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ファブレット に関する記事 ファブレット に関する質問

「ファブレット」最新記事一覧

同質化の戦いから新しい価値の訴求へ――KDDI田中社長に聞く、2014年度の戦略
2014年度は「ガツンと行く」。そう力強く話すKDDIの田中社長。社長就任以降、2011年は事業基盤の立て直し、2012年は成長起点の年、2013年は新たなステージの初年度と位置づけて取り組んできたが、2014年度はどんな年を目指すのか。(2014/4/4)

ビジネスニュース オピニオン:
アップル対サムスン、特許係争再び
アップルとサムスン電子の2回目となる特許裁判が始まった。アップルは、サムスン電子のスマートフォンなど10機種が技術特許を侵害しているとして、20億米ドルの賠償を求めている。一部からは「Appleは単なる訴訟好きの企業」という批判の声も出ているようだ。(2014/4/3)

鈴木淳也の「まとめて覚える! Windows 8.1」:
今後のMicrosoftに期待すること――「Build 2014」間もなく開催
Microsoftの開発者カンファレンス「Build 2014」が、4月2日(現地時間)より米カリフォルニア州サンフランシスコでスタートする。これまでの予想に加え、いくつか新発表に関する情報が集まってきたのでまとめてみたい。(2014/4/2)

はじめての格安SIM&SIMフリースマホ 第5回:
Nexus 5、iPhone 5sから1万円台の格安モデルまで――日本で購入できるSIMフリースマホ
格安SIMを使うには、当然ながら対応するスマートフォンが必要になる。日本ではどんなSIMフリースマホを購入できるのだろうか。主なモデルをまとめてみた。(2014/3/20)

ふぉーんなハナシ:
フリスクケータイに続く?――“ミンティアスマホ”を夢想する
肥大化が進むスマートフォン。片手サイズどころか、もっと小型のモデルがあってもいいのでは? ってなことで、フリスクケータイにヒントを得て、ミンティアスマホを“試作”してみました。(2014/3/17)

市場調査/予測:
スマホ市場は、ローエンドとハイエンド製品の2極化へ
矢野経済研究所はスマートフォン/タブレット端末市場に関する調査を実施し、市場規模の推移と今後の予測を発表した。2013年の世界市場におけるスマートフォンの出荷台数は10億8821万台で、タブレット端末は2億2090万台であった。(2014/3/14)

「Xperia Z Ultra SOL24」の“ここ”が知りたい 第4回:
Xperia Z1よりバッテリーは持つ? 普段使いのスタミナは?――「Xperia Z Ultra SOL24」
Xperia Z Ultra SOL24とXperia Z1 SOL23は、ともに3000mAhのバッテリーを備えているが、どちらの方がスタミナがあるのか。また普段使いでXperia Z Ultraは、どれだけバッテリーが持つのだろうか。(2014/3/13)

Mobile Weekly Top10:
MNPはどれだけおトク? LINE電話、ライバルの反応は
ケータイ販売店の店頭で良く目にするキャッシュバックは、どれくらいお得なのか? またLINE電話の登場にライバル各社はどんな反応を示したのか、そんな記事が人気だった。(2014/3/10)

最新スマートフォン徹底比較(2013冬-2014春モデル編):
auファブレット3機種レビュー(第2回)――片手操作、大画面の工夫、手書きアプリを比較する
G Flex、GALAXY Note 3、Xperia Z Ultraはいずれも大きなディスプレイを搭載しており、一般的なスマートフォンとは操作感が異なる。そこで、今回は片手での操作性や大画面を生かした工夫、そして手書きアプリを検証した。(2014/3/6)

Samsung、11インチと13インチの「Chromebook 2」を発表
Googleが2011年にChromebookを立ち上げて以来のパートナーであるSamsungが1年半ぶりに新モデルを発表した。GALAXY Noteシリーズのような背面のレザー風味が特徴だ。(2014/3/4)

Mobile Weekly Top10:
1000円以下でどこまで使える? 格安SIMの通信速度をチェック
先週のMobile Weekly Top10は、月額1000円以下で使える格安SIMの通信速度チェックが首位だった。(2014/2/27)

現役女子大生に聞くスマホ事情(1):
「本当はタブレット+ガラケーがいい」「買う機種を自分で選びたくない」――女子大生がスマホに思うこと
スマートフォンほど、性別や環境によって使い方が異なるデバイスはないかもしれない。若者のスマホ事情を探るべく、女子大生にインタビューしてみた。取材にご協力いただいたのは“ミラクル☆ガールズ”の4人。今回は「端末」に焦点を当てた。(2014/2/24)

最新スマートフォン徹底比較(2013冬-2014春モデル編):
5インチ以上でも小さくて軽い機種は?――冬春スマートフォン28機種を比較
いよいよ出そろった、2013年冬〜2014年春モデル。5キャリアのスマートフォンにiPhone 5s/5cを加えると、その数は28機種にも及ぶ。あらためて、28機種のスペックを見比べていきたい。今回はサイズと重さをチェックした。(2014/2/23)

最新スマートフォン徹底比較(2013冬-2014春モデル編):
写真で比べるLGの「G2」「isai」「Nexus 5」
2013年後半から相次いで登場したLGエレクトロニクス製の「G2」「isai」「Nexus 5」。似ているようでまったく違う3機種について、まずは基本スペックや外見などを比較してみよう。(2014/2/21)

最新スマートフォン徹底比較(2013冬-2014春モデル編):
auファブレット3機種レビュー(第1回)――基本スペックや持ちやすさを比較する
auの2014年春モデルの中で、ひときわ目を引くのが、6インチ以上のディスプレイを搭載した“ファブレット”の「G Flex LGL23」と「Xperia Z Ultra」だ。実際の使い勝手や性能はどれほどか。5.7インチの「GALAXY Note 3」も交えて比較していく。(2014/2/21)

Mobile Weekly Top10:
記録的な大雪で携帯各社に通信障害 被災地への支援も開始
記録的な大雪の影響で携帯電話・PHS各社に通信障害が発生している。また災害救助法の適用地域を対象に、キャリアの支援措置も始まった。(2014/2/17)

「Xperia Z Ultra SOL24」の“ここ”が知りたい 第1回:
持ちやすさはどう? ポケットには入る?――「Xperia Z Ultra SOL24」
6.4インチのフルHDディスプレイを搭載する「Xperia Z Ultra SOL24」は、これまでとは違ったサイズを特徴とするスマートフォン(ファブレット)だ。実際の使い心地はどんな感じなのだろうか?(2014/2/14)

Mobile Weekly Top10:
JK社長に聞いた今どきのスマホ事情
現役女子高生に聞いた彼女たちのスマホ事情がトップに輝いた2月3日週のMobile Weekly Top10。Xperia Z1 fの開発陣に聞いた、“4.3インチ”スマホの開発事情も人気です。(2014/2/10)

石川温のスマホ業界新聞:
ソフトバンク音声定額に「あれ、高くない?」――KDDI田中社長の決算会見囲みにツッコミ
KDDIは1月30日、2014年3月期第3四半期決算会見を開催。会見後の田中孝司社長への囲み取材で、ソフトバンクが発表した音声定額サービスなどについて話を聞いた。(2014/2/7)

開発陣に聞く「Xperia Z1 f SO-02F」(前編):
「3インチ台も検討した」が――Xperia Z1 fが“4.3インチ”である理由
Xperia Z1の“小型版“として注目を集めている「Xperia Z1 f SO-02F」。どのような過程で4.3インチというサイズに落ち着いたのか。デザインやカラーバリエーションの狙いはどこにあるのか。ソニーモバイルの開発陣に聞いた。(2014/2/6)

Mobile Weekly Top10:
1月に最も読まれた記事は?
週間ランキングでははじめてのLINE入門が5週連続でトップを獲得。1月の月間ランキングも首位に輝いた。話題の格安SIMに関する記事も、注目を集めている。(2014/2/3)

神尾寿の時事日想:
“LTEでも安い通話料金”は実現するか――通信キャリアが「VoLTE」を推進する理由
ソフトバンクモバイルが新定額サービスを発表したことをきっかけに話題になった「VoLTE(ボルテ)」という言葉をご存じだろうか。各通信キャリアがVoLTEを推進する理由は2つある。(2014/2/3)

石野純也のMobile Eye(1月20日〜1月31日):
ファブレットを訴求するau春モデル/Tizenと明暗分かれるFirefox OS/ソフトバンクの新料金プランはお得?
この2週間ではKDDIが春モデルを発表し、6インチ台のディスプレイを備える「Xperia Z Ultra」と「G Flex」が特に注目を集めた。発表会では「Firefox OS」の投入時期も明かされた。ソフトバンクの音声定額とパケット定額のパック型プランも話題を集めたので、お得度を検証したい。(2014/2/1)

週間記事ランキング
「Windows 9」“スタートボタン”復活への道のり
「Windows 8/8.1」の導入をためらうユーザー次期OSに期待する機能は、やはりあのボタンだった? 直近1週間の人気コンテンツをランキング形式で紹介します。(2014/1/31)

Mobile Weekly Top10:
auのファブレットとソフトバンクの通話定額パックに注目集まる
KDDIがauの春モデルを発表した1月第4週。ソフトバンクも通話定額とパケット定額をパックにした「VoLTE時代の」新料金プランを予告した。(2014/1/28)

写真で解説する「Xperia Z Ultra SOL24」(ソフトウェア編)
1月25日に発売された「Xperia Z Ultra SOL24」のソフトウェアは、基本的にXperia Z1と共通しているが、ホーム画面やカメラなど、主な見どころをチェックしていこう。(2014/1/27)

見て持てばこれもアリ:
出荷直前! まとめておさらい「Xperia Z Ultra」
発表から半年。先行する海外出荷を指をくわえてみてた日本のユーザーもやっと買えるぞ! 半年かけて掲載してきたディープな情報をもう一度チェックだ(2014/1/24)

手書きペンの使い勝手と高性能で勝負
徹底レビュー:ファブレットの代表選手「GALAXY Note3」のパワフルさはどれほどか
“ファブレット”とも呼ばれる大画面スマートフォン。中でもパフォーマンスの高さと生産性向上機能の豊富さで勝負するのが、韓国Samsung Electronicsの「GALAXY Note3」だ。(2014/1/24)

曲がってる理由はサイズにアリ:
auの変化球は“カーブ”でした 写真で解説する「G Flex LGL23」
春商戦を控えたスマートフォン市場にauが投じた“カーブ”という変化球。国内初の曲面ディスプレイ搭載ファブレット「G Flex」は、ユーザーの心を仕留める決め球になるのか。それとも……。(2014/1/23)

写真で解説する「Xperia Z Ultra SOL24」(外観編)
1月25日にKDDIから発売される「Xperia Z Ultra SOL24」は、6.5ミリのボディと6.4インチの画面サイズが大きな特徴だ。持ちやすさはどうか? 外観の秘密は? Xperia Z1やZ Ultra Wi-Fi版とのスペックの違いは? といった点をリポートする。(2014/1/22)

「3社横並びではない」 KDDI春モデル、日本初“曲面スマホ”や大画面Xperia投入
「ドコモさんからiPhoneが出て3社横並びになったという声が聞こえてくるが、そうじゃない」――KDDIの春モデルは、曲面スマホや大画面の「Xperia Z Ultra」などをラインアップした。(2014/1/22)

スマホ4機種、タブレット1機種:
KDDI、auの2014年春モデル5機種を発表――世界最薄ファブレット「Xperia Z Ultra」と曲面ディスプレイの「G Flex」など
KDDIはauの2014年春モデル5機種を発表した。国内販売が待たれていた「Xperia Z Ultra」や曲面ディスプレイを搭載した「G Flex」など、スマートフォン4機種とタブレット1機種を投入する。(2014/1/22)

4K動画の撮影も:
曲面ディスプレイを搭載した6インチスマホ――「G Flex LGL23」
auの「G Flex LGL23」は6インチの曲面ディスプレイを搭載したLG製スマートフォン。ディスプレイがカーブしていることで臨場感ある動画再生時を実現するほか、操作性の向上も目指したとしている。(2014/1/22)

ZTE Spring Media Luncheon 2014:
スマートフォン、ウェアラブル製品、ネットワーク――ZTEの日本戦略を聞く
ここ2年ほど日本ではスマートフォンを投入していないZTEだが、日本ではどのようにモバイル事業を展開していくのだろうか。ZTEジャパンの代表取締役を務めたこともある、ジャン・リンフォン氏に話を聞いた。(2014/1/21)

Mobile Weekly Top10:
冬商戦も一段落 春向け新モデルが登場
引き続きLINE入門の人気が高いITmedia Mobile。端末関連では、AQUOS PHONE EXの事前予約開始、ドコモのおすすめ3機種の比較レビューが上位を占めた。(2014/1/20)

ZTE Spring Media Luncheon 2014:
“変化”するZTE、「2016年までにスマートフォンで世界トップ3のメーカーを目指す」
ZTEは日本ではやや地味な存在だが、世界では携帯電話端末のシェアで5本の指に入るメーカーだ。スマートフォンではやや苦戦しているものの、2014年はLTEネットワークとスマートフォンで、さらにシェアを伸ばすことを目指す。(2014/1/20)

石野純也のMobile Eye(1月6日〜1月17日):
CESで見えた新しい“広がり”/ドコモ「Tizen」見送りの理由/3社の「学割」を比較
CESでの発表が相次いだこともあり、国内では大きなモバイル関連ニュースがなかったが、16日にはドコモがTizen搭載スマートフォンの発売を「当面見送る」と発表した。今回はCESで見えたトレンドと、Tizen見送りの理由、そして3社の学割比較をお届けする。(2014/1/18)

EE Times Japan Weekly Top10:
再注目の人工知能、IBMも事業を本格化
EE Times Japanで先週(2014年1月11日〜17日)に、多くのアクセスを集めた記事をランキング形式で紹介します。さまざまなトピックのニュース記事、解説記事が登場!!(2014/1/18)

HP、Android搭載ファブレットでスマートフォン市場に再参入
webOS端末事業打ち切りでスマートフォン市場から撤退したHewlett-Packardが、新興国市場向けのAndroid搭載大型スマートフォンを発表した。(2014/1/16)

KDDI、auの春モデルを1月22日に発表――タブレットやファブレットをラインアップか
KDDIが「au発表会 2014 SPRING」を1月22日に開催すると発表した。春モデルでは、Android搭載のファブレットやタブレットなどが登場する見込み。(2014/1/14)

「GALAXY S5」は4月までに発売で虹彩認証搭載の可能性も──Samsung幹部がBloombergに語る
Samsungが4月までに発売するという「GALAXY S4」の後継モデルには、AppleのiPhone 5sの指紋認証センサーに対向する虹彩認証機能が搭載される可能性があると、同社モバイル事業部門の上級副社長が語った。(2014/1/10)

石川温のスマホ業界新聞:
2014年、スマートフォン業界カレンダー――WindowsPhoneに再起はあるか
2014年のスマホ業界はどうなっているだろうか。国際的なイベントから各キャリアの動向まで、今後の動向を予想してみた。(2014/1/10)

ITmediaスタッフが選ぶ、2013年の“注目端末&トピック”(編集部平賀編):
“恵体”電話化するスマホ 2014年はコンパクトモデルに期待
2013年もAndroidスマホの大型化が止まらず、ラインアップのほとんどが5インチ以上のディスプレイを搭載する端末になってしまった。2014年は4インチクラスの、それもハイエンドなモデルの台頭に期待したい。(2014/1/7)

2014 CES:
ウェアラブル機器にファブレット、3Dプリンタ……CESの主役が出そろう
いよいよ開催を明日に控えた「2014 International CES」。今回の主役はウェアラブル機器と予想されているが、その他にはどのような分野が注目されているのだろうか。(2014/1/6)

6インチの曲面ディスプレイを搭載――写真で見る「G Flex」
LGエレクトロニクスが6インチの曲面ディスプレイを搭載した「G Flex」を国内で披露した。ボディがカーブしていることによる、通話と操作のしやすさ、横画面での高い臨場感などが特徴だ。(2013/12/26)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2013:
2013年を代表するスマートフォン、発表!
モバイル業界やPC業界の動向を追いかけ、Webや紙媒体の各誌で活躍する10人のジャーナリスト・ライター各氏に、2013年を代表するスマートフォンを、「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2013」として選出してもらった。(2013/12/24)

5人のブロガーたちがじっくり語る――Xperia Z1とiPhone 5sはどちらが買いか?
Xperia Z1とiPhone 5sはどちらを買うべきなのか。スペックをにらめっこしていても分からないことも多いだろう。そこで、普段から多くのスマートフォンに慣れ親しんでいるブロガー5人に、これら2モデルの魅力や課題を語ってもらった。(2013/12/18)

Samsung GALAXY Note 3の累計販売台数が発売2カ月で1000万台突破
Samsungの“ファブレット”「GALAXY Note 3」の累計販売台数が発売2カ月で1000万台を突破した。先代の「GALAXY Note 2」は2カ月で500万台だった。(2013/12/11)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
2013年冬のノートPCとタブレットはどう選ぶ?――実際に買った新製品はコレ
ボーナスシーズンに向けて、各社が続々とノートPCやタブレットの新モデルを発売し、注目製品が出そろってきた。この中から、どのように製品を選ぶべきだろうか。(2013/12/3)

ピーワーク、迷彩柄のスマホケースとスタンドになるタブレットケースを発売
ベルトループやカラナビ付きで迷彩柄のスマホケースと、スタンドにもなる腹筋レザーのタブレットケースが登場。(2013/11/27)



オープンソースのSSL/TLS実装である「OpenSSL」に深刻な脆弱性が見つかった。エンドユーザーが解決できる問題ではないが、利用しているサービスの対応状況の確認や対応後のパスワードの変更など、慎重な姿勢が求められる。便乗するスパムメールにも注意が必要だ。

通信キャリアのMVNOとして月額1000円を切る格安SIMを提供するサービスが増加している。これまで日本ではほとんど存在感がなかったSIMフリーの端末にも、この動きに合わせて注目が高まっている。

ソフトバンク傘下で6月に合併予定のイー・アクセス、ウィルコムを、同じタイミングでヤフーが買収することとなった。これまでのサービスを引き継ぎつつ、Android端末を中心に展開し、自社のサービスとの連携を図っていくようで、「インターネットキャリア」を標榜している。