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「脈拍」最新記事一覧

ITmedia デジタルライフスタイル通信:
ソニー「wena wrist active」はフィットネス系アプリと連携できる?
第2世代になったソニーのスマートウォッチ「wena wrist」にGPSや光学式の脈拍センサーを備えた「wena wrist active」が登場しました。心拍数を計測できれば、フィットネス時にも使えるかもしれません。(2017/12/8)

マキシム MAX8614x/MAX30001:
ウェアラブル機器向けのセンサーソリューション
Maxim Integrated Productsは、光学式パルスオキシメーターおよび心拍センサー「MAX86140」「MAX86141」と、心電図(ECG)および生体インピーダンス(BioZ)アナログフロントエンド(AFE)「MAX30001」を発表した。(2017/12/5)

寄り道テック:
「声優の心臓の音が聞ける」 どうしてこうなった「サマーレッスン」の“隠し機能”
「実はキャラクターの心音まで聞けます」――VRゲーム「サマーレッスン」にはそんな“隠し機能”がある。(2017/11/28)

医療機器ニュース:
ウェアラブル機器の生体センシング、臨床レベルの精度と小型省電力の要求高まる
Maxim Integrated Products(マキシム)は、ヘルスケア用途のウェアラブル機器向けに心拍数や脈拍、呼吸数を測定するセンサーの新製品「MAX86140/MAX86141」「MAX30001」を発表した。(2017/11/27)

5気圧防水のフィットネスバンド「Galaxy Gear Fit2 Pro」、11月1日発売
Samsungは、5気圧防水で水泳時でも使えるフィットネスバンド「Galaxy Gear Fit2 Pro」を発売。移動ルート、距離、心拍数、消費カロリーなどを確認できるほか、最大で500曲の音楽を直接保存可能となっている。(2017/10/19)

7.5cm離れていれば大丈夫:
ミリ波バイタルセンサー、非接触で心拍数を計測
京都大学のCenter of Innovation(COI)とパナソニックは、離れた場所から心拍数と心拍間隔を計測できる、小型で高感度の「非接触ミリ波バイタルセンサー」を共同開発した。【訂正あり】(2017/9/29)

医療機器ニュース:
介護施設や保育施設を見守るミリ波レーダー、79GHz帯化で10分の1サイズに
京都大学のCenter of Innovation(COI)とパナソニックは、離れたところから高精度に心拍数と心拍間隔を計測できる生体情報センシングセンサーを小型化/高感度化した「非接触ミリ波バイタルセンサー」を共同開発した。2018年度に保育施設などで予定されている実証実験を経て、さまざまなアプリケーションの検討を進めていく。(2017/9/27)

ファーウェイ、5気圧防水やGPS機能を備えたスポーツリストバンド「HUAWEI Band 2/Band 2 Pro」発売
ファーウェイは、装着したまま泳げる5気圧防水やランニングに便利なGPS機能、心拍数測定などの機能を搭載したスポーツリストバンド「HUAWEI Band 2/Band 2 Pro」を発売する。(2017/8/31)

米FDA、心臓ペースメーカーのリコール発表 脆弱性を突かれ患者に危害が及ぶ恐れ
脆弱(ぜいじゃく)性を悪用されれば、患者のペースメーカーに他人が不正アクセスしてプログラミングコマンドを改ざんできてしまう恐れがある。(2017/8/31)

あなたの就寝前に最適な曲を 心拍数から音楽を作る「Unwind」
(2017/6/13)

医療機器ニュース:
血圧の24時間測定で日内変動を記録、気温・気圧・身体の動きも同時にセンシング
自治医科大学は、エー・アンド・デイとの共同研究により、マルチセンサー携帯型自動血圧計を開発した。気温、気圧といった環境生活信号と、血圧、心拍、脈波波形の生体信号を同時に時系列評価できる。(2017/5/10)

電子ブックレット:
イスに座るだけ、心拍・呼吸をピタリと測定
EE Times Japanに掲載した記事を読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、生体から発する微細な振動を検知するシート型センサーを紹介する。(2017/4/30)

情報化施工:
生体センサーで現場作業者の安全を管理、大林組がサービス販売へ
大林組は心拍数などの生体情報を取得できるバイタルセンサーを活用した現場作業員の安全管理システムを開発した。遠隔地からでも熱中症の危険や転倒などの検知を行うことができるシステムで、2017年7月をめどにサービスとして外販を始める計画だ。(2017/4/12)

医療機器ニュース:
作業者の生体情報から超局所の熱中症リスクを評価するスマート衣料システム
クラボウは、大阪大学、信州大学、日本気象協会と共同で、熱中症予防に向けたリスク管理システムとスマート衣料「Smartfit」を開発する。生体情報を送信する心拍センサーとIoTプラットフォームについては、ユニオンツールと開発に取り組む。(2017/4/5)

職場に感じるストレス度、心拍から判定 ダイキン工業など実証実験
職場環境や睡眠状態とストレス度の関係を明らかにするという。(2017/3/22)

モンブラン、心拍計も搭載の高級Android Wearスマートウォッチ「サミット」発売へ
高級万年筆やアナログ時計で知られるMontblancが、初のスマートウォッチ「Montblanc Summit」を発表した。米国では5月に890ドル(約10万円)からの価格で発売する。心拍計などのフィットネス機能もある。(2017/3/17)

ホワイトペーパー:
Computer Weekly日本語版:そのスマートウォッチ、役に立ってる?
医療機関がスマートウォッチのデータを使ったりはしない。脈拍測定には誤差がありすぎて、プロスポーツ選手を失望させる。これでも「スマート」と言えるのか? 他に、Dockerで永続ストレージを実現する方法、他者のクラウドを「偽物」と批判するMicrosoftなどをお届けする。(2017/3/13)

心拍センサー搭載で25日使える、腕時計みたいなスマートウォッチ「Withings Steel HR」のスゴイところ
(2017/3/10)

Fitbit、「Alta HR」を150ドルで発売へ 心拍計追加で睡眠追跡機能も強化
Fitbitが活動量計ブレスレット「Fitbit Alta」の新モデル「Fitbit Alta HR」を3月に149.95ドルで発売する。“世界一薄い心拍計”と謳っている。心拍計を追加したことで、心拍計と機械学習技術により、精度の高い睡眠解析機能も提供するとしている。(2017/3/7)

会話に込められた感情をAIが読み取って表示 コミュニケーション補助アプリをMITが開発
腕時計型端末が読み取った心拍数などのデータと、会話の言葉を組み合わせてAIが分析。(2017/2/6)

IP67準拠に心拍数計まで備えた「究極のトレーニングサポート機器」――完全ワイヤレススポーツイヤフォン「Jabra Elite Sport」登場
GNオーディオジャパンがスポーツ用ワイヤレスイヤフォン「Jabra Elite Sport」を発表。左右のイヤフォンが独立した“完全ワイヤレスタイプ”で、心拍数計も内蔵。専用アプリが適切なコーチングを行う。(2017/1/19)

オムロン オートモーティブエレクトロニクス 車載向け非接触脈拍センサー:
非接触で高精度に脈拍測定できる車載用センサー
オムロン オートモーティブエレクトロニクスは車載環境下においても高精度に脈拍測定できる非接触脈拍センサーのプロトタイプを開発した。同センサーは、2016年10月の「CEATEC JAPAN 2016」に展示された。(2017/1/19)

センサーデバイスでデータを取得:
富士通、労働者の健康管理用IoTサービスを発表
富士通が、IoT技術によって労働者の健康を管理するサービスを発表した。センサーデバイスを通じて心拍数などのデータを取得・分析し、危険な状況にある作業者を判定する仕組みだ。(2017/1/12)

遠隔操作でペースを乱せる可能性:
心臓ペースメーカーのモニタ装置に脆弱性、メーカーがパッチ配信
悪用されれば、心臓ペースメーカーのペースを乱したり、ショックを与えたりすることができてしまう恐れがあるという。(2017/1/11)

PC作業中に健康診断 心拍数を測定・記録できるマウスが登場
専用アプリで集計して体調管理に。(2016/12/30)

自分だけの正しい健康ゴールを作れる――リストバンド型心拍計「Mio SLICE」発売
ウェザリージャパンは、12月27日にリストバンド型心拍計「Mio SLICE」の予約販売を開始した。利用者ごとに正しい健康のゴールを設定できる健康指標「PAI(パイ)」を本体モニターで確認できる世界初のモデルだ。(2016/12/27)

医療機器ニュース:
心拍数と血中酸素モニター開発を迅速化するリファレンスデザインを発表
Maxim Integratedは、ウェアラブル心拍数および血中酸素モニターの開発を迅速化する「MAXREFDES117#リファレンスデザイン」を発表した。(2016/12/14)

ファーウェイ、スポーツリストバンド「HUAWEI FIT」を12月16日発売 心拍測定機能付きで1万5800円
ファーウェイが、心拍測定機能付きのスポーツリストバンドを発売する。5気圧防水に対応し、さまざまな運動における活動量や時間の計測が可能だ。(2016/12/13)

PR:パートナーは“良音”――心拍数が分かる「Bose SoundSport Pulse」で効果的に運動する方法
健康のために運動したいと思っても、忙しいビジネスマンがジムに通うのは難しい。しかし、無駄な手間をかけず効果的にフィットネスが始められるとしたら? それも心地良い音楽を“相棒”にして。ボーズの「SoundSport Pulse」は、そんな贅沢なニーズに応えてくれるワイヤレスイヤホンだ。(2016/11/30)

皮膚に貼って健康チェック「絆創膏ウェアラブル」 センサーを“印刷”で実現 使い捨ても可能
皮膚に貼り付け、活動量や心拍などを測れる「絆創膏ウェアラブル」を大阪府立大学が開発。ナノ材料などを混ぜたインクで、電子部品を“印刷”するのが特徴だ。(2016/11/24)

東北大学 魔法の鏡:
「魔法の鏡」で血行状態をモニタリング
東北大学は、血行状態モニタリング装置「魔法の鏡」を開発した。鏡型ディスプレイにビデオカメラとコンピュータを内蔵し、その前に立つだけで血行状態や心拍数などを表示できる。(2016/10/20)

非接触センサー:
イスに座るだけ、心拍・呼吸をピタリと測定
生体から発する微細な振動を検知するシート型センサーを凸版印刷が開発した。イスの座面やベッドのマットレスの下に置くだけで、心拍や呼吸などの生体情報をリアルタイムで取得できることが特長だ。薄いシートを加工するフィルムコンバーティング技術を応用して製造、大量生産時のコスト低減を狙えるという。(2016/10/13)

医療機器ニュース:
鏡型の血行状態モニタリング装置を開発
東北大学は、血行状態モニタリング装置「魔法の鏡」を開発した。鏡型ディスプレイにビデオカメラとコンピュータを内蔵し、その前に立つだけで血行状態や心拍数などを表示できる。(2016/10/10)

話題の卓球ロボットはギネスに認定!:
自動運転時代に向けたセンサー群、オムロン展示
オムロンは、「CEATEC JAPAN 2016」(2016年10月4〜7日/千葉市幕張メッセ)で、車載環境下でも非接触で脈拍を測定できるセンサーと、人工知能を搭載した車載向けセンサーを展示した。(2016/10/5)

オムロン 非接触脈拍センサー:
非接触で高精度に脈拍測定できる車載用センサー
オムロン オートモーティブエレクトロニクスは2016年9月、車載環境下においても高精度に脈拍測定できる非接触脈拍センサーのプロトタイプを開発したと発表した。同センサーは、2016年10月4〜7日まで幕張メッセで開催されている「CEATEC JAPAN 2016」に展示されている。(2016/10/5)

心拍数などを計測できるゲーミングマウス「Naos QG」 事前予約を開始
生体情報を利用したゲームの開発も期待。(2016/9/25)

人の感情を無線信号で読み取れるデバイス MITが開発
人体から跳ね返ってくる無線信号から心拍数を測定できる。(2016/9/23)

Mionix、心拍数などをモニタリングできるゲーミングマウス「NAOS QG」
Mionixは、ユーザーの身体反応のモニタリング機能を備えたゲーミングマウス「NAOS QG」を発表した。(2016/9/21)

時計のようにかっこよく活動量計を身に着けるならこれ! Withings「Steel HR」
Nokiaの傘下で健康ガジェットの開発を続けているWithingsから、アナログ時計の見た目を維持しつつ、より“スマート”に進化した活動量計搭載スマートウォッチ「Steel HR」が登場しました。新たに心拍計測機能を備えています。(2016/9/6)

Fitbitが主力製品をモデルチェンジ 心拍が計れる「Charge 2」、防水の「Flex 2」
フィットビット・ジャパンが、リストバンド型活動量計「Fitbit Charge 2」と「Fitbit Flex 2」を発表しました。Charge 2はCharge HRの後継機で、心拍数の計測にも対応。国内では10月以降に販売予定です。(2016/8/31)

情報化施工:
「着る」生体センサー、現場作業者の安全管理に活用
現場作業者の健康・安全管理の効率化に向け、ウェアラブル端末を活用するサービスが続々と登場している。東レは着用型の生体センサーを利用した「hitoe 作業者みまもりサービス」の提供を開始した。遠隔地からリアルタイムに作業者の心拍数や心理的安定度、転倒の有無などを確認できるサービスだ。(2016/8/30)

日本メドトロニック:
3テスラMRIでの全身撮像にも対応した心臓植え込み型デバイス
日本メドトロニックは、植え込み型心臓ペースメーカー「メドトロニック Advisa MRI」(Advisa MRI)と、植え込み型除細動器(ICD)「Evera MRI ICD」シリーズ、両室ペーシング機能付き植え込み型除細動器(CRT-D)の「Amplia MRI CRT-D」シリーズについて、従来の1.5テスラに加え3テスラMRIでの全身撮像対応が可能になったと発表した。(2016/7/29)

脈拍や加速度で“ビビり度”が分かるお化け屋敷、PULSENSEで実現
エプソンの業務用PULSENSEを活用した、“ビビり度判定”ができるお化け屋敷が登場しました。心拍数や加速度などから判定するそうです。(2016/7/22)

芝浦工業大学/カルソニックカンセイ:
心拍データから最適温度を判断する次世代車内空調システム
芝浦工業大学 機械制御システム学科の伊東敏夫教授は、カルソニックカンセイと共同で、快適性と省エネ化を両立する次世代車内空調システムの開発に向けた研究を開始した。(2016/7/15)

エコカー技術:
心拍数を基に自動で快適な車内温度に、芝浦工大とカルソニックカンセイが研究開始
芝浦工業大学とカルソニックカンセイは、ドライバーの心拍数を基に快適かつ最小限に空調を制御する次世代カーエアコンの研究を開始した。暑くなる/寒くなるといった温度変化に対し、心拍数や自律神経の働きからドライバーが感じている快/不快を識別する。ドライバーに合わせて室温を制御して空調の効率を改善し、燃費性能の向上や電気自動車の走行距離延長につなげる。(2016/7/7)

Amazonで「Jawbone UP3」が50%オフ 7月17日まで
Amazonで、心拍数も図れる活動量計「Jawbone UP3」の一部モデルが、期間限定で50%オフセールの対象になっています。(2016/7/4)

5年契約:
通信と人工知能を搭載したマッサージチェアがファミリーイナダから登場
ファミリーイナダのマッサージチェア「ルピナス」は、通信により最新のマッサージプログラムを提供し、ユーザーの体重、血圧、脈拍、筋肉の形/硬さなどからユーザーに最適なモミを提供する、業界初のメディカルチェアだ。(2016/6/30)

「WristableGPS」購入でキャッシュバック エプソンが心拍トレーニングモデル購入サポートキャンペーン
エプソンが、「WristableGPS」購入者を対象にしたキャッシュバックキャンペーンを実施中です。9月30日までに、買い替えか新規購入でWristableGPS SF-850かSF-810を購入すると、3000円〜5000円のキャッシュバックが受けられます。(2016/6/22)

ASUS、脈拍センサー搭載の活動量計「ASUS VivoWatch」を6月24日に発売
ASUS JAPANは、歩数や移動距離、消費カロリー、脈拍、睡眠時間などを記録できる、腕時計タイプの活動量計「ASUS VivoWatch」を6月24日に販売開始する。(2016/6/21)

医療機器ニュース:
貼るだけで皮膚がディスプレーになる極薄の超柔軟有機LEDを開発
東京大学は、大気中で安定して動作する、超柔軟で極薄の有機LEDを開発した。貼るだけで皮膚がディスプレーになるほか、有機光センサーと共に集積化することで、貼るだけで血中酸素濃度や脈拍の計測ができる。(2016/6/1)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。