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「観光」最新記事一覧

関連キーワード

太陽光で携帯4台を同時充電 シャープ「ソーラー充電スタンド」発売 観光地や商業施設に
太陽光で携帯やスマートフォンを4台まで同時に充電できる「ソーラー充電スタンド」をシャープが発売。観光地や公共エリア、商業施設など向け。(2016/6/28)

“爆買いバブル”は終わったのか 家電・ブランド品の高級店ガラガラ
中国人観光客らが多い大阪・ミナミの商店街で「異変」が起きている。訪問客は増えているのに、家電・ブランド品の販売店や百貨店の高額品売り場で客足が途絶えているのだ。(2016/6/28)

太陽光:
観光地の“おもてなし”、スマホのソーラー充電スタンドをシャープが発売へ
シャープは太陽光パネルで発電する電気で携帯電話やスマートフォンを充電できるソーラー充電スタンドを製品化し、発売することを発表した。(2016/6/28)

小笠原村観光局のポスター、シンプルなのにインパクトがあると話題に 自然の魅力を画像を使わずに紹介
あえて白黒。(2016/6/25)

大洗町夏の観光ポスターが完成! ガルパンとゆるキャラ「アライッペ」が今年もコラボ
2013年から続くガルパンコラボ。今年は花火大会です。(2016/6/22)

今年も黒部ダムの観光放水がスタート! ダムカレーなど名物も充実
放水の時間だあああああ!(2016/6/22)

九州の高速道路が定額乗り放題になるパス、NEXCO西が発売 熊本地震で打撃受けた観光業を支援
ETC限定の割引プランで、事前の申込みが必要です。(2016/6/21)

九州の高速道路が定額で乗り放題 7月から 熊本地震の復興支援
九州の高速道路が定額で3〜4日間乗り放題になる「九州観光周遊ドライブパス」を、NEXCO西日本が発売する。(2016/6/21)

ガルパン効果で鹿島臨海鉄道が2期ぶりに黒字! 舞台・大洗への観光客が増加、入場料売上も1.6倍に
ガルパンは経済にもいいぞ。(2016/6/21)

ドミニカで観光客が撮影のために引き上げたサメが死亡 ホテル従業員も荷担し問題に
ホテル側は「従業員には適正な措置をとる」とコメント。(2016/6/20)

百貨店よ、いつまで“爆買い”頼み? 宴は終わり
百貨店業界は中国人観光客の「爆買い」に沸いてきたが、宴は終わろうとしているのかもしれない。中国政府は日本など海外での買い物にかける関税を引き上げ、日本製品も買えるネットショッピングを育成するなど爆買い阻止に動いている。(2016/6/20)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
地方鉄道存続問題、黒字化・公営化・貢献化ではない「第4の道」とは?
赤字事業は廃止、赤字会社は解散。資本主義ではそれが正しい判断だ。しかし鉄道やバスなどの交通事業では簡単に割り切れない。沿線住民や観光客の足として地域に貢献するという「公共性」が問われる。ただし、存続のための選択肢はわずかしかない。(2016/6/17)

約18億円の寄付集まるも:
千葉・大多喜町がふるさと納税の返礼を突如中止にした理由
千葉県大多喜町が、ふるさと納税の返礼品から、商品券の「ふるさと感謝券」を5月末で除外した。感謝券は、平成27年度に約18億円もの寄付を集める要因になった目玉の返礼品で、観光客誘致や地元経済活性化に期待が高まっていたのだが……。(2016/6/13)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
2度死んだ観光車両、3度目の再生はあるのか?
全国で登場した観光列車のほとんどは旧型車両の改造車だ。現在も華々しく新しい列車が発表される一方で、実は廃車も始まっている。走行には耐えられないとしても内装は新しい。そんな観光車両はどうなるか。3度目の再生はあるだろうか。(2016/6/10)

沖縄モノづくり新時代(3):
「沖縄観光×超小型EV」、乗って分かった真の魅力と普及への壁
エンジニアリングやモノづくり分野の技術進化が、今まで以上に地方の課題解決や魅力発掘の後押しとなる。本連載の主役は、かつて“製造業不毛の地”といわれていた沖縄。第3回では観光分野における超小型EVの可能性と普及に向けた課題について、実証実験「ちゅらまーい Ha:mo」に参加した感想を交えながら紹介する。(2016/6/10)

ITmedia ビジネスオンライン eBookシリーズ:
杉山淳一の「週刊鉄道経済」〜観光列車特集〜
人気連載をまとめて無料ダウンロードできるITmedia ビジネスオンライン eBookシリーズ。第3弾は「杉山淳一の『週刊鉄道経済』〜観光列車特集〜」。(2016/6/1)

オリジナルVRコンテンツを無料配信「360Channel」 旅番組や工場見学、アイドルライブなど
360度動画配信サービス「360Channel」をオープンした。地震の被災地の記録映像、観光スポット案内、アイドルライブなどをVRで視聴できる。(2016/5/26)

JR九州、18〜24歳限定の割引きっぷ「ガチきっぷ」を6月1日発売
観光、帰省、復興支援に使えるようにと、例年より発売日を前倒し。(2016/5/26)

民泊、自治体条例での禁止も可能に
厚労省と観光庁の有識者会議は、市町村条例などで「民泊」の営業を禁止できることを報告書に明記する方向で一致した。(2016/5/24)

グート、海外向けに日本文化の動画を配信――低価格スマホは2016年夏に発売
グートが、海外のスマホユーザー向けに動画配信サービス「1OOOi(ワン・オー・アイ)」を開始。日本の観光地やファッションなどの情報を伝える。同社が開発ノウハウを提供する低価格スマホは2016年夏に発売する。(2016/5/20)

京都・嵐山に無料Wi-Fi 観光案内付きマップも
京都・嵐山エリアで無料Wi-Fiの提供がスタート。外国人観光客ニーズも見込み、6言語に対応する。(2016/5/16)

「自転車×IoT」で新サービス、青森ベンチャー発「ナビチャリ」が地方観光を救う?
バスやローカル路線といった観光用の交通インフラが整備されていない地方の観光地は多い。最近は、自転車とIoTを使って観光客の課題を解決しようとする動きがある。(2016/5/13)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
「TRAIN SUITE 四季島」の価格は世界トップクラス、サービス内容は見合っているか?
JR東日本がクルーズトレイン「TRAIN SUITE 四季島」の運行概要を発表した。同期デビューの「TWILIGHT EXPRESS 瑞風」、運行中の「ななつ星in九州」と合わせて、「クルーズトレイン御三家」が出そろった。お互いにライバル、そして海外の観光列車との競争になる。(2016/5/13)

そばアレルギーに反応して絵が変わる「浮世絵タトゥー風チェッカー」が話題に 外国人観光客への認知拡大のために開発
海外ではほとんどなじみのない「そばアレルギー」を知ってもらうため。(2016/5/6)

フランスの旅行客は年間8000万人以上:
民泊大国フランスの惨状を見よ! 「パリは人の住めない街になってしまった」
「民泊」の規制緩和をめぐり、宿泊施設業界が“反撃”に乗り出した。全旅連がフランスの業界団体を招いて「緊急フォーラム」を開催。世界一の観光大国・フランスの現状は、「観光先進国」を目指す日本にとっての反面教師といえそうだ。(2016/4/25)

オーストラリア政府観光局がコアラ(とお姉さん)の動画を公開 キラキラしたお姉さんが主役をくってしまう
かわいいな〜、オーストラリアに行きたくなるな〜。(2016/4/17)

JR九州、新たな観光列車「かわせみ やませみ」のデザイン公開 球磨川を飛び回る野鳥をイメージ
デザインと物語を意識した列車「D&S列車」シリーズとして運行。(2016/4/14)

SNS解析から見えた訪日外国人“本音”のランキング もはや「渋谷交差点」は観光地だ
訪日外国人旅行客の“お気に入り”観光スポット――SNSへの投稿約28万件を解析し、人気ランキングを公開した。(2016/4/14)

何時何分に列車が川を渡るか一目瞭然 「川の時刻表」、北海道新幹線など2線を加えた改訂版が登場
北海道観光に重宝しそう。(2016/4/12)

ツイッター28万件を解析:
「渋谷交差点」は観光地――訪日外国人“本音”ランキングTOP10
ITベンチャーなど2社が外国人のSNSへの投稿約28万件を解析し、観光スポットの人気ランキングを公開した。ランキングには富士山、USJ、ディズニーなどのほか「渋谷スクランブル交差点」が注目スポットとして浮上。興味深い調査結果となっている。(2016/4/11)

人気の観光地、日本人と外国人と比べると違いはあるの? 口コミを分析
12都道府県で比較しました。(2016/4/3)

外国人向け地図記号15種類が決定! 「卍」を三重の塔にする案は採用せず
他にもモスク、観光案内所の決定も見送られています。(2016/3/31)

食とアートの島を巡る:
IoTが変える観光の姿――瀬戸内の離島が「電動バイクレンタル」を始めた理由
ソフトバンクと日本オラクルが、瀬戸内海の豊島で電動バイクのレンタル事業を始めた。LTE通信を行う車載機器をバイクに内蔵し、位置やバッテリー残量など、さまざまなデータを取得するという。IoTは離島の観光にどんな影響を与えるのだろうか。(2016/3/31)

電気自動車:
IoTはもうかるサービスを作り出せるか、離島で電動バイクレンタルがスタート
ソフトバンクグループのPSソリューションズが運営する電動バイクのレンタルサービス「瀬戸内カレン」が香川県小豆郡の豊島(てしま)でスタートした。観光客を対象にホンダの電動バイク「EV-neo」を貸し出す。充電を再生エネルギー由来の電力で賄うとともに、バッテリーの残量や各車両の現在地、帰りの船に間に合うかどうかなどを「IoTで緩く見守る」(ソフトバンクの山口典男氏)のが特徴のサービスだ。(2016/3/29)

着るだけでサムライになれる? 甲冑パーカー「SAMURAI ARMOR HOODIES」が資金調達中
観光地で人気者になれること間違いなし。(2016/3/27)

志摩市の公認撤回キャラ「碧志摩メグ」が観光協会とPR活動を本格化 新作ポスターはデザイン控え目?
仕切り直しで非公認キャラとして再始動。(2016/3/26)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
道南いさりび鉄道の観光列車「ながまれ海峡号」勝利の方程式
北海道新幹線の開業と当時に、道南いさりび鉄道も開業する。並行在来線の江差線を継承する第3セクターだ。5月から運行を開始する観光列車「ながまれ海峡号」の予約も盛況という。この列車の仕掛け人に誕生の経緯を聞いた。(2016/3/25)

南海電鉄、伝説の観光案内図を廃棄……幻の鉄道路線図も描かれていたのに
南海電鉄高野線の起点、汐見橋駅に半世紀以上も掲げられてきた沿線観光案内図が撤去、廃棄されていたことが23日、分かった。(2016/3/24)

雪ミク×北洋銀行 北海道新幹線応援PV「La, La, Love Youで踊ってみた」公開 みんな楽しそう!
新しい新幹線の駅や函館の観光スポットも紹介。(2016/3/19)

約700羽のウサギが住む瀬戸内海の「ウサギ島」で観光Wi-Fi試験を実施
増加する外国人観光客に向けて。(2016/3/18)

賃貸借の期間は1カ月以上:
チェックイン時に賃貸契約、ゴミ出し説明も 沖縄リゾートマンションで民泊体験
訪日外国人の増加でホテル不足の中、一般住宅やマンションの空き部屋などに観光客らを有料で宿泊させる「民泊」が広がっている。民間企業がリゾート地・沖縄のマンションの空き部屋活用した事業を展開するなど積極的に取り組むところも。(2016/3/16)

Google、モバイル旅行計画サービス「Destinations on Google」公開
モバイル版Google検索(英語)で「目的地 destinations」と検索すると、その目的地の旅行計画(最適な日程、飛行機や宿泊先の予約、お勧め観光スポットのツアープランなど)を提案する「Destinations on Google」の提供が始まった。(2016/3/10)

観光どころじゃねぇ! 北九州市公式PR動画の紗綾さんがバインバインすぎて内容が何も頭に入ってこない
こんなんズルいよ!(2016/3/9)

1974万訪日外国人:
Twitter解析と電子地図で訪日外国人を“見える化”
ITベンチャー「ナイトレイ」と地理情報システム大手「エスリジャパン」が提携し、メッシュ型インバウンドデータの提供を開始。訪日外国人観光客らのSNS投稿から位置を把握し、電子地図内での動向が一目で分かるようにした。(2016/3/7)

トリップアドバイザー担当者が語る:
PR:エアコンに次ぐ必需設備 「無料Wi-Fi」は外国人観光客のホテル選びのポイントに
インバウンド需要の高まりによって日本のホテルや観光業が沸いている。そうした中、トリップアドバイザーが行ったユーザー調査によると、外国人旅行客がホテルの部屋選びで重視するポイントとして「無料Wi-Fi」が上位に入っていることが明らかになった。これは今後の各宿泊施設の戦略に大いに関係しそうだ。(2016/3/1)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
豪華観光列車の成功に「青春18きっぷ」が必要な理由
旅行業、レジャー産業の価値観を理解すると、鉄道会社の若者への取り組みの重要度が理解できる。時間消費型の若者が成功して資金消費型、富裕層になる。そのとき、彼らの遊びの選択肢に列車旅の記憶がある。そこが重要だ。(2016/2/26)

北海道・美瑛町「哲学の木」、苦悩の末の伐採 観光客のマナー悪さ目立つ
北海道美瑛町の「哲学の木」が所有者によって倒された。寿命や観光客のマナーの悪さが原因だという。(2016/2/25)

“言葉の壁”を超えるタクシー、鳥取で実験中 ITで訪日観光客と運転手をつなぐ
海外から訪れた人に、もっと鳥取県の魅力を知ってほしい――。観光タクシーのドライバーが抱える“言葉の壁”という課題をITで解決しようという取り組みが注目を集めている。(2016/2/25)

続「12の神薬」:
金ぴか熱さまシートで“爆買い”喚起 小林製薬のインバウンド対策
中国人観光客らに「12の神薬」として人気の医薬品のうち、5製品を手掛ける小林製薬は“爆買い”需要の取り込みを強化するため人気医薬品を拡充する。(2016/2/24)

スピン経済の歩き方:
「着物業界」が衰退したのはなぜか? 「伝統と書いてボッタクリと読む」世界
訪日観光客の間で「着物」がブームとなっている。売り上げが低迷している着物業界にとっては千載一遇かもしれないが、浮かれていられない「不都合な真実」があるのではないだろうか。それは……。(2016/2/23)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。