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IDEOS に関する記事 IDEOS に関する質問

「IDEOS」最新記事一覧

日本通信、「IDEOS」購入者向けの月額1980円キャンペーン
日本通信のテザリング対応スマートフォン「IDEOS」を購入すると、音声通話プランをお得に利用できる「今だけお得な月額1980円」キャンペーンが始まった。(2012/11/16)

通信速度は300kbps:
日本通信、IDEOSと“200日間SIM”を1万9800円でセット販売
日本通信は、Androidスマートフォン「IDEOS」とドコモの3G通信が200日間利用できるSIMカードのセットを6月14日に発売する。最大通信速度は300kbps。(2012/6/12)

海外プリペイドSIM導入マニュアル 特別編:
海外旅行出発前に要チェック──「1日数百円から」の海外データ通信、国・地域別の価格一覧
海外でもスマホで地図アプリを使いたい、もちろん安く──。それなら現地で「海外プリペイドSIM」を入手しよう。連載「海外プリペイドSIM導入マニュアル」より、国・地域別プリペイド製品の価格をまとめた。(2012/4/26)

So-net モバイル 3Gの“ここ”が知りたい:
第2回 spモードメール、テザリングは利用できる?――「So-net モバイル 3G」
So-net モバイル 3Gは、月額2770円でドコモの3G通信を利用できるサービス。SIMカード単体が提供されており、ドコモやSIMフリーのスマートフォンなどに挿入して使う。今回はテザリングやモバイルWi-Fiルーターでの利用について調べた。(2012/2/7)

日本通信、IDEOSと“1GB定額SIM”をセットにした「スマートWiFiパッケージ」発売
日本通信は、Androidスマートフォン「IDEOS」と、パケット通信が30日間1Gバイトまで使える「1GB定額SIM」をセットにした「スマートWiFiパッケージ」を発表した。(2011/9/21)

ふぉーんなハナシ:
北京のHuaweiショップに行ってきた
北京のショッピングセンター・西単大悦城に2011年1月からHuaweiの携帯電話を扱う直営店がオープンした。中国で“Huaweiショップ”が展開されているというのは初耳だったが、どんなサービスを行っているだろうか。(2011/8/19)

自由自在な“クラウドフォン”でB to Pのサービスを提供する――Huawei
Huaweiが同社のAndroid端末向けのクラウドサービス「Cloud+」を発表。160Gバイトのオンラインストレージが提供されるほか、端末の遠隔操作やアプリマーケットも利用できる。Cloud+と同社製品を含む“クラウドフォン”を筆頭に、ユーザー目線のサービスを提供していく。(2011/8/8)

「日本にも4G製品やスマートフォンを積極的に投入したい」――Huaweiの最新端末戦略
Huaweiが端末戦略を強化している。日本での新製品の予定は。そしてグローバル向けスマートフォンは今後どのような商品を投入する予定なのか――。同社のキーパーソンに話を聞いた。(2011/8/5)

写真と動画で見るHuaweiの新スマートフォン「Vision」
Android 2.3を搭載したHuaweiの新しいスマートフォン「Vision」が発表された。小型化を実現しながらアルミボディで高級感を出し、Huawei独自のUIも搭載した意欲的なモデルだ。2011年9月以降に世界各地で発売される予定。(2011/8/4)

テレコムスクエア、1000円/日からの海外渡航者向けスマートフォンレンタルサービス
海外渡航者向けの機器レンタルサービス「スマートWi-Ho!」が、端末+データ通信料金込みの料金を割り引くキャンペーンを実施。1日換算1000円で借りられる。(2011/8/1)

街のイオンで買う“データ通信SIMカード”:
980円で大丈夫か──「イオン専用b-mobileSIM」徹底検証
月額980円で定額データ通信が行えるという、これまでなかった新たな製品「イオン専用b-mobileSIM」が登場。導入における注意点と実際の使い勝手をじっくり検証する。(2011/7/23)

スマートフォンビュー Weekly Top10:
今、ITmediaスマートフォンビューで読まれている記事(7月11日〜7月17日)
アイティメディアID会員向けサービスとして提供している、スマートフォンのブラウザに最適化した表示ページ「ITmedia スマートフォンビュー」をご存じだろうか。スマートフォンからのみ閲覧できるこのページのアクセスランキングを集計した。(2011/7/19)

ドコモのFOMA網をMVNOで利用:
ソフィアモバイル、スマートフォンを使ったモバイルIP電話「エスモビ」で携帯電話事業に参入
ソフィアモバイルは、ドコモのFOMA回線とフュージョンのIP電話、中HuaweiのAndroidスマートフォンを組み合わせたモバイルIPでんわサービス「エスモビ」を7月下旬に開始する。中核となるSIPサーバとIP電話アプリは独自開発したもので、低コストかつ高品質なのが特徴だ。(2011/7/14)

“エスモビ”対応端末:
写真で解説する「IDEOS X5」
ソフィアモバイルが発表したAndroidスマートフォンを使ったモバイルIP電話サービス「エスモビ」。その対応端末第1弾が、中Huawei製の「IDEOS X5」だ。同社から発売されるグローバルモデルの概要と、IP電話サービスの「エスモビ」用アプリの機能をチェックした。(2011/7/13)

ソフィアモバイル、月額4200円からのテザリング対応IPスマホサービス「エスモビ」
ソフィアモバイルは7月12日、月額4200円の定額データ通信サービスと安価なIP電話サービスを専用端末で利用できる、法人/個人向けIPスマートフォンサービス「エスモビ」を発表した。(2011/7/12)

日本通信、イオン幕張店でb-mobile SIMやスマートフォンを販売
日本通信が、イオン本社近くの幕張店で、b-mobile SIM、スマートフォン、モバイルWi-Fiルーターなどの製品を販売する。(2011/7/8)

世界初のAndroid 3.2搭載タブレット:
日本でも発売される?――写真と動画で見る「MediaPad」
Huaweiが6月に発表した“世界初のAndroid 3.2搭載”タブレットのグローバルモデル「MediaPad」が日本のメディア向けに披露された。日本では発売されるのか? また動作はサクサクか? 基本スペックや外観、ソフトウェアの一部をチェックした。(2011/7/6)

操作性を改善、対応機種を拡大――「ATOK for Android」正式版が登場
Android搭載スマートフォン向けの日本語入力システム「ATOK for Android」の正式版が発売された。ドコモ、au、ソフトバンク、イー・モバイル、b-mobileの対応機種で利用でき、6月27日10時までは980円で販売される。(2011/6/22)

写真で見る「Pocket WiFi S II(S41HW)」
イー・モバイルのHuawei製「Pocket WiFi S II(S41HW)」は、Android 2.3を搭載したエントリー向けのスマートフォンだ。前モデルのPocket WiFi Sと同様にテザリング機能を強調したデータ端末ブランドではあるが、スマートフォンとしての基本機能が充実している。(2011/6/14)

イー・モバイル、Android 2.3搭載の「Pocket WiFi S II(S41HW)」発表 3色リアカバーを用意
イー・モバイルがAndroid 2.3搭載のスリムなスマートフォン「Pocket WiFi S II(S41HW)」を発表。3.2インチのディスプレイを搭載し、最大5台までのテザリングに対応する。(2011/6/14)

日本通信、10%オフで“Fair”がチャージできる「Helloサンシャイン・キャンペーン」
日本通信は、「b-mobile Fair」の追加チャージが10%オフで購入できる「Helloサンシャイン・キャンペーン」を6月10日から7月31日まで実施する。割り引きは2012年3月まで、最大3回受けられる。(2011/6/7)

世界トップ5の端末メーカーを目指す:
黒子から表舞台へ――“深いカスタマイズ”でブランド確立を目指すHuawei
これまでは黒子のようなポジションでインフラや端末事業を展開してきたHuaweiだが、今後は端末開発にいっそう注力し、日本や海外でブランディングにも力を入れていく。また“日本発”となるHuawei端末の登場も期待される。(2011/5/25)

日本通信、IDEOS+b-mobile Fairのパッケージ製品を発売
日本通信が、テザリング可能なスマートフォン「IDEOS」と、ドコモのネットワークを利用できる「b-mobile Fair」をセットにした製品を5月14日に発売する。(2011/5/9)

ageet、SIPソフトフォン「AGEphone for Android」をリリース
ageetがAndroid版SIPソフトフォン「AGEphone for Android」をリリース。IP-PBX「Asterisk」と連動したビジネスフォンとして利用できる。(2011/4/28)

「1日378円」で海外定額データ通信:
海外プリペイドSIM+無線LANルータ導入マニュアル──「マカオ」編
カジノや文化遺産観光で賑わうマカオ。香港旅行のついでに訪れるのも容易で、現地のプリペイドSIMカードは「自動販売機」で販売されている。今回はこのマカオで快適な定額データ通信環境を入手する方法を紹介する。(2011/4/22)

月額換算で2087円から、ならば手軽に使えそう:
“公平”なプリペイドSIM──「b-mobile Fair」は本当に速度制限なし?
FOMA網で使えるSIMカード「b-mobile Fair」が日本通信より発売。1Gバイト分の通信権を先に購入するプリペイドスタイルを採用し、FOMA網で下り最大7.2Mbpsの通信が可能だ。サービスイン直前の評価カードで使い勝手と特徴を簡易チェックする。(2011/4/12)

SIMロック解除の意味とは:
料金は応分負担すべき――日本通信が考える“フェア”なデータ通信
現在のモバイルデータ通信はフェアじゃない――そんな思いから生まれた日本通信のSIM製品「b-mobile Fair」は、その名のとおり、公平な通信サービスを目指したもの。同社はSIM市場をさらにリードしていくことを狙う。(2011/4/8)

ソフトバンクのHuawei製Androidスマートフォン「004HW」、発売中止
ソフトバンクモバイルが、2011年春の販売開始へ向けて開発を進めていたHuawei製Android 2.2搭載スマートフォン「IDEOS X3 004HW」の発売を中止すると発表した。(2011/4/8)

ネットが体の一部になる――「EVO WiMAX」で“ノマドワーク”を実践してみた
3GとWiMAXに対応し、最大8台のテザリングもできるauのAndroid端末「HTC EVO WiMAX ISW11HT」――。ガジェット好きはもちろん、モバイル環境でマルチデバイスやクラウドサービスを活用したいビジネスユーザーにとっても気になるモデルだ。その使い勝手を検証する。(2011/4/8)

Android/iOS対応のIP電話「BlueSIPフォン」、個人向けサービスを4月に開始
ブルーシップコミュニケーションズは、Android/iOS向けの050番号付きIPフォンサービス「BlueSIPフォン」の個人向け通話サービスを、4月初旬に開始する。(2011/3/29)

Mobile World Congress 2011:
Huawei、薄型Android端末「IDEOS X3」発表 イーモバ向けモバイルWi-Fi新製品も
HuaweiがMWCで厚さ11.2ミリのAndroid端末「IDEOS X3」を発表。ファイル共有に対応した新型モバイルWi-Fiルーターのラインアップも披露された。下り最大21Mbpsの「Mobile WiFi E586」は、イー・モバイルが世界に先駆けて販売するという。(2011/2/16)

誠編集長ヨシオカのライフタッチ日記:
PR:スマートフォンよりもすごいヤツ、「LifeTouch NOTE」って何だ
スマートフォンにできることは全部できて、しかもSNSやTwitter、ブログの更新もキーボードでラクラクという「LifeTouch NOTE」。まだ発売前の本製品を、Business Media 誠編集長の吉岡綾乃がじっくりテスト。3回にわたり、連載形式でレビューをお届けします!(2011/2/16)

Mobile World Congress 2011:
モバイル業界の一大イベント「MWC」開幕 注目端末を一挙にチェック
スペイン・バルセロナで世界最大級のモバイル業界イベント「Mobile World Congress 2011」が開幕。世界中から通信キャリアや端末メーカーなどモバイル関連企業が集まり、製品を展示する。まずは、ブースに展示されている注目端末をチェックしていこう。(2011/2/14)

日本通信、ビッグウェスト・インターナショナルと代理店契約
日本通信が、海外の携帯電話を販売しているビッグウェスト・インターナショナルと代理店契約を締結。同店舗にてIDEOSの購入やモバイルIPフォンの申し込みが可能になる。(2011/2/10)

「はてなブックマーク」のAndroid向け公式アプリが登場
はてなは、外部ブラウザからのブクマやコンテキストメニュー、ブラウザ設定などが可能な「はてなブックマーク」のAndroid向け公式アプリの配信を開始した。また「IDEOS」のプレゼントキャンペーンも実施する。(2011/2/7)

「IDEOS」のACアダプターに表記の不備――無償交換も
日本通信のAndroid端末「IDEOS」のACアダプターに表記の不備があることが判明した。安全性には問題ないが、無償で交換できる。(2011/1/27)

最新ケータイ徹底比較(スマートフォン2010年冬モデル編):
第2回 料金が安い/メモリが大きい/通信が速いAndroid端末は?
ケータイを使う上で機能と並んで気になるのが料金だ。端末代と毎月の利用料金を含めて、トータルで最も安いモデルはどれか。このほか、4種類の“メモリ”と通信速度の実測値についても調べた。(2011/1/25)

「1日数百円」で海外定額データ通信:
海外プリペイドSIM+無線LANルータ導入マニュアル──「タイ・バンコク」編
日本と同じように、海外でも安心して「データ定額」で利用したい──。実は、それほど手間なく、海外でも手軽に「格安な」定額モバイルインターネット環境を入手できる。今回は3Gサービスが始まったばかりのタイ・バンコクでプリペイドSIMを活用してみた。(2011/1/24)

モバイルIPフォンは「次世代のインターネットサービス」――日本通信が見せる自信
「050」の電話番号を使ってIP電話ができる、日本通信の「モバイルIPフォン」が1月28日から提供される。日本通信は「毎月3000円前後で通話とデータ通信が利用できる」と料金の安さをアピールする。(2011/1/20)

日本通信、SIMフリー製品とSIMのセット販売でアクト・ツーと提携
日本通信が、アクト・ツーと提携してSIMフリー製品とSIMを販売することを発表した。(2011/1/17)

Pocket WiFi S/IDEOS向けの3900mAhバッテリー「HLI-S31HWXL-B」
ソリッドマイクロは、イー・モバイルの「Pocket WiFi S(S31HW)」と、日本通信の「IDEOS」向けの3900mAhバッテリーパック「HLI-S31HWXL-B」を1月20日に発売する。(2011/1/7)

SIMロックフリーの「Pocket WiFi S」発売前レビュー:
第3回 「Pocket WiFi S」のバッテリー動作時間を検証
重量105グラムの小型軽量ボディながら、テザリング機能とAndroid 2.2搭載スマートフォンとしての機能が利用できる「Pocket WiFi S」。今回は、どのくらいバッテリー動作するか、そして導入コストについて考察する。(2010/12/30)

SIMロックフリーの「Pocket WiFi S」発売前レビュー:
第1回 「Pocket WiFi S」のサイズ&テザリング機能を検証
大きさは? テザリングは? 他社SIMカードは使える? イー・モバイル「Pocket WiFi S」のポータブル無線LANルータ機能を発売前に緊急検証した。(2010/12/28)

ITmediaスタッフが選ぶ、2010年の“注目ケータイ&トピック”(ライター坪山編):
Android、音声通話、SIMロックフリー、データ通信――携帯市場の転換期となった2010年
スマートフォンの増加やモバイルWi-Fiルーターの普及、そして主に日本通信が推進するSIMロックフリー端末向けサービスなど、2010年は携帯業界にとって大きな転換期を迎えたといえる。(2010/12/27)

技適マークはある? サポートは?:
日本通信、「IDEOS」をオンラインショップで販売開始+スペシャルSIMも発売
日本通信がHuawei製のスマートフォン「IDEOS」の販売を、同社のオンラインショップで開始した。一方、この販売の報道を受け、ファーウェイ・ジャパンがIDEOSのサポートを行わない旨の声明を発表した。(2010/12/24)

050の番号を利用可能:
日本通信、SIMフリー端末「IDEOS」+月額490円のモバイルIP電話サービスを発表
日本通信が、SIMロックフリーのAndroid端末「IDEOS」を発売する。あわせて、IDEOS向けに、050の番号を使ったモバイルIP電話サービスを2011年1月中旬から提供する。(2010/12/22)

「子供のお小遣いで持てる」Android端末を――日本通信が目指す“スマホ価格破壊”戦略
端末は2万円台、利用料は月2973円から――SIMロックフリー端末向けサービスに注力する日本通信が、Android 2.2搭載スマートフォン「IDEOS」と、同端末向けの“モバイルIP電話サービス”を発表した。購入時に契約する必要がなく、販売店も新たな広がりを見せるという。(2010/12/22)

写真で解説する「Pocket WiFi S」
イー・モバイルのモバイルWi-Fiルーター「Pocket WiFi」の後継モデルとして登場する「Pocket WiFi S」は、テザリング機能を備えたAndroidスマートフォンだ。テザリングやスマートフォンとしての機能を調べた。(2010/12/14)

iPadを超える勢いじゃなかったの?:
苦戦するAndroidタブレット
ブラックフライデー、クリスマスと続く大型商戦期を目前に、Androidを採用したタブレットデバイスが続々と発表されている。しかし、店頭の盛り上がりは意外に……。(2010/11/24)



オープンソースのSSL/TLS実装である「OpenSSL」に深刻な脆弱性が見つかった。エンドユーザーが解決できる問題ではないが、利用しているサービスの対応状況の確認や対応後のパスワードの変更など、慎重な姿勢が求められる。便乗するスパムメールにも注意が必要だ。

通信キャリアのMVNOとして月額1000円を切る格安SIMを提供するサービスが増加している。これまで日本ではほとんど存在感がなかったSIMフリーの端末にも、この動きに合わせて注目が高まっている。

ソフトバンク傘下で6月に合併予定のイー・アクセス、ウィルコムを、同じタイミングでヤフーが買収することとなった。これまでのサービスを引き継ぎつつ、Android端末を中心に展開し、自社のサービスとの連携を図っていくようで、「インターネットキャリア」を標榜している。