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「給食」最新記事一覧

丸の内に「子どもと働けるオフィス」誕生:
三菱地所が保育所付きサテライトオフィス「コトフィス」開業
三菱地所プロパティマネジメントは、丸の内エリアのテナント企業や就業者に対して保育所付サテライトオフィス「コトフィス〜こどもとはたらくオフィス〜 新国際ビル」を開業する。(2018/4/19)

全職種平均より月8万円低い:
上がらぬ賃金に人不足 保育士の働き方改革は可能か?
保育士の不足が大きな社会問題となっている。人材確保のために賃金改善が望まれているが、なぜそうした事態に陥っているのだろうか。このような処遇の現状と背景、今後の処遇改善策について検証したい。(2018/4/6)

前橋市立小中学校、全児童生徒の個人情報流出 不正アクセスで
前橋市立小・中・特別支援学校に在籍していた全児童生徒の個人情報が、不正アクセスにより持ち出されていた可能性が高いことが分かった。(2018/4/5)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
ももクロも愛する「山田うどん」が埼玉の県民食になった理由
“ダウドン”“ヤマウ”の名称で愛される「山田うどん」。埼玉の県民食としての地位を確立しただけでなく、人気アイドルグループにも愛される理由とは?(2018/3/27)

鳥取のソウルドリンク「白バラ牛乳」が文房具に ヴィレヴァンで全国から買える
白バラコーヒーもあるよ。(2018/3/22)

PR:ITの人が鯖カレーならぬ「サーバーカレー」を作ったら絶対おいしいんじゃない?
ウソみたいだろ……PR記事なんだぜ、これ。(2018/3/22)

中学時代「僕は頭がおかしい」と考えたことある人手ぇあげて 桜井のりお新作『僕の心のヤバイやつ』
陰キャ男子は陽キャ女子に勝てない。(2018/3/18)

支持されるのは「買う体験」:
コッペパンがブームで終わらないこれだけの理由
コッペパン専門店が今年になってから相次いでオープンしているが、安さや物珍しさだけが支持されている理由ではない。(2018/3/2)

月々の費用は9万円:
J.フロントリテイリングが「英才」保育事業に参入、狙いは?
J.フロントリテイリングが保育事業に参入した。保育料は高めだが充実したカリキュラムを提供するのが特徴だ。(2018/2/28)

イモト、鳥取県民のソウル牛乳こと「白バラ牛乳」Tシャツ着用 ピチピチ&ムキムキな姿が話題に
ムキムキじゃないですか!(2018/2/24)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
両備グループ「抗議のためのバス廃止届」は得策か?
岡山県でバスなどを運行する両備グループは、ドル箱路線に格安バスの参入を認めようとする国交省中国運輸局の決定に抗議して、赤字運行のバス路線31本を廃止すると発表した。その大胆な戦術に驚くけれども、その直後に参入を決定した中国運輸局もすごい。まるで「テロには屈しない」という姿勢そのものだ。(2018/2/23)

最後に重大発表も飛び出したMA2017決勝戦まとめ――年末恒例「テクノロジーの異種格闘技イベント」2017年の覇者は?
街に年末の喧噪が見え始めた2017年12月16日。東京・日の出桟橋に近い倉庫のようなたたずまいの会場で、開発者が互いにアイデアと技術力で覇を競う開発コンテスト「Mashup Awards 2017」ファイナルステージ(決勝戦)が開催された。全447作品の中から激戦を勝ち抜いた15作品が、賞金と誇りを懸けて挑んだ決勝戦の模様をお伝えする。(2018/2/22)

カルビーの“地元の味”ポテチに第3弾 福井の水ようかん・島根の出雲ぜんざいなど甘味までカバー
新潟県の「かんずり味」や山梨県の「せいだのたまじ味」など、県外ではなじみのない味も。(2018/2/18)

自然エネルギー:
食品排水がバイオマス燃料に、“フードエネルギー”でEV充電から貧困対策まで
環境技術開発を手掛けるティービーエムは、食品排水中の油脂をバイオマス燃料化する技術と発電システムを開発。「川崎国際環境技術展2018」で、この技術を搭載した“バイオマス発電車”を利用し、電気自動車(EV)に充電を行うデモを披露した。(2018/2/9)

ドミノ・ピザ、北陸3県限定で価格改定の試験導入
結果を踏まえて全国での展開につなげる。(2018/1/30)

死んだ父親が成仏するため娘を笑わせにくる漫画が話題に 一発ギャグと“ほっこり”が共存するいい話(?)
カタブツのお父さんから放たれる小学生のようなギャグのギャップがやばい。(2018/1/24)

「エロ同人でしか見たことねーぞ!」 妹が触手を拾ってきた漫画が斜め上のシュールさ
妹と触手の幸せEND。(2018/1/18)

10年ぶりのホワイトコミケ! コミックマーケット93コスプレ写真まとめ(そして伝説へ)
今年も皆さんありがとうございます!(2017/12/31)

「Twitterトレンド大賞2017」が発表に 最も流行したアニメに「けものフレンズ」、ゲーム部門では「Fate/Grand Order」など
最もリツイートを集めたのはあのYouTuberでした。(2017/12/25)

人柄が伝わる文章がかわいい 小学校の「教頭先生の下校メール」がほっこりすると話題に
ステキな教頭先生です。(2017/12/23)

漫画家・浦沢直樹、中学の先輩・小室哲哉の誕生日をイラストで祝福 その内容にファン興奮
豪華……!(2017/11/27)

テンション爆上がり! 給食用の「雪見だいふく」なるうらやましいものの存在が判明する
さらには「業務用雪見だいふく」まで。【訂正】(2017/11/28)

依存〜歪んだアイドル崇拝(3):
39歳主婦「夫がもう少し構ってくれたら」 不満忘れられる夢の空間「すべて嵐」
3人の子供を育てながら学校給食の配膳のパートで働く大阪市の女性(39)。は年がいもなく、人気アイドルグループ「嵐」にのめり込む自分がやや常軌を逸しているという自覚はあるという。(2017/11/17)

塚田農場「月見ステーキ」秘話:
宮崎のエノキ農家の大ばくちが居酒屋の人気商品を生んだ
塚田農場で月に1万食以上を売り上げる期間限定商品「加藤えのき 月見ステーキ」。この商品の陰には、エノキ農家として生き残るために一大勝負に出た加藤えのきのヒストリーがあったのだ。(2017/11/17)

39歳主婦「夫がもう少し構ってくれたら」 「嵐」にのめり込む理由
3人の子供を育てながら学校給食の配膳のパートで働く大阪市の川上潤子(39)=仮名=は、人気アイドルグループ「嵐」にのめり込む自分がやや常軌を逸しているという自覚はあるという。(2017/11/16)

首都圏5店舗目:
駄菓子が食べ放題 歌舞伎町に「新宿駄菓子バー」登場
サービスマートが、駄菓子が食べ放題のバー「新宿駄菓子バー」を新宿・歌舞伎町に11月17日にオープンすると発表。(2017/11/14)

耳かきの“ののじ”がとんでもないピーラー作ってるって知ってた? キッチングッズ参入の理由を聞いた
いまどきのピーラーってこんなにスゴイのか……!(2017/11/11)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
コメダが“コッペパン”に注力し始めた理由
コメダ、ドトールがコッペパン専門業態に進出。幅広い層に支持されており、ヒットしている。大手コーヒーチェーンがコッペパンに力を入れる狙いとは?(2017/11/7)

「かけ」派が健闘した地域は:
クリームシチュー「ご飯にかける」「分ける」派?
秋の深まりとともに恋しくなる食べ物といえばクリームシチュー。「ご飯にかける」派? それとも「分ける」派?(2017/10/24)

クリームシチュー「ご飯にかける? わける?」 全国調査の結果は
今秋、ご飯にかける専用のクリームシチューのもとが新発売され、ご飯にかけることの是非をめぐる議論が一気に熱を帯びている。(2017/10/23)

再び食卓に:
市役所に「鯉係」も 郡山が鯉の普及に躍起になる理由
市町村別で日本一の鯉の生産量を誇る福島県郡山市。かつては地元にも食文化として根付いていたが、今では一般家庭で調理する機会はほぼないという。そうした郡山に再び鯉を定着させようとする取り組みが始まった。(2017/10/17)

ITとの融合で新規の問い合わせが殺到・年間100万食を販売:
PR:老舗の企業向け宅配弁当屋が“営業マンなし”でも急成長する理由
東京都・葛飾区に本社を置く、老舗のオフィス向け宅配弁当屋「あづま給食センター」。弁当業界全体が衰退傾向にある中、宅配弁当にITを融合させたことで同社の業績は急成長しているという……。(2017/10/10)

従業員は解雇:
岩手の老舗“イチノベパン”破産 価格競争で苦戦
“イチノベパン”の愛称で知られる、パン製造の一野辺製パンが破産。(2017/9/28)

IHSアナリスト「未来展望」(5):
ポスト・スマホカメラの世界 〜 5Gで花開くセンサー市場&イメージング市場戦略
今回は、センサー、特にカメラ、イメージング市場の展望を取り上げる。カメラ市場は、デジタルスチルカメラなどを押しのけ、スマートフォン中心の市場となった。しかし、そのスマートフォンも成長が鈍化しており、成長の期待は車載カメラと産業用カメラへと移っていくだろう。(2017/9/27)

全国トップの生産量:
藤沢をワインの街に! メルシャンが地域活性化に一役
ワインメーカー大手のメルシャンが神奈川県藤沢市と包括的連携協定を結んだ。藤沢は同社の工場があり、ここは全国トップのワイン生産量を誇るのだ。(2017/8/15)

アップルPickUp!:
夏休みの自由研究はiPadで! 大人も楽しめる夏の学習アプリ
今夜星を見に行こう。(2017/8/2)

中小企業イベントレポート:
まるで下町ロケット! 大企業を捨て町工場を継ぎ手にした“ワクワク”する生き方
東京都の下町、葛飾区にある小川製作所の小川真由(まさよし)さん。新卒で大手重工業メーカーに就職するも、家業を継ぐために中小企業に転職して修行。現在、メーカー勤務時代に習得した設計技術と、修行時代に培った営業力を生かし、家業の町工場を切り盛りしている。一体、なぜ町工場を継ぐ道を選んだのか。就職活動を控えた学生たちを前に、小川さん本人が語った。(2017/7/7)

よりぬきAIの遺電子さん:
近未来SFマンガ「AIの遺電子」出張掲載 第25話「半年がいっぱい」
週刊少年チャンピオンで連載中の“近未来版ブラック・ジャック”こと「AIの遺電子」がITmedia NEWSに登場。今回は第25話「半年がいっぱい」を紹介します。(2017/6/22)

「給食のご飯がアルミパック」は静岡だけ!? 静岡県民に衝撃 「マジか!」「全国区だと思ってた……」
フタに爪でよく絵とか書いてました(静岡県民)。(2017/5/18)

かわいいねこ型のお弁当が誕生 おかずもいろいろ入った2段重ねが魅力的
ねこ好きのお弁当屋さんが作りました。(2017/5/12)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
トヨタが介護ロボット進出で描く未来
トヨタがリハビリ支援ロボット「ウェルウォークWW-1000」を発表、今秋からサービスインする。同社はこうした一連の介助ロボットを「パートナーロボット」と名付け、「いいクルマづくり」と併せて力を注いでいくという。(2017/4/17)

絵本「たべてあげる」がトラウマ級に怖いとTwitter騒然 作者「絵本が怖いというのはとても健全なこと」
好き嫌いのある男の子の前に、もう1人の小さな自分が現れて……。展開が怖すぎると話題に。(2017/4/2)

エネルギー列島2016年版(47)沖縄:
台風に負けない風力発電に挑戦、バイオマスで島のCO2を減らす
猛烈な台風が襲う沖縄県では発電設備にも対策が必要だ。強風に耐えられる世界初の風力発電機の実証実験が沖縄本島の南部で始まり、風速30メートル/秒の台風が接近した時でも発電を続けた。島内で生まれる廃食用油や下水汚泥を活用したバイオマス発電によるCO2削減の取り組みも広がる。(2017/3/21)

栄冠は誰の手に? 「カーチャンからの変なLINE」最強決定戦
(2017/3/16)

作っているのは元給食のお姉さん! イマドキ給食を食べられるカフェに行ってきた
昔懐かしい給食ではなく、イマドキの給食を提供するカフェ「cafe OGU1」に行ってきました。(2017/3/13)

ノロウイルス集団感染を起こしたのり製品がリコールに 小学校などで1000人超の被害者
和歌山県、東京都で給食に使われ、大規模な食中毒感染を起こしていました。(2017/3/1)

花粉症対策に! 花粉に詳しくなれる企画展「花粉と花粉症の科学」に行ってきた
花粉を知り、花粉症を知れば、100戦あやうからず。(2017/2/20)

トランスフォームする計量スプーンがかっこいい! 1つで4役の調理器具がクラウドファンディングで大人気
日本でも発売しないかな。(2016/10/23)

おにぎりの写真1枚投稿するだけで5食分の寄付に アフリカ・アジアの子どもたちに給食が届くSNS企画
その名も「おにぎりアクション2016」。(2016/10/11)

初代『ポケットモンスター』と「ポケモンGO」、2つの熱狂の共通点とは?
大ヒットしている「ポケモンGO」。その熱狂は、初代『ポケットモンスター 赤/緑』に夢中になっていた頃を思い出す。当時を振り返って見えてきた、初代『ポケモン』と「ポケモンGO」の共通点とは?(2016/7/28)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。