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「安倍晋三」最新記事一覧

関連キーワード

視点:
総務省行政指導でスマホ料金高騰 首相の値下げ指示が逆効果に
「携帯料金の軽減は問題」との安倍首相の意向を受けて総務省が動いた結果、料金は逆に実質的に値上げとなる、大変おかしな事態となっている。(2016/8/30)

Weekly Access Top10:
Pokemon GO、まだ続いていますか?
「Pokemon GO」のリリース直後は全世界で4500万人いたプレイヤーも、8月に入ってから1200万人ほど減少したとのこと。でもまだ3000万人もいる……!(2016/8/29)

領収書のスマホ撮影ルールの“落とし穴”も解説
領収書のスマホ撮影いよいよ解禁、電子帳簿保存法の「絶対に外せないポイント」は
帳票の電子化に興味はあれど、国税庁への申請や社内の体制作りをどうするか迷っている中堅・中小企業は少なくない。システム選びや社内規定整備で、多くの人が誤解しがちなポイントを整理する。(2016/8/29)

製造業IoT:
PR:サプライチェーンの課題として取り残される中小製造業のICT活用
製造業の新たな価値創造として注目を集めるIoT活用だが、中小製造業ではそれ以前のICT活用が十分に進んでいないという現状が生まれている。製造業におけるICT活用の浸透度と企業規模による“格差”について探る。(2016/8/30)

池袋にリアル「マリオの土管」があると話題 行き先はどこか聞いてみた →「あれはトイレの排気煙突です」
まさかの回答が。(2016/8/25)

リオ五輪引継式で映った安倍首相の腕時計が「私物のオメガ製品」とうわさに 大会組織委員会に聞いてみた
前回の東京五輪が開催されたころに製造されたビンテージ品との推測もありました。(2016/8/25)

リオ閉会式の「東京五輪エンブレム」はトラブルに見舞われていた! カメラが故障、きれいに浮かぶはずが……
リオ五輪の閉会式の「トーキョーショー」で、フィールドを真上から映すカメラが故障していたため、東京五輪のエンブレムが、不完全な形でしか映っていなかったことが分かった。(2016/8/25)

法制度・規制:
エネルギー・電力改革と福島・熊本復興を基盤に、2017年度の経済産業政策
経済産業省は2017年度の予算案のベースになる経済産業政策の骨子をまとめた。“道半ば”のアベノミクスを加速させるために、IoTの活用による「第4次産業革命」に向けた投資の拡大など4分野の重点テーマを掲げる一方、基盤の政策としてエネルギー・電力改革と福島・熊本復興を推進していく。(2016/8/25)

“安倍マリオ”は森会長が発案した 首相は快諾
閉会式で、安倍首相がマリオにふんして土管から飛び出してくる演出が話題に。提案したのは組織委の森喜朗会長という。(2016/8/23)

Weekly Access Top10:
日本やりました! 金メダルです! (演出も)
リオ五輪の閉会式、鳥肌が立ちました。ポケモンは時期的に間に合わなかったのでしょうね。(2016/8/22)

「安倍マリオ」にドラえもん――日本パートが話題のリオ五輪閉会式、NHKがさっそくネット配信
安部首相のマリオコスプレや日本を代表するアニメキャラの登場など、日本のプレゼンパートが話題になったリオ五輪閉会式。その模様をさっそくNHKが見逃し配信している。(2016/8/22)

「安倍マリオ」も リオ五輪閉会式に「マリオ」「ドラえもん」「キャプ翼」が登場、会場とネットが盛り上がる
ポケモンは……?(2016/8/22)

まさかの「安倍マリオ」 リオ五輪閉会式、安倍首相がマリオ姿で土管から登場
リオ五輪の閉会式では、日本の安倍首相が、緑色の土管からマリオのコスプレ姿で現れた。(2016/8/22)

日体大の講座はおよそ8万5000ドル:
日本では操縦できない「日体大パイロット」 中国系などが法規の裏をかいて引き抜き画策も
日本体育大学がパイロット養成に参入したが、日体大の講座は「日本の法規」という壁に直面している。(2016/8/18)

4年間で約1300万〜2600万円:
パイロット不足問題が深刻 私大養成の最大のネックは高い「授業料」
パイロット不足問題が深刻となっている。そんな中、パイロット養成に日本体育大学が参入した。すでに6つの私立大が行っているが、高い授業料がネックとなっている。(2016/8/17)

イノベーティブな新聞だ:
農政改革目指す小泉進次郎氏、ある新聞を皮肉たっぷり批判 
自民党の小泉進次郎農林部会長が皮肉たっぷりにある報道機関を批判した。標的になったのは、国内最大の農業専門日刊紙である日本農業新聞。ハッキリ物言う“進次郎節”で、痛烈な口撃が突如、始まった。(2016/8/12)

世界を読み解くニュース・サロン:
世界のトップリーダーは、どんな休暇を送っているのか
国のトップは忙しい日々を送っているが、夏休みはどのように過ごしているのだろうか。多くの指導者はリゾート地でゆっくりとした時間を過ごしているが、中にはそうでもない人もいる。例えば、ロシアのプーチン大統領は……。(2016/8/12)

ものになるモノ、ならないモノ(72):
日本の存亡を懸けた政府のIoT戦略。要は「セキュリティ」にあり
IoT時代を見据えた政府の“戦略”とは何か。内閣サイバーセキュリティセンター担当者へのインタビューに探る。(2016/8/3)

橋下氏が辛辣ツイート「鳥越さん、ケツの穴小さくないか?」
政治家を引退した橋下徹弁護士の「Twitter」への書き込みが盛んだ。法律政策顧問を務める国政政党「おおさか維新の会」の党名変更問題から東京都知事選、米大統領選に至るまで、橋下節で縦横無尽に“突っ込み”を入れている。(2016/8/2)

スピン経済の歩き方:
なぜ鳥越俊太郎さんは文春・新潮を告訴するという選挙戦略をとったのか
ジャーナリストの鳥越俊太郎さんが、都知事選で落選した。敗因については、既にあちこちで評論がされているが、ひとつ疑問が残る。なぜ女性問題を報じた「文春」や「新潮」を告訴したのかということだ。この問題について、筆者の窪田氏は……。(2016/8/2)

産業用ロボット:
ロボット新戦略を追い風に、“姿勢”に最適化したセンサーをパナソニックが開発
パナソニックは、ロボットの姿勢検知用途に絞り込み、センサーを組み合わせてパッケージ化した「モーションセンシングユニット」を開発。ロボット新戦略などにより、需要が増すロボットの開発を簡略化し、開発期間やコストを低減する狙いだ。(2016/7/27)

スピン経済の歩き方:
鳥越俊太郎さんが「出馬はペンより強し」になった理由
ジャーナリストの鳥越俊太郎さんが東京都知事選に出馬した。「えっ、ジャーナリストが立候補!?」と思われたかもしれないが、報道に携わった人たちが立候補し、当選したケースは多い。「ジャーナリスト=権力を批判」というイメージが強いのに、なぜ彼らは立候補するのか。(2016/7/21)

マネーの達人:
「ベーシック・インカム」は日本を元気にする秘策になるか
社会保障の1つに「ベーシック・インカム」という考え方がある。ベーシック・インカムとは、政府が全国民に最低生活保障として一定の現金を支給する政策のこと。今回は、日本を元気にする秘策として堀江貴文氏も提唱していたベーシック・インカムについて説明しよう。(2016/7/14)

スマホの実質0円“抜け道”許さず 総務省、携帯3社に是正要請へ
総務省は、スマホの価格が「実質0円」以下になる携帯各社のキャンペーンの是正を求める方針。各社は応じる見通しだ。(2016/7/13)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
フラグシップモデルも必要だが、まずはローエンドで勝負――ZTEの反撃なるか
ZTEは2014年から日本市場でSIMロックフリースマホを投入しているが、なかなか存在感を高められずにいる。同社はどのように反転攻勢をかけていくのか。プロダクトマーケティングの責任者、吉本晃氏に聞いた。(2016/7/12)

トヨタVS. Google 自動運転の主導権を握るのは?
トヨタ自動車の敵は、もはや自動車メーカーではなくIT企業などの異業種である。そして、その最大の敵はやはりGoogleだろう。本稿ではGoogleとトヨタに焦点を当て、自動運転における両社の動きを解説する。(2016/7/8)

電子ブックレット/自然エネルギー:
世界最大規模のCO2フリー水素製造へ、2020年に福島県で運転開始
安倍総理が3月に表明した「福島新エネ社会構想」の骨子が明らかになった。注目すべきは再生可能エネルギーによる1万kW級の水素を製造するプロジェクトで、2020年までに運転を開始する計画だ。再生可能エネルギーの導入量を拡大するために、福島県内の送電線の増強にも官民一体で取り組む。(2016/6/30)

相次ぐ自動車メーカーとIT企業の提携 両者の狙いとは?
ITなど異業種から参入した新たなプレイヤーと、それを迎え撃つ自動車メーカー。本特集では、道路という古くて新しいネットワークを舞台に始まった次世代の競争を追う――。(2016/6/28)

「値引き少ない」――携帯各社の長期割引に不満続出 2年縛り見直しも、料金さらに複雑に
携帯大手3社が発表した長期利用者向けサービスに顧客から不満の声が噴出している。「2年縛り」の見直しプランも各社は発表したが、料金プランがさらに複雑になったとの指摘も。(2016/6/24)

安倍首相の「鶴の一声」で:
携帯各社の長期割引に不満続出 次々に打ち出す新料金の実態は?
携帯大手3社が5月末までに発表した長期利用者向けサービスに対し、顧客から不満の声が噴出している。携帯電話料金の見直しは今後も続く見通しだが、どこまで利用者の期待に応えられるかは未知数だ。(2016/6/24)

新連載・意外と知らない教育現場のいま:
小学校のプログラミング必修化は本当に必要か
昨今はブームとも呼べる教育のICT化。ITツールを使えば、果たして学びは劇的に変わるものなのか。そして、小中でのプログラミング授業必修化は正解だったのだろうか――ジャーナリストの鈴木隆祐が読み解く。(2016/6/21)

FAメルマガ 編集後記:
IoT時代に生き残る現場力、死ぬ現場力
生きるべきか死ぬべきか、それが問題だ。(2016/6/17)

スマートファクトリー:
政府主導の第4次産業革命団体、国際連携により発信力強化へ
ロボット革命イニシアティブ協議会は、3つのワーキンググループ活動の報告会を開催した。本稿では、製造業のビジネス変革を対象とした「IoTによる製造ビジネス変革ワーキンググループ」の発表内容について紹介する。(2016/6/17)

スピン経済の歩き方:
「角栄ブーム」で得をするのは、誰なのか
「角栄ブーム」の勢いが止まらない。石原慎太郎さんの『天才』は70万部を突破。昨年から書店だけではなくコンビニ本などでも刊行ラッシュが続いている。過去にも大物政治家ブームは何度かあったが、なぜこのタイミングで「角栄ブーム」が起きているのか。(2016/6/7)

スピン経済の歩き方:
「石原さとみの眉が細くなったら日本は危ない」は本当か
女優・石原さとみさんの眉がどんどん細くなっている。彼女のファンからは「そんなのどーでもいいことでしょ」といった声が飛んできそうだが、筆者の窪田さんは「日本経済にとって深刻な事態」という。なぜなら……。(2016/5/31)

いまさら聞けない第4次産業革命(4):
なぜ第4次産業革命を推進する団体が乱立しているの?
製造業の産業構造を大きく変えるといわれている「第4次産業革命」。しかし、そこで語られることは抽象的で、いまいちピンと来ません。本連載では、そうした疑問を解消するため、第4次産業革命で起こることや、必要となることについて分かりやすくお伝えするつもりです。第4回では、各地で増える第4次産業革命推進団体について紹介したいと思います。(2016/5/27)

返さなくていい「給付型奨学金」 どう考える?
返済の必要がない「給付型奨学金」の創設に向けた議論が活発化している。専門家に見解を聞いた。(2016/5/26)

スピン経済の歩き方:
なぜ大手マスコミは「電通の疑惑」を報じないのか 東京五輪の裏金問題
英・ガーディアン紙が東京五輪の裏金疑惑を報じ、電通の関与を指摘した。しかし、国内の大手マスコミがこの報道を引用する際、きれいさっぱり「電通」をカット。ネット上では「マスコミの配慮がハンパない」といった声が出ているが、真相は……。(2016/5/24)

『ビジネス2.0』の視点:
総務省における人工知能研究に関する取組と「人工知能戦略会議」の設置について
総務省が4月26日に公表した、「総務省における人工知能に関する取組と『人工知能戦略会議』の設置」について、要点をまとめて紹介します。(2016/5/20)

“朝日斬り”橋下節ツイート、高視聴率で証明した強烈な存在感
「大阪維新の会」と国政政党「おおさか維新の会」前代表の橋下徹氏が、昨年12月の政界引退以来、久々に強烈な存在感を放ち始めた。(2016/5/18)

エネルギー列島2016年版(6)山形:
バイオマス発電が「モリノミクス」を加速、港の洋上風力と波力にも期待
森林資源が豊富な山形県は木質バイオマスで地域を活性化する「モリノミクス」を推進中だ。木質バイオマス発電所の建設計画が相次いで始まっている。下水を処理する浄化センターではバイオガスで作った電力が増えてきた。日本海に面した港には洋上風力と波力発電の可能性が広がる。(2016/5/17)

ハノーバーメッセ2016:
インダストリー4.0で具体化した日独連携、競合を越えた「つながる」の価値(前編)
ハノーバーメッセ2016において第10回となる日独経済フォーラムが開催された。テーマは「実践の場におけるインダストリー4.0」とされ、会期中に発表された日独政府の連携なども含めて、日独の協力体制や土台作りに注目が集まった。(2016/5/13)

スピン経済の歩き方:
報道自由度ランキングが「72位」だった、これだけの理由
「国境なき記者団」が発表した「報道の自由度ランキング」によると、日本は180カ国中の72位。前年の61位よりもさらにランクダウンした。日本のメディアは自由度がありそうだけれども、なぜ72位なのか。その理由について、筆者の窪田氏が分析したところ……。(2016/5/10)

ハノーバーメッセ2016:
IoTで日独連携が成立、6項目で覚書締結へ
日本とドイツはIoT(Internet of Things)分野において、6項目において協力を進めていくことで合意した。本日2016年4月28日午後に発表する予定。(2016/4/28)

世界を読み解くニュース・サロン:
“タダ乗り日本”にイラつくオバマは、安倍政権に何を要求してきたのか
米アトランティック誌が、オバマ大統領の外交に焦点を置いたインタビュー記事を掲載した。このインタビューでオバマは国際情勢のさまざまなトピックについて、これまでになく“ぶっちゃけ気味”に語っている。その中で興味深いのは……。(2016/4/28)

AIめぐり霞が関で予算ぶんどり合戦が始まった! 主導権を握るのはどの省庁か?
人工知能(AI)をめぐり、霞が関で主導権争いが起きている。司令塔設置を急げとの声も上がっている。(2016/4/25)

石野純也のMobile Eye(4月11日〜22日):
2年縛り緩和か長期割引か――「選べる自由」で総務省からの要請にも応えたドコモ
NTTドコモが“2年縛り”を緩和するコースを発表。長期割引と組み合わせることで、ユーザーに「選べる自由」を与えた形だ。ドコモが新コースを提供する狙いはどこにあるのだろうか?(2016/4/23)

IIJmio meeting 11:
HLR/HSSをMVNOに開放すると何が起きるのか?――IIJ佐々木氏が説明
「HLR/HSS」という言葉がWebメディアで頻繁に取り上げられるようになった。「加入者管理機能」とも呼ばれるHLR/HSSの機能とは。HLR/HSSの開放によって何が可能になるのだろうか。(2016/4/13)

「2次創作、同人誌は非親告罪の対象外」 安倍首相が国会答弁で見解
TPP合意によって著作権侵害が非親告罪化するにあたって、安倍首相が「2次創作の同人誌は非親告罪には当たらない」と国会答弁で述べた。(2016/4/11)

草刈正雄、娘との3ショットをブログで公開 「桜を見る会」で
長女でダンサーの紅蘭さんと、次女でモデル・女優の草刈麻有さんとの写真を投稿しています。(2016/4/9)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。