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「リテラシー」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「リテラシー」に関する情報が集まったページです。

人件費10%減の見込みも:
クロネコヤマトのAI活用、倉庫スタッフの人員予測で「現場のカン超えた」
全国で配達トラック5万台を走らせ、24時間365日体制の物流を展開するヤマトホールディングス。そんな同社で「未来の競争力」を担うというデータ活用の実例とは?(2019/1/23)

ITりてらしぃのすゝめ:
「クズだな」→「クズ過ぎる」 私がツイートを“たらい回しする遊び”に参加しなかった理由
先日、Twitter上で「クズだな」「クズ過ぎる」などの短文と共に、とあるツイートが続々と引用RTされる出来事が起きた。SNSでよく見るジョークの1つと笑い飛ばすこともできるが、サイバー犯罪者がつけいる隙を与えることにも……。(2019/1/18)

ITmedia エンタープライズ セキュリティセミナーレポート:
文化もITリテラシーも異なる拠点でセキュリティ教育を徹底させるには “重要インフラ”を守る中部電力の取り組み
「電力」という“生活に欠かせない重要インフラ”をサイバー攻撃から守り、安定的に運用するためには、全ての社員が常に高いセキュリティ意識を持っていることが重要になる。その知識レベルを一定に保ち続けるために中部電力のセキュリティ部門が行っている工夫の数々とは。(2019/1/18)

守れる命を守るため:
ホリエモンが政治家に頭を下げてまで「子宮頸がんワクチン」を推進する理由
ホリエモンはなぜ「子宮頸がんワクチン」を推進しているのだろうか。その裏には、政治に翻弄された「守れるはずの命」があった。(2019/1/18)

地に落ちた政府統計:
元日銀マンが斬る 厚労省の統計不正、真の“闇”
厚生労働省の「毎月勤労統計」が炎上している。これに関する不正をかばうものはいないだろう。誰の目に見ても明らかな不正である。しかしこの問題には深い「闇」があるのではないかという。(2019/1/17)

Gartner Insights Pickup(90):
ウォッチすべきデータとアナリティクスのトレンドと課題
データとアナリティクスの現状はどうなっているのか。どうすれば成功への障壁を克服できるのか。Gartnerのアナリストでシニア ディレクターのジョーゲン・ハイゼンバーグ氏が解説する。(2018/12/28)

ものになるモノ、ならないモノ(80):
機械翻訳は、翻訳家の仕事を奪うのか――「人工知能」を作る上での良質な栄養素とは?
外国語を翻訳するときに使う「機械翻訳」。ニューラルネットワークによって精度が上がったものの、人間の助けはまだまだ必要だ。さらなる精度向上をするには、何が必要なのかGengoプロダクト部長のチャーリー・ワルター氏に話を聞いた。(2018/12/28)

子どもの7.3%、保護者の18%がフィッシング詐欺や架空請求などを経験 トレンドマイクロの実態調査
トレンドマイクロは、12月26日に「子どもと保護者のスマートフォン利用に関する実態調査」の結果を発表。インターネット利用中に子供の7.3%、保護者の18%がサイバー犯罪のトラブルを経験しており、7割以上の家庭が子どもにセキュリティ教育を実施している。一方、SNSに投稿する写真のトラブルを知っている保護者はわずか約3割に留まった。(2018/12/26)

MVNOに聞く:
キャリア参入まで1年を切った楽天 MVNO「楽天モバイル」の現状は? 大尾嘉氏に聞く
MNO(通信キャリア)として自ら設備を持ち、通信事業に新規参入する楽天だが、MVNOの楽天モバイルも、着実にユーザーを増やし、規模を拡大している。料金プラン「スーパーホーダイ」やau回線の導入、店舗開拓などを中心に話を聞いた。(2018/12/21)

CSIRT小説「側線」:
CSIRT小説「側線」 【最終話】第14話:新生(後編)
幾つもの事件を経験したCSIRTに、出会いと別れの季節がやってきた。引退や成長を経験するメンバーの姿を見守りながら、メイの率いる新生チームは、今日もインシデントに挑む――。CSIRT小説「側線」、最終話。(2018/12/21)

横河レンタ・リースの「Win10運用マスターへの道」(10):
Windows 10の面倒な動作検証とバージョンアップ、横河レンタ・リースはこうして切り抜けた
前回の記事でもお話しした通り、今回はいよいよ横河レンタ・リースがWindows 10の動作検証と新バージョンの配布をどのように進めているのかを紹介します。そのポイントは、動作検証も配布も「3つのグループ」に分けて行うことです。(2018/12/20)

元日銀マン・鈴木卓実の「ガンダム経済学」:
ジオンの国力増強策から我々が学ぶこと
前回に続き、ガンダムの世界に登場するジオン公国とその系譜を題材に「国力」について考察する。まずは、ジオンの資源から見ていこう。(2018/12/19)

NRIが調査:
日本の富裕層が増加中 資産1億円以上は126万世帯超え
野村総合研究所が日本の富裕層に関する調査結果を発表。これによると、2017年に「富裕層」は118万3000世帯、「超富裕層」は8万4000世帯に上ることが分かった。(2018/12/18)

ITりてらしぃのすゝめ:
「サードパーティーCookie」は“悪”なのか? 私がSafariを使う理由
バナー広告などでよく利用される「サードパーティーCookie」。かつてはこれを無効にしてもWebサイト閲覧に支障が出ることはありませんでしたが、最近はサイト利用に支障が出ることもあるようです。(2018/12/13)

元日銀マン・鈴木卓実の「ガンダム経済学」:
ジオンとその系譜に見る、「国力」とは何か?
我々はしばしば「国力」という言葉を使う。国力とは、GDPといったフローの経済指標だけでは測れず、保有する資源や資産というストックも含めた、広い概念なのだ。そこで今回は、ガンダム作品の敵役であるジオンとその系譜を題材に、国力について考察する。(2018/12/10)

KubernetesでGPUをどう活用できるのか?:
PR:AI/機械学習にコンテナは必要か?――4人のスペシャリストが語るGPUコンテナの未来
2018年11月8日に行われた「Red Hat Forum 2018 Tokyo」で、パネルディスカッション「AI/マシンラーニング開発基盤を支える技術 〜Kubernetesが創るGPUコンテナの未来〜」が開催された。4人のスペシャリストが語った、AI/機械学習とコンテナの現状、課題、展望とは。(2018/12/28)

体当たりッ!スマート家電事始め:
生活支援サービスとの連携を考えたスマートホーム「MANOMA」
ソニーネットワークコミュニケーションズのスマートホームサービス「MANOMA」を開始した。ホームオートメーションに加え、スマートロックなどを活用して家事代行や介護支援など、外部サービスとの連携も念頭に置いたサービスだ。詳しい話を聞いた。(2018/12/6)

渋谷豊の投資の教室:
資産の15%を失っても、あなたは夜寝られますか?
皆さんは資産運用をしていますか? 今や自分で資産運用を行って老後の資金を貯めていくよう、社会も急速に変わってきています。でも、資産運用なんて考えたこともない。そんな人に向けて、どう考えて資産運用に取り組んだらいいかの連載がスタートしました。第二回はリスクについて。(2018/12/6)

子どもを守るITリテラシー学:
子どもの写真をなくさないために 「クラウドバックアップ」のススメ
子どもの写真など、大事な思い出はクラウドにバックアップするといざというときに泣かずに済みます。難しそうに聞こえますが、スマホなら意外と簡単です。(2018/12/5)

「働き方改革×地方」:
官僚、弁護士、編集長――“リモートワーク3人衆”が語る「地方で働くと生産性が上がる、これだけの理由」
官僚、弁護士、編集長――。“リモートワーク3人衆”が地方で働く意義と可能性を語り合った。(2018/12/5)

決済データ×広告で何が変わるのか(後編):
元ココカラファイン郡司 昇氏、ライオン横手弘宣氏と語る次世代の店舗
リテールテックの先にある小売業やメーカーの未来とは。(2018/12/4)

AI/ディープラーニングビジネス活用セミナー:
「AI」のビジネス活用に「BI」との連携が効果的な理由
アイティメディアは、2018年9月26日に秋葉原UDXで「AI/ディープラーニングビジネス活用セミナー ビジネス価値は、データに宿る」を開催した。本稿では、マイクロストラテジー・ジャパンの講演「AIの効果を最大化するBIプラットフォーム MicroStrategy」の内容を紹介する。(2018/11/30)

世界を「数字」で回してみよう(53) 働き方改革(12):
口に出せない介護問題の真実 〜「働き方改革」の問題点とは何なのか
今回は、介護に関する「働き方改革」の問題点に迫ります。本稿をお読みいただき、政府が声高にうたう「働き方改革」が現実に即しているかどうかを、ぜひ皆さまなりに考えてみてください。(2018/11/30)

特集:セキュリティリポート裏話(9):
2018年も「金銭狙い」で変化続けるフィッシング、最新の手口は
世の中で知られるようになってから10年以上が経つが、いまだに被害が減るどころか、スマートフォンの普及によって新たな手口が登場しているフィッシング。月次・年次で報告をまとめているフィッシング対策協議会に最近の動向と対策を尋ねた。(2018/11/28)

ITりてらしぃのすゝめ:
Apple「T2チップ」の意義 OS起動で動くマルウェアの怖さ
マルウェアにはアンチウイルスプログラムで対抗すれば良いが、OS起動時に動作するマルウェアが現れたら、われわれはそれをどう検知すれば良いのだろうか。(2018/11/28)

人気声優起用:
セブン銀行、7人のイケメンキャラが話しかけるATMを設置したワケ
セブン銀行がイケメンキャラが話しかけるATMを設置したワケとは。セブン・ラボリーダーの西井健二朗さんに話しを聞いた。(2018/11/27)

「キャベツの葉で熱がグングンと下がる」?……問われる民間療法の科学的根拠
キャベツの葉で熱が下がるとする民間療法を育児関連情報サイトが紹介したところ、ネット上で疑問の声が噴出。運営会社が記事を削除のうえ、謝罪する騒ぎとなった。民間療法の中には科学的根拠が不明のものも少なくない。専門家は「内容を見極めて」と呼びかけている。(2018/11/26)

特集・ビジネスを変える5G:
「5G」は「LTE」と何が違う? 歴史と共に振り返る
最近、「5G」という言葉をよく耳にする。今までの携帯電話と何が違うのか。歴史を振り返りつつ解説する。【追記】(2018/11/17)

ITりてらしぃのすゝめ:
あなたの会社は大丈夫? ドメイン放置→悪用の危険性 今すぐできるフィッシング対策は
ドメインを放置すると、第三者に悪用される危険性がある。フィッシング詐欺を防ぐドメイン管理のコツは。(2018/11/15)

CSIRT小説「側線」:
CSIRT小説「側線」 第12話:安全な製品(前編)
白熱する捜査を一瞬離れ、温泉に繰り出すことになった「ひまわり海洋エネルギー」のCSIRT一行。温泉街を探検するうち、ふとした話から明らかになったメンバーの意外な過去、そしてあるメンバーの語る「お寺のDX」とは一体……?(2018/11/9)

環境さえ整えば「決済」も変わる――JapanTaxiが目指すタクシーの未来(後編)
国内のタクシー配車アプリとして高いシェアをほこる「JapanTaxi」。このアプリには「JapanTaxi Wallet」というコード決済機能も内包しているが、開発元のJapanTaxiは社外のコード決済サービスへの対応も積極的に進めている。前編に引き続き、同社のCMO(最高マーケティング責任者)から話を伺った。(2018/10/31)

各フェーズで経営陣の理解度向上が不可欠:
日本企業のデジタルビジネス推進が進まず、ガートナーが調査
ガートナー ジャパンが実施した日本企業のデジタルビジネス推進に関する調査結果によると、デジタルビジネスを「理解しているが半信半疑」との回答はIT管理者層の4割近くを占めた。一方で7割以上の企業が、デジタルビジネスに強いテクノロジーベンダーが自社の競合となった場合、ネガティブな影響を受けると認識している。(2018/10/30)

元日銀マン・鈴木卓実の「ガンダム経済学」:
ガンダムの「姫」、セイラ・マスはなぜ投資で成功できたのか?
「機動戦士ガンダム」に登場するセイラ・マスは、かつて医学の道を目指していたが、後に投資で活躍していることが明らかになる。彼女はなぜ投資で成功できたのだろうか? さまざまな視点から分析しよう。(2018/10/30)

「0か1か」ではない新たな選択肢。予算の範囲内でバランスのとれた対策を実現:
PR:ネットワーク内に潜む不正な端末やIoT機器を手軽に検出するには?
許可を得ていない持ち込み端末やIoT(Internet of Things)機器は、企業ネットワーク全体をリスクにさらす。最良の解はIEEE 802.1Xに対応した強固な認証システムを構築することだが、予算などの制約で「分かっていても導入できない」ケースは多い。そのような場合にソリトンシステムズが提案するもう1つの選択肢とは。(2018/10/30)

マシーナリーともコラム:
ツインスティック商品化実現おめでとう! 今こそバーチャルユーチューバー勢は全員「バーチャロン」をやるべきです。やれ。
これから毎日バーチャロン対戦しようぜ?(2018/10/28)

研究段階だが実用化は遠くない
米病院に「バーチャルナース」登場、再入院率低下や看護師の燃え尽き症候群に貢献
Boston Medical Centerでは、30日以内の再入院率低下を目指し、退院後の患者支援をする「バーチャル看護師」を試験運用している。このソフトウェアは、患者だけでなく人間の看護師にもメリットがあるという。(2018/10/26)

マスクド・アナライズのAIベンチャー場外乱闘!:
「AI開発ミステリー 〜そして誰も作らなかった〜」 とある大手製造業の怖いハナシ
“AIベンチャーで働きながらネットで情報発信しているマスクマン”こと、マスクド・アナライズの新連載がスタート。AI開発のリアルな現状をお届けします。第1回は、AI導入に踏み切ろうとするも、ミステリー小説並の恐ろしい事態になってしまうある大手製造業のお話です(恐らくこの物語はフィクションです)。(2018/10/25)

おとり広告、ノルマ重視の接客……:
「料金高すぎ」批判の背景にある、携帯キャリアが信頼されない要因
「日本の携帯料金は高すぎる」という批判が政府や消費者から出ている。だが、他国と比較すると、必ずしも不当に高いとは言えないとの調査結果もある。ではなぜ、日本の携帯キャリアはここまで批判されるのか。野村総合研究所が調査結果を発表した。(2018/10/20)

横河レンタ・リースの「Win10運用マスターへの道」(8):
Windows 10の動作検証が面倒? そんなにイヤなら、やめればいいじゃない
半年ごとにアップデートされるWindows 10のアップデートに合わせて動作検証を行うのはリソース的に厳しい――ならば、どうすればいいのでしょうか。その答えは、ズバリ「動作テストをやめること」にあるのです。(2018/10/17)

CEATEC 2018:
“日本のIoT市場を加速” ソフトバンクC&S、家電製品のIoT化サービス「Tuya Smart」を国内展開
ソフトバンク コマース&サービスが、家電製品のIoT化を支援する「Tuya Smart」の国内展開を始めた。(2018/10/16)

半径300メートルのIT:
スマホの「偽アプリ」にだまされ続ける人に、もう一度だけ確認してほしいこと
気軽にVTuberになれると話題のアプリ「カスタムキャスト」に偽アプリが登場して話題になりました。過去にもPokemon GOなどで同様の事件が起きていますが、こうした攻撃は一向に減る様子がありません。現実世界で話題になっていることは、そのままサイバー世界でも格好のフィッシングネタとして活用されるのです。(2018/10/16)

Weekly Memo:
アイデアは現場にある、問題は“それをどう拾うか” KPMGの調査で分かった「デジタル変革の勘所」
デジタル変革への取り組みに対し、グローバルと日本の企業のCEOにはどのような違いがあるのか。KPMGコンサルティングが、自らの調査結果をもとに解説した内容が興味深かったのでお伝えしたい。(2018/10/15)

77%が「レビューは有益」、93%が「レビューしてもよい」:
PR:「SIerに丸投げ」にできない時代、ビジネス向けITレビューサイトが企業ITにおける製品選択になくてはならない理由
SaaSを中心としたクラウドサービスが企業で広く用いられるようになった。10年ほど前から営業支援(SFA)や顧客管理(CRM)、経費精算、請求書管理などの分野でSaaSの提供が始まり、今では基幹システムを含めてありとあらゆるサービスがクラウド上で提供されるようになった。営業支援一つとっても数え切れないサービスが存在する。選択肢が増えるのはいい。だが、自社に合った製品やサービスをどう見つければいいのか。そのような中、米国で急速に人気を集めているのがビジネス向けITレビューサイトだ。(2018/10/15)

総務省、携帯電話料金改善へ本腰 現状は「自分に合ったプラン選べない」
総務省が高額な携帯電話料金や複雑な料金プランなどの改善に向けて本格的に動き出した。有識者研究会で議論を重ね、消費者が自身に最適な事業者やサービスを選択できる環境作りを目指す。(2018/10/11)

世界を読み解くニュース・サロン:
フェイクニュース対策は「言論統制」に利用されてしまうのか
FacebookなどのSNSを悪用したフェイクニュース対策として、国内の言論統制を強化しようとする国が出てきている。法規制が強まると、言論弾圧につながる可能性もある。表現の自由を保障しながらフェイクニュース拡散を防ぐには、どうしたらいいのか。(2018/10/11)

元日銀マン・鈴木卓実の「ガンダム経済学」:
ガンダムの月面企業、アナハイム・エレクトロニクスの境地
ガンダムの世界の中では、月も大きな存在感を発揮する。連載「ガンダム経済学」第2回目は、月面都市「フォン・ブラウン」と、その地における最大企業、アナハイム・エレクトロニクスの経済活動に焦点を当てたい。(2018/10/10)

「伝統は革新と共にある」:
創業126年、帝国ホテルがついに「脱オンプレ」 情シスはどう経営陣を口説いたか
2016年にメールシステムを「Gmail」に移行した帝国ホテル。各国のVIPを含む顧客情報をやりとりする同ホテルを史上初のクラウド化に踏み切らせたのは、同社で10年以上ホテルマンとして活躍したある情シスの“危機感”だった。(2018/10/5)

CSIRT小説「側線」:
CSIRT小説「側線」 第9話:レジリエンス(後編)
「この製品さえ入れれば、御社のセキュリティは絶対に安全です!」「AIでどんな攻撃も防ぎます」――って、本当に確証はあるの? 前回の攻撃で、社内の防衛装置を無効化されてしまった「ひまわり海洋エネルギー」では、本当に有効なセキュリティ戦略を探そうと、道筋(みちすじ)がベンダーの営業担当に話を聞き始めた。ヒートアップする会話の焦点とは一体……?(2018/10/5)

セキュリティ対策と社内普及が鍵
帝国ホテルは「G Suite」を社内にどう定着させたか
帝国ホテルは2016年から「G Suite」を利用している。PC利用状況やITに関する知識量にばらつきのある従業員へのG Suiteの社内普及施策と、利用に伴い実施している情報漏えい対策について説明する。(2018/10/4)

今、本当に必要なメール対策
「怪しいメールを開かない」は無力――巧妙な標的型攻撃のメッセージを見抜く鍵
標的型攻撃が巧妙化し「怪しいメールを開かない」という教育は、ほぼ無効だ。社員の生産性を下げずに、脅威のメールを排除する方法がある。企業が知らない意外な対策とは。(2018/10/2)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。