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「人感センサー」最新記事一覧

犬型ロボット「aibo」復活 来年1月発売、19万8000円
ソニーが犬型ロボット「aibo」を2018年1月11日に発売する。(2017/11/1)

ロボット開発ニュース:
ソニーモバイルのコミュニケーションロボットは日々の暮らしをアシストする
ソニーモバイルコミュニケーションズは、家族一人一人を認識して話しかけることで日々の暮らしをアシストするコミュニケーションロボット「Xperia Hello! G1209」を発売する。安心の見守り機能なども搭載している。(2017/11/1)

サンワ、人感センサーも内蔵した手のひらサイズのミニ防犯カメラ
サンワサプライは、人感センサーによる自動撮影機能を供えた小型防犯カメラ「400-CAM062」の取り扱いを開始した。(2017/10/23)

「世界よ、これが日本のブランドだ!」――麻倉怜士のIFAリポート2017(後編)
AV評論家、麻倉怜士氏による「IFA 2017」振り返り。後編は日本を代表する2大メーカーのソニーとパナソニックを中心にお届けする。(2017/10/20)

「ハイ、エクスペリア」──ソニー、家族をつなぐコミュニケーションロボット「Xperia Hello!」発表
人感センサーやカメラで家族の顔を認識し、生活情報を伝えたり、LINEやSkypeと連携して通話やメッセージの送受信をしたりできる。(2017/10/17)

ユーザーを識別して話しかけてくれるロボット「Xperia Hello!」登場 14万9800円
ソニーモバイルが「Xperia Hello!」を11月18日に発売する。ユーザーの顔を認識して、さまざまな情報を話しかけてくれる。家族にメッセージを送る機能や見守りの機能も備えている。(2017/10/17)

組み込み採用事例:
人の数を高精度に検出するサーモパイル型人感センサーを納入
オムロンは、人の数を高精度に検出するサーモパイル型人感センサーを日建設計と共同開発し、東京電機大学に約1000台納入した。同センサーの導入により、照明の省エネ制御と空調の省エネが可能になる。(2017/10/4)

CEATEC2017:
オムロンの「卓球ロボット」が示す制御技術のポテンシャル
オムロンはCEATEC JAPAN 2017開幕前日にメイン展示となる卓球ロボット「フォルフェウス」の進化と技術について紹介した。(2017/10/3)

オムロン/日建設計:
正確な人数把握が可能なセンサーをTDU新校舎に約1000台設置、省エネ活動に貢献
オムロンは、日建設計と共同開発したサーモパイル型人感センサーが東京電機大学(TDU)に採用され、同校の東京千住キャンパス新校舎5号館に約1000台を納入したと発表した。(2017/9/25)

FM:
熱で室内の人数を捉えるセンサー、人と機械も見分ける
オムロンと日建設計は、室内の人数や人の在不在を検知できるセンサーを開発。照明や空調制御に活用できるという。(2017/9/19)

東京電機大学が導入:
人の数を高精度に検知するサーモパイル型センサー
東京電機大学(TDU)は、東京千住キャンパスの新校舎に、オムロンと日建建設が共同開発した「サーモパイル型人感センサー」を導入した。人の数などを高い精度で検出できるため、教室などで快適性と省エネを両立することができる。(2017/9/19)

音で異変を察知 介護老人ホーム、IoT活用で夜間の運営コストを削減へ
介護付き老人ホームを運営するわたぼうしの家が、富士通の「居住者の見守りソリューション」を導入。富士通によれば、夜間の施設運営コストの大幅削減が見込めるという。(2017/9/15)

FM:
オフィスの使われ方をIoTで“見える化”、データ活用で生産性改善に
清水建設とNTTテクノクロスはセンサーとIoT基盤を活用し、オフィスの使われ方を“見える化”する実証実験を開始する。客観的なデータで使われ方を把握し、オフィス内レイアウトの見直しや、それに伴う生産性の改善につなげていく狙いだ。(2017/9/7)

ただ「拍手するだけ」のロボット発売 拍手研究の集大成
バイバイワールド代表取締役 高橋征資氏の「学生時代の研究」が製品に。(2017/8/31)

PR:ソニーの“ひと味違う”ポータブル超短焦点プロジェクター、「LSPX-P1」と「Xperia Touch」をガチ比較!
(2017/8/4)

関信浩が見るNYハードウェアスタートアップの今(1):
米国で相次ぎ登場する個別空調IoTスタートアップに見る、日本の製造ビジネスの今後
FabFoundryの創業者である関信浩氏が米国東海岸のハードウェアスタートアップ企業の動向を紹介する本連載。第1回は、相次いで設立が続く個別空調スタートアップの動きを解説する。(2017/7/31)

横浜市ら、IoTを活用した「移動式住居」で実証実験 災害時の仮設住宅にも
被検者は1週間ここに住み、データを得る。(2017/6/23)

一体何ができるの? スマートプロジェクター「Xperia Touch」を使ってみた
もうすぐ発売するソニーモバイルコミュニケーションズの「Xperia Touch」。Androidを搭載する「スマートプロジェクター」では、一体何ができるのでしょうか?(2017/6/15)

省エネビル:
自動制御で生産施設の室内環境を最適化、20%の省エネに
大成建設は生産施設の室内環境を最適に制御するシステムを開発した。作業員の在室状況や生産設備の稼働状況などに応じて、照明・空調・換気を自動で制御し、約20%の省エネが図れるという。(2017/6/15)

Smart Sensing 2017:
人の位置と数を検知、オムロンの人感センサー
オムロンは、「Smart Sensing 2017」で、人の位置や人数を検出することができる画像型人感センサー(HVC-F)を参考展示した。空調機器や照明器具の制御を、より効率的に行うことが可能となる。(2017/6/9)

ベンチャーニュース:
「がんばらない介護」をIoTで安価に支援、キヤノンMJとベンチャーが共同開発
キヤノンマーケティングジャパン(キヤノンMJ)は、IoT関連ベンチャーのZ-Worksと資本業務提携を行い、IoTを活用した介護支援ビジネスを本格展開すると発表。安価な非接触センサーを複数使うことで入居者の状態を検知する「居室見守り介護支援システム」を共同開発し、大手〜中堅の有料老人ホーム向けに展開する。(2017/6/9)

火災で臨時休園していた西武園ゆうえんち、3日より営業再開
一部を除き。(2017/6/2)

キングジム、扉の向こう側に人がいることを知らせるセンサー付きライトを発売 突然の開放による衝突を防止
人感センサーで感知し、事前に光でお知らせ。(2017/5/23)

「危ない! 扉の向こうに人がいる!」ライトで知らせる新商品
扉の反対側に人がいることをセンサーで感知し、ライトの点滅で知らせる「扉につけるお知らせライト」が登場。(2017/5/23)

扉の向こうに人がいるから気をつけて! 「扉につけるお知らせライト」
(2017/5/23)

英語を学ぶならロボットもいいね――カシオの「Lesson Pod」入門
(2017/5/21)

ドン・キホーテのPB「情熱価格PLUS」でアイリスオーヤマのエアコンを販売――人感センサー搭載で4万9800円から
(2017/4/28)

約15万円:
「Xperia Touch」は6月発売 投影した画面に触れて操作できるプロジェクター
ソニーモバイルのモバイルプロジェクター「Xperia Touch」が、日本で6月に発売される。壁や机に投影した画面に直接触れて操作できるのが特徴。Android 7.0を搭載しており、Google Playから好きなアプリを追加できる。(2017/4/20)

標準プラットフォームの実現へ:
インテルがスマートホームの実証実験を開始へ
インテルが関西電力、Kii、ぷらっとホームの3社と協力し、家庭向け宅内IoT(モノのインターネット)プラットフォームの実証実験を開始する。同プラットフォームを介して、さまざまな分野のIoTサービスから必要なものを各ユーザーが自由に選択できる――。今回の実証実験を通じて、そんな新しい形のスマートホームの実現を目指す。(2017/4/18)

省エネ機器:
電池いらず、環境発電EnOceanが農業のIT化を支える
環境発電の分野で、積極的な展開をみせる無線規格「EnOcean(エンオーシャン)」。EnOceanアライアンスのパートナーであるサイミックスは、EnOcean長距離無線システム用センサーソリューションを2017年3月に量産化した。NTT東日本が農業分野で採用を決めたという。(2017/4/14)

“後発組”のアイリスオーヤマが大型白物家電に参入する理由と勝算
アイリスオーヤマが、大型白物家電事業に参入する。まずは、第1弾としてルームエアコンを今春に投入する。(2017/4/13)

スマホアプリで遠隔操作:
アイリスオーヤマ、エアコン発売 大型白物家電に参入
アイリスオーヤマが、大型白物家電事業に参入。スマホアプリで遠隔操作できるエアコンを4月末に発売する。(2017/4/13)

製造業IoT:
IoTivityはスマートホームのAndroidになれるか、インテルや関電などが実証実験
インテルは、関西電力、Kii、ぷらっとホームの3社と共同して、スマートホームを実現するIoT(モノのインターネット)プラットフォームの実証実験を始める。LinuxをベースとするIoTのオープンソースプラットフォーム「IoTivity」を採用し、スマートホーム分野での普及拡大を目指す。(2017/4/13)

エネルギー管理:
「IoTの新たな可能性探る」 インテルと関西電力がスマートホームの実証実験を開始へ
インテルは、関西電力などと家庭向けIoTプラットフォームの実証実験を開始する。関西電力の家庭向けサービス「はぴeみる電」の利用者100世帯を対象に、環境センサーとゲートウェイを設置。センサーから収集したデータを基に、個々に最適化したサービスを提供することを目指す。(2017/4/13)

君はどのタイプ? トイレ中に人感センサーの照明が消えてしまったときの行動一覧に意見割れる
私はライブ式。(2017/3/29)

360度カメラ活用:
分析が手軽に、高精度に 店舗向けサービス
来店客の動きを分析して販促などに生かすシステムを提案する動きが活発だ。導入の手軽さや多角的なデータ分析を売りにしたサービスの開発が進んでいる。(2017/3/14)

Mobile World Congress 2017:
「Xperia Touch」と「Xperia Ear Open-style」は何が新しい?――実際に体験してきた
ソニーモバイルがMWC 2017で新製品の体験会を実施。投影した映像をタッチ操作できる「Xperia Touch」と、周囲の音も聞こえる「Xperia Ear Open-style」を体験してきた。(2017/3/6)

製造業IoT:
「気持ちいいIoT」はトイレから、KDDIが新サービスを発表
KDDIは、トイレ向けのIoTクラウドサービス「KDDI IoTクラウド〜トイレ空室管理〜」と「KDDI IoTクラウド〜トイレ節水管理〜」を提供すると発表した。同社が、クラウドから末端のIoTデバイスまでワンストップで提供するIoTクラウドサービスの第1弾となる。(2017/2/21)

Microsoft Focus:
街のラーメン屋でも導入できる “月額3万円のAIロボット”の働きぶりは
AIやロボットというと、「大企業が多額の投資をして使うもの」というイメージがあるが、2017年はそれが覆るかもしれない。街の小さな店舗でも気軽に導入できる月額3万円のAIロボットが注目を集めている。(2017/2/18)

エンジニアを愛し、エンジニアに愛されたイベント!:
空前絶後のAI、VR、IoT、そしてYouTube! 全ての技術を使ったマッシュアップの産みの親! 超絶怒涛のMA2016決勝戦!!
全国の「ネタ好き」エンジニアにとって、もはや1年を締めくくる恒例行事となった感がある「Mashup Awards」のファイナルステージ(決勝戦)が、2016年12月17日に東京・品川の寺田倉庫で開催された。本稿では、決勝戦でプレゼンが行われた全14作品の概要と審査結果をお伝えする。(2017/2/9)

ラーニングからコーチングへ、カシオが新機軸の英会話学習機「Lesson Pod」を発売
カシオ計算機は、新コンセプトの英会話学習機「Lesson Pod」(レッスンポッド)を発売する。自らユーザーに話しかけ、学習をリードする“コーチング”の学習機。英語を話すことに苦手意識を持っている人にも適しているという。(2017/2/2)

シリコンラボに聞く:
IoTの通信方式は適材適所へ マルチプロトコルの現状
IoT時代の通信方式は適材適所で選ぶのが良い――。Silicon LaboratoriesがIoT時代の通信方式として提案するのは“マルチプロトコルソリューション”である。同社日本法人でIoTスペシャリストを務める水谷章成氏に、マルチプロトコルの5つの定義とその現状、課題について聞いた。(2017/1/31)

インターネプコン ジャパン:
3カ月“すぐ試せるIoT”を提供するPoCパッケージ
アットマークテクノは「第46回 インターネプコン ジャパン」(2017年1月18〜20日/東京ビッグサイト)で、IoTの概念実証(PoC:Proof of Concept)に必要なデバイス、クラウドを“すぐに使える状態”で提供する「Armadillo-IoT PoCパッケージ」を展示した。(2017/1/24)

離れて暮らす家族と音声メッセージでコミュニケーション ぬいぐるみ型ロボット「ここくま」が1月25日に発売
既読機能によって確認・見守れる機能も付いています。(2017/1/20)

ドコモ、離れた家族を見守るぬいぐるみ型ロボ「ここくま」発売
ボイスメッセージ送受信機能や、ユーザーの見守り機能を備えるクマのぬいぐるみ型ロボットを発売。(2017/1/20)

アナログ・デバイセズ 代表取締役社長 馬渡修氏:
PR:製品群の拡充と”More Than Silicon” のソリューション提供でイノベーションの実現に貢献——アナログ・デバイセズ
アナログ・デバイセズは、高性能アナログ製品のラインアップを拡張するのみならず、ソフトウェアなども含めたソリューションの提供を始めている。「デバイスレベルとシステムレベルの両方からアプローチしていくことで、当社の顧客は企業や製品の価値を高めることができる」という同社日本法人社長の馬渡修氏に、2017年度の事業戦略などについて聞いた。(2017/1/16)

オムロンの「OKAO Vision」:
人の位置/数を検出するセンサー、ZEB実現に貢献へ
オムロンは、「スマートビルディングEXPO」(2016年12月14〜16日/東京ビッグサイト)で、画像型人感センサーなどを展示した。人の位置と数を高精度に検出するので、ZEB(ゼロ・エネルギー・ビル)の実現に貢献できるとオムロンは説明する。(2016/12/15)

“俺の嫁”召喚装置「Gatebox」30万円で発売 嫁とのリアルな1日に溺れてきた(動画あり)
手のひらサイズの3Dキャラを投影し、一緒に暮らせる装置「Gatebox」が発売。朝起こしてくれたり、帰りを待っていてくれたりと、「いつでも隣にいる身近な距離感」を実現したという。“俺の嫁”と暮らす1日を体験してきた(動画あり)。(2016/12/14)

"俺の嫁"と暮らす生活が現実へ 「Gatebox」の限定予約販売が始まる
(2016/12/14)

FM:
人の位置と数が分かるセンサー、ビルの照明・空調制御を高度化
オムロンはビルオートメーション向けの画像型人感センサーを開発した。人の数と位置を検出できるのが特徴で、赤外線センサーより高精度なビルの照明・空調の自動制御に活用できるという。2017年4月から発売する。(2016/12/8)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。