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「スタートトゥデイ」最新記事一覧

「NOKIZAL」決算ピックアップ:
スタートトゥデイが20億円で買収、「IQON」運営のVASILY 傘下で出直しなるか
日本全国の企業情報を取り扱うアプリ「NOKIZAL」の“中の人”が、気になる企業業績をピックアップしてご紹介します。(2018/2/20)

モバイル決済サービス「LINE Pay」、LINEポイントで支払い可能に LINE Pay残高への交換不要
メッセージアプリ「LINE」から利用できるモバイル決済サービス「LINE Pay」で、LINEポイントを使った支払いが可能になった。LINE Pay残高へ交換する手間なく、1ポイント1円として利用できるという。(2018/2/19)

ZOZOTOWN、「おまかせ定期便」開始 ユーザーに合わせたコーデを定期的に発送
定期的に5〜10点の商品を発送。ユーザーは欲しいものだけを購入し、それ以外は返品できる仕組み。(2018/2/15)

ZOZOTOWN、“似合う服”届く「おまかせ定期便」提供開始
スタートトゥデイが、利用者の好みに応じてスタッフが“似合う服”を選んで届ける「おまかせ定期便」の提供をスタート。気に入った商品のみ購入でき、返品は無料。(2018/2/15)

「ZOZOSUIT」より簡単に体型計測できるアイデア、3億円で買い取り スタートトゥデイ
スタートトゥデイは2月15日、「ZOZOSUIT」よりも簡単・低コストで高精度な体型計測が可能になるアイデアを、3億円で買い取ると発表した。(2018/2/15)

「ZOZOSUIT」で精度向上:
ZOZO、似合う服を定期的に送る「おまかせ定期便」スタート
ZOZOTOWNが、顧客に似合うアイテムを定期配送する「おまかせ定期便」をスタート。買い物をする手間や、洋服選びの悩みなどを解消する狙い。「ZOZOSUIT」で体形を計測した場合、より選定の精度が上がるという。(2018/2/15)

「STRIPE DEPARTMENT」:
「ZOZO超え」なるか “百貨店ファン”狙うストライプとソフトバンクの新ECサイト
ストライプインターナショナルとソフトバンクが合弁会社を設立し、ECサイト「STRIPE DEPARTMENT」をスタート。百貨店ファンをターゲットにし、「試着サービス」「パーソナルスタイリング」「AI(人工知能)チャットボットでの接客」の3つのサービスで顧客体験の向上を狙う。(2018/2/15)

「裏地あったかパンツ」がネットで買える:
しまむら「EC参入」へ 路線変更の狙いは Amazonらと交渉中
実店舗の拡大路線を進めていた「しまむら」が方針を変え、EC事業に参入する。顧客の利便性と満足度を高める狙い。人気商品「裏地あったかパンツ」「ファイバーヒート」などを販売する予定。(2018/2/8)

美しいファッションを“数値化” 「スタートトゥデイ研究所」発足
「ZOZOTOWN」を運営するスタートトゥデイが、ファッションを科学的に解明するプロジェクトチーム「スタートトゥデイ研究所」を発足。(2018/1/31)

ZOZOTOWN、採寸用スーツ「ZOZOSUIT」によるサイズ検索機能導入 体形ぴったりの服をオーダーメイドできる「ZOZO」開始
同時に予約者に、遅れていた「ZOZOSUIT」の配達を開始したとのメールも。(2018/1/31)

第1弾はTシャツとデニムパンツ:
ZOZO初のPB、発売 ZOZOSUIT使い“オーダーメイド”、低価格・短納期で
スタートトゥデイが初のプライベートブランドを発売する。(2018/1/31)

「ZOZOSUIT」ついに発送開始 独自ブランド「ZOZO」でTシャツ・Gパン発売
スタートトゥデイは、身体を一瞬で計測できるというセンサー内蔵ボディスーツ「ZOZOSUIT」の配送を始めた。「ZOZOSUIT」の採寸データをもとに、身体にフィットした衣類を買える独自のネット通販ブランド「ZOZO」もスタート。(2018/1/31)

“いま”が分かるビジネス塾:
縮小するクリーニング店 打開策は?
クリーニング店のビジネスが厳しい状況に追い込まれている。直接的な原因はコインランドリーの増加だが、状況はもう少し複雑だ。労働者の賃金やライフスタイルの変化など、複数の要因が絡み合っている。そしてシェアリングエコノミーの台頭がこの状況を加速させる可能性が高まっている。(2018/1/24)

「ZOZOSUIT」配送時期はいまだ「未定」 “返金騒動”の真相は
センサー内蔵ボディスーツ「ZOZOSUIT」の配送の見通しが立たない。そんな中、「ZOZOSUITの送料が返金された」との報告が、1月上旬ごろからTwitterで相次いだ。その真相は。(2018/1/23)

Yahoo! JAPANやスタートトゥデイなどとの協業も:
「Pinterest」のマーケティング活用、実は意外と進んでいるってご存じでした?
おしゃれな人、アート志向の人が使う画像共有サービスとして知られる「Pinterest」。アーリーアダプターの間ではTwitterやFacebookの「次」を担うSNSかと注目されたこともあったが、その後のビジネス展開はどうなっているのか。(2018/1/19)

「えっ!?これ私服?」 「コロチキ」ナダルの服装が実写版ミシュランマンだと反響を呼ぶ
ファッションセンスやっべえぞ!(2018/1/18)

約半数がキャリアメールを使わず MMD研究所の調査
MMD研究所は、1月16日に「2017年版:スマートフォン利用者実態調査」の結果を発表。スマートフォン利用時間は「2時間以上3時間未満」、よく利用している時間帯は「夜(19〜23時台)」が最多に。3大キャリア利用者に格安SIMについて聞いたところ、認知度は85.5%となった。(2018/1/18)

「スマホ動画はYouTube」が9割 niconico、Amazonビデオに圧勝 MMD調べ
MMDがスマートフォンの利用実態を調査。動画アプリを利用するユーザーのうち、9割以上がYouTubeを使っていたという。(2018/1/16)

2017年のAppleと、これからのApple――林信行が2017年を総括
2017年はどんな年だったか? そこから2018年はどんな年になりそうか。林信行が読み解く。(2017/12/31)

ブランド「ZOZO」年明けに再延期 「ZOZOSUIT」の配送遅延で
年内開始を予定していた新ブランド「ZOZO」が年明けに延期。「ZOZO」の商品を購入する際に必要になるセンサー内蔵ボディスーツ「ZOZOSUIT」が十分に準備できず、年内の配送が難しくなったため。(2017/12/27)

コートの“タグ”は切って着るのが正解? アパレルメーカーに聞いてみた
聞いてみないとわからないオシャレのルール。(2017/12/19)

“日本が知らない”海外のIT:
「ZOZOSUIT」を作った謎のスタートアップの正体
スタートトゥデイと「ZOZOSUIT」を共同開発した、ニュージーランドのスタートアップ「StretchSense」とはどのような会社なのか。(2017/12/7)

瞬時に採寸するボディースーツ:
「ZOZOSUIT」配送に遅れ 「大変多くの予約」
スタートトゥデイのプライベートブランド「ZOZO」の瞬時採寸スーツ「ZOZOSUIT」の配送に遅れ。予約者向けのメールで明らかにした。(2017/12/5)

ZOZOTOWNの採寸ボディースーツ「ZOZOSUIT」 予約多数で配送に遅れ
ブランド「ZOZO」も開始が遅れています。(2017/12/5)

「ZOZOSUIT」配送遅延で謝罪 10時間で23万件の注文
11月下旬スタート予定だった「ZOZOSUIT」の配送が遅延。予約受け付けから10時間で23万件も予約があったという。独自ブランド「ZOZO」も、「諸事情により」若干遅れているという。(2017/12/5)

ZOZOSUIT、「足の採寸」研究中 「ぴったりの靴」ネット購入可能に
スタートトゥデイの前澤社長は、「ZOZOSUIT」で、足の採寸機能の研究開発を進めていることを明らかにした。「ぴったりの靴」がネットで購入しやすくなる。(2017/11/29)

センサー開発元の完全子会社化も視野:
PB「ZOZO」発表のスタートトゥデイ、「ZOZOSUIT」で発展目指す
スタートトゥデイが、「ZOZO」と名付けたプライベートブランド(PB)を発表。センサーを内蔵したボディースーツ「ZOZOSUIT」を使用した採寸ができる仕組みも取り入れた。センサー開発元の完全子会社化も視野に入れている。(2017/11/23)

「ZOZOTOWN」で瞬時に採寸する「ZOZOSUIT」無料配布開始 「圧倒的な速度で世界中で無料で配りまくる」
未来感ある。(2017/11/22)

全身を瞬時に採寸、ボディスーツ「ZOZOSUIT」無料配布 「ぴったりの服」注文可能に
「人が服に合わせる時代から、服が人に合わせる時代へ」――身体を瞬時に採寸できるというボディスーツ「ZOZOSUIT」の無料配布がスタート。「ぴったりの服」をネット注文可能に。(2017/11/22)

「無料で配りまくる」:
ZOZOのPBは「ZOZO」 瞬時に採寸するセンサー内蔵スーツを無料配布
「ZOZOTOWN」のプライベートブランド(PB)は「ZOZO」に。センサー内蔵のボディースーツ「ZOZOSUIT」を開発し、無料配布する。(2017/11/22)

UNiCASE、iPhone X対応のディズニーキャラクターウォレットケースを発売
UNiCASEは、11月15日にiPhone X対応ディズニーキャラクターウォレットケースを発売。デザインは白雪姫、アリエル、ベル、ラプンツェル、シンデレラ、アリスの6種を用意している。(2017/11/16)

ネット通販に押される三越伊勢丹 リストラと社内融和の“ジレンマ”
三越伊勢丹ホールディングスが、業績低迷にあえいでいる。主力の衣料品でインターネット通販などが台頭する一方、競合他社に比べリストラや業態転換が遅れたからだ。(2017/11/9)

ZOZOTOWN独自ブランド年内開始 「科学の力で究極のフィット感」実現へ
ファッション通販サイト「ZOZOTOWN」が、年内にプライベートブランドを立ち上げ、衣料品を販売する。「科学やテクノロジーの力」で、「究極のフィット感」を実現するという。(2017/10/31)

ZOZO「送料自由」終了 一律200円に 「送料は無料なわけない」と前澤社長
「ZOZOTOWN」の「送料自由」が1カ月で終了。11月1日から一律200円になる。「送料は無料なわけないが、無料で当たり前という誤認識を与えてしまったのはEC事業者の責任」と前澤社長。(2017/10/31)

ゾゾタウン、送料を一律200円に 「送料自由」の結果受け
利用者が自由に送料を設定できる「送料自由」を試験実施した結果から決定。(2017/10/30)

ヤマト値上げも背景に:
ZOZO、送料「一律200円」に 11月1日から
「ZOZOTOWN」の送料が一律200円に変更に。「送料自由」の試験実施を踏まえて送料体系を再考したという。(2017/10/30)

「ZOZOTOWNの事業規模超える」:
ZOZO、プライベートブランドを年内に展開開始 「第2の柱に」
ZOZOTOWNを運営するスタートトゥデイがプライベートブランドを年内に開始すると発表。18年春には米国とドイツにも展開する。「科学やテクノロジーの力で究極のフィット感を実現する」という。(2017/10/30)

ZOZOTOWNの「送料自由」、利用者はいくら払った? 都道府県別ランキングも発表
ワースト5は関西勢。(2017/10/24)

ZOZOTOWNの送料、「自由化」でどうなった? “ケチった”のはあの県のユーザー
「ZOZOTOWN」で行われている「送料自由化」の実験。「0円」に設定された注文は、約3週間で43%あり、設定された送料の平均は96円だったという。(2017/10/24)

「0円」は43%:
ZOZO「送料自由」、平均は96円
ファッションECサイト「ZOZOTOWN」運営のスタートトゥデイが、「送料自由」の利用状況を発表した。(2017/10/24)

「さらなる成長の実現」目指す:
スタートトゥデイ、「IQON」運営のVASILYを買収
「ZOZOTOWN」を運営するスタートトゥデイがVASILYの完全子会社化に合意した。(2017/10/19)

ZOZOTOWNのトップページが「ブロック崩し」に 上位だとクーポン最大5万円、ゲームで服が安く買える仕様
おれのバーさばきがうなるぜ。(2017/10/19)

ZOZOTOWN「送料自由化」 「0円」選んだのは「38%」 増額分の使い道は?
「ZOZOTOWN」の送料自由化で、「0円」を選んだ人は38%だったという。増額分は「今後の物流サービス拡充のための軍資金として有効利用する」としている。(2017/10/3)

ZOZOTOWN、送料を利用者自身が決める「送料自由」制度開始 0〜3000円の範囲で自由に設定可能
運営元の代表取締役は「運ぶ人と受け取る人との間に、気持ちの交換が生まれれば」とコメント。(2017/10/2)

「業界初の前代未聞の試み」:
ZOZOTOWN「送料自由」へ 0円設定も可能
スタートトゥデイがファッションECサイト「ZOZOTOWN」の送料を「自由」へと変更。0円設定も可能。(2017/10/2)

ZOZOTOWNが「送料自由」に 「0円〜3000円」指定OK
「ZOZOTOWN」が「送料自由」に。商品購入時の送料を、0円〜3000円の範囲で顧客が自由に設定できる。(2017/10/2)

「パートナーを解消させて頂きました」 樽美酒研二、“夜のお相手”と別れを決める
早くも新しいパートナーを見つけています。(2017/9/6)

ZOZOTOWN、商品を“街のロッカー”で受け取り可能に ヤマト運輸と連携
ZOZOTOWNの商品受け取り場所に、宅配ロッカー「PUDOステーション」を指定可能に。駅などの宅配ロッカーで、荷物を受け取れるようにし、再配達削減につなげる。(2017/8/23)

利用者の利便性向上、配達員の負担軽減:
ZOZOTOWN、ロッカー「PUDO」での受け取り可能に 業界初
スタートトゥデイとヤマト運輸が連携し、オープン宅配便ロッカー「PUDOステーション」での商品受け取りが可能に。利用者の利便性向上と、配達員の負担軽減が狙えるという。EC業界初の試み。(2017/8/23)

ZOZOTOWN、ツケ払い利用者が100万人突破 利用者のおよそ7割が女性
ツケ払いは2016年11月からスタートしたサービス。(2017/8/19)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。