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「イスラム」最新記事一覧

終わりなき戦い:
PCの機内持ち込み禁止、爆発犯との「いたちごっこ」か
一部の国際線において携帯電話より大きい電子機器の機内持ち込みが禁止されたことで、過激派組織と治安当局が繰り広げているきわめて重要で技術的な闘いが浮き彫りになった。(2017/3/28)

国会議事堂付近で発生:
ロンドン襲撃事件、死者4人に 犯人は射殺
英ロンドンの国会議事堂付近で起きた襲撃事件で、死者は4人になった。(2017/3/23)

YouTubeからの大手メディア広告引き上げを受け、Googleが自動システム改善を約束
英国政府や大手メディアが、YouTubeの不適切な動画に広告が表示されるとして、YouTubeやGoogle Display Networkから広告を引き上げたことを受け、Googleが広告ポリシーを改善し、広告表示先を管理しやすくすると約束した。(2017/3/20)

移民規制のトランプ大統領令、またも執行停止を求める仮処分
ドナルド・トランプ大統領が1月に署名した移民規制令の差し止め命令を受けて再度署名した新たな大統領令について、まずハワイ州が全米での執行停止を求める仮処分を決定した。(2017/3/16)

ISが掘ったトンネルからアッシリア時代の遺物を発見 イラクのモスル東部で
イスラム過激派組織に破壊された聖廟の地下で、約2700年前の遺物見つかった。(2017/3/14)

週末サイエンス:
約3200年前の古代エジプト彫像2体見つかる 破壊された寺院を知る「重要な発見」
古代エジプト第19王朝時代の彫像2体が見つかった。当時存在した寺院「オウン・サン」の様子を知る手掛かりになるという。(2017/3/10)

1200室は押さえた:
サウジ国王がやって来るのに、「足りない」声
サウジアラビアのサルマン国王が来日する。対日関係や国際情勢をめぐる発言は政財界の関心を集めるが、注目されるのはそれだけではない。世界最大級の産油国トップだけに規格外の豪華外遊となりそうだ。(2017/3/8)

世界を読み解くニュース・サロン:
金正男だけでない!? 殺人工作のリアル
金正日総書記の長男である金正男が、女性2人に襲われて暗殺される事件があった。この事件は大きく報じられているが、実は世界を見渡せば、国家が絡んでいるとされる秘密工作は少なくない。例えば……。(2017/3/2)

世界を読み解くニュース・サロン:
トランプは「独裁者」になりつつあるのか
「トランプ大統領は独裁的な傾向があるのではないか」といった指摘が出ている。法の支配が確立している米国では、そう簡単に暴君が生まれることはないと思うが、トランプが“独裁者”になっていく可能性はあるのだろうか。(2017/2/23)

APファクトチェック:
「トランプはレーガンのように偉大に」とビル・ゲイツはツイートしていない
AP通信では虚偽ニュースのファクトチェックを実施している。今回はビル・ゲイツのツイートを偽造したニュース。(2017/2/18)

世界を読み解くニュース・サロン:
トランプのツイートは、やっぱり「危険」ね
ドナルド・トランプ米大統領のツイートが止まらない。大統領という立場を考えれば、気軽に発言してはいけないはずだが、トランプ氏は毎日のようにつぶやき続けている。このままでいいのか。いや、いいはずがない。なぜなら世界を危険に陥れるかもしれないからだ。(2017/2/16)

外国人が活躍:
月給10万円でも「日本で働きたい」
少子高齢化が進む中、人手不足が深刻化する介護現場で、外国人の活躍が目立ち始めている。現場で働く外国人は日々何を感じ、どんな将来像を夢見ているのだろうか。(2017/2/13)

米控訴裁、移民規制大統領令で政権側の申し立てを却下 「法廷で会おう」とトランプ氏
ドナルド・トランプ米大統領によるイスラム圏7カ国からの入国一時停止を含む大統領令をめぐり、米連邦控訴裁は政権側の不服申立てを退けた。トランプ氏はこれを受け個人のTwitterで引き続き法廷で争う意志を表明した。(2017/2/10)

世界を読み解くニュース・サロン:
トランプ時代に“貧弱なパスポート”はどれか
トランプ大統領の「イスラム教徒の入国禁止措置」が話題になっている。イスラム教徒が多い7カ国の人たちの入国を一時的に禁止したわけだが、実はパスポートには強さのランクがあるのをご存じだろうか。強いパスポート、弱いパスポートを検証したところ、入国禁止措置の疑問点が見えてきた……。(2017/2/9)

米連邦控訴裁、大統領令停止を支持 「何かあったら判事のせいだ」とトランプ氏
ドナルド・トランプ米大統領による移民規制令をめぐり、米連邦控訴裁は、ワシントン州の連邦地裁の大統領令即時停止の決定に対するトランプ政権の異議申し立てを退けた。(2017/2/6)

ITはみ出しコラム:
移民を規制するトランプ大統領令と移民が支える米IT企業
移民と難民を規制する米トランプ大統領令は、移民に支えられた米IT企業にも大きな影響を与えています。(2017/2/5)

「燃やす」「娼婦」 ハリポタ作家J.K.ローリング、トランプ支持者から猛攻撃を受けるも華麗な切り返しが話題に
相手が悪すぎた。(2017/2/4)

トランプ大統領の移民規制令に大手企業トップが相次ぎ懸念を表明 一部の企業は沈黙
多くの企業トップが大統領令への反対意見を表明し、行動を起こしている。(2017/1/31)

三木谷氏、「楽天のイスラム教徒を全面サポート」 米国からイスラム圏7カ国へ「Viber」通話無料に
イスラム圏7カ国からの入国を一時停止する米国の大統領令について、楽天の三木谷社長は、「楽天に所属するイスラム教徒の仲間をサポートする」とTwitterで表明した。(2017/1/31)

Google、トランプ大統領の移民入国規制に対抗する人権団体に寄付
最大400万ドルを移民向け人権団体に寄付することを明らかにした。(2017/1/31)

オバマ前大統領、トランプ大統領令について初コメント「市民デモに勇気づけられた」
バラク・オバマ前米大統領が、ドナルド・トランプ現米大統領の移民規制令について声明文を発表した。全米での市民デモに勇気づけられ、個人を信仰で差別する考え方に反対するとしている。(2017/1/31)

Twitterでの「トランプ氏の過激発言」ってどんな感じ? 日本語訳する非公式アカウントで理解が捗りそう
「メキシコはアメリカを十分長く利用してきた」「嘘つきNYタイムズ」など、確かに超強気。(2017/1/30)

トランプ大統領、移民規制令は「イスラム教禁止ではない」とFacebookで主張
イスラム教徒が多い7カ国からの米国への入国を停止する大統領令について、ドナルド・トランプ米大統領が自身のFacebookページで「不誠実なメディアが報じるようなイスラム教禁止ではない」と主張した。(2017/1/30)

トランプ大統領を提訴したACLUと移民が小さな勝利──大統領令の部分的な執行停止
ドナルド・トランプ米大統領が1月27日に署名した移民規制に関する大統領令をめぐり、ニューヨークの連邦地裁が移民や人権団体の申し立てを受け、影響下にある人々の本国送還を停止する一時的差し止め命令を下した。(2017/1/30)

トランプ大統領令で7カ国入国禁止 Facebook、Twitter、Microsoft……各IT企業のCEOが影響を懸念
各社の従業員への影響も心配される事態となりました。(2017/1/29)

GoogleのピチャイCEO、移民規制に関するトランプ大統領令を受け、従業員に警告
Googleのスンダー・ピチャイCEOが、ドナルド・トランプ米大統領が1月27日に署名した移民規制に関する大統領令を受け、この大統領令の影響を受ける可能性のある海外滞在中の従業員にすぐ帰国するよう警告し、従業員に懸念を表明するメッセージを送った。(2017/1/29)

FacebookのCEOとCOO、トランプ大統領令にそれぞれ懸念表明
Facebookのマーク・ザッカーバーグCEOが、ドナルド・トランプ米大統領による移民抑制に関する大統領令について懸念を表明し「米国は移民国家であることを誇るべきだ」と主張した。シェリル・サンドバーグCOOも同日、別の大統領令(人工中絶に関するもの)について懸念を表明した。(2017/1/29)

Over the AI ―― AIの向こう側に(6):
時をかける人工知能 〜たった1つの数値で結果から原因に遡る
「ベイジアンネットワーク」は、私が最も使い倒している人工知能技術の1つです。ある事柄について、たった1つしか信頼に値する数字がなくても、「現在の結果」から「過去の原因」を、遡(さかのぼ)って推測できる。そんな技術なのです。(2016/12/28)

世界を読み解くニュース・サロン:
「狂犬」国防長官は日本にとってマイナスか
トランプ次期大統領が、米軍関係者から「狂犬」と呼ばれる人物を次期国防長官に指名すると発表した。ジェームズ・マティスである。彼は一体どのような人物なのか。日本にとってプラスなのかマイナスなのか。(2016/12/8)

Facebook、Microsoft、Twitter、YouTubeがテロ助長コンテンツ排除で協力 法規制に先手
テロリストが使うデジタルデータの「指紋」データベースを共同で構築する。(2016/12/6)

世界を読み解くニュース・サロン:
支持率4% フランス大統領も不人気のワケ
フランスのオランド大統領の支持率がかなり低迷している。ル・モンド紙が行った調査によると、支持率は4%。1848年にフランスで初めて大統領が誕生して以降、史上最低の記録だというが、なぜここまで低迷しているのか。その理由は……。(2016/12/1)

生きづらさを感じたら迷わずに マイノリティーのための相談窓口を置いておきますね
特に他意はありませんが、星井七億の連載「ネットは1日25時間」。(2016/11/23)

ねっと用語知ったかぶり:
トランプ氏就任から聞くようになった「ポリコレ棒」ってどういう意味?
中立・公平を呼びかけるその人自身は、中立・公正なのか。(2016/11/17)

先行きは不透明:
米大統領選でトランプ氏が勝利、技術市場は混沌へ
Donald J. Trump(ドナルド・トランプ)氏が米大統領選で勝利を収めた今、米国シリコンバレーから見た今後の展望は、不確実としか言いようがないようだ。(2016/11/15)

トランプ氏「イスラム教徒入国禁止」の声明、公式サイトから削除 7日昼には存在
少なくとも7日15時ごろにはアクセスできたようですが、今は不通状態に。(2016/11/10)

iOS版Gmail、久々のアップデートでUIや検索が大幅改善
iOS版Gmailがバージョン5.0.3になり、ようやくMaterial Designが採用された他、メールの送信取り消し機能やSpotlight検索のサポートなどが追加された。(2016/11/8)

トランプ氏=ヴォルデモート? 「ハリー・ポッター」読者はトランプ氏を支持しない傾向 ペンシルバニア大調査
J・K・ローリングさん「とにかく最高にいい気分」(2016/8/21)

「TwitterがISを支援した」とするテロ被害者遺族の訴えを米地裁が棄却
ヨルダンでISにより殺害された男性の遺族は、ISにTwitter使用を認めたことが原因の1つと主張していた。(2016/8/15)

イラン政府、「Pokemon GO」を禁止 セキュリティ上の懸念を理由に
インターネット自体も厳しい規制が行われている国。「位置情報に基づく仮想現実技術」を問題視。(2016/8/9)

イラン政府が国内の「ポケモンGO」の配信&プレイを禁止に 国全体の禁止は世界初
理由は「文化的、治安上の問題」から。(2016/8/9)

「Pokemon GO」はイスラエルでも大ブーム 軍や一般市民を巻き込む“物議”に
世界中で大ヒット中の「Pokemon GO」だが、イスラエルでは軍や一般市民を巻き込む物議になっているようだ。(2016/8/3)

世界を読み解くニュース・サロン:
トルコのクーデターは“独裁者”の自作自演だったのか?
トルコでクーデター未遂事件が発生した。クーデターの試みはあっという間に鎮圧され、エルドアン大統領は「自分はヒーロー」であるかのような演出をしてみせた。そんな大統領が、実は世界的にすこぶる評判が悪いのだ。(2016/7/28)

世界を読み解くニュース・サロン:
データで見る、「トランプ大統領」が誕生する可能性
米国大統領選挙に向けた共和党大会で、ドナルド・トランプが正式候補に指名された。「このままの勢いで大統領になるかも」と思われたかもしれないが、さまざまな調査をみると、トランプが大統領になる可能性はかなり低いようだ。(2016/7/22)

FacebookやGoogle、テロ関連など問題コンテンツの自動ブロックツールを採用か──Reuters報道
FacebookやGoogle傘下のYouTubeが、テロリストのプロパガンダ動画などを自動的に検出し、ブロックするツールを導入しつつあると、Reutersが情報筋の話として報じた。(2016/6/27)

史上最高にドキドキな米大統領選! セレブたちはどの候補者を支持?
レディー・ガガやジョニー・デップ、マイク・タイソンなどさまざまな有名人が各候補者への支持を表明。(2016/6/9)

世界を読み解くニュース・サロン:
どうすれば救えるのか シリアで人質の日本人を
シリアで武装組織に拘束されているとみられるジャーナリスト・安田純平氏の最新映像が公表された。報道によると、武装組織から身代金を請求されているが、日本政府はその要求には応じない方針だという。では、どのようにして安田氏を助け出すのか。(2016/6/9)

世界を読み解くニュース・サロン:
ISとアルカイダが合併? 最恐テロ組織が誕生する可能性
イスラム原理主義勢力タリバンのリーダーが、米軍の爆撃で死亡した。このニュースは世界中で大きく取り上げられたが、日本ではあまり大きく報じられていない。ただ日本も、テロの脅威に対して、対岸の火事だと片付けるべきではない。なぜなら……。(2016/6/2)

世界を読み解くニュース・サロン:
世界で目の敵にされるイスラム教徒が、なぜロンドン市長になれたのか
ロンドンでイスラム教徒の市長が誕生した。市長に選ばれたのは、パキスタン移民2世のサディク・カーン。英国だけでなく欧州の主要都市を見渡しても、いまだかつてイスラム教徒が市長になったことはないのに、なぜ彼は選挙に勝つことができたのか。(2016/5/12)

世界を読み解くニュース・サロン:
ミャンマーの「女帝」アウンサンスーチーはなぜ嫌われるのか
ミャンマーで新政権が発足し、世界中で大きな話題になった。民主活動家・アウンサンスーチー率いる国民民主連盟(NLD)が与党になったわけだが、ここにきて彼女を非難する声があがっている。なぜなら……。(2016/4/7)

【連載】ちょっと気になるWebキャンペーン 第79回:
ヘイトスピーチを逆手に取る――米移民擁護団体のクールな「反トランプ」キャンペーン
米大統領選に大異変。不動産王ドナルド・トランプ氏が事前の予想を超える支持拡大で共和党候補者指名に一歩リードといわれ、世界に衝撃が走っている。この流れを変えるべく、あるキャンペーンが立ち上がった。(2016/3/28)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。