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「海で使うIT」最新記事一覧

勝手に連載!「海で使うIT」:
Androidな「G'zOne IS11CA」を“ギチギチ”な航海機器に育てる
G'zOneを航海機器としてギチギチと使ってきたこの連載で久々に最新モデルが登場。せっかくAndroid端末になったのだから、アプリで航海機器に特化させるぜ。(2011/8/30)

ビデオカメラ総合販売ランキング(8月1日〜7日):
夏の水辺では防水Xactiを思い出します
水辺が恋しい時期になると防水Xactiを思い出します。あなたはもういないのですね。(2011/8/17)

勝手に連載「海で使うIT」:
「GALAXY Tab」と「NAVIONICS」で冬の海を渡る!
携帯電話にスマートフォン、防水防じんの“ハンディ”TOUGHBOOKと進化をしてきた“手のひら電脳航法”。ついにAndoridタブレットデバイスでも可能になった!(2011/2/23)

勝手に連載!「海で使うIT」:
秋の巡航を“自慢”するなら、フルハイビジョンの「Xacti DMX-CA100」がいいみたい
ついに夏が終わる! が、舟遊びは、いい風が吹き始めるこれからがオンシーズン。というわけで、秋の連休に最新の“防水”Xactiをじっくりと使ってみたっ!(2010/9/17)

勝手に連載!「海で使うIT」:
2万円を切る海外製AISレシーバーは本当に使える?
簡単便利で安いGPSが普及したのはある意味当然。AISも簡単便利だが高すぎて普及にいたらず。え、2万円を切るAISレシーバーがあるって! 大丈夫か?(2010/5/7)

勝手に連載「海で使うIT」:
「Eee PC 901-16G」で電脳航海に挑む
「できないこともあります」とメーカーが脅かすNetbookだが、その安さはリスキーな船で使うのに(それほど)抵抗ない。でも、電子海図と航法ソフトはまともに動くのかな?(2009/1/5)

勝手に連載!「海で使うIT」:
Atom搭載TOUGHBOOKで濃霧の伊豆諸島から生還せよ
防じん防水ノートPCで電脳航海を極めようという超私的なこの企画。しかし、今回はいつにも増して「危険な航海」となったようだ。(2008/7/8)

勝手に連載!「海で使うIT」:
手のひらで電脳航法!──X02HTと「PathAway for GPS 4」で海を渡る
PCと航法ソフトを組み合わせは厳しい海況の航海をすこぶる助けてくれる。でも、できることなら自分の位置を手元で把握したい。なんとそれが「携帯電話」でできるというお話。(2008/4/30)

勝手に連載「海で使うIT」:
「GPS内蔵」「全天候型」TOUGHBOOKで電子海図を気軽に使う
「冬は重い風が安定して吹くから帆走にはもってこいなんですよ」といっていたけど、これはちょっとやりすぎですよ、という2月の海で「直射日光でも見える液晶ディスプレイ」の実力を試した。(2008/2/27)

勝手に連載「海で使うIT」:
安価に構築できる電脳ナビ「PEC」で海を渡る
まもなく春分。昼が長くなって「海を越えてクルージング」の季節がやってくる。これまで「電脳航海システム」を紹介してきたこの連載であるが、今回は「とりあえず始める」PECを取り上げる。(2007/3/20)

勝手に連載!海で使うIT:
真の「全天候型」TOUGHBOOKが誕生した
3年ぶりに「TOUGHBOOK」の新製品が登場した。まっとうな製品情報は別記事を参考にしていただくとして、ここでは「超私的にここがTOUGHBOOKのツボ」に注目してみたい。(2006/12/21)

勝手に連載!「海で使うIT」:
“WIN”な「G'zOne W42CA」も優れた「航海機器」なのか
無骨なTYPE-Rの登場から1年。待望のWIN端末となってG'zOneが帰ってきた。おお、ならば君も海の上で“ギチギチ”と使ってあげようではないか。(2006/7/28)

勝手に連載「海で使うIT」:
電子海図と“AIS”で夜の御前崎を突破せよ!
潮岬に御前崎。どちらも海の難所です。ええっ、そこに深夜突っ込むんですか!電子海図とAISなしでは避けたいところですねぇ。(2006/7/5)

勝手に連載!「海で使うIT」:
ゼロスピンドル“U”とアルファマップで鳴門の渦を航海する
あの“U”ってHDDを搭載しないから衝撃に強いのですか。ならば、「あの」連載で徹底的に使ってあげようじゃありませんか。(2006/6/28)

勝手に連載!「海で使うIT」:
進化する「IT航法」をボートショーで体感する
業界関係者から「あんたいったい何しにきたの」といわれ、編集部からは「あんたいったい何しにいくの」といわれながらも、今年も来ましたボートショー。遊びじゃないよ仕事だよ、といったところで誰も信じてくれません。(2006/2/11)

勝手に連載!「海で使うIT」:
Let's note T4と海を渡る
冬のさなか、しかも気象庁も「想定外」という大雪の年末に海でPCを使う話である。しかし、海がきれいで風が安定している冬こそ、海で遊ぶ絶好のシーズンなのだ。はーはっはっはっは、はっくしょぃ。(2005/12/28)

勝手に連載!海で使うIT
勝手に始める撮影術「波と水平線とイルカの関係」
海は本当にありがたい。編集部で一番「撮影が下手」な私にもそれっぽい写真を撮らせてくれる。ということで今回の「勝手に連載!海で使うIT」は恐れ多くも「船の上から撮影術」なのである。荻窪先生パクってしまってごめんなさい。(2005/10/8)

勝手に連載!「海で使うIT」
G'zOne TYPE-Rは優れた「航海機器」だった
そういうわけで、ITmediaの行く末とか将来の発展とかアクセス数の増加などとは一切関係なく、己の本能の趣くままに企画が進むこの連載。今回はタフネス携帯電話「G'zOne TYPE-R」を船の上でギチギチと使ってみる。(2005/8/16)

勝手に連載!「海で使うIT」
イリジウム衛星電話で外洋からインターネットにアクセス
IT業界の流れをまったく無視して突き進む「超私的企画」のこの連載。今回は外洋志向のプレジャーボートユーザーがその復活を待ちに待ったイリジウム衛星電話を使って外洋からデータ通信に挑んでみた。(2005/8/15)

勝手に連載!「IT at SEA」(海で使うIT)
携帯電話で「ENC」「港湾案内」が使えちゃう
紙の海図を電子海図に置き換えるとこれは便利。でも、キャビンに降りないと使えないのは操船で手が離せないときに辛いっす。えっ、携帯電話でENCが見れちゃったするんですかっ! し、信じられません。(2005/2/10)

勝手に連載!「IT at SEA」(海で使うIT)
「セル単位提供」でヨットに電子海図が普及するかな
編集部から「あんた何しにいくの」ととがめられ、業界専門誌から「あんた何しにきたの」と怪しまれたのに、今年も来ました「第44回東京国際ボートショー」 なんと今年は“IT at SEA”が一気に普及しそうな大きな変化がやってくるのだ。(2005/2/10)

ITmedia PCUPdate Weekly Access Top10
海の男のIT戦士魂
先週は月曜木曜が休日であったため、いつもとは違いちょっとジャンルが偏って集中したランキングとなった。その中で検討したやや趣味混同ぎみな記事が上位に。――そしてその裏話。(2004/9/28)

勝手に連載!「IT at SEA」(海で使うIT)
「最後まで動いていたのはTOUGHBOOKだった」──松下電器産業 TOUGHBOOKマリン仕様 CF-29を外洋で試す
Panasonicが開発を表明していた「マリン仕様」のTOUGHBOOKがようやくお目見え。「夏が終わったのに“マリン”もないでしょ」というなかれ。マリンスポーツはこれからが快適なオンシーズン。ということで、外洋を帆走るヨットで使ってみた。(2004/9/21)

海の男のIT事情「マリン仕様TOUGHBOOK編」
記者の本能のままに記事が続く「第42回東京国際ボートショー」の最後に紹介するのは松下電器産業が出展したマリン仕様TOUGHBOOK。海の男に求められるのは単なる対衝撃性能や防塵防水性能でないようだ。(2004/2/9)

海の男のIT事情「GPS携帯電話活用編」
なにが起こるかわからない海の世界。突発する緊急事態を確実に通報するシステムとして開発されたE-PIRB(イーパブ)だが、お値段少々お高くて一般人には手が出ない。でも、携帯電話のエリアなら、ボタン一つで緊急事態と自分の位置を通報できるE-PIRB並みの仕掛けをGPS携帯電話でも実現できるのだ。(2004/2/5)

海の男のIT事情「PCナビゲーション編」
IT業界にまったく関係ないように見える「第43回東京国際ボートショー」。あんたいったいなにしに行ったの? と、部内からも言われそうなこのイベントだが、見くびってはいけない。この業界、PC導入率が意外と高かったりするのだ。(2004/2/5)



まだ公式な情報はないが、発売日などの噂が具体性を帯びてきた次世代iPad。それによると高精細ディスプレイ、高速なプロセッサ、大容量バッテリー、LTE対応などが挙げられている。

アメリカで提案されている強力な「オンライン海賊行為禁止法」。特にユーザー投稿型のサイトにとっては致命傷となる内容であり、インターネット業界を中心に反対の声が大きくなっている。

インテルが提唱する軽量薄型なノートPCの新カテゴリに実際の製品が揃ってきた。安価であることが大きな特徴となっていたNetbookよりも確実に高性能であり、デザイン的にも美しいものが多い。