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「Motorola(モトローラ)」最新記事一覧

NTTレゾナント、デュアルSIM対応の「Moto G4 Plus」をgooSimsellerで販売 SIM込みで3万5800円
LTEとW-CDMAの同時待ち受けに対応するモトローラのAndroidスマートフォンがgooSimsellerに登場。「OCN モバイル ONE」のSIMカードをセットにして、3万5800円で販売する。(2016/8/2)

SIM通:
デュアルSIM デュアルスタンバイ採用のMoto G4 Plus登場
モトローラは、SIMフリースマホ「Moto G4 Plus」の予約を開始。デュアルスタンバイに対応し、SIMを2枚挿してどちらも待受け状態で利用可能という。販売開始は22日を予定している。(2016/7/29)

格安SIMを“ダブル”で活用できる「Moto G4 Plus」を写真でチェック さらに「Moto 360 Sport」も
「デュアルSIMデュアルスタンバイ」が特徴の5.5型SIMフリースマホ「Moto G4 Plus」を写真でチェック。同じモトローラの「Moto 360 Sport」も見てきました。(2016/7/13)

価格は3万円台:
モトローラ、LTE/3Gの同時待受が可能な「Moto G4 Plus」を7月22日に発売
モトローラのSIMロックフリースマホ「Moto G4 Plus」が7月22日から順次発売される。国内では初めて、LTEと3Gの同時待受が可能。価格は16GBモデルが3万2800円(税別)、32GBモデルが3万5800円(税別)。(2016/7/13)

Lenovo、JBLスピーカーなどの背面モジュール追加可能なスマートフォン「Moto Z」発表
Lenovoが、買収したMotorolaのAndroid端末ブランド「Moto」の最新フラッグシップ「Moto Z」および上位モデルの「Moto Z Force」を発表した。背面にマグネットで追加する「Moto Mods」モジュールが特徴だ。JBLのスピーカーや拡張バッテリーパック、プロジェクターなどのModが用意されている。(2016/6/10)

Nest LabsでCEO交代──“iPodの父”トニー・ファデル氏から元Motorola Mobility幹部へ
Nest Labsの共同創業者で“iPodの父”として知られるトニー・ファデル氏が、同社のCEOを退任する。後任はMotorola MbilityのGoogle傘下時代にIoT部門の責任者を務めたマルワン・ファワズ氏。(2016/6/4)

BIGLOBEスマホに「Moto X Play」「ZenFone Max」追加
BIGLOBE SIMと組み合わせて利用できる「BIGLOBEスマホ」に2機種が追加。急速充電機能がついたMotorola製「Moto X Play」と、容量5000mAhのバッテリーを搭載したASUS製「ZenFone Max(ZC550KL)」となる。(2016/3/9)

Mobile World Congress 2016:
日本市場参入は「評価中」――Lenovo幹部が語る、Motorola買収後のスマートフォン戦略
LenovoがGoogleからMotorolaを買収してから1年以上が経過したが、日本のスマートフォン市場に対しては、どこまで注力するのだろうか。その戦略をアジア太平洋の担当者に聞いた。(2016/2/29)

モトローラ、Android 6.0搭載のSIMフリースマホ「Moto X Play」の予約販売を開始
モトローラ・モビリティ・ジャパンは、2月23日にAndroid 6.0 Marshmallowを搭載したSIMロックフリースマートフォン「Moto X Play」の予約販売を開始。発売は3月中旬以降を予定している。(2016/2/23)

「Moto G」(第3世代)向けのAndroid 6.0アップデート開始
モトローラ・モビリティ・ジャパンは、SIMロックフリースマートフォン「Moto G」(第3世代)のAndroid 6.0 MarshmallowへのOSアップグレードを実施した。(2016/1/15)

Lenovo傘下のMotorola、ブランドの継続を約束
Lenovo傘下のMotorola Mobilityが、「Moto」ブランドの端末開発を終了するといううわさを否定し、MotoとVibe(Lenovoのスマートフォンブランド)の両方のブランドの端末を今後も開発していくと公式ブログで説明した。(2016/1/13)

Lenovo、GoogleのAR(拡張現実)技術「Project Tango」搭載スマートフォンを今夏発売へ
Motorola Mobilityを傘下に持つLenovoが、GoogleのAR技術「Project Tango」採用のコンシューマー向けスマートフォンを今夏発売する。(2016/1/8)

Motorola、ハイエンドの5.7型「Moto X Style」他2モデルを発表
Lenovo傘下のMotorola Mobilityが5.7型で2100万画素のメインカメラを搭載するハイエンド端末「Moto X Style」を399ドルで9月に発売する。ケースはMoto Makerで木や革を含む18種類から選べる。(2015/7/29)

ロゴも一新:
Lenovo、Motorolaブランドで日本参入間近?――「Lenovo Tech World」プレイベント
Lenovoが北京でメディア説明会を開催。PC、タブレット、エンタープライズほか、傘下となったMotorolaを含む、モバイル事業、そして日本市場に対する考えなどが語られた。(2015/5/27)

「Moto 360」がGoogle Storeで249.99ドル→165ドルに大幅値下げ
「Apple Watch」の発売を前に、Android Wear端末の中でも人気の高いMotorolaの「Moto 360」のGoogle Storeでの販売価格が85ドル値下げされ、165ドル(約2万円)になった。(2015/4/14)

Motorola、エントリー端末「Moto E」の新モデルを149ドルで発売
Lenovo傘下のMotorolaが、昨年5月に発売したエントリー端末「Moto E」の新モデルをLTE対応で発売した。画面サイズやCPUがアップグレードし、フロントカメラも追加されたが、3Gモデルであれば価格据え置きだ。(2015/2/26)

Motorola、スマートウォッチ「Moto 360」用高級革ベルトを60ドルで発売
Motorolaが、Android Wear端末「Moto 360」用革製ベルトを59.99ドルで発売した。手造りのiPadケースなどで知られるDODOcaseとのコラボ製品だ。(2015/1/19)

Lenovo傘下になったMotorola、中国でNexus 6のオリジナルモデル他3機種発売へ
Lenovoによる買収が完了したMotorola Mobilityが中国スマートフォン市場に再参入する。Google傘下時代に発売した「メイドインUSA」をうたった「Moto X」や「Moto G」に加え、初めて製造したGoogleブランド端末「Nexus 6」と同等モデルを「Moto X Pro」として2月に発売する。(2015/1/7)

Motorola、スマホ連動キーホルダー「Keylink」を25ドルで発売 iPhoneもサポート
「Motorola Kelink」は、AndroidあるいはiOS端末とBluetoothでペアリングし、お互いを探せるようになるキーホルダー。Android 5.0端末であれば自動アンロック機能も使える。(2014/11/20)

ふぉーんなハナシ:
「Nexus 6」が防水対応って本当?
Motorolaのサイトには「Water Resistant Yes」とありますが、Googleのサイトには防水の紹介はいっさいナシ。これは一体……?(2014/11/12)

「Nexus 6」の価格がGoogle Playで案内 7万5170円から
Motorola製のAndroid 5.0搭載スマートフォン「Nexus 6」の価格がGoogle Playで案内されている。近日中に発売される予定だ。(2014/11/10)

「Moto 360」に300ドルのメタルバンドモデル登場 女性向け18ミリ幅バンドも
Motorola Mobilityが9月に米国で発売したAndroid Wear端末「Moto 360」にステンレスバンドモデルが追加された。ホリデーシーズンには女性向けのバンド幅18ミリのモデルも登場する。(2014/11/7)

これぞ本命! モトローラ製Android Wear搭載スマートウォッチ「Moto 360」開封リポート
日本では未発売ですが、モトローラ製のAndroid Wear搭載スマートウォッチ「Moto 360」を米国で入手しました。少し時間がたってしまいましたが、開封リポートをお届けしましょう。使い勝手もチェックしました。(2014/11/4)

Lenovo、Motorolaの買収手続きを完了:
レノボ・ジャパン社長、Motorola買収完了でコメント
スマートフォン「Moto X」やスマートウォッチ「Moto 360」などのMotorola製品は日本市場にも登場するのだろうか。(2014/10/30)

Motorola、ラウンドフェイスAndroid Wear「Moto 360」や無線ヘッドセット「Moto Hint」を発表
待望のMoto 360の価格は革バンド製が249.99ドル、ステンレスは299.99ドル。Android端末向け無線ヘッドセットはイヤインタイプで目立たず、音声でスマートフォンに命令を入力し、回答を聞くことができる。(2014/9/5)

Samsung、3G対応SIM搭載のTizen時計「Gear S」を発表
MotorolaやLG Electronicsがラウンドフェイスのスマートウォッチを発表する中、Samsungは長方形の曲面ディスプレイのSIM搭載Tizen端末「Gear S」を発表した。(2014/8/28)

LG Electronicsも円形Android Wearを9月のIFAで発表へ
角型のAndroid Wear端末「G Watch」を販売するLG Electconicsが9月5日から開催のIFAで発表するラウンドフェイスの新モデルのティーザー動画を公開した。前日にはMotorolaの円形端末「Moto 360」が発表される見込みだ。(動画あり)(2014/8/25)

円形Android Wear「Moto 360」の発表は9月4日
3月の「Android Wear」発表当時、唯一のラウンドフェイス端末として注目を集めたMotorola Mobilityの「Moto 360」が9月にようやく発売されるようだ。(2014/8/15)

Android Wear端末、LGとSamsungは本日予約開始、Motorolaは今夏
Android Wear搭載スマートウォッチ、「LG G Watch」と「Samsung Gear Live」の予約が本日開始する。Google I/Oでは、音声でのメモ入力やペアリングしたスマートフォンの音楽再生、Google Nowカード表示などのデモが行われた。(2014/6/26)

アップルとグーグルの和解で:
アップルとサムスンの特許係争、雪解けの日は近い?
AppleとMotorola Mobility(Googleの傘下)は、全ての特許訴訟を取り下げることで合意した。この動きから、AppleとSamsungの特許係争も終局に向かっているとする見方もある。(2014/5/23)

AppleとGoogle(傘下のMotorola)、すべての特許訴訟の取り下げで合意
2010年にMotorolaが特許侵害でAppleを提訴したことから始まった両社の一連の訴訟について、AppleとMotorolaの親会社であるGoogleが、すべて取り下げることで合意した。(2014/5/18)

Motorola、129ドルのAndroidスマートフォン「Moto E」を発売へ
近く中国Lenovo傘下になるMotorola Mobilityが、新興国市場向けのAndroidスマートフォンを129ドルで発売する。(2014/5/14)

Microsoft、Motorola SolutionsとAndroid/Chrome関連特許で契約
MicrosoftがDellとのクロスライセンス契約締結に続けて、Motorola Solutions(Google傘下だったMotorola Mobilityではなく)ともAndroidおよびChrome製品に関するライセンス契約を結んだ。(2014/4/22)

Motorola、「Android Wear」搭載腕時計を今夏発売へ
Google傘下のMotorolaが、ウェアラブル向けAndroid「Android Wear」搭載の腕時計「Moto 360」を今夏世界で発売する。普通のデジタルウォッチのような円形の文字盤が特徴だ。(2014/3/19)

Google、ウェアラブル向け「Android Wear」発表 今夏に製品登場
「Android Wear」はAndroidをウェアラブル端末に搭載するプロジェクト。まずはLGとMotorolaが4〜6月期に腕時計型端末を発表する。(2014/3/19)

究極のモジュラーデザイン?:
グーグル、モジュール式スマートフォン「Project Ara」の開発者会議開催
究極のモジュール指向スマホになるか。モトローラが推進していたスマートフォン開発プロジェクトをグーグルが本格化させる。(2014/2/28)

Google、“組み立てスマートフォン”Project Araの開発者会議開催へ
Lenovoに売却したMotorolaから「Project Ara」を引き継いだGoogleが、4月に開発者向けツールキットをリリースし、初の開発者会議を開催する。(2014/2/27)

オピニオン:
グーグルの“3つの戦略”から読む、スマホ市場の動向
Google(グーグル)には、つい最近3つの大きな動きがあった。Motorola Mobilityの売却、Nest Labsの買収、サムスン電子とのクロスライセンス契約だ。これら3つの戦略を読み解くと、スマートフォン市場の現状が見えてくる。(2014/2/10)

調査リポート:
2013年のスマートフォン市場はAndroidがシェア8割、Windows Phoneが躍進──Canalys調べ
GoogleからMotorolaを買収するLenovoは2年以内に2桁台のシェアを獲得するとCanalysはみている。(2014/1/31)

Google、売上高・純利益ともに過去最高 Motorolaは約4億ドルの営業損失
Googleの10〜12月期決算は、直営サイトでの広告が好調で、Lenovoへの売却を決めたMotorolaの赤字にもかかわらず売上高、純利益ともに過去最高だった。(2014/1/31)

Google、MotorolaをLenovoに29億ドルで売却
Googleが2012年に買収したMotorola MobilityをLenovoに売却すると発表した。Lenovoは欧州や北米でのスマートフォン販売の足掛かりにする狙い。Motorolaの特許のほとんどはGoogleが保有する。(2014/1/30)

Motorola、黒檀やチーク材製バックカバーの「Moto X」を発売へ
2000以上の組み合わせで自分の端末をデザインできる「Moto X」で、黒檀、チーク材、クルミ材のバックカバーを選べるようになった。(2014/1/20)

Google、米国で「Moto G」のGoogle Playエディションを発売 179ドルから
米国のGoogle Playに「Moto G」が登場した。また、Motorolaは「Moto X」を欧州で2月1日に発売すると発表した。(2014/1/15)

Open Mobile Summit 2013:
“ポスト・スマートフォン時代”はソニーが優位に?――元ソニエリのCTOらが語る
11月中旬に米サンフランシスコで開催された「Open Mobile Summit 2013」で、ソニー、Motorolaなどの代表者が“ポスト・スマートフォン”時代についての課題や展望を語った。今後はウェアラブル端末や家電との連携が重要になるという。(2013/12/6)

Motorola、組み立てスマートフォンプロジェクト「Ara」で3Dプリンタ大手と提携
Google傘下のMotorolaが3Dプリンタ大手の3D Systemsと開発協定を締結し、モジュール式スマートフォン構想「Project Ara」で、開発者エコシステムが設計するパーツを出力するプラットフォームを構築する。(2013/11/23)

Motorola、廉価で高機能のAndroid端末「Moto G」発表 8Gバイトで179ドル
Google傘下のMotorolaが、主に新興国市場に向けた廉価で高性能なAndroidスマートフォン「Moto G」を発表した。「200ドル以下でGALAXY S4同様のユーザー体験を提供する」としている。(2013/11/14)

Google傘下のMotorola、11月13日に「Moto G」発表へ
Motorolaが、8月に発売したAndroid端末「Moto X」と同じブランドの新端末「Moto G」のティーザーサイトを開設した。(2013/11/5)

“ハードウェア版Android”を目指す:
Motorola、組み立てスマートフォン構想「Project Ara」を発表
「Porject Ara」は、サードパーティー製のモジュールを組み合わせたスマートフォンを購入し、後からカメラやプロセッサを付け替えたりすることもできるようにするオープンハードウェアプラットフォーム構想だ。(2013/10/29)

Google、第3四半期も2桁台の増収増益──Motorolaの損失は拡大
モバイル広告の増加でクリック単価は減少しているものの、ペイドクリック数が26%増と好調で実質売上高は過去最高だった。(2013/10/18)

Motorola、テキサス州での「Moto X」製造を正式発表
テキサス州フォートノースのMoto X製造工場の起工式典には、州知事のリック・ペリー氏も招待された。(2013/9/12)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。