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「HONEY BEE(WX331K)」最新記事一覧

「HONEY BEE 201K」一言レビューまとめ
(2014/7/1)

ソフトバンク、「PANTONE 6」「HONEY BEE 101K」のソフト更新を開始
ソフトバンクは、シャープ製「PANTONE 6 200SH」と京セラ製「HONEY BEE 101K」のソフト更新を開始した。PANTONE 6は4Gデータ通信中に再起動する不具合を解消する。(2013/8/6)

ウィルコム、「HONEY BEE 5」「SOCIUS」「ENERUS」のソフト更新を開始
ウィルコムのPHS端末「HONEY BEE 5 WX07K」「SOCIUS WX01S」「ENERUS WX03S」のソフトウェア更新が開始された。(2013/6/25)

ソフトバンク、「HONEY BEE SoftBank 201K」でキー操作の不具合を解消するアップデート
ソフトバンクが、京セラ製スマートフォン「HONEY BEE SoftBank 201K」で、キー操作に関連する不具合を解消するアップデートを開始した。(2013/6/18)

ウィルコム、「HONEY BEE WX06K」のソフト更新を開始
緊急速報メールの警告音が短くなる、またポップアップ表示が出なくなる不具合を解消する。(2013/4/16)

Mobile World Congress 2013:
「HONEY BEE」の世界デビューはいつ? MWCで聞いた京セラの海外ビジネス(後編)
Sprint向けにタフネス仕様のAndroidスマホを開発した京セラ。国内ではPHSやDIGNOシリーズでおなじみのメーカーだが、海外ではどんなビジネスを展開しているのか、詳しい話を聞いた。(2013/3/19)

ソフトバンクBB、「HONEY BEE 201K」専用アクセサリー4アイテムを発売
ソフトバンクBBが京セラ製「HONEY BEE 201K」専用アクセサリーを発売した。ハートを型押ししたバッグ型ソフトケースや特殊コーティング仕上げのハードケース、反射防止保護フィルムといった3種4アイテム。(2013/1/28)

ソフトバンクモバイル、「HONEY BEE 201K」を1月25日に発売
ソフトバンクモバイルは、京セラ製のAndroidスマホ「HONEY BEE 201K」を1月25日に発売する。“ちょい足しリング”を備え、さまざまなストラップを取り付けて楽しめる。(2013/1/23)

開発陣に聞く「HONEY BEE 201K」:
“イケメン”に進化した2代目HONEY BEEスマホ 機能もアップ
ソフトバンクから“スマホのHONEY BEE”が登場して早1年。4Gやおサイフケータイに対応した新モデルが間もなく発売される。ただカワイイだけでなくスマホらしくイケメンに進化したという。(2013/1/18)

開発陣に聞く「HONEY BEE 5」:
新型HONEY BEEが追求した2台目端末としての“最適解”
女子高生を中心に根強い人気を集めるPHSの「HONEY BEE」シリーズ。2012年11月に発売された最新モデルは、HONEY BEEというブランドを見直すことから開発がスタートしたという。(2013/1/16)

PHS&データ通信端末販売ランキング(12月10日〜12月16日):
PHSランキングに新端末登場、データ通信端末にも下位に変化が
PHSランキングは初登場以来4週連続1位だった京セラ「HONEY BEE 5」が2位に後退、4位には発売間もないセイコーインスツルの「ENERUS WX03S」が食い込んだ。データ通信端末は下位にNTTドコモ勢がじわりと上昇。(2012/12/21)

PHS&データ通信端末販売ランキング(12月3日〜12月9日):
PHSは「HONEY BEE」が4週連続首位、データ端末はイー・モバイル勢の優勢が続く
PHSランキングは京セラのストレート型端末「HONEY BEE 5」が初登場以来4週連続1位。PHSとデータ通信端末ランキングの両方が7位まで先週と変わらないという、変化の少ない週となった。(2012/12/14)

PHS&データ通信端末販売ランキング(11月26日〜12月2日):
「HONEY BEE」連続トップは3週目に、PHS・データ通信端末ともに上位は安定
PHSランキングは先々週初登場1位の京セラのストレート型PHS「HONEY BEE 5」3連覇。1〜3位は先週と変わらず。データ端末ランキングの10位にはUSB接続型の「L-02C」がジャンプアップ。(2012/12/7)

PHS&データ通信端末販売ランキング(11月19日〜11月25日):
「HONEY BEE」2週連続トップ、「イエデンワ」じわり上昇
PHSランキングは先週初登場1位の京セラのストレート型PHS「HONEY BEE 5」が連覇した、そして3週連続ランクインの「イエデンワ」が少しずつ順位を上げてきている。データ端末ランキングには目立った変化はない。(2012/11/30)

PHS&データ通信端末販売ランキング(11月12日〜11月18日):
PHSランキング、15日発売のスマホ連携端末が初登場1位!
PHSのランキングにさっそうと新星が登場した。京セラのストレート型PHS「HONEY BEE 5」が、集計週途中の発売ながら見事に1位に輝いた。Bluetooth経由でスマホの発着信ができるという機能が人気の一因のようだ。(2012/11/26)

HONEY BEE初の防水対応――ウィルコム、「HONEY BEE 5」を11月15日発売
ウィルコムが京セラのストレート型PHS端末「HONEY BEE 5」を発表。8色のカラーバリエーションをそろえ、IPX5/IPX7の防水やBluetoothなどもサポートする。(2012/11/1)

PHS&データ通信端末販売ランキング(10月1日〜10月7日):
「HONEY BEE 4」が再浮上
比較的動きが少ないPHS端末のランキングだが、このところ下位に甘んじていた「HONEY BEE 4」が5位まで浮上。データ通信端末では「Pocket WiFi LTE(GL04P)」が已然として人気だ。(2012/10/12)

SoftBank 4G対応:
“ちょい足しリング”で自分だけのコーディネイトが楽しめる――「HONEY BEE 201K」
「HONEY BEE 201K」は、“HONEY BEE”ブランド第2弾のスマートフォン。新たにSoftBank 4Gとワンセグ、おサイフケータイに対応した。また「ちょい足しリング」で自分だけのコーディネイトが楽しめる。(2012/10/9)

PHS&データ通信端末販売ランキング(8月6日〜8月12日):
PHS版「PANTONE」がさらにランクアップ
PHSのランキングに前回初登場した「PANTONE WX01SH」が、さらに順位を上げている。HONEY BEEシリーズのような定番人気シリーズになるのだろうか。(2012/8/17)

料金は「プランD」:
ウィルコム、「HONEY BEE」スマホとPHSをセット販売 学割も提供
ウィルコムは、京セラ製の「HONEY BEE」スマホと、PHSのHONEY BEE 4のセットを発表した。セットのHONEY BEEスマホは下り最大21Mbpsの「ULTRA SPEED」が利用でき、さらに3Gの音声通話も行える。(2012/8/1)

ソフトバンクモバイル、「HONEY BEE」「Sweety」のソフト更新を開始
ソフトバンクモバイルは、「HONEY BEE 101K」「Sweety 003P」のAndroidスマートフォン2機種と、「みまもりケータイ2 101Z」の最新ソフトを公開した。(2012/7/26)

PHS&データ通信端末販売ランキング(4月2日〜4月8日):
「HONEY BEE 4」再び首位に
PHSのランキングでは前回大きくランクダウンした「HONEY BEE 4」が再び首位に。データ端末のランキングでは、イー・アクセスのLTEサービス「EMOBILE LTE」対応Wi-Fiルーターが4週連続で首位を獲得した。(2012/4/25)

「HONEY BEE 101K」にバッテリー消費が早くなるなどの不具合――アップデートで対応
ソフトバンクモバイルは、京セラ製スマートフォン「HONEY BEE 101K」の更新用ソフトを公開した。バッテリーの消費が早くなる、ソフトバンクWi-Fiスポットに接続できないなどの不具合を解消する。(2012/4/23)

PHS&データ通信端末販売ランキング(3月26日〜4月1日):
データ端末の売れ筋はEMOBILE LTE Wi-Fiルーターが上位独占
PHSのランキングでは前回1位の「HONEY BEE 4」が大幅ランクダウン。一方、データ端末のランキングでは、イー・アクセスのLTEサービス「EMOBILE LTE」に対応したWi-Fiルーターが、1位、2位のワンツーフィニッシュを飾った。(2012/4/6)

PHS&データ通信端末販売ランキング(3月12日〜3月18日):
イー・モバイル「Pocket WiFi LTE」、いきなり首位に
3月15日に発売されたイー・モバイルのLTE対応端末「Pocket WiFi LTE」がデータ端末ランキングの首位に浮上した。PHSのランキングでは、「HONEY BEE 4」が2位にまで順位を上げている。(2012/3/23)

開発陣に聞く「HONEY BEE 101K」:
すべては“カワイイ”のために PHSからスマホへ生まれ変わった超個性派モデル「HONEY BEE 101K」
女子高生に人気のPHS「HONEY BEE」。そのコンセプトはそのままに、Androidスマートフォンへ生まれ変わったのがソフトバンクモバイルから発売された「HONEY BEE 101K」だ。京セラに、開発経緯などを聞いた。(2012/3/16)

生徒は綾瀬はるか? ローラ?:
「ハニビ学園」渋谷に開校 益若つばさ先生が「HONEY BEE」スマホを解説
「HONEY BEE 101K」の発売イベントが東京・渋谷で行われた。モデルの益若つばささんが教師に扮して“HONEY BEEスマホ”の特徴を特別講義。生徒役には人気急上昇中の芸人福田彩乃さんが登場し、授業には綾瀬はるかやローラ、ハワイのサルの物まねが飛び出した。(2012/2/16)

「HONEY BEE 101K」に不具合、ソフトウェア更新開始
ソフトバンクモバイルが、京セラ製スマートフォン「HONEY BEE 101K」の不具合を解消するソフトウェア更新を開始した。(2012/2/15)

ULTRA SPEED対応「HONEY BEE 101K」発売 新規も機種変も実質0円
ソフトバンクモバイルが発売した京セラ製の高性能Androidスマートフォン「HONEY BEE 101K」は、高性能ながらも実質負担額0円で購入できる。(2012/1/30)

ソフトバンクBB、スマホ用モバイルバッテリーと「HONEY BEE 101K」用アクセサリーを発売
1月27日発売の「HONEY BEE 101K」に、12種類のカバコレやクリアなハードケース、液晶保護フィルムといった専用アクセサリー3アイテムが登場した。また、外出中の充電に使えるモバイルバッテリーも同日に発売する。(2012/1/25)

女子高生向けデザインと機能を採用した「HONEY BEE 101K」、1月27日発売
女子高生を意識した操作性や機能を盛り込んだソフトバンクのスマートフォン「HONEY BEE 101K」が1月27日に発売される。(2012/1/25)

PHS×Androidスマートフォン:
ウィルコム、「WX01NX」と「Libero 003Z」をセット販売――「HONEY BEE 4」との組み合わせも
ウィルコムは、小型軽量のシンプルなPHS端末「WX01NX」と、Android 2.2を搭載したZTE製のAndroid端末「Libero 003Z」のセット販売を開始する。オンラインストアでは、HONEY BEE 4との限定セットも用意する。(2011/12/1)

写真で解説する「HONEY BEE 101K」
ウィルコムの人気端末「HONEY BEE」シリーズの可愛らしさ、ポップな世界観を継承し、ソフトバンクから登場するAndroidスマートフォン「HONEY BEE 101K」。ターゲットに響くデザインや機能をふんだんに盛り込む一方、1.2GHzのデュアルコアCPUを採用し、ULTRA SPEEDにも対応するなど、ハイスペックな端末となっている。(2011/10/3)

動画で見るスマートフォン――「HONEY BEE 101K」(試作機)
若い女性に支持されるデザインや機能を盛り込んだHONEY BEE初のスマートフォン「HONEY BEE 101K」。ホーム画面を操作した様子を動画でお届けしよう。(2011/9/29)

女子高生向け機能を追求――“キラかわスマホ”に進化した「HONEY BEE 101K」
ソフトバンク初のHONEY BEEシリーズは、女子高生に求められる機能を充実させた「HONEY BEE 101K」だ。ポップでビビッドなデザインを採用し、通話やメールを快適に操作できるよう工夫を施した。(2011/9/29)

ULTRA SPEED、LUMIX Phone、HONEY BEEスマホ、SoftBank 4G対応機も――ソフトバンク2011年度冬春モデル
ソフトバンクモバイルが、2011年冬商戦と2012年春商戦に発売する新機種を発表した。ULTRA SPEEDやデュアルコアCPU搭載スマートフォン、下り最大76Mbpsの“SoftBank 4G”対応モバイルWi-Fiルーターなどをラインアップする。(2011/9/29)

京セラ製PHS「HONEY BEE」シリーズが累計出荷台数200万を突破
PHS端末「HONEY BEE」が国内PHS初のシリーズ累計出荷台数200万台を突破。初代発売以降、同シリーズは国内PHS出荷台数の約4割を占める。(2011/8/26)

PHS&データ通信端末販売ランキング(6月6日〜6月12日):
PHSが首位交代 データ端末はauのWi-Fiルーターが参戦
PHSの販売ランキングで久々の首位交代が起こった。「HONEY BEE 3」に替わり首位を獲得したのは、折りたたみ型の「HONEY BEE BOX」だ。一方、データ端末のランキングにはauのWi-Fiルーターが登場。順位は果たして――。(2011/6/17)

ウィルコム、「HONEY BEE 4」のソフト更新を実施
ウィルコムは京セラ製PHS「HONEY BEE 4」のソフト更新を実施した。アップデートにより、端末動作の安定性が向上する。(2011/5/11)

PHS&データ通信端末販売ランキング(4月4日〜4月10日):
「Pocket WiFi」に迫るLTE端末「L-02C」
PHSの販売ランキングではHONEY BEEシリーズが上位4モデルを占めた。データ端末ランキングでは、LTE対応の「L-02C」が2位にまで順位を上げ、首位の「Pocket WiFi」に迫っている。(2011/4/15)

PHS&データ通信端末販売ランキング(2月14日〜2月20日):
LTE対応の「L-02C」が徐々にランクアップ
PHSのランキングでは、新モデルの「Premium Shell Presented by HONEY BEE BOX」がさらに順位を上げて5位にランクインしている。また、データ端末のランキングではLTE対応の「L-02C」がじわじわとランクアップしている。(2011/2/25)

PHS&データ通信端末販売ランキング(2月7日〜2月13日):
「Premium Shell Presented by HONEY BEE BOX」がランクイン
PHSのランキングでは、新モデル「Premium Shell Presented by HONEY BEE BOX」が初登場で6位を獲得した。データ端末のランキングでは、LTE対応の「L-02C」の順位がランクアップしている。(2011/2/21)

PHS&データ通信端末販売ランキング(1月31日〜2月6日):
PHS&データ端末は動き少なく 「HONEY BEE BOX」の新色はどうなる?
順位の動きが少ないPHS、データ通信端末のランキングだが、次回はPHSのランキングに「HONEY BEE BOX」の新ラインアップ「Premium Shell Presented by HONEY BEE BOX」が登場する。(2011/2/10)

ウィルコム、「HONEY BEE BOX」の新色「WX334K P」を2月10日に発売
ウィルコムの京セラ製PHS端末「HONEY BEE BOX」の新ラインアップ「Premium Shell Presented by HONEY BEE BOX」(WX334K P)が登場。2月10日に発売される。(2011/2/3)

PHS&データ通信端末販売ランキング(12月27日〜1月2日):
注目のLTE端末、じわりとランクアップ
PHSのランキングでは「HONEY BEE 4」が安定して上位を獲得。またデータ端末ランキングではドコモのLTEデータ通信端末「L-02C」がランクアップしている。(2011/1/7)

PHS&データ通信端末販売ランキング(12月13日〜12月19日):
「HONEY BEE 4」が2位キープ
PHSのランキングは「HONEY BEE 4」含め順位の変動はなかった。データ端末の動きも少ない。(2010/12/24)

PHS&データ通信端末販売ランキング(12月6日〜12月12日):
「HONEY BEE 4」ジャンプアップ――上位を占めるHONEY BEE
PHSのランキングは、注目の新モデル「HONEY BEE 4」がランクアップし、上位3モデルがHONEY BEEシリーズという結果に。(2010/12/17)

PHS&データ通信端末販売ランキング(11月29日〜12月5日):
初登場「HONEY BEE 4」――果たして順位は?
PHSのランキングには新モデル「HONEY BEE 4」が登場。データ端末のランキングにも、ドコモの「HW-01C」やイー・モバイルの「D41HW」など、新モデルが参戦している。(2010/12/10)

2011年に登場する?:
Wi-Fiルーター内蔵、腕時計型、超小型――ウィルコムが提案する“次のPHS”
「だれとでも定額」や「HONEY BEE 4」の発表会で、ウィルコムは2011年春以降に発売を予定しているモデルや、商品化は未定のコンセプトモデルも展示していた。その一部を紹介しよう。(2010/12/4)

PHS&データ通信端末販売ランキング(11月22日〜11月28日):
PHSに待望の新機種 次回、「HONEY BEE 4」の順位はどうなる
変化の少ないPHS&データ通信端末だが、PHSに関しては待望の新機種「HONEY BEE 4」が次回のランキングに参戦する。(2010/12/3)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。