのHONEY BEE 4のセットを発表した。セットのHONEY BEEスマホは下り最大21Mbpsの「ULTRA SPEED」が利用でき、さらに3Gの音声通話も行える。(2012/8/1)

ワイヤレスジャパン2012:
“スマホの電話は聞こえにくい”を払拭する京セラの「スマートソニックレシーバー」
京セラブースでは、auの夏モデル「URBANO PROGRESSO」に搭載された「スマートソニックレシーバー」の実力を試すことができる。騒音下だけでなく、ヘッドフォン越しでもスマホで会話できるという。(2012/5/31)

京セラ、「ワイヤレスジャパン2012」で国内外向けAndroidスマホなどを展示
京セラが、「ワイヤレスジャパン2012」の出展概要を発表。さまざまな新機能を搭載した最新スマートフォンの紹介や、実際に機能を体感できるデモ展示などを用意する。(2012/5/24)

開発陣に聞く「HONEY BEE 101K」:
すべては“カワイイ”のために PHSからスマホへ生まれ変わった超個性派モデル「HONEY BEE 101K」
女子高生に人気のPHS「HONEY BEE」。そのコンセプトはそのままに、Androidスマートフォンへ生まれ変わったのがソフトバンクモバイルから発売された「HONEY BEE 101K」だ。京セラに、開発経緯などを聞いた。(2012/3/16)

PHS×Androidスマートフォン:
ウィルコム、「WX01NX」と「Libero 003Z」をセット販売――「HONEY BEE 4」との組み合わせも
ウィルコムは、小型軽量のシンプルなPHS端末「WX01NX」と、Android 2.2を搭載したZTE製のAndroid端末「Libero 003Z」のセット販売を開始する。オンラインストアでは、HONEY BEE 4との限定セットも用意する。(2011/12/1)

京セラ製PHS「HONEY BEE」シリーズが累計出荷台数200万を突破
PHS端末「HONEY BEE」が国内PHS初のシリーズ累計出荷台数200万台を突破。初代発売以降、同シリーズは国内PHS出荷台数の約4割を占める。(2011/8/26)

ウィルコム、「HONEY BEE 4」のソフト更新を実施
ウィルコムは京セラ製PHS「HONEY BEE 4」のソフト更新を実施した。アップデートにより、端末動作の安定性が向上する。(2011/5/11)

災害時のケータイ活用を考える(1):
登録、通知、確認――ケータイ&スマートフォン向け「災害用伝言板」利用ガイド
ケータイから利用できる「災害用伝言板」は、通話やメールを使わずに、被災者と安否情報を共有できる便利なツールだ。いざというときに備えて、この災害用伝言板の利用方法を理解しておきたい。登録から確認までの操作方法と、キャリアと端末ごとの仕様の違いをまとめた。(2011/4/22)

ITmediaスタッフが選ぶ、2010年の“注目ケータイ&トピック”(ライター坪山編):
Android、音声通話、SIMロックフリー、データ通信――携帯市場の転換期となった2010年
スマートフォンの増加やモバイルWi-Fiルーターの普及、そして主に日本通信が推進するSIMロックフリー端末向けサービスなど、2010年は携帯業界にとって大きな転換期を迎えたといえる。(2010/12/27)

ITmediaスタッフが選ぶ、2010年の“注目ケータイ&トピック”(ライターmemn0ck編):
「iPhoneじゃなくてもいい」と思わせたAndroidの躍進、生活を変えた「b-mobileSIM」
今年は日本での携帯電話市場の風向きが大きく変わった1年だと言えるだろう。最も大きいのは各通信事業者がスマートフォンへの移行をねらって新機種を投入してきたことだ。タブレットやモバイルWi-Fiルーターなどの非音声機種も登場した。そんな1年を振り返り、筆者が気に入った機種を紹介していこう。(2010/12/22)

2011年に登場する?:
Wi-Fiルーター内蔵、腕時計型、超小型――ウィルコムが提案する“次のPHS”
「だれとでも定額」や「HONEY BEE 4」の発表会で、ウィルコムは2011年春以降に発売を予定しているモデルや、商品化は未定のコンセプトモデルも展示していた。その一部を紹介しよう。(2010/12/4)

写真で見る「HONEY BEE 4」
「だれとでも定額」の提供開始日と同日に発売されたウィルコムの「HONEY BEE 4」。おなじみのポップなストレート形状はそのままに、キーの押し心地やカメラ機能、便利機能を強化した。(2010/12/3)

なぜW-SIM対応機は対象外?:
ウィルコム「だれとでも定額」「新ウィルコム定額プランS」で変わること
ケータイや固定電話との通話料が無料になるウィルコムの新サービス「だれとでも定額」が12月3日から提供される。同サービスはどこまでお得でどんな注意点があるのか。加入制限のなくなった「新ウィルコム定額プランS」も含めて、詳細をまとめてみた。(2010/12/2)

ネットワークも増強する:
常識を打ち破る新プランで3カ月以内の純増を目指す――新生ウィルコムが始動
月額980円で他社ケータイや固定電話との通話料が無料になる「だれとでも定額」を発表したウィルコム。同サービスはウィルコム再生の一手となり得るのか。そしてソフトバンクグループとのシナジー効果とは――。(2010/12/1)

ウィルコム、「HONEY BEE 4」「新ウィルコム定額プランS」「だれとでも定額」で再出発
ウィルコムが12月1日、会社更生計画の認可決定を受けて新たな端末と料金プラン、オプションサービスを発表。既存の料金プランの集約や新規受け付け終了など、新生ウィルコムの概要を明らかにした。(2010/12/1)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。