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「イスラム」最新記事一覧

1泊数1000円程度:
宮崎アニメのモデルが人気――旧ユーゴスラビア、「民泊」で躍進
「危険な地域」のイメージが強い旧ユーゴ諸国を訪れる日本人はごく一部だ。しかし、観光立国を目指すクロアチアは「民泊」で躍進、家電大手がパナソニックと資本提携するなど経済成長を模索している。独自のスタイルで発展を目指す国々の姿を追った。(2016/9/1)

トランプ氏=ヴォルデモート? 「ハリー・ポッター」読者はトランプ氏を支持しない傾向 ペンシルバニア大調査
J・K・ローリングさん「とにかく最高にいい気分」(2016/8/21)

「TwitterがISを支援した」とするテロ被害者遺族の訴えを米地裁が棄却
ヨルダンでISにより殺害された男性の遺族は、ISにTwitter使用を認めたことが原因の1つと主張していた。(2016/8/15)

イラン政府、「Pokemon GO」を禁止 セキュリティ上の懸念を理由に
インターネット自体も厳しい規制が行われている国。「位置情報に基づく仮想現実技術」を問題視。(2016/8/9)

イラン政府が国内の「ポケモンGO」の配信&プレイを禁止に 国全体の禁止は世界初
理由は「文化的、治安上の問題」から。(2016/8/9)

「Pokemon GO」はイスラエルでも大ブーム 軍や一般市民を巻き込む“物議”に
世界中で大ヒット中の「Pokemon GO」だが、イスラエルでは軍や一般市民を巻き込む物議になっているようだ。(2016/8/3)

世界を読み解くニュース・サロン:
トルコのクーデターは“独裁者”の自作自演だったのか?
トルコでクーデター未遂事件が発生した。クーデターの試みはあっという間に鎮圧され、エルドアン大統領は「自分はヒーロー」であるかのような演出をしてみせた。そんな大統領が、実は世界的にすこぶる評判が悪いのだ。(2016/7/28)

世界を読み解くニュース・サロン:
データで見る、「トランプ大統領」が誕生する可能性
米国大統領選挙に向けた共和党大会で、ドナルド・トランプが正式候補に指名された。「このままの勢いで大統領になるかも」と思われたかもしれないが、さまざまな調査をみると、トランプが大統領になる可能性はかなり低いようだ。(2016/7/22)

広島庶民の味 「オタフクソース」の勢いが止まらない
広島庶民の味として親しまれている「オタフクソース」の勢いが止まらない。地元はもちろん、「コナモン文化の本場」といわれる関西でもソース類は約40%ものシェアを占め、なんとご当地ソースまで全国で展開している。(2016/7/13)

FacebookやGoogle、テロ関連など問題コンテンツの自動ブロックツールを採用か──Reuters報道
FacebookやGoogle傘下のYouTubeが、テロリストのプロパガンダ動画などを自動的に検出し、ブロックするツールを導入しつつあると、Reutersが情報筋の話として報じた。(2016/6/27)

史上最高にドキドキな米大統領選! セレブたちはどの候補者を支持?
レディー・ガガやジョニー・デップ、マイク・タイソンなどさまざまな有名人が各候補者への支持を表明。(2016/6/9)

世界を読み解くニュース・サロン:
どうすれば救えるのか シリアで人質の日本人を
シリアで武装組織に拘束されているとみられるジャーナリスト・安田純平氏の最新映像が公表された。報道によると、武装組織から身代金を請求されているが、日本政府はその要求には応じない方針だという。では、どのようにして安田氏を助け出すのか。(2016/6/9)

世界を読み解くニュース・サロン:
ISとアルカイダが合併? 最恐テロ組織が誕生する可能性
イスラム原理主義勢力タリバンのリーダーが、米軍の爆撃で死亡した。このニュースは世界中で大きく取り上げられたが、日本ではあまり大きく報じられていない。ただ日本も、テロの脅威に対して、対岸の火事だと片付けるべきではない。なぜなら……。(2016/6/2)

世界を読み解くニュース・サロン:
世界で目の敵にされるイスラム教徒が、なぜロンドン市長になれたのか
ロンドンでイスラム教徒の市長が誕生した。市長に選ばれたのは、パキスタン移民2世のサディク・カーン。英国だけでなく欧州の主要都市を見渡しても、いまだかつてイスラム教徒が市長になったことはないのに、なぜ彼は選挙に勝つことができたのか。(2016/5/12)

世界を読み解くニュース・サロン:
ミャンマーの「女帝」アウンサンスーチーはなぜ嫌われるのか
ミャンマーで新政権が発足し、世界中で大きな話題になった。民主活動家・アウンサンスーチー率いる国民民主連盟(NLD)が与党になったわけだが、ここにきて彼女を非難する声があがっている。なぜなら……。(2016/4/7)

【連載】ちょっと気になるWebキャンペーン 第79回:
ヘイトスピーチを逆手に取る――米移民擁護団体のクールな「反トランプ」キャンペーン
米大統領選に大異変。不動産王ドナルド・トランプ氏が事前の予想を超える支持拡大で共和党候補者指名に一歩リードといわれ、世界に衝撃が走っている。この流れを変えるべく、あるキャンペーンが立ち上がった。(2016/3/28)

世界を読み解くニュース・サロン:
トランプという“大統領候補”をつくりあげたのは、誰か
「米国の大統領がトランプになったらどうなるのか。日本は大丈夫?」といった不安を感じている人も多いかもしれない。過激な発言を繰り返すトランプという“モンスター”をつくったのは、いったい誰なのか。筆者の山田氏によると……。(2016/3/10)

サンバーナーディーノ銃乱射事件の行方
「Apple vs. FBI」で起こり得るプライバシー懸念にCIOが震えている
サンバーナーディーノ事件で、問題となっている「iPhone」のロック解除。この問題は、Appleだけで無く、多くの企業に影響がある場合がある。(2016/3/2)

世界を読み解くニュース・サロン:
アップルが「iPhoneロック解除」に応じることができない理由
米国で「iPhoneロック解除」をめぐって大きな論争が起きている。騒動を詳しく見ていくと、この問題は米国だけのものでなく、私たちの生活にも影響を及ぼすかもしれないことが分かってきた。(2016/2/24)

Twitter、ISISなどのテロ関連アカウントを12万5000件以上凍結
サービス上でのテロ助長行為と苦闘するTwitterが、ISIS(イスラム国)関連を含む累計12万5000件以上のテロ関連Twitterアカウントを凍結したと発表した。(2016/2/6)

ふぉーんなハナシ:
アイス食べ放題、でも4つの会議を掛け持ち Huaweiの社食はこんなトコ
Huaweiの社食はハーゲンダッツ食べ放題。それより驚いた4つの会議を掛け持ちできるシステムとは?(2016/2/4)

「テラスハウス」を「テロリストハウス」と書き間違えて警察沙汰に? 英国で騒動
警察側は「テロ事件として対応したのではない」と主張。(2016/1/21)

世界を読み解くニュース・サロン:
スターウォーズ・ボイコット運動から見える米国の現実(ネタバレなし)
映画『スターウォーズ/フォースの覚醒』が大ヒットしている。米国では公開初日だけで約5700万ドルの興行収入を記録しているが、ちょっと気になる話題が盛り上がっている。それは「映画をボイコットしよう」という動きだ。(2015/12/24)

おいしいの……? ワニ、ダチョウ、ラクダ、カンガルーなどが詰まった「獣肉おせち」が予約受付中
食べたら鼻血出そう。(2015/12/20)

検索で振り返る2015年 Googleが2015年度の検索急上昇ランキングを発表 1位は国際問題のあのキーワード
3位は「ラグビー」、2位は「台風」と来て……。(2015/12/16)

セキュリティクラスター まとめのまとめ 2015年11月版:
「Anonymousがあの組織に攻撃宣言」「俺たちが善玉ハッカーだ」――11月のセキュリティクラスターを振り返る
2015年11月はAnonymousによるISへの「攻撃宣言」が大きな話題となりました。そして、「ハッカー」の呼称に関する議論がまたしても……。(2015/12/14)

世界を読み解くニュース・サロン:
シリア難民問題から感じる「メディア」への違和感
国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)のトップが来日した。フランス同時テロ後だったので、日本のメディアはこぞって取り上げたが、筆者の山田氏は一連の報道に違和感を覚えたという。なぜなら……。(2015/12/3)

世界を読み解くニュース・サロン:
「テロへの報復は暴力しか生まない」という主張は、“正しい”のか
フランスで起きた同時多発テロを受けて、「暴力が生み出すのは暴力のみ」といった声が出る一方で、「いや、暴力に対しては暴力しかない」という意見も出ている。果たして、どちらの主張が“正しい”のか。(2015/11/26)

マリのホテルでの襲撃事件が終結
27人が死亡した。(2015/11/21)

ハッカー集団「アノニマス」がISILに宣戦布告 パリ襲撃事件受け
サイバー攻撃を予告している。(2015/11/17)

世界を読み解くニュース・サロン:
世界は“報復”するのか? 「13日の金曜日」に虎の尾を踏んだイスラム国
「フランス史上最悪」と言われる同時多発テロが発生した。テロが襲った11月13日の金曜日は「歴史的な転換点になる可能性」があり、フランスのオランド大統領はイスラム国への“報復”を断言した。今後の世界情報は……?(2015/11/17)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
パリ同時多発テロ発生 日本のスポーツ観戦は安全なのか
フランスで同時多発テロが発生した。サッカーの国際親善試合が行われていたときにも、スタジアム近辺で爆発が発生。「セキュリティチェックが甘い」と言われている日本でのスポーツ観戦は、本当に大丈夫なのか。(2015/11/16)

パリ市内で相次ぎ発砲、爆発 死者100人以上か オランド大統領「前例のないテロ」と非常事態宣言
フランスでは非常事態宣言、国境封鎖も。(2015/11/14)

世界一に輝いたタイの「マッサマンカレー」が日本でも食べられる
何かと耳にする「マッサマンカレー」。実は世界で最もおいしい料理ナンバー1だったってご存じでしたか? 国内でも色んな商品が開発されています。(2015/11/13)

世界を読み解くニュース・サロン:
スーチー派が勝っても、ミャンマーが“変われない”理由
ミャンマーで、5年ぶりに総選挙が実施された。地元メディアが「アウンサン・スーチー党首率いる最大野党が優勢」と伝えているので、現地の経済発展が期待されるが、事はすんなりと進むのだろうか。筆者の山田氏は難しいとみている。その理由は……。(2015/11/12)

新連載・世界を読み解くニュース・サロン:
対中国だけではない? お金が欲しくて“魂”を売ったイギリス
10月末、中国の習近平・国家主席が英国を訪問して大歓迎を受けた。英国は中国の人権問題を不問にして、カネになびいたと非難されたが、中国以外にも英国が骨抜きにされている国がある。それは……。(2015/11/5)

英通信会社TalkTalkにサイバー攻撃、契約者400万人の情報流出の可能性
流出した可能性があるのは加入者の氏名やTalkTalkのアカウント情報、クレジット情報や銀行情報などだが、「データが全てが暗号化されていたわけではない」という。(2015/10/26)

イスラム教徒も食べる:
「ごぼうサラダ」を生み出したケンコーマヨネーズ、海外でもヒット商品の開発を
業務用のドレッシング類やサラダ類を製造するケンコーマヨネーズが海外市場の開拓を加速させている。イスラム教徒向けにハラル認証のマヨネーズを販売したりと、現地ニーズに合わせた商品開発を進めているのだ。(2015/10/1)

自作の時計を学校に持っていった14歳少年、爆弾と思われて逮捕 オバマ大統領などから応援の声
TwitterやGoogleなどのIT企業も少年を応援しています。(2015/9/17)

学研、スマホ向け電子書籍レーベル「学研スマートライブラリ」創刊
スマートフォンのスクリーンサイズに最適化し、ちょうどよい時間で読めるボリュームを100円〜300円の価格帯で提供する。(2015/9/9)

4人までOK イスラム教の「一夫多妻」の実情とは?
(2015/8/30)

「1分間の沈黙」がオーストリアのiTunesで発売前にもかかわらず1位に 難民待遇への抗議として
現代の“4分33秒”。(2015/8/22)

アフガニスタンに派兵されたデンマーク兵を追ったドキュメンタリー映画「アルマジロ」 YouTubeで72時間無料配信決定
8月14日午前10時より配信。(2015/8/13)

東南アジア発、気になるニッポン企業:
世界で最も厳しいハラル認証取得の舞台裏
日本でも「ハラル認証を取得した」モノが増えているが、どのようにすれば取得できるのか。世界で最も厳しいと言われているJAKIMのハラルを取得したアクアグリーンテックに、話を聞いた。(2015/8/6)

最大で2万ドルの報奨金:
LINE、脆弱性の公募プログラム実施を発表
LINEは2015年8月5日、ユーザーが発見した脆弱性の公募プログラム「LINE Bug Bounty」の実施を発表した。脆弱性の報告者には、最大で2万ドルの報奨金が支払われるという。(2015/8/5)

海外オタク見聞録:
日本のKAWAIIに熱狂的なファン! ドイツのロリータファッション事情
海外にもファンがいるロリータファッション。ドイツのロリータファッションのファンや元カワイイ大使に話を聞きました。(2015/8/1)

まるで魔法使い! 空中にアラビア文字を描く"光の書道”が幻想的で浮世離れした美しさ
光属性だ……。(2015/7/29)

紙書籍の購入で電子版を無料ダウンロードできる「プラス電書フェア」開催
参加出版社は6社で、対象は全19タイトル。ジュンク堂池袋本店のほか、ヨドバシカメラとhontoのネット書店でも実施する。(2015/7/27)

ムスリム女子が日本のロリータファッションに注目? 肌を出さない「ムスリムロリータ」が斬新かわいい
「ムスリム初音ミク」なんてのもあります。(2015/7/24)

ハッカー集団「アノニマス」が日本発の萌えキャラでイスラム過激派組織に対抗!? 実際には……
ネットの奥は深い。(2015/7/22)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。