食品・外食

食の安全性が揺らぎ、外食チェーンの業績は不振。今後この業界はどうなるのか? 食品業界や外食産業についての記事を集めました

新着記事一覧

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居酒屋チェーン「一軒め酒場」などを運営する養老乃瀧がロボット酒場をオープン。ロボットが接客をしたりドリンクを作ったりする。実証実験の結果を踏まえて多店舗化も検討する。(2020/01/15)

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2019年に業績絶好調だったのが、外食では「ケンタッキーフライドチキン」、アパレルでは作業着大手の「ワークマン」だ。それでは20年に急成長が期待できるのはどこだろうか。(2020/01/11)

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モスフードサービスが、「モスバーガー」のチャージ式プリペイドカードで、一部のカード番号を二重発行していたとして謝罪した。(2020/01/10)

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大手回転寿司チェーンのスシローが2日間一斉休業する。19年に続いて20年も実施する。なぜ2月4〜5日に休業日を設定したのか。(2020/01/10)

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JCBギフトカードの偽造が発覚した。加盟店のいくつかで1000円券の偽造券が見つかったという。ジェーシービーは公式Webサイト上で偽造券のチェックポイントを告知。発見した場合には警察への通報とジェーシービーへの連絡を呼び掛けている。過去にもこうした偽造券はいくつか起こっている。(2020/01/10)

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サントリースピリッツは、2019年に発売したヒット商品「こだわり酒場のレモンサワー」にアルコール度数9%の新商品を投入する。レモンサワー市場の拡大を追い風に、主に30〜60代男性に需要がある高アルコールのラインアップを拡充する。(2020/01/09)

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“和牛輸出王”浜田寿人がたどってきた道のりから、最高級の和牛ブランドを世界に広めているWAGYUMAFIAのビジネスモデルに迫る――。設立からわずか3年で急成長を続けるWAGYUMAFIAは、国内では堀江の事業というイメージが強いかもしれない。だが、実質的にトータルプロデュースと海外戦略を担当しているのは浜田だ。中編では共同設立者の“ホリエモン”こと堀江貴文との再会と、WAGYUMAFIAのブランディングの秘密に迫る。(2020/01/09)

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アサヒビールは、看板ブランド「アサヒ スーパードライ」のマーケティング戦略を強化する。ビール市場が縮小する中、若年層をターゲットにしたデジタル施策などを展開し、ビールによる「コト消費」を打ち出す。(2020/01/08)

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モスバーガーは2020年3月末までに完全禁煙化する予定。禁煙に対応した商品を発売する。どんな客層を狙うのか。(2020/01/08)

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“和牛輸出王”浜田寿人の生き様を通して、最高級の和牛ブランドを世界に広めているWAGYUMAFIAのビジネスモデルに迫る――。設立からわずか3年で急成長を続けるWAGYUMAFIAは、国内では堀江の事業というイメージが強いかもしれない。だが、実質的にトータルプロデュースと海外戦略を担当しているのは浜田だ。前編ではWAGYUMAFIAの現状と、ソニー本社に最年少で入社後、映画会社を立ち上げるなど若くして起業家として活躍してきた浜田の“挫折”について聞いた。(2020/01/08)

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松屋は「ビーフシチュー定食」の販売を再開した。原因は原料の供給が追い付かなかったため。“豆腐消失”に続く事態に陥っていた。(2020/01/07)

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吉野家が「ねぎだく牛丼」を発売する。今はなき築地店の特殊注文を再現した。「ねぎだく」サービスは終了する。(2020/01/07)

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飲食店のメニューなどを掲載している「グルメサイトの情報」を信頼している人はどのくらいいるのだろうか。20〜60代の男女に聞いたところ……。TableCheck調べ。(2020/01/06)

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全国的な知名度がある奈良県のマスコットキャラクター「せんとくん」の人気が再燃している。県が平成30年8月、ライセンス料の無償化に踏み切ったことで、関連グッズが続々と開発されている。(2020/01/06)

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年末年始に休業する飲食店が増えてきた。幸楽苑、ロイヤルホストなどに続き、一風堂やすかいらーくも今回から一部店舗で休業する。ある調査では、8割近くの人が年末年始における飲食店の短縮営業に肯定的な回答をしている。「お客さまは神様」の時代はもう終わりかもしれない。(2019/12/31)

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いきなり!ステーキが急ブレーキしている。出店計画を見直すとともに、44店舗の閉店を決定。売り上げも大きく落ち込んでいる。その裏で注目を集めているのが「やっぱりステーキ」という店だ。名前こそ似ているが、単なる「パクり」で片付けるのは早計か?(2019/12/27)

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数年ほど前から、本業とは別の商品にチカラを入れる企業が増えてきた。例えば、マクドナルド、KFC、ダンキンは自社商品の特徴を生かしたアイテムを発売したところ、完売するケースも。どんな商品が売れているのかというと……。(2019/12/27)

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SNS上で「#忘年会スルー」が話題になったが、今年の忘年会に参加した(する予定)のはどんな人たちなのか。20〜40代のビジネスパーソンに聞いたところ……。(2019/12/26)

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一時期は落ち込んでいた幸楽苑が復活しつつあった。しかし、台風により工場が被災してしまう。試練を乗り越えて復興できるか。(2019/12/25)

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ケンタッキーフライドチキンの1人当たりの消費量をみると、全国トップは沖縄県だ。コンビニやスーパーなどが“チキン戦争“に参入し、しのぎを削っているが、那覇市の一世帯の鶏肉消費量は意外にも44位。なぜ……?(2019/12/24)

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約60年営業した元銭湯のレトロな建物を生かしたビール醸造所が、大阪で誕生した。男湯はクラフトビール(地ビール)を仕込むタンクが並んだ醸造スペースに大変身。一方女湯では……。(2019/12/19)

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やよい軒が「やよい呑み」なる裏メニューを一部で実施している。8月から東京都内の数店舗で実施していたが、好評を受けて12月から20店舗に対象を拡大。アルコールメニューの充実だけでなく、みそ汁をアルコールに変更できるオプションもそろえている。アルコールを注文のうち2割が「みそ汁との交換」によるものだという。(2019/12/19)

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外食チェーン店を運営する「大戸屋ホールディングス」が、大きく揺れている。「ガイアの夜明け」の中で、同社の社長の言動が放送され、「ブラック企業」「パワハラ」などと批判されているのだ。なぜ、このような事態になったのかというと……。(2019/12/17)

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吉野家はデリバリーサービスを強化する。出前館と「送料無料キャンペーン」を実施。最大で420円安くなる。(2019/12/16)

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定食屋チェーン「大戸屋」が揺れている。テレビ東京の『ガイアの夜明け』で社長の発言がパワハラ呼ばわりされ、ネット上で批判が起きているのだ。(2019/12/16)

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バナナの消費量が増えている。バナナの専門店が人気になっているだけでなく、高額な国産バナナにも注目が集まる。“第3次バナナブーム”が起きていると筆者が指摘する背景は?(2019/12/16)

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 冬の味覚の代表といえば、ミカン。好きな人は一日何個も手を伸ばしてしまうが、最近、ユニークなむき方が広まっているのをご存じだろうか。)(2019/12/13)

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テレビ東京「ガイアの夜明け」が定食チェーン大戸屋を取り上げた。経済や企業を深掘りする番組なので、抜群のPR効果になると思いきや……。(2019/12/13)

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一蘭が東京の浅草エリアに2店舗目をオープンする。内装や器にある工夫をしているのが特徴。どのようなコンセプトなのか。(2019/12/12)

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ビアレストラン「キリンシティ」の新業態店がオープンする。店舗運営やマーケティングにデジタルを活用。若い世代にクラフトビールを浸透させる。(2019/12/09)

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