「Twitterのせいで留年しました」――女子大生が語る“ソーシャル依存”
「わたし、Twitterのせいで留年したんです」。連絡手段や近況報告の場としてTwitterは学生にとってもインフラ化している。反面、“ソーシャル依存”に陥るケースも出てきている。(2012/5/18)
エリアごとに生き残れることが大事――猪瀬副知事が目指す、東京の危機管理
未曽有の被害が出た東日本大震災を経て、改めて危機管理のあり方が問われている。東京都副知事の猪瀬直樹氏は日本外国特派員協会で行った講演で、エリアごとに生き残り、ネットワーク型でつながっていくことの重要性を力説した。(2012/5/11)
ふぉーんなハナシ:
スマホで復活して欲しい“超”個性派端末たち――続々・2Gケータイの思い出
ドコモの「ムーバ」終了に合わせてITmedia +D Mobileが募集した“2Gケータイの思い出”。最終回はかつての超個性派ケータイや、今では無くなってしまったサービスや周辺機器を振り返ります。(2012/5/9)
イー・モバLTEサービスの実力は?──「@nifty EMOBILE LTE定額にねんプラン」で試す
都心部では「意外に入るし、かなり速いぞ」とモバイルユーザーに驚かれているというイー・アクセスのLTEサービス。今回はニフティのLTE MVNOサービス「@nifty EMOBILE LTE定額にねんプラン」を用い、2012年4月末時点の実速度と料金プランを検証した。(2012/5/7)
あなたの不安、見積もります:
方向音痴がGoogleマップよりNAVITIMEを選ぶ4つの理由――GWに迷わないために
ゴールデンウィークといえばお出かけですが、方向音痴の私はすぐ道に迷ってしまうため出歩きたくありません。そんな私が重宝しているアプリがNAVITIME。方向音痴にとって、Googleマップよりも便利なんですよ。(2012/4/26)
PR:体験して印象が変わった――ブロガーから見た「NOTTV」と「SH-06D」
3月29日にブロガーを対象とした「AQUOS PHONE SH-06D」のタッチ&トライイベントが開催された。試験放送ながら初めて体験した「NOTTV」(ノッティーヴィー)、そしてSH-06Dに、ブロガーたちはどんな印象を抱いたのだろうか。(2012/4/12)
仕事アプリナビ:
乗り換え検索も路線図も運行情報も1本で 「乗換案内 Yahoo!ロコ」
電車、バス、飛行機、船……。あらゆる交通手段を使って移動するビジネスパーソンになくてはならないのが路線検索アプリ。このアプリは1本でさまざまな乗り換え関連の情報を検索できる。(2012/4/11)
杉山淳一の時事日想:
「青春18きっぷ」を潰そうとしているのは、誰か
「青春18きっぷ」が廃止される――。こんな噂があるが、JRが推計60億円の売り上げを“捨てる”はずがない。しかしあるトラブルを放置すれば、このきっぷのデメリットがクローズアップされてしまい、本当に廃止されるかもしれない。(2012/4/6)
PR:NOTTVから基本性能まで――バランスに優れた「AQUOS PHONE SH-06D」の実力を徹底検証
4月1日に開局した「NOTTV(ノッティーヴィー)」を楽しめる初のスマートフォンである「AQUOS PHONE SH-06D」。NOTTVはどのように視聴するのか。スマートフォンとしての性能はどうか。主な見どころをチェックした。(2012/4/5)
勝手に連載「R731」(2):
R731と旅に出て、「BDドライブ! そういうのもあるのか」とつぶやいた
唐突に始まった「R731を私的に使う」ミニ連載。第2回は光学ドライブとバッテリーについて考える。「Blu-ray Discドライブがあるのか、うん! そうか、そうなれば話は違う」(2012/2/23)
バス路線特化のNAVITIME、Androidアプリとして登場
ナビタイムジャパンは2月13日、バス路線のナビゲートに特化したAndroidアプリ「バスNAVITIME」をリリースした。全国ほぼ全ての地域をカバーしており、対応路線であれば深夜バス、長距離バスを含めて運行情報を調べられる。(2012/2/13)
話題の著者に聞いた“ベストセラーの原点”:
『領土』著者 諏訪哲史さん
「文学的テロリスト」と呼ばれていることで明らかなように、デビュー作から一貫して前衛的・実験的な作品を生み出し続けている。さらに特異な作品はどのような意図によって書かれたのか。(2012/2/3)
調査リポート:
MMD研究所、スマホユーザーのブランド認知やアプリ利用実態などを調査
MMD研究所がスマホユーザーを対象にしたアンケート調査を実施した。人気の端末ブランドやアプリの利用実態などの調査結果が公開されている。(2012/2/1)
広田稔のMacでいこうよ:
独断と偏見で選ぶ! 「MacBook Air」と使いたい基本のハード&ソフト10(前編)
一昔前を振り返るとまるで“奇跡”のように増殖したMacユーザー。特にMacBook Airは電車の中や喫茶店で見かけることが本当に多くなった。そんなわけで、新しいMacユーザーのための新連載を開始するのだ。(2012/1/20)
仕事でも使えるスマホアプリ:
スマホ3台持ち、+D Mobile編集長がオススメするiPhoneアプリはこれ!
スマートフォンに詳しいユーザーにオススメアプリを聞いていく本連載。第1回はiPhone、Android、Windows Phoneのスマホ3台持ちをしている園部編集長にオススメのiPhoneアプリを10個聞いた。(2012/1/24)
サイバー大学が考える、モバイル学習の未来
すべての授業がオンライン上で受けられ、学士号を取得できるサイバー大学。従来はWindows PCでの学習しかできなかったが、今後はモバイル端末でも単位認定可能な学習ができるような実証実験を行っているという。その狙いについて、IT総合学部の川原洋学部長に尋ねた。(2012/1/13)
野島美保の“仮想世界”のビジネスデザイン:
カードバトルのソーシャルゲームが強い理由
最近、なぜカードバトルのソーシャルゲームが多くリリースされるのか。日本のソーシャルゲームの課金率の高さを、携帯カードバトルゲームから読み解く。(2011/12/29)
調査リポート:
プリインアプリ、「便利」が9割 不満点1位は「削除できない」――MMD研究所調べ
MMD研究所がスマートフォンユーザーにプリインストールアプリに関する調査を実施。約9割がプリインストールアプリは便利と回答した。(2011/12/20)
PR:ケータイのような操作感を持つスマートフォンが欲しい そんなユーザーは迷わず「AQUOS PHONE slider SH-02D」!
そろそろ自分もスマートフォンにしようかな――。そんな人にぜひ使って欲しいのが「AQUOS PHONE slider SH-02D」だ。以前は、スマートフォンといえばタッチパネル型しか選択肢がなかったが、最近はケータイから乗り換えやすい機種も出てきている。テンキーを備え、ケータイに近い操作感を実現しているSH-02Dなら、ケータイからのスムーズな乗り換えに最適だ。(2011/12/15)
会社を元気にする次世代アプリケーション【第1回】
マーク・ベニオフ氏が出資、経費精算を極めた「Concur」の機能を見る
企業に浸透しつつある次世代アプリケーションを紹介する。連載第1回ではクラウド、スマートフォンを活用し、経費精算の効率性や透明性を高める「Concur」を取り上げる。(2011/12/14)
イマドキ大学生の「ひとり暮らし」事情
東京でひとり暮らしをしている大学生は、月々の家賃をどのくらい支払っているのだろうか。オウチーノ総研の調査によると、最も多い価格帯は「6万円台」だった。(2011/12/1)
震災後、どんな乗り物が売れた?
東日本大震災が発生し、首都圏の交通網は大混乱に陥った。電車の間引き運転、ガソリン不足による道路の大渋滞。こうした経験を経て、消費者は乗り物に対する意識が変わったのではないだろうか。震災後の8カ月を振り返った。(2011/11/28)
PR:疑問を解決!――「AQUOS PHONE IS13SH」に乗り換えるべき17の理由
シャープのAndroid™ 搭載スマートフォン「IS13SH」は、ケータイからスマートフォンに乗り換えを考えている人たちにオススメできるモデルだ。サイズ感やバッテリーの持ち、メールの使い勝手など、乗り換え時に気になる部分を1つ1つチェックしてみた。(2011/11/18)
漫画『ガラスの仮面』にまさかのスマートフォン!――紅天女のふるさと・梅の谷で速水真澄の携帯電話は通じるのか
運命の一夜、速水真澄のスマホは果たして圏外だったのか?(2011/11/12)
防災・防犯ラボ:
1年間乗って気付いた自転車の意外な効用
災害など緊急時の交通手段に役立つのが自転車。エコ、経済的、健康的に加えて、乗る前は想像すらできなかった意外な効用があるのです。(2011/11/9)
東京メトロと都営地下鉄の「壁」なくす 九段下駅で乗り換えしやすく
東京都交通局と東京メトロは九段下駅のホームとコンコース階の一部の壁を撤去し、乗り換えをしやすくする。(2011/11/4)
杉山淳一の+R Style:
第54鉄 乗り物いっぱい富士山めぐり(前編) 富士登山電車とオープンバス
2011年7月1日、「富士山駅」が誕生した。この周りには、あの水戸岡鋭治氏デザインの電車や機関車トーマスのテーマパーク、水陸両用バスなど楽しい乗り物がいっぱい。その魅力を前後編でお届けする。(2011/10/8)
CEATEC 2011:
山手線“レア車両”で試してきた!! ――混雑率・車内温度をリアルタイムでスマホに表示
三菱電機はCEATEC JAPAN 2011で「鉄道車両内におけるパーソナルな情報提供サービス」の展示デモを披露した。乗客の安心・便利を実現するスマートフォンを活用した情報サービスとは? 現在運行中の実験車両(山手線)に乗って試してきた!!(2011/10/6)
CEATEC JAPAN 2011:
山手線から新方式レーザーテレビまで――三菱電機
三菱電機ブースは、重電まで手がける総合電機メーカーらしく、レーザーテレビのほかに人工衛星の技術や社会インフラ技術について展示。このほかレーザーバックライト液晶テレビ、プロジェクター用レーザー光源が参考出品されていた。(2011/10/5)
大学生のデジタル事情:
2011年キャンパスライフの一風景――就活&情報管理編
大学校内に広がる世界は、卒業後数年も経てばナゾの空間となる。日進月歩で進化するデジタル環境は、大学生の「当たり前」を大きく変えていくからだ。いま現在の大学生&院生が見た光景をリポートしたい。(2011/9/30)
電車内のスマホ向け情報配信サービス「山手線トレインネット」のアプリが登場
10月4日から山手線で始まる、スマートフォン向けの情報配信サービス実験「山手線トレインネット」の開始に先立ち、専用アプリの配信が始まった。Android版は単純なリンクアプリだが、iPhone版はクーポンの保存などができより高機能だ。(2011/9/27)
大型台風15号が接近、そのとき首都圏のビジネスパーソンは
大型台風15号の影響で交通機関の運行状況が乱れた9月21日、首都圏に出勤していたビジネスパーソンはどのように対応したのだろうか。「仕事を早く切り上げて帰宅した」という人は4割を超えた。マクロミル調べ。(2011/9/26)
たまねぎIT戦士のEVO体験記:
第4回:「あると便利」なテザリング、本当に“使える”の?
EVO WiMAXを買った理由は「テザリング」……という人は多いはず。これからのスマートフォンはテザリング機能があって当たり前になりそう。テザリングは「あると便利」という人もいるけれど、実用に耐えうるのかどうか気になるところです。(2011/9/21)
3分LifeHacking:
スマートフォン依存で低下した記憶力をアップさせる4つの方法
スマートフォンやインターネットなどの技術は、私たちの生活に「便利さ」もたらす一方で、失ったものもあります。その1つに挙げられる「記憶力」について、日常生活で簡単に実践できる脳の活性方法を4つ紹介します。(2011/9/15)
開発陣に聞く「P-07C」:
大画面がいい、でも片手で操作したい――二律背反に挑戦したパナモバ初のスマートフォン「P-07C」
開発陣は全員男性――。そんな中で企画がスタートしたパナソニック モバイル初のスマートフォン「P-07C」は、女性向けを大きくうたっている。なぜ女性をターゲットに選んだのか、また、女性への配慮とは具体的にどのような部分に現れているのか。担当者に話を聞いた。(2011/9/5)
PR:UIの大切さを学んだ――スマートフォン向け「NAVITIME」アプリの進化に注目
ナビタイムジャパンが開発したトータルナビゲーションアプリ「NAVITIME」といえば、ケータイナビの代名詞だが、スマートフォン向けのNAVITIMEも新しいユーザーインタフェースをまとい、とても使いやすく生まれ変わっている。かつてのNAVITIMEのイメージとは全く異なる姿に進化したNAVITIMEアプリを紹介しよう。(2011/9/5)
杉山淳一の+R Style:
第52鉄 都営交通100年記念〜都電の保存車めぐりと記念展
2011年は、東京都交通局100年記念のメモリアルイヤー。これを記念して、江戸東京博物館では東京の交通についての特別展を開催中だ(9月10日まで)。今回は都電荒川線に乗り、博物館を見学してきた。(2011/8/29)
脱ガンジガラメの働き方:
平日の昼間から釣りがしたいから独立した私
東京の最高気温は39.5度。2004年の夏は暑かった。ふと外を見たら、平日なのに釣りをしている人がいた。すでに定年を迎えて悠々自適だったのかもしれない。しかし、そのときの私には、ただただ、うらやましかった。(2011/8/29)
iPhoneアプリのインストール状況やユーザー属性を無料公開――フィルモア・アドバイザリー
Facebookを通じて約240の主要アプリについて、インストール率や離脱率、性別や年齢、職業、地域などのユーザー属性を公開する。(2011/8/19)
PR:女性目線で評価――スマホデビューにぴったりな1台「AQUOS PHONE f SH-13C」の実力
ワイヤレス充電に対応したSH-13Cを使うことで、充電の手間は大幅に省かれるが、電話機としての使い勝手はどうか。数多くのスマートフォンを使ってきたブロガーのちえさんに「AQUOS PHONE f SH-13C」を試用してもらい、女性目線で使い勝手を評価してもらった。(2011/8/12)
スマートデバイスのビジネス活用を考える(2):
スマートデバイスの導入、成功を左右するのは
業務の生産性を高めるツールとして注目を集めるスマートデバイス。“成功する導入”を考える本連載の第2回では、導入で日々の業務がどう変わるのかを見ていくとともに、導入に成功したある企業の事例を検証する。(2011/8/9)
「乗換案内NEXT」に列車名検索など新たな機能2種類を追加
「乗換案内NEXT」に列車名や飛行機の便名を指定しての検索や、メインの交通手段を先に指定しての検索など、新たな検索方法が追加された。(2011/8/3)
杉山淳一の+R Style:
第50鉄 小湊鐵道と養老渓谷とわらじトンカツ――房総横断ローカル線紀行(前編)
東京から鈍行で1時間。千葉県の房総半島には、小湊鐵道・いすみ鉄道というローカル線が走っている。美しい滝、ムーミン列車、絶品とんかつ……奥深い千葉ローカル線の旅、今回は前後編でお送りしよう。(2011/7/7)
Androidタブレットにも対応:
乗換検索に特化してUIを最適化――Android版「乗換NAVITIME」
ナビタイムジャパンが、Android 3.0搭載タブレット向け乗換検索アプリ「乗換NAVITIME」の配信を開始した。Android 1.6/2.x対応のスマートフォン版も7月中旬頃配信開始予定だ。(2011/7/1)
神尾寿×園部修:
ドコモスマートフォンラウンジ 梅田で最先端スマホライフを知る!?
ドコモスマートフォンラウンジ 梅田がオープンした5月末の週末、ITmedia +D Mobile編集部の園部修とジャーナリストの神尾寿氏が、トークセッションを行った。そのときの模様を簡単にお届けする。(2011/6/9)
杉山淳一の+R Style:
第49鉄 マルーン色の電車旅――阪急電車と能勢電鉄で行く妙見山
現在公開中の映画『阪急電車』も話題。阪急電車といえば、独特のカラーリングが特徴だ。今回は阪急電車、能勢電鉄、ケーブルカー、リフトを乗り継いで「能勢の妙見さん」へ、半日の旅へ出かけよう。(2011/6/7)
それぞれ機能に個性あり――Androidの乗換案内アプリを比較する
電車やバスなど公共交通機関を日々利用する人にとって、乗換案内アプリは欠かせない。人気のアプリをいくつかピックアップし、有料版の機能も含めて使い比べてみた。(2011/6/1)
小寺信良「ケータイの力学」:
災害時における「ケータイ」の可能性を考える(1)
東日本大震災では、災害の様子が映像記録として数多く残された。それらを撮影したのが、一般の人々が持つ携帯電話であったのは特筆に値する。一方でネットやワンセグなどさまざまなインフラへアクセスできる携帯電話は、身の安全を確保するツールとしての可能性がある。(2011/5/23)
杉山淳一の+R Style:
第48鉄 金八先生の桜とスカイツリーを見に行く――ちょっとだけ東武伊勢崎線
ドラマ「3年B組金八先生」の最終回スペシャルを見たら、その舞台となった桜中学に行ってみたくなった。完成間近なスカイツリー、東武博物館も合わせて見てくることにした。(2011/5/18)
松村太郎のiPhone生活:ビジネス:
新社会人必見、「FastBizCard」で脱・紙のアドレス帳
iPhone向けの名刺管理アプリはあまたあるが、その中でも注目したいのがアプリ・スマートの「FastBizCard」だ。名刺の読み取り精度が高いのはもちろんだが、「アクティブメモ」というメモ機能の出来も秀逸だ。(2011/5/2)