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「Motorola(モトローラ)」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Motorola(モトローラ)」に関する情報が集まったページです。

IFA 2018:
モトローラのAndroid Oneスマホ「motorola one」発表 5.9型でノッチあり
Motorola Mobilityが、IFA 2018で初のAndroid Oneモデル「motorola one」を発表。5.9型のHD+ディスプレイを搭載し、画面上部にはノッチ(切り欠き)がある。日本での発売は未定。(2018/9/3)

Motorola、Modで5G対応できる「Moto Z3」、Verizonで480ドルで発売へ
Motorolaが、モジュラーアクセサリ「5G moto mod」で将来5Gネットワークに対応できる新スマートフォン「Moto Z3」を発表した。米国ではVerizonが独占販売する。(2018/8/3)

ベゼル回転機構がかっこいい! Motorola「V70」(懐かしの海外ケータイ)
過去の懐かしい製品を振り返る「懐かしの海外ケータイ」。今回はMotorolaのスタイリッシュなベゼル回転式携帯電話「V70」を紹介します。テンキーを隠すフリップ部分を180度回転させる独特のデザインを採用しています。(2018/7/28)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
低価格スマホで若者から支持 モトローラがSIMフリー市場で“安定”している理由
ミッドレンジの「moto g6」と「moto g6 plus」、エントリークラスの「moto e5」を日本で投入するモトローラ。日本でのシェアは安定しているという。SIMフリー市場での戦略をダニー・アダモポウロス社長に聞いた。(2018/6/26)

Mobile Weekly Top10:
Motorolaの新スマホ登場/iOS 12で「iPhone 5s」が“現役6年目”に
モトローラ・モビリティ・ジャパンが1〜3万円台のエントリー・ミドルレンジスマートフォンを発表しました。いずれのモデルも国内大手キャリア(NTTドコモ、au、ソフトバンク/Y!mobile)のいずれにも対応する意欲作です。(2018/6/11)

1万円〜3万円台 モトローラがSIMフリー3機種を発売 ターゲットは?
モトローラ・モビリティ・ジャパンが、SIMロックフリースマートフォンの新製品「moto g6 plus」「moto g6」「moto e5」を6月8日に発売。コスパを求める若者をターゲットに据えている。ハイエンド機はどうなる?(2018/6/8)

「Moto Z3 Play」発表 6型ディスプレイでバッテリーMod付き
Motorola MobilityがMoto Zシリーズのミドルクラス端末「Moto Z3 Play」を発表した。ディスプレイが6型になり、指紋センサーは側面に設置。米国などの地域ではバッテリーModが標準で付属する。(2018/6/7)

Motorola、「moto g6」の3モデルをまずブラジルで発売
日本でも販売されているMotorolaの「Moto G」シリーズの新端末「moto g6」がブラジルで発売された。5.7型ディスプレイは18:9の縦長で、背面カメラはデュアル、背面がガラスだ。(2018/4/20)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
20万円弱の高級スマホ「Moto Z 2018」が中国で販売中
中国では、Motorolaの「Moto Z」シリーズの派生モデル「Moto Z 2018」が販売されています。深センでは、専用ブースを構えて展示されています。定価が9999元、日本円で約17万円という高級モデルです。(2018/4/20)

「Moto Z」の60ドルのステレオスピーカーMoto Mods、米国で発売
背面に装着するモジュールがユニークなMotorolaの「Moto Z」向け新ステレオスピーカーが米国で発売された。既存のJBL製スピーカーより20ドル安い59.99ドル。バッテリーはMoto Z本体から供給する。(2018/4/12)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
クルマ用バッテリーや懐中電灯も 「Motorola」ブランドの意外な製品
CES 2018の取材後、写真を整理していたところ、とあるメーカーの周辺機器の写真が数多く見つかりました。Motorolaの「M」のロゴの入った製品です。モバイルとは関係ない製品なのに、なぜ?(2018/2/8)

モジュール構造が差異化ポイント
モトローラの新型スマホ「moto z2 force edition」、満足度は「iPhone 8 Plus」「Galaxy S8」に匹敵か
Motorola Mobilityの「moto z2 force edition」の性能や機能は、「iPhone 8 Plus」「Galaxy S8」といった他のハイエンドスマートフォンと比較しても、決して見劣りしない。(2018/1/6)

スマホにプリンタを装着 拡張モジュール「Moto Mods」にPolaroidの新製品
モトローラ・モビリティ・ジャパンは、12月21日に「Moto Z」シリーズの拡張モジュール「Moto Mods」として「Polaroid インスタプリンター」を発売。ポラロイドカメラのように、スマートフォンで撮影した画像をその場で印刷できるようになる。(2017/12/19)

「Moto Z」の新Modsはポラロイドカメラ カメラロールからもプリント可能
Motorola Mobilityの「Moto Z」ファミリーのモジュール式アクセサリとして、端末で撮影した写真をその場でプリントアウトできる「Polaroid Insta-Share Printer」が登場した。フィルタをかけたり文字を追加したりできる。カメラロール内の画像もプリントできる。(2017/11/16)

モトローラ、デュアルカメラの「Moto X4」を日本発売 360度カメラとゲームパッド型Modも
モトローラは、SIMロックフリーのスマートフォン「Moto X4」を発売する。価格は5万3800円(税別)。(2017/10/26)

モトローラ、ミドルレンジのSIMフリースマホ「Moto G5S」発売 価格は2万8800円(税別)
モトローラ・モビリティ・ジャパンは、10月20日にSIMロックフリースマートフォン「Moto G5S」を発売。「Moto G5」の後継機種にあたり、機能強化を図りつつ2万8800円(税別)という価格を実現している。(2017/10/20)

モトローラ、全キャリア対応の「Moto G5S Plus」を国内投入 10月6日から順次発売
モトローラのミドルレンジAndroidスマートフォン「Moto G5 Plus」の上位モデルが登場する。アウトカメラをデュアル化し、インカメラも強化しつつ、auを含む全キャリアのネットワークに対応した。(2017/10/2)

Googleさん:
GoogleがHTCのスマートフォン部門を買収のうわさ 今度こそ本当のオリジナル端末?
Googleが、初代「Nexus」と初代「Pixel」を手掛けたHTCのスマートフォン事業を買収するといううわさが浮上。Motorola買収(2年後に売却)はオリジナル端末にはほとんど結びつきませんでしたが、今度はどうでしょう。(2017/9/8)

Motorola、Mods対応ハイエンド端末「Moto Z2 Force」と360度動画カメラModを発表
Lenovo傘下のMotorolaが、モジュール追加で楽しめる「Moto Z Force」の後継モデル「Moto Z2 Force」を発表。同時発表の360度動画撮影カメラも装着できる。米国でのロック解除モデルの販売価格は800ドルだ。(2017/7/26)

ITライフch:
拡張機能に注目!パワーアップして使いやすくなったモトローラ「Moto Z2 Play」
モトローラは、拡張モジュール「Moto Mods」に対応したSIMフリースマホ「Moto Z2 Play」を発売すると発表。また、新たなMoto Modsとして「Turbo Powerパック」「ワイヤレス充電キャップ」も発売される。(2017/6/28)

IIJmio、セット端末に「ZenFone AR」「ZenFone Zoom S」「Moto Z2 Play」を追加
個人向けSIMロックフリースマートフォンの販売サービス「IIJmioサプライサービス」へ、新たにASUS製「ZenFone AR」と「ZenFone Zoom S」とモトローラ製「Moto Z2 Play」が追加される。(2017/6/21)

日本で「Moto Modsディベロッパー・プログラム」開始 FeliCa対応Modsにも期待
「Moto Modsディベロッパー・プログラム」が日本でも提供される。Motorolaスマホ向け拡張モジュール「Moto Mods」の開発をモトローラ・モビリティ・ジャパンが支援する。日本ならではのModsが登場するかも?(2017/6/20)

より薄くなったモトローラの「Moto Z2 Play」、6月29日発売 Moto Modsの新製品も
Motorolaの新しいスマートフォン「Moto Z2 Play」が6月29日に発売される。前モデルの「Moto Z Play」からさらに薄くなり、使い勝手も向上させた。モジュールを追加して機能を拡張できる「Moto Mods」の新製品も投入する。(2017/6/20)

「Moto Z2 Play」とゲームパッドなど4つの新「Moto Mods」発表
Lenovo傘下のMotorola Mobilityが、日本でも販売している「Moto Z Play」の後継モデル「Moto Z2 Play」を発表。軽く、薄くなりカメラなどの機能も向上する。周辺機器の「Moto Mods」にもゲームパッドなど新たに4つのModが加わる。(2017/6/2)

Motorola、「Moto C/C Plus」発表 89ユーロから
Motorola Mobilityが新興国市場向けのAndroid端末「Moto C」および「Moto C Plus」を発表した。いずれも5型(解像度が異なる)で、RAMは1GBと2GB。価格はMoto Cが89ユーロ(約1万円)からだ。(2017/5/16)

IIJ、「Moto G5 Plus」「VAIO Phone A」を販売開始
個人向けSIMロックフリースマートフォンの販売サービス「IIJmioサプライサービス」が、Motorola製「Moto G5 Plus」とVAIO製「VAIO Phone A」の2機種をラインアップに追加。新規申込者にAmazonギフト券をプレゼントするキャンペーンも行う。(2017/3/30)

モトローラ、4つの新しい「Moto Mods」アクセサリーを日本発売へ
モトローラの「Moto Z」「Moto Z Play」で利用できる拡張モジュール「Moto Mods」に、新しく4つのオプションが追加される。自動車での利用に便利な「ビークル・ドック」は2017年春以降に、その他3つのモジュールは2017年度第1四半期(4〜6月)に発売する予定だ。(2017/3/16)

モトローラ、「Moto G5」「Moto G5 Plus」を日本で発売 3月31日から
モトローラが、ミドルレンジAndroidスマートフォンの新モデルを発売する。「みんなのプレミアム」をキーコンセプトに、「メタルボディー」「カメラ」「バッテリー」の3点に注力していることが大きな特徴だ。(2017/3/16)

Motorola、「Amazon Alexa」をAndroid端末に年内搭載へ
Motorolaが「Moto Z」で使える拡張モジュール「Moto Mods」に、Amazon.comの音声AIアシスタントを追加するModを加えると発表した。年内には同社のAndroid端末にAlexaを直接搭載する計画だ。(2017/2/27)

Mobile World Congress 2017:
Motorola、新ミドルクラススマホ「Moto G5」「Moto G5 Plus」を発表 デザイン×カメラ×バッテリーに注力
Motorolaのミドルクラススマートフォンの新モデルが登場する。ボディーデザインを刷新しメタル(金属)素材を用いたほか、カメラとバッテリーに注力したことが大きな特徴だ。(2017/2/27)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
思いのほか簡単に扱える――Motorolaの合体カメラ「Hasselblad True Zoom」で遊ぶ
Motorolaから、合体するカメラモジュールが登場した。その名も「Hasselblad True Zoom」。同社のスマホ「Moto Z」「Moto Z Play」と組み合わせて使ってみた。(2017/2/8)

「Moto G4 Plus」「Moto Z」「Moto Z Play」がAndroid 7.0にバージョンアップ
モトローラ・モビリティ・ジャパンは、1月31日にSIMフリースマホ「Moto G4 Plus」「Moto Z」「Moto Z Play」をAndroid 7.0へバージョンアップ。「マルチウィンドウ」などに対応するほか、独自機能も強化する。(2017/1/31)

MotorolaのDSDS対応「Moto G4 Plus」が値下げ 「Moto Z」新色ブラックゴールドも追加
モトローラ・モビリティ・ジャパンは、1月11日にSIMフリースマホ「Moto G4 Plus」32GBモデルを3万1800円(税別)へ値下げ。また「Moto Z」に新色となる「ブラックゴールド」を追加する。(2017/1/12)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
日本で再起を図るMotorola――「Moto Z」や「Moto Mods」の反響は「極めて良かった」
2016年はMotorolaブランドのスマートフォンが多く市場に投入された。7月にはDSDS対応の「Moto G4 Plus」、10月には高スペックの「Moto Z」、そしてスマホの機能を拡張する「Moto Mods」も登場。攻めの姿勢が続くMotorolaの日本での戦略を聞いた。(2016/12/12)

モトローラ、背面モジュールで拡張できる「Moto Z」「Moto Z Play」を国内投入
背面にモジュールを装着することで機能拡張できるMotorolaのAndroidスマートフォンが、日本でも登場する。ハイエンドのフラッグシップモデルと、ミドルレンジモデルの2本立てで10月中旬から順次出荷される予定だ。(2016/9/27)

Lenovo、傘下Motorolaの大幅人員削減を認める
Lenovoが、Motorolaを中心とする全社員の約2%(約1100人)に影響するリストラを実施する。この件について最初に報じたDroid Lifeによると、Motorolaの現在の従業員は約1200人で、700人以上が削減されるという。(2016/9/27)

NTTレゾナント、デュアルSIM対応の「Moto G4 Plus」をgooSimsellerで販売 SIM込みで3万5800円
LTEとW-CDMAの同時待ち受けに対応するモトローラのAndroidスマートフォンがgooSimsellerに登場。「OCN モバイル ONE」のSIMカードをセットにして、3万5800円で販売する。(2016/8/2)

SIM通:
デュアルSIM デュアルスタンバイ採用のMoto G4 Plus登場
モトローラは、SIMフリースマホ「Moto G4 Plus」の予約を開始。デュアルスタンバイに対応し、SIMを2枚挿してどちらも待受け状態で利用可能という。販売開始は22日を予定している。(2016/7/29)

格安SIMを“ダブル”で活用できる「Moto G4 Plus」を写真でチェック さらに「Moto 360 Sport」も
「デュアルSIMデュアルスタンバイ」が特徴の5.5型SIMフリースマホ「Moto G4 Plus」を写真でチェック。同じモトローラの「Moto 360 Sport」も見てきました。(2016/7/13)

価格は3万円台:
モトローラ、LTE/3Gの同時待受が可能な「Moto G4 Plus」を7月22日に発売
モトローラのSIMロックフリースマホ「Moto G4 Plus」が7月22日から順次発売される。国内では初めて、LTEと3Gの同時待受が可能。価格は16GBモデルが3万2800円(税別)、32GBモデルが3万5800円(税別)。(2016/7/13)

Lenovo、JBLスピーカーなどの背面モジュール追加可能なスマートフォン「Moto Z」発表
Lenovoが、買収したMotorolaのAndroid端末ブランド「Moto」の最新フラッグシップ「Moto Z」および上位モデルの「Moto Z Force」を発表した。背面にマグネットで追加する「Moto Mods」モジュールが特徴だ。JBLのスピーカーや拡張バッテリーパック、プロジェクターなどのModが用意されている。(2016/6/10)

Nest LabsでCEO交代──“iPodの父”トニー・ファデル氏から元Motorola Mobility幹部へ
Nest Labsの共同創業者で“iPodの父”として知られるトニー・ファデル氏が、同社のCEOを退任する。後任はMotorola MbilityのGoogle傘下時代にIoT部門の責任者を務めたマルワン・ファワズ氏。(2016/6/4)

BIGLOBEスマホに「Moto X Play」「ZenFone Max」追加
BIGLOBE SIMと組み合わせて利用できる「BIGLOBEスマホ」に2機種が追加。急速充電機能がついたMotorola製「Moto X Play」と、容量5000mAhのバッテリーを搭載したASUS製「ZenFone Max(ZC550KL)」となる。(2016/3/9)

Mobile World Congress 2016:
日本市場参入は「評価中」――Lenovo幹部が語る、Motorola買収後のスマートフォン戦略
LenovoがGoogleからMotorolaを買収してから1年以上が経過したが、日本のスマートフォン市場に対しては、どこまで注力するのだろうか。その戦略をアジア太平洋の担当者に聞いた。(2016/2/29)

モトローラ、Android 6.0搭載のSIMフリースマホ「Moto X Play」の予約販売を開始
モトローラ・モビリティ・ジャパンは、2月23日にAndroid 6.0 Marshmallowを搭載したSIMロックフリースマートフォン「Moto X Play」の予約販売を開始。発売は3月中旬以降を予定している。(2016/2/23)

「Moto G」(第3世代)向けのAndroid 6.0アップデート開始
モトローラ・モビリティ・ジャパンは、SIMロックフリースマートフォン「Moto G」(第3世代)のAndroid 6.0 MarshmallowへのOSアップグレードを実施した。(2016/1/15)

Lenovo傘下のMotorola、ブランドの継続を約束
Lenovo傘下のMotorola Mobilityが、「Moto」ブランドの端末開発を終了するといううわさを否定し、MotoとVibe(Lenovoのスマートフォンブランド)の両方のブランドの端末を今後も開発していくと公式ブログで説明した。(2016/1/13)

Lenovo、GoogleのAR(拡張現実)技術「Project Tango」搭載スマートフォンを今夏発売へ
Motorola Mobilityを傘下に持つLenovoが、GoogleのAR技術「Project Tango」採用のコンシューマー向けスマートフォンを今夏発売する。(2016/1/8)

Motorola、ハイエンドの5.7型「Moto X Style」他2モデルを発表
Lenovo傘下のMotorola Mobilityが5.7型で2100万画素のメインカメラを搭載するハイエンド端末「Moto X Style」を399ドルで9月に発売する。ケースはMoto Makerで木や革を含む18種類から選べる。(2015/7/29)

ロゴも一新:
Lenovo、Motorolaブランドで日本参入間近?――「Lenovo Tech World」プレイベント
Lenovoが北京でメディア説明会を開催。PC、タブレット、エンタープライズほか、傘下となったMotorolaを含む、モバイル事業、そして日本市場に対する考えなどが語られた。(2015/5/27)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。