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「自然環境」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「自然環境」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

ITエンジニア U&Iターンの理想と現実(55):
高知編:経営のプロが本気で取り組む地方活性化――高知で芽吹くITとコンテンツ産業
元「スクウェア」社長の武市智行氏と、高知県内にゲーム会社を設立した「オルトプラス」代表の石井武氏は、高知の活性化に“本気”で取り組んでいる。(2019/1/18)

与論島PR動画に「美しい」「行きたい」と国内外から絶賛の声 反響に担当者「ただ、驚くばかり」
与論町役場商工観光課に制作の経緯などを聞きました。(2019/1/2)

太陽光:
東京・母島を再エネ100%で運用、2019年からプロジェクトが本格始動
東京・小笠原諸島に位置する母島で、島で利用するエネルギーを100%再生可能エネルギーに切り替えるプロジェクトが本格的に始動する。太陽光発電や蓄電池を導入し、まずは1年の約半分を再エネ100%で運用する目標だ。(2018/12/26)

研究開発の最前線:
社会から染み出るIoTデータを学術情報ネットワークと直結、モバイルSINETが始動
国立情報学研究所は、学術情報ネットワーク「SINET5」と国内3キャリアのモバイル通信環境を直結した新サービスとなるSINET「広域データ収集基盤」(略称:モバイルSINET)の実証実験を2017年12月21日に正式に開始すると発表した。(2018/12/21)

市町村でトップは:
住んでみたい都道府県はどこ? 1位は
住んでみたい都道府県はどこですか? 18歳以上の男女に聞いたところ……。NTTデータ経営研究所調べ。(2018/12/19)

“山になれる”謎のゲーム「Mountain」に大型アップデート到来→“めっちゃきれいな山になれる”ゲームに
グラフィックが向上しても、山の気持ちは相変わらず分かりません。(2018/12/14)

受注動向:
大林組と米国大手の設計事務所“HKS”が、「北海道ボールパーク(仮称)」の設計・施工を一括受注
北海道日本ハムファイターズが、北海道北広島市で計画している新球場構想で、大林組とHKSが共同で設計・施工を受注したことが明らかになった。(2018/11/8)

27年にはリニア開通:
18年版「働きたい街」ランキング東海編 2位は静岡「都会と田舎のバランスがいい」 1位は……
転職サービス「doda」を運営するパーソルキャリアがビジネスパーソンを対象に東海エリアで働きたい街について調査した結果、2位は「静岡」で130点だった。1位は……(2018/11/7)

CAEニュース:
構造解析メインだったSIMULIA、ついに流体と電磁界へ
ダッソー・システムズ(以下、ダッソー)は2018年10月1日、同社のCAEシステム「SIMULIA」に関する記者発表会を開催した。2016〜2018年にかけて買収したCAE技術とSIMULIAの統合、同社のクラウド基盤「3DEXPERIENCEプラットフォーム」との連携に関する進捗について説明した。(2018/10/2)

2019年3月に完成:
西武池袋線・飯能駅がリニューアル 自然あふれる“フィンランド風”に変身へ
西武池袋線「飯能駅」の改札内外コンコースとホームの一部がリニューアルされる。フィンランドなど北欧風のデザインとなる。同国発祥の人気作品「ムーミン」の世界観を体験できる施設「メッツァ」が11月に近隣にオープンするため。完成時期は2019年3月の予定。(2018/9/26)

OKIエンジニアリング:
長期間かかっていた樹脂材料・製品の耐候性試験をわずか1日で行う受託サービス
OKIエンジニアリングは、樹脂材料および樹脂製品の耐候性加速試験を1日で行う試験受託サービスを、2018年8月17日から開始すると発表した。(2018/8/30)

製造マネジメントニュース:
野菜生産システム用装置を生産・販売する新会社を設立
安川電機は、野菜生産システム用装置の生産・販売を主力事業とする新会社「株式会社FAMS」を2018年8月1日設立する。これまで取り組んできた「食」の生産自動化の事業化を進める。(2018/8/6)

FOMA初の「ディズニーモード」搭載! 女性を意識した「FOMA N701i」(懐かしのケータイ)
フラットなボディーデザインを新たに採用した「FOMA N701i」。背面パネルを交換できる着せ替えに対応しているほか、待受画像などをディズニーキャラクターの画像に一括設定できる「Disneyモード」を搭載するなど、女性を意識したケータイでした。(2018/7/21)

自然エネルギー:
地熱発電の導入を後押し、NEDOが「環境・景観配慮マニュアル」公表
NEDOが地熱発電の導入拡大に向け、「環境・景観配慮マニュアル」を公表。自然環境や風致景観に配慮した設計手法や事例を取りまとめた。(2018/7/12)

エネルギー管理:
電力需給に応じてエアコンを自動制御、ダイキンが実証へ
ダイキン工業がNEDO事業のもと、ポルトガルで開発を進めていた空調自動デマンドレスポンス実証システムが完成。電力需給に応じ、最適にエアコンを自動制御する実証を2018年7月から開始した。(2018/7/3)

AIが落ちこぼれ学生を未然に防ぐ? MicrosoftがAIで成果を上げている5つの分野
アジア地域でAI が大きな成果を挙げている5 つの分野をMicrosoftが発表した。(2018/7/1)

サンシャイン水族館「草原のペンギン」水槽で初めての赤ちゃん! 生まれたてのペンギンがかわいい
ほやほや、ふわふわ!(2018/6/15)

ポケモンGOに「アローラのすがた」のナッシー登場 Switch新作にも連れていける
スマートフォンアプリ「Pokemon GO」の開発チームは5月30日、ゲーム内に「アローラのすがた」のナッシーを登場させると発表した。(2018/5/30)

「自然の音」でマウスの寿命延びる? 国立精神・神経医療センターなど
マウスに自然環境音を聴かせながら飼育したところ、平均寿命が最大17%延長した――こんな研究結果を、国立研究開発法人国立精神・神経医療研究センター神経研究所と公益財団法人国立科学振興財団情報環境研究所の共同研究グループが発表した。(2018/5/22)

ポケモンGOに「アローラのすがた」がやってくる あの長〜いナッシー、ジムに置いたらどうなるんだろう
ライチュウやニャース、ガラガラなども。(2018/5/22)

今日のリサーチ(「調査のチカラ」より):
社会貢献活動につながる商品・サービスを積極的に利用したい消費者が57%──大和証券ネクスト銀行調査
大和ネクスト銀行が実施した社会貢献に関する調査によると、「社会貢献活動につながる商品・サービスを積極的に利用したい」という回答が半数を超えたそうです。(2018/5/9)

ドローン点検:
ミライト・テクノロージーズがコマツとドローンで業務提携
ミライト・テクノロジーズは、注力しているドローン事業で、事業領域を拡大する初弾として、建設機械のコマツと業務提携した。コマツが5月から提供を開始するドローン測量サービスで、パイロット育成や全国の広域ネットワークを活用した運航代行などで全面サポートしていく。(2018/4/19)

地方発!次世代イノベーション×MONOist転職:
ロボットや半導体で新産業を――福岡県ロボット・システム産業振興会議(福岡県)
「次世代の地域創生」をテーマに、自治体の取り組みや産学連携事例などを紹介する連載の第15回。ポテンシャルを生かし、新技術の開発、新産業の創出に取り組んでいる「福岡県ロボット・システム産業振興会議」を取り上げる。(2018/3/16)

【最終回】真説・人工知能に関する12の誤解(17):
なぜ私たちは、人工知能を“誤解”し続けてしまうのか
人工知能に対するさまざまな誤解を取り上げてきた本連載ですが、ついに最終回となりました。今回は、なぜ私たちが人工知能を“誤解”してしまうのか、そもそもの理由を考えます。(2018/2/22)

土壌や生物に無害な、生物由来の「ツチニカエルでんち」――NTTの新技術 IoT用途に期待
NTTが、生物由来の材料や肥料成分でできた「ツチニカエルでんち」を開発。環境モニタリングや気象調査などに活用されるセンサーをはじめ、さまざまなIoT機器への活用を見込む。電池の回収が困難になった場合でも、土に返るため、自然環境に負荷を与えないという。(2018/2/20)

地方発!次世代イノベーション×MONOist転職:
地域連携が生む創業プラットフォーム――滋賀テックプランター(滋賀県)
「次世代の地域創生」をテーマに、自治体の取り組みや産学連携事例などを紹介する連載の第12回。「なぜ滋賀県が日本を、そして世界を代表するような新産業創出のホットスポットとなっていないのか」という問いに挑戦する「滋賀テックプランター」を紹介する。(2018/2/16)

レーダー設計の課題に対処:
交通管理を新たに活気づける最新ミリ波レーダー技術
交通監視システムのセンサーとして、昼夜問わず、また悪天候下でも使用可能なレーダーシステムが注目されている。しかし、レーダーシステムは設計が複雑という課題を抱える。そこで、レーダーシステムの設計を簡素化する技術を紹介したい。(2018/2/1)

太陽光:
長崎の離島に480MWの超大型メガソーラー、計画再始動で2018年度着工へ
九電工や京セラなどが長崎県佐世保市の「宇久島」で計画している、出力480MWという超大型のメガソーラーを建設するプロジェクトが再始動。一部ではソーラーシェアリングを実施する計画で、2018年度の着工を目指す。(2018/2/1)

省エネビル:
「東京ミッドタウン日比谷」が竣工、広い緑化空間とイノベーション創出を融合
三井不動産は、「東京ミッドタウン日比谷」の竣工(しゅんこう)式を開催した。広大な緑化空間とイノベーション創出支援拠点を併せ持つ同施設は、2018年3月29日の開業を予定する。(2018/2/1)

自然エネルギー:
大和ハウスが愛媛県に16MWの風力発電所、送電設備を山林の地中に
大和ハウスグループの大和エネルギーが、愛媛県に16MWの風力発電所の建設を開始。標高400〜450メートルの山林の中に建設する発電所で、景観への配慮から各風車間、風車と変電所間の送電設備のほとんどは地下埋設で施工するという。(2018/1/24)

WWF メコン川流域で1年間に115種の新種生物が発見されたと発表
手放しに喜べない現実もありました。(2017/12/27)

AIで野鳥の鳴き声を認識する自然環境調査向けソフト 富士通九州ネットワークテクノロジーズから
富士通九州ネットワークテクノロジーズが、録音音声から野鳥の鳴き声を自動認識するソフト「QSAS-Bird」を発表。ディープラーニングを使った高い認識性能により、調査の効率化と精度向上を実現するという。(2017/12/25)

特集・ミライのクルマ:
“食べる”ための自動運転技術 「ロボット農機」は農業を救えるか
2020年に向けて盛り上がる自動運転技術。公道を走るクルマだけでなく、閉じられた空間(農地)を走る農業機械にも自動運転レベルがあるのをご存じだろうか。(2017/12/12)

農業IoTはもうからない!? よろしい、IIJの出番だ
「フルMVMO」を掲げるIIJが、文字通り「泥にまみれて」取り組んでいる事業に農業IoTがある。実際に取り組み、明らかになった課題とは何か。(2017/12/8)

地方発!次世代イノベーション×MONOist転職:
「初音ミク」も産んだ歴史あるIT産業集積地――北海道IT産業クラスター(北海道)
「次世代の地域創生」をテーマに、自治体の取り組みや産学連携事例などを紹介する連載の第5回。札幌を中心とした北海道で推進されている「北海道IT産業クラスター」を取り上げる。(2017/12/8)

ET2017:
リアルタイム性が要求される組み込みソフト開発は「生産性が低い」――IPA調査
IPA/SECは、組み込みソフトウェアの開発の現状を定量的に捉えることを目的とし「組み込みソフトウェア開発データ白書2017」を発行した。同白書によると、強いリアルタイム性を要求されるソフト開発は生産性が低い傾向があるとしている。(2017/11/16)

ダッソー・システムズ:
次世代解析技術を「3DEXPERIENCE」基盤へ、Exa買収でポートフォリオ強化
ダッソー・システムズは、製品開発向けシミュレーションソフトウェアの米Exa Corporation(Exa)の買収を発表。「3DEXPERIENCE」プラットフォームに、Exaの格子ボルツマン法による次世代流体解析技術が加わることとなる。(2017/11/6)

東北大、哺乳類の「硫黄呼吸」発見 酸素の代わりに硫黄でエネルギー確保
東北大学の研究グループが、酸素を使わずにエネルギーを生み出す「硫黄呼吸」を発見。心臓疾患やがんの治療に役立つ可能性があるという。(2017/10/31)

CAEニュース:
ダッソーが格子ボルツマン法のExaを買収、3DEXPERIENCEで利用可能に
仏Dassault Systèmesは、米Exa Corporationの買収について合意に至ったと発表した。「3DEXPERIENCE」プラットフォームにExa Corporationの格子ボルツマン法による流体解析技術が加わり、シミュレーションのポートフォリオが強化される。(2017/10/24)

大人の林間学校かな? 広大な敷地でさまざまな体験ができる「泊まれる公園」が静岡・沼津に誕生
“沼津市立少年自然の家”の跡地にオープンします。(2017/9/26)

Over the AI ―― AIの向こう側に(13):
弱いままの人工知能 〜 “強いAI”を生み出すには「死の恐怖」が必要だ
AI(人工知能)には、「人間のアシストをする“弱いAI”」と「知性を持つ“強いAI”」があるという考え方があります。私は、現在の「AI」と呼ばれているものは、全て“弱いAI”と思っています。では、私たちは“強いAI”を生み出すことができるのでしょうか。それを考えるには、人間にとって、恐らくDNAレベルで刻まれているであろう普遍的な感覚、「死への恐怖」がヒントになりそうです。(2017/7/27)

今年は中堅ヤギさんが総動員 5年目となるAmazonの環境活動「エコ除草」の季節到来
仕事内容:草を食べる。(2017/7/22)

SAoE 2017レポート:
シミュレーションは分断から融合へ、データをリンクさせてコラボせよ――Science in the Age of Experience 2017
ダッソー・システムズは初めてシミュレーション関連ブランド全てを統合したユーザーイベントを米国で開催した。狙いは異なる分野のアプリケーションを組み合わせる効果を知ってもらうことだという。イベント初日の講演と記者会見の様子を中心にお届けする。(2017/6/29)

5月6日は「世界裸でガーデニングの日」 開放的過ぎる姿でガーデニングする人続々
生まれたままの姿で自然と触れ合うのは楽しそう。(2017/5/7)

太陽光:
ゴルフ場予定地が九州最大の太陽光発電所に、地域社会を後押しする34万枚の太陽電池
鹿屋大崎ソーラーヒルズ合同会社は九州最大級となる太陽光発電所の建設にあたり、2017年4月27日に起工式を開催した。ゴルフ場予定地だった合計約200万m2の事業用地に、太陽電池モジュールを34万740枚を設置。出力は約92MW、年間発電量は約9万9230MWhになる予定という。(2017/5/1)

顧客と信頼関係を築く方法とは:
営業担当者の「現場力」が優れた会社は成長できる
ITmedia ビジネスオンライン主催のセミナーイベント「チーム全体で業績を伸ばすための営業マネジメント術」が東京都内で開催。元積水ハウスで全国トップの支店長だった加藤氏と、ローランド・ベルガー会長の遠藤氏が、組織の営業力を高めるための方法や考え方を紹介した。(2017/4/12)

自然エネルギー:
NEDO、自然環境と社会環境情報も一元化した「洋上風況マップ」公開
新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は、洋上風力発電の設置場所を計画する上で必要な情報を一元化した洋上風況マップ(全国版)を公開した。NEDOのWebサイトから閲覧できる。(2017/4/4)

自宅以外の受け取り推進:
コンビニ受け取りでポイント 日本郵便、再配達削減で
日本郵便が、宅配便「ゆうパック」の再配達を削減するキャンペーンを発表。コンビニなどで受け取った顧客に各種ポイントを提供する。(2017/3/30)

自然エネルギー:
100℃以下の温泉水で地熱発電、温泉の町がCO2フリーの電力を地産地消
火山地帯の北海道・洞爺湖町で地熱発電が始まった。温泉組合と町が事業者になって、100℃以下の温泉水を利用できるバイナリー方式の発電設備を稼働させた。CO2を排出しない電力を生み出して、周辺のホテルや旅館まで温泉水を配湯する。環境を重視する温泉町の魅力で観光客を増やす狙いだ。(2017/3/15)

エネルギー列島2016年版(45)宮崎:
太陽・風・水・地熱・森林に恵まれた南国に、CO2フリーの電力が広がる
自然にあふれる宮崎県には再生可能エネルギーの資源が豊富だ。全国屈指の日射量を生かして大規模なメガソーラーが運転を開始する一方、風力発電と小水力発電の導入が活発に進んできた。地熱発電やバイオマス発電のプロジェクトも始まり、5種類の再生可能エネルギーすべてが拡大する。(2017/3/7)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。