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「INFOBAR A03」最新記事一覧

石野純也のMobile Eye:
政策やiPhoneの影響で変わったケータイの形 今こそ「au Design project」や「iida」が必要と思う理由
「INFOBAR」をはじめ、「talby」や「MEDIA SKIN」などの名機を生み出してきたau Design project。スマートフォン時代では「iida」がそのコンセプトを受け継いだが、新モデルはここしばらく登場していない。au Design projectやiidaは役割を終えてしまったのだろうか?(2017/7/22)

auの「INFOBAR」が「トランスフォーマー」に変形!――KDDIとタカラトミーがコラボ
auの「INFOBAR」が、新たなカタチでよみがえる。初代「INFOBAR」が「トランスフォーマー」に変形する携帯電話型玩具が登場。クラウドファンディング限定で販売する。(2017/2/1)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2015:
ハイエンドは主役が不在? ミッドレンジが成長した1年――選考委員が挙げた5機種
2014年12月〜2015年11月に発売されたスマホ10機種の中から最優秀機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2015」。選考委員は、何を基準にノミネート候補を挙げたのでしょうか。(2015/12/25)

「マルチキャリア」で攻勢をかけるも、VoLTE対応SIMでは不可解なルールも――mineo
MVNOサービス「mineo」で“マルチキャリア対応”を強化するケイ・オプティコム。9月からはドコモの通信サービスを開始し、11月にはドコモとau回線に対応する「arrows M02」も投入する。一方でau VoLTE対応SIMでは不可解なルールも見られる。(2015/10/6)

auスマホ「INFOBAR A03」&Firefoxスマホ「Fx0」がグッドデザイン賞を受賞
デザイン性の高いauスマートフォン「INFOBAR A03」と、Firefox OSを搭載した「Fx0」が2015年度グッドデザイン賞を受賞した。(2015/9/29)

最新スマートフォン徹底比較(2015年夏モデル編):
スマホ夏モデル、3D&バッテリーが優秀なのはコレ ヨドバシAkibaでの売れ筋は?
夏モデルのドコモ7機種、au7機種、ソフトバンク4機種をヨドバシAkibaで総チェック。3Dとバッテリーの性能を比較し、さらに売れ筋について話を聞いてきました。(2015/8/8)

ワイヤレスジャパン2015:
スマホ時代に最適化された「auの庭」?――KDDI小林氏が語るauのプロダクト戦略
SIMロック解除義務化や、MVNOの成長を受けて、ますますオープン化が進むスマホ市場。変化する市場環境の中、大手MNOであるKDDIはどのような戦略を描くのだろうか。(2015/6/5)

SPRING SELECTION:
個性派ぞろい! 178秒で分かるau春モデルの特徴と狙い――動画でニュース解説
auが発表した春モデルにはどんな特徴があるのか? デザイン重視、子供向け、シニア向けと、個性派モデルが登場した狙いを携帯電話ライターの佐野氏に解説してもらった。(2015/3/30)

Mobile World Congress 2015:
海外で存在感放つ京セラ、勝利の方程式は「高耐久×法人」
コンセプトは「高耐久」。バルセロナで開催された「MWC 2015」の京セラブースは“ラグド”系の高耐久スマートフォンで埋め尽くされていた。(2015/3/23)

開発陣に聞く「INFOBAR A03」:
「INFOBAR A03」はなぜ伊勢丹とコラボすることになったのか?
発売に合わせて新宿伊勢丹とコラボ企画をスタートさせた「INFOBAR A03」。なぜauはINFOBARの最新モデルで老舗百貨店とタッグを組んだのか。担当に語ってもらった。(2015/3/10)

開発陣に聞く「INFOBAR A03」:
「INFOBAR A03」の使い勝手を左右する新UIの「スマートスイッチ」と純正アクセサリー
「INFOBAR A03」にはセンサーキーをなぞってディスプレイを点灯できる「スマートスイッチ」という新UIが採用された。一体どんな狙いで開発された機能なのだろうか?(2015/3/9)

開発陣に聞く「INFOBAR A03」:
デザイン重視の「INFOBAR A03」 スペックや機能、使い勝手はどう進化した?
「INFOBAR A03」のデザインはどんな点に力を入れて企画されたのか。またスペックやユーザーインタフェース(UI)はどう進化したのか。開発背景や苦労した点に迫った。(2015/2/22)

開発陣に聞く「INFOBAR A03」:
2年ぶりの新モデル「INFOBAR A03」発売 今振り返るINFOBARシリーズの歴史
INFOBARシリーズの最新作「INFOBAR A03」はどんなコンセプトで開発されたのか? ケータイからスマホへ、au design projectからiidaへと進化した同シリーズの歴史と共に話を聞いた。(2015/2/22)

Mobile Weekly Top10:
「DMM mobile」の強みとは?/孫社長、“弱気”発言の理由
動画配信大手のDMM.comがMVNOに参入、その狙いと強みとは? ソフトバンクの決算会見で孫社長が弱気の発言。その理由に迫る。(2015/2/16)

コンセプトはデジタルとファッションの融合――「INFOBAR」カラーの石けんやハコスコがもらえるau&伊勢丹のコラボイベント開催
KDDIと伊勢丹新宿店によるコラボイベントが2月11日から16日まで開催される。auのデザインスマホ「INFOBAR」カラーを取り入れたオリジナル商品を展開する。(2015/2/12)

auのデザインスマホ「INFOBAR A03」が2月20日に発売
KDDIは、デザインスマホの新モデル「INFOBAR A03」を2月20日に発売する。2月11日から伊勢丹との期間限定コラボイベントも実施する。(2015/2/10)

Mobile Weekly Top10:
ただのケータイじゃない「AQUOS K」/「LINE」の特集ページができました
1月19日に発表されたauの春モデル。「INFOBAR A03」などスマホの新機種はもちろんですが、なによりAndroid搭載ケータイ「AQUOS K SHF31」に注目が集まりました。(2015/1/26)

動画で360度チェック:
auの2015春モデルを動画でチェック――INFOBAR A03、AQUOS K、miraie KYL23
KDDIが発表した春モデルのうち、注目を集めた「INFOBAR A03」「AQUOS K SHF31」「miraie KYL23」を動画で見ていこう。(2015/1/22)

デザイン重視の4.5型コンパクトスマホ「INFOBAR A03」の注目点を写真でチェック!!
デザインスマホ「INFOBAR」シリーズの最新モデルが2年ぶりに登場。4.5型のコンパクトボディに進化した独自UI「iida UI」を盛り込んだ。(2015/1/21)

狙うはシニア、ジュニア、2台持ちユーザー――ターゲットを明確化したauの戦略
auの2015年春モデルはターゲットを明確に打ち出した端末がラインアップされた。春商戦を勝ち抜くために、残代金を割り引いて機種変更を促す独自キャンペーンも実施する。(2015/1/19)

au冬モデルは“ガラケーユーザー”に照準 鈍化するスマホシフト、再加速なるか
auが初のシニア向け・ジュニア向けのスマホを投入。ガラケー端末ながらAndroidを搭載した「ガラホ」も開発し、鈍化しているスマホシフトを再加速させる狙いだ。(2015/1/19)

KDDI、最新機種に1年半で買い換え・最大7カ月分の端末残額を無料にする「アップグレードプログラム」
KDDIは、端末を18カ月以上利用しているユーザーが機種変更する際、分割支払金の残額を無料とする「アップグレードプログラム」を開始する。(2015/1/19)

19〜25カ月目の端末代残額が無料に――KDDIが「アップグレードプログラム」を提供
KDDIが、19〜25カ月目の端末の分割支払金残額を無料とする「アップグレードプログラム」を2月6日から提供する。iPhone 6/6 PlusやINFOBAR A03、AQUOS SERIE mini SHV31が対象機種となる。(2015/1/19)

伊勢丹ともコラボ:
上質アルミボディに洗練UIを搭載、帰ってきたデザインスマホ「INFOBAR A03」
デザイン性の高さが人気を博したINFOBARスマホに新機種が登場。京セラ製の「INFOBAR A03」は上質仕上げのアルミボディに4.5型フルHD液晶ディスプレイを搭載、独自UI「iida UI」も進化した。(2015/1/19)

VoLTE対応は3機種:
KDDIがauの2015春モデル6機種を発表――Android搭載フィーチャーフォンやINFOBAR、ジュニア・シニア向けスマホなど
KDDIがauの2015年春向け新モデルを発表。スマートフォン4機種、フィーチャーフォン2機種の計6機種をラインアップした。(2015/1/19)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。