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「misora」最新記事一覧

関連キーワード

石野純也のMobile Eye:
政策やiPhoneの影響で変わったケータイの形 今こそ「au Design project」や「iida」が必要と思う理由
「INFOBAR」をはじめ、「talby」や「MEDIA SKIN」などの名機を生み出してきたau Design project。スマートフォン時代では「iida」がそのコンセプトを受け継いだが、新モデルはここしばらく登場していない。au Design projectやiidaは役割を終えてしまったのだろうか?(2017/7/22)

CAE最前線―MRJ事例に見る航空機設計でのシミュレーション活用:
MRJはいかにして設計されたのか
三菱航空機の小型旅客機「MRJ(Mitsubishi Regional Jet)」の機体設計には、多目的最適化手法や、最適化の結果を可視化するデータマイニング手法が採用されている。MRJの事例を中心に、航空機設計におけるコンピュータ・シミュレーションの活用手法を探る。(2014/7/7)

KDDI、auケータイ24機種のアップデートを実施
KDDIが、au携帯電話のアップデートを7月5日と12日に開始する。電子証明書を用いる、より強固なセキュリティ認証仕様に対応させる。(2012/7/6)

余震続く――「緊急地震速報」で危険回避を
東北地方太平洋沖地震の発生後、余震が続いている。ケータイ向け「緊急地震速報」も活用して危険を回避してほしい。(2011/3/14)

auケータイ16機種をアップデート――「auフェムトセル」に対応
KDDIがauケータイ16機種のケータイアップデートを開始した。アップデートをすることで、「auフェムトセル」に対応する。(2010/6/25)

auケータイ27機種の代替機や譲渡機に不具合
KDDIはauケータイ27機種に不具合があると発表。対象となるのは、過去に別の電話番号で利用履歴のあるau端末。同社は3月25日からケータイアップデートを実施する。(2010/3/25)

「相棒」のトリックに使われたモデルは?:
ドラマで使われるケータイたち2010年冬──ドコモ+au編
毎晩20時ごろから深夜までに放映されている連続ドラマに登場するケータイを、各キャリアのWebサイトの情報と実際のオンエアをもとにチェックする恒例企画「ドラマで使われるケータイたち」。2010年冬のドラマでも、数多くの登場人物たちがケータイを手にしていた。(2010/3/12)

iidaブランド端末の「lotta」、2月19日から順次発売
形や色の美しさ、心地よい手触りにこだわって開発されたiidaブランド端末の「lotta」が2月19日から店頭に並ぶ。(2010/2/17)

写真で解説する「lotta」
ポップなカラーに遊び心のあるデザインを採用したiida端末「lotta」は、20〜30代の幅広いユーザーが使えるモデルに仕上がっている。端末に刻印された数字やユニークな待受画面、lotta向けの周辺アイテムなどを見ていこう。(2010/1/28)

“おひとりさま”が使うモデルは?:
ドラマで使われるケータイたち2009年秋──ソフトバンクモバイル+その他編
携帯電話会社のWebサイトの情報をもとに、実際にドラマを視聴して劇中のケータイをチェックする恒例の企画。今回は2009年10月から12月までの秋クールで放映された、ソフトバンクモバイルがスポンサーに付いているドラマと、携帯電話会社がスポンサーに付いていないドラマについて紹介しよう。(2010/1/6)

アッキーナ、香里奈、優香のケータイは?:
ドラマで使われるケータイたち2009年秋――au編
ドラマに登場するケータイを、各キャリアの公式発表に独自調査を加えて紹介する本コーナー。2009年秋クールでは「傍聴マニア09」や「マイガール」など、4作品でau端末が登場した。最も活躍した機種は、夏クールでも多数登場したモデルだった。また、2003年発売の“なつかしい端末”も見られた。(2009/12/31)

auケータイ95機種の代替機や譲渡機に不具合
KDDIはauケータイ95機種に不具合があると発表。対象となるのは、過去に別の電話番号で利用履歴のあるau端末。同社は12月10日から順次、ケータイアップデートを実施する。(2009/12/10)

ふぉーんなハナシ:
せめて壁紙だけでもiida風に
iidaの壁紙ときたら、他キャリアの端末までこんなにカッコよくしてくれちゃって……。(2009/11/5)

“お父さん”が意外なシーンで登場?:
ドラマで使われるケータイたち2009年夏──ソフトバンクモバイル+その他編
携帯電話会社のWebサイトの情報をもとに、実際にドラマを視聴して登場するケータイをチェックする恒例の企画。今回は2009年7月から9月までの夏クールで放映された、ソフトバンクモバイルがスポンサーとなっているドラマと、携帯電話会社がスポンサーに付いていないドラマについて紹介しよう。(2009/10/23)

“任侠ヘルパー”2台持ちの理由とは:
ドラマで使われるケータイたち2009年夏──au編
ドラマに登場するケータイを、各キャリアの公式発表に独自調査を加えて紹介する本コーナー。2009年夏クールの作品に登場するau端末は、夏モデルの中で特に売れたモデルがドラマでも人気だった。さらに、“意外なキャリア”の機種も登場した。(2009/10/18)

携帯電話だけじゃない――iidaが創造する新たな“広がり”
「ライフスタイルをデザインする」というコンセプトの元に誕生したKDDIのブランド「iida」。これまでに携帯電話と周辺機器あわせて9モデルを発売してきたが、KDDIはどのような手応えを感じているのか。そして新発表した“秋冬モデル”の狙いとは。(2009/9/10)

写真で解説する「PRISMOID」
「PRISMOID」は深澤直人氏がデザインを手掛けたiidaのスタンダード端末。1980年代の“未来のイメージ”をデザインに取り入れ、SF映画のアイテムのような雰囲気を放っている。(2009/9/9)

テーマは“積層、未来、ロボット”:
KDDI、iidaの新モデル「PLY」「PRISMOID」を発表――ロボット付き携帯のコンセプトも
KDDIが「iida」ブランドの新製品とコンセプトモデルを発表。5つの層を積み重ねた「PLY」と、深澤直人氏がデザインを手がけた「PRISMOID」という2つの新モデルのほか、「LIFE STYLE PRODUCTS」として周辺機器23製品をラインアップ。“ロボット”付きのコンセプトモデル「Polaris」を発表した。(2009/9/9)

EZニュースEX、対応機種を大幅拡大――2機種から90機種へ
KDDI、テレビ朝日、朝日新聞社がau携帯向けに提供しているニュースサービス「EZニュースEX」がEZwebに対応。対応機種が2機種から約90機種へと大幅に拡大した。(2009/8/31)

ふぉーんなハナシ:
最も電磁波が低いケータイはどれ?
ケータイなどの無線機器が発する電磁波の吸収率を示す「SAR値」をご存じだろうか。この数値、機種によって微妙に異なる。SAR値が最も低い機種は?(2009/7/7)

iida第2弾「misora」発売――シンプル一括2万円台前半、月々800円台前半から
auのiida端末「misora」が店頭に並んだ。都内量販店でのシンプルコース一括払いは2万4360円、24回払いは月々840円から。(2009/6/29)

写真で解説する「misora」(製品版)
ラウンドフォルムが特徴のiida端末「misora」は、いわゆる“尖った”デザインは追求せず、質感や使いやすさにこだわったモデルだ。4月7日の発表会で展示されたモックアップからの変更点や、周辺アイテムの「AROMA STRAP」、新たに判明した内蔵コンテンツや機能をリポートしよう。(2009/6/29)

おわんや石けんのように――「misora」が目指した“心地よい”デザイン
「iida」ブランドのセカンドモデル「misora」が6月27日に発売される。KDDIの増田和彦氏と小牟田啓博氏は、KDDIのデザインに対する取り組みと、misoraのデザインコンセプトについて説明した。(2009/6/25)

“香るアイテム”も登場:
iidaブランド第2弾「misora」、6月27日発売
auが、「G9」に続くiidaブランド第2弾として、シンプルデザインの「misora」を発売する。さらに、同モデルの世界観をモチーフにした“香るアイテム”も登場するようだ。(2009/6/25)

ドコモ、au、ソフトバンク 2009年夏モデルの“ここ”が知りたい──読者の質問、募集します
ドコモ、au、ソフトバンクモバイルから夏モデルが発表されました。ITmedia +D Mobile編集部では、夏モデルの“ここが知りたい”について、質問を受け付けます。(2009/5/27)

HDムービー、ソーラー充電、防水スポーツ、読書──個性的なau 2009年夏モデル8機種
KDDIが5月25日に発表したau 2009年夏モデルは、個性豊かな8機種をラインアップ。EZブックコンテンツが快適に楽しめる「biblio」や防水スポーツケータイ「Sportio water beat」、HDムービーカメラ搭載の「Mobile Hi-Vision CAM Wooo」、ソーラーパネル搭載の「SOLAR PHONE SH002」など多彩な端末をそろえた。(2009/5/25)

Mobile Weekly Top10:
金属好きにはたまらない「G9」の質感
KDDIが春商戦の終盤に発表した新ブランド「iida」は、さまざまなデザイナーとコラボするためのステージとして用意されたという。そのファーストモデル「G9」は、なかなか上質な金属の質感がそそる。(2009/4/15)

5分で分かる、先週のモバイル事情――4月4日〜4月10日
KDDIがau design projectを発展させた新ブランド「iida」を発表。イー・モバイルは、上りの通信速度を最大5.8Mbpsに高速化し、対応端末を4月17日に発売する。3月の携帯電話の契約数は、大手3キャリアがそろって20万超の純増を達成。ドコモは通販大手のオークローンマーケティングを買収し、新たな市場の開拓を目指す。(2009/4/13)

携帯電話がアートになった日:
「私はiidaのケイタイ電話を心から愛している」――世界のクサマが紡いだ“iida Art Editions”
KDDIはauケータイの新ブランド「iida」誕生を祝うパーティーを開催した。会場には多数の芸能人らが招待されたほか、「Art Editions YAYOI KUSAMA」を手がけた前衛芸術家の草間彌生氏も出席した。(2009/4/10)

神尾寿のMobile+Views:
「iida」が秘める可能性と、目前の課題
KDDIが“auらしさを取り戻す”ための取り組みとして展開するのが、新ブランドの「iida」。“デザインのエコシステム構築”を目指すという視点は注目すべきものだが、そこにはいくつかの課題もありそうだ。(2009/4/8)

写真で解説する「misora」
持ちやすさとシンプルなデザインが特徴の「misora」は、auのNS(New Standard)シリーズの流れをくむモデルだ。本体色には雲、夕日、海をモチーフにした“人が心地よいと感じるカラー”を採用。過剰な装飾はないが、長く愛用できるよう、さり気ない工夫を施した。(2009/4/8)

ケータイだけでなく、ライフスタイルをデザインする──「iida」の狙い
KDDIが4月7日に発表した、デザインに注力する新しいブランド「iida」とは、いったいどのような考えから生まれたのか。発表会の模様と新たに登場した製品から見えてきたKDDIの狙いをまとめた。(2009/4/8)

バッグ? いいえ、ケータイです au新ブランド「iida」端末を写真でチェック
質感の高いステンレスフレーム端末から、ハンドバッグにしか見えない端末、“ツタ”のようなACアダプターまで――auの新ブランド「iida」を写真でチェックしよう。(2009/4/7)

au design projectの発展系:
ケータイを通じて“暮らし”もデザイン――KDDIの新ブランド「iida」
携帯電話と周辺機器を通じて、利用者の暮らしもデザイン――。KDDIが、au design projectの発展系となる新ブランド「iida」(イーダ)を立ち上げた。第1弾として金属で上質感を表現した携帯電話「G9」を発表。前衛芸術家の草間彌生氏がデザインした“アートとしてのケータイ”もリリースする。(2009/4/7)

「iida」シリーズ:
優しさがあるデザインを採用、ユーザーの“心地よさ”を追求したシンプルケータイ「misora」
「misora」は、KDDIのauケータイ新ブランド「iida」の第2弾となるシンプルな携帯電話。使うユーザーの心地よさを追求し、手が優しさを感じるデザインを採用した。ボディカラーも、日々の生活で目にする心地よい色合いを再現している。(2009/4/7)

日曜日の歴史探検:
1ポンドの福音とならなかった超音速旅客機「コンコルド」
コンコルド――もしかすると若い方の中にはこの飛行機を知らない方もいるかもしれません。イェーガーが破った「音の壁」を民間の旅客機ではじめて破ったコンコルドは、1機1ポンドというあり得ない価格で売られた機体でもあります。(2009/2/22)

超音速“複葉翼機”の研究開発を支える流体科学とスパコン
日本SGIが先日開催した「Solution Forum '08 Autumn」のHPCセッションでは、流体科学が実生活にどのように役立っているのかを東北大学流体科学研究所の早瀬所長から語られた。超音速複葉翼機「MISORA」も紹介されるなど研究者の夢がスパコンで形となっていた。(2008/10/31)

夏はまだ終わらない――夏を舞台にしたテレビアニメ「ラムネ」声優陣インタビュー
10月より放映開始のテレビアニメ「ラムネ」のアフレコ取材が行われた。本作に出演する声優陣方にその意気込みを語ってもらった。(2005/9/22)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。