ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  T

  • 関連の記事

「TENCENT」最新記事一覧

騰訊

Tesla車に“乗っ取り操作”の脆弱性、走行中にブレーキも セキュリティ研究チームが実証
Teslaの「Model S」で複数の脆弱性を突いて、駐車中の車のサンルーフなどを操作したり走行中の車を停車させたりできてしまうことを実証した。(2016/9/21)

急増する訪日中国人観光客へ訴求:
「WeChat」など中国の主要ソーシャルメディアへの広告出稿、テンセントIBGが日本企業向け支援サービス提供
テンセントIBGは、訪日中国人観光客の急増によるビジネス機会の獲得を目指す日本企業を対象に、ワンストップ型の広告ソリューションの提供を開始すると発表した。(2016/7/27)

Autonomous Vehicle and ADAS Japan 2016レポート:
自動運転実用化時期を前倒した日本、米国とドイツを捕捉できるのか
「Autonomous Vehicle and ADAS Japan 2016」には自動車メーカーやティア1サプライヤ、地図メーカーが登壇し、参加者の質問にも答えながら講演やパネルディスカッションを行った。2日間にわたるカンファレンスのレポートをお送りする。(2016/7/25)

機能統合の流れから一変
「ハングアウト」はどこにいく? Googleの新サービス「Allo」と「Duo」とは
新しいコミュニケーションアプリケーションとして「Allo」と「Duo」を発表したGoogle。これをきっかけに、コミュニケーションサービスを消費者向けと企業向けに分ける可能性がある。(2016/7/21)

高速スイッチと新オープンソース言語で:
米新興企業の「Tofino」、SDNを一変させる?
米国のBarefoot Networksが開発したネットワーク向けのプログラマブルスイッチ「Tofino」や新しいオープンソース言語「P4」は、SDN(Software-Defined Networks)業界を大きく変える可能性がある。(2016/7/7)

「Allo」と「Duo」発表でみるGoogleの新戦略
「Google ハングアウト」の密かな方向転換に気付いているか?
Googleは「Google I/O 2016」で「Allo」と「Duo」を発表した。だがメッセージングアプリケーションは、既に「ハングアウト」がある。この発表には、どのような意図があるのだろうか。(2016/6/23)

ソフトバンク、テンセントに子会社Supercell売却 7700億円調達
ソフトバンググループが、スマートフォンゲーム「Clash of Clans」などで知られる子会社Supercellの全保有株式を中国テンセントに73億ドルで売却する。(2016/6/21)

「iOS 10」の対応端末と新機能まとめ
WWDC 2016で発表された「iOS 10」の新機能を簡単にまとめた。アップデートできる端末からiPhone 4Sが消えた。(2016/6/14)

村上福之の「Botと人工知能と俺様」:
Chatbotは“第4の産業革命“、乗り遅れてはならない
Chatbotを取り巻く技術やサービスが大きな注目を集めている。facebook、Google、Microsoft、Googleといった大手IT企業が次々と関連製品をリリースし、この分野への投資も急増している。なぜ今、Chatbotなのか――。その理由をさまざまな視点から見ていこう。(2016/6/10)

Androidセキュリティ技術の最前線(4):
Androidアプリマーケットを守る「不正アプリ抽出技術」総解説
Android端末のセキュリティ対策技術について解説する本連載。第4回は、アプリを流通させるための大規模なプラットフォームである「マーケット」の現状と、マーケットの分析から見えてくるセキュリティ・プライバシーの課題やその対策について解説する。(2016/6/7)

中国版「パズドラ」、ようやく公開へ ガンホー、事前登録開始
ガンホーが中国版「パズドラ」事前登録を開始した。(2016/5/27)

自動運転車市場の参入に向けて着々と準備?:
Appleが中国の配車サービス大手に10億ドルを出資
Appleが、中国の配車サービスを手掛けるDidi Chuxingに10億米ドルを出資する。これによってAppleは、中国での配車サービス関連の情報を集めるとともに、自動運転車市場に参入する市場機会を探るのではないかとみられている。(2016/5/18)

VR市場、立ち上がりは期待外れ? 海外VRベンチャーが語る、ビジネスの課題
16年は「VR元年」とも言われるが、市場の確立にはまだ時間がかかりそうだ。VRビジネスの現状と課題は――海外のVRベンチャーのトップなどが語った。(2016/5/11)

佐野正弘のスマホビジネス文化論:
MVNOだけではない、LINEの大きな戦略転換 プラットフォーム事業を再定義か
LINEがリアル決済や格安SIMへの参入を発表した。既存のプラットフォーム事業も見直しが進んでいる。その背景には何があるのか、昨今の動向から今後を見通した。(2016/4/21)

ハッキングコンペのPwn2Own、韓国と中国チームがFlashやChrome破りに成功
Apple Safari、Adobe Flash、Google Chromeが相次いでハッキングされ、Microsoft Edgeも2日目で破られた。Mozilla Firefoxは対象外とされた。(2016/3/18)

R25スマホ情報局:
LINEは7位!? 海外のメッセージアプリ事情
日本ではすっかり定着しているメッセージングアプリ「LINE」だが、世界で最もユーザー数の多いメッセージングアプリは「WhatsApp」。手軽さから「Facebook Messenger」も、日本を含め世界で人気だ。(2016/3/15)

佐野正弘のスマホビジネス文化論:
Webを凌駕し、よりローカルな存在に――App Annieの2020年アプリ市場予測を読み解く
App Annieがモバイルアプリ市場の今後を予測するリポートを発表。2020年、スマホアプリどのような存在へ変化しているのだろうか。(2016/2/17)

CES 2016:
スマートフォンの世界を越えて「Snapdragon」を拡大するQualcomm
Qualcommが、Snapdragon 820を搭載したスマートフォンを発表した。Snapdragon 820は、スマホ向けのハイエンドなチップセットだが、一方で同社は、このSnapdragonの技術をより広い分野へ拡大していくことを狙っている。(2016/1/6)

「League of Legends」のRiot、中国Tencentの完全子会社に
人気PC向けMOBAの「League of Legends」の米ゲームメーカーRiot Gamesが、中国Tencentの完全子会社になった。(2015/12/21)

脆弱性ある古いlibupnpライブラリが使用のスマート家電、610万台に影響
「Portable SDK for UPnP Devices」(libupnp)というライブラリの脆弱性は2012年に修正されたにもかかわらず、古いバージョンを使い続けているアプリが多数存在するという。(2015/12/7)

OpenStack Summit 2015 Tokyo:
SDNプロジェクト「OpenDaylight」がもたらすインパクト、期待できること
2013年2月に発足したOpenDaylightプロジェクトは、当初のイメージとは大幅に異なる側面を持つ活動に発展しつつある。OpenStack Summit 2015 Tokyoを機に、OpenDaylightシニアテクニカルディレクターのフィル・ロブ(Phil Robb)氏、およびOpenDaylightアンバサダーである、NEC スマートネットワーク事業部 主席技術主幹の工藤雅司氏に聞いた。(2015/12/1)

“中国のGoogle”、「Baidu」のサービスはどう使われているのか
中国の検索最大手「Baidu」(百度:バイドゥ)は単なる検索サイトという規模を超え、次から次へと新サービスを打ち出して利用者を増やしている。「中国のGoogle」ともいわれるBaiduには、どんなサービスがあるのだろうか。(2015/11/24)

週末アップルPickUp!:
2015年「世界で最も影響力のある人物」ランキング、IT界の有名人は何位?
気になるティム・クックCEOの順位は……(2015/11/6)

iOSアプリがマルウェア感染、App Storeで4000本流通か
米Appleのソフトウェア開発ツールを改ざんした「XcodeGhost」が中国で出回り、マルウェアに感染したiOSアプリがApp Storeで配信されていたことが分かった。(2015/9/24)

「iPhone 6s/6s Plusの販売初速は記録更新の見込み」とApple
Appleが、9月12日に開始した「iPhone 6s/6s Plus」の予約初速に基いて、発売週末販売台数は昨年の「iPhone 6/6 Plus」の記録である“3日間で1000万台”を超えるという予測をCNBCに語った。(2015/9/15)

中国のゲーム会社37Games、SNKプレイモア買収
SNK創業者から株式81.25%を取得。(2015/8/7)

自動運転技術:
アウディとBMWとダイムラーが3社連合でHEREを買収した理由
アウディ、BMW、ダイムラーのドイツ自動車メーカー3社連合が、ノキアの100%子会社で地図情報サービス大手のHEREを買収した。HEREを詳しく取材してきた桃田健史氏がその理由をひも解く。そして今回のHERE買収は、今後数年間で起こるであろう、自動車産業の構造大転換のプロローグにすぎないという。(2015/8/7)

北京のユニクロ試着室で自撮りされた性行為動画 中国SNSで急速に広まる 微博と微信を中国当局が厳しく指導
ユニクロも「社会的なモラルと正義を守り、正しく適切に試着室を利用するよう謹んでお願いします」と呼びかけ。(2015/7/18)

中国“アルファバイヤー”による爆買いで日本はかき回される
春節が過ぎても中国人による爆買いは止まらない。観光客ではない「アルファバイヤー」による爆買いの裏にあるものとは──現地事情に詳しい山谷氏がリポート。(2015/7/9)

山根康宏の中国携帯最新事情:
スマートフォンを中心にエコシステムを拡大――Huaweiの端末戦略
オンラインストアを開設し、日本でもSIMフリースマホの拡販に本腰を入れる中Huawei。販売シェアは世界3位まで上昇し、Samsung、Appleと激しく争っている。今後、どのように事業を拡大していくのだろうか?(2015/5/28)

ビジネスニュース 企業動向:
Huaweiのモバイル戦略、次はGoogleとの提携を目指す
基地局やスマートフォンで確固たる地位を築いたHuawei。同社のモバイル戦略は新たなフェーズに入っている。次のフェーズでは、限られたメンバー企業だけが参加できる“円卓会議”のようなグループ関係を構築し、相互に技術貢献を図るという。同社のマーケティング担当者は、「まずはGoogleとの提携を目指す」と言い切った。(2015/5/28)

AndroidフォークのCyanogen、Microsoftとの戦略的提携を発表
“オープンなOS”を標榜するAndroidフォーク企業CyanogenがMicrosoftとの提携を発表。MicrosoftはCyanogen OS向けOfficeやOneDriveを提供する。(2015/4/17)

佐野正弘のスマホビジネス文化論:
“海外”と“LIFE”に集中して取り組む――新社長 出澤氏が語るLINEの新戦略
LINEの代表取締役社長が、森川亮氏から出澤剛氏へと交代した。出澤氏の体制となって、LINEはどのように変わるのだろうか。また現在進めている「LIFE」プラットフォーム事業は、今後どのように変化するのだろうか?(2015/4/6)

中国政府、「BLOOD-C」など日本アニメを“暴力賛美”と名指しで批判
暴力を賛美するような日本製アニメを配信しているとして、中国政府が同国ネット企業に削除を求めた。(2015/4/2)

FlashやIEのセキュリティ破りが次々と、ハッキングコンペ開催
「Pwn2Own 2015」初日はAdobe FlashやMicrosoft Internet Explorer(IE)11など4製品のセキュリティが破られた。(2015/3/20)

「Windows 10」への無料アップデート、海賊版からも可能に──Reuters報道
Microsoftが、今夏公開予定のWindows 10へのアップデートを、違法コピー版からも可能にすることを明らかにした。違法コピーから正規版への移行を促進するためとしている。(2015/3/19)

「Windows 10」正式版は“今夏”リリースとMicrosoftが発表
Microsoftが、「Windows 10」を“今夏”に190カ国でリリースすると発表した。中国ではXiaomiとの提携により、Android端末「Xiaomi Mi 4」でのテクニカルプレビュープログラムを実施する。(2015/3/18)

「暗号化が警察の捜査を妨害している」だって
セキュアなメッセージングツールの普及に「待った!」をかける政府機関
米EFFが、セキュアなメッセージングツール選びの参考になるスコアカードを公開。あのツールは暗号化されていない!? 一方、政府機関は「犯罪に利用されるから」と暗号化を控えるようにベンダーに要請している。(2015/1/14)

Computer Weekly:
セキュアなメッセージングツールの普及に「待った!」をかける政府機関
米EFFが、セキュアなメッセージングツール選びの参考になるスコアカードを公開。あのツールは暗号化されていない!? 一方、政府機関は「犯罪に利用されるから」と暗号化を控えるようにベンダーに要請している。(2015/1/7)

ダークソーシャルの一部をChartbeatが特定し、ダッシュボードに反映
リアルタイムアクセス解析サービスのChartbeatがノーリファラーのいわゆる「ダークソーシャル」の一部を、モバイルアプリのユーザーエージェント設定に基いて検出し、ダッシュボードに表示するようになった。(2014/12/8)

Razer、iOS/Android対応のリストバンド「Nabu」を100ドルで発売へ
ゲームコントローラーやゲーマー向け高級ノートPCで知られるRazerが、今年のCESで評判を呼んだリストバンド型ウェアラブル端末「Razer Nabu」を99.99ドルで発売する。AndroidとiPhoneで利用でき、iOSの「Health」アプリにも対応する。(2014/12/1)

Googleのラリー・ペイジCEO、Fortuneの「今年のベストビジネスパーソン」に
Fortune毎年恒例の「Biz Person of the Year」の2014年のトップはGoogleのラリー・ペイジCEO、2位はAppleのティム・クックCEOだった。Alibabaのジャック・マーCEOやMicrosoftのサティア・ナデラCEOもランクインした。(2014/11/14)

【連載】今こそ! ヒートマップ:
第5回 ヒートマップでSEO担当者の働き方が変わる(前編)
これまでに筆者は「ヒートマップはSEOに役立ちますか?」という質問を何度かいただきました。答えはもちろん「イエス」です。今回は、ヒートマップをSEOに活用する具体的な方法を解説します。(2014/10/30)

iPhone 6/6 Plusの中国での予約台数は約2000万台──DIGITIMES報道
AppleはiPhone 6/6 Plusを中国で17日に発売するが、台湾のメディアによると、中国での予約台数は既に2000万台を超えているという。(2014/10/14)

【連載】グローバリゼーションという長い旅 第1回:
なぜ“グローバリゼーションする”企業が増加したのか
グローバリゼーション(海外展開)には困難がつきものです。グローバリゼーションという旅はとても長く、最初の一歩がその旅を「快適」にするか、「悪夢」にするかを左右します。全9回からなるこの連載では、日本企業におけるグローバリゼーションの注意点、グローバル人材の採用、企業文化の浸透、ローカライゼーションなど、代表的な課題を分かりやすく説明します。(2014/9/9)

ミクシィ「モンスト」1000万人突破 リリースから9カ月
ミクシィのスマホ向けRPG「モンスターストライク」が1000万ユーザーを超えた。(2014/7/22)

セキュリティクラスター まとめのまとめ 2014年6月版:
LINEの盗聴疑惑にセキュリティクラスターはどう反応したか
XSSに盗聴疑惑にチート摘発――ネットでは今月も、印象に残るさまざまな騒動が起きました。(2014/7/10)

「LINEの通信内容を韓国政府が傍受」報道にLINE森川社長が反論 「そのような事実ない」
「韓国の国家情報院がLINEの通信を傍受している」との報道に、LINEの森川亮社長が「そのような事実はない」とブログで真っ向から反論した。(2014/6/19)

現代中国インターネットの覇者たち:
「利益よりもユーザーを最優先」 Tencent・QQ事業のトップに聞く
Tencentのソーシャルプラットフォーム責任者として、主にメッセージングツール「QQ」のサービス全体を統括する湯道生シニアエグゼクティブ・バイスプレジデントが事業成長のポイントを語った。(2014/6/19)

現代中国インターネットの覇者たち:
8億人が利用するサービスはここから生まれた 中国ネット最大手・Tencentの素顔
16年前、創業すぐにTencentが提供を始めたメッセージングツール「QQ」は、今や8億を超えるアカウント数に。“中国版LINE”といわれる「WeChat」も好調だ。深センにある本社への取材を通じ、同社の素顔に迫った。(2014/6/12)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。