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「尖閣諸島」最新記事一覧

かわぐちかいじ『空母いぶき』1巻&2巻 9月30日に同時発売
『沈黙の艦隊』『ジパング』などの、かわぐちかいじさんの最新コミックが2冊同時発売。(2015/9/25)

視点:
VUCAワールドを勝ち抜くために経営者は何をするべきか?
企業を取り巻く環境は大きく変わっている。2000年代前半ですら、インターネットの急速な普及や情報技術の進展により、その前とは大きく変わっている。この10年間の変化は更にスピードを速めている。(2014/12/15)

関係者ー、もっとガンガン攻めていこうぜー:
艦これ提督に捧げたい「ゲームマーケット2014秋」索敵報告
海軍逸話に興味ある提督ならきっとできるぞー。海軍逸話に興味ある提督さんになら、たぶん買ってもらえるぞー。(2014/12/5)

軍艦好き書店員が「これしかない」と断言する文庫“軍艦写真集”
“軍艦マニア”も思わず感嘆の声を上げる一冊を紹介。(2014/10/21)

尖閣諸島沖で武力衝突……3人の軍事専門家が完全シミュレーション
緊張関係が続く日本の領土をめぐる国際関係。3人の軍事専門家がシミュレーションを行った書籍を紹介します。(2014/8/12)

日本領海の名称がなかった158離島名発表 尖閣諸島の一部も
「ソビエト」もある。(2014/8/1)

藤田正美の時事日想:
日本に「集団的自衛権」が必要なワケ
集団的自衛権の行使容認を閣議決定された。賛否が分かれるテーマだが、戦争のリスクが高まっている今の時代では必要なことだと藤田氏は述べる。その理由は……?(2014/7/9)

伊吹太歩の時事日想:
世界中から“同情”されるベトナム、でも結局中国には「勝てない」
南シナ海の権益をめぐる争いで、ベトナム国内では反中デモが起きるなど、対中国の警戒が高まっている。世界各国が中国に自制を呼びかけるなど、ベトナムを支持する動きはあるものの、結局はベトナムは中国に“負けて”しまうだろう。(2014/5/22)

藤田正美の時事日想:
中国はどこまでベトナムと争うのか――米国、日本も他人事ではない理由
中国とベトナムが南シナ海の権益をめぐって争っている。ASEAN首脳会議でも自制を求める宣言が採択されたが、中国はこれを無視する方針だ。このまま中国が南シナ海の覇権を奪取すれば、次は尖閣諸島に手を伸ばすだろう。(2014/5/14)

伊吹太歩の時事日想:
結局、オバマと安倍は、仲がいいのか悪いのか?
米国のバラク・オバマ大統領が3年半ぶりに日本を訪問した。最大限の「おもてなし」で迎えた安倍首相だが「オバマ氏は仕事の話ばかり」と、空振り感が漂う。果たして、訪問を通じて2人は仲良くなったのだろうか。(2014/5/1)

法律家が見るサプライチェーンの知財侵害リスク(5):
サイバー攻撃の脅威は、サプライチェーンにどういう危機をもたらすか
法律・知財の専門家が製造業のグローバルサプライチェーンに潜む課題と対策について解説する本連載。第5回では、高まるサイバーセキュリティの脅威の中、それがサプライチェーンにどういう影響を与えるかという点を、Ernst & Young のパートナーであり、アジア・パシフィック地域のインフォメーションセキュリティリーダーを務めるマイク・トロバート(Mike Trovato)氏と、Microsoftのアジアパシフィック地域の知財部門ディレクターであるケシャブ・S・ダカッド(Keshav S Dhakad)氏の対談を通じてお伝えします。(2014/3/6)

藤田正美の時事日想:
日中間の戦争が“絶対にない”とは言い切れない理由
中国へ“挑発的”な発言をしているのは安倍首相だけではなく、首相周辺でもそうした発言が出てきた。領土問題に対して強硬な態度を取ってきた中国の実績を見ると、日中間の戦争は“絶対にない”とは言い切れないのだ。(2014/2/26)

NTT DATA Innovation Conference 2014リポート:
日本の弱点は変化に対するスピード――先を読む努力がいままで以上に必要になる
日本人には目標が設定されればそれに向かって目覚ましい仕事をするという資質がある。そのときに必要なのが多様性とスピード。みんなが同じことをしていたのでは、世界のスピードにはついて行けない。(2014/2/26)

伊吹太歩の時事日想:
インドと中国の「領土問題」に巻き込まれる日本
スイスで開催されたダボス会議で中国をけん制し世界のメディアをざわつかせ、その足でインドを訪問した安倍首相。単純な対中包囲網へのコネクション作りとはいえないようだ。(2014/2/6)

ITmedia エグゼクティブセミナーリポート:
1店舗ずつ黒字化しながら海外に展開――無印良品に学ぶグローバル経営
海外の連結売上高構成比20%を達成し、24カ国に展開している「無印良品」。ビジネスモデル、オペレーション、人材育成などからその成功の秘訣を解き明かす。(2014/2/5)

藤田正美の時事日想:
靖国神社は“恒久平和”を誓える場所ではない
靖国参拝やダボス会議での発言など、安倍首相の中国に対する言動に注目が集まっている。中国の外交官から「好戦的な日本が復活している」と言われ、米国などからも批判を受けているのは何故なのか。(2014/1/29)

今のところ大半は冷静──2013年、尖閣問題で揺れる中国対日ネット世論はどうなった?
尖閣諸島問題で日中関係は緊張状態が続いたが、反日デモの嵐が吹き荒れた昨年とは変わって、中国のネット世論の大半は冷静。中国の“ネット右翼”こと「憤青」を「中国ネットの反応」として取り上げる報道には注意したいところだ。中国事情に詳しい山谷氏によるリポート。(2013/12/27)

藤田正美の時事日想:
安倍政権が最重要視する“中国包囲網”、成功のカギは?
2013年、安倍政権が外交で最も注力したのは対東南アジアだった。2014年にかけてさらに重要になるであろう東南アジア外交のポイントを藤田氏がまとめる。(2013/12/18)

藤田正美の時事日想:
中国の防空識別圏に日本はどう対応すべきか
国外、国内問わず米国の影響力が落ちてきている。これを見計らったかのように中国が日本の領空上に防空識別圏を設定した。米国の援護が見込めない今、日本はどう対応すべきか、正念場を迎えている。(2013/11/27)

なぬっ、“れん合艦隊”や“太平洋艦隊”が……!:
艦これ提督的「ゲームマーケット2013秋」索敵報告
いいかぁー、せんせい、いつもはぜんぜん役に立たない話ばっかりしているけれど、きょうは大事なことをいうから、みんなぁー、しっかりメモをとるのなぁー。(2013/11/7)

こんなニッチ情報、やるのはここだけ:
艦これ提督にお勧めしたい「ゲームマーケット 2013秋」ウォーゲームブースツアー
艦これ提督の皆さん! 張り切って鉄底海峡を目指しているかな。なに? 猫降臨でどうにもこうにも? ならば、気晴らしにゲームマーケットいってみるみる?(2013/11/3)

ITmedia エグゼクティブセミナーリポート:
まず敵を知ること――事象から考えるサイバーセキュリティ対策のあり方
サイバーセキュリティ対策の大原則は、まず敵を知ること。攻撃がどのタイプなのか、相手の最終目標を把握しなければ有効な対策を施すことはできない。(2013/10/23)

ITmedia エグゼクティブセミナーリポート:
サイバー攻撃から学ぶIT経営時代のセキュリティ対策
「もはや対処療法では守り切れない! サイバーテロ時代の情報セキュリティ」をテーマに「第27回 ITmedia エグゼクティブセミナー」を開催した。サイバーテロや情報漏えいなどのリスクは、どの企業にもあるということを前提としたプロセスづくりや体制づくりをはじめとする新たなアプローチについて紹介された。(2013/10/17)

藤田正美の時事日想:
シリア空爆で「米国は世界の警察官ではない」と言いだしたオバマ大統領の真意とは?
シリアが化学兵器の備蓄を申告した。今後、少なくとも半年以上の時間をかけて、検証と破棄に向けたプロセスが動くだろう。ホッとしたのは、アサド大統領とオバマ大統領の2人だ。(2013/9/25)

複数のWeb改ざんやSQLインジェクションを確認するも、深刻な被害には至らず:
9月18日は若干の被害を確認、引き続き対策の徹底を呼び掛け
中国から日本の組織や企業をターゲットにしたサイバー攻撃が増加すると見られていた9月18日、複数のセキュリティ企業が、いくつかのWeb改ざんやDoS攻撃の増加を確認したことを公表した。(2013/9/18)

窪田順生の時事日想:
尖閣諸島の“せんかくん”が、ゆるキャラグランプリにエントリーする日
「ゆるキャラグランプリ2013」の投票が開始された。「○○県のゆるキャラが勝ちました」というのも楽しいが、そのPR力を日本のためにも使ってみてはどうだろうか。例えば……。(2013/9/17)

DNSサーバとWebサーバ、それぞれ対策を:
DNSリフレクション攻撃の準備行動が中国から? 9月18日への警戒を呼び掛け
来る9月18日前後に、中国から日本の組織・企業をターゲットにしたサイバー攻撃が増加する恐れがあるとして、警察庁やセキュリティ企業のラックが警戒を呼び掛けている。(2013/9/12)

「話し方」より「答え方」:
賛成派も反対派も納得させる「落としどころ」
職場では、利害の異なる人たちの調整をする役割が回ってくることもあります。賛成派と反対派が真っ向から対立し、お互い聞く耳も持たず一歩も譲らない状況は厄介なもの。どうすればよいでしょう?(2013/8/1)

窪田順生の時事日想:
鳩山元首相が中国に「友愛」を感じる理由
鳩山さんがまたまたダイナミックにやらかした。尖閣諸島に対する中国側の主張に「おっしゃるとおりで」とモミ手で追随するような発言を連発したのだが、なぜ鳩山さんはそんな行動に出たのか。(2013/7/2)

藤田正美の時事日想:
金融緩和、振り上げた拳をどう下ろす?
振り上げた拳は下ろさなければならない。それは誰しも分かっていることだが、残念なことにそれが実感として分かるのは、下ろすときになってからだ。(2013/6/26)

中国からの「撤退ブーム」が教えるもの
「脱中国」の動きが盛んだ。きっかけは反日デモと暴動だが、本質的には中国が手軽に儲かる生産地ではなくなったからである。それは労働者の権利を無視することで成り立っていたビジネスの構造が変質したということでもある。(2013/5/15)

窪田順生の時事日想:
中国人とロシア人の「本音」がよく分かる、「逆さ地図」ってナニ?
日本海を中心に南北を逆さにした通称「逆さ地図」を見たことがあるだろうか。その地図を見ると、中国やロシアの「本音」が分かってくるのだ。(2013/5/7)

「暴走老人」石原慎太郎の遺言
衆議院予算委員会において安倍普三首相に「国民への『遺言』」と銘打って質問をぶつけた石原慎太郎氏。そんな氏の発言を取り上げる書籍『石原慎太郎 「暴走老人」の遺言』とともに紹介します。(2013/4/25)

KDPによる個人出版ブーム、老舗サービスの辿る道は:
ブクログ吉田氏に聞く「パブー」の今後
電子書籍の個人出版サービスであるKindle ダイレクト・パブリッシング(KDP)が注目を集める中、国内の先駆けと言えるブクログの「パブー」は、いま新たにパブリッシャーとしての道を歩みつつある。パブーを運営するブクログ代表取締役社長 吉田健吾氏に話を聞いた。(2013/3/14)

アニメビジネスの今:
アニメ海外進出のカギは何? 大切なのは産業と文化の並立
アニメの市場規模を増やすための議論を行ったアニメビジネス・パートナーズフォーラムのテーマ・ワーキング。そこで筆者が感じたのは「中国から東南アジアへのシフト」「オールジャパン体制」の2つであるという。(2013/3/12)

藤田正美の時事日想:
なぜ日露関係は重要なのか
4月末にも予定されている安倍首相のロシア訪問。日本とロシアが結びつきを強める背景には、エネルギーについての双方の事情が関係している。(2013/3/11)

リアリズムと防衛を学ぶ:
“人道的な戦争”とは何なのか?
対人地雷などの兵器や、捕虜の虐待は「非人道的だ」と批判され、国際条約で禁止されています。一方、代表的な大量破壊兵器である核兵器は禁止されていません。今回は“人道的な戦争”とは何なのかという問題を考えます。(2013/3/11)

2012年の標的型メール攻撃は1009件、手口の巧妙化も進む――警察庁
警察庁が発表した2012年のサイバー攻撃概況によれば、組織の機密情報を狙って巧妙な手口でターゲットに近づく傾向が増している。(2013/2/28)

窪田順生の時事日想:
国内観光ビジネスが“脱中国”するにはどうしたらいい?
中国との関係悪化で、中国人観光客の減少が心配されている。しかし、その減少を食い止めようとするよりは、ほかの国からの観光客増加を狙った方がいいのではないだろうか。(2013/2/12)

レーダー照射はあるけど……公明党山口代表「8月12日を目標に日中首脳会談を実現したい」
足元では中国艦艇による海上自衛隊護衛艦へのレーダー照射が問題となっている日中関係。しかし、1月25日に習近平総書記と会談した与党公明党の山口那津男代表は日本外国特派員協会で行った講演で「不測の事態を回避して、大局的な関係に進んでいくことが両国の政治指導者の大きな責務」と述べた。(2013/2/8)

「仲良くしていく以外、道はない」――丹羽宇一郎元大使が語る、今後の日中関係
尖閣諸島をめぐる対立から、まだ回復していない日中関係。2012年12月まで中国大使を務めた丹羽宇一郎氏は日本外国特派員協会で行った会見で、「日中両国は仲良くしていく以外、道はない」と述べ、尖閣諸島問題については棚上げが適切という認識を示した。(2013/1/31)

電子書籍ランキング:
東京都知事の「解決する力」は、日本が抱える問題を解決できるか?!
1月23日に放送した番組『ビジネステレビ誠』はご覧になりましたか? 番組の中で発表した2012年12月度のhontoのランキングデータを、本記事でも紹介します。今売れ筋の電子書籍をチェックしましょう!(2013/1/24)

不買運動も一段落? 中国人の日本製品購入意向が好転
昨年中国で行われた反日デモでは、日本製品の不買も叫ばれた。その後、中国の消費者の意識はどのように変化しているのだろうか。サーベイマイ調べ。(2013/1/9)

藤田正美の時事日想:
中国にどう対抗するべき? 日本外交の未来を考える
日本にとって中国は最大の貿易相手国。しかし、中国は資源のシーレーンを防衛するため、太平洋進出の野望を隠していない。こうした中、中国の動きに対抗するために、日本はどのような外交戦略をとるべきなのだろうか。(2013/1/7)

中村伊知哉のもういっぺんイってみな!:
炎上対策、おたくは大丈夫?
日本は「炎上先進国」。そのノウハウを海外に教えてあげる、くらいの対応が求められている。「炎上データベース」を基に問題点を分析し、リスクマネジメントの指針となるような手引書の開発が必要だ。(2012/12/31)

ねとらぼが選ぶ「2012年ネットニュース大賞」は「ステマ騒動」に決定! 読者投票上位は「大津いじめ」「ココロコネクト炎上」など
今年1年を振り返り、もっともネットを騒がせたニュースを投票で決める「ネットニュース大賞」。栄えある第1回大賞は――。(2012/12/29)

電子書籍新刊情報
BookLive!の新刊電子書籍情報をリストでお届け。あなたが読みたかった作品も電子書籍で購入できるようになっているかも。(2012/12/26)

【連載】“ヤフー・トピックスの中の人”が紹介するヤフー・トピックス:
第4回 ヤフー・トピックスで振り返る2012年――2位に「政局」、8位「シリア」
今年1月から11月末までに、ヤフー・ジャパンのトップページに掲出されたトピックスの数は、2万1679本ありました。今回はこのデータから「トップ掲出回数の多いトピックスランキング」を作成し、今年を振り返ってみたいと思います。(2012/12/27)

藤田正美の時事日想:
自民党は“日本を取り戻せる”か?
衆議院総選挙では自民党が圧勝、自公で衆院定数の3分の2を占めるまでになった。民主党政権よりも“右寄り”にかじをとることになりそうだが、自民党政権にはどんな課題が待ち受けているのだろうか。(2012/12/17)

習近平で中国が衰退する理由
中国をよく知る著者ならではの“中国の真の姿”が描かれた『「中国の終わり」のはじまり』をレビュー。(2012/12/13)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。