ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  A

  • 関連の記事

「AQUOS K SHF31」最新記事一覧

「auピタットプラン」「auフラットプラン」が契約数100万件を突破
7月14日から提供を開始したの新料金プラン「auピタットプラン」と「auフラットプラン」の契約数が、8月27日付で100万件を突破した。(2017/9/4)

「The 電話」の使い勝手は? シンプル過ぎるケータイ「Simply」をじっくり試す
Y!mobileブランドのセイコーソリューションズ製ストレートケータイ「Simply(シンプリー)」がいよいよ8月に販売された。VoLTEに対応し、通話利用がメインの人向けの端末だが……え、本当にそれだけ? 気になる使い勝手をさまざま面から確認した。(2017/8/31)

中古携帯の動向を追う:
中古ガラケーが人気の理由
日本国内で、特有の進化を続けてきた従来型携帯電話(ガラケー)。そんなガラケーが、中古市場で人気を集めています。どんな人が購入しているのでしょうか?(2017/6/29)

auの「スーパーカケホ」がVoLTEケータイに対応 0円スタートのデータ定額も提供
5分以内の国内通話が定額で利用できる「スーパーカケホ」が、au VoLTE対応フィーチャーフォン(ケータイ)でも契約できるようになる。これに合わせて、VoLTEケータイ用に0円から使える「新データ定額サービス」の提供も開始する。(2016/10/20)

au、3つの専用特典を用意した無料の会員制プログラム「au STAR」開始
auユーザーを対象とした無料の会員制プログラム「au STAR」が始まった。auショップへの来店予約が可能になる「au STARパスポート」、「WALLET ポイント」をプレゼントする「au STAR ロイヤル」、さまざまなギフトを提供する「au STAR ギフト」を特典として用意している。(2016/8/29)

KDDI、「AQUOS K SHF33」を7月6日発売――一括価格は税込4万5360円
au Online Shopでの一括価格は4万5360円。「毎月割」適用時の実質負担額は2万1600円。(2016/7/4)

人に寄り添い「活きる力を起動する」――2016年夏、AQUOSスマホの新しい船出
2015年冬モデルで「人に寄り添うパートナー」としてAQUOSスマホをリブランドすることを宣言したシャープ。2016年夏モデルは、リブランドのテーマをより体現した仕上がりとなっている。(2016/6/2)

au夏モデルは「第2弾」もあり――田中社長が予告
KDDIの田中社長は、au夏モデルに未発表の「第2弾」があることを予告。夏モデルでは既に10機種を発表済み。次に来るモデルは……?(2016/5/31)

使い勝手を改良したAndroid搭載ケータイ、エモパーも搭載――「AQUOS K SHF33」【写真追加】
AQUOS K SHF33は、使い勝手を改善させたAndroid搭載のフィーチャーフォン。新たにエモパー、防塵(じん)、耐衝撃性能に対応。メールや着信音など、既存ユーザーの声を受けて改善した部分も多い。(2016/5/31)

KDDI、2016年夏モデル7機種を発表――「HTC 10」に「Qua」ブランドのスマホ&タブ、「エモパー」ケータイなど【更新】
auが2016年の夏モデルとして「HTC 10」やオリジナルブランド「Qua」のスマホとタブレットなど新たに7機種を発表した。(2016/5/31)

auの4Gケータイ「AQUOS K」が「楽天Edy」に対応
auの4G LTEケータイ「AQUOS K」シリーズが「楽天Edy」に対応した。「GRATINA 4G」も6月以降に対応する。(2016/5/18)

2015 Access Top 100:
年間アクセスランキングTOP100 金星探査機「あかつき」や五輪エンブレム問題、“未来”の話題も?
ITmedia ニュース年間アクセスランキングTOP100を発表。金星探査機「あかつき」、五輪エンブレム、iPhone新機種などに加え、“未来”のニュースも話題を呼びました。(2016/1/5)

ITmediaスタッフが選ぶ、2015年の“注目端末&トピック”(編集部せう編):
2015年のARROWS→arrowsを振り返る メインにできないAndroidケータイ
段々“スマート”ではなくなっていくスマートフォン。フィーチャーフォン(ケータイ)こそ、スマートだと思っていたが、Androidケータイはそんなでもない気がする2015年。(2015/12/30)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2015:
ハイエンドは主役が不在? ミッドレンジが成長した1年――選考委員が挙げた5機種
2014年12月〜2015年11月に発売されたスマホ10機種の中から最優秀機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2015」。選考委員は、何を基準にノミネート候補を挙げたのでしょうか。(2015/12/25)

ITmediaスタッフが選ぶ、2015年の“注目端末&トピック”(ライター小林編):
「SIMフリー×モバイルSuica」と「ガラホ」に期待しつつも、ウェアラブルの“盛り下がり”が心配に
2015年、筆者が注目したのは、「SIMフリー端末のモバイルSuica対応」「Android搭載フィーチャーフォン・ガラホの広がり」「ウェアラブル端末の盛り下がり」の3点だ。(2015/12/18)

MVNOに聞く:
ターゲットは“非スマホユーザー”――携帯が主役じゃないMVNO「J:COM MOBILE」の狙い
ジュピターテレコムがMVNOに参入し、新サービス「J:COM MOBILE」の提供を開始した。LGの折りたたみ端末を提供し、「J:COMオンデマンド」の動画はデータ通信量をカウントしないなど、ユニークな取り組みが目立つ。J:COM MOBILE提供の狙いは?(2015/10/26)

au/ドコモ回線に対応したmineoスマホ「arrows M02」発表――au VoLTE対応SIMも提供【更新】
ケイ・オプティコムが、auとドコモネットワークを利用できるマルチキャリア対応のスマートフォン「arrows M02」を発表。モバイルWi-Fiルーター2機種も投入する。(2015/10/6)

最新スマートフォン徹底比較(2015年夏モデル編):
スマホ夏モデル、3D&バッテリーが優秀なのはコレ ヨドバシAkibaでの売れ筋は?
夏モデルのドコモ7機種、au7機種、ソフトバンク4機種をヨドバシAkibaで総チェック。3Dとバッテリーの性能を比較し、さらに売れ筋について話を聞いてきました。(2015/8/8)

PR:ケータイユーザーに聞いてみました――「AQUOS ケータイ SH-06G」「AQUOS K SHF32」はココが魅力!
まだまだユーザーが多い従来型ケータイ(フィーチャーフォン)だが、機種変更したい機種がない、対応サービスが減っているなど悩みも多い。そこで、シャープの新世代ケータイ「AQUOS ケータイ SH-06G」と「AQUOS K SHF32」をケータイユーザーの代表3人に使ってもらい、率直な感想を聞いてみた。(2015/7/31)

VoLTE対応で高音質通話可能:
KDDI、シャープ製Androidフィーチャーフォン「AQUOS K SHF32」を7月17日発売
KDDIは7月17日、「AQUOS K SHF32」を発売する。フィーチャーフォンとしては初の「VoLTE」対応機種で、高音質通話に対応している。発売と同時に、専用料金プランの提供も開始する。(2015/7/15)

KDDI、月額1798円で無料通話も付いた「AQUOS K SHF31」向け新料金
KDDIは、Android搭載ケータイ「AQUOS K SHF31」向け新料金の提供を開始した。月額1798円で、1100円分の無料通話と10Mバイトまでのデータ通信が行える。(2015/7/10)

au WALLETは1200万契約突破:
KDDI、第31期株主総会を開催 第32期は「3M戦略」と「グローバル戦略」をさらに“深化”
KDDIは6月17日、第31期定時株主総会を開催した。来場した株主からは、基地局などへの設備投資、料金プラン、SIMロック解除義務化などに関する質問が寄せられた。(2015/6/18)

KDDI、Android端末のアドレス帳デザインを統一
KDDIは、2015年夏モデル以降のAndroid端末でアドレス帳の詳細画面デザインを統一。また、通話相手がシンクコールに対応しているか確認できるようになる。(2015/5/29)

石野純也のMobile Eye(5月11日〜22日):
3キャリアが夏モデル発表――スマホ、フィーチャーフォン、サービスの違いは?
この2週間は、大手3キャリアが新機種や新サービスを発表し、モバイル業界が大いに盛り上がった。今回は、そんな3キャリアの発表内容から読み取れる戦略の違いを解説したい。(2015/5/24)

石川温のスマホ業界新聞:
NTTドコモがローソンと提携し、ポイントサービスを強化 ━━12月までにどれだけ提携先を増やせるかが勝負
5月13日、NTTドコモが新商品・新サービス発表会を行った。発表会終了後、加藤社長が囲み取材に応じたので、その模様をお伝えする。(2015/5/22)

新機種より物販重視?:
2015夏のauはリアルへの取り組みを加速 モバイルと結びつけて“生活革命”を
「スマホ・タブレットの進化がひと段落した」と言われる今日この頃。2015年夏のauは「モバイル」と「リアル」をつなげる取り組みの強化で、競合他社との差別化を図る。(2015/5/15)

「最強、再び」――世界初、海水中で使えるスマホ「TORQUE G02」 auが発売
au夏モデルの「TORQUE G02」は、世界で初めて海水に対応した防水機能を備えたスマートフォンだ。(2015/5/14)

「ドコモとは違う」 auの“ガラホ”新モデルはVoLTE対応 料金はガラケー並みに
「他社のガラホとは大きく違う」――KDDIの“ガラホ”に早くも第2弾。新たにVoLTEに対応した。フィーチャーフォン並みに抑えた新料金で利用できる。(2015/5/14)

AQUOS K SHF31向け新プランも:
KDDI、VoLTE対応auケータイ向けの新料金プランを提供――無料通話付きも
VoLTE対応の「AQUOS K SHF32」の発売に合わせ、KDDIは7月中旬から無料通話分を含むものや、電話カケ放題プランと安く組み合わせられるものなど、新しい料金プランを提供する。(2015/5/14)

通話対応機種は全てVoLTE対応:
KDDI、2015年夏モデル9機種を発表――Xperia Z4や新HTC J butterfly、オリジナルタブレットやAndroidケータイなど
KDDIがauの2015年夏モデルを発表。スマートフォン6機種、タブレット2機種、フィーチャーフォン1機種をラインアップする。【写真追加】(2015/5/14)

新料金も用意:
Android搭載のauケータイが“VoLTE”に対応――「AQUOS K SHF32」
KDDIは「VoLTE」対応のフィーチャーフォン「AQUOS K SHF32」を発表した。1月に登場したAQUOS Kをマイナーチェンジしたモデルで、高音質通話と新料金プランに対応する。【写真追加】(2015/5/14)

spモードケータイ登場:
Android採用で「LINE」通話も可能な折りたたみFOMA「AQUOS ケータイ SH-06G」
「AQUOS ケータイ SH-06G」は、Androidを採用した次世代のドコモケータイ。スマホと同じ感覚で使用できるWebブラウザやLINEなどに対応した。キャリアメールはiモードメールではなく、ドコモメールを利用する。【写真追加】(2015/5/13)

佐野正弘のスマホビジネス文化論:
日本の技術が貢献 “スマホ以外”で先進国開拓を目指すFirefox OS
KDDIと「Fx0」を開発し、さらに新カテゴリー端末の共同開発構想も打ち出したMozilla。これからのFirefox OSはどう進化していくのか? Mozillaのアンドレアス・ガルCTOに聞いた。(2015/3/31)

4G LTE対応:
2分6秒で分かる! Androidを搭載したケータイ「AQUOS K」とは?――動画でニュース解説
Androidを搭載した折りたたみボディのフィーチャーフォン「AQUOS K SHF31」。従来のケータイと何が違うのか? 現在のスマートフォンとはどう異なるのか? 携帯電話ライターの佐野氏が説明する。(2015/3/27)

進むケータイのスマート化:
「Firefox OS」搭載フィーチャーフォン、2016年1Qに登場か
スマホ以外の新カテゴリー端末を開発すると表明したMozilla。CTOのアンドレアス・ガル氏が「Firefox OS搭載のフィーチャーフォンは2016年1Qに登場」とコメントした。(2015/3/18)

KDDI、新規&機種変更とデータ定額サービス申し込みで容量2Gバイト増量キャンペーン
KDDIは、新規契約や機種変更で端末を購入し、データ定額サービスへ申し込んだユーザーのデータ容量を最大3カ月増量する「2ギガ盛りキャンペーン」を開始した。(2015/3/16)

Mobile Weekly Top10:
人気のコンパクトモデル「Xperia Z3 Compact」を徹底レビュー
「ドコモ光」の優位性とは何か? ドコモへのインタビュー記事が依然人気でした。また人気の最新コンパクトモデル「Xperia Z3 Compact」のレビューも注目を集めています。(2015/3/11)

シャープ、「エモパー」をバージョンアップ――過去のSH機種向けに「エモパーLite」も提供
スマートフォンから話しかけてくれるシャープの「エモパー」がバージョンアップ。話す内容のバリエーションが増加するほか、過去のシャープ端末でもエモパーが利用できるようになる。(2015/3/9)

「AQUOS K」の“ここ”が知りたい 第2回:
フォトライトはある? インカメラは? 「AQUOS K」のカメラ機能をチェックする
Android OSを搭載したauケータイ「AQUOS K」。Androidを採用したことで、スマホ向けのカメラ機能がケータイでも使えるようになったという。そんなAQUOS Kのカメラをチェックした。(2015/3/6)

Mobile World Congress 2015:
LGの切り札はVoLTE対応のスマートウォッチ――シニア向けの折りたたみAndroidスマホも
LG ElectronicsがLTE対応のWeb OS搭載スマートウォッチやミッドレンジスマホなどを「MWC 2015」で展示している。日本で話題のAndroid搭載ケータイもすでに韓国で発売されていた。(2015/3/5)

「AQUOS K」の“ここ”が知りたい 第1回:
持ち心地は? 充電方法は? 「AQUOS K」の“ケータイっぷり”を再確認する
“新世代ケータイ”として、Android OSを採用して開発されたシャープ製フィーチャーフォン「AQUOS K」。どこまで従来のケータイらしく仕上げられているのか、まずは外観を中心にチェックしてみた。(2015/3/4)

「AQUOS K SHF31」、一括価格は4万円台後半 MNPなら実質0円に
Android搭載でLTEにも対応しているシャープ製のauケータイ「AQUOS K SHF31」が発売された。一括価格は4万円台後半と案内されている。(2015/3/3)

PR:これがウワサの“次世代ケータイ”「AQUOS K」 いつもの使い勝手でスマート体験
スマホを使ってみたいけど、いつものケータイから乗り換えるにも大変そう――そんなアナタにおすすめなのが、シャープの次世代ケータイ「AQUOS K」なのです。(2015/3/2)

開発陣に聞く:
“ガラケー”ではなく“ガラホ”もちょっと違う、新しい携帯電話です――シャープが「AQUOS K」を開発した理由
シャープの「AQUOS K SHF31」は、Androidを搭載したことが大きくクローズアップされているが、スマホではなく純然たるケータイ。メーカーとしてはどんなところにこだわって開発したのか。シャープの担当者に聞いた。(2015/2/24)

Mobile Weekly Top10:
ドコモに聞く「ドコモ光」「ドコモ光パック」の優位性
“複雑”という声が上がる「ドコモ光」「ドコモ光パック」の料金プラン。いったいどんな優位性があるのか? 担当者へのインタビュー記事が注目を集めました。(2015/2/23)

LTE対応、Android搭載のauケータイ「AQUOS K」、2月20日に発売
Androidを搭載したLTE対応のauケータイ「AQUOS K SHF31」が、2月20日に発売される。(2015/2/17)

ひと皮むけばAndroid:
ケータイの中にスマホな一面を探す――写真で解説する「AQUOS K SHF31」
Androidを採用した話題のauケータイ「AQUOS K SHF31」。折りたたみボディにダイヤルキーという携帯電話スタイルの内側に、スマートフォンらしさはどれくらいあるのだろうか。(2015/2/16)

開発陣に聞く「AQUOS CRYSTAL X」:
“フレームレス”の驚きを日本のハイエンドユーザーにも――「AQUOS CRYSTAL X」開発秘話
まるでフレームがないかのような外観で大きなインパクトを与えた「AQUOS CRYSTAL」のハイエンドバージョン「AQUOS CRYSTAL X」が、14年12月から販売されている。AQUOS CRYSTALとの違いや、開発で苦労したところなどを担当者に聞いた。(2015/2/13)

ドコモ光パックへの対抗は? スマホのOSはどうなる?――田中社長に聞く 2015年のKDDI
Firefox OS搭載スマホや新世代フィーチャーフォンを発表、発売して話題を集めているKDDI。料金面では他社より先行して光回線+モバイル回線の割引サービスを提供している。KDDIにとって、2015年はどんな年になるのか? 田中社長に聞いた。(2015/2/6)

「auスマートバリューで優位に戦える」――KDDI田中社長が光回線とスマホのセット割にコメント
ドコモとソフトバンクが光回線とスマホのセット割を発表した直後に決算会見を行ったKDDI。田中社長は2社の料金を「あまり深く理解できていないけど」としながらも、auスマートバリューで優位に戦えることを強調した。(2015/1/30)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。