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「HONEY BEE 101K」最新記事一覧

ソフトバンク、2017年度以降にLTEサービスを拡大 3Gサービスを一部縮小・終了へ
ソフトバンクは、1.5GHz帯でのLTEサービスを開始する。また、1.7GHz帯においてLTEサービスを拡大する。これらの周波数帯では、3Gサービスの提供を終了する。(2015/12/11)

ソフトバンク、「PANTONE 6」「HONEY BEE 101K」のソフト更新を開始
ソフトバンクは、シャープ製「PANTONE 6 200SH」と京セラ製「HONEY BEE 101K」のソフト更新を開始した。PANTONE 6は4Gデータ通信中に再起動する不具合を解消する。(2013/8/6)

シャープ製と京セラ製:
ソフトバンクのAndroidスマホ13機種にメール・SMS関連の不具合
ソフトバンクのシャープ製と京セラ製のスマートフォン13機種に、S!メールの自動受信に失敗する、受信したSMSを正しく表示できないなどの不具合があることが分かった。(2013/6/12)

Mobile World Congress 2013:
「HONEY BEE」の世界デビューはいつ? MWCで聞いた京セラの海外ビジネス(後編)
Sprint向けにタフネス仕様のAndroidスマホを開発した京セラ。国内ではPHSやDIGNOシリーズでおなじみのメーカーだが、海外ではどんなビジネスを展開しているのか、詳しい話を聞いた。(2013/3/19)

ソフトバンクモバイル、「HONEY BEE 201K」を1月25日に発売
ソフトバンクモバイルは、京セラ製のAndroidスマホ「HONEY BEE 201K」を1月25日に発売する。“ちょい足しリング”を備え、さまざまなストラップを取り付けて楽しめる。(2013/1/23)

開発陣に聞く「HONEY BEE 201K」:
“イケメン”に進化した2代目HONEY BEEスマホ 機能もアップ
ソフトバンクから“スマホのHONEY BEE”が登場して早1年。4Gやおサイフケータイに対応した新モデルが間もなく発売される。ただカワイイだけでなくスマホらしくイケメンに進化したという。(2013/1/18)

開発陣に聞く「HONEY BEE 5」:
新型HONEY BEEが追求した2台目端末としての“最適解”
女子高生を中心に根強い人気を集めるPHSの「HONEY BEE」シリーズ。2012年11月に発売された最新モデルは、HONEY BEEというブランドを見直すことから開発がスタートしたという。(2013/1/16)

ITmediaスタッフが選ぶ、2012年の“注目ケータイ&トピック”(編集部平賀編):
今年気になったスマホで打線を組んだ(DHあり)
2012年のモバイル業界を振り返った結果、今年気になったスマートフォンで打線を組むことになった。異論はもちろん認める。(2012/12/30)

ソフトバンクBB、「小久保裕紀選手ありがとうカバコレ」を期間限定販売
iPhoneやSoftBankスマートフォンのケースをオーダーメイドできるサービス「カバコレ」に「小久保裕紀選手ありがとうカバコレ」が期間限定で登場した。(2012/11/16)

ソフトバンクとウィルコムのスマホに、緊急地震速報の警告音が短くなる不具合
ソフトバンクとウィルコムのスマートフォンに、緊急地震速報の警告音が短くなるなどの不具合が見つかった。改善アプリの提供はこれからだが、操作方法によっては事象を回避できる。(2012/11/15)

石野純也のMobile Eye(10月20日〜11月2日):
市場拡大に期待の「iPad mini」/IGZOで勝負に出るシャープ/スマホに寄り添うウィルコム
冬モデルが発売され始めた中、7インチクラスのタブレットも続々と登場している。11月2日に発売されたばかりの「iPad mini」は、タブレット市場拡大の起爆剤になるか、注目を集めている。今回はほかに、シャープとウィルコムの冬商戦における戦略を取り上げる。(2012/11/2)

ソフトバンクの「緊急速報メール」、特定条件で警告音が短くなる不具合
ソフトバンクモバイルは、Androidスマートフォン向けに提供している「緊急速報メール」に、一部の機種で警告音が1秒弱と短くなる不具合があることを発表した。(2012/11/1)

ソフトバンク、8月30日から「津波警報」を緊急速報メールで配信
ソフトバンクモバイルが、かねてから対応を予定していた津波警報の配信を、8月30日から開始する。(2012/8/27)

料金は「プランD」:
ウィルコム、「HONEY BEE」スマホとPHSをセット販売 学割も提供
ウィルコムは、京セラ製の「HONEY BEE」スマホと、PHSのHONEY BEE 4のセットを発表した。セットのHONEY BEEスマホは下り最大21Mbpsの「ULTRA SPEED」が利用でき、さらに3Gの音声通話も行える。(2012/8/1)

ソフトバンクモバイル、「HONEY BEE」「Sweety」のソフト更新を開始
ソフトバンクモバイルは、「HONEY BEE 101K」「Sweety 003P」のAndroidスマートフォン2機種と、「みまもりケータイ2 101Z」の最新ソフトを公開した。(2012/7/26)

該当機種のユーザーは要注意:
SDHC規格の一部機種にmicroSDXCを差し込むとデータが破損する事象
一部のAndroid端末で、microSDXCカードをmicroSDXC非対応機種に差し込むと、microSDXC内のデータが破損する事象が確認されている。(2012/6/11)

ワイヤレスジャパン2012:
“スマホの電話は聞こえにくい”を払拭する京セラの「スマートソニックレシーバー」
京セラブースでは、auの夏モデル「URBANO PROGRESSO」に搭載された「スマートソニックレシーバー」の実力を試すことができる。騒音下だけでなく、ヘッドフォン越しでもスマホで会話できるという。(2012/5/31)

SoftBank SELECTION、2012年夏モデル向けアクセサリーを発表――Mobageコラボ「カバコレ」も
ソフトバンクBBが、2012年夏に発売予定のソフトバンク夏モデル向けアクセサリー5種類を発表。「Mobage」の人気ゲームとコラボした31種類のカバコレも追加する。(2012/5/29)

京セラ、「ワイヤレスジャパン2012」で国内外向けAndroidスマホなどを展示
京セラが、「ワイヤレスジャパン2012」の出展概要を発表。さまざまな新機能を搭載した最新スマートフォンの紹介や、実際に機能を体感できるデモ展示などを用意する。(2012/5/24)

最新スマートフォン徹底比較(2011年度冬春モデル編):
第7回 内蔵フォントが充実している/スクリーンショットが撮れる機種は?――スマホ39機種
2011年度冬春モデルを横並びで比較する本コーナー。最終回となる第7回では、内蔵フォントの種類と、端末単体によるスクリーンショット機能の有無や操作法などを調べた。(2012/4/24)

「HONEY BEE 101K」にバッテリー消費が早くなるなどの不具合――アップデートで対応
ソフトバンクモバイルは、京セラ製スマートフォン「HONEY BEE 101K」の更新用ソフトを公開した。バッテリーの消費が早くなる、ソフトバンクWi-Fiスポットに接続できないなどの不具合を解消する。(2012/4/23)

最新スマートフォン徹底比較(2011年度冬春モデル編):
第6回 ホーム画面が使いやすいスマートフォンは?――18種類を検証
スマートフォンの使いやすさを左右する要素の1つがホーム画面だ。AndroidではさまざまなホームUIがプリセット、提供されているが、どれが使いやすいのか。メーカー提供のホームUIを中心に、冬春モデルで検証した。(2012/4/20)

最新スマートフォン徹底比較(2011年度冬春モデル編):
第5回 通知ランプ、ロック解除、キー操作、端子類を比較――スマホ39機種
2011年度冬春モデルを横並びで比較する本コーナー。第5回は着信・通知ランプ、ロック解除方法、キーの操作性、端子やストラップホールの有無などを調べた。(2012/4/13)

形状、使い回し、SIMロック――SIMにまつわるアレコレを調べてみた
スマートフォンを使う上でいろいろと複雑なのがSIMカード。形状やキャリア内での使い回し、SIMロック解除などはキャリアによって異なる。あらためて、SIMにまつわるさまざまな事項をまとめてみた。(2012/4/11)

最新スマートフォン徹底比較(2011年度冬春モデル編):
第4回 ベンチマークスコアが高い/メモリ容量が大きい機種は?――冬春モデル
冬春モデルからデュアルコアCPU搭載スマホが増えたが、端末の性能を数値化するとどこまで差が出るのだろうか。購入時のチェックポイントにもなる「メモリ容量」については、ROM、RAM、実際に使用できる内蔵メモリを調べた。(2012/4/6)

最新スマートフォン徹底比較(2011年度冬春モデル編):
第3回 35機種の通信/起動速度を比較――最も“高速な”機種はどれ?
スマートフォンでもLTE、WiMAX、HSPA+などの高速通信サービスが導入されているが、実際にどの程度の速度が出るのだろうか。冬春モデル35機種で比べてみた。あわせて、本体の起動速度も計測した。(2012/3/29)

開発陣に聞く「HONEY BEE 101K」:
すべては“カワイイ”のために PHSからスマホへ生まれ変わった超個性派モデル「HONEY BEE 101K」
女子高生に人気のPHS「HONEY BEE」。そのコンセプトはそのままに、Androidスマートフォンへ生まれ変わったのがソフトバンクモバイルから発売された「HONEY BEE 101K」だ。京セラに、開発経緯などを聞いた。(2012/3/16)

最新スマートフォン徹底比較(2011年度冬春モデル編):
第2回 バッテリーの持つスマートフォンは? 省電力機能はどう?――35機種を検証
バッテリー性能は、スマートフォンで気になる部分の1つ。バッテリー容量や連続待受時間などの数値からある程度判断できるが、実際のところどれだけ持つのか。35機種をテストした。各社が採用している省電力機能も調べた。(2012/2/24)

BS試験電波がソフトバンクのデータ通信に影響、速度低下の場合も
BSデジタル放送の試験電波がソフトバンクのデータ通信に影響を及ぼしていることが確認された。データ通信の接続率と速度低下が一部で発生しているという。(2012/2/23)

最新スマートフォン徹底比較(2011年度冬春モデル編):
第1回 基本スペックが充実/持ちやすいスマートフォンは?――36機種を横並び比較
2011年から新モデルの主役は従来のケータイからスマートフォンに替わり、それに伴ってスマートフォンの機種数も急増した。本コーナーでは2011年10月から発売、または発売予定の36機種を横並びで比較していくので、購入の参考になれば幸いだ。(2012/2/17)

生徒は綾瀬はるか? ローラ?:
「ハニビ学園」渋谷に開校 益若つばさ先生が「HONEY BEE」スマホを解説
「HONEY BEE 101K」の発売イベントが東京・渋谷で行われた。モデルの益若つばささんが教師に扮して“HONEY BEEスマホ”の特徴を特別講義。生徒役には人気急上昇中の芸人福田彩乃さんが登場し、授業には綾瀬はるかやローラ、ハワイのサルの物まねが飛び出した。(2012/2/16)

「HONEY BEE 101K」に不具合、ソフトウェア更新開始
ソフトバンクモバイルが、京セラ製スマートフォン「HONEY BEE 101K」の不具合を解消するソフトウェア更新を開始した。(2012/2/15)

KDDIが4カ月連続でMNP首位、ウィルコムが450万契約を達成――2012年1月契約数
2012年1月の携帯電話・PHSの契約者数が電気通信事業者協会(TCA)から発表された。ソフトバンクが22万契約を獲得し純増1位に復帰、またMNPはKDDIが5万件以上の転入で4カ月連続のトップを守った。(2012/2/7)

ビジネスニュース 企業動向:
ルネサスは下期の黒字化が困難、2012年度の業績回復は選択と集中が鍵に
ルネサスは、欧州や中国の市況悪化とタイの洪水により、目標としていた2011年度下期の黒字化が困難な情勢にある。2012年度の業績回復は、「選択と集中」をどこまで進められるかが鍵になりそうだ。(2012/1/31)

ULTRA SPEED対応「HONEY BEE 101K」発売 新規も機種変も実質0円
ソフトバンクモバイルが発売した京セラ製の高性能Androidスマートフォン「HONEY BEE 101K」は、高性能ながらも実質負担額0円で購入できる。(2012/1/30)

ソフトバンクBB、スマホ用モバイルバッテリーと「HONEY BEE 101K」用アクセサリーを発売
1月27日発売の「HONEY BEE 101K」に、12種類のカバコレやクリアなハードケース、液晶保護フィルムといった専用アクセサリー3アイテムが登場した。また、外出中の充電に使えるモバイルバッテリーも同日に発売する。(2012/1/25)

女子高生向けデザインと機能を採用した「HONEY BEE 101K」、1月27日発売
女子高生を意識した操作性や機能を盛り込んだソフトバンクのスマートフォン「HONEY BEE 101K」が1月27日に発売される。(2012/1/25)

レイ・アウト、「Optimus LTE L-01D」用レザージャケットなど34アイテムを発売
レイ・アウトは、LGの「Optimus LTE L-01D」用フラップタイプ・レザージャケットをはじめ、ワンピースやディズニーなどのキャラクタージャケットや保護フィルムなど、34アイテムを発表した。(2012/1/20)

ITmediaスタッフが選ぶ、2011年の“注目ケータイ&トピック”(ライター房野編):
スマートフォンのコラボモデルが増加、パワフルな韓国メーカーも躍進
2011年はスマートフォンが幅広いユーザー層に広がり、バラエティに富んだ端末ラインアップが楽しい1年でした。その中で特に印象に残っているのがINFOBAR A01、Samsung端末、Xperia arcです。(2011/12/23)

神尾寿のMobile+Views:
“iPhone以外”の競争力向上を図るソフトバンク――スマートフォン市場第2ラウンドに先手
ソフトバンクの端末ラインアップは、戦略商品であるiPhoneの影響を色濃く受ける。しかし、市場全体のスマートフォン移行が急速に進む中で、同社は早くも次の一手を打ってきた。ソフトバンクモバイルの2011年度冬春モデルをひもとく。(2011/10/11)

写真で解説する「HONEY BEE 101K」
ウィルコムの人気端末「HONEY BEE」シリーズの可愛らしさ、ポップな世界観を継承し、ソフトバンクから登場するAndroidスマートフォン「HONEY BEE 101K」。ターゲットに響くデザインや機能をふんだんに盛り込む一方、1.2GHzのデュアルコアCPUを採用し、ULTRA SPEEDにも対応するなど、ハイスペックな端末となっている。(2011/10/3)

動画で見るスマートフォン――「HONEY BEE 101K」(試作機)
若い女性に支持されるデザインや機能を盛り込んだHONEY BEE初のスマートフォン「HONEY BEE 101K」。ホーム画面を操作した様子を動画でお届けしよう。(2011/9/29)

レコチョクと連携:
ソフトバンクモバイル、音楽統合アプリ「SoftBank MUSIC BOX」提供
ソフトバンクモバイルが、Androidスマートフォン向けの音楽サービス「SoftBank MUSIC BOX」を提供する。最新の音楽情報をチェックしたり、関連楽曲を購入したりできる。(2011/9/29)

女子高生向け機能を追求――“キラかわスマホ”に進化した「HONEY BEE 101K」
ソフトバンク初のHONEY BEEシリーズは、女子高生に求められる機能を充実させた「HONEY BEE 101K」だ。ポップでビビッドなデザインを採用し、通話やメールを快適に操作できるよう工夫を施した。(2011/9/29)

こだわりは「超高速」 ソフトバンク、下り21Mbps対応のスマートフォン4機種発表
こだわりは「超高速ネットワーク」――ソフトバンクの孫社長が新製品発表会で高速通信サービス「ULTRA SPEED」対応スマートフォンの投入を発表。4モデルが紹介された。(2011/9/29)

ULTRA SPEED、LUMIX Phone、HONEY BEEスマホ、SoftBank 4G対応機も――ソフトバンク2011年度冬春モデル
ソフトバンクモバイルが、2011年冬商戦と2012年春商戦に発売する新機種を発表した。ULTRA SPEEDやデュアルコアCPU搭載スマートフォン、下り最大76Mbpsの“SoftBank 4G”対応モバイルWi-Fiルーターなどをラインアップする。(2011/9/29)

仕事で使える魔法のLAMP(15):
ライブラリが足りなくてビルドできないときは?
前回、Apache HTTP Serverをビルドしてみたところ、ライブラリが足りないために失敗しました。このようなときに打つ手を紹介します(編集部)(2011/7/22)

抵抗/コンデンサ/コイルの基本を学ぶ(1):
部品の誤差は何に効くのか?
アナログ信号処理回路では、使用個所によっては、抵抗、コンデンサ、コイルの特性/仕様が直接、システムの特性/精度に影響を及ぼすことがある。また、これらの部品の選択を誤ると、予期せぬトラブルに遭遇するケースもある。本稿では、抵抗、コンデンサ、コイルそれぞれの基本特性について解説するとともに、実際のアプリケーションにおける部品選択のポイントを4回にわたって紹介する。その1回目となる今回は、抵抗、コンデンサ、コイルの誤差が回路へ及ぼす影響について検討する。(2011/2/1)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。