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「千葉工業大学」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「千葉工業大学」に関する情報が集まったページです。

業務効率化から新サービスまで:
PR:鉄道業界でも進む「クラウド化」 東急、京王の先進事例が語るその効果
首都圏を中心に多くの利用者がいる鉄道は、なくてはならない重要な社会インフラだ。ITシステムを含めてレガシーなイメージが強いかもしれないが、昨今ではAIやIoTを含めたデジタル化が進んでいる。その変化の最前線を東急電鉄と京王電鉄が語った。(2018/12/10)

「段差を乗り越える」「持ち主を追従する」ロボット掃除機、パナソニックが試作
パナソニックと千葉工業大学は、ロボット掃除機のコンセプトモデルを発表した。AI(人工知能)技術を活用し、床上の物体を認識する他、段差に応じて自動的に本体を持ち上げて走行する。(2018/11/1)

PR:ダイナミックにネットを楽しみたいから、「リアルネットサーフィンマシン」を作ってみた
これがバーチャルリアリティーってやつか……。(2018/10/16)

はやぶさ2、上空1キロから「リュウグウ」撮影 多数の岩、くっきりと
JAXAは、探査機「はやぶさ2」が、小惑星「リュウグウ」を高度約1キロから撮影した画像を公開した。7月には高度約6キロから撮影した画像を公開していたが、新たな画像はリュウグウをさらにアップでとらえている。(2018/8/8)

ピポポ……ゴシュジン、ノッテ 千葉工大が開発したAI搭載ロボット可変バイク「カングーロ」がめっちゃかわいい
かわいいうえにかしこい。(2018/7/23)

宇宙ホテルで足湯、火星基地で製鉄、海王星探査……宇宙技術のコンテストに集まる奇抜なアイデア
全国の学生が宇宙技術のアイデアを競う「衛星設計コンテスト」が今年も開かれた。審査は、日本の宇宙開発を第一線で支えてきたベテランの研究者らが学生相手でも容赦せず、本気で向き合うのが持ち味だ。(2018/7/17)

これがリュウグウ JAXA、3D連続写真を公開
探査機「はやぶさ2」がとらえた小惑星「リュウグウ」の3D連続写真をJAXAが公開。赤青のメガネを装着して見ると、リュウグウを立体的にとらえることができる。(2018/7/10)

変形する乗り物型AIロボ 千葉工大、馬を目指し開発
ロボットモードでは人間の後についてきて買い物を手伝い、乗り物モードでは、曲がる際に自ら姿勢を傾けながら旋回をサポートする。(2018/7/5)

ロボット開発ニュース:
パートナーであり人機一体の乗り物、搭乗型知能ロボット「RidRoid」は自動変形
千葉工業大学 未来ロボット技術研究センター(fuRo)は、プロダクトデザイナーの山中俊治氏と共同で開発した、自動変形する搭乗型知能ロボット「RidRoid(ライドロイド)シリーズ」の1つである「CanguRo(カングーロ)」を発表した。(2018/7/5)

未来のバイクか カンガルーっぽい変形ロボット「CanguRo」
千葉工業大学・未来ロボット技術研究センター(fuRo)が、搭乗型の変形ロボット・RideRoid(ライドロイド)シリーズ「CanguRo」を開発した。(2018/7/4)

はやぶさ2、小惑星リュウグウ到着
小惑星探査機「はやぶさ2」が小惑星「リュウグウ」上空20キロ地点に到着した。今後、リュウグウの探査活動を行う。(2018/6/27)

白亜紀大量絶滅の“爆心地”、わずか3年で生命復活
約6600万年前の白亜紀末に、恐竜など生物の約76%が大量絶滅する引き金となった、メキシコ・ユカタン半島への小天体衝突。直径200キロに及ぶ巨大クレーター内部を調べたところ、衝突後わずか2〜3年で“爆心地”に生命が復活していたことが分かった。(2018/5/31)

南鳥島のレアアース、世界需要の数百年分と判明
東大や早大などの研究チームが、南鳥島周辺に世界需要の数百年分に相当するレアアースが存在することが分かったと発表した。(2018/4/12)

製造マネジメントニュース:
キーワードは“共創”、パナソニックが次の100年につなげる家電ビジョン
パナソニックは創業100周年を迎え、新たな家電戦略である「家電ビジョン」を発表した。今までの100年間で培ってきた総合家電メーカーとして強みに加えて、パートナーとの共創による新たな価値提案を特徴とする。(2018/3/5)

段差を乗り越え、確実に帰還する fuRoが開発した次世代ロボット掃除機
千葉工業大学未来ロボット技術研究センターとパナソニックがロボット掃除機のプロトタイプを公開。高精度のマッピング技術を搭載した他、毛足の長いラグや段差を乗り越える新機構を備えた。(2018/3/2)

からあげクン、宇宙へ 千葉工業大学がローソンの「からあげクン」を成層圏に到達させたと発表
壮大。(2018/1/19)

ロボット開発ニュース:
パナソニックと千葉工大がロボティクス家電を開発「産学連携の在り方を変える」
パナソニックと千葉工業大学は、千葉県習志野市の同大学キャンパス内に「パナソニック・千葉工業大学産学連携センター」を設立。大学側の先端技術を応用した次世代ロボティクス家電の製品開発について、両者が企画段階から“ひざ詰め”で創り出していくことが特徴。今から2〜3年後となる2020年ごろを目標に製品化を目指す。(2017/12/14)

パナと千葉工大、「ロボット工学」分野で連携 ロボティクス家電の製品化目指す
パナソニックと千葉工業大学は、次世代ロボティクス家電開発に向けて連携センターを設立した。(2017/12/13)

10人分の仕事を1台で実現、鉄筋結束作業の自動化ロボット
千葉工業大学と大成建設は、鉄筋工事の鉄筋結束作業を自動化するロボットを開発した。身体的負担が大きい鉄筋結束作業の省力、効率化により、鉄筋工事の生産性向上を狙う。(2017/10/18)

ロボット開発ニュース:
コンクリートの鉄筋結束作業を自動化するロボット、鉄筋をレールに見立てて移動
千葉工業大学と大成建設は、建造物に用いるコンクリートの骨組みとなる鉄筋を自動で結束する自律型鉄筋結束ロボット「T-iROBO Rebar(ティーアイロボ・リバー)」を開発。2018年度から、本格的に現場に導入し、鉄筋結束作業の省人化/効率化による鉄筋工事の生産性向上を目指す。(2017/10/17)

4芯のマルチコア光ファイバー:
光ファイバーの直径変えずに118.5Tbps伝送
NTTやKDDI総合研究所などは、既存の光ファイバーと同じガラス直径でありながら、この中に4個のコアを持つマルチコア光ファイバーを用いて、長距離かつ大容量の伝送システムを構築することが可能なことを実証した。(2017/8/10)

情報化施工:
天井裏を自在に点検、大成建設がロボットシステム
大成建設は千葉工業大学と共同で、遠隔操作型の小型・軽量な探査ロボットにカメラ機構を搭載した建物内の天井裏点検システムを開発した。暗所や、配管、配線などが複雑に入り組んだ空間でも効率的に点検作業を行うことが可能になるという。(2017/1/17)

自然エネルギー:
太陽光パネルの下でレタスを水耕栽培、開放型のゼロエネルギー植物工場へ
営農型の太陽光発電で注目すべきプロジェクトが進んでいる。千葉工業大学を中心とする研究チームが追尾式の太陽光パネルを農地に設置して、その下で水耕栽培によるレタスの生産に取り組む。通常よりも年間の発電量を11%増やすことができ、エネルギー消費量をゼロに抑える植物工場を目指す。(2016/10/17)

600℃でもデータの書き換え・保存が可能に:
高温動作の不揮発性メモリ、千葉工大などが開発
千葉工業大学の菅洋志助教らによる研究チームは、600℃の高温環境下で動作する不揮発性メモリ素子を開発した。情報記憶部に耐熱性を有する白金ナノ構造を利用することで実現した。(2016/10/13)

メルマガバックナンバー:
モノづくり総合版 メールマガジン 2016/07/21
「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」編集部が毎週木曜日にお届けしている『モノづくり総合版 メールマガジン』の内容をご紹介!(メルマガ配信日:2016年7月21日)(2016/7/22)

メルマガバックナンバー:
モノづくり総合版 メールマガジン 2016/07/14
「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」編集部が毎週木曜日にお届けしている『モノづくり総合版 メールマガジン』の内容をご紹介!(メルマガ配信日:2016年7月14日)(2016/7/15)

FM:
防爆性能を持つ探査ロボット、トンネル内やプラントなどの検査に活躍
三菱重工業と千葉工業大学は、共同で引火性ガス雰囲気内探査ロボットを開発するとともに、移動ロボットとしては国内で初めて防爆電気機器の検定機関による防爆認証を取得した。(2016/7/15)

トンネル災害などに向けた“防爆ロボ”三菱重工と千葉工業大学が開発
トンネル災害やプラント事故など引火性ガスの充満が懸念される現場へ投入される、「爆発しない」ロボットを三菱重工業と千葉工業大学が開発した。(2016/7/12)

富士通と千葉工大が支援:
レゴで学習 町立小学校で「ロボットプログラミング授業」が開始
千葉県一宮町の小学校2校で、レゴ マインドストームを教材に使う「ロボットプログラミング授業」が開始される。タブレットによるICT環境を富士通が構築した。(2016/2/12)

「ロボットオリンピック」具体的検討へ
政府「ロボット新戦略」にて開催が提案されていた「ロボットオリンピック」が具体的な検討に入る。2020年の開催、2018年のプレ大会に向け、佐藤知正氏(東京大学名誉教授)を委員長とする委員会が具体的な検討を進める。(2015/12/25)

2015 国際ロボット展:
災害対策ロボットの課題と求められるブレークスルー
災害時に人が立ち入ることができない現場へロボットを投入し、人に替わって作業を行う、そんな災害対策ロボットへの期待はますます高まっています。ではその実現に必要な技術や要素とは?(2015/12/18)

2度ともロケット爆発の悲運 千葉工大の流星カメラ「メテオ」、予備機で再々挑戦目指す
爆発したロケット「ファルコン9」には、千葉工大が開発した流星観測カメラシステム「メテオ」も搭載されていた。前回に続いてロケットが爆発する悲運に見舞われたが、同大は「次の打ち上げが決まれば速やかに再挑戦を目指す」という。(2015/6/29)

ロボット開発ニュース:
フラワー・ロボティクス、「RoboCup 2015」のグローバルパートナーに
フラワー・ロボティクスは2015年7月に中国にて開催される「RoboCup 2015 International Competition & Symposium」のグローバルパートナーに就任した。また、今大会より新設されるデザインアワードのサポートもあわせて行う。(2015/4/16)

サドルに鳥の糞べったり→盗む気が失せる 自転車盗難防止グッズ「鳥のうんちシール」が発想の勝利
目の付けどころが素晴らしい!(2015/4/2)

モノづくり最前線レポート:
アイシン精機はなぜイノベーションに注力するのか
アイシン精機は2015年1月に新たにイノベーションセンターを設置し、既存の事業領域にとらわれない新たな事業の柱を生み出す取り組みを強化する方針を示す。なぜ、アイシン精機は新たな事業を創出しなければならないのか。その第一弾プロトタイプ発表の会場で、同社イノベーションセンター長で常務役員の江口勝彦氏に話を聞いた。(2015/3/18)

変形するモビリティ:
ロボット技術応用、4つのモードに変形する近未来の足
アイシン精機と千葉工業大学 未来ロボット技術研究センターは、4つの形態に変形する、パーソナルモビリティ「ILY-A」を発表した。ロボット技術の応用により、人や障害物を認識して自動停止する機能も備える。(2015/3/17)

『ロボット日本一決定戦!リアルロボットバトル』の舞台裏:
「強敵」と書いて「とも(友)」と読む、まさに王道の展開〜「リアルロボットバトル 2014」密着取材リポート(後編)
2mの巨大ロボットが本気で殴り合う、2014年年末特番「ロボット日本一決定戦! リアルロボットバトル」の舞台裏に潜入。テレビには映らなかった、「強敵」と書いて「とも(友)」と読む、まさに王道の展開とは。(2015/1/15)

『ロボット日本一決定戦!リアルロボットバトル』の舞台裏:
ヒーローロボット対決再び、早とちりで変形〜「リアルロボットバトル 2014」密着取材リポート(前編)
日本テレビ系列で2014年12月2日に放送された「ロボット日本一決定戦! リアルロボットバトル」。2mの巨大ロボットが“ガチ”で殴り合うこの企画の舞台裏をお届けする。(2015/1/14)

迫力の殴り合い:
トランスフォーマーやふなっしーも参戦、巨大ロボットのガチ殴り合い「リアルロボットバトル」
巨大ロボットが本気で殴り合う「リアルロボットバトル」が今年も放送される。今回はトランスフォーマーや戦闘モードのふなっしーも参加、放送は2014年12月2日だ。(2014/11/28)

zenmono通信:
デザインとは「形だけではなく、社会の文化も作っていくこと」
モノづくり特化型クラウドファンディングサイト「zenmono」から、モノづくりのヒントが満載のトピックスを紹介する「zenmono通信」。今回は、千葉工業大学 デザイン科学科の山崎和彦教授にお話を伺った。(2014/11/4)

教育ITニュースフラッシュ
立命館が会計システムを刷新、その理由と効果とは?
人事給与業務をアウトソーシングから内製へと変えた相愛学園の事例から、金沢工業大学の学生がクラウドでサッカーチームを支援する取り組みまで、注目の教育IT関連ニュースをお届けします。(2014/8/29)

HRP-2改も予定:
NEDO、災害対応ロボットシステムの研究実証プロジェクトを開始
新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は2014年7月31日、米国防高等研究計画局(DARPA)と共同で、災害対応ロボットシステムの研究開発と実証プロジェクトを開始したと発表した。(2014/7/31)

教育ITニュースフラッシュ
立命館守山中高が「Surface」ではなく「iPad」を選んだ理由
1万台以上の「iPad mini」の導入を見据えた千葉工業大学のLAN刷新の取り組みから、「SAP ERP」の知識が学べる学生向けeラーニングの新サービスまで、注目の教育IT関連ニュースをお届けします。(2014/5/16)

再検証「ロボット大国・日本」(15):
国産・災害対策ロボット、実用レベルに達した「櫻壱號」
千葉工業大学と日南が開発した新型の災害対応ロボット「櫻壱號」が原子力緊急事態支援センターに導入された。櫻壱號は福島第一原子力発電所の事故で国産ロボットとして初めて現場に投入された「Quince」のDNAを継承するロボットである。その実力とは?(2014/5/9)

巨大隕石衝突で全地球的に酸性雨──白亜紀末の大量絶滅に新しい見方
白亜紀末の生物大量絶滅は、巨大隕石の衝突により酸性雨が地球全体に降り、海が酸化したことで引き起こされたという研究結果。(2014/3/10)

「マクロスF」とロボット工学がコラボレーション! 実物大VF-25が東京スカイツリーに登場!
東京ソラマチにオープンした「千葉工業大学スカイツリータウンキャンパス Area II惑星探査ゾーン」で、実物大VF-25が展示されている。(2014/3/8)

再検証「ロボット大国・日本」(12):
あの可変戦闘機からゴミ箱ロボまで――【2013国際ロボット展】フォト&ムービーリポート
世界最大級のロボット展示会「2013国際ロボット展(International Robot Exhibition 2013)」をリポート。サービスロボットゾーンでは、人が装着するパワードスーツやヒューマノイドロボットだけでなく、完全にあのロボットアニメを意識して作った飛行も可能な2足歩行ロボットなど、非常にユニークなロボットの数々に出会うことができた。(2013/12/6)

2013国際ロボット展:
スタイリッシュな床下点検モグラ型ロボ「moogle」――大和ハウス工業
大和ハウス工業は「2013国際ロボット展」において、狭小空間点検ロボット「moogle(モーグル)」の実機デモを披露した。モグラをイメージしたカラーリングや筐体デザインは、ロボットクリエーターの高橋智隆氏によるものだ。(2013/11/6)

そのとき「PackBot」は見ていた!:
「ASIMO」の技術を応用した「高所調査用ロボット」が原子炉建屋内で初仕事
ホンダと産業技術総合研究所(産総研)が東京電力 福島第一原子力発電所向けに共同開発した「高所調査用ロボット」が2013年6月18日、当初の予定通り、2号機 原子炉建屋内1階の上部空間の調査を実施。東京電力が調査結果に関する資料を公開した。(2013/6/20)

災害対策ロボット:
日米ロボット、原子炉格納容器に通じる配管付近で高線量を計測
東京電力は、原子炉格納容器の調査・補修工法の検討を目的に、福島第一原子力発電所 1号機 原子炉建屋内1階のパーソナルエアロック室の調査を実施。三菱電機特機システムの「FRIGO-MA」と米iRobotの「PackBot」を投入した。(2013/4/10)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。