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「iVDR」最新記事一覧

マクセルのiVプレーヤー「VDR-P300」、アップデートでハイレゾ音源再生に対応
日立マクセルは8月25日、iVプレーヤー「VDR-P300」のファームウェアをアップデートを実施した。ハイレゾ音源に対応する拡張規格「iVDR TV-Recording規格 Ver.2.40」に準拠する。(2015/8/25)

iVDR EXPO 2015:
“ハイレゾ”に舵を切ったiVDR――マクセルからはマルチチャンネル対応のハイレゾ対応iVDRプレイヤーが登場
iVDRコンソーシアムはハイレゾ音源に対応する拡張規格「iVDR TV-Recording規格 Ver.2.40」を発表した。マクセルからは対応プレイヤーも登場する。(2015/6/5)

nasneから録画番組のダビングも:
アイ・オー、録画番組を編集・再生・持ち出しできるUSB 3.0対応iVDR-Sアダプター「RHDM-UT/TE」
アイ・オー・データ機器は6月18日、「nasne」などで録画した番組をカセットHDD(iVDR-S)内にダビングして、PCで再生可能なUSB 3.0対応iVDR-Sアダプター「RHDM-UT/TE」を発表した。(2014/6/18)

iVDR EXPO 2014:
iVDR規格が”4K“と“ハイレゾ”をサポート、高付加価値パッケージ販売に意欲
iVDRコンソーシアムは、iVDR規格がパッケージビデオ販売を想定した4K記録に対応したことを明らかにした。音声は最大192kHz/24bitのリニアPCM(最大7.1ch)まで利用できるため、ハイレゾ音源の流通手段としても活用できそうだ。(2014/5/30)

発売記念パックも登場:
エビ中の秘蔵映像入りiVが当たるかも、日立マクセル「アイヴィブルー」のキャンペーン
日立マクセルが、iVDRスロット搭載BDレコーダー「アイヴィブルー」のキャンペーンに「私立恵比寿中学」(エビ中)を起用。抽選でエビ中秘蔵映像入りiVなども当たる。(2013/5/31)

スカパー!プレミアム録画にも対応:
初のiVDRスロット搭載BDレコーダー「アイヴィブルー」、マクセルが発表
日立マクセルは、iVDRスロット搭載のBlu-ray Discレコーダー「アイヴィブルー」2機種を発表した。内蔵HDD、BD、カセットHDDという3つの録画メディアを使い分けられるレコーダーだ。(2013/3/21)

フリーコム、SAFIA対応の「Verbatim iVDR-S」1Tバイトモデルを発売
フリーコム・テクノロジーズは、「Verbatim」ブランドの新製品として、著作権保護機能「SAFIA」に対応した1TバイトのiVDR-S「Verbatim iVDR-S」を発売した。(2012/11/27)

アイ・オーのiVDR-Sアダプターが「nasne」からのネットワークダビングに対応
アイ・オーのカセットHDD「iVDR-Sアダプター」とUSB外付けHDDが、ソニー・コンピュータエンタテインメントの「nasne」に対応した。(2012/9/19)

iPadでフルセグをワイヤレス視聴、さらに録画も――ソフトバンクBB「録画対応デジタルTVチューナー」
ソフトバンクBBは、iPadやiPhoneで地デジ/BS/CSを視聴・録画できる「録画対応デジタルTVチューナー」を7月6日に発売する。専用HDDはカセット式の「iVDR」を採用した。(2012/6/29)

アイ・オー、カセット型HDD「iVDR-S」に対応したB5サイズのプレーヤー
アイ・オー・データ機器は、カセット型HDD「iVDR-S」に対応するハードディスクプレーヤー「IV-P1」を7月中旬に発売する。(2012/6/6)

USB録画は手軽だけど……:
テレビのUSBポートに「SAFIA」を、iVDRコンソーシアムの提言
USB外付けHDDに録画できるテレビは手軽で便利。しかし、録画したHDDをほかのテレビに接続しても再生できない“機器縛り”の問題がある。(2012/5/31)

従来機も無償アップデート:
アイ・オーの“RECBOX”にiVDR-S対応モデルが登場
アイ・オー・データ機器は、録画用ネットワークストレージ「RECBOX」にiDVR-S対応の「HVL-AVSシリーズ」を追加する。また「HVL-AVRシリーズ」向けのアップデートプログラムも提供。(2012/4/25)

日立マクセル、iVプレーヤーの新製品「VDR-P200」を発売
日立マクセルは、iVプレーヤーの新製品「VDR-P200」を発表した。iVDRスロットを搭載していないテレビでも録画した番組を楽しめる。(2012/1/18)

日立マクセル、iVDR搭載のNAS「Family Max」を発売
日立マクセルは、iVDRスロットを搭載したDLNA対応のネットワークストレージ「Family Max」(VDR-NAS-1TB)を発売する。(2011/12/26)

Woooみたい? :
日立マクセル、内蔵HDD・ダブルチューナー搭載のiVレコーダーを発表
日立マクセルは、リムーバブルHDD「iVDR」への録画が可能なiV HDDレコーダー「VDR-R2000」を発表した。新たにHDDを追加したほか、長時間録画やDLNAへの対応など機能面を充実。幅広いユーザーへ「iVDR」を訴求していく構えだ。(2011/5/24)

日立、“Wooo”「XP07シリーズ」購入者にカセットHDDをプレゼント
日立コンシューマエレクトロニクスは、ハイビジョンテレビ“Wooo”の新製品「XP07シリーズ」購入者を対象にカセットHDD「iVDR-S」をプレゼントするキャンペーンを実施する。(2011/5/10)

日立GST、PC用アダプタを付属したiVDR対応500GバイトHDD
日立グローバルストレージテクノロジーズは、iVDR対応のカートリッジ型500GバイトHDDとPC用接続アダプタのセットモデルを発売する。(2011/4/12)

“Wooo”の録画番組をPCで、アイ・オーのiVDR-Sアダプター
アイ・オー・データ機器は、iVDR-Sアダプター「RHDM-US/EX」を3月下旬に発売する。iVDR-S対応機器で録画した番組をPC上で再生できる。(2010/3/10)

日立マクセル、カセットHDD「iV」に500Gバイトモデルを追加
日立マクセルがiVDR規格準拠のリムーバブルHDD「iV」に500Gバイトモデルを追加した。8倍録画対応のWoooと組み合わせれば、500時間のハイビジョン録画が行える。(2009/11/25)

デジモノ家電を読み解くキーワード:
「iVDR」――撮りためて持ち運び、外で見るメディア
レコーダーのHDDに録画したデジタル放送を自宅以外で見る際、現在ではBDなどにダビングするため手間がかかる、これを解決するのが、HDD内蔵のカートリッジ型メディア「iVDR」だ。(2009/7/16)

「アナログテレビがもったいない」 iVDR対応小型デジタルチューナー、三洋が発売
着脱式HDD規格「iVDR」に対応したデジタルチューナー「repoch」を三洋電機コンシューマエレクトロニクスが発売する。「まだまだ使えるアナログテレビを大切に使いたい人」などがターゲットだ。(2009/7/9)

“もったいない”から使い続ける、三洋電機がiVDR対応デジタルチューナー「repoch」発表
三洋電機は、リムーバブルHDD「iVDR」を搭載した3波対応デジタルチューナー「IVR-S100M」を9月に発売する。アナログテレビをデジタル化し、デジタルテレビに買い替えた後はレコーダーとして使い続けることができる。(2009/7/8)

日立マクセル、iVDR規格のカセット型HDD「iV」に320Gバイトモデルを追加
日立マクセルは、iVDR規格準拠のリムーバブルHDD「iV」のラインアップに320Gバイト/160Gバイトモデルの2製品を追加する。(2009/4/9)

日立マクセル、iVDR対応動画プレーヤー「VDR-P100」を直販限定で発売
日立マクセルは、カセット型リムーバブルHDD「iVDR」に対応する外付け型動画プレーヤー「VDR-P100」を発表。TVに接続してHD動画を再生できるほか、LAN内コンテンツの再生も可能だ。(2009/3/26)

CEATEC JAPAN 2008:
iVDRプレーヤーが市販化、パッケージソフト販売も
リムーバブルHDD「iVDR」のプレーヤーが市販化決定。オペラやバレエのハイビジョン映像を長時間収録したパッケージも販売される。(2008/10/1)

日立、iVポケット装備のデジタルチューナーユニット
日立製作所がiVDRの録画/再生機能を備えたデジタルチューナーユニット“Wooo”「IV-R1000」を発売。iVDR間のムーブもできる。(2007/9/20)

日立、iVポケット搭載の60V型デジタルハイビジョンプラズマ“Wooo”
日立製作所の薄型テレビ“Wooo”から、60V型の大画面デジタルハイビジョンプラズマが登場。リムーバブルHDDのiVDR-Sに対応する。(2007/9/20)

日立、低価格化を図った「iVポケット」搭載テレビ2機種
日立製作所はiVDR-S対応の「Wooo」2機種を発表した。HDDは内蔵せず、iVDR-Sスロット「iVポケット」のみを備えて低価格化を図った。(2007/7/26)

「1ギガ10円」がAV用HDDの理想
家庭用リムーバブルHDD規格「iVDR」のセミナーが開催され、デジタル・メディア評論家の麻倉怜士氏も登場した。「記録メディアとしてはまだ高すぎる。1ギガ=10円が理想」(2007/5/17)

ハードディスクは着脱可能:
日立、iVDR搭載の新型「Wooo」を発表
日立製作所は、リムーバブルHDD「iVDR-S」を搭載した初の薄型テレビ“Wooo”「01シリーズ」を発表した。「着脱可能なHDDを用いることで、容量を気にせずハイビジョン映像を録画できる」として、「iV(アイヴィ)ポケット」の愛称で訴求する。(2007/3/20)

日立マクセル、80G/160Gバイトの録画用iVDRを発売
日立マクセルは、デジタル放送番組録画に対応したiVDR規格のリムーバブルHDD「ハードディスク アイヴィ」を4月10日に発売する。80Gバイトと160Gバイトをラインアップ。(2007/3/20)

着脱式HDD「iVDR」初搭載の日立「Wooo」
家族1人1人に専用HDD──日立「Wooo」の新製品として、着脱式HDD「iVDR」に番組録画が可能なプラズマ・液晶テレビ5機種が登場した。(2007/3/20)

HDDを増やせる薄型テレビ「Wooo」新シリーズ発表
日立製作所は、リムーバブルHDD「iVDR-S」を搭載した初の薄型テレビ“Wooo”「01シリーズ」を発表した。「iV(アイヴィ)ポケット」の愛称で訴求していく。(2007/3/20)

アイ・オー、リムーバブルHDDユニット「iVDR」の160Gバイトモデルなどを追加
アイ・オー・データ機器は、リムーバブルHDDユニット「iVDR」シリーズに、容量80Gバイト/160Gバイトの2モデルを追加した。(2007/3/8)

アイ・オー、iVDR規格準拠の30GバイトリムーバブルHDD
アイ・オー・データ機器は、iVDR規格に準拠する容量30Gバイトの小型リムーバブルHDD「iVDR-30」を発売する。価格は1万9800円。(2006/3/8)

2006 International CES:
「SAFIA」のライセンス開始で実用化に近づいた「iVDR」
日立ブースでは家電やPC、カーナビなど幅広い分野での活用を目指したリムーバブルHDD「iVDR」の展示が行われている。デジタル放送の録画に対応する著作権保護機能「SAFIA」のライセンスが開始されたことから、2006年にはようやく製品が登場しそうだ。(2006/1/7)

CEATEC JAPAN 2005:
本格展開に向かうiVDR
BD/HD DVDの競争に目が奪われがちだが、HDDも立派な「次世代メディア」になりうる。AVや車載向けにも展開を狙うリムーバブルHDD規格「iVDR」も本格参入に向けて準備を進めている。(2005/10/5)

uVALUEコンベンション 2005
iVDR対応のAV機器はいつ出るの?
コンセプト発表から随分と時間が経過したiVDRだが、ようやくAV機器に搭載するための道筋が見えてきたようだ。日立グループのプライベートショウ「uVALUEコンベンション 2005」の会場で今後の見通しを聞いた。(2005/7/23)

三洋電機ら4社、iVDR対応のコンテンツ保護技術「SAFIA」をライセンス
三洋電機、シャープ、パイオニア、日立製作所の4社は、リムーバブルHDD「iVDR」に対応したコンテンツ保護技術「SAFIA」を開発、ライセンス供与を目的としたグループを結成した。(2005/4/26)

アイ・オー、iVDR規格に対応したリムーバブルHDDを発売
アイ・オーは、iVDR規格に対応した小型リムーバブルHDD、2製品を発表した。価格は1万9800円より。(2005/1/12)

燃料電池、μチップ認識、iVDR記憶――日立が愛知万博で情報端末
日立製作所が、来年3月から開催する「愛・地球博」(愛知万博)の日立グループ館で使う情報表示端末「Nature Viewer」を公開。燃料電池/ミューチップ/iVDRという同社が誇る3つのコア技術が導入されている。(2004/11/11)

1インチの「iVDR micro」も登場、iVDRコンソーシアム
iVDRハードディスク・コンソーシアムは4月12日、1型HDDを用いた「iVDR micro」規格と、コンテンツ保護機能を実現する「iVDR-Secure」規格を採択した。都内で行われたセミナーでは、加盟各社が開発したプロトタイプも一挙に展示された。(2004/4/12)

iVDR準拠の20GバイトリムーバブルHDメディア――アイ・オー
アイ・オー・データ機器は、iVDRに準拠した20Gバイトリムーバブルハードディスクメディア「iVDR-20」と、同メディアとUSB 2.0対応アダプターのセット「USB2-iVDR/20」を4月下旬に発売する。価格はiVDR-20が2万4000円、USB2-iVDR/20が3万4000円。(2004/4/12)

iVDR規格に1インチHDD採用「micro」とコンテンツ保護「Secure」を追加
リムーバブルHDD規格「iVDR」に、1インチHDDを使用した小型規格「iVDR micro」と、コンテンツ保護技術「iVDR-Secure」が加わった。(2004/4/12)

アイ・オー、初のiVDR対応HDD&アダプタを発売
「iVDR」に初めて対応した20GバイトリムーバブルHDDとPC用USBアダプタを4月下旬に発売する。同規格対応機器の製品化はこれが初めて。(2004/4/12)

リムーバブルなHDDレコーダー、来年登場?
iVDRコンソーシアムは、来週行われる年次総会でテレビ録画に関するアプリケーション仕様と、それに伴う著作権保護規格を採択する見込みだ。これにより、大容量のリムーバブルメディアを利用したビデオレコーダーの開発に弾みがつくことが期待される。(2004/4/9)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。