58シーン205パターンを認識するエントリーIXY 「IXY 220F」
キヤノンが新発売する「IXY 220F」は、IXYシリーズのエントリーモデルに位置づけられる製品。センサー、レンズ、画像処理エンジンを刷新したほか、個人認証機能を搭載し、58シーン205パターンを認識する。(2012/2/7)
ペンタックス、縦位置撮影を快適に行える「Optio VS20」
縦位置専用シャッターボタンやズームレバーを備え、縦位置撮影を快適に行える高倍率コンパクトデジカメ「Optio VS20」をペンタックスが発売する。(2012/1/26)
イー・モバイルから日本最小・最軽量スマホ「Sony Ericsson mini」登場
イー・アクセスがイー・モバイルの新モデル「Sony Ericsson mini」を発表。日本最小・最軽量のコンパクトボディが特徴のAndroid端末だ。HD動画撮影機能や笑顔検出機能付き500万画素カメラなどを搭載するほか、Wi-Fiルーターとしても利用できる。(2011/10/13)
長期試用リポート:
「DSC-HX9V」第3回――あえてフルオート撮影しない使い方
DSC-HX9Vは2種類のオート撮影モードを備えており、フルオートでも快適に撮影できる。が、時にはマニュアルで撮りたいのも人情。最適な方法は何だろう。(2011/5/17)
PR:ビジネスパーソンに便利な機能を備える「SH-09B」の使い心地
スリムなボディに、6種類の辞書を搭載したSH-09B。辞書機能のほかにも、さまざまな便利機能を搭載しており、その多くがビジネスシーンでの利用を想定したものになっている。とくに、「名刺リーダー」など、カメラでの文字認識・読み取り機能を用いた機能は特筆モノの使い心地だ。(2010/8/9)
ケータイカメラ進化論:
ケータイカメラの付加価値(後編)――便利に撮るための機能
画素数が向上したケータイカメラには、きれいに撮るための機能に加え、便利に撮るための機能も搭載されるようになった。昨今のケータイカメラには、自動で顔を検出してフォーカスを合わせる顔検出AFや、あらかじめ登録した顔にフォーカスを合わせる顔認識AFなど、多彩な機能が搭載されている。(2010/5/28)
レビュー:
タッチパネルで快適撮影、ペット撮りも楽しい「FinePix Z700EXR」
富士フイルムからタッチパネルを全面的に採用した「FinePix Z700EXR」が登場した。大画面タッチパネルは2画面分割などさまざまな工夫が施されており、「ペット検出」などユニークな機能も備える。(2010/3/16)
フルHDビデオカメラ新時代(3):
上位機の画質と付加価値を注ぎ込んだ中級機 ハンディカム「HDR-CX370V」
ソニーのメモリタイプ“ハンディカム”「HDR-CX370V」は強力な手ブレ補正や裏面照射CMOSセンサー、多彩な顔検出など、同社らしさがつまった製品。シーン認識技術も投入され、さらにスキがなくなった。(2010/2/23)
ペンタックス、笑顔認識の1万円台エントリーデジカメ「Optio E90」
ペンタックスから笑顔認識機能に対応したエントリークラスのコンパクトデジタルカメラ「Optio E90」が発売される。実売価格は1万円台半ばの見込み。(2010/1/26)
荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
人を撮るならどれ?――ドコモ夏の“カメラケータイ”比較(顔認識編)
前回の基本編で紹介できなかった人物写真の撮り比べに加え、パノラマ撮影機能も比較する。顔認識や笑顔検出機能の違いを見てみよう。(2009/8/18)
組み込み企業最前線 − モルフォ −:
“進化するケータイカメラ”を支えるモルフォの組み込み技術
手ブレ補正、顔検出、撮影シーン自動判別……。画像処理技術に特化し、枠にとらわれない自由な発想で次々と携帯電話向け新技術を生み出すベンチャー企業「モルフォ」。同社がこれまで開発してきたケータイカメラ向け技術を紹介しながら、組み込み機器としての携帯電話の未来について話を聞いた。(2009/8/7)
荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ(PR特別編):
PR:1000万画素×お手軽オート──誰でもきれいに撮れる「SH-06A」
ケータイカメラの画素数がついに1000万画素に達した。その領域に初めて踏み込んだのは、カメラの美しさに定評のあるシャープだ。自慢のCCDセンサーで高画質な写真が撮れるのはもちろん、さまざまな機能が自動化されており、手軽にきれいな写真が撮れる。(2009/6/11)
レビュー:
“何でもできる”お手ごろ高倍率ズーム機――ペンタックス「PENTAX X70」
ペンタックスから“何でもできる”高倍率ズーム機「X70」が登場した。26ミリからの光学24倍ズームのほか、顔検出や最高秒11コマの連写、豊富なシーンモードなどを搭載、魅力的な1台となっている。(2009/6/3)
1210万画素カメラ搭載携帯「Satio」、ソニエリが発表
Satioはキセノンフラッシュやタッチフォーカス付きの高解像度カメラと、フルタッチ機能を備えている。(2009/5/29)
STYLEシリーズ:
自分だけのモデルを“別注”できる限定版も登場――8.1Mカメラ搭載の薄型スタイリッシュ「N-08A」
笑顔検出や240度パノラマ撮影にも対応した8.1Mカメラやワンセグ、30パターンのキーイルミネーションなど、充実した機能を13.9ミリのスリムボディに搭載した「N-08A」。自分だけのデザインにカスタマイズできる、Web限定モデルも登場する。(2009/5/19)
厚さ13.9ミリのボディに機能を凝縮――8.1Mカメラ搭載の洗練スリム「930N」
13.9ミリのスリムボディに、笑顔認識や手ブレ補正付きの810万画素カメラ、3.2インチ液晶、加速度センサー、ワンセグ、バーチャル5.1chサラウンド、ウィジェット、GPS、おサイフケータイ――と、多彩な機能を凝縮したスタイリッシュモデルが「930N」だ。(2009/5/19)
最新ケータイ徹底比較(au 2009年春モデル編):
第8回 意外な「あの機種」が健闘――カメラを“素早く”使える機種はどれ?
“高性能なカメラ”という点では「Cyber-shotケータイ S001」や「SH001」が優れているのは明白だが、“さくさく使えるカメラ”という点ではどうか。「起動」「保存」「表示」の速度と、ショートカットやオートフォーカス機能を比較した。(2009/5/1)
荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
今までで一番「デジカメっぽい」かも――「Cyber-shotケータイ S001」
デジカメケータイの中でも好調に売れているauの「Cyber-shotケータイ S001」。「おまかせシーン認識」など機能面の向上や、“画素数アップ”だけではない画質の向上、さらにデジカメらしいボディデザインも相まって“Cyber-shot”の名にふさわしいモデルに仕上がっている。(2009/4/20)
荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
素直な写りが好印象、タッチ+スライドの操作性はいかに──「F-03A」
タッチパネルと丸っこいスライドボディが特徴の「F-03A」。では、タッチパネルと顔検出AF付きの5.2Mカメラの相性はどうか。いくつかのシチュエーション別に撮った作例とともにカメラ機能をじっくりチェックしてみよう。(2009/2/26)
「スマイルシャッター」ボタン搭載 サイバーショット「DSC-W270」
ソニーが“サイバーショット”「DSC-W270」を発売。顔の動きを検出して自動的にブレ抑制を行う顔動き検出のほか、笑顔認識「スマイルシャッター」のボタンも用意された。(2009/2/19)
荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
ヨコ+タッチ+8M CCDで「笑顔」を楽しくきれいに撮るならこれ──「SH-03A」
サイクロイドのSH-01Aと、回転2軸+タッチパネルの「SH-03A」、カメラ重視派の人はドコモの8M CCDカメラ搭載モデルでどちらにするか悩ましい。今回試すSH-03Aは“笑顔認識シャッター”や“振り向きシャッター”を備え、「人の笑顔」をより清く楽しくきれいに撮れるカメラだった。(2009/2/5)
日常でも使いたいタフネスデジカメ――オリンパス「μTOUGH-8000」
防水、耐衝撃の“タフ”デジカメ「μTOUGH-8000」は、見た目も使い勝手も中味もフルオートカジュアル系。顔認識や補正機能も搭載し、アウトドアだけでなく、普段使いもバッチリだ。(2009/2/5)
知っていればもっと楽しいデジタル家電の仕組み(3):
デジカメが笑顔を認識できるワケ
笑顔で自動にシャッターが切れるって、どういう仕組み? 笑顔認識システムを支える基幹技術を分かりやすく解説します(2009/1/29)
荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
操作性やレスポンスが向上、8.1Mピクセルならではの描写力はさすが──「EXILIMケータイ W63CA」
待望の2代目“EXILIMケータイ”「EXILIMケータイ W63CA」が登場。国内携帯カメラ最高クラスの8.1MピクセルCMOSをはじめ、顔認識AFや逆光補正機能など、デジカメのトレンドもしっかり取り入れて大きく進化した。今度もどれだけ“EXILIM”しているのか、早速その画質と使い勝手をじっくりチェックしていこう。(2008/12/12)
荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
清く正しく楽しく“笑顔が撮れる”カメラ、顔認識AFやスマイルシャッターも実用レベル──「N906i」
ドコモの906iシリーズは、どれも“ほぼ全部入りのハイエンド”が特徴。中でもNEC製の「N906i」は520万画素+顔認識AF+スマイルシャッターなど、カメラ機能で一歩進んだ機能を盛り込んだ。今回は、N906iの顔認識AFやスマイルシャッターの“実用度”を軸に、そのハイエンドケータイカメラの実力をチェックしていく。(2008/10/10)
秋のフルHDビデオカメラ(2):
笑顔を切り取るソニー「HDR-CX12」、マニュアル派も満足の松下「HDC-HS100」
前回はフルHDが当たり前となったデジタルビデオカメラの現状を説明した。今回はソニー「HDR-CX12」とパナソニック「HDC-HS100」の特徴を動画を交えて見てみよう。(2008/9/17)
ペンタックス、世界最多の撮影シーン自動認識「Optio M60」
ペンタックスがコンパクトデジカメ「Optio M60」を発売。カメラを向けるだけで「世界最多」(同社)の8つの撮影モードから、最適なモードを自動選択してくれる(2008/7/29)
顔写真の“笑顔度”判定するWebアプリ 富士フイルムが公開
富士フイルムが、顔写真の“笑顔度”を判定してくれるWebアプリ「スマイルチャンプ」を公開した。「ステキ笑顔」「ザンネン笑顔」など6段階で評価する。(2008/6/30)
笑顔を逃がさない:
「スマイルシャッター」搭載のHDハンディカム
ソニーがメモリースティックをメディアとする小型軽量のHDハンディカム「HDR-CX12」を発売。笑顔を自動的に静止画保存する、スマイルシャッター機能を備えた。(2008/6/19)
5.2Mカメラにスマイルフェイスシャッターを搭載――「N906i」、6月18日発売
NTTドコモは、NEC製のハイエンド端末「N906i」を6月18日に発売すると発表した。906iシリーズトップクラスの5.2Mカメラに、スマイルフェイスシャッターと手ブレと被写体ブレを防ぐダブル補正を搭載する。(2008/6/12)
写真で解説する「N906i」
520万画素カメラはそのままに、スマイルフェイスシャッターやパノラマ撮影機能、ブログ投稿機能が追加された「N906i」。前モデル「N905i」からの進化点を中心に、その新機能を紹介しよう。(2008/5/28)
NTTドコモの2008年夏モデル:
無線LAN、タッチパネル、擬似5.1ch、顔認識カメラ、横UI……“全部入り”がさらに強化──ドコモ、906iシリーズ8機種発表
NTTドコモが2008年夏モデル「906iシリーズ」8機種を発表。905iシリーズの“全部入り”をさらに強化した。それぞれ新操作デバイスや統合検索、高画素カメラ、横向きUI、Bluetoothなどの特徴を追加するとともに、VoIPで通話定額の「無線LAN」搭載モデルも登場する。発売は6月初旬から。(2008/5/27)
“全部入りハイエンド”「N905i」をブラッシュアップ――「N906i」
「N906i」はN905iの仕様やデザインを受け継いだ全部入りハイエンド。さらに、スマイルフェイスシャッターやパノラマ撮影、WMV再生などを搭載し、ワンセグ画質も向上させた。(2008/5/27)
光学5倍ズーム&大型モニター搭載のスタンダード「オプティオ V20」
ペンタックスがスリムボディに光学5倍ズームレンズと3.0型の大型液晶を搭載したスタンダードデジカメ「オプティオ V20」を発表。笑顔に反応する「スマイルキャッチ」など便利な機能を多数搭載する。(2008/5/19)
「Cyber-shotケータイ W61S」、5月3日発売
KDDIはソニー・エリクソン製端末「Cyber-shotケータイ W61S」を5月3日に発売する。5M+光学3倍+スマイルシャッターLiteなどのカメラ機能が特徴。(2008/5/2)
チタンコートに世界最大13メガCCD、プレミアムサイバーショット「DSC-W300」
ソニーが世界初という有効1360万画素CCDを搭載したコンパクトデジカメ「DSC-W300」を発売。ボディにはチタンコートを施し、レンズリングとシャッターボタンにはジルコニアセラミックスを使用する“プレミアム”なサイバーショット。(2008/4/23)
あのデジカメ、ここが気になる:
手ブレを防ぎ、流し撮りも気軽に――EXILIM CARD EX-S10「オートシャッター」(後編)
カシオ計算機「EXILIM CARD EX-S10」の「オートシャッター」は、カメラが“最適な瞬間”を自動で切り取ってくれる機能。笑顔以外も自動で撮影してくれるのがユニークだ。(2008/3/18)
あのデジカメ、ここが気になる:
笑顔以外もとらえてパチリ――EXILIM CARD EX-S10「オートシャッター」(前編)
笑顔を認識して自動的にシャッターを切るコンパクトデジカメも登場しているが、カシオ計算機の「EXILIM CARD EX-S10」は笑顔以外も認識してくれる。(2008/3/12)
レビュー:
みんなが笑顔になるデジカメ――サイバーショット「DSC-W170」
ソニー「DSC-W170」は、“設定や調整は最新技術にお任せ”の優秀なコンパクトデジカメ。笑顔認識「スマイルシャッター」も備えており、被写体と一緒に撮影を楽しめるコミュニケーション系デジカメともいえる。(2008/3/6)
荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
“Cyber-shotを使っている”ような楽しい気分になる──Cyber-shotケータイ「SO905iCS」
500万画素CMOSや光学3倍ズーム、顔認識AF「顔キメLite」や笑顔認識シャッター「スマイルシャッター」を搭載する、ソニー・エリクソン製の“Cyber-shotケータイ”「SO905iCS」。では、どれだけ“Cyber-shot”しているのか。作例や使い勝手とともに、その実力を見ていこう。(2008/3/5)
スリムボディに広角28ミリの5倍ズーム、サイバーショット「DSC-W170」
ソニーがオーソドックスなスタイルに28ミリからの光学5倍ズームレンズを備えた“サイバーショット”「DSC-W170」を発売。おまかせシーン認識や顔認識機能も搭載する。(2008/3/5)
カシオ、撮影シーンを自動判別するコンパクトデジカメを発表
カシオ計算機が、被写体に適した撮影モードをカメラが自動で選択する「オートベストショット」を搭載したコンパクトデジカメ「EXILIM ZOOM EX-Z200」「EXILIM ZOOM EX-Z100」を発表した。(2008/2/21)
シーン認識機能も搭載:
大人と子どもを判別するサイバーショット「DSC-T300」
背面に全面タッチパネルを搭載した“サイバーショットT”が「DSC-T300」に進化。逆光や夜景の撮影をアシストする「おまかせシーン認識」を備えるほか、スマイルシャッターも大人と子どもの判別が可能に。(2008/2/18)
ズーム倍率アップ、使いやすさ高めたサイバーショット「DSC-W120」
ソニーが“サイバーショット”「DSC-W120」を発売。既存モデルのボディデザインを踏襲しながらズーム倍率はアップし、大人と子どもを自動判別する新「スマイルシャッター」も搭載。(2008/2/18)
ドコモ、「Cyber-shotケータイ SO905iCS」を2月15日に発売
NTTドコモはソニー・エリクソン製のデジカメ端末「Cyber-shotケータイ SO905iCS」を2月15日に発売する。有効510万画素CMOSやAF+手ブレ補正付きの光学3倍ズームレンズ、自動シャッターの「スマイルシャッターLite」を搭載する。(2008/2/12)
ケータイ写真の笑顔を採点──笑顔検出ASPサービス「フォトナビ・スマイル」
(2008/2/4)
“ハート型”のAF枠も――女性向けコンパクトデジカメ「EXILIM ZOOM EX-Z80」
カシオ計算機がコンパクトデジタルカメラ「EXILIM ZOOM EX-Z80」を発表。女性をターゲットにしたモデルでフォーカス枠にハートを設定することもできる。(2008/1/29)
世界最小最薄の1010万画素デジカメ「EXILIM CARD EX-S10」
カシオ計算機が1000万画素クラスのデジタルカメラとして“最小最薄”の新製品「EXILIM CARD EX-S10」を発表した。ボディの質感を重視したほか、顔認識やオートシャッター機能などを搭載。(2008/1/29)
写真で解説する“Cyber-shotケータイ”「W61S」(外観編)
“Cyber-shotケータイ”「W61S」は、ドコモ向け「SO905iCS」と同じ5メガCMOS+光学3倍ズーム+顔認識AF+スマイルシャッターというハイスペックカメラに加え、さらにワンセグとBluetoothを搭載したハイエンドモデルだ。(2008/1/29)
ワンセグとBluetoothに対応した“全部入り”Cyber-shotケータイ──「W61S」
ドコモに続きauにも“Cyber-shotケータイ”が登場。ソニー・エリクソンの「W61S」は、5メガCMOSと光学3倍ズーム、顔検出AFやスマイルシャッター搭載のカメラ機能に加え、新たにワンセグやBluetoothにも対応した。(2008/1/28)