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「Xperia PLAY SO-01D」最新記事一覧

ドコモ、「spモードメール」の仕様変更に伴う手続きを案内
2月10日以降、「spモードメール」を新規で利用する場合、「ドコモメール」にアップデートをするか、spモードメールの再利用手続きをしないと、spモードメールが利用できなくなる。(2016/2/9)

「Xperia」ユーザーなら「LLS-201」購入で電子マネーをプレゼント、ソニーがキャンペーンを実施
ソニーマーケティングとソニーモバイルコミュニケーションズが、パーソナルコンテンツステーション「LLS-201」の発売を記念して共同キャンペーンを実施する。Xperiaユーザー限定。(2013/6/12)

ドコモ、「Xperia ray SO-03C」と「Xperia PLAY SO-01D」のアップデートを開始
ドコモのスマートフォン「Xperia ray SO-03C」と「Xperia PLAY SO-01D」のアップデートが開始。microSDXCを装着するとデータが破損する不具合が解消される。(2012/11/6)

ソニーモバイル、Xperia用ライブ壁紙の自動生成アプリ「Xperia Motion Snap」
ソニーモバイルコミュニケーションズが、撮影した動画からXperiaスマートフォン用のライブ壁紙を自動生成するアプリ「Xperia Motion Snap」を提供した。(2012/10/24)

F-08D/P-05D/SC-05Dは8月以降4.0に:
ドコモ、F-12CとXperiaシリーズ4機種のAndroid 4.0バージョンアップを見送り
ドコモがF-08D、P-05D、SC-05Dを8月以降にAndroid 4.0へバージョンアップすることを案内した。一方、F-12CとXperiaシリーズ4機種はメモリ不足のため4.0へのバージョンアップは見送られた。(2012/7/2)

ドコモ、「Xperia acro SO-02C」などAndroid 4.0アップデート見送り
ドコモがAndroid 4.0アップデートの予定を更新し、人気機種「Xperia acro SO-02C」を対象外とした。(2012/7/2)

該当機種のユーザーは要注意:
SDHC規格の一部機種にmicroSDXCを差し込むとデータが破損する事象
一部のAndroid端末で、microSDXCカードをmicroSDXC非対応機種に差し込むと、microSDXC内のデータが破損する事象が確認されている。(2012/6/11)

ドコモの一部スマホでIPv6サイトが利用できない可能性 6月6日以降
ドコモは、NTT東西のフレッツ回線を無線LAN経由でスマートフォンから利用する場合に、一部のWebサイトやサービスが利用できない場合があることを明らかにした。(2012/5/30)

プレステ携帯「Xperia PLAY」はAndroid 4.0にアップデートせず
Sony Mobile Communicationsは2011年発売の多数のAndroid端末をAndroid 4.0にアップデートする予定だが、プレステ携帯「Xperia PLAY」はゲームの安定性を重視してアップデートしないと決定した。(2012/5/29)

ゲームロフト、Android向けゲームアプリ「メン・イン・ブラック3」を配信
ゲームロフトは、5月25日より公開が予定されている映画「メン・イン・ブラック3」のAndroid向けゲームアプリを配信開始した。(2012/5/24)

spモードメールやPCメールを一括管理――ドコモの「CommuniCase」
NTTドコモが、spモードメールやGmailなどのPCメールをまとめて管理できるメーラーアプリ「CommuniCase」の提供を開始した。ドコモの一部Android端末で利用できる。(2012/4/23)

OTAS、端子収納型のコンパクトな補助バッテリー「MiLi Power Star White」
OTASから、スマートフォン接続用のMicro USB端子が本体へ収納できるコンパクトな補助バッテリー「MiLi Power Star White」が登場。(2012/4/9)

ソニーモバイル、Xperiaと連携する「SmartWatch MN2」を4月10日に発売
Xperiaシリーズと連携して情報をやり取りできる腕時計型デバイス「SmartWatch MN2」が、Sony Ericsson Store限定で4月10日に発売される。(2012/4/3)

ドコモ、Xperia SO-01B/arc/acro/ray/PLAYのソフトウェア更新を開始
ドコモがXperiaシリーズ5機種のソフトウェア更新を開始。起動時に正常に通信できない場合がある、海外で正常に通信できない場合があるなどの不具合が解消される。(2012/3/28)

7月以降に順次提供:
ドコモ、スマホとタブレット18機種をAndroid 4.0にアップデート
NTTドコモは、Androidスマートフォンとタブレット18機種をAndroid 4.0にアップデートすると発表した。7月以降に、順次バージョンアップを行う。またそのほかの7機種についても、アップデートを検討している。(2012/3/26)

ドコモ、同社スマホのAndroid 4.0アップデート予定を公表
ドコモが発売中のスマートフォンとタブレットについて、Android 4.0へのバージョンアップを7月以降順次開始する。(2012/3/26)

ドコモ、スマートフォン向け「iコンシェル」を3月22日から提供
ユーザーの居場所や現在地に合わせて情報を提供してくれるiコンシェルが、3月22日からドコモのスマートフォンでも利用可能になる。(2012/3/21)

日々是遊戯:
「完全に実車」なレースゲームが豪快すぎる
Xperia Studioが公開した、豪快すぎるレースゲームの動画を紹介します。完全に実車だこれ……。(2012/3/15)

「dマーケット VIDEOストア powered by BeeTV」のAndroidアプリ配信開始
ドコモのスマートフォン向け動画サービス「dマーケット VIDEOストア powered by BeeTV」に、専用アプリが登場。これまで同サービスは「dマーケット」アプリを搭載したスマートフォン限定のサービスだったが、Android OS 2.3以上を搭載したドコモの端末でも利用可能になる。(2012/2/1)

OSバージョンアップは「検討中」:
「Xperiaと言えばドコモ」――ドコモ石川氏が語る「NX/acro HD」への意気込み
2010年から数々のXperiaシリーズを発売してきたドコモが、ソニエリの2012年フラグシップモデル「Xperia S」をベースにした「Xperia NX」、日本独自機能を盛り込んだ「Xperia acro HD」を発表。その主な特徴をドコモの石川貴浩氏が説明した。(2012/1/11)

スマートフォンだっていい音で楽しみたい!:
Android向けコントローラー付きカナル型イヤフォンを選ぶ――エントリークラス&その他編
前編の高級モデルに続き、今回はエントリークラスのAndroid向けイヤフォンを紹介していこう。また、Bluetooth対応のワイヤレスヘッドセットやヘッドフォンアンプについても触れていきたい。(2012/1/5)

ITmediaスタッフが選ぶ、2011年の“注目ケータイ&トピック”(編集部田中編):
スマホ戦国時代に光った「Xperia arc」のデザインと「GALAXY S II」のバランス
スマートフォンが本格的に普及した2011年は、デザイン、カラー、形状、対応機能などからバリエーションが広がった。一方で海外メーカーは日本向けの機能をどん欲に取り込むなどさらに躍進し、群雄割拠の様相を呈してきた。(2011/12/31)

2011年、プロモバ記事アクセスランキングTop50
2011年にプロフェッショナル モバイルで最も読まれた記事Top50をお届けします。はてなブックマークの人気記事ランキングも、合わせてお楽しみください。(2011/12/28)

ソニエリ、XperiaのAndroid 4.0アップデート予定を発表
ソニエリが、2011年に発売したXperiaシリーズを、2012年3月末〜5月初旬にかけてAndroid 4.0(コードネーム:Ice Cream Sandwich)にアップデートすると発表した。(2011/12/22)

So-net モバイル 3Gの“ここ”が知りたい:
第1回 対応機種は? 実効速度はドコモSIMと同じ?――「So-net モバイル 3G」
ドコモ網を使ったデータ通信を月額2770円で利用できる「So-net モバイル 3G」。比較的安い料金でドコモのネットワークをフルに使えるのが魅力だ。対応機種や料金などの基本事項と、実効速度を調べた。(2011/12/13)

Xperia arcとXperia acroでPlayStation Storeが利用可能に
ソニー・エリクソンのスマートフォン「Xperia arc SO-01C」「Xperia acro SO-02C」と「Xperia acro IS11S」で、初代プレイステーションのゲームをダウンロードできる「PlayStation Store」が利用可能になった。(2011/12/8)

AKB48のコントも:
NTTぷらら、モバイル専用サービス「ひかりTVもばいる」スタート
NTTぷららは、「ひかりTV」の新サービスとして、スマートフォンやタブレット端末からビデオ作品が視聴できるモバイル専用サービス「ひかりTVもばいる」を開始した。価格の異なる2種類のプランが用意されている。(2011/12/5)

コスモウェブ、 Xperiaシリーズ専門ケース・カバーショップをオープン
「Xperia ray」「Xperia acro」「Xperia arc」「Xperia mini」「Xperia PLAY」「Xperia X10」用に特化した通販ショップ「Xperiaケース・カバー専門店」がオープンした。(2011/11/24)

移行ではなく発展:
「付加価値があれば確実に買っていただける」――ドコモに聞くdメニュー/dマーケット
11月18日に開始された「dメニュー」と「dマーケット」は、iモードをスマートフォンに移行させる取り組みの集大成ともいえるが、ドコモの前田氏は「移行ではなく発展」と言う。スマートフォンにおけるコンテンツビジネスの狙いを聞いた。(2011/11/18)

「Xperia PLAY SO-01D」の“ここ”が知りたい:
第3回 ゲームキーパッドでTwitterやブラウザを操作できる?――「Xperia PLAY SO-01D」
PlayStation Certified対応モデル「Xperia PLAY SO-01D」を一問一答で紹介する本コーナー。第3回では、横画面での操作やホーム画面のUIなどを調べた。(2011/11/17)

2011年発売のXperiaはAndroid 4.0アップデートに対応へ
Sony Ericssonは、2011年に発売したXperia全機種をAndroid 4.0アップデートに対応させる計画があることを明らかにした。(2011/11/16)

SCE、「PlayStation Vita」向けコンテンツ開発キットのβテストを開始
PlayStation Vitaなどで動作するコンテンツをC#を使って開発できる「PlayStation Suite SDK」のβテスト参加者募集が始まった。(2011/11/11)

ドコモマーケットをリニューアル:
ドコモ、「dメニュー」「dマーケット」を11月18日に開始
ドコモは、新しいスマートフォン向けポータルサイト「dメニュー」「dマーケット」を11月18日にスタートする。従来のドコモマーケットで提供していたアプリ紹介やユーザーサポートなども、それぞれに引き継がれる。(2011/11/10)

「Xperia PLAY SO-01D」の“ここ”が知りたい:
第2回 サイズ感はどう? 内蔵メモリ容量は?――「Xperia PLAY SO-01D」
PlayStation Certified対応モデル「Xperia PLAY SO-01D」を一問一答で紹介する本コーナー。第2回では、サイズ感、通知ランプ、内蔵メモリ、スクリーンショットなどを調べた。(2011/11/8)

「Xperia arc」「Xperia acro」がPlayStation Certifiedに対応 初代PS用ゲームがプレイ可能に
ソニー・エリクソンは、ドコモ向け「Xperia arc SO-01C」「Xperia acro SO-02C」とKDDI向け「Xperia acro IS11S」のPlayStation Certified対応を発表した。バージョンアップにより初代PS用ゲームのダウンロードが可能になる。(2011/11/4)

スマートフォンビュー Weekly Top10:
今、ITmediaスマートフォンビューで読まれている記事(10月24日〜10月30日)
アイティメディアID会員向けサービスとして提供している、スマートフォンのブラウザに最適化した表示ページ「ITmedia スマートフォンビュー」をご存じだろうか。スマートフォンからのみ閲覧できるこのページのアクセスランキングを集計した。(2011/10/31)

動画で見るスマートフォン――「Xperia PLAY SO-01D」
ゲーム操作に特化したキーパッドを搭載したボディが印象的な「Xperia PLAY SO-01D」。スマートフォンとしてはどのように使えるのか? ホーム画面やブラウザ、ゲームキーパッドを使った操作をチェックした。(2011/10/28)

「Xperia PLAY SO-01D」の“ここ”が知りたい:
第1回 ゲームの入手方法や操作感は? SIMなしでも遊べる?――「Xperia PLAY SO-01D」
電話機というよりもゲーム機としての色が強い「Xperia PLAY SO-01D」は、プレステゲームやゲームキーパッドに最適化されたゲームを遊べるのが魅力。第1回では、ゲームの購入方法と操作方法をチェックした。(2011/10/27)

ソニエリ、充電も可能なXperia PLAY専用「マルチメディアドック DK300」を発売
ソニー・エリクソンが、Xperia PLAY専用の「マルチメディアドック DK300」を発売。Xperia PLAY本体を充電できるほか、時計としても使用できる。付属のオーディオケーブルを利用してスピーカーとつなげれば、音楽や映像も視聴できる。(2011/10/26)

「Xperia PLAY SO-01D」の発売に合わせてPlayStation Storeがオープン
10月26日に発売されるソニー・エリクソン製のスマートフォン「Xperia PLAY SO-01D」で、同日からPlayStation pocketが利用できる。(2011/10/26)

ビジネスニュース 市場動向:
スマフォのDRAM搭載量が急増中、AppleやSamsungは512MB超、HTCは768MB
市場調査会社のIHS iSuppliが最新のスマートフォン4機種を調べたところ、DRAMの搭載量が従来に比べて大幅に増加していることが明らかになった。同社はスマートフォン向けDRAMは今後も堅調な需要が見込まれると見込む。(2011/10/24)

エレコム、ドコモ最新スマホに対応したアクセサリー計101アイテムを発売
エレコムが、液晶保護フィルムをはじめ、シリコンケースやシェルカバーといったドコモの最新スマートフォンに対応したアクセサリーを発売する。(2011/10/21)

Xperia ray、Xperia PLAY専用の「LiveSound マイク付ステレオヘッドセット MH1」
ソニー・エリクソンが、絡みにくいフラットケーブルと超小型のドライバーユニットを搭載した、Xperia rayとXperia PLAY専用の「LiveSound マイク付ステレオヘッドセット MH1」を発売する。(2011/10/20)

“PlayStation Certified”の「Xperia PLAY SO-01D」、ドコモが10月26日に発売
NTTドコモが「Xperia PLAY SO-01D」を10月26日に発売すると発表した。10月22日から発売前日まで予約を受け付ける。(2011/10/19)

NEXT/with/STYLE/タブレットにシリーズを一新:
Xi対応スマホが登場、デュアルコアCPUやHD液晶搭載機も――ドコモ、2011年度冬春モデル25機種を発表
NTTドコモの2011年冬モデルと2012年春モデルの計25機種が発表された。次世代高速通信「Xi」対応のスマートフォンを4機種投入するほか、薄型、大容量バッテリー、高精細&大画面など、スペックにこだわったモデルも登場。テンキー付きやブランドコラボなど、女性や初心者向けスマホも充実させた。(2011/10/18)

ソニー・エリクソン、「Xperia PLAY」を銀座・名古屋・大阪で先行展示
ソニー・コンピュータエンターテインメントのライセンスプログラム「PlayStation Certified」認定の、ソニー・エリクソン製スマートフォン「Xperia PLAY」が10月14日より先行展示される。(2011/10/14)

Mobile Weekly Top10:
まだまだ続くXperia旋風 PSのゲームが遊べる「Xperia PLAY」登場(9月12日〜9月18日)
東京ゲームショウ2011に合わせて発表された“遊べる”Androidスマートフォン「Xperia PLAY」。さらにSCEからは3G対応の「PS Vita」が登場し、ドコモから専用のプリペイドデータプランが発表された。先週のアクセスランキングでもこの2機種が注目の的だ。(2011/9/20)

スマートフォンビュー Weekly Top10:
今、ITmediaスマートフォンビューで読まれている記事(9月12日〜9月18日)
アイティメディアID会員向けサービスとして提供している、スマートフォンのブラウザに最適化した表示ページ「ITmedia スマートフォンビュー」をご存じだろうか。スマートフォンからのみ閲覧できるこのページのアクセスランキングを集計した。(2011/9/20)

ねっと知ったかぶりβ版(9/12〜9/16)Windows 8や東京ゲームショウで大盛り上がり
注目ニュースをまとめてお届けする「ねっと知ったかぶり」。今週はWindows 8の実機レビューや東京ゲームショウの開幕に注目が集まりました。(2011/9/16)

写真で解説する「Xperia PLAY SO-01D」
「スマートフォンでゲームを楽しむ」という新しい価値を提供すべく開発されたソニー・エリクソンの「Xperia PLAY SO-01D」。外観の特徴は見ての通りだが、どのような操作性を実現しているのだろうか。(2011/9/16)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。