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「審査」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「審査」に関する情報が集まったページです。

業務改善が奏功:
コインチェック、金融庁の審査を通過し「仮想通貨交換業者」に登録完了
コインチェックが金融庁の審査を通過し「仮想通貨交換業者」として関東財務局に登録された。登録番号は「関東財務局長 第00014号」。仮想通貨の流通事件を踏まえ、体制を改善したため。(2019/1/11)

基準満たさなかった企業名は明かさず:
「セキュリティが弱い」 韓国の仮想通貨取引所、約7割が政府の審査をパスできず
韓国の政府機関が調査を行ったところ、約7割の韓国の仮想通貨取引所はセキュリティになんらかの不備があることが分かった。(2019/1/11)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2018:審査員が選ぶ「2018年を代表するスマホ」5機種
ITmedia Mobileは12月上旬、2018年を代表するスマートフォンを決定する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2018」の審査会を開催しました。審査に先立ち、審査員がそれぞれ5機種ずつノミネート候補を挙げました。今回は、委員の皆さんが推薦した機種とその理由を紹介します。(2018/12/22)

iPhoneアプリの課金アイテム、他ユーザーに贈与可能に 「App Store審査ガイドライン」改定で
Appleがアプリ開発者向けの「App Store審査ガイドライン」を改定。アプリ内課金アイテムを他のユーザーにプレゼントする機能を、iOSアプリで使えるようにした。(2018/12/21)

アイエエエ!? 「ニンジャスレイヤー」のスピンオフ的ゲーム、「日本語がフルサポートされていないように思える」という謎めいた理由でSteam審査中断
「すぐ来る!!」とか「興奮する真のゲーム」とか、クセの強い直訳風の日本語がひっかかった可能性。(2018/12/20)

従来システムとIoTシステムの共通点とは:
CEATECで審査員特別賞を獲得したローソンの“未来型コンビニ”で使われた「リアルタイム在庫管理システム」開発の裏側とは
コンビニエンスストアの3大チェーンの一角を担うローソンは、IoTやAIなどを駆使して、「未来型コンビニ」の実現を目指している。その未来型コンビニに向けた取り組みの一つである「リアルタイム在庫管理システム」は、どのように開発されたのだろうか。(2018/12/14)

1カ月の長期メンテナンスを行っていた「LINE QUICK GAME」 メンテナンスを延長
Appleによる審査が終了するまでメンテナンス状態となります。(2018/11/30)

「チバニアン」2次審査通過 捏造疑義「問題なし」
千葉県市原市の地層を約77万〜12万6000年前の地質年代の基準地とし、年代名を「チバニアン」(千葉時代)と命名する案を国際学会に申請している国立極地研究所などのチームは19日、提案が2次審査を通過したと発表した。(2018/11/20)

履歴書の代わりに“ゲームのやり込み”で審査する「ゲームプレイ採用」、ゆめみが導入 お題はハマると危険なあのゲーム
お題のゲームがマジなやつなので、エンジニア適性をみるのに最適な気が。(2018/11/10)

社員の“悲鳴”がきっかけで開発:
複雑過ぎる契約書の審査、AIの力で24時間から1分に――リコーの新技術「ディープアライメント」を見てきた
今まで隠れていた社員のニーズをきっかけに、AIで企業向けの新機能を開発した企業がある。新たに“文章の意味を比較するAI”を使い、法務部門が行う契約書の審査を自動化する新機能を「第2回 AI・業務自動化展 秋」に展示しているリコーだ。商品化の狙いを聞いた。(2018/10/26)

仮想通貨交換業者の登録プロセスを明確化 金融庁が資料公開
金融庁が仮想通貨交換業者の登録プロセスを明確化するための資料を公開した。新規参入を希望する事業者には、ビジネスプランのヒアリング、リスク管理方法などの書面審査、書面で確認した内容の実効性を確認する訪問審査などを実施する。(2018/10/24)

認定は2年ごとに更新:
個人情報の銀行、来年3月に事業者認定へ 民間団体が審査・認定 消費者保護の徹底には不安も
個人情報を預かり、本人の同意を得た上で企業に提供する「情報銀行」について、政府が定めた指針を満たすかを認定する制度が始まる。民間団体が12月に申請受け付けを開始し、来年3月頃に認定する方針となった。消費者が安心して利用する物差しとして期待されるが、一方で民間団体が審査・認定する任意の規制だけで消費者保護を徹底できるかには不安も残る。(2018/10/22)

ドコモも「信用スコア」提供 金融機関の融資審査に活用、2019年3月から
NTTドコモが回線契約者の情報を活用した「信用スコア」の提供を始める。金融機関向けに「ドコモスコアリング」として2019年3月から提供し、融資審査などに活用する。(2018/10/17)

回線契約者のビッグデータから信用スコアを算出:
ドコモが信用スコア提供 金融機関が融資に利用
携帯電話契約者の情報を使った信用スコアの提供に、NTTドコモが乗り出す。ビッグデータを解析して得た信用スコアを金融機関に提供し、金融機関は融資の際の審査に利用する。第一弾として、新生銀行が個人向けの無担保小口融資を2019年3月から提供する予定だ。(2018/10/17)

民泊仲介のAirbnb、競合サイトへの「掲載制限」を撤廃
Airbnbが民泊代行業者に対し、他の仲介サイトへ情報掲載を制限していたとして、公正取引委員会が独占禁止法違反の疑いで審査していた件で、公取委が審査を終了。(2018/10/10)

若手起業家に1000万円出資「DMM VENTURES」 総額100億円、15分の幹部面談で可否決定
DMM.comは、シード段階のベンチャー企業に対して、一律1000万円出資する「DMM VENTURES」を始めた。事務局審査後、片桐CEOなどDMM幹部による15分間の面談により、その場で出資可否を決める。(2018/10/5)

ソフトバンク傘下のSprintとT-Mobileの合併審査、米FCCが一時停止
米連邦通信委員会(FCC)が審査中のT-MobileとSprintの合併について、評価に通常より時間がかかるとして完了までのカウントダウンを一時停止すると発表した。(2018/9/12)

桜庭一樹作品の「二次創作」募り、桜庭さん本人が審査するコンテスト
作家・桜庭一樹さんの作品の二次創作を募集し、桜庭さん本人が審査するコンテストをブックリスタが開催。同社が運営するブックレビュー投稿サイト「シミルボン」の企画で、特設サイトから応募を受け付ける。(2018/8/16)

「1人の役職員が33億円を管理」 仮想通貨交換業者の実態、金融庁が明らかに
金融庁は、仮想通貨交換業に新規参入する事業者の登録審査を厳しくする。既に登録している業者やみなし業者のデータを調べたところ、少ない役職員で多額の利用者財産を管理しているといった実態が浮き彫りになった。(2018/8/13)

道路管理×センシング:
道路管理車にセンシング機を搭載して3次元データを収集、国交省
国土交通省は、道路管理用の車両に、レーザーやカメラなどのセンシング装置を搭載し、道路上の3次元データの収集を開始する。センシング技術の導入により、電子化が遅れている地方道の情報を効率的に集めて電子化し、特大トラックなどの通行を審査している「特車通行許可審査」を迅速化することがねらい。(2018/8/3)

ブロックチェーンとマイナンバーカードで投票、つくば市が国内初 市民以外も参加OK
マイナンバーカードとブロックチェーンを活用したネット投票の試みを、つくば市が国内で初めて実施。つくば市内での実証実験を支援する事業の最終審査に導入。マイナンバーカード保有者なら誰でも参加できる。(2018/7/31)

Twitter、Periscopeライブで嫌がらせコメントを繰り返すユーザーを凍結するガイドライン更新
“会話の健全性”を目指すTwitterが、Periscopeのライブ動画へのコメントで嫌がらせを繰り返すユーザーのTwitterアカウントを審査・凍結するガイドライン更新を8月10日に実施する。(2018/7/30)

Amazon.comにて海賊版ゲームソフトが販売される デベロッパーからの販売停止要請でようやく収束へ
審査しっかりして……。(2018/7/26)

石川温のスマホ業界新聞:
公取委、アップルに対する独禁法違反の疑いを解消――NTTドコモはdocomo withでiPhoneを扱うようになるのか
公正取引委員会(公取委)がApple JapanとAppleに対する独禁法違反審査をしていたことを明らかにした。Appleが大手キャリアに対して「契約」でいろいろ「縛り」をかけていたことが明らかになったものの、契約内容の見直しなどもあり、従来と変わらない販売体制に落ち着きそうだ。(2018/7/20)

CADニュース:
BIMビュワーによる確認済証交付で確認申請プロセスを効率化
アーネストアーキテクツと日本ERIは、BIMビュワーを用いた電子申請により、戸建て住宅の確認済証交付に至った。確認申請用図書の作成期間を短縮し、審査機関側は、BIMソフトがなくてもWebシステムを介して確認済証が交付できる取り組みだ。(2018/7/13)

プロダクト自体を評価する賞も新設:
「コードアワード2018」大賞はPerfume出演5G実証実験
D2Cは、デジタルマーケティングの広告賞「コードアワード2018」の最終審査を行い、ファイナリスト48作品の中から受賞22作品を決定したと発表した。(2018/7/13)

アップルに独禁法違反の疑いで公取委が審査 大手キャリアとの契約めぐり
疑いが解消されると認められたとして審査を終了しています。(2018/7/11)

アップルの独占禁止法違反の疑い解消 公正取引委員会が公表
公正取引委員会がiPhoneの販売に関するアップルの独占禁止法違反被疑事件の審査を終了。2016年10月から審査を行ってきたが、アップルの契約改定により疑いは解消されると判断した。(2018/7/11)

Appleが改善に合意:
公取委がApple審査を終了、契約改定で独禁法違反の疑い解消
公正取引委員会は、Appleが携帯3社との契約改定で合意したことで独占禁止法違反の疑いが解消されたとして、審査を終了したと発表した。(2018/7/11)

Google、「サードパーティ開発者がGmailの内容を読んでいる」報道について説明
Wall Street Journalによる「サードパーティアプリがGmailのメールから情報を集めている」という記事について、Googleが「ユーザーに許可を得ているし、開発者は厳しく審査している」と説明した。(2018/7/4)

相場操縦などの不公正取引をAIが調査――カブドットコム証券、売買審査業務にAI「Hitachi AI Technology/H」を導入
カブドットコム証券は「見せ玉」などの相場操縦取引を見つける売買審査管理業務に「Hitachi AI Technology/H」を導入し、売買審査の高度化と審査効率の向上に取り組む。(2018/7/3)

国際競争を生き抜くための武器:
PR:はんだ付けコンテストに見る、“モノづくりの共通言語”としてのIPCの意義
はんだ付けの熟練技術者たちが、その腕を競う「IPC はんだ付けコンテスト」の日本大会が、3年ぶりに開催された。審査は、IPCの規格に基づいて行われる。このIPCこそ、製造業の企業がグローバル市場を生き抜くための強力な武器となるのだ。(2018/7/2)

後払いする旅行アプリ「TRAVEL Now」 審査不要、上限は10万円
後払いする旅行アプリ「TRAVEL Now」がスタート。審査不要で10万円までの旅行を選べる。支払い期限は予約日から2カ月。(2018/6/28)

仮想通貨交換業者のbitFlyer、登録審査時に「事実と異なる説明」 金融庁の“お墨付き”揺らぐ
金融庁が、bitFlyerなど6社に業務改善命令を出した。いずれも金融庁の登録を受けた業者だ。bitFlyerは登録審査時、事実と異なる説明を行っていたことも分かった。(2018/6/22)

Apple、アプリストア審査ガイドラインで仮想通貨マイニング禁止を明記
Appleが開発者向けアプリストア審査ガイドラインを改定し、仮想通貨マイニングを明確に禁止した。(2018/6/12)

「顔認証ゲート」成田空港などにも導入
羽田空港の上陸審査場に先行導入していた「顔認証ゲート」が、成田空港や関西空港などにも順次導入される。日本人の帰国手続き、出国手続きの両方で使えるようになる。(2018/6/8)

ミス・アメリカが水着審査を廃止へ ネットでは「すばらしくポジティブな変化」「伝統を壊している」と賛否
「もともとは奨学金を得るための大会」と話す2018年ミス・アメリカ。(2018/6/7)

公取委は審査終了:
独禁法違反疑いのペット売買サイト、ブリーダーの「囲い込み」廃止
公取委から独禁法違反の疑いで審査を受けたペット取引仲介「みんなのペットオンライン」が、ブリーダーを囲い込む「プレミアムパートナー制度」を廃止した。(2018/5/23)

Facebook、不正の疑いのある約200本のアプリを停止 CAスキャンダル後の進行中の審査で
Facebookが、アプリで収集した個人情報不正利用問題対策として進めているアプリ審査の進捗状況を発表した。数千本のアプリを審査して約200本を停止した。さらなる調査で、不正が確定すれば削除してユーザーに告知する計画。(2018/5/15)

「DMM GAMES」オープン化 Web申請でAPIやSDK提供 法人限定
DMM.comがゲームプラットフォーム「DMM GAMES」をオープン化。Webサイトを通じてディベロッパー登録すると、DMM GAMESのAPIやSDKなどを利用でき、審査を受けた上でゲームを公開できる。(2018/5/14)

ソニー銀、AIで住宅ローン仮審査を自動化 審査期間、最短数日→60分に
ソニー銀行は、独自に開発したAIにより、住宅ローンの仮審査を自動化する。通常2〜6日かかっていた仮審査結果が、最短60分で回答できるようになるという。(2018/5/8)

68歳のおばあちゃん、英オーディション番組でAC/DC「Highway to Hell」を熱唱 観客と審査員が超ノリノリに
完全にロックアーティストの風格……!(2018/5/6)

あるある探検隊のネタにありそう「西川くんだけ落とされる」 レギュラーの気絶する方、吉本坂46不合格
審査で張り切り砕け散る。ハイ! ハイ! ハイハイハイ!(2018/5/2)

Facebook、コンテンツに関する申し立て窓口を設置
Facebookが、「コミュニティ規定」に違反するとしてコンテンツを削除する際、ユーザーへの通知に異議申し立てのためのリンクを設置する。申し立てを受けると人間が審査し、誤りだと判断した場合はコンテンツを復帰させる。(2018/4/25)

漫画だけではない、Kindle“海賊出版”の実態 Amazonの審査体制に「漫画村プロと変わらない」と批判も
Kindleで広がる海賊版コンテンツについて、「きんどう」管理人のきんどうさんに聞きました。(2018/4/27)

社内で「売る必要ない」との声も?:
東芝、「東芝メモリの売却中止」報道にコメント 「早期の譲渡目指す」
東芝が、「東芝メモリ」の売却を取りやめる方向で検討しているとの報道にコメント。「東芝メモリの早期の譲渡完了を目指している」とした。一部報道機関が「5月末までに独占禁止法の審査で中国当局の承認が得られない場合は売却を中止する」などど報じていた。(2018/4/23)

Uber、アプリの緊急ボタンやドライバーの年次適格審査など、多数の安全対策
Uberが、乗客の安全強化のために、アプリからの911(米国の110番)通報や信頼できる人への自動通知機能の追加や、ドライバーの年次適格審査の実施などを発表した。(2018/4/13)

Facebook、社会を分断するような問題広告に認可制度、ページの“身元確認”も 選挙介入対策で
Facebookが、ロシアによる米大統領選への介入のような問題の再発防止対策の一環として、社会を分断するような問題広告(issue ads)の広告審査を厳しくし、問題広告ラベルと広告主情報の明示を義務付ける。また、フォロワーの多いページの審査を6月から実施する。(2018/4/8)

ガラケー時代からモバイルコンテンツの健全性を審査してきたEMAが事業終了へ
スマホ時代に対応する体制の整備についてキャリア側と協議していましたが、見通しが立たず事業の継続が困難になったとのことです。(2018/4/5)

日本取引所、売買審査にAIを導入 不公正取引を監視・防止――NECと日立のAIを活用
日本取引所グループ(JPX)は、相場操縦行為などの不公正取引を監視・防止する売買審査にAIを導入した。日本取引所自主規制法人の売買審査業務にNECの「RAPID機械学習」を、東京証券取引所に日立の「Hitachi AI Technology/H」を活用。売買審査業務の効率化、精緻化を図る。(2018/3/20)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。