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「日本維新の会」最新記事一覧

“朝日斬り”橋下節ツイート、高視聴率で証明した強烈な存在感
「大阪維新の会」と国政政党「おおさか維新の会」前代表の橋下徹氏が、昨年12月の政界引退以来、久々に強烈な存在感を放ち始めた。(2016/5/18)

「2次創作、同人誌は非親告罪の対象外」 安倍首相が国会答弁で見解
TPP合意によって著作権侵害が非親告罪化するにあたって、安倍首相が「2次創作の同人誌は非親告罪には当たらない」と国会答弁で述べた。(2016/4/11)

次世代の党が「日本のこころを大切にする党」に改名 Twitterで「長い」の声 党員からの反発も
選挙のときに覚えにくいのでは? という政策として悪手だとする意見も。(2015/12/21)

民主・維新「公務員給与2割減」公約に橋下氏「笑えないコント」と批判
民主党と維新の党が来夏の参院選で「公務員給与の2割減」を共通公約とする報道に対し、橋下徹大阪市長は「笑えないコント」として実現不可能だと批判した。(2015/10/5)

「大阪市が公園でのドローン飛行禁止」報道が話題に 大阪市「首相官邸事件前から禁止している」
大阪市のドローン飛行の禁止は、首相官邸事件を受けてではなく、以前から条例に基づいて指導してきたとのこと。(2015/5/1)

「キモイ」発言 おぎやはぎの番組で侮辱されたとする大阪府議からの申立 BPOが問題なしと判断
山本大阪府議がLINEで中学生とトラブルになった問題を受け、オープニングトークで「思いついたことはキモイだね。完全に」とおぎやはぎが発言。府議が放送人権委員会に申し立てていた。(2015/4/14)

LINEトラブルの元府議に「キモい」発言、「問題なし」とBPO 「議員として受忍すべき」
LINEで中学生とトラブルになった元大阪府議について、TBSラジオの番組でお笑いタレントが「キモい」と述べたことについて、BPOは「名誉毀損には当たらず、放送倫理上の問題もない」と判断。(2015/4/14)

LINEで中学生に「許さない」メッセージの大阪府議 ブログで謝罪
「大人が子どもに使う言葉としては不適切でした」と謝罪している。(2014/8/10)

単純所持を禁止する児童ポルノ法改定案、衆院通過
児童ポルノの単純所持を禁止し、刑事罰を盛り込む児童ポルノ禁止法改定案が衆院を通過した。(2014/6/5)

コナミ、国内カジノへの投資子会社設立へ 法案成立に合わせ
コナミは、日本版カジノ法案の成立に合わせて、国内でのカジノ施設への投資を目的とする子会社を設立する。(2014/5/28)

ニコニコ超会議3:
安部首相の来場で自民党ブースが盛り上がっていましたが、ここで他政党のブースを見てみましょう
公明党や民主党など、各政党のブースを見てきました。(2014/4/26)

「あべぴょん危機一髪」も登場 ニコニコ超会議3政党ブースの出展内容発表
“痛車”選挙カーにレスキューロボットの展示など、各政党がさまざまな企画を行う。(2014/4/24)

日本初「政治版クラウドファンディング」オープン 現役議員や立候補予定者が資金調達
政治家や立候補予定者が資金調達するためのクラウドファンディングサイト「政治版クラウドファンディング」がオープン。現役議員などが立ち上げたプロジェクトを支援できる。(2014/3/18)

日本ペンクラブ、児童ポルノ禁止法改定案に反対声明 漫画・アニメ対象は「表現の自由を著しく侵害」
日本ペンクラブは、児童ポルノ禁止法改定案に反対する声明を発表した。「漫画やアニメを取り締まりの対象とすることは、表現の自由を著しく侵害する」と指摘している。(2014/3/18)

大阪維新の会「大阪都構想に関する質問会」ライブ配信 橋下代表ら出席
大阪維新の会による、報道関係者向けの「大阪都構想に関する質問会」の模様をライブ配信する。出席者は橋下徹代表、松井一郎幹事長。配信は2月15日13時0分〜。(2014/2/14)

「日本維新の会」結党から1年を振り返る
日本維新の会の松井一郎幹事長と浦野靖人青年局長が結党から1年を振り返る。配信は12月19日19時30分〜。(2013/12/16)

これからの働き方、新時代のリーダー:
仕事で他の人に差を付けるには? 池上流「選挙特番の作り方」――池上彰×吉岡綾乃(後編)
7月に参議院選挙が行われた夜、民放各局が選挙特番を放送する中で圧勝したのは池上彰さんが司会をしたテレビ東京でした。あの番組はどのように作られたのか? 池上×吉岡対談後編は、不利な条件下でも他の人に差を付ける仕事をするための考え方、池上さんの読書法に迫ります。(2013/9/9)

ネット選挙は空振り:
参院選のネット利用はどうだった? 政党サイトをチェックした人は1%足らず
ネットを活用した初めての選挙となった参議院選挙。Googleなどが実施した動向調査の速報リポートでは、期待された若年層の政治参加が薄かったことが分かった。(2013/7/31)

初のネット選挙運動は「空振り」? 「Webは情報収集手段としてはほとんど活用されず」──Google調査
ネット選挙運動が解禁された参院選で、テレビやネットへの接触と投票との関係を調査した速報レポートをGoogleが発表。政党の公式サイトを訪問した人は1%程度にとどまるなど、ネット活用は低調だった。(2013/7/30)

総RT数1位は三宅氏、特番ピークは池上さんと公明党──Yahoo!リアルタイム検索から見る参院選
Yahoo!リアルタイム検索から見える、ソーシャルメディア上の参院選は。(2013/7/22)

内田裕也、浜崎あゆみ…著名人のTwitterでの「投票先公表」に反響
投票先を公表した著名人のツイートに、支持する声や、「誰に投票したか言わない方がいい」との意見が寄せられた。(2013/7/22)

ファン数ではLINEが圧勝 各党のソーシャルメディア活用度は
参院選に向けた各政党のTwitter、Facebook、LINEの利用状況を調査したところ、ほとんどの政党でLINEのファン数が他サービスのファン数を上回るなど、LINEの活用度が際立った。(2013/7/18)

児童ポルノ禁止法改正案で初音ミクを語る!? 片山さつき議員の発言にネットで戸惑いの声
児童ポルノ禁止法改定案についての議論で飛び出した発言に、視聴者からは戸惑うコメントが。(2013/7/3)

【参院選】ニコ生で「ネット第一声」 日本維新の会・橋下徹代表から国民へのメッセージ
7月21日投開票の参院選。その公示日となる7月4日に「ネット第一声」と題して各党が国民へのメッセージをニコニコ生放送で配信する。映像は録画によるもので、このページでは日本維新の会・橋下徹代表の映像を配信する。配信は7月4日0時0分〜。(2013/7/2)

田原総一朗が9党代表者に聞く! 「参院選で国民に何を訴えるのか?」
田原総一朗さんが各党の代表者に「参院選で国民に何を訴えるのか?」を聞く。映像は録画によるもので、出演者はみどりの風・谷岡郁子代表、社民党・福島みずほ代表、日本共産党・志位和夫委員長、生活の党・小沢一郎代表、みんなの党・渡辺喜美代表、公明党・山口那津男代表、日本維新の会・松井一郎幹事長、民主党・細野豪志幹事長、自民党・石破茂幹事長。配信は7月3日22時30分〜。(2013/7/2)

参院選公示日、7月4日午前0時に各党党首が「ネット第一声」 ニコ生で配信
参院選公示日の7月4日午前0時に、各党党首の「ネット第一声」をニコニコ生放送が生配信する。(2013/7/2)

9党の党首がニコ生で「ネット第一声」 参院選公示・4日午前0時から配信
いよいよネット選挙運動が解禁される。(2013/7/2)

仮想空間で党首が選挙カーに アメーバピグで“街頭演説”
サイバーエージェントはネット選挙運動解禁に向け、政治家のオフィシャルブログ情報などをまとめた特設サイト「参議院選挙2013」を開設。公示日である7月4日にはアメーバピグで党首のアバターが“演説”を行う。(2013/7/2)

「無慈悲な質問」飛ぶも盛り上がりは控えめ 2回目のネット党首討論、ニコニコに期待するもの
前回より注目度が下がったネット党首討論。視聴者からの質問は切れ味抜群だったが、ニコニコの持ち味が封印されているようにも感じる。(2013/7/2)

ネット7社が「わっしょい!ネット選挙」 2日夜にマニフェスト発表特番を生配信
Twitter Japanやヤフー、ドワンゴなど7社が共同でネット選挙運動解禁に向けた共同企画を展開。2日には各党の代表者によるマニフェスト発表を3時間にわたりニコ生とUstreamで生配信する。(2013/7/1)

「ネット党首討論会」視聴者は前回比9割減 ユーザー質問で児童ポルノ禁止法問題
「ネット党首討論会」の視聴者数は十数万人と、初回だった前回より9割も減少。ユーザーからの質問にこたえ、各党党首が児童ポルノ禁止法について意見を述べた。(2013/7/1)

児童ポルノ禁止法問題、各党代表が賛否を表明 安倍首相「あくまで子どもを守るための法律」
ネット党首討論会で、自民・公明・日本維新の会が共同提出した児童ポルノ禁止法改定案について、出席した各党首が賛否を表明。各党首のコメントをまとめた。(2013/6/28)

28日に「ネット党首討論会」 ニコ生・Ustreamで配信
28日に「ニコファーレ」でネット党首討論会が開かれ、ニコ生とUstreamで配信される。(2013/6/27)

「ネット党首討論会」ライブ配信 9党の代表が出演
9党の代表が出演する「ネット党首討論会」をドワンゴが開催、ライブ配信する。経済政策や外交について語るほか、視聴者からの質問にも答える。登壇者は、自民党・安倍晋三総裁、民主党・海江田万里代表、日本維新の会・橋下徹代表、公明党・山口那津男代表、みんなの党・渡辺喜美代表、生活の党・小沢一郎代表、日本共産党・志位和夫委員長、社民党・福島みずほ党首、みどりの風・谷岡郁子代表。司会は角谷浩一さん。配信は6月28日19時30分〜。(2013/6/27)

児童ポルノ禁止法改定案、継続審議に
自民・公明・維新が共同提出した児童ポルノ禁止法改定案は継続審議に。(2013/6/26)

「ネット党首討論会」ニコファーレで再び 9党の代表が集結、ニコ生でライブ配信
視聴者からの質問も募集中。(2013/6/26)

ビジネステレビ誠:
ネット選挙で各党が使うツールは? 若者の投票率はどうなる?――第19回ビジネステレビ誠アーカイブ
6月26日に放送の「ビジネステレビ誠」は、ネット選挙をテーマに、自民党、みんなの党、日本維新の会の各議員と、ワカモノ論でおなじみの城繁幸さんでお届けします。(2013/6/20)

ネット選挙解禁でグリー、ヤフー、LINE、Twitter、ドワンゴ、Ustが共同企画
ネット選挙解禁でグリー、ヤフー、LINE、Twitter、ドワンゴ、Ustが共同企画。第1弾として、各政党の代表者が出演する番組を、ニコ生とUstで配信する。(2013/6/3)

出版業界ニュースフラッシュ 2013年5月第5週
出版業界で先週起こった出来事をまとめてお届けする週刊連載。5月第5週は、日販などの決算発表、「児童ポルノ禁止法」改正法案への反対声明、そして現行出版権の拡大を支持する動きなどが話題になりました。(2013/6/3)

ジャニーズの裸と児童ポルノ法案――「可能性」がもたらす多くの不安
あいまいな内容が持つ「可能性」が怖い。(2013/5/30)

「名作の芽を摘む」 コミケ準備会も「児童ポルノ禁止法案」に反対 漫画・アニメの「調査研究」を危惧
「才能に枷をはめる事は、名作が生まれる可能性の芽を摘むことになりはしないか」――コミケ準備会も、児童ポルノ禁止法案に対する反対声明を発表した。(2013/5/30)

「国民の社会生活と自由を脅かす」 同人誌即売会連絡会、「児童ポルノ禁止法」改定案に反対声明
同人誌即売会連絡会も児童ポルノ禁止法改定案に反対する声明を発表した。「日本国民の社会生活と自由を脅かす要素が包含されている」と指摘している。(2013/5/30)

コミケが児童ポルノ禁止法案に反対声明 「文化の種を狭い檻に閉じ込めてよいのか」
日本漫画家協会、日本雑誌協会・日本書籍出版協会、全国同人誌即売会連絡会に続き、改正案への反対を表明しています。(2013/5/30)

「実態は表現の自由の規制」 雑誌協会・出版協会も児童ポルノ禁止法改定案に反対声明
児童ポルノ禁止法改定案に、日本雑誌協会と日本書籍出版協会も反対声明。「性的被害にあっている児童の保護をうたいながら、その実態は表現の自由を規制する方向に進んでいる」と批判している。(2013/5/29)

「焚書のような事態」――児童ポルノ禁止法改定案に漫画家協会、漫画・アニメの「調査研究」除外求める
自民、公明、日本維新の会の3党が衆院に提出した児童ポルノ禁止法改定案をめぐり、日本漫画家協会が意見書を発表。漫画・アニメに対する規制を盛り込んだ検討項目を除外するよう強く求めている。(2013/5/29)

「嫌だから規制する」なのか──児童ポルノ禁止法改定案、その背後にあるもの
提出された児童ポルノ禁止法改定案には、単純所持の禁止やマンガ・アニメの規制につながる「調査研究」の実施が含まれている。改定案への懸念を論じた幸森さんは、法案が危険だと思う人は「声を上げてほしい」と話す。(2013/5/29)

児童ポルノ禁止法改定案、衆院に提出 単純所持禁止、漫画・アニメの「調査研究」も
自民・公明・維新が児童ポルノ禁止法の改定案を衆院に提出した。(2013/5/29)

児童ポルノ禁止法改定案、提出迫る 漫画・アニメ表現規制の検討も盛り込む
児童ポルノの単純所持を禁止する児童ポルノ禁止法改定案が自公の議員立法により提出が迫っている。漫画・アニメなど創作作品の規制につながる「調査研究」と3年後の「必要な措置」も盛り込まれており、漫画・アニメ関係者の緊張が高まっている。(2013/5/24)

橋下氏が元慰安婦と面談 大阪市役所からライブ配信
日本維新の会共同代表の橋下徹大阪市長が韓国の元慰安婦の女性2人と大阪市役所で面談。その模様をニコニコニュースがライブ配信する。配信は5月24日11時0分〜。(2013/5/23)

Twitter、10政党の公式アカウント認証を完了 参院選に向け
夏の参院選に向けTwitter Japanは、国会に議席を持ち政党要件を満たす全10政党の公式アカウントの認証を完了した。(2013/5/21)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。