ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「イスラム」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「イスラム」に関する情報が集まったページです。

「空からのテロを防ぐ」ドローン迎撃システム、米海兵隊が実用化
米海兵隊がドローンを迎撃するシステムを実用化し、対テロ任務に投入している。オモチャから空撮用途に、さらには宅配にと実用化がドローンだが、その高性能ゆえにテロの道具として使われる恐れが現実化しているためだ。(2018/6/20)

お気に入りを見つけよう! “こだわり”から選ぶiPhone Xケース(後編)
ケースの種類が豊富なのがiPhoneの魅力。しかし「数が多すぎて選べない」という人もいるだろう。そこで、こだわりポイント別におすすめの「iPhone X」ケースをご紹介する。今回は「手帳」「革」「ファンシー」「キャラ」「レア」にこだわってみよう。(2018/6/10)

新連載:アニメに潜むサイバー攻撃:
アスナさんは“キリト君の心”をハックしている? 「劇場版ソードアート・オンライン」の危ないシーン
「アスナさんは“キリト君の心”をハックしている?」――「劇場版ソードアート・オンライン」のワンシーンから、そう遠くない未来、起こるかもしれないサイバー攻撃を、内閣サイバーセキュリティセンターの文月涼さんが解説。(2018/5/22)

ゲームでおなじみ「バハムート」はもともと「ベヒーモス」だったって本当?
FFなどのゲームでは、別のモンスターとして登場しますが……?(2018/5/16)

チョーヒカルのゲテモノデート:
一皿に脳2つ分! 日本では珍しい、羊の脳みそを使ったカレーを食べてみた
本物の脳みそも見せてくれました。(2018/4/23)

太陽光:
サウジアラビアとソフトバンク、計200GWの太陽光発電事業を推進
サウジアラビアとソフトバンクは、同国の太陽光発電産業を振興する投資について覚書を締結した。同国内に今後設立される太陽光パネルの生産・流通拠点は、世界最大となる計200GWの能力を持つという。(2018/4/2)

「中国人のクズだ!」:
中国で「精神日本人」現象が起きているワケ 日本人になりたい人たちの心理とは
中国のインターネット上で「精日(精神日本人)」という俗語が注目を集めている。(2018/3/23)

このアングルは新鮮 世界のベッドルームを天井から撮った写真集が登場
部屋の様子も興味深いです。(2018/3/18)

認証だけがひとり歩き:
インバウンドに黄色信号も ムスリムの信頼揺らぐ日本の「ハラル認証」の実態 反応
ムスリム(イスラム教徒)の訪日客が急増する中、イスラム教の戒律に従ったハラル食を提供する飲食店がこぞって取得を目指した「ハラル認証」の信頼性が揺らいでいる。(2018/3/7)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
手間をかけて“心に残る”旅を企画 「鉄旅オブザイヤー」優秀ツアーとは
旅行会社が開催した「鉄道好き企画旅行」のコンテスト「鉄旅オブザイヤー2017」。今回は審査員を務めた筆者が、受賞作品や受賞しなかった優秀作を紹介する。(2018/2/16)

【連載】浅草ソーシャルおじさんが教える、小さな組織のメディア運営 第3回:
訪日外国人観光客に雷おこしを売るには? 浅草で消費を促すための「あの手この手」
訪日外国人観光客の増加はかつてないほどの勢いですが、その全てがお客さまになってくれるとは限りません。オンラインからオフラインへ誘導する効果的な打ち手とは?(2018/1/26)

熊本の地で60年:
海藻の加工・販売で日本一 カネリョウ海藻、成長のワケ
海藻の加工・販売業界で国内トップシェアを誇るカネリョウ海藻。1954年の創業以来、国内外で200もの仕入れ先を開拓し、海藻サラダに使われることもある「色もの」海藻で売り上げトップに、もずく、めかぶも売り上げ1位を記録した(※同社サイトより)。グループ企業と合わせて売上高は170億円。海藻の研究から商品開発、製造、販売までを一貫して手掛け、これほどの規模で事業展開する企業は業界内にほとんどない。成長の理由、今後の展開に迫る。(2018/1/23)

世界を読み解くニュース・サロン:
海外で「児童婚」が問題に、日本はどうする?
最近、海外のメディアで「児童婚」のニュースをよく目にする。未成年者の結婚が問題になっていて、結婚年齢を引き上げる国が増えてきている。こうした動きに対して、日本はどうするのか。(2018/1/18)

YouTubeの広告掲載基準厳格化、人間によるチェックも
人気YouTuberが不適切なコンテンツを公開して物議を醸したことを受けて、GoogleがYouTube動画に広告を掲載できるパートナープログラムの基準を2月20日からさらに厳格化すると発表した。(2018/1/17)

「私、失敗しないので」女性医師のレベルの高さ証明 日本人の論文が世界3位に
全米の急性期病院で働く女性医師の診察・治療の質の高さを、患者の死亡率や再入院率の低さから証明した論文が、2017年に世界で最も反響の大きかった学術論文ランキングの第3位に入った。日本人医師による研究だ。(2018/1/11)

世界を読み解くニュース・サロン:
「ガキ使」を批判する人が増えれば、トンデモ権力者が生まれる論理
大晦日に放送された「ガキ使」が炎上している。ダウンタウンの浜田氏が黒人俳優エディ・マーフィの真似をして顔を黒くメークしたことに対し、批判が集まっているのだ。黒人メークを否応なしに批判することで、筆者の山田氏は「トンデモ権力者が生まれるかもしれない」という。どういうことかというと……。(2018/1/11)

Twitter、トランプ大統領もRTした極右リーダーなど、新ルールに反するアカウントを多数凍結
Twitterが新ルール適用開始でさっそく極右団体のリーダーたちのアカウントを凍結している。ドナルド・トランプ米大統領がRTした反イスラム動画を投稿したジェイダ・フランセン氏のアカウントも凍結済みアカウントになった。(2017/12/19)

YouTube、不適切動画チェック担当者を2018年に1万人以上に
不適切なコンテンツ表示が問題になっているYouTubeが、機械学習による問題コンテンツ検出システムの強化と問題を判断するレビュアー増員計画について説明した。(2017/12/6)

トランプ大統領がRTした反イスラムツイート、Twitterが消さない理由 当初と説明変える
「メディアポリシー」によるものと説明しています。(2017/12/3)

Twitter、トランプ大統領の反イスラムRTを削除しない理由を変更
Twitterが、トランプ米大統領による反イスラムの扇動的動画RTを削除しないことについて批判される中、削除しない理由を当初の「公共の利益に値する」から「メディアポリシーに基づいて」に変更した。メディアポリシーには「一部の写実的な暴力描写や成人向けコンテンツを含むツイートが許可されることがあります」とある。(2017/12/2)

スー・チー氏に批判:
ノーベル平和賞の受賞者、世界の「失望」招く理由
祝福してくれた支持者の多くを落胆に導いたノーベル平和賞受賞者の長いリストに、ミャンマーのアウン・サン・スー・チー国家顧問が新たにその名を連ねた。(2017/10/4)

ラスベガス銃乱射事件の全貌 容疑者は「カジノ好きの裕福な64歳白人男性」
米国史上最悪の銃乱射事件が起きた。だがその動機は謎のままだ。(2017/10/3)

背景は不明:
ラスベガス乱射で59人死亡・数百人負傷、米史上最悪
米ラスベガスの音楽フェスティバル会場で銃乱射事件が発生、少なくとも59人が死亡し、525人以上がけがを負った。(2017/10/3)

製造ITニュース:
IoTでデータを価値に変換するためクリアすべき4つの課題
シスコシステムズはIoT戦略について紹介。新たに製造業向けのスターターパッケージを2017年内に展開することを発表した。(2017/9/22)

対立深刻化:
拡大するロヒンギャ武装勢力、ミャンマー混沌の裏側
アナン前国連事務総長が、イスラム系少数民族ロヒンギャ武装勢力の暴動に対するミャンマー治安部隊による過剰な軍事報復は、対立をいっそう悪化させるだけだと警告。その数時間後、ロヒンギャ武装勢力が警察などを襲撃した。(2017/9/14)

世界を読み解くニュース・サロン:
“ニセ戦場カメラマン”が世界のメディアをだますことができた理由
大手メディアに写真を掲載する「戦場フォトグラファー」のエドゥアルド・マルティンス。実は名前から職業まで全て捏造だったのである。この事件は、世界中のプロのフォトグラフィー業界が現在抱えている問題を浮き彫りにしたといえる。(2017/9/14)

「テロ事件の多くは事前に何らかの兆候」と米テロ対策当局者 情報共有の改善が課題
テロ組織のインターネット利用についても警鐘を鳴らしている。(2017/9/12)

マレーシアからSteamストア全体への接続が遮断、神々が戦う格闘ゲーム「Fight of Gods」に宗教組織の代表者らが遺憾示す
ゲーム内の描写によって国からストアへのアクセスが遮断されるというほど大規模な事件は、恐らく過去に例を見ないだろう。(2017/9/9)

F15Eパイロット:
シリア空中戦、米操縦士が語る「一触即発の危険性」
米空軍のF15Eパイロットは、地上の米軍が支援する部隊とその顧問らを殺害しようとしたイラン製ドローンを撃墜した。遠くからロシア軍の戦闘機が偵察する中で起きた。(2017/9/5)

変わりつつある状況:
米ネット企業、ヘイトスピーチと言論の自由の板挟み
米ネット企業はヘイトスピーチなど社会的に問題のある投稿への監視強化を求められる一方、言論の自由を守る必要性もあり、板挟みになっている。(2017/8/16)

AIで複雑化するサイバー攻撃、対抗できるのもまたAIか、それとも人か
ランサムウェア「WannaCry」のインパクトが記憶に新しい中、ウクライナやロシアを中心に感染を広げた「NotPetya」が登場した直後の開催となった、2017年6月の@ITセキュリティセミナー。複雑化するサイバー攻撃の現状、AI(人工知能)/機械学習、自動化、データ、人や組織体制に関するセッションを中心にレポートする。(2017/8/16)

独アーティスト、Twitter社オフィス前に削除されなかったヘイトツイートをスプレー 通報を6カ月間無視され
なかなか過激な抗議。(2017/8/14)

Over the AI ―― AIの向こう側に(13):
弱いままの人工知能 〜 “強いAI”を生み出すには「死の恐怖」が必要だ
AI(人工知能)には、「人間のアシストをする“弱いAI”」と「知性を持つ“強いAI”」があるという考え方があります。私は、現在の「AI」と呼ばれているものは、全て“弱いAI”と思っています。では、私たちは“強いAI”を生み出すことができるのでしょうか。それを考えるには、人間にとって、恐らくDNAレベルで刻まれているであろう普遍的な感覚、「死への恐怖」がヒントになりそうです。(2017/7/27)

世界を読み解くニュース・サロン:
上西、松居騒動になぜトランプが登場するのか
上西小百合議員のTwitter暴言と、松居一代氏の離婚問題騒動が盛り上がっている。興味深いのは、両ケースとも米国のトランプ大統領とからめた話が出ていることだ。なぜ大統領の名前が出てくるかというと……。(2017/7/27)

トランプ政権、サイバー軍を陸海空軍と同等の組織に再編へ
NSAから独立させ、自律性を高めるという。(2017/7/18)

世界を「数字」で回してみよう(41) 働き方改革(1):
上司の帰宅は最強の「残業低減策」だ 〜「働き方改革」に悩む現場から
あなた(あなたの会社)は、「働き方改革」に本気で取り組んでいますか? 読者の皆さんの中には、「誰かの上司」という立場である方も極めて多いと思われます。そんな皆さんに伝えたい――。シミュレーションで分かった「残業を減らす最善策」、それは皆さんが今すぐ、とっとと帰宅することなのです。(2017/7/13)

世界を読み解くニュース・サロン:
トランプの暴言を止めることができない、お手上げの理由
トランプ大統領のトンデモ発言が続いている。身内の共和党内部からも批判が噴出しているのに、なぜ大統領は暴言を繰り返すのか。ひょっとしたら、暴言を吐き続けることができる理由があるのかもしれない。(2017/7/6)

AppleのクックCEO、米独立記念日に移民国家を祝すツイート
Appleのティム・クックCEOが、米独立記念日の7月4日、フランクリン・ルーズベルト大統領の「われわれは移民と革命家の子孫であることを忘れてはならない」という言葉を引用してツイートした。(2017/7/5)

首長は「殺せ、殺せ」と言っている:
フィリピン麻薬戦争1年、死者数千人でも見えない勝利
フィリピンのドゥテルテ大統領による苛酷な麻薬撲滅戦争が開始されて1年、死者数は数千人に上る。(2017/6/30)

Cisco Live 2017:
Cisco、フォグコンピューティングに対応するIoTプラットフォーム「Cisco Kinetic」を発表
Cisco Systemsは2017年6月27日(米国時間)、同社のイベント「Cisco Live 2017」で、IoTプラットフォーム「Cisco Kinetic」を発表した。接続管理に加え、フォグコンピューティングにも対応、複数階層で構成されるIoTシステムのためのデータ管理ができる。(2017/6/28)

IT大手のCEOらがホワイトハウスで会合 政府ITシステムの効率化をめぐり
ティム・クック氏、エリック・シュミット氏、ジェフ・ベゾス氏ら大物が集った。(2017/6/23)

40〜60代の女性は“自分爆発レディ” 博報堂がダイナマイトな命名を生み出しTwitterのレディたちが爆発
男版はバンマーマンかな。(2017/6/8)

パリ協定離脱にシュワちゃんも怒り再燃 なぜトランプvsエンタメ界は頻発するのか
この決断は「中国へのすばらしいプレゼント」とメディア。(2017/6/7)

昭和の流行「ビーズバッグ」いまや希少な存在に 「持ってる人は捨てないで!」呼びかけで注目
専門家に理由を聞きました。(2017/6/6)

PC機内持ち込み禁止令の欧州への適用拡大めぐり米欧当局が協議 当面は見送りへ
世界で最も多くの便が行き交う大西洋航路。とりあえず混乱は回避された。(2017/5/22)

世界を読み解くニュース・サロン:
トランプ語は「人類」を救うのか(大げさか)
トランプ大統領のTwitter上での発言をみていると、相変わらずである。品格がないだけでなく、事実誤認も多い。そんな彼の発言が、もしかしたら人類にとってプラスになるかもしれない、といった声が出ている。どういうことかというと……。(2017/5/11)

JR東日本、祈祷室を東京駅に開設 イスラム教徒の訪日外国人旅行者増加を受け
ほかにも新幹線に車内荷物置き場を設けるといったインバウンド戦略を発表。(2017/5/10)

認識系API活用入門(4):
音声→テキスト変換のSpeech Recognition APIの使い方と、2017年4月におけるWatson、Google Cloud Speech APIとの違い
コグニティブサービスのAPIを用いて、「現在のコグニティブサービスでどのようなことができるのか」「どのようにして利用できるのか」「どの程度の精度なのか」を検証していく連載。今回は、Speech Recognition APIの概要と使い方を解説し、他のサービスとの違いを3パターンで検証する。(2017/5/10)

JR東では初:
JR東京駅に「祈祷室」 訪日外国人向けに
JR東日本は、東京駅構内にイスラム教徒などが利用できる祈祷室を開設する。(2017/5/9)

「ストリートファイターV」のタイステージDLCが配信停止 BGMでイスラム教を示唆か
4月27日に配信されたDLCが配信停止に。理由は「使用BGMの一部に宗教に関する引用が含まれている可能性が確認されたため」。(2017/4/28)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。