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公共 に関する記事 公共 に関する質問

「公共」最新記事一覧

宮崎県3町と熊本県錦町、基幹業務システムをNECのクラウドサービスに移行
NECによれば、複数の地方公共団体が県域を越えて基幹業務システムをクラウドサービスで共同利用するのは「全国で初めて」という。(2012/5/25)

スマートシティ:
「太陽光パネルを置きたい方、屋根貸します」、足利市が公共施設の屋根貸出へ
2012年7月1日から、「再生可能エネルギーの固定価格買取制度」が始まる。電力会社への売電を狙う業者は着々と準備を進めているところだろう。栃木県足利市は、太陽光発電事業の活性化を狙って、公共施設の屋根を貸し出すと決めた。(2012/4/24)

スマートシティ:
創電・節電・蓄電を3本柱に、足利市がスマートシティ構想へ前進
栃木県の足利市が意欲的なスマートシティ構想を発表した。約1億円を投じて公共施設52か所にエネルギー管理システムを導入するほか、太陽光発電システムや蓄電池も設置して総合的な電力インフラを構築する計画だ。(2012/4/17)

iOSとAndroid版公式Facebookアプリに脆弱性、情報漏えいの恐れ
Facebookは公式モバイルアプリの脆弱性を発見した開発者からの通報を受けて現在修正中だが、この開発者は端末で公共のPCや充電サービスを利用するのは危険だと警告している。(2012/4/6)

事例が示すビッグデータの可能性と課題【後編】
先行事例で見えてきたビッグデータ活用の課題
公共、私企業にかかわらず、さまざまな組織で活用が進み始めた「ビッグデータ」。その一方で、ビッグデータの活用には少なからず課題もある。(2012/4/6)

Oracle、経営管理アプリケーションの最新版をリリース
「Oracle EPM System」の新版ではプロジェクトベースによる財務管理機能や公共セクター向けの新機能が搭載された。(2012/4/4)

事例が示すビッグデータの可能性と課題【前編】
Amazon、Google、NTTドコモの事例が示すビッグデータの可能性
販売促進、研究開発、公共など、さまざまなビッグデータの活用が国内外で進んでいる。アナリストが紹介したビッグデータ活用事例をピックアップして紹介する。(2012/3/22)

地域医療連携ソリューション紹介:NTTデータ
スモールスタートから最適な地域医療連携の実現を目指す NTTデータ
公共インフラのシステム構築を多く手掛けてきたNTTデータ。同社はパッケージが主体となりがちなシステム提案において、「小さく生んで大きく育てる」というアプローチで地域医療連携に取り組んでいる。(2012/3/16)

地方団体向けクラウドサービスを発表 TKC
TKCは地方公共団体向けシステムをクラウド化した新サービスを開始する。(2012/3/14)

「社会的企業」の存在や意義って? 専門家らが徹底討論
地域や社会の問題解決を目的として、継続的なビジネスに取り組む「社会的企業」の存在や意義を、専門家らが具体的な事例をもとに徹底討論する。2部構成で、前半は内閣府のビジネススクール「iSB公共未来塾」が支援する社会起業家のビジネスプラン9つのプレゼンを配信する。後半はプレゼンをもとに経済学者の田中秀臣さん、日本サードセクター経営者協会の後房雄代表らがディスカッションする。司会は井上トシユキさん。配信は2月26日15時0分〜。(2012/2/23)

ドコモ、災害時にGoogleやTwitterサービスと連携
ドコモがICTを活用し、災害時の被災地支援の取り組みを推進する。災害用伝言板からのパーソンファインダー上にある安否情報確認や、公共性の高いTwitterアカウントへの簡易アクセスなどを実現する。(2012/2/23)

ホワイトペーパー:
7つの事例に学ぶ、オフライン端末のウイルス感染の実態とその解決策
製造、医療、公共、教育の現場で発生しているウイルス感染の実態とは? オフライン端末向けウイルス検索・駆除ツール「Trend Micro Portable Security」を活用した、具体的な対処事例を紹介する。(2012/2/10)

公共団体の建設・調達業務を支援するクラウドサービス 日立システムズが発売
電子入札機能や契約管理機能によって、公共団体の工事入札業務や物品調達業務などを支援するという。(2012/1/27)

PCのGmailにスマートフォンからログインするQRコードサービス
ネットカフェなどの公共PCに直接パスワードを入力せずにGmailを利用できるサービスを、Googleがひっそり公開している。(2012/1/17)

ボーズ、商業・公共施設向けのパワーアンプなどを発売
ボーズは「FreeSpace」シリーズの新ラインアップとして、商業・公共施設向けのミキサーパワーアンプ「FreeSpace IZA integrated zone amplifier」およびパワーアンプ「FreeSpace ZA zone amplifier」を発売する。(2011/12/15)

1日当たりの標的型攻撃が年初の4倍の規模に――シマンテック報告書
2011年を通じて、最も頻繁に攻撃を受けたのは公共機関だった。(2011/12/14)

企業のスマートフォン導入率は14.6%、業種別で大きな差――IDC調査
スマートフォンを導入済みと回答した企業は「証券・その他金融」「通信・メディア」「情報サービス」に多い一方、公共機関などでは少なかった。(2011/12/13)

まさかの“お色気作戦”? ぷるる〜んのNHK
「テレビ離れ」が叫ばれる中、テレビ局は多くの人に見てもらおうと必死だ。そんな中、公共放送NHKがこのたび、番組でグラビアアイドルの胸の弾力を強調するという、まさかの“お色気作戦”に出た。(2011/11/29)

公共インフラ狙う「SCADA攻撃」が発生、米自治体の水道設備に障害
米国の自治体の水道水処理施設でポンプに障害が発生し、調べたところ、ネットワークが不正侵入を受けていたことが分かった。(2011/11/21)

「提言型政策仕分け」3日目 公共事業を議論
事業の費用対効果を検討し、必要性を判定する、内閣府行政刷新会議主催の「提言型政策仕分け」(11月20〜23日)をライブ配信する。公共事業をテーマに議論する「ワーキンググループA」の模様を届ける。配信は11月22日9時30分〜。(2011/11/18)

OverDrive、電子書籍貸出に関する有望な統計を発表
公共図書館や学校図書館から電子書籍を貸し出す原動力となっている米OverDriveは、この動きが加速していることを示す幾つかの数字を発表した。(2011/10/24)

脱原発と再生エネルギーの可能性 飯田哲也さんが特別講義
北海道大学公共政策大学院(HOPS)と朝日新聞社の言論解説サイト「WEBRONZA」がコラボし、各分野の第一線で活躍する人を招いて特別講義を開催。その録画映像をニコニコ生放送で配信する。第2回目の今回は、環境エネルギー政策研究所の飯田哲也所長が「脱原発と再生エネルギーの可能性」をテーマに講演し、学生とのディスカッションも行う。配信は10月24日19時0分〜。(2011/10/21)

水戸岡鋭治の大鉄道時代展 駅弁から新幹線まで
JR九州の新幹線「つばめ」や駅弁まで、公共交通に関するさまざまなデザインを手がける水戸岡鋭治さんの展覧会が開催中。(2011/10/19)

福島第1原発事故の分析と教訓とは 北大×「WEBRONZA」×ニコ生で特別講義
北海道大学公共政策大学院(HOPS)と、朝日新聞社の言論解説サイト「WEBRONZA」がコラボし、毎回各分野の第1線で活躍する人をゲスト講師に招いた特別講義がスタート。全7回で、第1回となる今回は、同大学院工学研究院奈良林直教授が「福島第一原発事故の分析と教訓」をテーマに講演し、学生とのディスカッションも行う。配信は10月16日16時0分〜。(2011/10/13)

盗難への備えに――エレコム、iPad 2用セキュリティワイヤーロック「ESL-A11M」10月中旬発売
ホテルの部屋や公共スペースなどで、iPad 2を盗難から守ってくれるワイヤーロックが、エレコムから発売される。(2011/10/4)

製品ディレクトリ/電気自動車:
駐車場や店舗、公共施設などに設置できるEV・PHV向け充電スタンド
日立コンシューマ・マーケティング、2011年11月中旬(2011/8/24)

iiyama、SAW方式のタッチパネル液晶ディスプレイ「ProLite T」
マウスコンピューターは、超音波表面弾性波(SAW)方式の15/17型液晶ディスプレイを発売する。公共用情報端末や店舗用店頭端末などの産業用向け製品。(2011/8/11)

スマートグリッド:
あなたの街にもメガソーラー、うまく立ち上げるには
太陽電池を大量に集積したメガソーラーの導入が国内でもようやく進み始めた。しかし、住宅や公共機関など屋根上への設置と比べて、規模や設備の性格が大きく異なる。地方自治体が導入を検討する際の資料が欲しい。メガソーラー2拠点の実証実験の結果から、NEDOが導入検討に役立つ手引き書を作り上げた。(2011/8/8)

上半期CM好感度1位はACジャパン ソフトバンク10連覇ならず
CM総合研究所による2011年上半期のCM好感度調査で、ACジャパンの公共広告が1位に。ソフトバンクモバイルは10期連続首位を逃した。(2011/7/25)

まちづくり三鷹 地方公共団体向けにBCPの策定を支援
三鷹市が策定した「三鷹市ICT事業継続計画」の実績をもとに、まちづくり三鷹とアビームコンサルティングがBCP策定支援サービスを開始する。(2011/7/7)

Android版Google Mapsにオフライン地図や公共機関経路ナビのGPS対応ほか新機能追加
Android版Googleマップに、目的地周辺の地図を事前にダウンロードする機能や、電車で降りるべき駅が近づくとアラートを出してくれる機能などが追加された。(2011/7/7)

「震災後の正義の話をしよう」――公共哲学シンポジウムをニコ生で
「>震災後の正義の話をしよう〜ポスト3.11の公共哲学」と題した、東日本大震災以後の公共理念や公共政策を考えるシンポジウムをライブ配信する。「個人一人一人の命を大切にしつつ、人々が支えあい、公共益や公正さ(正義)が担保されるような日本社会はいかにして可能か」――をテーマに、講演と対談セッションを行う。パネリストは東京大学大学院の山脇直司教授、東京大学の鬼頭秀一教授、大阪大学CSCDの平川秀幸准教授、千葉大学法経学部の小林正弥教授、司会は公共哲学シンポジウムの木戸寛孝事務局長。配信は6月26日13時0分〜6月26日17時0分。(2011/6/21)

クラウド ビフォア・アフター:
公共サービスとして広がるソーシャルメディア
3月11日の震災を機に、自治体のソーシャルメディア活用はどのように変わったのか。国際大学GLOCOM客員研究員林雅之氏が解説する(2011/6/17)

それぞれ機能に個性あり――Androidの乗換案内アプリを比較する
電車やバスなど公共交通機関を日々利用する人にとって、乗換案内アプリは欠かせない。人気のアプリをいくつかピックアップし、有料版の機能も含めて使い比べてみた。(2011/6/1)

米公共放送のWebサイトに不正アクセス、WikiLeaks番組に対する抗議か
PBSの番組情報サイトがハッキングされ、「2パックが実は生きていた」などとするでっち上げのニュースが掲載された。(2011/5/31)

オルタナブログ通信:
権利か公共か――過度な権利尊重が生む弊害
ビジネス・ブログメディア「ITmedia オルタナティブ・ブログ」では、約245人のブロガーによって、ITにまつわる時事情報などが日々発信されている。その中から今回は「食文化とリスク」「個人の権利と公共の利益」「辞任」「ツイート」を紹介しよう。(2011/5/20)

ホワイトペーパー:
【事例】物理サーバの抑制と、将来的なシステム拡張にも対応できる仮想化インフラ構築を実現した盛岡市事例
将来的な拡張性や柔軟性に対応可能なシステム基盤として、仮想化環境は今や企業のみならず、自治体をはじめとする公共機関へも導入が進んでいる。岩手県の県庁所在地であり「杜と水の都」として知られる盛岡市では、ブレードサーバー上で仮想化システムを構築した(提供:デル)。(2011/4/25)

公共機関のTwitter活用を支援、アカウント認証を容易に 経産省とデジタルガレージ共同で
公共機関がTwitterを活用する際、公式アカウントの認証取得を容易にする仕組みをデジタルガレージと経産省が構築。公共機関のアカウントをまとめた「J ガバメント on ツイナビ」も公開。(2011/4/5)

日々是遊戯:
「ポポポポ〜ン」不足なあなたにどうぞ。好きなだけ「ポポポポ〜ン」できるボタンが登場
企業のCM自粛が続くなか、一部で話題沸騰中なAC(公共広告機構)のCM。毎日のように流れる「ポポポポ〜ン」が、だんだんクセになってきたという人も多いのでは……。(2011/3/22)

IT各社、被災地を支援する企業や団体に無償サービスを提供
IT各社では、東北地方太平洋沖地震や長野県北部地震での被災地を支援する企業や公共団体、NPOなどを対象としたサービスの無償提供を実施している。(2011/3/15)

計画停電、首都圏鉄道会社の対応リンク
東京電力は14日に実施する予定だった第1、第3グループの計画停電を見送ったが、首都圏の公共交通機関は節電のための特別ダイヤと余震の影響で大きく乱れている。14日の各鉄道会社の対応をまとめた。(2011/3/14)

IBM Smart Business Cloud 無償提供プログラム:
日本IBM、地震対策として地方公共団体などに仮想サーバを提供
日本IBMは3月13日、サーバ資源を海外のクラウド・センターを利用して3カ月間無償で提供する「東北地方太平洋沖地震対策 IBM Smart Business Cloud 無償提供プログラム」を開始すると発表した。(2011/3/13)

山梨県10市町村、財務会計システムをクラウドサービスに切り替え
南アルプス市や甲斐市など10市町村は、4月から財務会計システムをNECの地方公共団体向けクラウドサービスで運用する。(2011/3/10)

Google、統計データ視覚化サービスを一般に公開
これまで公共データのみが対象だった「Google Public Data Explorer」に、一般ユーザーも自分のデータをアップロードし、グラフ化できるようになった。(2011/2/17)

エネルギー技術 燃料電池:
市街地に水素を供給、北九州市で燃料電池の実証実験始まる
新日本製鉄の八幡製鉄所で生成した水素を集合住宅や戸建て住宅に設置した家庭用燃料電池の他、公共施設、店舗などに設置した業務用燃料電池で使う。燃料電池と水素インフラの両方を実証する。(2011/1/17)

LGエレ、公共利用向きの37型/42型ワイド液晶ディスプレイ計2製品
LGエレクトロニクスは、明るい場所への設置にも向く高輝度表示に対応した37型/42型ワイド液晶ディスプレイ計2製品を発売する。(2010/12/24)

堺市立図書館、電子書籍の貸出を開始――2011年1月から
堺市立図書館の「電子書籍の貸出サービス」は、NECの公共図書館向けソリューションとDNPの電子図書館サービスが連携することで実現したという。(2010/12/21)

デル「Efficient Enterprise」
ITインフラの効率化が導く公共セクターの変革
デルが掲げる「Efficient Enterprise」は、一般企業のITインフラの効率化に大きな示唆を与えてきた。その波は、変革が求められる公共セクターにも広がっている。(2010/12/14)

新連載・嶋田淑之の「リーダーは眠らない」:
なぜ談合は悪いのか?――公共工事で余った880万円を返金しようとした、希望社の真意
「公共工事で余った880万円を返還します」。今年8月に岐阜県の建設会社、希望社が岐阜県に対して申し入れた提案が話題を呼んだ。希望社はなぜそんな提案をしたのか。桑原耕司会長にその真意を尋ねると、そこには公共工事の入札に関わる問題点が潜んでいた。(2010/12/3)

UQ、日立製超小型WiMAX基地局を導入──公共施設や鉄道沿線、ホワイトスポットの対応を推進
UQが超小型WiMAX基地局の運用を12月より開始。鉄道沿線や高速道路、公共施設などへ導入し、屋内や移動中の利便性を高める。(2010/12/1)


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