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「リテラシー」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「リテラシー」に関する情報が集まったページです。

CEATEC 2018:
“日本のIoT市場を加速” ソフトバンクC&S、家電製品のIoT化サービス「Tuya Smart」を国内展開
ソフトバンク コマース&サービスが、家電製品のIoT化を支援する「Tuya Smart」の国内展開を始めた。(2018/10/16)

半径300メートルのIT:
スマホの「偽アプリ」にだまされ続ける人に、もう一度だけ確認してほしいこと
気軽にVTuberになれると話題のアプリ「カスタムキャスト」に偽アプリが登場して話題になりました。過去にもPokemon GOなどで同様の事件が起きていますが、こうした攻撃は一向に減る様子がありません。現実世界で話題になっていることは、そのままサイバー世界でも格好のフィッシングネタとして活用されるのです。(2018/10/16)

Weekly Memo:
アイデアは現場にある、問題は“それをどう拾うか” KPMGの調査で分かった「デジタル変革の勘所」
デジタル変革への取り組みに対し、グローバルと日本の企業のCEOにはどのような違いがあるのか。KPMGコンサルティングが、自らの調査結果をもとに解説した内容が興味深かったのでお伝えしたい。(2018/10/15)

77%が「レビューは有益」、93%が「レビューしてもよい」:
PR:「SIerに丸投げ」にできない時代、ビジネス向けITレビューサイトが企業ITにおける製品選択になくてはならない理由
SaaSを中心としたクラウドサービスが企業で広く用いられるようになった。10年ほど前から営業支援(SFA)や顧客管理(CRM)、経費精算、請求書管理などの分野でSaaSの提供が始まり、今では基幹システムを含めてありとあらゆるサービスがクラウド上で提供されるようになった。営業支援一つとっても数え切れないサービスが存在する。選択肢が増えるのはいい。だが、自社に合った製品やサービスをどう見つければいいのか。そのような中、米国で急速に人気を集めているのがビジネス向けITレビューサイトだ。(2018/10/15)

総務省、携帯電話料金改善へ本腰 現状は「自分に合ったプラン選べない」
総務省が高額な携帯電話料金や複雑な料金プランなどの改善に向けて本格的に動き出した。有識者研究会で議論を重ね、消費者が自身に最適な事業者やサービスを選択できる環境作りを目指す。(2018/10/11)

世界を読み解くニュース・サロン:
フェイクニュース対策は「言論統制」に利用されてしまうのか
FacebookなどのSNSを悪用したフェイクニュース対策として、国内の言論統制を強化しようとする国が出てきている。法規制が強まると、言論弾圧につながる可能性もある。表現の自由を保障しながらフェイクニュース拡散を防ぐには、どうしたらいいのか。(2018/10/11)

元日銀マン・鈴木卓実の「ガンダム経済学」:
ガンダムの月面企業、アナハイム・エレクトロニクスの境地
ガンダムの世界の中では、月も大きな存在感を発揮する。連載「ガンダム経済学」第2回目は、月面都市「フォン・ブラウン」と、その地における最大企業、アナハイム・エレクトロニクスの経済活動に焦点を当てたい。(2018/10/10)

「伝統は革新と共にある」:
創業126年、帝国ホテルがついに「脱オンプレ」 情シスはどう経営陣を口説いたか
2016年にメールシステムを「Gmail」に移行した帝国ホテル。各国のVIPを含む顧客情報をやりとりする同ホテルを史上初のクラウド化に踏み切らせたのは、同社で10年以上ホテルマンとして活躍したある情シスの“危機感”だった。(2018/10/5)

CSIRT小説「側線」:
CSIRT小説「側線」 第9話:レジリエンス(後編)
「この製品さえ入れれば、御社のセキュリティは絶対に安全です!」「AIでどんな攻撃も防ぎます」――って、本当に確証はあるの? 前回の攻撃で、社内の防衛装置を無効化されてしまった「ひまわり海洋エネルギー」では、本当に有効なセキュリティ戦略を探そうと、道筋(みちすじ)がベンダーの営業担当に話を聞き始めた。ヒートアップする会話の焦点とは一体……?(2018/10/5)

セキュリティ対策と社内普及が鍵
帝国ホテルは「G Suite」を社内にどう定着させたか
帝国ホテルは2016年から「G Suite」を利用している。PC利用状況やITに関する知識量にばらつきのある従業員へのG Suiteの社内普及施策と、利用に伴い実施している情報漏えい対策について説明する。(2018/10/4)

今、本当に必要なメール対策
「怪しいメールを開かない」は無力――巧妙な標的型攻撃のメッセージを見抜く鍵
標的型攻撃が巧妙化し「怪しいメールを開かない」という教育は、ほぼ無効だ。社員の生産性を下げずに、脅威のメールを排除する方法がある。企業が知らない意外な対策とは。(2018/10/2)

【特集】Transborder 〜デジタル変革の旗手たち〜:
借金10億円、倒産まであと半年――創業100年の老舗旅館「陣屋」をたった3年でV字回復させた方法
神奈川県秦野市にある鶴巻温泉。閑静な住宅街の中に、働き方改革の先端を走る老舗旅館「陣屋」がある。業界では珍しい週休3日を実現するなど注目を集めているが、10年前は10億円の借金を抱え、あと半年で倒産というところまで追い詰められていた。(2018/10/1)

差別化は「引き算」の時代へ:
これからの“おもてなし”は、何をしなくていいのか
「大切なお客様には、おもてなしが必要」といった話を聞いたことがある人も多いのでは。本当に必要なのか。情報化社会においては……。(2018/9/27)

「優れたセキュリティ人材はめったに見つからない」は間違い:
PR:「人がいない」「予算がない」でやりたくてもやれない脆弱性検査を実施するための現実的な施策とは
脆弱性の存在を把握し、対処することが重要だとは分かっていても、肝心の脆弱性検査を実施できる人がいない――そんな状況につけ込むサイバー攻撃が増えている。脆弱性検査を行えるスキルを持った人材を育て、根本的に問題を解決するため、CompTIAでは新たな資格を設けた。(2018/9/26)

Mobile Weekly Top10:
「iPhone XS/XS Max」発売/MVNO市場で存在感を高める「UQ mobile」
いよいよ「iPhone XS」「iPhone XS Max」が発売されました。高価格帯の端末ながら、読者の皆さんからの注目は高く、トップ10中8記事がiPhoneやiOSに関する記事となりました。(2018/9/25)

XSとXS Maxはどっちが人気? 「料金4割下げ」はどう思う?――NTTドコモの「iPhoneセレモニー」一問一答
いよいよ発売を迎えた「iPhone XS」と「iPhone XS Max」。大手キャリアはそれぞれの旗艦店で発売セレモニーを行った。この記事では、NTTドコモの発売セレモニー後に行われた吉澤和弘社長との一問一答の様子をお伝えする。(2018/9/21)

【新連載】元日銀マン・鈴木卓実の「ガンダム経済学」:
ガンダムの宇宙世紀でインフレは起きたのか?
来年にアニメ放送40周年を迎え、今なお人気が衰えない「機動戦士ガンダム」。こうしたSFの世界において政治の駆け引きが描かれることはよくあるが、その世界の経済に関する視点はあまり例を見ない。新連載「ガンダムの経済学」では、日銀出身のエコノミストがさまざまな側面からガンダムの世界の経済を大胆に分析する。(2018/9/20)

働き方改革で「地方格差」なくせ:
「地方の障害者雇用」を創出するリクルートのテレワーク
「障害者雇用の水増し」は自治体や裁判所などにも拡大している。望むべき姿は、障害のある人が、障害のない人と同じように普通に働ける環境を作ることだ。その理想に向けて取り組むリクルートの子会社を取材した。(2018/9/19)

子どもを守るITリテラシー学:
子どもの「プログラミング教育」はゲームから始めるべき?
スマホやPCを子どもが当たり前に使う時代になりました。この連載では、主に小中学生の保護者に向けて、身近になったITをどう安全に活用し、子どもを守るのかを考えていきます。前回までセキュリティのテーマが続きましたが、今回はゲームで楽しみながら「プログラミング的思考」を伸ばすための方法について紹介します。(2018/9/16)

CIOへの道:
プロ経営者 松本晃会長の下、現場では何が起きていたのか――カルビー大変革の舞台裏
日本を代表するプロ経営者として知られるカルビーの元会長、松本晃氏。同氏がカルビーの経営に大なたを振るったとき、人事やIT部門はどんな施策でそれに対応しようとしていたのか。現場の取り組みに迫った。(2018/9/11)

CSIRT小説「側線」:
CSIRT小説「側線」 第7話:協調領域(後編)
「従業員の心得」「コンプライアンス」「ハラスメント防止」――忙しい業務に加わる“講習三昧”に苦情の声をあげる社員たちに、一体どうすればセキュリティ教育を真剣に受けてもらえるの? 悩みぬくCSIRTの教育担当に、ベテランがくれたアドバイスとは。(2018/9/7)

仮想通貨への規制を「赤旗法」にしてはならない
コインチェックの巨額仮想通貨盗難事件以来、国内の仮想通貨を巡る規制は厳しくなってきている。しかしその結果、国内のスタートアップやテック企業によるブロックチェーンを使ったイノベーションには重い足かせがかかるようになった。(2018/9/4)

CSIRT小説「側線」:
CSIRT小説「側線」 第7話:協調領域(前編)
企業にとってのセキュリティ脅威。それは攻撃者から届く怪しいメール、そして何より、それを無邪気に開いてしまう社員たちだ――数々のサイバー攻撃を受けたひまわり海洋エネルギーでは、CSIRTの教育担当が“難題”に挑む。セキュリティ担当者なら涙と頭痛なしには読めない、その内容とは?(2018/8/31)

スモールスタートから重要なビジネス基盤への成長
「モンスト」の裏側を支えるログ分析システムを、ミクシィはどのように構築したか
ゲーム「モンスターストライク」(モンスト)で躍進するミクシィのデータ分析基盤を支えたのは、新しいワークスタイルだった。たった数人から始まったチームが全社を支える一大プロジェクトまで育った背景とは。(2018/10/3)

MVNOに聞く:
mineoの“ソフトバンク回線”に市場は存在するのか? ケイ・オプティコム上田氏に聞く
ケイ・オプティコムが、ソフトバンク回線を使った「Sプラン」を提供。ドコモ回線とau回線を合わせて、3キャリアの回線を扱うことになる。Sプランではどんなユーザーを想定しているのか。MVNO事業を率いる上田晃穂氏に聞いた。(2018/8/30)

子どもを守るITリテラシー学:
子どもに「パスワード」の付け方を教えられますか?
スマホやPCを子どもが当たり前に使う時代になりましたが、生活が便利になる一方で、そこにはセキュリティの問題も潜んでいます。この連載では、主に小中学生の保護者に向けて、身近になったITをどう安全に活用し、子どもを守るのかを考えていきます。今回のテーマは「パスワードの付け方」です。(2018/8/28)

“親の意識”が重要――インテルが地方のショッピングモールで「親子プログラミング体験イベント」をやる理由
2018年の夏休み、インテルが「親子プログラミング体験イベント」を開催した。あえて大規模な開催告知は行わず、場所も地方のショッピングモールを選んだという。その背景には、インテルなりの「思い」がある。(2018/8/28)

情シスの相棒は総務だった!? 会社を救う最強タッグ(2):
PR:高級ファッション専門店「バーニーズ ニューヨーク」のIT活用 そのカギは、情シスと総務のゆるい連携
「情シス」と「総務」。同じ管理部門でありながら、会社が大きくなればなるほど、足並みがそろわなくなるのが一般的だ。しかしバーニーズ ジャパンでは、情シスと総務の“ゆるい”連携で、ITによる業務効率化を進めている。(2018/8/27)

Office 365、4つの「セキュリティニーズあるある」とは:
PR:「Office 365のセキュリティ」をコストをかけずに、さらに強化する方法
働き方改革や生産性向上を背景に、規模を問わず企業導入が伸び続けている「Microsoft Office 365」。だがその利便性は非常に高いものの、セキュリティを強化したいという声も多く上がっている。そこで本稿ではOffice 365のセキュリティの悩み、4つの「あるある」を紹介。マイクロソフトのパートナーとして優れた実績を持つIIJに、より安全にOffice 365を使いこなす方法を聞いた。(2018/8/24)

社員を思いやった結果です:
PR:働き方改革の最終形態!? 宮古島で夢の「離島テレワーク」
名古屋が本社のIT企業が沖縄の宮古島にオフィスを設けてテレワークを進めている。現地で暮らす社員からは好評だが、背景には画面越しの会話でも円滑に気持ちを伝え合う工夫がある。(2018/8/22)

「明日はわが身」の情報セキュリティ
仮想通貨不正流出事件から考える、従業員のセキュリティ教育を軽視してはいけない理由
いまだ記憶に新しい、仮想通貨「NEM」(ネム)の不正流出事件。「自分は仮想通貨取引をしていないから関係ない」と考える人もいるかもしれませんが、実は、誰にとっても教訓となる重要なポイントがあります。(2018/8/15)

「2年縛り」「4年縛り」の見直し 何が変わる? どう影響する?
総務省からの行政指導や公正取引委員会からの指摘を受けて、大手キャリアがいわゆる「2年縛り」「4年縛り」の見直しを表明している。一体何が変わり、どのような影響が出るのだろうか。(2018/8/17)

CIOへの道:
1年半でシステム刷新のクックパッド、怒濤の「5並列プロジェクト」に見る“世界で勝つためのシステム設計”
海外展開を視野に入れ、“世界で勝つためのシステム構築“に取り組むことになったクックパッド。海外企業を参考にプロジェクトを進める中、日本企業のシステムとそれを支える組織との間に大きな差があることを認識した同社は、どう動いたのか。また、分散と分断が進み、Excel職人が手作業で情報を連携している状態から、どのようにして統合された一貫性のあるシステムに移行したのか――。怒濤のプロジェクトの全容が対談で明らかに。(2018/8/14)

「人数×面積」はもう古い:
PR:“大企業病”の処方箋はコミュニケーション 「未来のオフィス」はどんな場所になる?
働き方が大きく変わろうとしている中、オフィスはどうなっていくのか。年間50社以上のオフィスコンサルティングを手掛ける、コクヨの鈴木賢一氏に、今の日本企業のオフィスが抱える問題や変革の方法、「未来のオフィス」の在り方について聞いた。(2018/8/10)

市場の現状と課題:
EdTechで働き方は変わるのか?
「EdTech」とは「Education(教育)」と「Technology(技術)」を組み合わせた造語である。インターネットなどITの発展により、時間や場所の制約がなくなり、より双方向での学習や個々に合わせた学習が可能となったが、市場としては課題もある。EdTech市場の現状とこれからの発展に向けた課題について考察する。(2018/8/10)

子どもを守るITリテラシー学:
子どものITセキュリティに家族で向き合っていますか?
スマホやPCを子どもが当たり前に使う時代になりましたが、生活が便利になる一方で、そこにはセキュリティの問題も潜んでいます。この連載では、主に小中学生の保護者に向けて、身近になったITをどう安全に活用し、子どもを守るのかを考えていきます。(2018/8/9)

LINEモバイルとの“すみ分け”は? ソフトバンク「併売」の効果は?――「Y!mobile発表会」一問一答
Y!mobileが「スマホプラン」の容量倍増と「かんたんスマホ」を発表した。子会社「LINEモバイル」を含め、ソフトバンク回線を使うMVNOサービスも増える中、どのような戦略を描くのだろうか。(2018/8/2)

現場主導のデータ分析を連鎖的に誘発
「社員全員で分析」 2つのステップで勝ち取るBI導入の成功パターン
せっかく導入したBIから多くのユーザーが脱落し、Microsoft Excelにデータを取り込むためのツールとしてしか利用されない。そんな失敗に陥らないための秘訣(ひけつ)は?(2018/8/1)

半径300メートルのIT:
"使いやすいパスワード”が、大規模組織のシステムをつぶす――「恐怖の実話」はなぜ起こったのか
意外かもしれませんが、「誰でも知ってそう」なセキュリティ知識を私たちが伝え続ける理由は、「あなた」を守るためなんです。だって、誰もこんな事件に巻き込まれたくはないでしょうから――。(2018/8/1)

私が起業した理由:
YouTuber教育プログラムで子どもたちに教えている、動画の撮り方より大切なこと
子どもたちのやりたいことを叶えたいという思いから「YouTuber Academy」の運営を始めたFULMA代表の齊藤涼太郎さん。彼が考える、子どもたちに身に付けてほしい、変化の激しい時代を生き抜くのに必要な力とは何だろうか?(2018/8/1)

優秀な企業ほど見落としがちな「盲点」教えます:
成功事例だけ見てて大丈夫? 「RPAしくじり先生」が教えてくれる失敗への落とし穴
RPA導入を検討する企業向けに、成功事例ではなく“なぜ失敗してしまうのか”を教えている人物がいる。実際の導入経験をもとに「RPAしくじり先生」としてセミナーを開くディップの進藤氏は、そもそもなぜそんなことを始めたのか?(2018/7/25)

ITエンジニア U&Iターンの理想と現実(46):
東京編:YOUは何しに奥多摩へ?――山の廃校で語学教育とシステム開発と地域活性化を模索する“くらげ”たち
JELLYFISHは奥多摩の廃校を活用し、高度IT人材育成を目的とした学校を開校した。学校は同時にラボ型開発の拠点でもある。生徒たちは語学やエンジニアとして必要な思考力などを学び、同時にアルバイトとして開発経験も積む。ゆくゆくは自身のアイデアやプロダクトで地域活性化も狙う。(2018/7/23)

不正アクセスを受けた大阪大学が模索する、新しい「CSIRT」の在り方(後編)
2017年に発生した不正アクセスの再発防止に向け、着実に歩みを進める大阪大学。その先には、大学という多様性に満ちた組織における、新たなガバナンス、そしてCSIRTの在り方を模索、研究するという目標がある。(2018/7/19)

ITりてらしぃのすゝめ:
「SNS見る専」卒業のすすめ わたしが“発信者”になる理由
日本人は他国に比べ、インターネットやソーシャルメディアで「見る専」が多いとされている。でも、自ら発信していくとイイことがいろいろあるかも?(2018/7/17)

MVNOに聞く:
ソフトバンク回線を始めたLINEモバイルはどこに向かうのか? 嘉戸社長に聞く
いよいよソフトバンク回線を使ったサービスの提供を始めたLINEモバイル。ソフトバンク、LINEとはどのような連携を進めていくのか? 嘉戸彩乃社長に、ソフトバンク回線提供開始までの裏側や、今後の展開を聞いた。(2018/7/13)

妻に怒られて定年延ばす人も:
「65歳定年制」導入から4年 オリックスのシニア社員は活躍しているのか
他社に先駆けて「65歳定年制度」を導入してから4年がたったオリックス。制度の利用者は活躍しているのか。「HR EXPO」のセミナーで、グループ人事・総務本部 副本部長の直井厚郎氏が実態を明かした。(2018/7/12)

製造業がサービス業となる日:
“第7の感覚器官”を作り出す村田製作所、IoT時代の空間情報プロバイダーへ
デバイスメーカーにとって曲がり角ともいえるIoT時代を迎えて、新たな取り組みを始めているのが電子部品大手の村田製作所だ。同社は2017年10月の「CEATEC JAPAN 2017」において、仮想センサープラットフォーム「NAONA」を発表。このNAONAは、IoT時代の“第7の感覚器官”になるという。(2018/7/11)

美咲が教える スマホ時代の歩き方:
ファッションアイテムは「借りて試す」がOKの時代へ 新しい定額制サービスの形
スマートフォンで流行しているサービスや使い方を解説する連載。今回はサブスクリプションサービスについて紹介します。ファッションアイテムを低額でレンタルできるサービスがあるのをご存じですか?(2018/7/5)

もう迷わない! ビジネスを成長させるUXデザイン手法の使い方(7):
「ペルソナ」とは、ユーザーと複数の価値観、組織をつなぐ基盤である
B2C、B2B問わず、ITサービスがビジネスに不可欠な存在となった近年、UXデザインに対する企業や社会の認識は一層深まっている。にもかかわらず、「使いにくいサービス」が減らない原因とは何か?――今回は、最も有名な人間中心設計の手法「ペルソナ法」を扱う。(2018/7/5)

広告主と代理店それぞれの課題:
働き方改革、そしてビジネスの成長 マーケティングの可視化が今こそ必要な理由
過重な運用負担に伴う長時間労働やレポート虚偽など、デジタルマーケティングの闇の部分が問題視されるようになってきた。課題を解決する第一歩は「可視化」にある。(2018/7/2)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。