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「空調服」最新記事一覧

空調服に扇風機付きネクタイも! 節電の夏を乗り切る“クールビズハック”
今年は節電対策の実施により、オフィス内外でのビジネススタイルがかなり変わりそうだ。そこで、PCの熱対策から冷却シートの小技まで、暑い夏を乗り切るためのライフハック――クールにビジネスするための“クールビズハック”を紹介する。(2011/7/8)

節電で「空調服」が人気 売り切れのモデルも
節電の影響で「空調服」が人気を集めている。直営ショップではオフィス用のワイシャツタイプが売り切れに。(2011/6/22)

涼しくドライブ、燃費も向上!? 空調服の新作は“空調クッション”
暑い日のドライブは背中やお尻ににじむ汗は不快だが、あの空調服が開発したシート用クッションを使えば、ひんやり涼しく過ごせる。エアコンいらずで燃費の向上も!?(2009/7/17)

頭ひんやり“空調枕”で寝苦しい夜を乗り切れ
寝苦しい夏の夜を快適に過ごせる枕カバーが登場した。頭の下に風が通って汗を気化するから暑い夜も頭はひんやり。株式会社空調服の新作だ。(2008/7/15)

手術服も長ズボンも「裸より涼しく」 「空調服」に今年も新作
長袖なのに裸より涼しいファン付き作業着「空調服」に今年も新型が登場だ。下半身も涼しくなるよう長ズボンタイプを追加したほか、手術服やバイクウエアにも応用されている。(2007/6/27)

エアコンなしでひんやり 「空調ベッド/座布団」で猛暑を乗り切れ
寝ると涼しい「空調ベッド」、座るとお尻がひんやりする「空調座布団」――株式会社空調服から、省エネで涼しい新製品が登場だ。(2007/6/27)

IT戦士の夏も安心! 空調服がUSBに対応
裸より涼しい「空調服」が、今年はUSB接続に対応した。ワイシャツやブラウス型もラインアップ。IT戦士のクールビズにぴったりだ。(2006/6/19)

「空調ベッド」でさらば寝苦しい夜
あの空調服がベッドに!? 蒸し暑い夜もひんやり快適に眠れる「空調ベッド」が登場した。(2006/6/19)

米軍では「水冷式」空調服――イラクで導入済み
日本ではクールビズ、ウォームビズの後押しで空調服がビジネスの世界に入っていこうとしている。米国版空調服を推進しているのは「中東事情」だ。(2005/12/22)

「e-ウォームビズ」始動――空調服が冬服に参入
空調服に冬バージョンが登場!? 株式会社空調服が「電池で暖かくなる服」を発売。エアコン不要の社会という夢にまた一歩踏み出した。(2005/12/22)

News Weekly Access Top10(2005年6月19日−6月25日)
空調服トータルコーディネートの可能性
暑い季節を涼しく過ごせる空調服だが、ジャケットタイプしかないのが玉に瑕。下半身を涼しくするにはどうすればよいだろうか。(2005/6/27)

これもクールビズ、「空調服」が世界進出
長袖なのに裸より涼しい「空調服」がグレードアップして再登場だ。今年はSから5Lまでの7サイズ展開でふとっちょさんも安心。世界販売に向け、中国に工場まで作ってしまった。(2005/6/16)

「株式会社空調服」誕生
暑い夏でもクーラーいらずの作業着「空調服」を製造・販売する企業が、社名を「空調服」に変更した。(2005/2/4)

LifeStyle Weekly Access Top10(2004年8月13日〜19日)
“空調服”を着て街に出よう!?
地下鉄「丸の内線」で、空調服の男性を見た(2004/8/20)

レビュー(?)
“空調服”の効果をサーモグラフィで検証してみた
そのユニークな外観とは裏腹に、「空調服」はよく冷える。しかし、そのとき体には何が起こっているのだろうか。実際に空調服の効果を目で確かめるため、サーモグラフィを使って体表面温度を計測してみることにした。(2004/8/14)

空調服は関西のおばちゃんにウケる?
空調服は本当に涼しいのだが、デザインが個性的なため着るのが恥ずかしいのがネック。ただ、関西のおばちゃんなら、ためらいなく着てくれそうな気がする。(2004/7/20)

真夏に長袖!なのに裸より涼しい「空調服」
着れば着るほど涼しくなる服がある。(2004/7/17)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。