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「東武鉄道」最新記事一覧

弱点を克服し、利用者に恩恵:
東武鉄道は「つながり」を大切にしている会社だ、と思える事例
「つながり」の力はビジネスでも、実社会で生きる上でも大事だとよくいわれる。その意味では、東武鉄道ほど「つながり」を大切にする鉄道会社は、なかなかないのではないだろうか。このつながりが、東武の弱点を克服するだけではなく、多くの利用者にも恩恵をもたらしている。(2017/3/27)

平日の座席指定料金は510円:
確実に座れます 首都圏で「着席列車」続々
西武鉄道が25日のダイヤ改正で、通勤車両を使った追加料金制の「着席列車」の運行を始める。利便性向上だけでなく、少子高齢化による定期券収入の減少を見越し、新たな収益源を確保する狙いだ。(2017/3/24)

「座って通勤」首都圏の私鉄、収益増へ「着席列車」続々
西武鉄道は3月25日から運行、東武は4月のダイヤ改正で導入する。(2017/3/24)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
伊豆戦争が再び? 東急VS.西武の争いはそれほど悪くない
東急グループの伊豆急行で新たな観光列車が誕生する。かつて伊豆や下田などをめぐって、東急グループと西武グループが争っていたが、今度の戦いはちょっと様子が違う。両社の沿線の人々にとって楽しみが増えて、両社の沿線の価値を上げる効果が大きい。(2017/3/24)

4扉車両に統一:
東京メトロ日比谷線の新型「13000系」、3月25日から運行
東京メトロは29年ぶりとなる日比谷線の新型車両「13000系」を3月25日から運行する。(2017/3/15)

SLも停車:
東武12年ぶり新駅「東武ワールドスクウェア」7月開業
東武鉄道としては12年ぶりの新駅「東武ワールドスクウェア」が7月22日に開業する。(2017/3/1)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
「通勤ライナー」の価格はもったいない
西武鉄道、東京メトロ、東急電鉄、横浜高速鉄道が直通の有料座席指定列車を走らせる。新型車両まで用意した。そこて再び鉄道会社の「通勤ライナー」という施策が注目されている。良いアイデアだけど、惜しい。もう一工夫ほしい。(2017/2/24)

5G商用化、進む企業連携 KDDIはセコム、ドコモはALSOKとシステム開発
携帯大手3社の第5世代移動通信の商用化に向けた道筋が明らかになってきた。(2017/2/23)

水曜インタビュー劇場(編集公演):
なぜ時刻表に“謎ダイヤ”が存在するのか
鉄道の時刻表を調べる際、スマホで検索している人が多いだろうが、実は紙の時刻表をじっくり見ると、興味深い情報がたくさんある。例えば、実際に走っていない特急が走っていることも。どういうことか。『JTB時刻表』の大内編集長に、謎ダイヤの真相を聞いた。(2017/1/25)

東武鉄道、押上や北千住など31駅にホームドア導入へ
東武鉄道が、ホームドアの設置計画を発表。1日の利用客数が10万人以上の駅などを優先し、2020年度末までに8駅、21年度以降に23駅で整備する計画だ。(2017/1/16)

セブンとローソンが一等地を確保:
私鉄王国関西、コンビニの駅ナカ陣取り合戦
コンビニエンスストア各社が、鉄道会社との提携による「駅ナカ」での店舗網拡大に力を入れている。大阪ではセブン-イレブン・ジャパンとローソンがそれぞれ“一等地”を確保した。(2017/1/11)

新元素を記念「ニホニウム通り」誕生 和光市駅から理研までの歩道
和光市駅から理化学研究所までの歩道の名前が「ニホニウム通り」に決まった。(2016/12/2)

10Gbpsの高速通信にも実現のめどが――ドコモが5Gの最新技術やサービス像を披露
NTTドコモは11月17日から18日にかけて、同社の最新技術などを展示する「ドコモR&Dオープンハウス」を開催。同イベントの開催に先駆けて、11月16日にはドコモは次世代の通信技術とされる「5G」に関する取り組みを報道陣に公開した。(2016/11/17)

マイク片手に「出発進行!」 異色の「鉄道カラオケ」が業界大手から生まれたワケ
「快特品川行きです 次は京急蒲田に止まります」――そんなフレーズから始まる“カラオケ”がある。配信しているのは通信カラオケ大手のエクシングが展開する「JOYSOUND」。異色の「鉄道カラオケ」はなぜ生まれたのか? 企画の生みの親に聞いた。(2016/9/28)

銀座線、渋谷〜表参道間、青山一丁目〜溜池山王間が線路切り替え工事のため一時運休 折り返し運転と振替輸送を実施
利用者はご注意を。(2016/9/13)

「荷物、旅客電車で運びます」――有楽町線と東武東上線で実証実験
従来のトラック輸送から、旅客鉄道を活用した貨物輸送への転換を想定する実証実験。大手運送会社と鉄道各社が共同実施する。(2016/8/29)

鉄道カラオケ第2弾は「東武鉄道」 50090型からの景色に合わせて鉄道マン気分を満喫できる!
自動アナウンスと車掌アナウンスのデュエットも可能。(2016/8/19)

東武線に西武マークの列車が走る? 東上線「ライオンズトレイン」運行
東武線に西武の列車が? 両社のコラボ「ライオンズトレイン」が運行される。(2016/8/18)

駅や線路にポケモン出さないで 全国のJR・私鉄が要請 運営元「今後協議していく」
全国のJRや私鉄などが、「Pokemon GO」で鉄道施設内にポケモンが出現しないよう、開発・運営元のポケモン、Nianticに要請書を提出した。(2016/7/26)

「鉄道施設内でポケモン出現しないよう設定を」 鉄道事業者23社および日本地下鉄協会が「ポケモンGO」に要請書提出
「お客様の安全確保等の観点から」とのこと。(2016/7/26)

鉄道施設にポケモン出現させないで 全国のJR・私鉄など、運営元に要請
全国のJRや私鉄、地下鉄が、「ポケモンGO」上で鉄道施設にポケモンを出現させないよう要請した。(2016/7/26)

西武と東武がコラボだと! ライオンズ×東武鉄道Tシャツや沿線割引
9月17日・18日に「東武東上線沿線 フレンドリーシティ感謝デー」を開催。(2016/7/19)

東武鉄道、松原団地駅を「獨協大学前」駅に2017年春改称 副駅名は「草加松原」
業平橋から「とうきょうスカイツリー」に改称して以来。(2016/6/23)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
地方鉄道存続問題、黒字化・公営化・貢献化ではない「第4の道」とは?
赤字事業は廃止、赤字会社は解散。資本主義ではそれが正しい判断だ。しかし鉄道やバスなどの交通事業では簡単に割り切れない。沿線住民や観光客の足として地域に貢献するという「公共性」が問われる。ただし、存続のための選択肢はわずかしかない。(2016/6/17)

東武東上線が脱線で運行見合わせ 乗客から生々しい現場の模様が続々ツイートされる
運転再開の見込みは立っていないとのこと。(2016/5/18)

熊谷市「わくわく鉄道フェスタ2016」今年は5月21日開催 8000系や旧秩鉄カラーに塗り替えた電気機関車の展示も
記念品つきの謎解きゲームや、6000系台車ブレーキ操作体験もあって鉄分たっぷり。(2016/4/27)

西武新宿線で車両の床下から発煙、8時42分には運転再開 Twitterには「匂いがすごい」など報告も
消火器を持つ駅員の姿も。(2016/4/15)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
羽田空港を便利にする「たった200メートル」の延長線計画
国土交通大臣の諮問機関「交通政策審議会」が、2030年を見据えた東京圏の鉄道計画をまとめた。過去の「運輸政策審議会答申18号」をほぼ踏襲しているとはいえ、新しい計画も盛り込まれた。その中に、思わずニヤリとする項目を見つけた。(2016/4/15)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
北陸新幹線延伸ルートは「JR西日本案」が正解
北陸新幹線延伸ルートの年内確定に向けた動きが活発になっている。2013年に与党検討委員会は3つのルートに絞り込んだ。しかし2015年8月にJR西日本から小浜・京都ルート、11月に与党検討委員長からは舞鶴・京都・関空ルートが示された。絞り込むどころか選択肢が増えている。ただし、このうち国益に沿うルートは1つしかない。(2016/3/11)

なにこの再現度! “隠れダンジョン”こと北千住駅をプラレールで再現した猛者が話題に
実は渋谷駅や新宿駅に匹敵する魔窟。(2016/2/25)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
リゾートビジネスとしての観光列車はどうあるべき?
各地で誕生する観光列車。列車は運輸交通分野だけど、観光列車をビジネスとしてとらえるとリゾート、レジャー産業である。特に豪華観光列車は、日本のレジャー産業では不得手だった富裕層レジャー市場への挑戦でもある。(2016/2/12)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
観光列車の増殖と衰退――鉄道業界に何が起きているか?
近年の観光列車の増殖は、鉄道以外の業界からは奇異に見えるだろう。楽しい列車が急に増え出した。いったい鉄道業界に何が起こったか。その手掛かりを得るために、観光列車の定義と分類を試みる。今回は「定義編」だ。(2016/2/5)

東武練馬駅は「大東文化大学前」 東武鉄道、「副駅名称」を導入
東武鉄道は沿線の施設名などを「副駅名称」として広告媒体に活用する。(2016/1/27)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」 2016年新春特別編:
試される鉄路、北海道新幹線は「本当はできる子」
2016年3月に北海道新幹線が開業する。運営主体のJR北海道にとって、今までの事故、不祥事などの暗い過去から立ち直り、新たな一歩を踏み出すチャンスだ。公開された列車ダイヤと航空ダイヤを比較してみたら、もっと盛り上がっていいと思った。(2016/1/2)

蓄電・発電機器:
高架を走るモノレール、蓄電池で弱点カバー
大電力を利用する鉄道では、さまざまな省エネルギー技術を導入する余地がある。多摩都市モノレール(東京都)は、モノレール特有の弱点を解消するために蓄電池技術を採用する。省エネルギーにも役立つ技術だ。(2015/12/3)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
手詰まり感のJR北海道、国営に戻す議論も必要ではないか?
北海道新幹線開業を控え、JR北海道は背水の陣で経営の立て直しに取り組んでいる。しかし同社の報道発表も地元紙のスクープも悲しい情報ばかり。現場の士気の低下が心配だ。皆が前向きに進むために、斬新な考え方が必要ではないか。(2015/11/20)

「JR東日本アプリ」がJR東日本以外にも対応する神アップデート 首都圏の私鉄・地下鉄50路線が利用対象に
神アップデートじゃないですか!(2015/11/12)

首都圏鉄道各社らの訪日観光客向け情報サービス、小田急など4社が参加
訪日外国人向け観光情報サービス「LIVE JAPAN PERFECT GUIDE TOKYO」に小田急電鉄、西武鉄道、東武鉄道、ヤマト運輸の4社が新たに参画する。(2015/11/12)

NTTが開発した最新の光投影技術を導入:
TBS、世界初「変幻灯」技術による動くポスターを掲示
TBSテレビでは新ドラマのプロモーションの一環として、2015年10月8〜11日の4日間、池袋駅構内にて、世界初の新技術「変幻灯」を使った動くポスターを展示する。(2015/10/9)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
秋は鉄道イベントの季節 そこにある2つの意味
9月から11月にかけて、鉄道会社主催のイベントが増える。全国各地から鉄道ファンが訪れ、沿線の人々も遊びに来る。なぜ鉄道会社はイベントを開催するか。そして来場者はそこでどう楽しみ、何を学べきか。(2015/10/2)

JR東など優先席付近における携帯電話使用マナーを「混雑時には電源をお切りください」に変更
これまでは「優先席付近では携帯電話の電源をお切りください」だった。(2015/9/17)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
JR北海道からSL拝借、東武鉄道に「ビジネスチャンス」到来
とてつもなく楽しいニュースだ。東武鉄道が2017年を目標に蒸気機関車の運行を準備しているという。JR北海道で活躍の場を失った機関車を借り受け、ついに大手私鉄がSL観光列車に名乗りを上げた。その背景に、東武鉄道のシニア顧客獲得がありそうだ。(2015/8/14)

東武鉄道、約50年ぶりに蒸気機関車復活へ 東武鬼怒川線の下今市から鬼怒川温泉間で運行予定
2017年度を目標に整備する。(2015/8/10)

森高千里さんの「渡良瀬橋」、足利市駅の列車到着メロディに
渡良瀬橋の最寄り駅・伊勢崎線足利市駅に森高千里さんの「渡良瀬橋」が流れます。(2015/7/21)

東武伊勢崎線・足利市駅の到着メロディーが「渡良瀬橋」に
東武伊勢崎線・足利市駅の到着メロディーが森高千里さんの「渡良瀬橋」に。(2015/7/21)

東京メトロと東武鉄道、「日比谷線直通」新型車両の仕様を発表
同じ仕様でデザイン違い。製作は近畿車輛です。(2015/6/18)

電車内でペンギンと触れ合える! 「ペンギントレイン」5月17日に出発進行
すみだ水族館のマゼランペンギン4羽が乗車します。(2015/5/11)

東武鉄道、斬新デザインの新型特急「500系」導入
東武鉄道は、新型特急車両「500系」を2017年春、東武本線に導入する。(2015/4/22)

特急スペーシアが金色に 「日光詣スペーシア」東武鉄道が運行
日光東照宮四百年式年大祭を記念した塗装に。(2015/3/30)

3月11日午後2時46分、大地震を想定した緊急停止訓練を各鉄道会社が首都圏で実施
約1分間の停止訓練。(2015/3/11)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。