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「観光」最新記事一覧

観光シーズンに江ノ電で沿線住民を優先する実験 混雑による日常生活への影響に配慮
観光シーズンに江ノ電沿線の住民、在勤者、在学者が乗車しづらくなってしまう問題の解決に。(2017/4/26)

証明書提示で構内に並べる:
江ノ電、近隣住民の「優先乗車」実験 GWに開催
江ノ電と鎌倉市が、沿線住民の乗車を円滑化する社会実験を5月6日に開催する。GW中に観光客が殺到し、沿線住民の日常生活に影響が生じる状況を防ぐ狙い。(2017/4/26)

1泊3000円前後:
「ディープ大阪」新世界に星野リゾートが熱視線
星野リゾートが「ディープ大阪」のど真ん中ともいえる大阪・新世界の隣接地に大規模ホテルを平成34年春に開業させると発表。一帯は近年、労働者の街から外国人旅行者が集う観光の街へと変ぼうしつつある。(2017/4/26)

2022年の開業目指す:
星野リゾートが新今宮にホテル開業する理由
星野リゾートが2022年に開業を予定する新今宮駅前の都市観光ホテルについて、星野代表がこの場所を選んだ理由について説明した。(2017/4/24)

空港で手荷物預け、ホテルに直送 「手ぶら観光」サービス、京都市とJR西
JR関西空港駅と、京都市内のホテルかJR京都駅の間で、手荷物を配送できるサービスを、京都市とJR西日本が試験的に始める。(2017/4/21)

「無法地帯だ」 京都で“花見狂騒曲”……ライトアップ中止に
外国人を中心とする観光客の急増に伴う安全面やマナー違反への懸念があるようだ。(2017/4/19)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
廃線観光で地域おこし 「日本ロストライン協議会」の使命
全国で廃線利活用事業を営む団体の連携組織「日本ロストライン協議会」が設立総会を開いた。4月9日の時点で15団体が参加している。廃止された鉄道施設を観光や町おこしに使おうという取り組みは、鉄道趣味を超えた新しい観光資源を作り出す。(2017/4/14)

ロボット開発ニュース:
コミュニケーションロボット市場は2020年に87億円へ、介護需要と東京五輪で拡大
矢野経済研究所が、国内コミュニケーションロボット市場の調査結果を発表。介護用途や、東京オリンピック・パラリンピックに向けた観光案内、多言語対応用途などでロボットの導入が進み、2020年度の国内市場規模を87億4000万円になると予測する。(2017/4/11)

観光名所・那須高原の猫さんたち おしゃれなお店や秘境の温泉宿で暮らしているにゃ
すぐそばに自然がある暮らしがステキです。(2017/4/8)

インタビュー:
国際線利用、訪日客需要の取り込み強化=全日空社長
全日本空輸の平子社長は、経済成長が堅調な米国や中国、東南アジアを中心としたビジネス・観光需要、訪日客需要の取り込み強化を図っていく方針だ。(2017/4/7)

おみくじも多言語化:
「正露丸」も翻訳、スマホで観光案内
訪日観光客による消費が急増する中、商品や観光地に関する情報を多言語で紹介するサービスが広がっている。「通訳」を務めるのはスマートフォンやタブレット端末、パッケージなどにかざすと画面に詳しい説明が表示される仕組みだ。(2017/4/5)

旭川、そして大阪に:
星野リゾート、なぜ都市観光ホテルに注力?
星野リゾートが北海道・旭川駅近くにある「旭川グランドホテル」の運営をスタート。2022年には大阪・新今宮駅前に新たなホテルを開業予定だ。なぜ星野リゾートは都市観光ホテルに力を入れるのだろうか……?(2017/4/4)

「ポケモンGO」、要望を受けて1府4県の「ポケストップ」と「ジム」の増設を発表
観光振興連携で岩手県、宮城県、福島県、熊本県と京都府の特定の地域を対象に増設。(2017/4/4)

比叡山と鞍馬山の「気」:
斬新なデザインの観光車両、叡山電車にデビューへ
叡山電車に斬新なデザインの観光車両が18年春にデビューする。(2017/4/3)

「電車型のセルリアン?」 叡山電鉄の新観光用車両のデザインが斬新過ぎてネット民ざわつく
吸い込まれそう。(2017/3/30)

佐渡観光協会がヘビメタ地方PR動画「SADO METAL」公開 「佐渡金山が有名=メタルの聖地なので」
「殺りくしたての魚介類ども いちど味わえば墓場まで虜(とりこ)!」(2017/3/28)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
伊豆戦争が再び? 東急VS.西武の争いはそれほど悪くない
東急グループの伊豆急行で新たな観光列車が誕生する。かつて伊豆や下田などをめぐって、東急グループと西武グループが争っていたが、今度の戦いはちょっと様子が違う。両社の沿線の人々にとって楽しみが増えて、両社の沿線の価値を上げる効果が大きい。(2017/3/24)

カギは「スピード感」「ライセンス意識」:
「君の名は。」飛騨市に学ぶアニメツーリズム
大ヒット映画を活用したインバウンド事業は、どのような効果があるのか。成功するアニメツーリズムとはどんなものなのだろうか。「君の名は。」の聖地として観光客を国内外から集めた岐阜県飛騨市の例から学ぶ。(2017/3/24)

「同じ観光名所に行き同じ写真を撮る人々、それでいいのか」──民泊のAirbnb、日本で観光体験仲介サービス地域を拡大
旅行者と空き部屋の提供者をつなぐ「ホームシェアリングサービス」を手掛けるAirbnbが、旅行関連サービスを拡張。観光体験(ツアー)を仲介する「体験」サービスの実施地域を東京に続いて大阪に広げる。(2017/3/21)

リカちゃんが“人”以外初の「フランス観光親善大使」に就任 パパ・ピエールの故郷をアピール
フランス大使公邸で任命式が行われました。(2017/3/16)

1位韓国、2位中国:
訪日客、2月も好調の203万人超 航空便の増加など影響
2月の訪日外国人数は、203万6000人だった――日本政府観光局(JNTO)調べ。(2017/3/16)

自然エネルギー:
100℃以下の温泉水で地熱発電、温泉の町がCO2フリーの電力を地産地消
火山地帯の北海道・洞爺湖町で地熱発電が始まった。温泉組合と町が事業者になって、100℃以下の温泉水を利用できるバイナリー方式の発電設備を稼働させた。CO2を排出しない電力を生み出して、周辺のホテルや旅館まで温泉水を配湯する。環境を重視する温泉町の魅力で観光客を増やす狙いだ。(2017/3/15)

京都観光をポケモンと一緒に 日本三景「天橋立」のポケGO公認観光マップ「三所詣GO ワールドマップ」が公開
歩きスマホ等のマナーに注意して観光とゲームを楽しむべし。(2017/3/13)

京都府「Pokemon GO」公認観光マップ公開 西日本初
福島県に引き続き、地方自治体と共同で「Pokemon GO」を活用した周遊マップ作成の取り組み。(2017/3/13)

PR:首都高は実は最強の観光スポット! 意外な魅力あふれる「首都高PAツアー」へ繰り出した
単なる移動手段にするにはもったいない。(2017/3/13)

地方部の伸びが影響:
16年の訪日外国人宿泊者数が過去最高に
観光庁によると、2016年の外国人宿泊者数は7088万人で、過去最高を更新。(2017/3/6)

どうしてこうなった…… 宇治市の観光PRアクションゲーム「宇治茶と源氏物語のまち」がなんかおかしい
パンを食べるとムキムキになって操られた市長を倒しつつ宇治市を救います。(2017/3/4)

ミクさんとの日本観光デート! 農林水産省が初音ミクとコラボした日本食アピール楽曲PVを公開
おいしそうに食べるミクさんがただただかわいい。(2017/3/1)

ITエンジニア U&Iターンの理想と現実(23):
宮古島編:青い空! 白い砂!――首都圏の仕事をビーチでリモートワークするという、うっとりするような選択肢
沖縄県にある離島の1つ宮古島が、エンジニアのテレワークを応援している。美しい海がある観光地では、どんな働き方ができるだろうか。(2017/2/24)

まるで高級サロン……たった10席の豪華観光バス人気
観光バスが、ただの移動手段から乗車を楽しむものへと進化している。(2017/2/23)

開発費は2億円:
JR四国、観光列車投入で観光需要の底上げ狙う
観光列車が全国的にブームとなるなか、JR四国も4月から、香川〜徳島間の四国山地の真ん中を縦断する観光列車を走らせる。その名も「四国まんなか千年ものがたり」といい、内外観で四季を表現するなど凝ったデザインだ。(2017/2/23)

たった10席:
“走るサロン”豪華路線バス、人気上々
観光バスが進化している。1月に運行が始まった豪華路線バス「ドリームスリーパー」は個室を備えたぜいたくな内装に加え、新幹線を超える乗車賃が話題を呼んだが、大型観光バスも豪華さを競っている。(2017/2/23)

言語や嗜好に応じた「おもてなしサービス」を実現 IoTプラットフォーム「OPaaS.io」
ジェピコ、NEC、富士通らが、ユーザーが登録した属性情報とサービスを仲介するIoTプラットフォームを開発。2020年に向けた訪日外国人観光客向けサービスの利便性向上を目指す。(2017/2/23)

「たまには旅してみませんか」 宮崎に“お試し移住”して働くWebエンジニア募集
「家はこちらでご用意します。観光案内にいくらでもお付き合いします」――宮崎県のスタートアップが、県内に滞在し、同社で働くWebエンジニアの募集を始めた。(2017/2/21)

エル・キャピタンから注ぐ「火の滝」、観光客を魅了
macOSのバージョン名でも知られる米カリフォルニア州ヨセミテ国立公園のエル・キャピタン東端に位置する滝が光り輝く時を捉えた。(2017/2/16)

海外78カ国の解析に対応:
NTTデータ、日本の観光スポットの話題量を測定する「Twitterデータ提供サービス」を開始
NTTデータはソーシャルメディアにおける観光スポットの話題量を測定する旅行観光業界、地方自治体向けサービスの提供を開始した。(2017/2/16)

勢い増すユングフラウヨッホ:
スイス老舗観光スポットの集客が好調な理由
スイスは山岳観光が昔から盛んだ。中でもユングフラウヨッホは100年超の歴史があり、多くの人々が訪れる観光名所となっている。特に近年は国外からの訪問者数を勢いよく伸ばしている。その背景を現地で探った。(2017/2/11)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
観光列車の次のブームは廃線かもしれない
岐阜県飛騨市、秋田県大館市、宮崎県高千穂町で廃止された鉄道路線を観光に生かす人々が集まり「日本ロストライン協議会」を設立する。鉄道趣味の1分野だった「廃線」が、城巡りに通じる新たな観光資源として注目されている。(2017/2/10)

ブラジルでサメにかまれた観光客、約36万円の罰金を請求される 野生生物に軽率に手を出してはだめという教訓
女性は軽症で済みました。(2017/2/9)

観光振興にビッグデータ活用:
くまもとDMCがデータビークルと観光振興専用分析データベースを構築
データビークルは、日本版DMCのくまもとDMCがデータビークルの製品を導入し、同社と観光振興専用分析データベースを構築する契約を締結したと発表した。(2017/2/8)

「3000系」往年の姿:
京阪テレビカー、富山で「第2の人生」
富山と宇奈月温泉、立山などを結ぶ富山地方鉄道では、大阪と京都を結んでいた京阪電鉄の特急「テレビカー」が移籍し、そのままの姿で活躍。平成27年春の北陸新幹線の金沢開業で観光客が増えている同鉄道の人気者として「第2の人生」を送っている。(2017/2/8)

観光客呼び戻しへデータ活用:
熊本観光にビッグデータ活用 震災からの復興目指す
被災した熊本県の観光振興にビッグデータを活用する取り組みが始まる。(2017/2/7)

Wi2、Wi-Fiで訪日観光客行動データをクラウド分析
Wi2が提供する訪日外国人向け無料Wi-Fi「TRAVEL JAPAN Wi-Fi」のデータ集約基盤として、IBMのクラウドDBを採用。訪日外国人観光客のさまざまな情報を迅速に把握する仕組みを構築した。(2017/2/7)

奈良県のゆるキャラ「雪丸」がドローンに魔改造! ふわふわ空中散歩で観光名所を案内
この企画のためだけにドローンになった雪丸。(2017/2/7)

低コストですぐに使えるクラウドサービスを地方創生の武器に!:
PR:来訪者の行動から我が町の魅力を再発見! 宮城県丸森町が進める「訪問客の動態把握」はOracle Cloudが支える
人口減少/少子高齢化の問題と向き合う宮城県丸森町では、同町への移住/定住を促進する取り組みの一環として、Oracle Cloudを活用した観光客などの動態把握プロジェクトを推進している。これを町の魅力の再発見につなげたい考えだ。[パブリッククラウド][Oracle Cloud](2017/2/6)

えっ、これがホテル!? 家電量販店が“変身”……「外国人観光客」激増の影響で
「元家電量販店」や「ライブハウス一体型」など、建物内をリフォームした「リノベーションホテル」が大阪府内で相次いで誕生している。(2017/2/3)

素泊り1人3500〜4800円:
家電量販店やライブハウスをホテルに“変身”
外国人観光客が激増する一方で宿泊施設不足が深刻となるなか、建物内をリフォームした「リノベーションホテル」が大阪府内で相次いで誕生した。(2017/2/1)

高速バス車内で無料Wi-Fi 阪急バスと阪急観光バスが2月から
阪急バスと阪急観光バスが、高速バス車内で無料のWi-Fiサービスを提供へ。(2017/1/30)

清水建設と日本IBM、三井不動産の3社が協力:
視覚障害者にも安全な案内を――Beacon×Watsonで生まれた音声ナビの実証実験スタート
日本IBM、清水建設、三井不動産の3社が協力し、日本橋の「コレド室町」で音声ナビゲーションの実証実験を行う。高精度な位置情報と音声ナビゲーションにより、外国人観光客や車いす利用や、視覚障害者などへの実用可能性を探る狙いだ。(2017/1/27)

「うさぎ島」観光の後は、かわいいうさぎのランチやスイーツ!  広島・大久野島の周辺商店街がおもてなし
大久野島の玄関口、忠海駅前には期間限定ショップもオープン。(2017/1/24)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。