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「IC乗車券」最新記事一覧

関連キーワード

Suicaなどの乗車履歴がゲームに反映 カプコン、交通系ICカード連動ゲームを3DS向けに開発
SuicaやPASMOなど、全10種類のカードに対応。(2016/8/24)

IC乗車券普及率5割、首都圏に「負けている」関西 訪日外国人向けサービスが変化起こすか?
関西のIC乗車券普及率は約5割と、首都圏の約9割に比べまだまだ低い。訪日外国人の利用促進によって、普及率アップにつながるか。(2016/5/20)

東海道・山陽新幹線 交通系ICカードで乗車できる新サービス導入
2017年夏を目標に導入する。(2016/1/29)

東海道・山陽新幹線、交通系ICカードでチケットレス乗車 2017年夏をめどに
東海道・山陽新幹線の指定席をスマホやPCから予約・購入し、改札に交通系ICカードをかざすだけで乗車できるサービスが、2017年夏に導入予定だ。(2016/1/28)

バッファロー、交通系ICカードでの認証機能を備えた外付けポータブルSSD
バッファローは、USB 3.0接続対応の外付けポータブルSSD「SSD-PZNU3」シリーズを発表した。(2015/12/2)

ファミマ、駅店舗にセルフレジ導入 Suicaなど交通系ICカード専用
京成電鉄の駅構内のファミリーマート店舗に、PASMO、Suicaなど交通系電子マネー専用のセルフレジが導入される。(2015/11/30)

新潟交通バスでICカード決済不具合 2日連続で無料運行に
新潟交通の新バスシステムで、ICカード乗車券を使った料金収受システムに不具合が発生。改修のため、7日、8日は無料運行を行う。(2015/9/8)

スマホで交通系ICカードを読み取る「Stapleリーダー」
クラウド型経費精算サービス「Staple」がバージョンアップ。交通系ICカードの読み取り機能や連携する会計ソフト数を増やした。(2015/5/18)

バッファロー、おサイフケータイや交通系ICカードをロック解除に使えるUSB 3.0対応ポータブルHDD
「MIL-STD-810G 516.6 Procedure IV」と「IP53」の耐久試験をクリアするタフネスなポータブルHDDが登場。(2015/2/12)

教えて、木村先生! 確定申告あるある:
どうしてSuicaにチャージした金額を「旅費交通費」で処理しちゃダメなの?
交通系ICカードの普及によって切符を買うことが少なくなりました。ところでプリペイドカードにチャージした金額って帳簿にはどうやって記入すればいいのでしょうか?(2015/1/27)

ホワイトペーパー:
IC乗車券を活用した販促事業をクラウドで拡大
ジェイアール東日本企画は、交通系ICカードの販促ソリューションにクラウドを導入、ITリソース分散によるセキュリティリスクを解決した。(2014/9/30)

NFCの電波に反応して光るネイルシール、タカラトミーアーツが発売
スマートフォンや交通系ICカードリーダーなどのNFC電波に反応し、LEDが光るネイルシール「ルミデコネイル」がタカラトミーアーツから発売される。(2014/4/4)

杉山淳一の時事日想:
「ToKoPo」知っていますか? 地下鉄のポイント還元施策から見えてくること
4月1日より消費税率8%に上がり、鉄道運賃も改定された。首都圏ではICカード乗車券で1円単位の運賃が採用されるなど、話題も多い。その一方で、東京の地下鉄のポイント制度はあまり知られていなかったりする。この機会におトクな制度を知っておこう。(2014/4/4)

仙台のIC乗車券、名称は「イクスカ」に決定
「行く」と仙台弁の語尾「〜すか」を組み合わせた。(2013/11/11)

日立、Suicaビッグデータから駅利用状況を分析するサービス
日立製作所は、JR東日本の発行する交通系ICカード「Suica」の履歴情報を利用して駅の利用状況や特徴を分析、マーケティングに役立てるビッグデータ解析サービスを開始する。(2013/6/27)

杉山淳一の時事日想:
消費税アップでどうなる? 鉄道運賃「1円刻み制度」を試算した
5月に入って「鉄道会社が運賃の1円刻み制度を検討、ただしIC乗車券に限り」と報道され、5月8日のJR東日本社長が定例会見で前向きに検討していると表明した。2014年4月の消費税改訂で、増税分を適切に転嫁するためだという。運賃はどう変わるのか、試算してみた。(2013/5/10)

全国交通系ICカード相互利用が始まる できること・できないこと
3月23日、全国10種類の交通系ICカードの相互利用が始まる。便利になる相互利用について、注意点などをおさらいしておこう。(2013/3/22)

キャラいろいろ 交通系ICカード相互利用で全国各社から記念カード
全国10の交通系ICカード相互利用スタートを記念したICカードを各社が発売。少しずつデザインが異なっている。(2013/2/27)

全国交通系ICカード相互利用で記念Suica発売
全国10の交通系ICカード相互利用が3月23日にスタートするのを記念し、JR東日本が限定Suicaを発売。(2013/2/27)

全国10の交通系ICカードの相互利用、3月23日スタート
「Suica」「ICOCA」「PASMO」など全国10の交通系ICカードの相互利用が来年3月23日にスタート。(2012/12/18)

旅が捗る:
「Suica」などIC乗車券10種、2013年3月23日から全国で相互利用可能に
JR、私鉄など鉄道各社のIC乗車券が相互に使えるようになる。(2012/12/18)

ドコモ、東京都江東区でコミュニティサイクルサービスを開始
NTTドコモが、おサイフケータイや交通系ICカードで自転車をレンタルできる「コミュニティサイクルサービス」の実証実験を、東京都江東区の臨海部にて、11月21日から提供している。(2012/11/21)

コンカー、クラウド型経費管理「Concur Expense」を正式リリース
クラウド型経費管理サービス「Concur Expense」の日本版が正式リリース。交通系ICカードから運賃データを自動抽出する機能や、ジョルダン「乗換案内」との連携機能などを追加した。(2012/2/13)

ITmedia エグゼクティブセミナーリポート:
乗客の動きをとらえ、地域経済を活性化した西日本鉄道
このたび開催された「第17回 ITmediaエグゼクティブフォーラム」の基調講演に登壇した西日本鉄道 ICカード事業部の奥村洋介課長は、同社の交通系ICカード「nimoca」を活用したさまざまな取り組みを解説した。(2011/9/30)

全国の交通系ICカード10種類、相互利用が可能に 13年春から
JR系や私鉄系など全国10種類の交通系ICカードが2013年春から相互利用できるようになる。(2011/5/19)

Suica、PASMOなどIC乗車券10種、全国で相互利用可能に
JRや私鉄各社が発行するIC乗車券が、1枚で全国149事業者の鉄道・バスで使えるようになる。(2011/5/19)

1枚で全国の鉄道に乗れる――IC乗車券10種、2013年春の相互利用へ
SuicaやPASMOを1枚持っていれば、出張先や旅先でも電車に乗れる……2013年春の実現を目指し、IC乗車券を発行する11社が動き出した。(2010/12/21)

神尾寿の時事日想・特別編:
新たな時代に入る「FeliCaとおサイフケータイ」。次の注目分野は?
ここ数年で、交通ICカードや電子マネーとして、非接触IC FeliCaは日本社会に広く根付いたといえる。IC CARD WORLD 2010の展示から、次に注目すべき分野は何か? を考えてみよう。(2010/3/24)

Suicaを軸としたIC乗車券と電子マネーの相互利用 3月13日に大幅拡大
2010年3月13日、Suicaが利用できるエリアが大きく広がる。同日からSuica、TOICA、ICOCAの電子マネー相互利用が始まるほか、Suica、SUGOKA、nimoca、はやかけんのIC乗車券および電子マネーの相互利用サービスが始まる。(2009/12/22)

神尾寿の時事日想:
駅までクルマ、電車に乗ると駐車料金が安くなる――パーク&ライド成功の秘訣とは?
時間貸駐車場最大手、パーク24が展開する「パーク&ライド」の利用者が10万人を突破した。交通ICカードと組み合わせるメリットや、道路交通の弱点を補う新たな取り組みについて聞く。(2009/12/16)

神尾寿の時事日想:
地方銀行と交通ICがコラボ――「ひろぎんPASPY」はなぜ生まれたか
カード発行数15万4000枚。広島のバスや路面電車で使える交通ICカード「PASPY」には、「銀行ATMからチャージできる」という特徴がある。地方銀行と公共交通はなぜコラボしたのか?「ひろぎんPASPY」の関係者に話を聞いた。(2009/11/4)

神尾寿の時事日想・特別編:
香川大学はなぜIruCaを導入したのか――IC利用率78%「IruCa」の今(後編)
香川大学では2008年から、高松琴平電気鉄道(ことでん)の交通ICカード「IruCa」を内蔵した学生証を導入している。導入の狙いを聞くとともに、学生たちの利用状況についてレポートする。(2009/7/15)

神尾寿の時事日想・特別編:
交通を軸に「地域のカード」へ――IC利用率78%のIruCaの今(前編)
78%という驚異的な利用率を誇る交通ICカード、高松琴平電気鉄道のIruCa(イルカ)。2009年時点で発売枚数は約15万枚となっているが、どのように普及し、そしてこれからどのようなことを目指しているのだろうか。高松琴平電気鉄道の岡内清弘氏に話を聞いた。(2009/6/22)

神尾寿の時事日想・特別編:
サービス開始から1年……nimocaはどこまで成長したのか?
九州・福岡における最初の交通ICカードとして登場した西日本鉄道の「nimoca」。サービス開始から約1年、nimocaはどこまで成長したのか。西日本鉄道ICカード事業部課長の飯田浩之氏と、同ICカード事業部係長の杉本将隆氏に話を聞いた。(2009/5/13)

神尾寿の時事日想・特別編:
行政と連携した交通ICを目指す――福岡市交通局の「はやかけん」
全国の地方都市の中でも、交通ICが集中している福岡県。nimoca、SUGOCAに続き、福岡第3の交通ICカード「はやかけん」はどのように展開していくのか。福岡市交通局の「はやかけん」についてレポートする。(2009/4/15)

神尾寿の時事日想・特別編:
JR九州の「SUGOCA」が登場――注目するポイントは?
3月1日、JR九州の交通ICカード「SUGOCA」がスタートした。SUGOCAは、にしてつ「nimoc」、福岡市営地下鉄「はやかけん」、JR東日本「Suica」との相互利用を当初から想定しており、同社では今年1年で35万枚の発行を目標としている。九州・福岡における「SUGOCA」の今をレポートしよう。(2009/4/3)

「TOICA」に来春から電子マネー機能 「Suica」「ICOCA」と相互利用可能に
IC乗車券「TOICA」に来年春から電子マネー機能が加わり、「Suica」「ICOCA」の電子マネーと相互利用できるようになる。(2009/3/25)

神尾寿の時事日想:
クルマ×公共交通連携の第一歩は、交通IC&ポイントの活用から?
小容量だが移動の自由度が高いクルマと、大容量輸送が可能でクリーンな公共交通をいかに連携させるか? 欧州の規制モデルとも違う日本型モデルを実現するために、交通ICやポイントシステムのノウハウが役立つのではないだろうか。(2009/1/28)

神尾寿の時事日想・特別編:
北海道に交通ICカード登場――Kitaca旋風どこまで続く?
10月25日にスタートしたJR北海道の交通ICカード「Kitaca」。サービス開始から3週間で発行枚数が6万枚を突破するなど、滑り出しは順調なようだ。Kitacaの現状や今後の戦略について、JR北海道の一條雅弘氏に尋ねた。(2008/11/21)

JR北海道、「Kitaca」スタートは10月25日から
JR北海道は10月25日より、札幌エリアを中心にIC乗車券「Kitaca」を導入する。09年春からは電子マネーとしても利用できるようになるほか、Suicaとも相互利用が可能になる。(2008/9/11)

PASMOの発行枚数が1000万枚を突破
首都圏の私鉄・バス、そしてJRにも乗れる共通交通乗車券「PASMO」の発行枚数が1000万枚を超えた。2007年3月のスタート以来、約1年5カ月での達成。(2008/9/5)

PASMOが1000万枚突破
首都圏の私鉄・バス用ICカード乗車券「PASMO」の発行枚数が8月30日付けで1000万枚を突破した。(2008/9/5)

西日本鉄道の交通ICカード:
「利用者と店舗の満足度を追求する」――nimocaの戦略とは
福岡県で展開されている交通系ICカード「nimoca」。nimocaには、カードの利用者と加盟店舗の満足度を追求し、地域の活性化を目指す戦略があるという。(2008/8/22)

日本で電車に乗ったら、支払いはウォンで:
韓国でPiTaPaカード発行――利用分をウォンで決済
スルッとKANSAIが韓国のロッテカードと提携、PiTaPa機能を搭載したクレジットカードが韓国で発行される。訪日韓国人が日本でIC乗車券を利用した金額を、ウォン建てで支払うことができる。(2008/8/15)

神尾寿の時事日想:
躍進する交通IC系電子マネー――次なる注目は“レールサイド圏外”
レールサイドを軸に“都市部の電子マネー”として定着した交通IC系電子マネー。普及数の拡大と利用率の向上、どちらをとっても交通IC系電子マネーの成長性は高いだろう。しかしレールサイドを離れると使い勝手が悪くなる現状で、今後はどのような展開が期待されるのだろうか?(2008/8/8)

非接触IC乗車券とiD搭載のクレジットカードが国内初登場
(2008/8/6)

2008年度版「FeliCaの基礎知識」――(2)非接触ICカード編
PASMO、TOICA、nimocaといったIC乗車券の登場や、Edyやnanacoなどの電子マネーをコンビニが積極的に導入したことにより、FeliCaカードを“かざす”場所は急速に増えた。またtaspoや運転免許証など、FeliCa以外のICチップを搭載したカードの普及も進んでいる。ここではFeliCaの話題を中心に、非接触ICカードに関する最新のトピックスを整理する。(2008/7/24)

2008年度版「FeliCaの基礎知識」――(1)“かざすだけ”で使える理由
SuicaやPASMO、Edyなど、FeliCaを利用した“かざして使う”電子マネーや交通乗車券が急速に普及している。“FeliCaの基礎知識”として、これまでの経緯と最新情報を整理する短期集中連載。第1回は、FeliCaのメリットやセキュリティについて考察する。(2008/7/22)

神尾寿の時事日想・特別編:
女性比率8割! 電子マネー利用も活発な「nimoca」の今
にしてつグループの交通IC乗車券&電子マネーとして、5月18日にスタートした「nimoca」。スタート1カ月で発行枚数7万4000枚と好調だが、中でも注目は女性比率の高さと電子マネー利用の多さだ。好調の理由を担当者に聞いていく。(2008/7/2)

一番使われているFeliCa電子マネーは?:
モバイルSuica、27カ月で100万人突破――FeliCa決済利用状況(4月版)
Suica+PASMOで1日100万件以上利用されるなど、交通IC乗車券の相互利用が進んだことで、電子マネーとしての利用が促進される動きが見られた4月。5月にはnimocaスタートやウィルコムのFeliCa対応発表など、大きな動きがあった。(2008/6/3)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。