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ファブレット に関する記事 ファブレット に関する質問

「ファブレット」最新記事一覧

「Nexus6」ロードテスト 第5回:
Nexus 6と合わせて使いたい3つの周辺機器
Nexus 6を使用する際に、スタンド型の専用ケースなどを活用すればさらに便利になる。今回は、Nexus 6と合わせて使いたい周辺機器の使用感をリポートする。(2015/3/24)

「Nexus 6」ロードテスト 第4回:
「Nexus 6」ならでは活用法を模索する
Nexus 6ロードテストの第4回は、その大画面を生かした使い方を模索してみた。カーナビやプレゼンテーションツールとして使った場合、Nexus 6はどのように活用できるのだろう。(2015/3/17)

動画で360度チェック:
思わず欲しくなるファブレット「Nexus 6」を動画でチェック
Google Playとワイモバイルで発売中のAndroidスマホ「Nexus 6」。最新スペックを身にまとったボディを動画で見ていこう。(2015/3/9)

マルチOS対応モバイルキーボード:
iPad用キーボードの有力候補か? 「Universal Mobile Keyboard」発売記念レビュー
日本マイクロソフトが3月6日から販売するタブレット向けモバイルキーボード「Universal Mobile Keyboard」を試用してみた。(2015/3/6)

「Nexus 6」ロードテスト 第1回:
Nexus 6の外観をチェック! Nexus 5とサイズを比べてみた
Android 5.0を搭載した6型スマホ「Nexus 6」。その使い勝手を、ロードテスト形式で細かく検証していこう。第1回は端末の外観に着目し、Nexus 5との比較を行った。(2015/3/4)

Mobile World Congress 2015:
Intel、LTEモデムも統合した“SoFIA”世代と14ナノ“Cherry Trail”世代の「Atom x3/x5/x7」を正式発表
「x3」「x5」「x7」と3系統に分かれたAtomの新世代ラインアップが登場。その処理性能は最大で従来モデルの2倍に達する。(2015/3/2)

「iPhone 6 Plusは大きすぎる」という人へ
賢者の製品選び:片手スマホ派なら即買いの「お勧めコンパクトスマホ」ベスト5
最新のスマートフォンは画面が大きすぎて使いにくい……。そう考える人は少なくない。幸いなことに、高性能とコンパクトさを兼ね備えた4インチ台スマートフォンが少数ながら存在する。お勧めの5種をまとめた。(2015/2/28)

詳細はMWC 2015?:
Intel、新ブランド「Atom x3」「Atom x5」「Atom x7」を公開
その具体的な仕様は明らかになっていないが、ロードマップでは、「SoFIA」と「Cherry Trail」が控えている。(2015/2/26)

開発陣に聞く「AQUOS CRYSTAL X」:
“フレームレス”の驚きを日本のハイエンドユーザーにも――「AQUOS CRYSTAL X」開発秘話
まるでフレームがないかのような外観で大きなインパクトを与えた「AQUOS CRYSTAL」のハイエンドバージョン「AQUOS CRYSTAL X」が、14年12月から販売されている。AQUOS CRYSTALとの違いや、開発で苦労したところなどを担当者に聞いた。(2015/2/13)

R25スマホ情報局:
マウス操作もできる無線キーボード
ファブレットやタブレットを使っていると、「外付けキーボードがあればノートPCを持ち歩かなくていいんじゃないか?」って思うことがありますよね。(2015/2/9)

市場予測:
2015年はウェアラブル市場の分水嶺に
ブルームバーグ・インテリジェンス シニアアナリストを務めるジテンドラ・ワラル氏が、今後のスマートフォン・タブレット端末およびウェアラブル機器の市場動向について語った。ウェアラブル機器については「Apple Watch」の発売が今後の市場動向を大きく左右するという。(2015/2/6)

週間記事ランキング
“無料OS”「Windows 10」は本当に最高傑作?
「これまでで最高のMicrosoftのOS」ともいわれる「Windows 10」。具体的にどこがすごいのか? 直近1週間の人気コンテンツをランキング形式で紹介します。(2015/2/6)

米TechTarget編集部が厳選する
最新ファブレット5機種を徹底比較:人気の「iPhone 6 Plus」に挑む製品は?
スマートフォンとタブレットの中間的存在のファブレットは、両者のいいとこ取りをすることができる。今回は最新のファブレット5機種を徹底比較した。いずれも個性派ぞろいの製品に仕上がっている。(2015/1/31)

石野純也のMobile Eye(1月5日〜16日):
スマートフォンとモノのつながりが加速する――2015 CESで見えた新しいトレンド
2015年最初の「Mobile Eye」では、米・ラスベガスで開催された2015 International CESで見えてきたモバイル関連の新しい動向をリポートしたい。スマートフォンの発表は控えめだったが、IoT関連の製品が多く見られた。(2015/1/17)

R25スマホ情報局:
「ファブレット」は外国人向け!?
画面が5〜7インチ程度のスマホのことを指す「ファブレット」。海外モデルが多いことから、手の大きい外国人向けなのでは? と思ってしまう。そこで、日本人と欧米人の手の大きさを比較してみた。(2015/1/16)

SIM通:
格安スマホもハイスペック!Ascend Mate7セットプラン続々登場
Huaweiのフラッグシップモデル「Ascend Mate7」は、なんと8(オクタ)コアCPUを搭載し、6インチの液晶はフルHDでIPSディスプレイのスマホ。指紋認証も搭載するなど、ハイスペックさを前面に押し出しています。(2015/1/13)

Enterprise IT Kaleidoscope:
Windows 10の“新の姿”を予想 ビジネスモデルも変革か
Microsoftが新年早々に次期Windowsの「Windows 10」に関する発表を行うようだ。今回はイベントに先駆けてWindows 10や同社のビジネスモデルなどを予想してみたい。(2015/1/13)

画面サイズだけではないその理由
「iPhone 6 Plus」はなぜ大ヒット? 次に“大画面スマホ”を選ぶべき5つの理由
「iPhone 6 Plus」をはじめ、5.5インチ以上のディスプレーを搭載した“大画面スマホ”が支持を集めている。ユーザーが便利に思っていることとは? 5つの理由を挙げる。(2015/1/12)

2015 CES:
Mad Catz、センサーユニットの交換までできるゲーミングマウス「R.A.T.Pro X^2」を公開
“メカメカ”したデザインと機能を誇るゲーミングデバイスメーカーは、タブレットを装着できる変幻自在なゲームコントローラフレームも同時に展示していた。(2015/1/9)

2015 CES:
Samsung、金属ボディ+セルフィー強化の「GALAXY A」シリーズほかIoT時代を先取りした展示
Samsung Electronicsは2015 CESで、金属ボディを採用した「GALAXY A」シリーズや、北米向けの「GALAXY Note」シリーズ、豊富なアクセサリなどを展示した。(2015/1/8)

2015 CES:
ZTE、Android搭載モバイルプロジェクターと北米向け6型スマホ「Grand X Max+」を発表
ZTEは2015年1月5日に2015 CESのプレスイベントで新製品を発表。Android OSを搭載した小型のモバイルプロジェクターと、北米向けとなる6型の低価格ファブレットを披露した。(2015/1/7)

ファブレットはクライアントPCに取って代わるか
iPhone 6 Plus登場でさらに注目、“大画面スマホ”を仕事で使ってうれしいこと
スマートフォンとタブレットの中間に位置する“ファブレット”。必ずしも最上とはいえないが、エンタープライズテクノロジーの未来であることは間違いなさそうだ。(2015/1/7)

Mobile Weekly Top10 特別編:
2014年に「ITmedia Mobile」で最も読まれた記事は?
iPhone 6/6 Plus登場に格安スマホや格安SIMの普及、そしてLINEの乗っ取り問題など、さまざまなニュースが話題になった2014年。ITmedia Mobileで最も読まれた記事とは?(2015/1/6)

2015 CES:
ウェアラブルに4K、ロボティクス――2015 CESの注目分野を予測
間もなく始まる「2015 International CES」。2014年のCESに引き続き、ウェアラブル機器や4Kが注目される見込みだ。さらに、ホームオートメーション向けなどのロボティクス技術の展示にも多くのスペースが割かれるとみられている。(2015/1/6)

ITmediaスタッフが選ぶ、2014年の“注目端末&トピック”(編集部田中編):
スマホ、ウェアラブル、通信キャリア、MVNO――2014年に気になった私的トピック
2014年も、何だかんだでいろいろなニュースがモバイル業界をにぎわせてくれた。スマートフォン、ウェアラブル、通信キャリア、MVNOの4点から、個人的に気になったトピックを挙げながら、つれづれなるままに振り返ってみたい。(2014/12/31)

PC USERアワード:
2014年下半期の「タブレット」おすすめ“10選”
さまざまなタブレット新モデルが市場をにぎわせた2014年下半期。今回はその中からITmedia PC USER編集部が特におすすめのモデルを選出する(PC USER 20周年特別企画)。(2014/12/28)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2014(後編):
発表! 2014年を代表するスマートフォンは?
2014年に発売されたスマートフォンの中からベストな一台を決める「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー」。後編では審査結果を発表する。(2014/12/27)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2014(前編):
大画面トレンド、iPhone、日本メーカー、格安スマホ――2014年のスマホを振り返る
2014年に発売されたスマートフォンの中からベストなモデルを決める「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー」。今年のスマホはどんなトピックが目立ったのか。審査会では2014年のスマホについて、ざっくばらんに語ってもらった。前編ではその様子をお届けする。(2014/12/25)

ITmediaスタッフが選ぶ、2014年の“注目端末&トピック”(ライター山根編):
スマートフォンの大画面化が目立った2014年――ウェアラブルの“左腕争奪戦”も
2年ぶりにフルモデルチェンジしたiPhoneを筆頭に、今年のスマートフォンはディスプレイの大型化が目立った。またGoogleの本格参入が始まったスマートウォッチは新製品が相次ぎ、市場がようやく盛り上がりを見せ始めている。(2014/12/25)

PC USER Pro特別企画:
2014年にグッと来た「デジタル仕事道具」ベスト5
SOHO/中小企業に役立つPC、スマートデバイス、周辺機器、ソフトウェア、サービスなどの情報をお届けする「PC USER Pro」。今回は趣向を変えて、2014年に筆者が触れた製品から、個人で購入できて仕事の効率化に貢献するタブレットや周辺機器を選んでみた。(2014/12/19)

あの時社長はこう言った:
時系列で振り返る2014年モバイル業界
キャッシュバック戦争に始まり、キャリア3社による通話定額の新料金プラン、大型化したiPhone、ワイモバイル誕生など2014年もさまざまな出来事があった。時系列でモバイル業界の2014年を振り返っていきたい。(2014/12/19)

200万ダウンロード超「Yahoo!カーナビ」にタブレット向けUI 新機能も続々追加
スマホ/タブレット向けアプリ「Yahoo!カーナビ」にタブレット向けUIが登場した。ユーザーの反響や要望を踏まえ、今後も新機能を追加していくという。(2014/12/18)

あの娘さんはね……、ガチでしたよ……(聞き手 談):
山下まみの「G-GEAR」でゲームの世界が広がるの!
このうら若くてかわいいお嬢さんは、“つくる女”の声優でPCショップのイベントでPCの自作もしちゃう、ゲームの大好きな“ボクたちの仲間”だったりする。(2014/12/18)

KDDIが参入した理由とは?:
「アジア最後のフロンティア」――ミャンマーの携帯電話市場を探索する
ミャンマーはあらゆる産業の外資への開放が遅れ、携帯電話の普及も10%台とアジア各国の中でも出遅れていた。だが2014年夏から海外資本による2社が携帯電話事業に参入したことで急速な発展が見込まれている。アジア最後のフロンティアと言われるミャンマーの携帯電話市場は今、どうなっているのだろうか。(2014/12/8)

「楽天モバイル」端末拡充 IGZOスマホなど追加 激化するMVNO競争、楽天の生き残り策は
「楽天モバイル」に、IGZOディスプレイを搭載したシャープ製「AQUOS SH-M01」と、Huawei製ファブレット「Ascend Mate7」が追加。MVNO競争が激化する中、楽天グループの資産を生かして差別化していく。(2014/12/5)

日本でも発売間近!――「Nexus 6」開封の儀&ファーストインプレッション
日本でもGoogleとワイモバイルから発売される「Nexus 6」。一足先に米国で発売されたモデルを入手したので、さっそく開封。ファーストインプレッションをお届けします。(2014/12/4)

セキュリティと管理機能はどうなる?
「Android 5.0 Lollipop」、ユーザーの“そこが知りたい”に答える
米Googleの最新モバイルOS「Android 5.0 Lollipop」のうち、大きく機能強化されたエンタープライズ用セキュリティと管理機能について解説する。(2014/12/2)

注目集める新型ファブレット:
Nexus 6とiPhone 6 Plus、使いやすいのはどっち?
GoogleとAppleが2014年秋に発表した新型ファブレット「Nexus 6」と「iPhone 6 Plus」。両方の機種を約1カ月使ってみた筆者が、使用感を比較する。(2014/12/1)

iPhone 6 PlusユーザーはiPadよりiPhoneでの動画閲覧が圧倒的に長い──Pocket調べ
大画面が特徴のiPhone 6/6 Plusユーザーは先代iPhoneでよりも多く動画コンテンツを視聴し、iPadも持っていてもiPhoneでの視聴の方が圧倒的に多いという調査結果をコンテンツ保存アプリのPocketが発表した。(2014/11/27)

ビジネスニュース 企業動向:
Intel、モバイル向けチップ部門とPC向けチップ部門を統合へ
モバイル向けチップ事業で苦戦するIntelは、同事業をPC向けチップ事業に統合する。(2014/11/25)

SIM通:
ハイスペックなリファレンス機 Nexus 6登場。iPhone 6Plusと比較
Googleの最新OS「Android 5.0」を搭載した「Nexus 6」が、まもなく日本で発売されます。その特徴を紹介するとともに、画面サイズの近いiPhone 6 Plusと比較してみました。(2014/11/21)

「Nexus 6」で伝説の激ムズゲーム(っぽいもの)に出会った
「Nexus 6」のタッチアンドトライイベントで、とりあえずAndroid 5.0のイースターエッグを確認してみた。(2014/11/17)

合言葉は「OK Google」:
腕時計に話しかけろ――Android Wearが思いがけず楽しいぞ
腕時計型端末に向かって話しかける――特撮モノのヒーローのようなあのアクションは、スマートウォッチ「Android Wear」があれば実現可能。先日Googleのイベントで、筆者も初めて体験してみた。腕時計に話しかけるのは、期待以上に楽しいし、予想以上にいろいろなことができてびっくりする。(2014/11/14)

7.95ミリの薄型アルミボディの感触は? :
グーグルの“タッチ・アンド・トライ”で「Nexus 9」をじっくり触る
10月15日に発表した「Nexus 9」と「Nexus 6」が日本でも実機を公開。一般向け販売を開始するASUS、Acer、デルのChromebookも集合した。(2014/11/12)

週間記事ランキング
Apple初の特大スマホ「iPhone 6 Plus」って誰得なの?
米Appleがついに発売したファブレット「iPhone 6 Plus」を使うべき人とはどんな人? 直近1週間の人気コンテンツをランキング形式で紹介します。(2014/11/7)

セルフィースティックはアジアの発明物――Googleが注目するアジア市場の可能性
Googleのプレス向けイベント「The Mobile First World」で、スマホ文化をけん引するアジア市場の可能性が語られた。(2014/11/5)

「iPad」に近い操作性を実現
徹底レビュー:注目の「iPhone 6 Plus」、買って幸せになる人と持て余す人の分かれ目
「iPhone 6 Plus」は「iPhone 6」の大型版と考えられているが操作性を見ると「iPad」に近い。米Appleがついに発売したファブレットを使うべき人とは?(2014/11/3)

週間記事ランキング
歴代最高モデル「iPhone 6」のここがすごい
数年前のAndroidスマートフォンと同等のスペックの新型「iPhone 6」ですが、ユーザーが無視できない理由があります。直近1週間の人気コンテンツをランキング形式で紹介します。(2014/10/31)

ものになるモノ、ならないモノ(58):
開発者視点で見る、あのドデカい「iPhone 6/6 Plus」
開発者は新iPhoneの画面サイズに合わせ、UI全てを作り直さないといけないの? アプリ開発者でもある筆者が、その現状を調べてみた。(2014/10/30)

小型タブレットは消え行く運命か
ファブレット躍進、「iPhone 6 Plus」があれば「iPad mini」はもういらない?
5インチ以上の画面を搭載した大型スマートフォン、いわゆるファブレットへの関心が高まっている。こうした消費者の需要の変化は、タブレット市場にどのような影響を及ぼすのだろうか。(2014/10/25)



普及の途上にあるウェアラブルデバイスの本命と見られるAppleのスマートウォッチ。ウェアラブルデバイスはどの製品も、明確かつ魅力的な用途を提案できていない感があるが、この製品をきっかけに市場が確立すると見る識者も多い。

Windows 10と同じく今年下半期にリリースが予定される次世代Office。Microsoftの主力製品としてWindows同様に常にユーザーの厳しい目にさらされており、その製品の出来が世界中の企業の生産性に影響するお化け製品だ。

大ヒットした艦これの要素を踏襲するように、日本刀を擬人化したブラウザゲーム。男性キャラばかりなので女性プレイヤーばかりかと思えばそうでもない。艦これの「提督」に対し、プレイヤーは「審神者(さにわ)」と呼ばれ、今やネット上では提督同様に目立っている。