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「入退室管理」最新記事一覧

創造意欲を損ねない入退管理システム、「DMM.make AKIBA」へ導入
「DMM.make AKIBA」へ、“利用者の感性を損ねない”を意識した入退管理システムが導入された。SecureFrontia Xをベースにカスタマイズし、利用者が館内をあたかも自社内のように身軽に動ける利便性を目指した。(2015/6/5)

法令も絡む、データセンターの最新事情
“冷却”だけじゃない 最新データセンター設備を取り巻く5つの論争
データセンターの入退室をカードキーで監視している企業はどのくらいあるのか。また、改造計画に「エコノマイザー」は含まれているのか。多くのデータセンター設備に見られる傾向と法令がもたらす懸念を解明する。(2014/8/26)

理研、小保方氏の実験室の写真公開 カードで入退室管理、監視カメラも
理化学研究所は、小保方氏が「STAP細胞」の検証実験を行う実験室の写真と見取り図を公開。入退室はIDカードで管理され、天井に監視カメラが2台設置されている。(2014/7/15)

山浦恒央の“くみこみ”な話(64):
クイズ!! バグはどこだ? 〜ちょっと休憩して、バグ探しに挑戦〜
あれは米国ボストンに駐在していたときのこと――。ある日、私が管理していたオフィスの入退室セキュリティシステムが動作しなくなった。その当時、大流行がウワサされていたあるウイルスの存在のせいなのか、あるいは……。(2014/6/13)

エネルギー管理/BEMS事例集(2):
全国45か所のトランクルーム専用ビルに導入、電力使用量を30%削減
1棟のビル全体をトランクルーム専用にして事業を展開するキュラーズは、運営するビルすべてにBEMS(ビル向けエネルギー管理システム)を導入している。ビルの入退室管理と連動させて照明やエレベータを制御することができるようになり、電力使用量を平均30%も削減した。(2013/1/30)

顔で認証、iPhone/iPadで――エー・シー・エス、顔認証エンジンとアプリ開発ツールを提供
PCログインや入退室管理などに使われている高速顔認証エンジン「FaceViTAL」に、iPhone/iPad向け顔認証エンジンを追加した。(2013/1/25)

PR:“全部入り”で店舗が変わる、業務が回る――クラウド時代の業務用PDA「Pit」
検品、棚卸し、入退室管理、デジタルサイネージ、商品カタログ、クーポン配信、基幹システムへのアクセス、在庫照会、営業日報作成――。1台に、業務に必要な機能を凝縮した、クラウド時代のPDA「Pit」の実力を見ていこう。(2010/7/13)

静岡大学、情報システムへのログインや入退室の認証基盤を統合
静岡大学は、バラバラだった認証手段を指静脈とICカードで認証する方式に統合した。(2010/4/15)

NEWS
CSKシステムズ、Wi-Fiを用いた製造現場の安全管理システム
CSKシステムズ中部は、製造実行支援シリーズの新ラインアップとして、危険区域への入退管理を支援するシステム「WiFi安全記録管理」を発表した。(2010/1/21)

SMBのためのSaaS利用術【最終回】
モバイルやICカードも活用――ここまで来たSaaSの適用範囲
SaaS活用の範囲は業務システムだけとは限らない。モバイル環境や既存資産を生かせば訪問介護、入退室管理といった「社外活用」への道もおのずと開けてくるだろう。(2009/12/24)

“最新オフィス機器”動向調査:
入退室も勤怠管理も――最新タイムレコーダー事情
中小規模の事業所や、パートやアルバイトが多いサービス業などの勤怠管理には欠かせないタイムレコーダー。「勤怠管理と入退室管理の連係」をはじめとする、最新のトレンドを探ってきた。(2009/7/9)

わが社のコスト削減:
生体認証が広げるコスト削減の可能性
銀行ATMや企業の入退室管理などのセキュリティ対策ツールとして生体(バイオメトリクス)認証の採用が増えている。高度なセキュリティの実現に加えて、コスト削減策としても注目を集めている。(2009/4/8)

仕事耕具:
複数ICカードが使える入退室管理システム、オカムラとNTTデータから
岡村製作所とNTTデータは、ICカードで利用する入退室管理システム「CYBER STREAMII」と、セキュリティ収納「Rectline-typeNT」を発売した。いずれも、カスタマイズなしで複数のICカードに対応するマルチICカードリーダー/ライター「【u:ma】-G」を組み込んでいる。(2009/3/27)

ミック経済研究所調べ:
オフィス空間の管理が情報漏えい対策の「肝」に
入退室管理システムや製品の市場規模は年平均7.1%の成長を遂げることがミック経済研究所の調査で分かった。情報漏えいを防ぐために、PC管理に加え、オフィス空間のセキュリティ対策を講じる企業が増えつつある。(2009/3/23)

SECURITY SHOW 2009:
入室カードはかざさない──東芝、パナ、日立の入退室管理システム
社員証を“鍵”にして認証するオフィスの入退室管理システムが一般的だが、急いでいるときに社員証をかざすのが面倒くさかったりする。カードをかざさずとも入室できれば多忙なビジネスパーソンのストレスを軽減できるかもしれない。そんな“カードかざし不要”のシステムを東芝、パナソニック、日立の3社がそれぞれ展示していた。(2009/3/4)

VIPから自動車まで:
導入期間を3割短縮、NECらが入退管理システムの新製品
NECとNECエンジニアリングは、オフィスや車両、VIPの来客までに対応した「UNIVERGE フィジカルセキュリティソリューション」を発売した。(2009/2/24)

セミアクティブタグを活用:
NTTコムウェア、ハンズフリー型の入退室管理システムを3万人規模で導入へ
NTTコムウェアは、セミアクティブ型のRIFDを活用した入退室管理システムを、2010年度に22拠点で導入する。別々に運用していたシステムを一本化し、3万人規模が使えるシステムに拡大する見通しだ。(2009/1/29)

カードをかざさなくてもOK:
パナソニック電工、ハンズフリーの入退室認証システムを発売
パナソニック電工は、135kHz帯のLF信号を利用してICカードなどを機器にかざさなくても個人認証ができる入退室管理システムを発売する。(2009/1/15)

生体認証は入退室管理とPCログインに、ミック経済研調べ
生体認証市場では、入退室管理とPCログイン用途の拡大が見込まれるという。(2008/11/7)

島根のPFI刑務所、RFIDや指紋認証を用いたシステムで受刑者を管理
国と民間が共同で運営するPFI刑務所「島根あさひ社会復帰促進センター」は、RFIDやカメラ、指紋認証を用いた入退室管理システムを導入した。入退室管理の効率化を目指す。(2008/10/17)

AdminIT Daily News:
日立電サ、「PCログイン」「紙の印刷」「入退室」の認証管理サービス
PCのログイン、紙の印刷、入退室に認証の仕組みを構築し、オフィス環境を統合的に管理できるサービスを、日立電子サービスが開始した。(2008/10/2)

日本ユニシス、統合ログ管理サービスに勤怠管理機能を追加
日本ユニシスは、統合ログ管理ソリューションに自己申告の勤務時間情報と入退管理システムを連動させる機能を追加する。(2008/8/26)

Biz.ID Weekly Top10:
「こいつ、今日も牛丼食べてるな」――“ディストピアなオフィス”を考える
1枚で入退室や利用したオフィス機器が分かったり、社内のどこに移動して誰と話したかを記録したり――首からさげたたった1枚のカードで、色々なことができる世の中になったようだ。だが、そうした便利さの果てにあるのはもしかして……。(2008/7/15)

最大5人を検出:
0.5秒で本人認証 DNPが入退室管理システム
ICカード、入退室ゲート、顔認証システムを連携した入退室管理システムをDNPが開発した。(2008/7/9)

業務端末ログインにマウス型手のひら静脈認証装置――愛知県信用保証協会
愛知県信用保証協会は、PCへのログインやサーバ室の入退室管理システムに手のひら静脈認証を採用した。(2008/3/7)

日立、「ちょっと先を行く」入退室管理技術を公開
日立は、東京ビッグサイトで開催されている「Security Show」でハンズフリーの新しい入退室管理システムを公開した。(2008/3/6)

日立電サ、ハンズフリーの入退室管理システムを発売
日立電子サービスは、アクティブ型ICタグを利用して、人体やICカードを装置にかざさなくても入退室管理ができるシステムを発売する。(2008/2/27)

NEWS
日立電サ、アクティブ型RFIDによるハンズフリー認証の入退室管理システム
物理セキュリティマネジメントシステム「Webvisor 入退室管理システム」を機能強化。「アクティブRFIDタグ型認証機能」のサポートによりハンズフリーでの入退室が可能になった。(2008/2/27)

英マンチェスター空港、虹彩認証システムを導入
英国際空港のマンチェスター空港が、従業員の入退室管理に虹彩認証システムを導入する。(2008/1/26)

企業セキュリティ古今東西:
個人認証に「完ぺき」はない 複合活用に現実解
重要な情報資産を守るため、入退室や機器利用の際に利用者本人かを特定する個人認証「バイオメトリクス(生体)認証」が本格的な普及期に入ってきている。バイオメトリクス認証を含む個人認証の特徴と現状の課題をまとめた。(2007/12/13)

DB出力に対応した指紋認証システム、NTTコムウェア
NTTコムウェアは、指紋認証による入退室管理製品「e-UBF Lock Ver3.0」を発売した。(2007/9/5)

日立GP デジタルペンによる入退室管理ソフトウェア
日立公共システムエンジニアリングは、手書きの訪問カードとICカードの入退室情報を連携管理するソフトウェアを発表した。(2007/8/23)

NEWS
日本コムシス、入退室管理などを含めたセキュリティソリューションを強化
日本コムシスが、個人情報漏えい対策や不審者の侵入を防ぐための入退室管理などを含めたセキュリティソリューションの販売体制を、より一層強化する。(2007/5/28)

NECソフト、日本ソフト技研に複合認証入退室システム「BiodePass」を導入
NECソフトは、日本ソフト技研に、複合認証入退室システム「BiodePass」を導入したことを発表した。(2007/5/11)

SECURITY SHOW 2007:
FeliCaチップで“共連れ”を防ぐ
1人がドアを開け、同僚が「ありがとう」といいながらぞろぞろと入室していく──。そんな入退室管理の運用をしていませんか?(2007/3/7)

SECURITY SHOW 2007:
電子キャビネットの非接触ICはFeliCaが主流に
入退室管理用カードへの採用が増えているFeliCaに、電子キャビネットの開け閉めもさせてしまうシステムが増加している。(2007/3/7)

週刊「仕事耕具」:
できるビジネスパーソンの“社員証ネックストラップ考”
何気なく付けている社員証。今や、ICカード化も進み「入退室管理の基本」だ。社員証に付けるストラップも個性的な機能やデザインが増えてきた。(2007/2/13)

ICカードと顔認証で精度を向上――NECソフトの入退室管理システム
NECソフトは、複合認証入退室管理システム「BiodePass」シリーズの新製品を発表した。これまで顔・指紋・虹彩認証を組み合わせて利用できたが、新たに顔とICカードによる複合認証を可能にした。(2006/6/26)

QRコードとExcelで入退管理「QRIDマネージャ Ver.1.5」
NTTアドバンステクノロジは、QRコードとExcelから入退管理システムを構築できる製品を販売する。(2006/5/24)

ホワイトペーパー:
社員証1枚ですべてのセキュリティ対策を
入退室管理などの物理的セキュリティ対策から、PC使用時やネットワークアクセス時の本人認証といった情報セキュリティ対策までを1枚の社員証で実現する方法を解説する。(2006/3/27)

入退室時の“共連れ”検知センサー
(2006/2/28)

情報セキュリティも物理セキュリティも日立のSOCが丸ごと監視
日立製作所は、情報セキュリティの状況だけでなく、入退室管理をはじめとする物理セキュリティの状況を一元的に監視、分析できるサービス「Secureplaza/EI」を発表した。(2005/11/29)

入退室記録と連動してPCへのログインを制御、DNPがセキュリティソフト
大日本印刷は、入退室記録と連動してPCへのログインを制御できる企業向けセキュリティソフト「エンドポイント・セーバー」を発表した。(2005/9/14)

NTTコムウェア、ネットワーク越しの処理も可能な指紋入退室管理システム
NTTコムウェアは、ネットワーク越しの認証にも対応した指紋認証入退室管理システム「e-UBF Lock」を発表した。(2005/9/12)

入室時にきちんと認証しないとPCが利用できないシステム、松下電工
松下電工は、部屋への入退室管理とPCへのログオン制御システムを連携させるシステムを発表した。(2005/9/6)

NECソフト、入退室管理システム「BiodePass」に虹彩認証機能を追加
NECソフトは、虹彩認証機能を追加した入退室管理システム「BiodePass」の販売を開始した。(2005/6/6)

複数の物理セキュリティ機器を統合監視する「Webvisor II」
日立電子サービスは、入退室管理システムやサーバラック監視システムなど、さまざまな物理セキュリティ機構を統合的に監視する「Webvisor II」の販売を開始した。(2005/3/22)

人体通信の実用化に成功──松下電工が販売開始
人体を通信線に使う人体通信システムの実用化に松下電工が成功。入退室管理や電子マネーなど、幅広い分野への展開を図っていく。(2004/9/13)

NEC、IPネットワークへの接続可能な入退室管理システムを発売
NECとNECエンジニアリングは、既存の認証システムやワークフローシステムとの連携が容易な入退室管理システム「SAFEWARE-iXシリーズ」の販売を開始した。(2004/9/8)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。