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「メールサーバ」最新記事一覧

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Heroku、EngineYard、Azureに続きIDCFでも:
IDCFクラウドとSendGridが連携、メールサーバー構築なしで2万5000通配信が無償のプランを展開
国内クラウドサービス「IDCFクラウド」からAPI経由でメール配信サービスを利用できるように。メールサーバーを構築せずにメール配信機能を利用できるため、サービス立ち上げを効率化できるようになる。(2015/6/11)

TLSに脆弱性「Logjam」発覚、主要ブラウザやメールサーバに影響
「FREAK」と同様、1990年代の米国の暗号輸出規制に起因する脆弱性が新たに発覚した。(2015/5/21)

仕事で使うNAS 第4回:
ASUSTOR NASをメールサーバとして使うときの注意点
ビジネス向けNAS講座の連載第4回では、ASUSTOR NASにApp Centralで機能を追加し、メールサーバーとして活用するための具体的な方法を解説する。(2015/4/28)

今あるメールサーバを有効活用
既存システムはそのままで、社外からシンプル・安全にメールを利用する方法
クラウドへの移行が進む一方で、メールサーバは社内システムとして運用されていることもまだまだ多い。そんな既存のメールサーバをそのまま活用しつつ外部から安全に利用可能にするための簡単な方法とは?(2014/12/5)

長年のアライアンスを生かした多様なソリューションを提供:
PR:パッケージ提供から手組みシステムの移行までをトータルでサポートする富士通
富士通は、サーバー移行をきっかけとして自社システムを「モダナイズ」「イノベート」するための多様なソリューションを提供。また、富士通マーケティングでは、ファイルサーバーやメールサーバーを「簡単に、速く、安く」移行できるよう支援する二つのサービスを提供する。(2014/10/31)

NTTドコモのローカルメールがドコモメールサーバへ移行可能に
spモードメールアプリで送受信していたメールやSDメモリーカードのメールが、ドコモメールサーバに移行可能となる。(2014/10/29)

ITプロ必携の超便利システム管理ツール集(12):
メール通知テストに便利な“ダミー”のSMTPサーバー「smtp4dev」
システム管理系ツールには、重大なイベントや定期報告にメール通知を利用するものがあります。メール通知機能をちょっとだけ試したくても、近くに利用可能なメールサーバーがないと困りますよね。そんなときでも「smtp4dev」があればバッチリです。(2014/10/23)

Tech TIPS:
メーラーからGmailへの接続時に認証(パスワード)のエラーが生じる場合の対処方法
Gmailは、メーラー(メールクライアント)からPOP/IMAP/SMTPを介してメールを送受信できる。しかし、他のメールサーバと同様に設定すると、たとえパスワードが正しくても認証時にエラーが生じることがある。その原因と対策は?(2016/4/22)

spモードメールは10月1日から――iPhone 5s/5cで利用できるドコモサービス
ドコモが、iPhone 5s/5cで利用できる同社のサービスを案内。spモードメールは10月1日から提供するが、それまでに受信したメールは50Mバイトまでドコモのメールサーバに保存される。MMSには対応しない。(2013/9/13)

課題解決ナビ
メールを使わずにファイルを共有したい
メールサーバのディスク容量を無駄に消費してしまう。ファイルが散在して一元管理できない――。メールを使ったファイル共有にありがちなこうした課題を解決する具体策を示す。(2013/6/3)

NEWS
分散ストレージで大容量メールを保管可能に、センドメールが新アダプター提供
センドメールは、メールサーバ製品「Mailcenter Store」で、容量の追加が容易な分散ストレージ「Scality Ring Organic Storage」を利用可能にするアダプターを提供する。(2013/4/18)

ミラポイント、メールアプライアンス製品の新シリーズ発表
ハードウェアを刷新したメールサーバおよびセキュリティのアプライアンス新製品を発売した。(2013/1/9)

クラウドデータベースとの連携を実装:
カスペルスキー、メールセキュリティ製品の新版
カスペルスキーは12月4日、メールサーバ向けセキュリティ製品の新バージョン、「Kaspersky Security 8.0 for Linux Mail Server」を発表した。(2012/12/4)

ビジネスの悩みを解決するPDFドリル:
容量オーバーでメールサーバに弾かれるファイルを指定容量で分割するには
添付ファイルのサイズが大きいメールを取引先に送ると、メールサーバの容量制限で弾かれてしまうことがある。こうした場合、PDFであれば「文書の分割」機能を使って指定容量で分割できる。問題なく送れるようになるのだ。(2012/11/19)

iPad+Google Appsで数千万円規模のコスト削減、BYODで業務効率化を加速――エン・ジャパン
人材総合サービスを提供するエン・ジャパンは、外出先でのメール確認や電子カタログを活用したプレゼンテーションといった営業活動のためiPadを導入。その結果、1人当たり52分/日の業務効率化を達成した。さらにメールサーバをGoogle Appsに切り替えて、年間数千万円のコストを削減した。(2012/10/15)

クラウド利用のメールバックアップソリューション、CTCが提供
オンプレミスのメールサーバのデータを、クラウド環境のストレージにバックできるようにする。(2012/4/26)

スパム対策からアーカイブまで1台でOK:
PR:メールの“内なる悩み”も“外なる悩み”にも応えるフォーティネットの「FortiMail」
メールサーバ機能があって、スパムもマルウェアも誤送信も防いで、できればアーカイブもしたい。メールシステムの担当者が抱える悩みごとを解決するために、フォーティネットは「FortiMail」アプライアンスという新しい手段を提供する。(2011/11/21)

サイバーソリューションズ、IPv6対応のメールサーバシステムを発表
サイバーソリューションズは統合型メールサーバシステムの最新版「CyberMail V6」を発売する。(2011/7/13)

キヤノンソフト情報システム、「CatchMe@MAIL Plus」最新版:
スマートフォン対応のWebメールサーバで業務連絡を支援
(2011/4/8)

Google Appsでも利用可能、エアネットがクラウド対応メール誤送信防止サービス
エアネットは、クラウド型メール誤送信防止サービスに「メール誤送信防止サービス 仮想タイプ」を追加。利用中のメールサーバから「リレー設定」により送信メールを転送するため、Google Appsなどの外部メールサービスでもメール誤送信防止サービスを導入できる。(2011/2/7)

アプライアンス型メールサーバ「Mirapoint Message Server」
クラウドvsオンプレミス、TCO比較と実績で見る“本当に選択すべき”メールシステム
運用管理が容易でTCOが削減できるならば、メールシステムは社内に置きたい――クラウド移行を踏みとどまる企業へ最適なアプライアンス型メールサーバ(専用機)を提案する。(2011/1/17)

Apple、サーバ向けMac OS Xのセキュリティ問題に対処
Mac OS X Server 10.6.5で「Dovecot」をメールサーバとして設定している場合、ユーザーが他人あてのメールを受信してしまう可能性があった。(2010/11/17)

ミラポイント、最大2.3Tバイトのストレージを搭載するメールサーバ発売
ミラポイントは、OSやWebメール、スケジューラーなどの機能を搭載した企業向けのメールサーバを発売する。(2010/9/16)

誤送信対策製品紹介:ポピュラーソフト編
既存のシステム環境で即時利用可能なメール誤送信防止ツール「Popular MailChecker」
ポピュラーソフトの「Popular MailChecker」はクライアント型のメール誤送信防止ツール。メールサーバ、メールソフトに依存せず、PCにインストール後すぐに利用開始できる。(2010/9/13)

ホワイトペーパー:
『2010年度版 メールシステム比較診断シート』企業メールの選定基準は?
メールサーバー、スパム対策、メールアーカイブ、添付ファイルのセキュリティ、導入、運用・管理の6つの「カテゴリー」に分類したメールシステム診断シートをダウンロードいただけます(提供:ビック東海)。(2010/6/23)

「Keitai Remote メールアクセス」が機能強化、SaaSでの提供も開始
富士フイルムが、社内のメールサーバやファイルサーバにケータイからセキュアにアクセスできる「Keitai Remote メールアクセス」の機能強化を発表。低コストかつ短納期で導入できるSaaS形式でのサービスも提供する。(2010/5/11)

ミラポイント、全面リニューアルしたメールサーバを発売
メモリや内蔵ストレージの容量を1.5〜3倍に増強した。(2010/4/7)

ミラポイント、クラスタ対応のメールサーバパッケージを発売
ミラポイントは、クラスタ化が可能なメールサーバで構成する中堅企業向けのパッケージを発売した。(2009/7/22)

テーマ別に見るExchange Server最新活用法
Exchange Serverソリューションの最前線、そして未来を探る
単なるメールサーバ製品、グループウェア製品の枠を超えて進化を続けるMicrosoft Exchange Server。ここでは、Exchange Serverをより有効に活用するため手法をソリューション、テーマ別に提案するとともに、導入事例やパートナー企業の取り組みなどMicrosoft Exchange Serverの最新動向も合わせて紹介する。(2011/6/27)

センドメール、仮想化対応のWindows用メールソフトを発表
センドメールは、VMwareやHyper-Vに対応したWindows用メールサーバソフトを発表した。(2009/4/16)

「Office 2010」は2010年上半期:
Microsoft、「Exchange Server 2010」のパブリックβをリリース
Microsoftは次期ユニファイドコミュニケーション製品群の第一弾として、企業向けメールサーバ製品「Exchange Server 2010」のパブリックβ版を発表した。(2009/4/16)

信頼性でクラウドに勝るか:
東京大学、3万人が使うメールシステムを刷新 情シスの「所有」を選択
東京大学情報基盤センターは、3万人が使うメールシステムを刷新した。メールサーバとWebメールの機能を統合したソリューションを使い、大学で情報システムを運用するシステムを構築した。(2009/3/24)

ホワイトペーパー:
三井ホームがメールサーバ、アーカイブをアプライアンスで刷新!
メールサーバへの負荷増大や膨れ上がるメールアーカイブに悩む大手住宅メーカー。これらを一挙に解決すべく、同社はメール環境の前面刷新を決断した(提供:シーティーシー・エスピー)。(2009/2/12)

Exchange Server 2007システム管理入門:
第3回 IMAP/POP/SMTPの設定
メールサーバ・アクセスに欠かせないPOPやIMAP、SMTP。Exchangeで使うには、明示的な有効化が必要だ。(2008/12/25)

NEWS
日立電サ、初期費用無料のシステム監視サービスを提供
Webサーバやメールサーバなどの監視メニューをセット化し、初期費用0円、約3週間でリモート監視・運用体制を構築する「ITマネジメントサービス システム監視ライトプラン」を販売。(2008/9/29)

ホワイトペーパー:
メール統制へ今こそシフトチェンジせよ!これからのメールサーバ管理を説く
情報システム部にとって、メールの安定運用が重要である反面、内部統制やセキュリティ強化など課せられる課題は増え続けている。メール運用からメール統制へ!今注力すべきメール統制への実現策を説く(提供:NTTPCコミュニケーションズ)。(2008/6/9)

法人向けモバイルソリューション「CACHATTO for SoftBank」
メールサーバもグループウェアも選ばない、低価格なモバイルソリューション
携帯電話を利用した社内情報へのアクセスニーズが高まっている。ここでは、製品選択のコツを交えながら、最新のモバイルソリューションの魅力を紹介する。(2008/5/30)

ホワイトペーパー:
内部統制時代のメールサーバ管理/運用のポイント
内部統制への対応で欠かせないのがメールセキュリティ対策だ。監査や保存、ファイル暗号化など、内部統制時代のメールセキュリティ対策のポイントを事例を交えて分かりやすく紹介する(提供:HDE)。(2008/5/29)

「WX330K」の更新ソフトウェア公開
京セラはウィルコム「WX330K」用更新ソフトウェアを公開した。主な更新内容は「Eメールがメールサーバにあることを知らせる“センターにEメールあり”ピクトを表示する機能を追加」。(2008/4/22)

Tech TIPS:
Windowsでメールサーバ用にSMTP/POP3サービスをインストールする
メールシステムを構築するには、メールを送信/中継するSMTPサーバと、受信したメールを保管するPOP3サーバが必要である。Windows ServerにSMTP/POP3サービスをインストールすると、メールサーバとして利用できる。ただし機能は少ないので、組織内のサブドメイン用が適している。(2007/11/2)

スパム対策ソリューション「Trend Micro Spam Prevention Solution」
スパム対策製品は「検出率」と「誤検知率」で選べ!
スパムメールは生産性の低下やメールサーバへの圧迫を引き起こすだけでなく、悪意ある第三者による攻撃の可能性を含んでいる。しかし、いざスパム対策製品を導入しても正規メールまで排除してしまう「誤検知」も見られ、逆に管理者の手間が増えることも見受けられる。日々進化するスパムメールの手口とスパム対策製品選びのポイントを紹介しよう。(2007/10/23)

セキュリティ対策の「ある視点」(4):
メールサーバ防御でも忘れてはならない「アリの一穴」
「千丈の堤もアリの一穴」という言葉があります。大きな穴を埋めることも重要ですが、穴になりそうなものへの対策も重要かもしれません。(2007/10/19)

feedpath Zebraがバージョンアップ──メール環境を生かしたまま導入が可能に
さまざまなドメインやメールサーバ環境などに対応できる運用オプションを追加。外部POPアカウントからのメール取得やショートカット機能などのカスタマイズ機能も強化した。(2007/9/5)

メールサーバ環境を変えずに導入、feedpath Zebra新バージョン
フィードパスは、インターネットサービスとの連携が可能なSaaS型のWebメールに、運用オプションとカスタマイズ機能を追加し、提供開始した。(2007/9/5)

ホワイトペーパー:
メール環境の新モデル「ハイブリッド メッセージング」のTCO削減率を他製品と比較
複数の部門や拠点に電子メール環境を構築すると、TCOは大幅に増大する。メールサーバを減らし、かつメールの保全および監査を実現する方法を紹介する。(2007/8/8)

ホワイトペーパー:
法的証拠となるメールの新管理法――内部統制対応のメール専用ホスティングサービス
内部統制を推進する上で新たな要件となっているのが、電子メール管理だ。電子メールは文書と同じ価値を持つため、監査時に提出できるように適切に保存・管理しなければならない。このため、通常のメールサーバ管理だけでなく監査機能を追加する必要がある。(2007/6/7)

ホワイトペーパー:
1日1万通のスパムメールをシャットアウトした導入事例
スパムメール対策を何も行わなければ、メールボックスがスパムメールだらけになってしまうという人は多いだろう。スパムメールは業務効率を低下させ、メールサーバの負荷を増大させる。ここでは、スパムメールのシャットアウトに成功した事例を紹介する。(2007/5/23)

NEWS
サイバーソリューションズ、メールコンプライアンス3製品パックを発表
サイバーソリューションズが、内部統制時代に適合する統合型メールサーバ、アンチスパム、メール監査システムをセットにして提供を開始した。(2007/5/17)

Webメールとメールサーバの「いいとこどり」、センドメールとトランスウェアが提供
センドメールとトランスウェアは、Webメールとメールサーバを連携させた電子メールソリューション「Active! mail 6 for Sendmail Edition」を共同で提供する。(2007/5/15)

ホワイトペーパー:
切迫する内部統制対策〜大容量ファイルの送信にログ管理は必須!
ブロードバンド時代とはいえ、大容量ファイルのやり取りでは、メールサーバには送信メールのファイルサイズに制限があるなど、面倒なことが多い。ファイル転送サービスを利用するという手段もあるが、ダウンロード回数に制限があったりといろいろ不便だ。どうしたらいいだろうか。(2007/1/31)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。