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「上海」最新記事一覧

どうなる? 上海ディズニーランド
6月16日に中国本土初となる「上海ディズニーランド」が上海市郊外にオープンしたが、日本からの旅行は盛り上がりを欠く。なぜなら……。(2016/6/27)

東京となにが同じで、なにが違う?:
「上海ディズニーリゾート」リポート 上海で見つけた、ディズニーが「夢はかなう」と言える理由
東京との違いは? どんなアトラクションがある? 上海ディズニーリゾートをリポートします。(2016/6/21)

TDR、外国人取り込み強化で上海ディズニーに対抗 国境超えた競争始まる
上海ディズニーランドが16日開園し、国境を超えたテーマパークの本格的な顧客獲得競争が幕を開けた。(2016/6/17)

「夢と魔法の国」では見たくない“トホホ”な姿 上海ディズニー開園
6月16日、一般向けに正式開園した上海ディズニーランド。5月7日から始まった試験営業では、ごみのポイ捨てや園内での喫煙、落書きなど、入園者のトラブル続きだったが……。(2016/6/17)

「上海ディズニーランド」開園に世界中のファンが大集合 オープン初日に並んでみた
初日は正午(現地時間)に開園。マーベル映画のスーパーヒーローたちも登場!(2016/6/16)

分速1230メートル! 三菱電機が世界最高速の超高速エレベーター技術を開発
上海市の高層ビル「上海中心大厦」の展望階行きエレベーターに適用。(2016/5/10)

CES-ASIAで展示:
パイオニア、車載機器向け「眠気検知ユニット」を開発――次世代運転支援システムの開発に弾み
先鋒電子(パイオニア中国)は、清華大学蘇州自動車研究院傘下のベンチャー企業と共同で「眠気検知ユニット」を開発した。5月11日からのCES-ASIA(中国・上海)で展示する。(2016/4/25)

1週間で4000個を完売:
なぜか上海で大ヒット 静岡の新B級グルメ「みしまコロッケ」 
静岡県のB級グルメ「みしまコロッケ」が注目されている。平成27年末、中国・上海の富裕層向け百貨店で販売したところ、若者を中心に大きな人気を呼び“コロッケブーム”が到来しているという。(2016/3/14)

日本人は意外と歩いてない!? Withingsが世界主要都市の1日の平均歩数を比較
Withingsがニューヨーク、ロンドン、パリ、上海、東京における1日の平均歩数を調査した結果をまとめたインフォグラフィックを公開しました。(2015/10/21)

中国人に聞く、日本で食べたいモノ「とんかつ」が上位
日本へ旅行する場合、どのようなモノを食べたいですか? 中国の上海在住の男女に聞いたところ……。ネオマーケティング調べ。(2015/9/16)

授乳におむつ替え、お風呂……男性向け「産後の母親」体験コース 中国で
「中国での産後の母親」を10日間体験するコースを上海の企業が実施。なかなかハードなようです。(2015/9/8)

山根康宏の中国携帯最新事情:
MWC上海2015に見る最新中国スマホ事情 4G普及でVoLTEもスタート
4G加入数が約2億2500万に達した中国のモバイル市場。各社がラインアップする4Gスマホも、低価格なボリュームゾーン向けだけでなく、独自ブランドの高級モデルも登場し始めた。(2015/7/31)

「4Gから5Gへの鍵を握るのはTD-LTE」――WCP北原氏が語る ソフトバンクの5G戦略
東京オリンピックが開催される2020年に商用化が見込まれている新しい通信規格の「5G」。上海で開催された「TDD+ Announcement」では、ソフトバンク傘下のWireless City Planning 北原秀文氏が、ソフトバンクの5G戦略を語った。(2015/7/28)

石野純也のMobile Eye(7月6日〜17日):
MWC上海でドコモが注目された理由/海外の格安SIMで見えた国内MVNOの課題
7月15日から17日まで開催されたMWC上海では、通信分野のキーパーソンが集まり、キーノートスピーチが行われた。同時開催されたMVNO Summitでも、海外MVNOのさまざまな事例が紹介された。今回はそこで見えた、MNOとMVNOの将来像を解説したい。(2015/7/19)

ミクさん、中国大陸に降臨! 「HATSUNE MIKU EXPO」が中国・上海で開催決定
初音未来が“未来”を魅せる。(2015/6/3)

これはいいものだ…… 上海版AKB「SNH48」の新曲PVが水着天国
まぶしい。(2015/5/21)

上海モーターショー2015 リポート:
中国市場で勢いを見せつけるフォルクスワーゲン、グループ内抗争の影響は軽微
中国市場で苦戦する日本の自動車メーカーに対して、大きな成功を収めているのがフォルクスワーゲングループだ。2015年4月開催の「上海モーターショー(オート上海)2015」では、国際格のモーターショーの前夜に開催される「フォルクスワーゲングループナイト」を開催し、同グループの中国市場に対する意気込みを示した。(2015/5/20)

ディスプレイ技術:
自動車とARアイウェアの“相性”はいいのか? MINIの挑戦
BMWが立ち上げた自動車ブランドのMINI(ミニ)は、上海モーターショーでAR(拡張現実)を採用したアイウェアを披露した。ARアイウェアを装着すれば、ナビゲーションや安全運転においてメリットがあるとしている。ARアイウェアは、果たして自動車分野に受け入れられるのだろうか。(2015/5/13)

未来感あるよな! 上海モーターショーで発表された新型「シボレー」がSFっぽくてかっこよすぎ
半透明のカプセルボディに虹彩認証システム……!(2015/4/23)

上海モーターショー2015:
「ブースタージェット」は排気量1.4lの直噴ターボ、スズキが中国から導入
スズキは、「第16回上海モーターショー」において、新開発の排気量1.4l(リットル)の直噴ターボガソリンエンジン「BOOSTERJET(ブースタージェット)」を発表した。(2015/4/21)

GM China、まるでSFな自動走行車のコンセプトモデル「Chevrolet-FNR」
GM Chinaが、上海モーターショー開催前夜、未来的なデザインの自動走行車のコンセプトモデル「Chevrolet-FNR」を披露した。虹彩認証でのスタート機能や無線充電機能を搭載する。(2015/4/21)

上海モーターショー2015:
「レクサスRX」に「NX」の直噴ターボ搭載、日本でも販売
トヨタ自動車は、「第16回上海モーターショー」において、レクサスブランドの中型SUV「レクサスRX」に、排気量2.0l(リットル)の直噴ターボガソリンエンジンを搭載したモデル「RX200t」を投入すると発表した。RX200tは、日本国内で2015年秋以降に発売する予定だ。(2015/4/20)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
東京は上海に勝てるのか? モーターショービジネスを考える
「東京モーターショーは、世界の5大ショーの1つ」……上海モーターショーの台頭により、これは過去の話になりつつある。巨大な中国市場を抱える上海に、東京が勝つ手だてはないのだろうか? 池田氏は「ジュネーブがヒントになる」と指摘する。(2015/1/23)

拡大するアジア市場制覇に向け:
モバイルアナリティクスの独adjust、日本オフィスを開設
モバイルアナリティクスを手掛けるadjustは11月17日、成長するアジア市場への本格展開に向け、日本および上海にオフィスを開設したことを発表した。(2014/11/18)

製造マネジメントニュース:
東レの中国・新研究施設が完成。上海を拠点とする研究・技術開発の新体制を確立
実験室、試験工場、分析室などを備える。中国顧客固有のニーズに合った新商品・技術開発、技術サポートを一層強化し、中国事業の拡大を目指すとしている。(2014/7/4)

ジョージ・クルーニー、オメガの上海スペシャルイベントに登場
(2014/5/23)

C&R上海が北京で「年度最優秀版権代理機構賞」を受賞
クリーク・アンド・リバー社の上海現地法人であるCREEK&RIVER SHANGHAI(C&R上海)北京営業所が実績を評価され、「2013年中国民営図書業界表彰式」で「年度最優秀版権代理機構賞」を受賞した。(2014/1/31)

導入事例:
カシオ上海、「Handbook」の採用で中国市場での販売体制を強化
カシオ上海はタブレット端末やスマートフォンを利用した電子ドキュメント共有・閲覧サービス「Handbook」を採用した。(2013/7/19)

ビジネス英語の歩き方:
英語と資本主義の共通点、日本語との根本的違いに思い悩む
国際都市上海を訪問し、現地で使われている英語のひどさを感じた筆者。改めて日本人と英語の相性について考察したところ、資本主義への理解の違いに思い至ったといいます。(2013/6/28)

車両デザイン:
日産のコンセプトカー「Friend-ME」が示す若者向け自動車のあり方
日産自動車が「上海オートショー」で公開したコンセプトカー「Friend-ME」は、大型の部類に入るセダンであるにもかかわらず、乗車人員は4人と少ない。これは、「八零后(バーリンホウ)」と呼ばれる中国の1980年代生まれの世代をターゲットにした開発コンセプトによるところが大きい。デザインを担当したフランソワ・バンコン氏によるコンセプト紹介映像も公開されている。(2013/4/25)

ビジネス英語の歩き方:
英語の中の「中国語」とどう付き合うか?
北京や上海といった大都市以外の中国の都市名や人名を、日本人は漢字の日本語読みで覚えています。ところがビジネス英語の中に登場する中国語は、元の中国語の音で出てくるから困ってしまいます。(2013/4/10)

インフォテリアが上海に子会社設立、中国市場での営業強化
中国上海市に100%出資の子会社をインフォテリアが設立した。(2012/11/29)

アニサマ上海が開催延期に 「安全を最優先」
日中国交正常化40周年の記念事業の1つでしたが……。(2012/9/18)

ユニクロ、上海店舗に貼り出された尖閣問題の張り紙にコメント
上海の店舗に尖閣問題に関する張り紙が掲示された件について、ユニクロは会社の指示ではなく、ほかの店舗では起きていないとしている。(2012/9/18)

ローソンの海外物語(中国編):
上海のコンビニに「ウルトラマン」が登場――どんなお店なの?
「コンビニ激戦区」とも呼ばれている中国・上海で、ちょっと変わったお店が誕生した。中国でも人気の高い「ウルトラマン」をテーマにしたお店だが、店内はどのようになっているのだろうか。(2012/8/8)

車載ソフトウェア:
上海汽車がHEVの独自開発にモデルベース設計を採用、開発期間を25%短縮
ハイブリッド車(HEV)を開発する上で、最も時間を取られるのが、ハイブリッドシステム用ECUの開発である。上海汽車は、HEV「Roewe 750 Hybrid」を独自開発する際にモデルベース設計を採用して、ハイブリッドシステム用ECUの開発期間を当初予定の24カ月から18カ月に短縮した。(2012/7/26)

海外モバイルニュースピックアップ:
新型iPhone、上海で製造開始か
海外のモバイル系ニュースを短信でお伝えします。今日のトピックは、新型iPhone製造開始か、iPadが手回しオルゴールになるガジェット、ハン・ソロのあのシーンのiPhoneケース など。(2012/7/24)

本物も、偽物も飲み込む:
日本製フィギュアとグッズに大行列。中国上海イベント「中国国際動漫遊戯博覧会2012」(CCG)に行ってみた
日本のアニメ、コミック、ゲームが人気なのは中国も同様。上海にて開催された第8回「中国国際動漫遊戯博覧会2012」(CCG EXPO 2012)では本物を求めるユーザーの姿があった。(2012/7/17)

全高約6メートルのガンダム、上海に立つ
上海で開催する大型アニメイベント「第8回中国国際動漫遊戯博覧会」に、全高約6メートルのガンダム立像「RX-78-2 GUNDAM CHINA SPECIAL」が登場する。(2012/7/5)

ZTEキーパーソンに聞く(2):
「恋人に花をプレゼント」から「親新簡思」に――ZTEのデザイン哲学
ZTE端末のデザイン――と聞いても日本のユーザーはピンと来ない人がほとんどだろう。同社はどのようなコンセプトでデザインを手がけているのだろうか。ZTE上海オフィスでデザイン担当の責任者に話を聞いた。(2012/6/29)

KDDIと韓SKTelecom、「MOBILE ASIA EXPO」にNFCのサービスデモを出展
NFCの日韓相互利用を目指すKDDIと韓SKTelecomは、6月20日から中国・上海で行われる「MOBILE ASIA EXPO 2012」に、実際のNFC利用をイメージしたデモを共同出展する。(2012/6/20)

日本でSSDトップシェアを取った秘策とは:
中国の大地でADATAにThunderboltのことを聞く
日本から台北。そこから上海。さらにバスで2時間余。たどり着いた蘇州にADATAの工場がある。COMPUTEX TAIPEI 2012開幕直前に「これからのADATA」を聞いた。(2012/6/14)

日本と中国でいかにしてリーダーを輩出するか 加藤嘉一×堀義人
「中国で最も有名な日本人」こと、北京大学研究員でファイナンシャルタイムズ中国語版コラムニストの加藤嘉一さんと、グロービス代表の堀義人さんが「日本と中国でいかにしてリーダーを輩出するか」をテーマに、上海で対談。その模様をライブ配信する。配信は5月24日20時0分〜。(2012/5/23)

GIS 2012:
折り曲げ可能、クラウド接続、そしてAR――HPが考えるPCの未来
米Hewlett-Packardが5月9日から5月10日の2日間にわたり、中国上海で開催した「Global Influencer Summit 2012」では、過去の製品を振り返り、その上で同社が考える“未来のPC”について言及する場面があった。(2012/5/14)

GIS 2012:
「PC+プリンタの出荷台数、1秒あたり4台のペースに」――中国市場、Ultrabookに注力するHP
米Hewlett-Packardが5月9日から5月10日の2日間にわたり、中国上海で開催したイベント「Global Influencer Summit 2012」では中国市場、そしてUltrabookへの注力が繰り返し語られた。日本市場向け製品の投入はあるのだろうか。(2012/5/11)

GIS 2012:
HPが上海で発表したUltrabook詳報、そして謎の“Sleekbook”とは?
米HPが明らかにした新製品は、13.3〜15.6型のUltrabookをはじめ、Sleekbook、バッテリー駆動の小型複合機、Linux内蔵ディスプレイなど多岐にわたる。ん、Sleekbookって何だ?(2012/5/10)

GIS 2012:
HPが上海でIvy Bridge世代のUltrabookを発表――「HP ENVY Spectre XT」など3機種
米HPは13.3型/14型/15.6型ワイド液晶搭載のUltrabook「HP ENVY Spectre XT」「HP ENVY 4 Ultrabook」「HP ENVY 6 Ultrabook」を発表した。いずれも第3世代Coreを採用する。(2012/5/10)

富士通マーケと復旦大学、中国向けシステム研究で協業
FJMと上海の復旦大学は、モバイル端末の業務利用に関する共同プロジェクトを開始した。(2012/5/1)

遠藤諭の「コンテンツ消費とデジタル」論(番外編):
上海は電動スクーター天国だった
「音がしないので危ないよ」――中国・上海市内の電動スクーター事情を、アスキー総研所長がフォトレポート。通常モードの連載からちょっと離れて、今回はリアルな中国の今を、極めて断面的にお送りします。(2012/1/26)

上海総経理のつぶや記(1):
華僑経済圏、倒産ラッシュ、コスト競争と現地化
中国・上海にオフィスを構える筆者がいま見て聞いた中国国内のモノづくり事情を紹介。市場構造、経済状況が目まぐるしく変わる中国、そして東アジアの現地の空気をお届けします。(2011/12/13)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。