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「Twitterボット」最新記事一覧

開発者向けに先着3000人限定で無料:
LINEやFacebookに対応したチャットボットを簡単に開発できる「人工知能ボットAPI」、ユーザーローカルが提供
ユーザーローカルは、チャットボットを簡単に作れる人工知能プラットフォーム「人工知能ボットAPI」を発表した。(2016/5/11)

選手との疑似LINEにドキドキ? IoTやAIで野球を面白くする方法
ITで野球の楽しさをもっと多くの人に伝えられるか――。サムライインキュベートとIBM、そして読売ジャイアンツが協力し、ファン増につながるアプリ開発を競う「ジャイアンツハッカソン」が開催された。最新のITトレンドを駆使した、そのアイデアとは?(2016/5/6)

LINEのbotアカウント、募集再開 「友だち」は最大5000人に
LINEトークを使ったbotアカウントを自由に開発できる「LINE BOT API Trial Account」の追加募集がスタートした。(2016/4/27)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Microsoftが仕掛ける「会話Bot」の仕組みとは?
Microsoftを筆頭に、FacebookやLINEからも続々と「会話Bot」の開発環境が発表され、今後の盛り上がりを予感させる。Microsoftが発表したBot開発の仕組みを見ていこう。(2016/4/25)

バズワードになってしまった「AI」
「AlphaGo」は“真の人工知能”からは程遠い、それでも考えたい機械学習のビジネス価値
人工知能(AI)は50年近くにわたりアプリケーション開発の究極目標となってきた。だが現在進められている各種のプロジェクトがAIという看板を掲げているからといって、それらが真のAIであるとは限らない。(2016/4/15)

炎上の火種:
公式SNSはなぜ炎上するのか 要因は3つ
Twitter、Facebook、InstagramなどSNSのビジネス利用が拡大している。一方で、炎上するケースも増えている。なぜ公式SNSは炎上するのか。要因を探ってみると……。(2016/4/13)

LINEに「イケハヤbot」登場!? API公開1日でbot続々 盛り上がるエンジニアたち
LINEが7日に公開したAPIを使い、エンジニアたちによって新たなbotが次々に生まれている。(2016/4/8)

LINE、botアカウントの開発APIを無償提供 先着1万人限定
LINEが、botアカウントを開発できる「BOT API Trial Account」の無償提供をスタート。(2016/4/7)

アイカツ!重大発表との関連は!? BNPが「アイカツスターズ!」を商標出願
公開商標公報から明らかに。(2016/2/15)

チューペット? ポッキンアイス? 凍らすと氷アイスになるアレをなんと呼ぶかでTwitterが盛り上がる
チューペットは商品名です(ただし現存するものは類似品)。(2015/5/17)

チャットボットでチーム開発効率化入門(1):
GitHub製フレームワークHubotの概要とインストール、チャットアプリと連携する基本的な使い方
GitHub社が開発しているbotフレームワークHubotを使ってチャットアプリ上でチーム開発をいかに効率化していくかを解説していきます。初回は「ChatOps」の有用性とHubotの概要、セットアップ方法、OSSのチャットアプリとの連携方法について。(2014/8/20)

「オタク」アイコンユーザーの特徴は? Twitterアイコンごとの特徴を分析――阪大研究チーム
Twitterのアイコン画像に着目し、ジャンルごとの利用傾向を分析した研究結果を、阪大大学院の研究チームが発表した。(2014/5/27)

半径300メートルのIT:
ディズニーの偽Twitterをフォローした14万人は何を考えている?
「東京ディズニーリゾート【公式】」を名乗る偽Twitterアカウントが登場しました。ポイントをためてチケットを手に入れようと呼びかけに14万人ものフォロワーが殺到しましたが……。(2013/11/6)

広告利用判明で炎上の「ワロスwwwBOT」がアカウント凍結
広告利用判明は「他人のツイートをコピペしている」といった指摘があり、広告に利用されていることも判明していた。(2013/4/28)

「ギャップ萌え」でフォロワー増加中 警視庁初Twitterの中の人「本職」氏に聞く、日々とその思い
警視庁初のTwitterアカウントが、ゆるいツイートでフォロワーを増やしている。「警察は四角四面で冷たいと思われがちだが、中の人はそうではないと知ってもらいたい」と、“本職”氏は願う。(2013/4/18)

怒ったときに使ってみよう ギャル語「激おこぷんぷん丸」が流行
げきオコスティックファイナリアリティぷんぷんドリーム!(2013/3/27)

企業アカウントにひたすら「御社が第一志望です」とつぶやくTwitterボット「日本の就活生」
企業からは「御社が一番と言いながら、他の会社(ひと)にもアプローチしてるくせに!」という反応も。(2013/3/22)

一体なんのためにあるんだ…… 沈黙を守り続ける謎のbot「死んだオオスズメバチbot」
Don't think.Feel……。(2013/3/5)

IT現場ウォッチャー・村上福之が斬る!:
PR:“ソーシャル社員”は歩く時限爆弾? 炎上を防ぐためにIT部門ができること
TwitterやFacebookなどの利用につきまとう“炎上”の危険性。企業がソーシャルメディアを活用する場合の炎上リスクについて、IT部門はどう考えればいいのか。「ソーシャルもうええねん」の著者でもあるクレイジーワークス総裁の村上福之さんに寄稿してもらった。(2013/2/28)

小倉智昭氏が自身のなりすましに憤慨 髪型についても発言
小倉智昭氏の「着てる髪」という言い間違いにネット騒然。(2013/2/21)

パクリツイートがバレバレになるWebサービス、その名も「おいでよ パクツイの森」
大人気につき現在は新規登録を停止中。2月ごろリニューアルオープン予定。(2013/1/31)

ねとらぼ知ったかぶり:
「マンガ大賞2013」ノミネート作品発表 ゲーム好き必読の「ハイスコアガール」が一押し!
90年代アーケードゲームとラブコメの素晴らしき融合「ハイスコアガール」を紹介します。(2013/1/25)

コピペツイートで人気獲得(?)の「ワロスwwwBOT」 企業による広告利用が判明し炎上
面白ネタを紹介し、67万フォロワーを抱える人気だったが、企業が広告媒体として利用していることが判明し話題に。(2013/1/23)

プライバシーも流れる(?)ウォシュレット実況bot 新年早々、技術の無駄遣いが素晴らしい
「おしりやわらか洗浄中(*´ω`*)」(2013/1/7)

衆院選公示 ネットで候補者は一斉に沈黙
衆院選が公示され、16日の投開票に向けた選挙戦が始まった。ネット選挙運動解禁は実現しておらず、ソーシャルメディアなどで発言してきた候補者は一斉に更新を停止。(2012/12/4)

悲しすぎるハローマックのつぶやきが話題に 「みんなおぼえてる? ぼくだよ! ハローマックだよ! ねえ……」
靴流通センターは悪くないだろ! いい加減にしろ!(2012/11/7)

あなたの代わりにあなたの言葉でつぶやきます 分身bot生成サービス「劣化コピー」
ホントに自分を劣化させた分身ロボットがそこにいる。(2012/11/1)

やっべーうっかりしてた:
デザリングじゃないよー“テ”ザリングだよー
間違い探し? テザリング○ デザリング×(2012/9/14)

ねとらぼ知ったかぶり:
今年もやってくる「天下一品の日」を忘れないためのライフハック
Twitterボットが至れり尽くせりすぎる。(2012/9/7)

流しそうめんに風鈴、セミも:
まだまだ終わらない 夏を感じさせてくれるTwitter bot特集
TLの夏は続く。(2012/8/29)

ねとらぼ知ったかぶり:
突然ですが新連載「日めくりねこまんが」始めました 第1作目「進撃の巨猫」乞うご期待
そうだ、ねこまんがを読もう!(2012/7/27)

「修造bot」乗っ取りか 深夜に大暴走
人気の「修造bot」が荒ぶっていると話題に。(2012/7/26)

D89クリップ(44):
おばかの“合コン”「ばかコン」、Ruby使いの女子大生モデル・池澤あやかさんも参加
エンジニアや学生のグループに加え、Ruby使いの女子大生モデルとして話題の池澤あやかさんがプレゼン。その後の懇親会“合コン”で参加者同士が交流し、新たな“おばかコラボ”が生まれた(2012/5/31)

みんな気合い入りすぎ:
【超速報】エイプリルフールネタ合戦まとめ 2012年も盛り上がっていこうぜ!
今年もエイプリルフールがやってきた。ネットの盛り上がりっぷりはいかほどか? ネタ合戦に注目だー!(2012/4/1)

まだ2日あります:
ちょっ早すぎ! エイプリルフールをフライングしちゃった人たち
「1日早くはじめる人だっているんだよ!」――フライングでエイプリルフールを始めちゃった人がいます。(2012/3/30)

人気の秘密:
「MOCO'S キッチン」はこうして生まれた 今日もオリーブオイル多めでお送りしています
“追いオリーブオイル”で話題の「MOCO'S キッチン」は、具材の分量を表示しないなど料理コーナーとしてかなり異色の存在。だが視聴率は平均12〜13%と、驚異の人気を誇る。その舞台裏を総合プロデューサーが語る。(2012/3/15)

通話もチャットも全部無料! 人気のAndroidアプリ「LINE」を試す
スマホユーザーに人気の無料通話アプリの中でも、利用者がぐんぐん増えているのが「LINE」というアプリだ。同アプリをじっくり使い、その魅力や使い勝手をまとめてみた。(2012/3/2)

「Mashup Awards」でミクシィ賞 ちょっとギークな女子中学生の日常をのぞいてみた
「Mashup Awards」でミクシィ賞を受賞した女子中学生がいる。学校の友達とはGmailでやりとりし、ネトゲやニコ動で盛り上がる。サーバ技術者の母親とはネットや電子工作が共通の話題だ。(2012/2/21)

「○時から本気出す」と言い続ける「本気出す時計」
「飯食っておなかいっぱい。これでは頭がまわらない。14時から本気出す」「おなかいっぱいを通り過ぎて眠たい。15時から本気出す」と、一向にやる気を出す気配のない時計。それが「本気出す時計」だ。(2012/2/20)

ヤフオクのCMに松岡修造さん “修造だらけ”の特設ページも
松岡修造さんがヤフオクのCMに出演。赤いスーツ姿で「ヤフオクっちゃえ!」と決めている。(2012/2/14)

Twitter、ニコ生 「バルス」に耐える
2年ぶりの「バルス」にやっぱり2ch実況板のサーバは陥落した。Twitterとニコ生は持ちこたえたと言えるが、完全勝利とまではいかなかったようだ。(2011/12/10)

「バルス」に向けてネットが待機 2chには「バルス練習場」 「落ちません」張り切るニコ生
2年ぶりの「バルス」に向けて、ネットが盛り上がっている。2chには「バルス練習場」ができ、ニコ生は「バルスでも落ちません」と宣言。Twitterは今回もバルスに耐えられるのか?(2011/12/9)

ターミネーター(T-800)がTwitterでサラ・コナーを探しています
「(おまえが)サラ・コナーか?」――現代にもしターミネーターがやってきたら、電話帳ではなくネットサービスを利用するかもしれません。(2011/8/17)

てんやのTwitterにかわいい女の子キャラ 愛称募集中
天丼てんやのTwitterとFacebookに女の子のキャラクター「てんや娘(仮称)」が登場した。(2011/7/28)

とぴトピ!:
わんとぴちゃん、照英コラに思いを馳せる(7/2〜7/8)
わんとぴちゃんと愉快な仲間が、今週OneTopi(わんとぴ)でつぶやかれたえりすぐりのトピックをピックアップし、紹介してまいります。キュレーター募集中。(2011/7/8)

Twitterで節電情報を共有 公式ブログで活用法紹介
電力不足と節電に対応するために、フォローしておきたい関連アカウントやハッシュタグを使った情報共有などをTwitter公式ブログが紹介している。(2011/7/5)

誠 Weekly Access Top10(2011年6月4日〜6月10日):
福島第一原発からのツイートを読む方法を考えてみた
ここ最近、福島第一原発で復旧に当たっている“らしき”人々のツイートが静かに話題となっている。そんな現場からのツイートを、アカウントを知らなくても読めるようにするにはどうすればいいのか。そのヒントは「位置検索」にあると、筆者は考えた。(2011/6/17)

せかにゅ:
観光名所の人気非公式ボットが突然の停止、公式とTwitterに批判
ロンドンのタワーブリッジの非公式Twitterボットが突然停止された。人気ボットだったこと、事前に当事者同士の話し合いもなかったことから反発を呼んでいる。(2011/6/14)

遠藤諭の「コンテンツ消費とデジタル」論:
Twitterはコミュニケーション革命なんかじゃない
2006年にスタート、現在では広く一般に普及したといえるTwitter。Twitterには、従来のデジタル上のコミュニケーションと大きく違うポイントがある。Twitterのパワーの源とは? 筆者が着目するのは「ノイズ」というポイントだ。(2011/5/25)

本当に有効な“節電テク”とは!?:
PR:“間違いだらけ”の液晶ディスプレイ節電術
今や生活の一部になりつつある電気製品の「節電」だが、どこまで意識して実践できているだろうか。液晶ディスプレイの節電を考えた場合、日ごろの運用で無駄に電気を使っていないか、そして効果的な省エネ策とは何なのか、今こそ普段の利用スタイルを見直してみよう。(2011/5/25)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。