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ファブレット に関する記事 ファブレット に関する質問

「ファブレット」最新記事一覧

PC USERアワード:
2014年上半期の「タブレット」おすすめ“10選”
さまざまなタブレット新モデルが市場をにぎわせた2014年上半期。今回はその中からITmedia PC USER編集部が特におすすめのモデルを選出する(PC USER 20周年特別企画)。(2014/7/8)

山根康宏の中国携帯最新事情:
中国で始まった“Xiaomi包囲網”(後編)──古豪「Coolpad」「Meizu」の反撃
中国の新興メーカー「Xiaomi」が急激にシェアを伸ばしている。大手メーカーも対抗製品の投入を始めているが、Xiaomiの勢いを止めることはできるのだろうか?(2014/7/7)

「Xperia Z Ultra SGP412JP」一言レビューまとめ
(2014/7/1)

「Fonepad ME371MG」一言レビューまとめ
(2014/7/1)

「Xperia Z Ultra SOL24」一言レビューまとめ
(2014/7/1)

「G Flex LGL23」一言レビューまとめ
(2014/7/1)

「GALAXY Note 3 SC-01F」一言レビューまとめ
(2014/7/1)

「GALAXY Note 3 SCL22」一言レビューまとめ
(2014/7/1)

「GALAXY Note II SC-02E」一言レビューまとめ
(2014/7/1)

R25スマホ情報局:
「ファブレット」の魅力とは?
“ファブレット”とは、フォン(電話機能)が付いたタブレットのこと。大画面だけど片手で持てるサイズで、ゲームや動画を楽しむのにちょうど良い大きさなんです。(2014/6/25)

山根康宏の中国携帯最新事情:
中国で始まった“Xiaomi包囲網”(前編)──「紅米」「Mi3」を追撃するHuawei
中国の新興メーカー「Xiaomi」が急激にシェアを伸ばしている。大手メーカーも対抗製品の投入を始めているが、Xiaomiの勢いを止めることはできるのだろうか?(2014/6/23)

「グローバルでの競争力」と「日本での経験」が強み――SIMフリー市場を攻めるHuaweiの勝算
Huaweiが6月下旬に発売を予定しているSIMロックフリースマホの「Ascend G6」の価格は2万9800円(税別)で、キャリアが販売する端末よりもはるかに安い。ファーウェイ・ジャパンの担当者が、SIMフリー市場参入の背景を説明した。(2014/6/18)

振って操作の新UIも:
とにかく高解像度なWQHD液晶を搭載 写真で解説する「isai FL LGL24」
KDDIとLGが共同開発した「isai FL LGL24」は、5.5型WQHDの大画面・高精細な液晶を搭載したモデル。isaiスクリーンなど独自のUIが進化したほか、振って操作する「isaiモーション」も追加された。(2014/6/12)

2014年4月〜6月:
「2014年は価値訴求の年」「HTC“J”新作に乞うご期待」――あのとき社長はこう言った(KDDI編)
「CA」および「WiMAX 2+」対応端末や「au WALLET」の登場など、独自の付加価値で「価値訴求」を狙うKDDI。田中社長の発言を中心に、同社の取り組みを振り返る。(2014/6/12)

EDGEST×IGZO×PureLED:
PR:世界最軽量な“全身スクリーン”タブレットはビジネスでもプライベートでも大活躍――「AQUOS PAD SH-06F」の魅力
7インチ以上のLTE対応タブレットとして世界最軽量の「AQUOS PAD SH-06F」。通話やおサイフケータイにも対応し、オンオフを問わず、まるでスマホと同じように使えるのが特徴だ。(2014/6/2)

写真で解説する「AQUOS PAD SH-06F」
7型タブレットとして世界最軽量を実現したシャープ製の「AQUOS PAD SH-06F」。防水、フルセグに加え、注目の「VoLTE」にも対応。“大画面ファブレット”としてフル活用できる充実仕様だ。(2014/5/27)

2007年をピークに右肩下がり:
液晶モニター市場の縮小続く、スマホ普及の波に勝てず
デスクトップPC向け液晶モニター市場の縮小が続いている。ノートPCの普及による影響はそれほどでもなかったが、スマートフォンやタブレット端末の台頭は大きく影響したようだ。(2014/5/26)

au×LGのisaiな第2弾:
ノックでロック解除、振って着せ替え――5.5型WQHD液晶を搭載した「isai FL LGL24」【写真追加】
auとLGが共同開発する「isai」シリーズの第2弾が登場。5.5型WQHD液晶を搭載した「isai FL LGL24」は、ノックでロックを解除するノックコードや、ボディを振って付近の情報を入手するisaiモーションなど、シンプルな操作でスマホを活用できる1台だ。(2014/5/8)

山根康宏の中国携帯最新事情:
移行を促進するのはiPhoneなのか?──主要3キャリアが争う中国TD-LTE(前編)
中国の通信事業者が4Gサービスを相次いで開始している。2013年12月の中国移動に続き、中国電信が2月に、中国聯通が3月に開始。本格的な4G“競争”時代が始まった。(2014/5/7)

「freebit mobile」もバージョンアップ:
フリービットが目指す“キャリア型MVNO”とは?――石田社長が事業戦略を語る
端末からネットワーク、そして販売までをトータルでサポートする「キャリア型MVNO」を目指す――。そんな狙いでスタートした「freebit mobile」。既存のMVNOサービスとは何が違うのか。4月23日の戦略説明会で、フリービットの石田社長が語った。(2014/4/24)

同質化の戦いから新しい価値の訴求へ――KDDI田中社長に聞く、2014年度の戦略
2014年度は「ガツンと行く」。そう力強く話すKDDIの田中社長。社長就任以降、2011年は事業基盤の立て直し、2012年は成長起点の年、2013年は新たなステージの初年度と位置づけて取り組んできたが、2014年度はどんな年を目指すのか。(2014/4/4)

ビジネスニュース オピニオン:
アップル対サムスン、特許係争再び
アップルとサムスン電子の2回目となる特許裁判が始まった。アップルは、サムスン電子のスマートフォンなど10機種が技術特許を侵害しているとして、20億米ドルの賠償を求めている。一部からは「Appleは単なる訴訟好きの企業」という批判の声も出ているようだ。(2014/4/3)

鈴木淳也の「まとめて覚える! Windows 8.1」:
今後のMicrosoftに期待すること――「Build 2014」間もなく開催
Microsoftの開発者カンファレンス「Build 2014」が、4月2日(現地時間)より米カリフォルニア州サンフランシスコでスタートする。これまでの予想に加え、いくつか新発表に関する情報が集まってきたのでまとめてみたい。(2014/4/2)

はじめての格安SIM&SIMフリースマホ 第5回:
Nexus 5、iPhone 5sから1万円台の格安モデルまで――日本で購入できるSIMフリースマホ
格安SIMを使うには、当然ながら対応するスマートフォンが必要になる。日本ではどんなSIMフリースマホを購入できるのだろうか。主なモデルをまとめてみた。(2014/3/20)

ふぉーんなハナシ:
フリスクケータイに続く?――“ミンティアスマホ”を夢想する
肥大化が進むスマートフォン。片手サイズどころか、もっと小型のモデルがあってもいいのでは? ってなことで、フリスクケータイにヒントを得て、ミンティアスマホを“試作”してみました。(2014/3/17)

市場調査/予測:
スマホ市場は、ローエンドとハイエンド製品の2極化へ
矢野経済研究所はスマートフォン/タブレット端末市場に関する調査を実施し、市場規模の推移と今後の予測を発表した。2013年の世界市場におけるスマートフォンの出荷台数は10億8821万台で、タブレット端末は2億2090万台であった。(2014/3/14)

「Xperia Z Ultra SOL24」の“ここ”が知りたい 第4回:
Xperia Z1よりバッテリーは持つ? 普段使いのスタミナは?――「Xperia Z Ultra SOL24」
Xperia Z Ultra SOL24とXperia Z1 SOL23は、ともに3000mAhのバッテリーを備えているが、どちらの方がスタミナがあるのか。また普段使いでXperia Z Ultraは、どれだけバッテリーが持つのだろうか。(2014/3/13)

Mobile Weekly Top10:
MNPはどれだけおトク? LINE電話、ライバルの反応は
ケータイ販売店の店頭で良く目にするキャッシュバックは、どれくらいお得なのか? またLINE電話の登場にライバル各社はどんな反応を示したのか、そんな記事が人気だった。(2014/3/10)

最新スマートフォン徹底比較(2013冬-2014春モデル編):
auファブレット3機種レビュー(第2回)――片手操作、大画面の工夫、手書きアプリを比較する
G Flex、GALAXY Note 3、Xperia Z Ultraはいずれも大きなディスプレイを搭載しており、一般的なスマートフォンとは操作感が異なる。そこで、今回は片手での操作性や大画面を生かした工夫、そして手書きアプリを検証した。(2014/3/6)

Samsung、11インチと13インチの「Chromebook 2」を発表
Googleが2011年にChromebookを立ち上げて以来のパートナーであるSamsungが1年半ぶりに新モデルを発表した。GALAXY Noteシリーズのような背面のレザー風味が特徴だ。(2014/3/4)

Mobile Weekly Top10:
1000円以下でどこまで使える? 格安SIMの通信速度をチェック
先週のMobile Weekly Top10は、月額1000円以下で使える格安SIMの通信速度チェックが首位だった。(2014/2/27)

現役女子大生に聞くスマホ事情(1):
「本当はタブレット+ガラケーがいい」「買う機種を自分で選びたくない」――女子大生がスマホに思うこと
スマートフォンほど、性別や環境によって使い方が異なるデバイスはないかもしれない。若者のスマホ事情を探るべく、女子大生にインタビューしてみた。取材にご協力いただいたのは“ミラクル☆ガールズ”の4人。今回は「端末」に焦点を当てた。(2014/2/24)

最新スマートフォン徹底比較(2013冬-2014春モデル編):
5インチ以上でも小さくて軽い機種は?――冬春スマートフォン28機種を比較
いよいよ出そろった、2013年冬〜2014年春モデル。5キャリアのスマートフォンにiPhone 5s/5cを加えると、その数は28機種にも及ぶ。あらためて、28機種のスペックを見比べていきたい。今回はサイズと重さをチェックした。(2014/2/23)

最新スマートフォン徹底比較(2013冬-2014春モデル編):
写真で比べるLGの「G2」「isai」「Nexus 5」
2013年後半から相次いで登場したLGエレクトロニクス製の「G2」「isai」「Nexus 5」。似ているようでまったく違う3機種について、まずは基本スペックや外見などを比較してみよう。(2014/2/21)

最新スマートフォン徹底比較(2013冬-2014春モデル編):
auファブレット3機種レビュー(第1回)――基本スペックや持ちやすさを比較する
auの2014年春モデルの中で、ひときわ目を引くのが、6インチ以上のディスプレイを搭載した“ファブレット”の「G Flex LGL23」と「Xperia Z Ultra」だ。実際の使い勝手や性能はどれほどか。5.7インチの「GALAXY Note 3」も交えて比較していく。(2014/2/21)

Mobile Weekly Top10:
記録的な大雪で携帯各社に通信障害 被災地への支援も開始
記録的な大雪の影響で携帯電話・PHS各社に通信障害が発生している。また災害救助法の適用地域を対象に、キャリアの支援措置も始まった。(2014/2/17)

「Xperia Z Ultra SOL24」の“ここ”が知りたい 第1回:
持ちやすさはどう? ポケットには入る?――「Xperia Z Ultra SOL24」
6.4インチのフルHDディスプレイを搭載する「Xperia Z Ultra SOL24」は、これまでとは違ったサイズを特徴とするスマートフォン(ファブレット)だ。実際の使い心地はどんな感じなのだろうか?(2014/2/14)

Mobile Weekly Top10:
JK社長に聞いた今どきのスマホ事情
現役女子高生に聞いた彼女たちのスマホ事情がトップに輝いた2月3日週のMobile Weekly Top10。Xperia Z1 fの開発陣に聞いた、“4.3インチ”スマホの開発事情も人気です。(2014/2/10)

石川温のスマホ業界新聞:
ソフトバンク音声定額に「あれ、高くない?」――KDDI田中社長の決算会見囲みにツッコミ
KDDIは1月30日、2014年3月期第3四半期決算会見を開催。会見後の田中孝司社長への囲み取材で、ソフトバンクが発表した音声定額サービスなどについて話を聞いた。(2014/2/7)

開発陣に聞く「Xperia Z1 f SO-02F」(前編):
「3インチ台も検討した」が――Xperia Z1 fが“4.3インチ”である理由
Xperia Z1の“小型版“として注目を集めている「Xperia Z1 f SO-02F」。どのような過程で4.3インチというサイズに落ち着いたのか。デザインやカラーバリエーションの狙いはどこにあるのか。ソニーモバイルの開発陣に聞いた。(2014/2/6)

Mobile Weekly Top10:
1月に最も読まれた記事は?
週間ランキングでははじめてのLINE入門が5週連続でトップを獲得。1月の月間ランキングも首位に輝いた。話題の格安SIMに関する記事も、注目を集めている。(2014/2/3)

神尾寿の時事日想:
“LTEでも安い通話料金”は実現するか――通信キャリアが「VoLTE」を推進する理由
ソフトバンクモバイルが新定額サービスを発表したことをきっかけに話題になった「VoLTE(ボルテ)」という言葉をご存じだろうか。各通信キャリアがVoLTEを推進する理由は2つある。(2014/2/3)

石野純也のMobile Eye(1月20日〜1月31日):
ファブレットを訴求するau春モデル/Tizenと明暗分かれるFirefox OS/ソフトバンクの新料金プランはお得?
この2週間ではKDDIが春モデルを発表し、6インチ台のディスプレイを備える「Xperia Z Ultra」と「G Flex」が特に注目を集めた。発表会では「Firefox OS」の投入時期も明かされた。ソフトバンクの音声定額とパケット定額のパック型プランも話題を集めたので、お得度を検証したい。(2014/2/1)

週間記事ランキング
「Windows 9」“スタートボタン”復活への道のり
「Windows 8/8.1」の導入をためらうユーザー次期OSに期待する機能は、やはりあのボタンだった? 直近1週間の人気コンテンツをランキング形式で紹介します。(2014/1/31)

Mobile Weekly Top10:
auのファブレットとソフトバンクの通話定額パックに注目集まる
KDDIがauの春モデルを発表した1月第4週。ソフトバンクも通話定額とパケット定額をパックにした「VoLTE時代の」新料金プランを予告した。(2014/1/28)

写真で解説する「Xperia Z Ultra SOL24」(ソフトウェア編)
1月25日に発売された「Xperia Z Ultra SOL24」のソフトウェアは、基本的にXperia Z1と共通しているが、ホーム画面やカメラなど、主な見どころをチェックしていこう。(2014/1/27)

見て持てばこれもアリ:
出荷直前! まとめておさらい「Xperia Z Ultra」
発表から半年。先行する海外出荷を指をくわえてみてた日本のユーザーもやっと買えるぞ! 半年かけて掲載してきたディープな情報をもう一度チェックだ(2014/1/24)

手書きペンの使い勝手と高性能で勝負
徹底レビュー:ファブレットの代表選手「GALAXY Note3」のパワフルさはどれほどか
“ファブレット”とも呼ばれる大画面スマートフォン。中でもパフォーマンスの高さと生産性向上機能の豊富さで勝負するのが、韓国Samsung Electronicsの「GALAXY Note3」だ。(2014/1/24)

曲がってる理由はサイズにアリ:
auの変化球は“カーブ”でした 写真で解説する「G Flex LGL23」
春商戦を控えたスマートフォン市場にauが投じた“カーブ”という変化球。国内初の曲面ディスプレイ搭載ファブレット「G Flex」は、ユーザーの心を仕留める決め球になるのか。それとも……。(2014/1/23)

写真で解説する「Xperia Z Ultra SOL24」(外観編)
1月25日にKDDIから発売される「Xperia Z Ultra SOL24」は、6.5ミリのボディと6.4インチの画面サイズが大きな特徴だ。持ちやすさはどうか? 外観の秘密は? Xperia Z1やZ Ultra Wi-Fi版とのスペックの違いは? といった点をリポートする。(2014/1/22)



バーチャルリアリティを楽しむためのヘッドマウントディスプレイ。初音ミクとの対面用と思われている節もあるが、それも含めて日本市場は重要視されている。Facebookが買収をしており、今後どのような用途が実現するのか楽しみにしたい。

LTE対応の端末でも音声通話については実は3Gが利用されていたが、それもいよいよLTEに切り替えられようとしている。ユーザーにはなにが違うのか伝わりにくいが、通信キャリアにとっては通信がIP化され、電波利用効率の高いLTE網を利用できるようになるなど、大きな変更になる。

タブレットといえばiPadかAndroidと思われていたが、ここに来てWindowsタブレットも存在感を見せている。艦これが動くから、という理由で売れているという話もあるが、MicrosoftがSurfaceブランドでより小型な端末を計画しているという噂が出るなど、8型前後のWindowsタブレットがひとつの製品分野として今後も注目を集めそうだ。