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「月例パッチ」最新記事一覧

Google、Androidの月例セキュリティパッチを公開 多数の深刻な脆弱性に対処
カーネルやドライバなどに存在する極めて深刻な脆弱性を修正している。(2016/12/6)

Microsoft、14件の月例セキュリティ情報を公開 「緊急」は6件
14件のうち6件が「緊急」の分類。Googleに情報を公開された脆弱性も含め、攻撃の発生が確認された複数の脆弱性にも対処している。(2016/11/9)

Google、Androidの月例パッチを公開 「Dirty COW」の脆弱性にも対処
Mediaserverなどに存在する極めて深刻な脆弱性を修正したほか、10月に発覚した「Dirty COW」と呼ばれるLinuxカーネルの脆弱性にも対処した。(2016/11/8)

Microsoft、10件の月例セキュリティ情報を公開 新しい更新モデルもスタート
深刻度が最大の「緊急」は5件。IEやEdge、Officeでは既に脆弱性の悪用も確認されている。(2016/10/12)

Google、Androidの月例セキュリティパッチ公開、深刻な脆弱性を解決
危険度「Critical」に指定された7件を含む計58件の脆弱性を修正した。(2016/10/4)

月例ロールアップ方式に変更
「Windows 7/8.1」のアップデート方法が大幅変更へ、“先延ばし”はもうできない?
Microsoftの月例アップデート「Patch Tuesday」が2016年10月に大きく変わる。新しい方式によって、更新作業は簡素になるのか、かえって面倒になるのか。専門家の意見は分かれる。(2016/9/21)

Microsoft、14件の月例セキュリティ情報を公開 半分は「緊急」指定
深刻度が最大の「緊急」は7件あり、IEやOfficeに存在する深刻な脆弱性に対処した。(2016/9/14)

Google、Androidの月例セキュリティパッチ公開、8月発覚の脆弱性も解決
8月にセキュリティ企業が報告していた深刻な脆弱性も修正された。(2016/9/7)

簡単になる反面、混乱の可能性も
「Windows 7/8.1」に新しい更新方法が導入、喜ぶ人と不安な人に真っ二つのワケ
Microsoftの新しい月例アップデートプログラムにより、Windowsのアップデートの煩雑さが緩和される。一方で、IT部門によっては大きな問題が発生する可能性もある。(2016/9/1)

Android端末に影響するQualcomm製チップセットの脆弱性、セキュリティ企業が詳細公表
悪用されればAndroid端末を制御される恐れもある。4件の脆弱性のうち3件についてはGoogleの月例パッチで8月までに対処され、残る1件のパッチも9月に配信予定だという。(2016/8/9)

Androidの月例パッチ公開、多数の深刻な脆弱性に対処
MediaserverやQualcommコンポーネントなどに極めて深刻な脆弱性が多数存在する。(2016/8/2)

Microsoft、月例セキュリティ情報を公開 IEやOfficeに深刻な脆弱性
11件のセキュリティ情報のうち6件が「緊急」、5件が「重要」に分類されている。(2016/7/13)

Adobe、AcrobatとReaderのセキュリティアップデートを予告
深刻な脆弱性を修正するアップデートを米国時間の7月12日に公開する。この日はMicrosoftも月例セキュリティ情報を公開する見通し。(2016/7/8)

Androidの月例パッチ公開、100件超の脆弱性に対処
メディア処理に使われるMediaserverに関して今回も深刻な脆弱性が多数修正されたほか、Qualcommなどのハードウェア関連コンポーネントに起因するデバイス固有の脆弱性にも対処した。(2016/7/7)

Microsoftの月例セキュリティ情報を公開、「緊急」は5件
16件のセキュリティ情報のうち、「緊急」は5件ある。IE 9やEdge向けの更新プログラムでは多数の深刻な脆弱性が修正された。(2016/6/15)

Google、Androidの月例セキュリティ情報を公開
今回のアップデートでは計21項目の脆弱性に対処した。このうち6項目を危険度が最も高い「Critical」に分類している。(2016/6/7)

Microsoft、16件の月例セキュリティ情報を公開、攻撃発生の脆弱性も
Internet Explorer(IE)などの更新プログラムで対処したスクリプトエンジンの脆弱性は、既に悪用の事実が確認されているという。(2016/5/11)

Microsoftの月例セキュリティ情報公開――「緊急」6件、「Badlock」脆弱性にも対処
13件のうち6件は深刻度が最も高い「緊急」に分類。残る7件の「重要」指定のセキュリティ情報の中には、「Badlock」と呼ばれる脆弱性に対処する更新プログラムが含まれる。(2016/4/13)

Google、Androidの月例セキュリティ情報を公開 深刻な脆弱性が多数存在
「Mediaserver」などの脆弱性を悪用されると、メールやWeb閲覧、MMSなどを介してメディアファイルが処理された際に、リモートでコードを実行される恐れがある。(2016/4/5)

Microsoft、13件の月例セキュリティ情報を公開 IEとEdgeに「緊急」あり
13件のうち、IEやEdgeの更新プログラムなど5件が「緊急」に指定されている。(2016/3/9)

Google、Androidの月例セキュリティ情報公開 新たなメディア処理の脆弱性も
「Mediaserver」の脆弱性は、メールやWeb、MMSなどを使ってメディアファイルを処理させる手口でコードを実行される恐れがある。(2016/3/8)

Adobe、AcrobatとReaderの定例セキュリティアップデートを予告
アップデートは米国時間の3月8日に公開され、Acrobat/Readerの深刻な脆弱性に対処する。この日はMicrosoftの月例セキュリティ情報も公開予定。(2016/3/4)

Google、Androidの月例セキュリティ情報を公開 Nexus向けのパッチ配信
今回のアップデートではAndroidに存在する計13件の脆弱性に対処した。このうち7件は危険度が4段階で最も高い「Critical」に分類している。(2016/2/2)

Microsoft、9件の月例セキュリティ情報を公開 古いIEは最後のアップデート
IEはこの日を最後に最新版(Windowsごとに異なる)以外のサポートが打ち切られる。今後はたとえ脆弱性が発覚したとしても、修正のためのアップデートは提供されない。(2016/1/13)

Adobe、AcrobatとReaderのアップデートを予告
米国時間の1月12日にはMicrosoftの月例セキュリティ更新プログラムも公開される見通し。(2016/1/12)

Microsoft、12件の月例セキュリティ情報を公開 うち8件は「緊急」
最大深刻度は12件のうち8件が「緊急」。Officeなどの脆弱性では悪用の事実も確認されている。(2015/12/9)

GoogleのNexus向け月例パッチ公開、深刻な脆弱性を多数修正
今回のアップデートでは計19件の脆弱性を修正した。このうち4件は危険度が最も高い「Critical」に指定されている。(2015/12/8)

Microsoft、月例セキュリティ情報を公開 IEなどに深刻な脆弱性
IEやEdgeなどの脆弱性に対処する「緊急」の更新プログラム4件、OfficeやWindowsなどを対象とする「重要」の更新プログラム8件が公開された。(2015/11/11)

Google、Nexus向け月例パッチ公開 Androidの脆弱性を修正
7件の脆弱性のうち2件は、電子メールやWebブラウザ、MMSなどを使ってメディアファイルを処理させることによって、リモートでコードを実行される恐れがある。(2015/11/4)

Microsoft、「緊急」3件含む月例セキュリティ情報を公開
全6件のセキュリティ情報のうち、IEやWindowsなどの更新プログラム3件について「緊急」、EdgeやOfficeなど3件については「重要」に指定している。(2015/10/14)

Microsoft、月例セキュリティ情報を公開 攻撃発生の脆弱性あり
12件が公開され、内訳は最大深刻度「緊急」が5件、「重要」が7件。一部の脆弱性については攻撃の発生が確認されている。(2015/9/9)

IEの脆弱性攻撃発生、日本のユーザーに影響集中
Microsoftが8月の月例パッチで対処したInternet Explorerの脆弱性を悪用する「水飲み場型攻撃」が確認された。(2015/8/26)

Microsoftの月例セキュリティ情報公開、Windows 10やEdgeの脆弱性を修正
14件のうち4件が「緊急」に指定され、Windows 10の新ブラウザ「Edge」をはじめ、IEやOfficeなどに存在する深刻な脆弱性を修正している。(2015/8/12)

Google、Nexus端末への月例パッチ配信を表明 Samsungも対応
Googleは今回から、「Nexus」向けにセキュリティに重点を置いたOTAアップデートを毎月配信する。Samsungもほぼ月に1回の頻度でアップデートを定期的に配信すると表明した。(2015/8/6)

Windows Server 2003、サポートは7月15日午後4時まで
同日公開の月例セキュリティ更新プログラムをもって、12年2カ月におよんだサポートが終了する。(2015/7/15)

Microsoft、「緊急」4件を含む月例セキュリティ情報を公開
セキュリティ情報は全部で14件。Hacking Teamの情報流出で発覚した脆弱性も解決している。(2015/7/15)

Microsoft、13件の月例セキュリティ情報を公開 IEは緊急指定
深刻度は13件のセキュリティ情報のうち3件が「緊急」、10件が「重要」に指定されている。(2015/5/13)

月例パッチの予告をなぜ終了? MS幹部が語るセキュリティ施策
Microsoftは月例パッチの一般向け予告を終了するなど、セキュリティ施策を変更しつつある。セキュリティ責任者が理由などを説明した。(2015/5/12)

Adobe、ReaderとAcrobatのセキュリティアップデートを予告
ReaderとAcrobatの定例セキュリティアップデートは米国時間の5月12日に公開予定。この日はMicrosoftの月例セキュリティ更新プログラムも公開される見通しだ。(2015/5/8)

Microsoft、「Lync」→「Skype for Business」を開始 5月末までに完了の見込み
Microsoftの企業向けコラボレーションツールが「Lync」から「Skype for Business」に移行する。「Office 2013」(企業向け)は4月の月例アップデートで、「Office 365」の「Lync Online」は5月末までに段階的に移行する。(2015/4/15)

Microsoft、11件の月例セキュリティ情報を公開 IEなどの脆弱性を修正
最大深刻度は11件のうち4件が「緊急」、7件が「重要」に指定されている。(2015/4/15)

Microsoft、14件の月例セキュリティ情報公開 FREAKの脆弱性も修正
セキュリティ情報14件の内訳は「緊急」が5件、「重要」が9件。WindowsやInternet Explorer(IE)などの深刻な脆弱性に対処した。(2015/3/11)

Microsoftの月例パッチに不具合、4件の報告相次ぐ
米SANS Internet Storm Centerはこれまでに確認された4件の不具合と対処法をまとめた一覧を公開した。(2015/2/17)

Microsoftが月例セキュリティ情報を公開、IEは41件の脆弱性を修正
セキュリティ情報9件のうちIEのセキュリティ更新プログラムなど3件を「緊急」、残る6件を「重要」に分類している。(2015/2/11)

Microsoft、8件の月例セキュリティ情報を公開
8件の内訳は「緊急」が1件、「重要」が7件。Googleがパッチ公開を待たずに情報を公開していた2件の脆弱性も修正された。(2015/1/14)

Microsoft、月例パッチの事前通知を“ほぼ”打ち切り
月例セキュリティ更新プログラムの内容を予告する事前通知サービスは、一般ユーザー向けの提供を打ち切り、今後は有料サポートサービスを契約している法人顧客限定で提供する。(2015/1/9)

MSの月例パッチ「MS14-066」の適用急いで! 米国機関が強く勧告
Microsoftが公開したセキュリティ情報14件の中でも、WindowsへのSSL/TLS実装「Schannel」の脆弱性は1週間足らずで攻撃が発生する恐れがあるとして、直ちに対応するよう専門家が呼び掛けている。(2014/11/13)

Microsoft、16件の月例セキュリティ情報公開を予告
11月の月例セキュリティ情報は日本時間の11月12日に公開される予定だ。16件のうち5件が「緊急」に指定されている。(2014/11/7)

標的型攻撃に使われたWindows OLEの脆弱性も:
マイクロソフト、「緊急」3件を含む2014年10月の月例パッチを公開
マイクロソフトは10月の月例セキュリティアップデートを公開した。すでに標的型攻撃として観測がされていた脆弱性も含まれているため、早急な適用が必要となる。(2014/10/15)

Microsoft月例パッチの一部にまた不具合、配信停止
Lync Server 2010向けのセキュリティ更新プログラムのうち1件について、インストールがうまくいかない問題が発覚したという。(2014/9/17)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

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アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。