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「審査」最新記事一覧

住信SBIネット銀行、住宅ローンの審査にAIを導入 多様化する顧客ニーズに対応
住信SBIネット銀行が、住宅ローン審査業務にAI技術を活用した手法を導入。複数の機械学習手法を組み合わせて精度を出すアンサンブル学習法を利用した分析により、精度の高い審査モデルを構築したという。(2017/11/16)

大阪から世界へ 「ポスト・タミフル」のインフルエンザ新薬 塩野義製薬が開発
インフルエンザを1回の服用で治療できる、画期的な薬の承認申請が先月末、行われた。塩野義製薬が研究開発を続けてきた新薬だ。順調に審査が進めば、来シーズンの流行には販売が間に合う見通しだ。(2017/11/15)

月面探査レース 「HAKUTO」が審査に合格
世界初のロボット月面探査レースに挑む日本の民間月面探査チーム「HAKUTO」は、東京都内でレース主催者による審査に合格した。(2017/11/14)

地球史に「チバニアン」誕生へ 日本初の地質年代名、国際審査でイタリア破る
地球の歴史に「チバニアン」誕生へ。約77万〜12万6000年前の年代が「チバニアン」(千葉時代)と命名される見通しになった。(2017/11/14)

4コマまんが「がんばれ!アドミンくん」:
第567話 国際AI開発競争
「諸君、AIを利用した顔認証システムだ。今後入国審査はこれで行う」「私たちはもうお払い箱ですか」「いや……」(2017/11/14)

チバニアン:
地球史に「千葉時代」誕生へ 日本初の地質年代名、国際審査でイタリア破る
地球の歴史で約77万〜12万6千年前の年代が「チバニアン」(千葉時代)と命名される見通しになった。(2017/11/13)

長引く審査:
QualcommのNXP買収、完了は2018年にずれ込む
QualcommによるNXP Semiconductorsの買収は、当初は2017年内に完了する予定だったが、2018年初頭にずれ込む可能性が高くなった。中国と欧州の規制当局による審査が長引いているからだ。(2017/11/2)

1フォロワー1円、最大10万円の現金提供 GMOペパボがクリエイター応援企画「スリスリパトロン」を開始
審査の上、合計100万円を応募者へ分配。(2017/10/19)

「仮想通貨交換業」として:
bitFlyerなど11社、金融庁の審査を通過し事業登録
金融庁が、仮想通貨事業最大手のbitFlyerなど審査を通過した11社を「仮想通貨交換業」として登録したと発表。bitFlyerの加納裕三社長が経緯と今後の展望を語った。(2017/9/29)

東芝、続くいばらの道 訴訟リスク、独禁法審査、「稼ぐ力」弱体化
「東芝メモリ」の売却で一段落ついた東芝。ただ訴訟リスクを抱えるなど待ち受けるのはいばらの道だ。(2017/9/29)

学生・社会人が対象:
AIで顧客の「信頼度」審査 SB・みずほの新融資サービス
ソフトバンクとみずほ銀行の合弁会社J.Scoreが、人工知能(AI)を活用した融資サービス「AIスコア・レンディング」をスタート。(2017/9/25)

「App Store審査ガイドライン」改定 「ARKit」や「Face ID」にも言及
Appleが「iOS 11」リリースに向けて、アプリ開発者向けのガイドラインを改定した。この記述から、13歳未満のユーザーは「iPhone X」の「Face ID」でのロック解除ができないことが分かった。(2017/9/17)

静岡県民のソウルフード「さわやか」がミニ四駆コンテストに出場 → 審査員のハートをかっさらう事案が発生
「げんこつハンバーグと野菜」や「牛が振り返る鉄板皿」までも見事に再現しています。(2017/9/14)

世界有数のSF賞「ネビュラ賞」にゲームライティング部門が新設 ゲームも審査の対象に
どんな作品が選ばれるか楽しみ。(2017/9/6)

自分のコーディネート、どれだけ「いいね」が付く? AI審査員がチェック 東京ガールズコレクションで
東京ガールズコレクションで「AI審査員」によるファッションスナップコンテストを開催。自分のコーディネートがSNSでどれだけ「いいね!」が付きそうか判断してくれるという。(2017/9/4)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
乗り鉄にチャンス!賞金5万「鉄旅オブザイヤー」一般部門
国内の優れた鉄道旅行商品を表彰する「鉄旅オブザイヤー」で、今年も一般部門の募集が始まった。「賞金5万円、ただし表彰式は自腹で来てね」というホノボノしたイベントだけど、旅好きを自認するならチャレンジしよう。審査員の1人として応援と期待を申し上げたい。(2017/9/1)

人工知能が不正を検知 証券取引審査をAIで強化する実証実験、SBI証券などが開始
SBI証券と楽天証券が、NECのディーブラーニング技術を活用して、不正取引の疑いのある取引を検知する実証実験を開始した。(2017/8/9)

中小企業なども審査通りやすく:
会計ソフトのfreeeがクレカ発行 会計データを審査資料に
freeeとライフカードが、事業用クレジットカード「freeeカード」の発行を9月に始める。(2017/7/24)

メディアブランド保護に向けた取り組み:
サイバーエージェント系「AJA SSP」、掲載広告の全件事後審査を実現
サイバーエージェントの連結子会社AJAは「AJA SSP」において、メディアに掲載された広告クリエイティブを全件事後審査することでメディアのブランド毀損を防ぐソリューションを提供する。(2017/7/13)

IoTやVRを活用した秀作が続々:
大賞はお菓子で学べるプログラミング教材「GLICODE」、デジタル領域の広告賞「コードアワード2017」
D2Cは、デジタルマーケティングの広告賞「コードアワード2017」の最終審査を行い、ファイナリスト30作品の中から受賞16作品を決定したと発表した。(2017/7/13)

顔認証で入国 羽田空港に専用ゲート 10月から
10月中旬から、羽田空港の入国審査に「顔認証ゲート」が導入される。(2017/7/6)

審査手続きなしの少額キャッシング:
“一瞬で現金に変えられる”うたう質屋アプリ「CASH」登場
“デジタル質屋”のアプリ「CASH」がサービス開始。審査・手続きなしで最大2万円を引き出せる少額キャッシングサービス。(2017/6/28)

特許庁、不備ある「商標大量出願」に対策 審査運用を一部見直し
一部の出願人が「出願手数料の支払いがない商標登録出願」を大量に行っているという。(2017/6/22)

特許庁が商標出願の審査開始までの運用を一部変更 “一部の出願人”対策
一部の出願人が出願手数料のない商標登録出願を大量に行っていることへの対策。(2017/6/21)

アヌシー国際アニメ映画祭 「夜明け告げるルーのうた」長編グランプリ、「この世界の片隅に」長編審査員賞受賞!
おめでとうございます!!(2017/6/18)

日本発の地質時代「チバニアン」誕生なるか 国際標準地、きょう申請
茨城大などの研究グループが、千葉県の地層「千葉セクション」を、地質時代の区分を決める標準地として国際学会に申請。審査をクリアすれば、その地質時代の名前が「チバニアン」になる。(2017/6/7)

公取委、アマゾンジャパンへの審査終了 「最恵国待遇」条項の取り下げで
独占禁止法違反の疑いがあるとして審査していました。(2017/6/2)

セキュリティ上のリスクが増大
「Appleのホットパッチング禁止は間違っていない」と擁護できる理由
Appleは、モバイルアプリ開発者によるホットパッチングの利用を禁止した。この技術は、審査済みのアプリの挙動を変更できるからだ。(2017/6/2)

「最恵国待遇」撤廃で:
公取委、Amazonの独禁法違反審査打ち切り
公正取引委員会が、アマゾンジャパン(Amazon.co.jp)に対する独占禁止法違反の疑いの審査を終了。「最恵国(MFN)条項」が問題視されていたが、アマゾンジャパンが自主的な措置を申し出た。(2017/6/1)

Amazon.co.jp、出品業者の「最恵国待遇」条項を撤廃 公取委が審査終了
アマゾンジャパンが出品業者などに求めていた「最恵国待遇(MFN)」条項が、独占禁止法違反の疑いがあるとして、公取委が審査をしていた。(2017/6/1)

あのフリーメイスンがコーヒー事業に進出!? 「フリーメイスン・コーヒー」爆誕
日本フリーメイスンのパースト・グランド・マスターたちが審査し、合格した厳選のコーヒーです。(2017/5/24)

実は米国人の雇用保護には効果なし?
トランプ政権が意気込むH-1Bビザ審査見直し、IT企業の外国人採用はどうなる?
トランプ米大統領はH-1Bビザ審査見直しを指示する大統領令に署名した。H-1Bビザ利用企業は次のニュース対象にならないように対策が必要だと専門家は警告する。(2017/5/9)

6億1000万ドルの現金で:
シスコがSD-WANの最有力ベンダーViptelaを買収へ
米シスコシステムズは2017年5月1日(米国時間)、SD-WANの最有力ベンダーともいえる米Viptelaを買収する意向であることを明らかにした。シスコは6億1000万ドルを現金で支払う。米Viptelaは最終合意に達したと表現している。買収は慣例的な手続きおよび規制当局による審査を経て、2017年第2四半期中に完了する見通しという。(2017/5/2)

日本ヒューレット・パッカード株式会社提供ホワイトペーパー
5年間のTCOを約63%削減、アサヒグループが全社システムに選んだストレージは?
飲料・食品事業を行うアサヒグループは、全社システムの8割以上を占めるプライベートクラウド基盤の統合ストレージを刷新した。同グループの厳しい審査や実機テストをクリアしたオールフラッシュアレイとはどのようなものだろうか。(2017/4/20)

製造マネジメントニュース:
東芝、監査の意見なしで2度延期の第3四半期決算発表
経営危機の東芝は、既に2度延期していた2016年度第3四半期決算を、監査人が結論を出していない段階で発表した。既に同社は、東京証券取引所と名古屋証券取引所から監理銘柄(審査中)に指定され、上場廃止の可能性が示されており、3度目の延期は許されない状況だった。(2017/4/12)

YouTube、視聴回数1万未満のチャンネルは広告収入なしに 今後は新規参入者を審査する仕組みも
ルールに従っているクリエイターだけが収益を得られる仕組みと説明されています。(2017/4/7)

福岡県の平成筑豊鉄道が経営改善に向け「社長」募集へ 書類・面接審査等で年俸700万円
利用者の減少で経営が厳しい現状を打破する考えです。(2017/4/3)

製造マネジメントニュース:
東芝二部落ちへ、決算発表を再延期し監理銘柄に指定
経営危機の東芝は、「不適切なプレッシャーの影響範囲」の再審査が必要との判断から2016年度第3四半期の決算発表を再延期することを発表した。同時に東京証券取引所と名古屋証券取引所から監理銘柄(審査中)に指定され、上場廃止の可能性を示されている。(2017/3/15)

上場廃止を審査:
東芝、「監理銘柄」に指定 東証と名証
東証が東芝を「監理銘柄」(審査中)に指定。(2017/3/14)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
審査委員長直伝! 第9回「ブルーレイ大賞」レビュー(後編)
(2017/3/9)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
審査委員長直伝! 第9回「ブルーレイ大賞」レビュー(前編)
(2017/3/4)

ETロボコン2017:
モデル審査をしない史上初のETロボコン!? 新設の「ガレッジニア部門」とは
「ETロボコン2017」では、モデル審査を行わない「ガレッジニア部門」が新設される。「つくって動かす」をテーマとするガレッジニア部門と、デベロッパーズ部門のコースと新要素などを紹介する。(2017/2/24)

一時「Google Play」から入手可能に
Androidの“正規アプリ”4種にスパイウェア混入――業界蒼白の仕組みとは
「Google Play」で公開されていた4種のAndroidアプリにスパイウェアが混入されていたことが判明した。このスパイウェアはどのような仕組みなのか。なぜGoogle Playの審査を通過できたのか。(2017/2/20)

M&Aの審査、状況が読みにくい:
Qualcomm/NXPの合併に立ちはだかる米中政府の壁(後編)
政権が移行したばかりの米国では、M&Aの審査のプロセスがこれまでにないほど予測不能になっているようだ。QualcommによるNXP Semiconductors買収は、2017年末に完了する予定だが、それが伸びる可能性もある。(2017/2/13)

エンジニアを愛し、エンジニアに愛されたイベント!:
空前絶後のAI、VR、IoT、そしてYouTube! 全ての技術を使ったマッシュアップの産みの親! 超絶怒涛のMA2016決勝戦!!
全国の「ネタ好き」エンジニアにとって、もはや1年を締めくくる恒例行事となった感がある「Mashup Awards」のファイナルステージ(決勝戦)が、2016年12月17日に東京・品川の寺田倉庫で開催された。本稿では、決勝戦でプレゼンが行われた全14作品の概要と審査結果をお伝えする。(2017/2/9)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
すべては笑顔のため「鉄旅オブザイヤー'16」
2016年に開催された鉄道旅行商品を表彰する「鉄旅オブザイヤー2016」の表彰式が行われた。今年はDC賞、ベストアマチュア賞も創設されて盛り上がった。受賞を逃した作品にも素晴らしい企画があった。審査は楽しく、そして悩ましいところもある。(2017/1/27)

「ゴルゴ13」50周年で新漫画賞「さいとう・たかを賞」設立 ゴルゴの制作システムを受け継ぐ「分業漫画」が対象
審査委員には分業漫画のスペシャリストがズラり。(2017/1/24)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2016:
もし「Galaxy Note7」が発売されていたら……山根康宏が選ぶ2016年のスマホベスト5
その年のナンバーワンスマホを決定する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー」。海外のスマホを幅広く取材してきた山根康宏氏が選んだ機種は? 審査員が選んだベスト10の中で最も評価した機種は?(2016/12/30)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2016:
審査員が選ぶ「2016年を代表するスマホ」は?(後編)
2015年12月から2016年11月に発売されたスマートフォン10機種の中から最優秀機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2016」。選考委員は、何を基準にノミネート候補を挙げたのでしょうか。この記事では、3名の選考委員と、ITmedia Mobile編集部の意見を見ていきます。(2016/12/29)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2016:
審査員が選ぶ「2016年を代表するスマホ」は?(前編)
2015年12月から2016年11月に発売されたスマートフォン10機種の中から最優秀機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2016」。選考委員は、何を基準にノミネート候補を挙げたのでしょうか。まずは、6人の選考委員の意見を見ていきます。(2016/12/28)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。