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「交通広告」最新記事一覧

国内初、プリンタメーカーが検討部会設立。CAD/GISの機種も対象
国内のプリンタメーカー6社が、大判インクジェットプリンターの検討部会を立ち上げた。今後は、作業環境の安全性やカタログに記載するスペックの標準化を検討していく。対象とする出力物の分野は、CAD/GIS、POP、サイン・ディスプレイ、テキスタイルで、機種は17インチ以上のインクジェットプリンタが対象となる。(2018/4/16)

「SNKRS アプリ」が日本上陸:
Nike ロン・ファリス氏が語る「マーケティングの未来」とは?
デジタルコミュニケーションで顧客の心をつかむNikeならではのやり方とは何か。Nikeニューヨーク・デジタル・スタジオ「S23NYC」ジェネラルマネージャーのロン・ファリス氏が語った。(2018/4/13)

「女は大学に行くな、」―― 神戸女学院大学のメッセージに「泣きそうになった」と反響 胸を打つ広告はいかにして生まれたか
一瞬ドキッとするキャッチコピーですが、続きまで読むと……。(2018/4/7)

どう影響する? 国交省がプロジェクションマッピングのガイドラインを策定
国土交通省は2018年3月30日、プロジェクションマッピング実施の環境整備を後押しする「投影広告物条例ガイドライン」を公表した。国土交通省 景観・歴史文化環境整備室 渡瀬友博室長にガイドライン策定の目的などを聞いた。(2018/4/9)

田町駅前で、国内初の配電機器を活用したデジタルサイネージ実証実験
 東京電力とパナソニックが東京都港区のJR田町駅前の歩道上で、配電地上機器を利用したデジタルサイネージを設置し、4月4日に実証実験を開始した。2019年3月までの実験期間中に、歩行者への影響、放映内容、費用対効果などを検証する。(2018/4/5)

「NOKIZAL」決算ピックアップ:
仮想通貨取引「GMOコイン」、事業開始から半年で黒字1億円
日本全国の企業情報を取り扱うアプリ「NOKIZAL」の“中の人”が、気になる企業業績をピックアップしてご紹介します。(2018/4/4)

PR:「聞こえてますか? 二宮和也です」 JR新宿駅新南改札外に“麦とホップ”の「巨大耳打ち缶」出現、抱きつくとニノと篠原涼子の声
ニノと篠原さんがあなただけにささやいてくれる!(2018/3/9)

復調の紅茶市場に:
「甘さへの罪悪感」超えられるか コカ・コーラの新提案「紅茶花伝 クラフティー」
コカ・コーラが新ブランド「紅茶花伝 クラフティー 贅沢しぼりオレンジティー」を発売。復調の紅茶市場を背景に、“新しい紅茶”を提案する。(2018/3/8)

MVNOの深イイ話:
通信業界を揺るがす「サブブランド問題」の論点
総務省の有識者会議では、サブブランドが主な検討項目だと報じられています。サブブランドとは一体何で、MVNOとの関わり合いは今後どうなっていくのでしょうか。(2018/1/30)

2017年のAppleと、これからのApple――林信行が2017年を総括
2017年はどんな年だったか? そこから2018年はどんな年になりそうか。林信行が読み解く。(2017/12/31)

リアルタイム効果測定が可能に:
電通と日本マイクロソフト、視線検知を活用した人工知能型屋外広告を提供開始
電通と日本マイクロソフトは、リアルタイムオーディエンス分析と視線検知によるインタラクティブ機能を実装した人工知能型OOH広告の提供を開始すると発表した。(2017/12/14)

ロボット開発ニュース:
「野望はでっかく」――GROOVE X、最大で78億7000万円の資金調達成功を見込む
ロボットベンチャーのGROOVE Xは、未来創成ファンド、産業革新機構との間で、新世代家庭用ロボット「LOVOT」開発に向けて、第三者割当増資に関する投資契約を締結。その他の引受先と合計で総額64億5000円の調達となる。総資金調達額は累計で最大78億円となる見込みだ。(2017/12/5)

「1缶でしっかり酔いたい」ニーズ:
7%で「コスパ意識」つかむ キリン「のどごし STRONG」
キリンビールがアルコール度数7%のビール類「キリン のどごし STRONG」を新発売。高発酵技術を活用し、飲みごたえとキレのある後味を実現した。(2017/11/21)

IoT化でファッション業界のイノベーションを促進:
「インスタ映え」する店舗ディスプレイで自社ブランドのインフルエンサーを特定、クレストがサービス提供
クレストは、店舗のウィンドウディスプレイからInstagramへの投稿を促し、その効果を可視化するサービス「WADA(Window display Automatic Demand Analyzer)」を提供開始した。(2017/10/30)

資料請求CVRが0.68%から1.09%へ向上
サイバー大学が出願者確保に「CRM」×「リターゲティング広告」を活用、その効果は?
少子高齢化で若い年代が減少する中、いかにして出願者を増やすべきか。サイバー大学を運営するサイバーユニバーシティは、この難題にCRMとWeb広告の組み合わせで挑もうとしている。(2017/10/10)

「NOKIZAL」決算ピックアップ:
実は「おさわり探偵 なめこ」以外もすごいビーワークス、1億円の黒字
日本全国の企業情報を取り扱うアプリ「NOKIZAL」の“中の人”が、気になる企業業績をピックアップしてご紹介します。(2017/9/13)

フラッシュの光に反応する特殊広告:
NTTドコモ、世界初の「スマホ花火大会」開催 渋谷駅で
NTTドコモが東京・渋谷駅で「スマホ花火大会」を開催。黒地のポスターをフラッシュ撮影すると、特殊印刷された花火の様子がカメラに表示される。「“撮っておきの思い出づくり”を応援する」という。(2017/9/4)

「美を讃えた麺の上で、静謐のおあげに出逢う」 日清がどん兵衛の“マンションポエム”っぽい広告を駅などに展開
夜景のなかで美しく輝くくっそでかいどん兵衛。(2017/8/7)

肉が刻まれた「マッスルバーガー」が強そう 「週刊少年ジャンプ展」コラボカフェで作品をイメージしたオリジナルバーガーが登場
9種のジャンプバーガーが販売されます。(2017/7/10)

地面に貼ってある「矢印の中のGマーク」の意味は?
アレじゃないことを祈る。(2017/6/15)

“AIコピーライター”、電通が開発 広告コピーを自動生成
AIが広告コピーを生成するシステム「AICO」のβ版を、電通が静岡大学と共同開発。(2017/5/18)

静岡大学と共同研究:
電通、人工知能による広告コピー生成システム「AICO」(β版)を開発
電通は2017年5月17日、人工知能(AI)による広告コピー生成システム「AICO」(β版)を開発したと発表した。(2017/5/17)

Cookie情報取得済みの3万人の調査パネルを活用:
野村総合研究所、広告出稿前後の態度変容を同一モニターに調査する効果測定サービスを開始
野村総合研究所は、同一モニターに対し、広告出稿の事前事後でアンケート調査を行い消費者の態度や意識の変化を捕捉する効果測定サービス「InsightSignal‐デジタルパネル」を開始した。(2017/4/25)

リテールテックJAPAN 2017:
富士通、時給1000円で働く“棚卸しロボット”披露
小売・流通システムの総合展示会「リテールテックJAPAN 2017」が開幕。各社が披露した最新技術活用の販促ツールや人手不足の課題を解決するサービスとは?(2017/3/8)

週刊「調査のチカラ」:
毎年叫ばれ続ける「動画元年」、若年層の本音は?
Z世代の動画広告に対する考え方や小学生の動画視聴実態、動画視聴で“人生を豊かにする”「動画生活者」など、世代やシーンごとに異なる動画に対する意識をデータから探ります。(2017/3/4)

個性は「足」:
華のない京王電鉄の強みは、どこにあるのか
京王電鉄は、小田急電鉄のように「ロマンスカー」といった「象徴」のない路線だ。しかし、沿線には多くの人が暮らし、人気の高い路線となっている。一見、華のないように見える京王電鉄。そんな京王の強みは、どこにあるのか。そしてその強みから何を学べるのか、考えてみたい。(2017/2/27)

紙媒体は減少傾向:
ネット広告、媒体費で初の1兆円突破
インターネット広告費が大きく成長し、初めて1兆円を突破した――電通調べ。(2017/2/24)

総広告費は6兆2880億円:
電通が「2016年 日本の広告費」を発表、インターネット広告が全体の2割超える
電通は、わが国の総広告費および媒体別、業種別の広告費を推定した「2016年 日本の広告費」を発表した。(2017/2/24)

「人気アイドルに育てたい」:
人工アイドル「アンドロイドル」は永遠の22歳
大阪大学の石黒研究室はアンドロイドとアイドルを掛け合わせた“アンドロイドル”「U」を開発した。ニコニコ生放送や商業施設での活用(実証実験)を通じて人気アイドルに育てていくという。(2017/2/15)

FM:
その看板は落下しないか、IoTで危険を予知
建物に取り付けられた看板が老朽化し、落下する事故が増えている。センサー機器開発のオプテックスと、不動産マネジメント事業を手掛けるザイマックスは、こうした看板の状態を遠隔から監視する共同実証実験を開始した。将来は新しい看板の保守サービスを展開する考えだ。(2017/2/10)

ダイナミックなクリエイティブを展開可能に:
サイバーエージェントなど3社、天候や各種SNSなど外部データと連動するリアルタイム型デジタルサイネージ広告を提供開始
サイバーエージェントとマイクロアドデジタルサイネージ、ヒットの3社は共同で、天候や気温、各種SNSなどの外部データと連動したデジタルサイネージ広告配信サービス「VISIONIA(ビジョニア)」の提供を開始した。(2017/1/25)

通行人の様子を記録し関心を数値化・分析:
屋外広告の効果測定システム「ESASY」にデータ分析パッケージが登場
クレストは、通行人の視線を測定し、店頭ディスプレイへの関心度を測定するシステム「ESASY(エサシー)」に新機能を追加。また、目的別のパッケージプランの提供を開始した。(2017/1/24)

乗り鉄・撮り鉄に続く新ジャンル? 風変わりな駅を紹介するサイト「珍鉄」が駅舎クラスタの心を揺さぶる
ちんてつ。(2016/11/10)

【連載】初めてのロケーションベースキャンペーン 後編:
ターゲティングだけじゃない、位置情報があるから見える「刺さるメッセージ」の作り方
位置情報系を使った広告配信が増える中で「どれがいいの?」「何が違うの?」と迷うマーケターは少なくありません。この連載では位置情報を活用する意義から具体的なサービス選択のポイントまで解説します。(2016/11/11)

車種を自動判別、最適な屋外広告を表示 AI活用 電通、クラウディアンなど4社が開発
クラウディアン、電通、スマートインサイト、Quanta Cloud Technology Japanの4社は、屋外広告(デジタルサイネージ)にAIを活用し、車種ごとに最適な広告を配信することを可能にしたと発表。(2016/10/13)

「フラッシュ撮影でゾンビが写り込む」――サッポロビールが新宿駅で世界初の屋外広告
スマートフォンなどのカメラでフラッシュ撮影をすると、肉眼で確認できない絵が浮かび上がる――サッポロビールが新宿駅で「リフレクト印刷S」を利用した屋外広告を展開中だ。(2016/10/12)

浅野忠信、岡田准一、メロディー洋子が背後に:
サッポロビール、「撮影するとゾンビが写り込む」特殊印刷技術を用いた屋外広告を展開
サッポロビールは、「麦とホップ」のプロモーションの一環としてフラッシュ撮影をするとゴーストやゾンビが写り込む屋外広告の掲載を開始した。16日までの期間限定。(2016/10/12)

IoT観測所(25):
年間1ドルの通信費で普及を狙う「SIGFOX」
IoTエンドデバイスの普及を考える際、問題となるのが通信手段の確保。携帯電話網やWi-Fi、ZigBeeなどには消費電力や通信費、到達距離などでどこかに課題があり一長一短である。SIGFOXはデータ収集に特化することで、それらの問題をクリアしている。(2016/9/21)

【連載】池田園子の「マーケ目線」 第2回:
「時代後れのメディア」と呼ばれ続けて半世紀、ネット化するラジオのマーケティングシナリオとは?
「古くて新しいメディア」として愛され続けるラジオ。インターネットやスマートフォンによってリスナー獲得のノウハウはどう変わったのか。TBSラジオの編成担当者に話を聞いた。(2016/9/28)

あなたの知らないプリンタの世界:
なぜ、外国によくある「超巨大看板」は日本で見かけないのか
海外を歩いていると、高さ数十メートルにもおよぶ巨大看板に目を奪われる機会も少なくないはず。そうしたスケールの大きい印刷物を日本であまり見かけない理由とは?(2016/8/15)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
フラグシップモデルも必要だが、まずはローエンドで勝負――ZTEの反撃なるか
ZTEは2014年から日本市場でSIMロックフリースマホを投入しているが、なかなか存在感を高められずにいる。同社はどのように反転攻勢をかけていくのか。プロダクトマーケティングの責任者、吉本晃氏に聞いた。(2016/7/12)

【連載】オムニチャネル時代のコミュニケーションの「ツボ」 第2回:
「カゴ落ち防止」のつもりで“ネットストーカー”になっていないか?
「枠」から「人」へ。広告の効率的な配信ができるのはネットの強み。ECサイト事業者にとってアドテクを駆使した広告運用は欠かせませんが、実際、ユーザーの立場からすると……。(2016/9/26)

あなたの知らないプリンタの世界:
日本人の“常識”が変わった? 人が行き交う駅の床に貼られた「フロア広告」の秘密
駅やショッピングモールで見る機会が増えてきた、床面に貼られた広告や誘導サイン。日本で普及し始めたのはこの20年ほどのことです。広がる過程で私たちの「常識」にも意外な変化が……?(2016/6/30)

あなたの知らないプリンタの世界:
「印刷機」と「プリンタ」の違いって何? カタカナ訳語の不思議
なんとなく使い分けているような、いないような気がする「印刷機」と「プリンタ」の2つの言葉。その違いは一体どこにあるのでしょう。前回紹介した巨大展示会「drupa」で見た最新動向も紹介します。(2016/6/9)

あなたの知らないプリンタの世界:
3Dプリンタは世界を変えるか? 4年に1度の“印刷業界のオリンピック”で占う
4年に1度、ドイツで行われる印刷業界の大規模な展示会「drupa」(ドルッパ)。今回の注目はやはり3Dプリンティングです。立体を“プリント”することが当たり前になった未来は、印刷の概念すら変わっているかもしれません。(2016/5/26)

あなたの知らないプリンタの世界:
戦隊ヒーローに変身できそう? 腕にセットする“装着型プリンタ”が物流現場を変えている
右腕にセットされた見慣れないガジェット。まるで戦隊ヒーローに変身できそうな見た目ですが……? 実はこれ、装着型のインクジェットプリンタです。どんな場所で活躍しているのでしょうか。(2016/5/12)

屋外デジタル広告の成長をグローバルで加速:
電通、英国のデジタルOOH専門の広告会社を完全子会社化
電通イージス・ネットワークは、英国のデジタルOOH専門の広告会社であるLiveposterを完全子会社化することを発表した。(2016/5/6)

あなたの知らないプリンタの世界:
外国のスーパーマーケットが日本と違って見える理由
異国の日常を垣間見れる場所、海外のスーパーマーケット。食料品や日用品など、並ぶ商品は似ていても、日本のお店とはどこか違った雰囲気を感じませんか。――その秘密は、こんなところにありました。(2016/4/21)

ディープラーニングを活用:
電通、クラウディアンら4社で屋外デジタル広告におけるターゲティングの実証実験
電通はクラウディアンなどと屋外広告実証実験プロジェクトを発足させ、ディープラーニングを活用した先進的な屋外広告の実証実験に取り組むことを発表した。(2016/4/20)

あなたの知らないプリンタの世界:
渋谷・スクランブル交差点で深夜の“男祭り” 巨大屋外広告が一夜でチェンジ
世界一有名な交差点の1つ、渋谷・スクランブル交差点。目に入るたくさんの屋外広告が一夜にして入れ替わる日があることをご存じでしょうか。深夜0時を回るころ、何が起きているのか――華麗なる“男祭り”に密着しました。(2016/4/7)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。